- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
稚拙な文章お許し下さい。
私の名前はあき、23歳女性。
彼氏は29歳で、交際4年目になります。
私が大学生の頃から付き合っていたので、初めのうちは、ピルを飲んでいました。
お互い社会人になると、ピルを止めて生でするようになりました。
先週、久しぶりに彼氏と休みが合ったので、2週間振りに彼の家に泊まりに行きました。
近頃は、お泊りをしても必ずエッチに発展する事も無くなり、寝るだけの夜も多かったので、期待はしていませんでした。
お互い疲れていた事もあり、その日もそのまま電気を消して寝ようと思っていました。
でも、2週間振りのお泊りです。
私はせめて、キスだけでも!と思って、暗い中でしたが、目を閉じている彼に、こっそりキスをしました。
彼はきっと、もぞもぞ動いていた私が、キスをしてくるな!と分かっていたと思います。
一度キスをしたら、彼も私をしっかりと抱きしめてくれて、そのまま舌を絡ませる、濃厚なキスに発展していきました。
次第に息が荒くなる二人。
彼の手は、私のキャミソールをたくし上げ、おっぱいの感じる所をピンポイントで攻め始めます。
私の乳首は完全に硬くなり、彼は私の乳首を口に含み、コリコリと舌で転がしてきました。
もう私の頭は真っ白です…。
私も彼もハァハァと、ますます息を荒げて、私はキャミソールを脱ぎ去り、彼はトランクスを蹴飛ばすように脱ぎ捨て、再び強く抱き合いました。
すると、彼は私のショーツを脱がし、中指を小陰唇の間に滑り込ませて来ました。
「もうココ、こんなにトロトロだよ、実はしたかったんじゃないの?」
と彼に囁かれると、ますます興奮してきました。
彼の中指が膣内を軽く惜き回すと、クチュクチュと音がなり、私は彼のモノが欲しくなりました。
「ねぇ、もう、、、我慢できない。欲しい。」
と言い、彼の上に抱きつき、騎乗位で挿入しました。
久しぶりのおちんちん…。
入れた瞬間に一度、軽くイッた気がします。
気持ちよくて、
あぁ…。
はぁ…ン。
あっ、ィイ!
と声を出しながら、腰を上下に振ってしまいました。
彼も暗闇の中でも、感じている表情をしているのが分かり、目をギュッと閉じて、切ないような表情をしていました。
入れながら、腰を少し休め、舌を絡ませるキスをすると、彼はビクビクと身体を震わせ、感じていました。
彼の耳から首筋を舌で攻めてあげると、彼も感じて、
はぁ、あぁ、、、ンッ
と声を出していました。
私も彼もイキそうになったので、私は早く腰を振りました。
終始騎乗位ですが、私が速く動いたり、彼が下から突き上げてくれたり、いろんな動きを組み合わせているので、とても気持ちいいです。
そうこうしていると、彼が
「あぁ、もうイキそう。」
と言ったので、私が早めに動きました。
お尻と睾丸が、パチパチ音をたてて、イヤらしく部屋に響きます。
射精の瞬間は、お互い強く抱きしめあって、キスをしながら迎えます。
彼のちんちんから勢いよく、ビュービューと射精される精液が、私の子宮口付近を刺激し、トロけるような快感に包まれます。
とても気持ちよくて、ちんちんを抜くのが勿体無いくらい。
でも、寝るために抜きました(笑)
近い将来入籍し、中出ししまくる予定です。
今は生理中で、しばらくエッチはしませんが、ムラムラするので、思い出して自慰をしています。
それでは…。
元カノは30歳の年上スレンダー美人です。
夕食を一緒に食べてから、車内で眠たそうにしている元カノを見ていると口元に目が行きました。
欲情してしまった私はキスをして舌を絡ませました。
キスをされるといつもフワフワしてしまうそうで、可愛い反応を見せてくれます。
いつも元カノ相手には、自分から誘っていました。
今回はガードが固いんじゃないかなと思い途中でやめましたが、元カノから股間を触ってきました。
元カノから『したいの?』と聞かれ、イエスと答えました。
そしてそのままホテルへ。
お風呂に入ってから攻めまくりました。
首を舐め、おっぱいを舐め、アソコを舐め、弱い所を舐めまくりました。
元カノのアソコはもうグショグショでした。
攻守交代をして、69の体勢になりお互いのアソコを攻め合いました。
指を入れると痛いといつも言われるので、いつもの様に舌でクリを刺激しました。
イキそうになって元カノの喘ぎ声が大きくなりました。
イッた後に『入れて…』と言われたので挿入。
でも友達関係なのでゴム無しは…と思いゴムをつけました。
正常位のまま久しぶりの元カノのアソコを楽しみつつ果てました。
まだムスコがギンギンだったので二回目をしようと思い、そこで誘惑に負けてしまいました。
まだグショグショでベッドのシーツを濡らしているエロいアソコに生で挿入しました。
いつもは入り口が狭いのですが、二回目なせいもあってかスルリと入りました。
奥に当たるのが気持ちよくて、何度も奥を突きました。
元カノの反応が可愛くてキスをしながら、正常位、騎乗位、バックと体位を変えそのまま中出ししました。
その後、もう一度付き合って欲しいと元カノに告白しました。
なんと元カノからはOKが出て復縁しました。
二ヶ月ほど前の話ですが、今も続いています。
またいつか別の投稿が出来たらなと思います。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
遠距離になった彼氏と3ヶ月ぶりに再会。
飛行機降りて彼氏の家に荷物を置いて、すぐさまラブホに向かいました。
今までのエッチはだいたいゴム付きか、生でも外に出してばっかりでした。
中出しして欲しいと思っていた私は、ピルの服用をしようと思い、彼氏に相談。
彼氏もそれなら中にも出せるねって、喜んでました。
ラブホへ着くと、キスをしながらベッドへ。
中に出されるって思うだけで、おまんこがきゅんきゅんしてて、たぶん少し濡れてたと思います。
「今日は全部中に出していいんだよね?」
『うん、全部出して欲しい』
二人共初めての中出しに興奮してか、息が上がってました。
貪るようなキスをしながら、彼の手が胸へ。
乳首を指でいじられると、おまんこがますます濡れてきて下着が少し湿ってました。
いつもはもっとしてって思う胸への愛撫も今日はもどかしくて、彼のおちんちんをパンツの中から取り出しました。
硬くなったおちんちんを手でゆっくり擦ると、我慢汁が指に付いた。
その指を舐めてると、もう欲しくてたまらなくなりました。
『もう濡れてるから…』
「もう入れて欲しいの?」
『だって…早く中出しされたい』
彼が下着を脱がせると、少し笑って「もうぐっしょぐしょだね」って。
だけど彼のおちんちんも我慢汁でベトベト。
ワレメをおちんちんの先っぽで擦られると、私の愛液と彼の我慢汁がくちゅくちゅってなってた。
「入れるよ」
彼のがゆっくり奥まで入ってきた。
子宮口をグリグリってやられながら、子宮の中に精子が入ってきたら…って考えるともう我慢できませんでした。
『あぁ…もうだめっ…イッちゃう…』
入れてすぐにイってしまいました。
ほんとはピルなんて飲んでなかったから、妊娠しちゃうんじゃないかってドキドキしていつもより興奮してた。
「今日は早いね…じゃあ動くよ」
彼がピストンを開始すると何度も奥を突かれて、太ももが痙攣するくらい感じてました。
彼がイクまでに私は3回くらいはイってたと思います。
「ほんとに中に出すよ」
『いいの!中に出して』
ぎゅっと彼に抱きついて出して出してっておねだりしてると、彼のおちんちんが中でピクピクって震えた。
ああ、中に出てるんだ…って思うと、おまんこがきゅーって締まった。
この後もお風呂とベッドで計4回中出しされちゃいました。
ピルは飲んでなかったけど、こっそりアフターピルは飲みました。
それからはこの方法でいつも中出しエッチ楽しんでます。
前回の投稿(投稿No.6379)で妊娠発覚を話して、こないだ堕ろして来ました!
コメでやらしい下着履いてけってゆゎれたのでまんこ丸見えの履いて行ったのですが、よくよく考えると先生には下着は見られません(笑)
病院で着替えるからその時に下着も脱ぐので(笑)
妊娠してから2つ変化がありました!
1つ目は私のおっぱいがまた大きくなりました…
Fだったのが、Gになりました…重い…。
2つ目は彼氏(しょうくん)に振られましたー…
まぁ浮気がバレたからなんですけどね(笑)
今日はその振られた日の話をします。
しょうくんは付き合った頃から私に家にいる時と、しょうくんと一緒にいる時は常にノーパンでいるように言っていました。
これはしょうくんがしたくなったらすぐにハメれるようにです。
私が濡れやすいので、ちょっといじればすぐに大洪水になって、いつでもどこでも中出し出来るようにと義務付けられてました。
私もいつでもされたいので受け入れてましたが、しょうくんは毎朝絶対に一回中出ししてから仕事に行く人でした。
どんなに私が急いでようが遅刻しそうだろうが、しょうくんが一回中出しするまで家を出させてくれませんでした。
その日も朝から私が朝食の用意をしてるといきなり後ろから私のまんこを舐めてきて、キッチンで立ったまま後ろから犯され足がガクガクになるほど突かれて、奥に押し込み中出しされてイカされ、私が妊娠してるからって私が仕事行く直前に玄関で犯され、駅弁状態で中出しされ、そのまま下着を履かされて仕事に行きました。
仕事場では朝から先輩にしょうくんのザーメンの臭いでバレて、仕事が始まる前にトイレで咥えさせられて、そのまま“精子掻き出してやる”と言われて、有無をゆわせず、後ろから私のまんこにちんぽを入れてきて、遠慮なく中出しされました。
その先輩には休憩中と帰る前にも出されて、フラフラで帰ると彼氏と同じタイミングで家に帰ってきてしまい、欲情したしょうくんに玄関で襲われて、その時に先輩のザーメンが垂れてきて、浮気がバレてしまいました。
怒ったしょうくんは殴る蹴るの暴行をしてきて、私を縛り犯すだけ犯して出て行きました。
まぁ自業自得なんですけど、顔を殴るのは止めて欲しかったな…
今日は私が2人目を妊娠した時の話をします。
私が2人目を妊娠したのは18歳の時でした。
私は1人目を出産した後、高校は中退して息子を育てるために働いていました。
父親とは息子を産むのにあたって喧嘩して家を追い出され、家を借りるのにこっそり母親が力を貸してくれて息子と2人で住んでました。
息子が2歳になった頃、私に彼氏(かっちゃん(22))が出来ました。
かっちゃんとは仕事先で出会ってわずか2週間で付き合う事になりました。
かっちゃんの性欲は凄まじくて、休みの日は1日に何度も求めてきて、朝と夜は私が嫌がっても毎日犯されてました。
最初の内は私がゆったらちゃんとゴムは付けてくれてましたが、それでも朝勃ちして、その流れで私が寝てる内にまんこを舐めて、無意識の私に入れる時は間違いなく中出しでした。
途中で私が目を覚ましても、そのまま止める事無く私を犯し続けて、嫌がる私に無理矢理中出し。
夜は帰って来たら玄関でとりあえず軽くフェラを強要され、ひどい時はそのまま玄関で犯されます。
もちろん中出しで。
私がゴムを持って来ても朝一と夜は絶対避妊はしてくれませんでした。
一番びっくりしたのは、息子の前でも構わず犯してくることでした。
ご飯を作ってる途中にかっちゃんがしたくなったからと言って途中でも構わず犯してきたりしました。
ゴムは付けてくれてたのですが、途中で破けて結局中出しになる事も度々起こり。
いつの間にかゴムはしなくなり、毎回中出し。
危険日周辺だけは、なんとか中出しされないように説得したり、エッチしないようにしたりと抵抗はしたのですが、かっちゃんがしたくなった時は何をゆぉうが犯されて抵抗した分だけ、何度も中出しされました。
そのせいもあり、かっちゃんには4度も孕まされました。
それも一年間の間に。
堕ろした次の月に妊娠する事もありました。
妊娠しても毎日犯されてたので堕ろす前に流れちゃう時もありました。
4回目の妊娠の時にお金が無くて、堕ろす事が出来なくて産むしか無くなり、それでも毎日かっちゃんは私を犯し続け、妊娠9ヶ月目の時、かっちゃんは失踪しました。
私は散々犯され、何度も孕まされ、結局出産直前で捨てられました。
平日は朝から中出しされ、それでも仕事に行ってクタクタで帰って来て、ご飯の用意など家事をして、夜にまた中出しされ、お風呂と寝る前にも中出しされ、土日は朝から中出しされ、朝昼晩ご飯を作る時にも犯されて、寝る前にも中出しされ、という生活を一年間我慢してたのに捨てられました。
仕方なく私は1人で2人目の男の子を産みました。
母親の助けを借りて、息子達を育てながら私は夜の仕事をすることになりました。
3人目の話はまた今度話します。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

