中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6458
投稿者 まーぼー (29歳 男)
掲載日 2016年7月16日
投稿No.6450にて投稿させていただきましたが、びっくりするくらいたくさんの「いいね」をいただき驚いておりますとともに感謝してます。
「続編を」と言ってくださる方もいらっしゃいましたが、なかなかあのファーストセックスを超えるような経験はないので難しいとこです。
それでウエディングドレスプレイのことでも書こうと思ったのですがそれはまたの機会にして、今回は結婚後の俺とおねえさんの性生活を投稿させていただきます。

息子が産まれて家族が増えて幸せいっぱいの充実した生活でしたが、性生活は順調とはいかなかったんです。
よく出産後に嫁が性に消極的になることがあると聞いてましたがおねえさんがまさにそのタイプでした。
厳密に言えば消極的というより育児に手がかかり大変だったという感じです。
特に息子は夜泣きがひどかったので夫婦共々大変な思いをしました。
とはいうものの俺は体力も性欲もあるからおねえさんを見るとムラムラもするので迫るんだけど
「疲れてるからダメ!」
と拒まれることもしばしばでした。
息子の夜泣きで俺のムスコも夜泣きしたい気分でした。

状況が変わったのは娘ちゃんが小学校に入ったタイミングで息子を保育園に預けておねえさんが近所の会社に事務のパートに出るようになってからです。
いくらか育児から解放されたことでおねえさんの性も少し前向きになりました。
それくらいから俺の求めにもかなり応えてくれるようになったのです。
とは言え無闇とNNは出来ません。
家計の事情もあるのでこれ以上子供は増やせないかなというとこです。
だもんで基本ゴム付きです。
今は0.01mmという優れものもあるのでそれを使いますが、それでもNNの快感には敵わない。
そこで月一度、おねえさんの安全日に合わせてNNの日を設けることにしました。
俺の仕事は某チェーン飲食店の本社総務部勤務で、休みは土曜か日曜のどちらかと平日の都合のいい日という変則的週休2日制で、土日は家族サービスに費やすので、その平日の休みをおねえさんの安全日にぶつけます。
おねえさんは土日休みだけどパートなので融通が利くのでその日に休みを取ってもらいます。

その日は娘ちゃんが小学校に行き、息子を保育園に送り届けると2人の時間が始まります。
と言ってもいきなりおっ始めるわけではなくて、まずはソファでコーヒーでも飲みながらリラックスします。
俺とおねえさんの交際は始まった時から娘ちゃんがいたので恋人気分という観点から言えばあまりなかったので、この時間は貴重な恋人タイムでもあるのです。
2人きりだから普段しないような甘え方とかしてみます。
ひっついてみたり膝枕してもらったり…膝枕してもらい上を向くとおねえさんと目があうので唇をだしてキスを求めます。
するとおねえさんは俺の頭を撫でてくれながら優しくキスしてくれます。
その優しいキスは次第にヒートアップしてだんだんディープになります。

俺はソファの下に降りておねえさんのはいているショートパンツを脱がせます。
そしてパンティの上から指でツンツンしたり舌でツンツンしたり…あっという間にパンティにシミができてくるのがわかります。

俺    「ふふっ、どうしてシミができるのかな?」
おねえさん「俺君がイタズラばっかりするからでしょ!」
俺    「何もする前からシミになってたような気がするけど」
おねえさん「キライ…」
俺    「パンティ汚れたらダメだから脱いじゃおうか」

と言って脱がせます。
おまんこは既にしっとり…

ソファに座らせ足をひらかせてじっくりクンニします。
前の投稿でも書きましたが、俺はおねえさんを除けばほぼ女性経験がないので他の女性を気持ちよくできるかどうかはわからないけど、ことおねえさんに関して言えば、俺は『おねえさん専用俺』状態なので、おねえさんのツボは熟知しています。
おねえさんはクリ○リスの横の部分が特に感じるらしくそこを責めると腰砕けになります、それも出来るだけピチャピチャといやらしい音を立てると興奮してる感じが…

クンニでしっかりイカせたら今度は俺がソファに座ってしゃぶってもらいます。
俺はこのNNの日に合わせて一週間くらい射精をしていないのでおねえさんの舌が当たるだけでも爆発しそう。
おねえさんも『俺専用おねえさん』状態なので俺の気持ちいいツボをよく知ってます。

お互いの気持ちが盛り上がってくると場所をベッドに移します。
おねえさんの着ているTシャツを脱がせて自分も脱いで肌を合わせて体温や鼓動を感じ合います。
おねえさんのおっぱいはどちらかというと貧乳だけどけっこう感度が良くて責め甲斐があります。
後ろから抱きしめて乳首をコロコロしながら指をおまんこに入れて動かすとおまんこがすぐにグチョグチョになってきます。
俺とおねえさんが性的に相性良いなと思うのは、俺が性的にはドSでおねえさんがドMというのがあるかもしれません。
俺は後ろから責めながら耳元でスケベなことをいっぱい言います。
するとおねえさんは
「いじわるなこと言ったらもう入れさせてあげないから!」
と反撃してきます。
俺が「ホント?」と聞くと
「そ、ホント」とちょっと勝ち誇ったような顔をします。
そこで俺は
「そか~仕方ないな、でもさ、おねえさんは入れなくてもいいのかな?」と言うとおねえさんは慌てて
「えっ??ダメ、入れて欲しい…」と言ったと思うとはっ!とした顔で
「俺君てホントいじわるだよね!」と泣きそうな顔で言ってきます。
「だっておねえさんが入れさせてあげないって言ったんじゃん、だからおねえさんはもういらないのかな~と思って」
一瞬で形勢逆転です。
所詮MはSに勝てないのです、ここから俺のおねえさんイジメが加速します。

俺    「どうする?俺はどっちでもいいんだよ、ふふっ」
おねえさん「入れて欲しい…」
俺    「何を?ちゃんと言わなきゃわからないよ」
おねえさん「俺君の硬くて太いの」
俺    「どこに欲しいの?」
おねえさん「私の…いっぱい濡れてるところ」

おねえさんの目が潤んでます。
これがおねえさんの挿入サインです。
散々おねえさんを焦らした俺ですが、自分自身も一週間の禁欲生活でほぼ限界です。
もう暴発寸前のチンチンをおねえさんのおまんこに押し当てるんだけど、根っからのドS気質でしばらく入れずにいるとおねえさんが本気の懇願をします。

「お願い!早く来て!」

一ヶ月ぶりの生、やはり全然違います。
おねえさんの中をじっくり楽しみたいので出し入れではなくて入れた状態でグリグリ回します。温かくて気持ちいい!

今度はおねえさんに上になってもらいます。
昼下がりの光が部屋に入っておねえさんの真っ白な身体を照らします。
余談ですがおねえさんは人生で一度も髪を染めたことがなくてずっと美しい黒髪です。
以前はショートだった頃もありますが(それはそれで可愛かった)俺が黒髪ロングが好きなので伸ばしてくれてます。
なぜ黒髪ロングが好きかというとセックスで騎乗位したときに下からおねえさんを見たら真っ白の肌に綺麗な黒髪がファサッと揺れてすごく素敵だからです。

いよいよ我慢できなくなった俺はおねえさんを下にして自分が上になります。
最近お気に入りの体位は女性の足を自分の首のとこに持ってくる体位(名前を知らない)です。
チンチンがすごく深く入る感じがするからです。
上からグッ!グッ!とピストンをして一気に射精します。
一週間ためにためた大量の精液を、おねえさんの一番奥に流し込むように…

終わったあと布団の中で抱き合いますがあまり喋りません。
なんというかお互いの存在を確かめ合う儀式みたいな感じです。

息子を保育園に迎えにいって娘が帰ってきたら近所のファミレスに行きます。
月に一度のこの日を子供たちはファミレスの日と呼んで楽しみにしてますが、よもや両親のNNの日とは思わないでしょうね(^^)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6456
投稿者 あき (23歳 女)
掲載日 2016年7月14日
こんにちは。
投稿No.6441の投稿をした、あきです。

私は23歳、彼氏は29歳付き合って4年になるカップルです。
今回は、浴衣を着てエッチする事が出来たので報告します。

とある日曜日…。彼氏と外で昼食を食べ、本屋に寄り、午後は私の部屋で、まったりと昼寝をしていました。
彼氏は買ったばかりの漫画を黙々と読んでいました。

彼氏に見せつけたつもりはなかったのですが、実家から持ってきた、お気に入りの浴衣を5年ぶりに着てみることにしました。
飾り帯でない、普通の半幅帯を上手に結べるのか、不安でしたが、やっぱり身体は覚えているのですね!昔、祖母に習った浴衣の着付け方…。
無事に着ることが出来ました。

彼氏に初めて浴衣姿を披露すると、恥ずかしながら、少し興奮してしまい、濡れ始めたのでした。
浴衣姿で彼氏に抱きつくと、どちらからともなく、ディープキスが始まりました。
私は興奮して、彼氏に浴衣を脱がされたい欲求が高まりました。

一段落キスし終えてから、彼氏の乳首を舐めると「ダメだって、したくなっちゃう」と言われたので、私は「エッチしたいの。」と答えました。
彼は「最近のあきはエッチだね。」とニヤニヤしながら囁くので、「うん、私エッチ好きだもん。」と返しました。

そういう会話をしながら、彼は私の浴衣の胸元をはだけさせ、おっぱいを出しました。
私のエロい気持ちが高まり、
「脱がせて欲しいの。」と言うと、
「分かった。」と彼。
彼は上手に帯をほどき、
「浴衣も脱がせられる男です」
と、おどけて言うので、少し楽しくなってしまいました(笑)

胸元からおっぱいがチラ見して、乳首が見え、浴衣のはだけ具合がとても良かったので、私はますます興奮。
アソコは触られる前から大洪水に…。
パンティを脱がされると、スルリと彼の人差し指が膣内に入ってきました。
私はあまりの快感に、
あっ…。あぁンッ。気持ち良い…。あっ、ダメ!
と声を出してしまいました。

はだけた胸元から見える乳首に、彼がしゃぶり付き、チュパチュパ吸ったり転がしたりするので、身体が熱くなってしまいました。
そして、興奮した私は彼の勃起したチンチンをしゃぶり、ジュパジュパ音を立ててフェラしました。

気持ちよくて、興奮して堪らない私は
「ねぇ、◯◯のおチンチン、欲しい」
とおねだりしました。
彼が正常位で、抱きつくように挿入してくれました。
もちろん生で。

彼は「エロい、最近のあきはエロいね」と言うので、「エロいよ、だって気持ち良いんだもん」と答えました。
押し広げながらチンチンが膣奥まで入って来ると、気持ちよくてモゾモゾしちゃいました。
腰の動きに合わせて声も出ちゃって、とても官能的なエッチになりました。

そのあと、彼に「上に乗って腰振りたい」と伝えると騎乗位で、舌を絡ませあい、唾液を交換するようなキスをしました。
もう…。堪らなくなり、彼の上で好きに動きました。
「あっ、あっ、あンッ」と、声も出しつつ。
そして、結合部を彼と一緒に見ながら
「エロいね。入ってるのが見えるよ」
と言い合い、興奮をより高めて、彼に下から高速で突き上げてもらいました。
気持ち良いですね。下からの突き上げは…。

ペチペチという肌のぶつかる音と、部屋のミシミシという軋む音…。
そして2人の荒い息遣い。
もう快感の限界でした…。
彼の、目をぎゅっと閉じ、眉間にシワを寄せた快感に浸る表情…。
そして、「ダメ、あっ、イクッ」という声。
それらを全身で感じながら、私も気持ちよさに浸り…。
二人で頂天を迎えました。
彼のものから、ビュービュービュー…と脈打つように射精されるのを膣奥で感じ、私も最高に気持ち良かったです。

「浴衣着てエッチ良かった?」と聞くと、
「まぁね」と照れて答える彼。
「今度は水着でエッチしたいな」と彼に囁き、しばらく抱き合いました。

おしまい。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6450
投稿者 まーぼー (29歳 男)
掲載日 2016年7月08日
【登場人物】

・俺(当時22歳)大学4回生
高校時代からラグビーをしていて全国大会出場経験あり。185cm 90kgのガチマッチョ。

・おねえさん(当時25歳)
身長155cmくらい、スレンダーで小柄な人。今風の顔ではなく、どちらかと言えば80年代アイドルのような可愛い系。

おねえさんはうちの近所に住んでいて昔から家族ぐるみで付き合いのある家のひとり娘だ。
俺より3つ年上で優しくて可愛くて俺は密かに憧れていたし、中学生くらいになると積極的にオナニーのオカズにしていたものだ。
おねえさんは高校を卒業すると就職して、3年後の21歳の時に職場の男と結婚した。
いわゆるできちゃった婚というやつだ。
俺のショックは言うまでもない。
あの可憐で可愛い俺のおねえさんを恣しいままにして妊娠までさせた男がいるなんて!と思うと怒りが込み上げてきたものだ。

結婚式にはうちの家族も招かれたが俺は部活の高校最後の公式戦があったので出席出来なかった。
後日出来上がった式の写真をみせてもらうと、純白のドレスを着たおねえさんはホントに美しかった。
このドレスはおねえさんの母親の知り合いがおねえさんのために仕立てた特注品でおねえさんの清楚さを際立たせていた。
その夜俺がその写真をみてオナッたのは言うまでもない。
「くそっ!くそっ!」と叫びながら…

やがておねえさんは女の子を出産した。
しかしながらおねえさんの幸せは長く続かなかった。
おねえさんの嫁ぎ先はけっこうな旧家で、姑の当たりは相当きつかったそうだ。
特におねえさんが高卒であることが気にいらなかったらしく、二言目には
「うちの嫁にふさわしくない!」
と言われ、せめて産まれた子が男の子だったら良かったんだろけど女の子だったため、
「跡取りも産めない役立たず」
みたいなことも言われたそうだ。
それだけでなく産まれた子を自分にとっては孫なのに全然可愛がらない有様、せめて旦那が味方になれば良かったんだろけど旦那も母親の言いなり…都会では考えられないことだがうちみたいな田舎、それも旧家ではよくあることなのだ。

そんな生活に耐えれなくなったのか姑に追い出されたのかはわからないが、娘が2歳になる頃についに離婚したのだ。
本来なら実家に帰ればいいのだろうが、田舎では様々な噂が立つので、おねえさんは少し離れたところ(といっても車で20分くらいのとこ)にアパートを借りて娘と2人で暮らし始めた。
俺は親からその話を聞いて、親からも
「あんた幼馴染なんだから力になってあげなよ」
と言われたりした。
当時俺は大学生で、ラグビー部には入っていたものの強豪だった高校に較べて弱小チームだったのでけっこう時間があったのだ。
それで土日になったらおねえさんの家に顔を出して娘ちゃんと遊んであげたり買い物に付き合って荷物持ちをしたりしていた。
特に娘ちゃんは父親の顔を覚えていないので俺のことを「パパ!」と呼んでなついてくれた。
俺も自分がこれほどまでに子供好きだとは思ってなかったので新たな発見であった。
近所の目もあるので俺は夜になったら帰るようにしていたのだが、その日は俺が帰ると言うと娘ちゃんがグズッて泣き止まなかった。
「パパ帰っちゃやだー!」
そう言われて俺は困っておねえさんの方を向くとおねえさんは
「娘も喜ぶから泊まっていって」
と言ってくれた。
娘ちゃんはもう大喜びだ。

風呂に入れて一緒に布団に入って寝かしつけて居間に戻るとおねえさんは風呂に入っているようだった。
風呂からシャワーの音が聞こえる…俺は急にある現実に気付いて身震いした。
この扉の向こうにずっと憧れ続けた人が裸でいる…
人間極限状態に陥ると変な行動をすると言うがその時の俺もそうだった。
何を思ったか着ているものを全て脱いで素っ裸になっていたのだ。
もちろんムスコはギンギンに勃起している。
しかしながらこの先何らかの計画があったわけではないのだ。
何せ無意識の行動なのだから…

そうこうしているうちにおねえさんが風呂場から出て脱衣所に出たみたいだ。
その脱衣所の扉の外に勃起した俺が素っ裸でいるのだ。
もしその扉をいまおねえさんが開けたら俺は完全に変質者である。
しかしながら俺には決定的に欠けるものがあった、それは女性経験だ。
大学2回生の時に彼女はできた。
しかし奥手同士でうまく行かず半年で別れた。
その間にしたエッチの回数はたったの4回だ。
しかも最初の一回目など入ったかどうかわからぬままイッてしまう始末…童貞と処女のセックスなど美しくもなんともないのだ。

それはさておき、おねえさんが扉を開ける前になんとかしないといけない決断に迫られた俺は自らの手で扉を開けたのだ。
その時のおねえさんの顔は今でも忘れられない、人間驚き過ぎると声も出ないんだということも知った。
そりゃそうだろう、185cmのマッチョがチンポギンギンにして立ってるわけだから。

おねえさんはバスタオルで身体を隠そうとしたが俺はそれを剥ぎ取った。
そして手を壁に押し付けて唇を奪った。
そしてどうしていいかわからないからおねえさんのスレンダーの身体を抱きしめた。
風呂上がりで身体はポカポカでまだ拭いていないから湯が滴った。
その体温が妙に生々しくてたまらない気持ちになった。

俺は裸のおねえさんをお姫様だっこして居間に連れて行きカーペットの上に降ろして覆い被さった。
その間おねえさんは声も出さず抵抗することもなかった。
おねえさんの小ぶりなオッパイを揉みしゃぶりまくった。
ああ夢にまで見た憧れの人…おまんこまわりをさわると濡れているが感じて濡れているのか風呂上がりだから濡れているのか判断がつかない。
それでワレメを広げてクンニした。
少しずつおねえさんの息づかいが荒くなってくる。

俺は指を入れてみたくなった。
前の彼女は嫌がったので指入れは未体験だったのだ。
人差し指をヌプッと入れるとまるで指に何かがまとわりつく感じがした。
ある地点をさわるとおねえさんがのけぞるのがわかった。
ここが性感帯かもしれない。
それでそこを徹底的に責めると
「あっ!」
と言って果ててしまった。

女性のいくのを初めてみて満足な俺におねえさんが、
「今度は私が気持ちよくしたげる」
と言ってフェラを始めた。
実はフェラも初体験だった、前の彼女はしてくれなかったのだ。
これがAVでよく見るフェラ…これ気持ち良すぎる…
「あっ!あー!あ…」
マグマが噴火するように俺は果てた。
おねえさんは精液を口から手にだして
「こんなにいっぱい」
と微笑んだ。
そしてまた舐めて綺麗にしてくれたんだけどそれが気持ちよくてまたギンギンになった。

おねえさん「若いってすごいね(笑)」
俺    「おねえさん、もうガマンできない」
おねえさん「私も…」

そう言うとおねえさんは俺にまたがってきた。
そしてチンポを自分のおまんこに押しあてゆっくり腰を下ろしてきた。
えっ?生だよ?いいの?と聞く間もなく…そしてゆっくり腰をグラウンディングしてきた。
俺とおねえさんの液と液が混ざり合う「くっちゃくっちゃ」という音が響く。
生も初体験だ、ゴムがあるとないでこれほど違うものなのか、さっき一度射精しといて良かった、でなければすぐにいってただろう。
俺は自分で動きたくなり入ったままおねえさんを抱えて圧し潰すように上になった。
そして激しく腰を動かすととてつもない射精欲求に襲われた。
するとおねえさんが
「中でいいよ」
と言ってくれた。
言われなくてもそうするつもりだったけどお言葉に甘えて射精した。
第1波がどぴゅ~!という感じで第5波くらいまでたっぷり放出させてもらった。
気が遠くなるほどの快感であった。

それから週末の度に泊まってNNを楽しんでたんだけど、大学を卒業すると俺は東京勤務が命じられておねえさんと娘ちゃんと離れ離れになった。
おねえさんからは
「コブ付きのおばさんの事なんか早く忘れて東京で可愛い彼女見つけなきゃだめだよ」
と言われたけど、東京生活でも俺はおねえさんや娘ちゃんと過ごした温かく優しい生活が忘れられなかった。
仕事は激務で田舎にはなかなか帰れなかったけど、盆と正月にはなんとか時間を取って帰っておねえさんたちと過ごした。

正月明けてしばらくしてからおねえさんから電話があった、どうも妊娠したと。
もちろん俺の子だ。
でもおねえさんは俺に迷惑をかけたくないからおろすと言う。
俺は烈火の如く怒った。
おねえさんに怒ったのは後にも先にもこの時だけだ。
「俺を見くびるなよ!確かにまだ安月給だけど君達を幸せにする覚悟くらいあるわ!俺がどんな気持ちで君達と付き合って来たと思ってるんだ!君達がいるから仕事がどんなに辛くても一人でいるのが寂しくても耐えられるんだ!」
俺は泣きながら叫んだ、そして最後にもう一度
「俺を見くびるなよ!!」

次の日俺は会社の寮を出る決意をして不動産屋で慎ましやかな部屋だが借りる契約をした。
そして有給をもらい田舎に帰りまずうちの両親におねえさんと結婚する旨を伝えた。
反対されると思ってたが親からは
「あんたがあの子のとこに入り浸ってたことくらい知ってた、あの子は良くできた良い子だよ、今まで苦労した分幸せにしたげなね。私たちもいきなり二人の孫ができるんだね」
と言ってくれた。
そして次は彼女の実家に行き事情を説明し結婚の承諾を求めた。
すると父親から
「君がずっとE子(彼女の名前)の力になってくれてたことは知ってたよ、ホントに感謝している、よろしく頼む」
と頭を下げられた。
両家の承諾を得た俺は彼女の元を訪れて
「全ての話はついた、新しい生活の準備は整えた、君達は今日から俺の妻であり子だ」
と婚姻届を差し出した。
おねえさんは初め要領が飲み込めずポカーンとしてたけどようやくわかったみたいで泣きじゃくって俺にしがみついてきた。
娘ちゃんは母親が泣くのでよくわからず泣いて俺にしがみついてきた。
俺は二人を抱きしめて、やはり泣いた。

東京に移ってしばらくしておねえさんは男の子を出産した。
それから1年くらいした時にやはりケジメとして結婚式は挙げようと田舎で家族だけのささやかな式を挙げた。
おねえさんは例のオーダーメイドの純白のドレスを着た。
前は写真だったけど、現実に見るとホントに美しい。
そしてこの美しい人が自分の妻だと思うと幸せが込み上げてきた。
もちろんその夜はおねえさんにもう一度ドレスを着てもらいウエディングドレスプレイを楽しんだ。
数年前は写真見てオナッたけど今は現実に抱いているのだ。

そうして結婚式は終わった。
友人も会社の人もいない小さな結婚式だったけど俺はそれで充分だった。
守るべく大切な家族が俺にはいる。
それで充分…絶対幸せにしてやる、俺を見くびるなよ!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6448
掲載日 2016年7月06日
これは、私がまだ26歳、彼女は、当時27歳との時の実話です。

彼女の名前は香織(仮名)当時27歳。
身長160cm、Eカップ、髪型はセミロンもしくはポニーでぽっちゃりです。
そこそこ有名な私立女子高を卒業後、短大、4年生大学進み、とそこそこの学歴です。
顔は人並みで美人ではありませんが巨乳です。

男性経験は、私の以前に3人。

1人目は高校時代(その人は少し変わり者の当時20歳)
セックスより夜の公園のベンチで手でチンコをシコシコ。どピュッと手コキ射精をやらされたそうです。
ドクドクとペニスが射精を始めたときに手の動きを止めると怒られたそうです。
彼はパンツを履いたままなのに、彼女に手コキをさせ、パンツ内射精。
漏れ出ないように生理ナプキンをペタッとパンツ内側のその部分に貼ってもらい、家へ帰るのがお気に入りだったとのこと。

2人目は短大生時代(いいなりの気弱の男)
いじわるにも彼にはなかなかセックスをさせず。
手コキやお口で彼のちんこを大きくさせておいて、”はい、今日はここまで”。その先は、自分で手コキオナニーさせ、男性がどの様にオナニーするのかじっくりと観察させてもらったそうです。
長期に留守を頼まれた友達の部屋でのセックス(友達には内緒)でやったのが燃えたそうです。
彼とはゴムが破れ中出し事件を経験。
幸い妊娠なし。

3人目は、大学生時代(自我の少し強いタイプの男)
彼は、やりたくなると、自ら彼女の部屋へ遊びに来たとのこと。
押し倒されパンツのみをはぎ取られチンポをマンコへグイグイネジこんできたとのこと。
ゴム付きで中出しされるがほとんどだったと。
ゴムなしのナマチンコを強引にマンコねじ込まれたことも多々あり、その時はきまってシャツをまくられ決まってお腹もしくはオッパイに大量の精液をぶちまけられたとのこと。
さすがにゴムなしでチンコを突っ込まれたときは、セックスを楽しむどころか、妊娠の方が怖く、”お腹に出して、早くおわってちょうだい”と思っていたそうです。
彼女は、親元を離れ一人暮らしだったので休み(特に夏休みなどは)多い時には、1日に3回も彼にチンコを突っ込まれたそうです。(朝に1発、昼に1発、夜に1発)
昼間、彼の車で友達とみんなでワイワイで出かけ、みんなを家へ送り届けたあと、誰もいない夜の公園の駐車場に車を止め、後ろのシートで着衣のままなんとパンツを脱がされず横からチンコをマンコへ強引にねじ込こんできたとのこと。
車内に精液を飛び散らすのはまずいので、さすがに彼はその時は必ずゴムを付けていたそうです。

そして私4人目、社会人時代。
歴代の彼氏の中では私はバランスがとれているとのことです。
私も彼女も働いており、ある時から同棲をしていました。
普段は、スーツ姿で地味な化粧とどこにでもいるOLです。
週末は特に夏はミニスカート、ブーツ、タンクトップと露出気味になっています。
男にとっては嬉しいです。
本人いわく、男性を挑発、誘惑を目的としたのではなく、可愛いから、可愛く見せたいからと言ってました。
が、私も含め男から見れば、可愛いどころか、その恰好では、性欲対象として見てしまうのがふつうです。

とある時期、彼女よりセックス、オナニー禁止令を発令され、あろうことか、3週間もセックスをさせてもらえません。
彼女は手でチンコをシコシコはしてくれるもののそれ以上はしてくれないのです。
私のチンコはギンギンに突起し先走り液が滝のごとく流れ出ています。
”わーいっぱい出てるねーと”笑顔で楽しそうな彼女。
指先で先走り液をチンコの先へ塗り広めて亀頭をモミモミ。
”はい、今日はここまで。”とそれ以上はしてくれません。
彼女に”舐めて”とねがいするが、返事は”いや”。
ひとのチンコをここまでにさせて終わりとは。。。。。その時の私はまるで犯罪者のような形相です。
”溜まりに溜まった俺様の精液をその可愛いポニーテルのお顔にぶちまけてやる!”私がボソッと言うと、目を大きく見開き驚き表情で彼女は”はあ?”そして”このど変態男!”とズボン下げられギンギンチンコの私を置いて離れて行ってしまうのです。

彼女がいてもやらせてもらえない。。これは辛いです。”これでは二代目の男と同じだー!””一発やらせろ!””いや、一発でよいのでやらせて頂けませんか?”といろいろ交渉するも全て決裂。
”生理だから”、”仕事でつかれてるから”やりたくないなどなど理由です。
挙句の果て、私の友達の○○ちゃんとか性的な対象で見てないでしょうね。
溜まりに溜まってるからって間違っても変な気を起こさないでよねと言われてしまう始末です。

とある時は、後ろから彼女に抱きつき両方の胸を服の上からモミモミ。
髪の毛のにおいをクンクンしながら耳の下にキス。
すると彼女は”ちんちんがすごくコチコチじゃないの。””服の上からでもわかるわよ。”私のコチコチのチンチンを手でシコシコしてくれます。が。。。私の片方の手を胸から外し彼女の股間へもっていってくれますが、なんと生理用のナプキンが。。。。”今日もだめなの。””ごめんね。”と向こうからキスをしてくれて終わり。

もうじき4週間になってしまう。。。。このままでは、性欲とは縁を切り僧侶の世界、坊さんになってしまう。。。。と思っていたやさき、ついに朗報が舞い込んだ。

手帳を広げる彼女。
予定を確認し、今度の週末は久々に旅行でも行こうということになりました。
彼女からボソッと一言。”生で思いっきりやらせてあげる。”そして私を見つめるなり笑顔。
安全日だそうです。
今まで生でやらせてもらったことはありません。
その時、スポットライトのごとく光がわたしにこうこうと当たったような気がしました。
私は何もない一点を見つめながら、”その可愛いお顔にぶちまけたいです。”とぼそっと言うと、前回同様めを大きく見開き”はあ?”そして私の手を取るとじぶんの股間へもって行き、”ふつうはここへ出すんです。””顔に出すなんぞAVの見すぎ。””ありえない。”とのこと。
今まで、彼女は顔にぶっかけられたことはなくそんなことは、ありえないことだそうです。
また、お尻も同様でチンコを入れる、入れられることはありえないそうです。

そして予定通りに彼女と車で少し遠くへ出かけました。
チェックのミニスカート、黒のタンクトップ、黒のブーツと決めてくれています。
私の頭の中は、旅よりやることで一杯です。
心を察しているのか私の目を見つめては、”今、エッチすることで頭が一杯でしょ?”とか目を少し大きく見開いたかと思うと”あー!顔にかけること考えてるんじゃないでしようね?”。。。。彼女は、独り言でぼそぼそと”普通はありえない。。””顔にかけられたら普通は怒るっていうの。”などなど。

少し早めの夕飯をとり早めにラブホテルへチェックイン。
5週間までは行ってないがおあずけをくらっているこっちは、もう野獣状態。
頭の中はやることで一杯です。
部屋へ入るなり荷物を置くなり後ろから彼女に抱きつき、犬の交尾のごとく腰を振ると胸をもんでいる私の両手をおさえ、”まだシャワーも浴びてないでしょ?””前にシャワーを2日間浴びていないチンコをくわえさせられたんだからね。”と笑みの中の目は少し怒っていたのだった。

彼女が先にシャワーを浴び自分がそのあと浴びた。
シャワーから出てるると、彼女は、先程着ていたミニスカート、タンクトップそしてブーツを履いていてくれていた。
そして、私の目をみつめながら、”この方がいいでしょ?”とほほ笑んでくれた。
私の前に歩いてくるとくるりと背を向けて後ろから抱き着いてきてもよい状態を作ってくれた。
野獣となった私は後ろから抱き着きタンクトップの上から大きな胸を激しく揉んだ。
髪の毛からのシャンプーのいい匂いがたまらない。
彼女は、”そんなに激しく揉んだら痛い。””もう少し優しく揉んで。と言いました。
”正面にある巨大な鏡越しに私の目を見つめながら、ポニテールのほうが燃えるでしょ?”髪の毛を両手で後ろへ束ねると持っていたゴムでポニーテールにしてくれた。
そして彼女をそのままベッヘ押し倒した。

ふと二人とも床に目が止まった。
銀色の光るものが落ちていた。
”手錠だ!!!””これはすごいアイテムを入手したぞ!”鎖が少し長い銀色の手錠があった。
彼女に”すごいアイテムをもってきたね!”と言うと”私はもってきてないわよ。”
前のお客さんが忘れたのだろうか。。。。さっそくためしに手錠を自分の手にかけようとした私をすかさず止めた彼女。
そして、”カギは?カギがないと取れなくなるんじやない?”
その通りだった。
カギがなかったら外れない仕組みだった。
カギも一個あった

外れるのを確認してから片方の手錠を彼女の手にかけた。
あたなを”逮捕します。””俺様のチンチンをさんざんもてあそび最後までしてくれなかったあなたは有罪及び実刑です。”その言葉に彼女の目が大きくなった。
すかさず彼女の顔を両手にとり激しいディープキッスをした。
何かを言いかけていたが阻止した。
もごもご言っていたが私の舌を押し出すと口を外して”アー苦しかった。”と一言。
そして私は”今のはキスでない”と言ってから、もう一度彼女にディープキスをする。
彼女は暖かくやわらかい舌を絡めてきてくれた。
ベットの頭は鉄格子のようになっていたので鎖を通すともう片方の手を手錠をかけた。
すると彼女は眼を大きく見開き私から口をはずすと”私が最初にしたかったのに。。。”と一言。
どうやら俺様を同じよう仰向けにして両手を手錠で固定したかったそうです。
彼女はすきを見てベットの上にあったカギと取ろうとしたのですかさず取り上げ少し離れたところにあるテレビの台の上に置いた。
私の目をみつめて少し悪そうな顔をしてから”チッ”と舌打ちをした。
そしてほほ笑んでくれた。
両手の自由を奪われた彼女は”痛くしないでね。”と言った。

私は、”さー続きだ!!”と裸で仁王立ち。
しかもチンチンもギンギン仁王立ち。
ベットの上からから上半身を起こしてこっちを見ていた彼女は、私の顔そしてギンギンのチンチンを交互に見てからコテンと仰向けにベットに倒れこんだ。
タンクトップの上からEカップの両胸を両手で揉んだ。
乳首はすでに大きく立っていた。
乳首をコリコリしてやると”ウッ、ウッーン”と悩ましい声を出した。
なのでさらに激しくコリコリ。
目をつぶって横向いている彼女のうなじに舌を合わせた。
両腕は頭の上で拘束されており自由が利かない状態。
ブーツの足を手に取り両足を大の字に開かせた。
ふだんでは見られない、いやらしい恰好にしてやった。
ギンギンのチンコでいやらしくのぞく太ももをパシパシたたいてやった。
先走り液がいやらしく太もに付着した。
両手でミニスカートを捲るとピンク色の小さなリボンの付いた可愛いパンディーが現れた。
あそこの部分がすでにぐっしより濡れていた。
ギンギンチンコの先をパンディー越しにあそこの部分へへグイグイと押し付けた。
グイグイと押し付けるとマンコ汁がドボドボ出てきているのが分かった。
ギンギンチンコの先走り液とマンコ汁が混じりあいいやらしい音が鳴り響いた。
パンディー越しに腰を激しく動かしながらタンクトップをしたからめくり上げた。
乳首のがコチコチにった大きな胸が現れた。
しばらくは乳首をコリコリしながらパンデイー越しにあそこを突いてやった。

先走り液の流れるギンギンのチンコを彼女の口へもってゆき口に押し込んだ。
そして腰を振り口マンコ状態。
ポニーテールが揺れるのがたまらない。
苦しくならないように時々チンポを口から引き抜いてやった。
おでこ、鼻の頭、両頬をチンコで叩いてやると不機嫌そうに睨み返してきた。
なのでまたチンポを口に突っ込み突きまわした。
しばらく上の口を犯してから、”先走り液と自分のマンコ汁の混ざった味はどうだ?”と聞くと少し強めに歯を立ててきた私は”ウッホー!”といってチンポを引き抜くと彼女は”変態”と言い笑った。
そして目の前にあった亀頭にガブとかじりついたのでポニーを引っ張りかえしてやった。
両手が使えない彼女はやられ放題だ。

腹にまたがりEカップのオッパイにチンコを挟み込みパイズリをした。
やわらかく暖かい乳房がギンギンのチンコを包み込んだ。
彼女は私の顔をみるなり”いやらしい顔”と言った。
”AVみたいにこういうことがやりたかったのね”と言った。
小生意気な顔をしてたので、立っている両胸の乳首をグリグリ回してやった。
口封じにはちようどよい。”ハ~、アハ~ン”と喘ぎ声に変わった。
先走り液がチンポの先よりドボドボ流れ出て、まくり上げられたタンクトップに大きなシミをつくっていった。
時折タンクトップのシミを確認した。

”チンコ汁のシミがおおきくなってるぞー”と言うと、”女性の着衣を精液で汚すのは楽しいの?”と彼女から聞かれた。
”汚すことにより征服感がある”と言うと無言だった。
少ししてから私の目を見てからニコッと笑い返してきた。
なのでギンギンのチンコを胸から外しデコ、両頬、鼻の頭と叩いてやるとガブと亀頭をかもうとしてきたのでポニーテールをつかみ阻止した。
歯をカチカチさせていた。
またやられるとこだった。
あぶないあぶない。
私は、彼女に”口、胸を俺様のチンポ、チンポ汁でたっぷりと犯してやった。

いまから生チンポをおマンコへぶち込んでやぜー。”と言った。
彼女は、何も反応なく横に顔を向けたままだ。不機嫌?なのだろうか。
ポニーテールを手で掴みひっぱって顔をこっちへ向けさせた。
少し不機嫌であった。
ギンギンチンコを頭の上で固定されている両手へもって行き握らせた。
手にチンポをさすりつけて先走り液でてをよごしてやった。
意味がわかったのか、ちんぽを優しく握り込んでくれていた指に力を入れてきた。
”おぅー!”私は変な声を出してしまった。
彼女の指をほどきチンポを救出した。
先走り液の流れ出るギンギンのチンポを彼女に見せつけた。
”これからマンコにぶち込むナマチンコだ!先走り液たらたらでしかも避妊ゴムを付けないで突っ込むナマチンコだぞ!先走り液には精液が含まれており、ナマチンコをぶち込むだけで、犯されたのと同じことになるのだ。俺様の精液がしばらくはお前のマンコを泳ぎ続けるのだぞ!”と言うと、彼女の顔は変だった。
笑いを必死にこらえていたのだった。

”早く入れたら?”と彼女に言われたので”はい。入れます”。
ブーツを履いたままの両足首をつかみ高く上へ持ち上げた。
方の手で両足首を持ち、パンディーのあそこの部分の布をずらした。
そしてあらわになったマンコ穴を広げた。
中や周りをじっくり観察。
そして指でズポズポ。クリトリスを刺激するとさらに”アハ~ン、ハ~”とさらに悩ましい声をあげた。
さんざんいじくりまわしたあと、舐めまわした。
彼女のそれぞれの足を私の肩の上に乗せナマチンポをマンコ穴にタップリとこすりつけてやった。
”どうだ?生チンポがマンコの入り口に来ているぞ?”チンポをマンコ入り口に当てがい、一気にズブリとマンコ奥深くまで突き立た。
マンコはすでに十分に濡れていたのですんなりと奥まで入った。
同時に”アハァーン~”と彼女の声が響いた。
私は神経をちんこに集中させた。
まんこの奥まで突き刺さったナマチンコ。
時折ゆっくり動かしナマ入れの感触を楽しんだ。
彼女も時折マンコに力を入れてくるのでギユットとチンポが締め付けられる。
ナマでのマンコの感触を十分楽しんだ後、たっぷりと激しく突いてやった。
チンポをマンコ入り口まで引き抜くと一気に奥までズブリと突き立てる。
これを数十回突き立てた。
そしてチンコを入りまで戻して2回浅く突き、最後の1回を勢いよくズブリとマンコのおくまで突き立てる。
これを数十回繰り返した。
彼女は激しく喘いでいた。
私は彼女に言った”ついさっきまで、すました顔してこの服装で買い物、食事をしてたのに、いやらしい子だ。パンティーも履いたまま、着衣のまま、ナマチンポに犯されているんだぞ。俺様の先走り精液がおマンコを泳ぎまわってるぜ!”
このままでは大量に溜まってる精液を全部おマンコへぶちまけてしまうのでチンコをマンコから引き抜いた。
ミニスカートの内側には漏れたマンコ汁によるシミがお尻のあたりにできていた。
マンコ汁でドロドロのチンコをミニスカートの布で拭いた。

グッタリした彼女の頭を持ちチンポをしゃぶらせ口マンコを少しやらせた。
そしてチンポを掃除した。

腹にまたがりギンギンチンコをオッパイに挟み込みパイズリを始めた。
さすがにもう限界。
パイズリをしながら溜まりに溜まった精液をぶちまけてしまった。
どぴゅ、どぴゅと何度も脈打ち、まくり上げたタンクトップ、Dカップの胸の谷間、そして彼女の顔下半分はぶちまけた精液が大量に付着をし独特の精液臭が辺りに漂っていた。
一部の飛び散った精液は前髪、おでこにも付着していた。
顔にも精液が飛んだ時、彼女は、”ヒャ!”と声をあげ顔をそむけたが、かえって首もとやポニーテールにも精液が付着してしまった。

精液まみれになった彼女を少し眺めてた後、まだ、ギンギンで精液が先から流れ出ているチンコを手で数回しごき、コチコチ度を確認した。
しばらく使ってなかったチンコなのでまだギンギン。
そのチンポの先で、胸の谷間に大量にたまっている精液をすくい取り彼女に見せ付けた。
そして、私は彼女に言いました。
”まだ、おマンコの中にぶちまけてないぜ。”というと精液まみれのチンコを一気にマンコの奥までぶっ刺した。
ちんこを何度も激しくまんこへぶっ刺していると彼女もグッタリしながら喘ぎ声を上げはじめた。
私は”可愛いお顔も、大きな胸も俺様の精液でドロドロだ!”と彼女へ言った。
どうやら、すでに先程のちんこぶっ刺しの最中にいってしまったようだ。

しばらく正常位でマンコにつきまくった後、彼女をわんわんスタイルにさせた。
彼女の好きなバックでチンコを突き立ててやった。
顔、胸にぶちまけられた精液は渇きはじめていた。
まくり上げたタンクトップが精液を吸いとっていた。
ミニスカートはじゃまにならないように腰付近にまくり上げ、バックからパンデイーの横からチンポを突き立てまくった。
まくり上げたミニスカートを両手でつかんだまま何度も激しく突き上げた。
私は、彼女に”おマンコの奥深くに俺様の精液をぶちまけてやるぜー!”と言った後、ありったけの精液を彼女のマンコの奥深くへぶちまけた。
完全にチンコを奥へ突っ込んだ状態ではなく、少し引き抜いた状態でおマンコへぶちまけてやった。

チンポがマンコの中で自然に縮むのを待ってから引き抜いた。
おマンコはぱっくり口を開けており指で少し広げると精液が中に十分溜まっているのが分かった。
横にずらしていたパンディーの布を元のおマンコの位置へ戻した。
そしてまくれ上がっているミニスカートを下げた。
ぐったりしている彼女を仰向けに寝かしてあげた。
タンクトップも下に下げオッパイをしまってあげた。
”変態”と彼女がボソッと言いました。
そして”中出しした精液がマンコから漏れ出しているわ。パンディーに流れ出ているわ。”と言っていた。
ミニスカートを捲ってみるとパンディーのお尻部分が精液でグチョグチョ。
ミニスカートのお尻の部分にも広がっていたのが見れた。
彼女は合計3回もいってしまったそうです。
終わったあとはグッタリ。
手錠を外してとくれと言ってきたが、しばらくその汚れたままで放置した。

今日の旅の疲れもあり、そのまま彼女は寝てしまった。
私は、彼女から手錠を外しビールを1本飲んでベットに横になり、精液で汚れた彼女を満足して見ていた。
しばらくして私も寝てしまったのだった。

目が覚めると彼女はシャワーから出てきたところだった。
時計を見ると朝の4時。
私は、異変に気が付いた。
私の両手はベットの上の方で手錠につながれていた。
バスタオルに身を包みすっきりした彼女は私に顔を近づけてきてニコッと笑った。
そして、一言、”今度は私の番よ!”。
動けません。たすけてくださいー!と言うが聞きいれてもらえず、チェックアウト近くまで彼女に好き放題やられたのでした。

口、手でチンポを立たせられゴムなし中出し馬乗位で乗られまくられたのでした。
ポニテールに使っていたゴムひもでチンコを巻かれたり、マジックでチンコに目と鼻を書かれた。
また、綿棒を私のお尻に入れてきたのでした。

手錠は、私たちの前に宿泊された人が忘れていったものでした。
問い合わせが受付にあったとのことで、渡しておいたのでした。

その後、彼女とは結婚をし、現在二人の娘がいます。
昔のようにミニスカート、タンクトップを着てくれることはもうありません。
お腹も出てきて完全におばさん化しています。
私も髪の毛が薄くなりはじめ、おじさん化進行中です。
性欲も薄れ、現在はお互いにセックスもほどんどありません。

終わり。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6441
投稿者 あき (23歳 女)
掲載日 2016年6月29日
先日、「投稿No.6440 彼氏と安全日に」を投稿した者です。
生理の終わりかけに、中出しエッチをしたので、投稿します。

私はあき、23歳。
彼氏は29歳、それぞれ一人暮らし。

二人の休みが合ったので、その日は普通のデートをしました。
お昼は外食し、ショッピングモールやレンタルビデオ店などに行き、アニメのDVDを借り、最後にエッチなドッキリ企画モノ(R15)を借りてきました。笑

今回は私のアパートに彼氏が来てくれました。

※彼氏のアパートは割としっかりした造りで、近隣の部屋の物音が聞こえないのですが、私のアパートは壁が薄くて、音がただ漏れなのです…。
 以前、隣の部屋からギシアン音がよく聴こえて来ました。笑

彼氏と一緒に私のアパートに帰宅し、早速アニメのDVDを観ました。
その後、ノリで借りたエッチなドッキリ企画モノの方を見始めると、彼氏の様子が少しおかしくなってきました。
ゴロンと寝転がって鑑賞していたのですが、彼氏が後ろから抱き付き、勃起したモノを私のお尻に擦り付けて来ました。

私「ちょっ、っえ…?立っちゃったの?」と困惑気味に聞くと、
彼「うん。だから、あきのマンコにコシコシする~。笑」と、おどけたように答えたのです。

まったくもー、と内心呆れながら…。今日はあまりアソコが濡れてこないなぁ、と少し焦りました。

下着を彼に脱がされ、下半身裸になると、彼も同じ格好になりました。

彼「マンコの入り口はどこかなー」と後ろから抱きしめながら、チンチンの先を私のアソコに擦り付け、ついに、小陰唇を亀頭でこじ開けました。

私は全然濡れてないのになぁ…。と内心少し諦め気味に、「上に乗っていい?」と聴きました。
彼は「うん」と答えると、私が上に乗り、ゆっくり挿入しました。
一度深く挿入すると中の方から膣分泌液を掻き出すことが出来て、潤滑剤代わりになるので、最初の1擦り目だけ違和感に耐えれば、なんとかなるのです。笑
そうして、スムーズにピストン出来るようになってからは、彼が下から突き上げて来ました。

あっ、はぁン…。
あっ…。気持ちいい。

つい、声が出ちゃいました。
隣近所に声と、リズミカルな振動が伝わってしまうかも…。と内心ドキドキしながら、彼の突き上げによる快感に耐えました。

途中、腰を休め、ギュッと抱きしめ合いながら、舌を絡ませるキスをすると…。
彼「首筋舐めてほしい」とのこと。
私は彼の性感帯である、耳から首筋周囲をベトベトに舐めまわし、少し吸ってみました。
彼は「アッ、はぁッッ…。あぁ~ッ。」と声を出して、身体をくねらせました。
それから、彼の乳首に、私のコリコリの乳首を擦り付けると、なんとも厭らしく、お互い気持ちよくなりました。
彼は「隣近所にギシアン聴かせてやろうぜ」といたずらに言うので、余計興奮しました。
その頃には、アソコは愛液でベトベトになり、彼のチンチンがスムーズにピストンされ、結合部分がとてもエッチな状態になっていました。

そして、フィニッシュは…。
舌と舌を絡ませる濃厚なキスをしながら迎えます。
彼が、声にならない気持ち良さそうな、唸り声のような息づかいになります。

んァッ、イクッ…。出る…。

と言うと同時に、膣内では勢いよく精液が放たれました。
ビュービュービューと3回熱いモノを感じました。
私も必死に声を上げながら受け止めました。

中出しした後も、少し突いてもらいました。
すると中から精液が垂れてきたので、拭きました。
気持ちよかったですが…。抜いたチンチンには精液に混じった経血が少量付いていました。笑

それでは、また…。
読んでくださりありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)