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それも今回はめっちゃ最近の話です。
てゆうより、今ですね(笑)
今日検査したら、検査薬に濃い縦線が出ちゃいました(笑)
これで何度目かの妊娠…
今回は、危険日周辺で5人くらいに、中出しされたのでどの人かもわかりません(笑)
1人目は現彼氏ですね。
彼には排卵日当日だけじゃなくて生理後から何度も中出しされてるので可能性高いかも…
ザーメン濃いし(笑)
2人目は元カレです。
彼には毎回半レイプ気味で中出しされてます(笑)
最終的にイかされ過ぎて許しちゃいますけど、今回は排卵日後にも中出しされたので可能性は無くはないですねー。
3人目4人目はクラブで会った男の人。
彼らは友達とクラブに行った時に片方にトイレで中出しされて、そこからラブホで友達も一緒に乱交して2人共に中出しされました(笑)
しかも2人合せて7発も出されました。
時期は生理後3日目くらいだったのであってもおかしくないですがたぶん違うかな。
5人目は仕事場の先輩。
この人には彼氏並に中出しされてる上に排卵日と前後2日含めて超危険日の時は毎日中出しされてたので、この人が一番可能性高いですね(笑)
イかされて中出しされた上に洗う事も出来ずに仕事してたし…
1日に何度も出される時あったし…
やっぱり私は孕まされるスリルが大好きですね(笑)
出されてる時に
「私孕みやすいから、妊娠しちゃうぅぅ〜!!」
って嫌がるフリはしてますけど、男の人がそれ聞いて興奮して奥の方に押し込むように突きながら中出ししてる時が私も一番感じてる時です(笑)
妊娠したらしたでお金の事とか、堕したらしばらくエッチ出来ないとか考えますけど、やっぱり中出しは避妊無しで受け止めるのが好きなので止められません(笑)
むしろ、最近では女として抱いてもらう為の義務にすら感じてきました(笑)
お腹の中に赤ちゃんいるのでしばらくは、妊娠の心配なく中出しを楽しもうと思います!
私は少し人見知りで、どうも当時はやっていたテレクラというものが不得意でしたので、時間をかけて自分の世界に引き込める出会い系サイトが向いていたようです。
最近、性欲もかなり減退してきて、そういうこともかなりご無沙汰となりました。
昔の思い出の女性を書き出してみたら、25~40歳の間に約50人の女性と関係を持っていました。
年に3~4人といったところで、大して遊んでいるという認識もありませんが、この中でも少なくとも3~4人は大ヒットがありましたので、その辺を書いてみます。
○姉妹丼
サイトを始めた25のころ、とある大手検索エンジンがやっていた出会い系で23歳のOLと出会いました。
会ってみると貧乳でしたが、顔はかわいい系、10点中9点くらいの当たりでした。
最初は飲みに行こうということで、1対1で居酒屋です。
まだ若くて最初からムラムラしてましたが、嫌われては元も子もないのでぐっと我慢、文学少女だったらしく、難解な文学話もされましたが、ビールをあおりながら2時間を過ごし、とりあえず2回目はドライブに行こうよ、と誘いました。
そしたらなんと、「そんなのまどろっこしいから今からホテルに行こうと」いう信じられない回答をいただきました。
うれしいですが、人生それまでそんなおいしい体験をしたことはなかったので、不安感も・・・
よくよく聞くと、彼氏はいるとのこと、それも1回り上、中堅サラリーマンで忙しく、会うのは2週に1回位。
したいのに2週1回位しか出来ない、なので、セックスフレンドを探しているのと事。
なんと素晴らしいシチュエーション!でしょうか。
早速、ホテルに入ったところ、彼女は僕の洗ってないチンチンを咥えてきました、いわゆる「即尺」です。
彼女の性欲の溜り様が分かというものです。
即尺の後は、彼女がゴムもせず自ら騎乗位です。
腰を振りまくって、彼女が一回行ったあとは、抜いて大股開きでクンニ要求です。
たぶん4~5回は行ったと思います。
彼女はいわゆるクリトリス派でした。
私も朝まで3発は出し、爽快な朝を迎えました。
彼女は2回目では冷静に、コンドームは必ずしてください、シャワーも浴びてしてください、と言ってきましたが、それは求められたからじゃない、と心で思いながら、必ずシャワーを浴び、ゴムをつけてエッチしました。
ゴムを求める理由は、あとからよくわかりましたが、彼氏には生、セックスフレンドにはゴムハメという彼女なりのルールがあったのですが、生理前などの性欲が高まった時は考えられなくなるそうです。
「そんなことあんのか」と当時は思いました。
それから、週に1~2度会い、2~3回は射精するということを半年ほどしたので、彼女には、100回以上は射精したでしょう。
本命彼氏の何倍やったことでしょう。
今なら、5年分くらいですね(笑)
ある時、彼女に会社の同僚とコンパをしたいので、会社の友達を連れてきてほしいといわれました、私は当時地場ですが名の通った企業に勤めていましたので、それに友達が惹かれたのでしょう。
セックスフレンドの友達と合コンするか、とも思いましたが、とりあえず、同僚にはサークルのマネージャーと言って5対5のコンパを企画しました。
男性は20代半ば、女性陣は20代前半でみんなかわいいとのことでしたが、前日になってみると、女性が1名来れないとの事、俺が行かないでおこうか、と話すと、それでは知っている男性がいないから、だれか女の子連れてくる、となりました。
彼女は3つ上の看護婦をしているお姉さんを連れてきました。
お姉さんは彼女よりうりざね顔で美人系、僕的には9.5点くらいですが、さすがに手出しは出来ません。
おとなしくコンパでは酒を飲み話していました。
その日は、みんなで2次会まで行きましたが、2次会後で解散したと思います。
その次に彼女と会った際に、驚きの言葉が・・・「お姉ちゃんあなたの事気になるみたいよ」
俺 「えっ」
彼女「コンパの後そんなこと言ってた」
俺 「でも・・・」
彼女「あなたと私はセックスフレンドだから別にいいよ、でも、お姉ちゃんと付き合ったらもうあなたとはやらない、とりあえず携帯番号を教えるから、電話して」
そんなこんなで、彼女とのセックスは捨てがたかったけど、お姉さんと付き合うことになりました。
お姉ちゃんは、妹と違い、性格的に素直でマジメ。
よって、エッチは受け身なタイプで絶対騎乗位なんてしませんでした。
私はどちらかというとSなので、躾けがい、虐めがいがある女でした。
看護婦さんは、仕事に夜勤がありハード、生理がきつい人はピル飲んでコントロールしている人が比較的多いことは、このときはじめて知りました。
彼女はクンニもされたことがない、あそこもじっと見られたことがなかったので、あそこをみつめながら「ビラビラが黒いなあ」「よだれが垂れてるよ」などの言葉攻めをたっぷりしてやりました。
そのうち言葉で攻めるだけで濡れるのです。
また、僕がゴムをしようとすると、「そのままきて」というのです。
モノがイキリ立つ感じがしてました。
毎回中出しOKで、最高の性生活が1年近く続きました。
結婚してもよいと思うほどでした。
でも、破たんは突如来ました。
原因は、妹からです。
彼女の浮気を年上の彼が知ることになったのです。
彼女は僕とセックスしなくなったあと、ほかにセックスフレンド作ってました。
それも3人!そのうちの1人が、彼女にぞっこんとなり、メールをしつこく送ったり、家に連絡なしで行くなどの軽くストーカー行為をしたのです。
彼氏は激怒し、妹のメール履歴をすべて調べ、私と彼女の過去の関係も彼氏が知ることとなったのです。
彼女も私とのメールはほぼ消していたのですが、ほんの数件残っていたことから発覚しました。
お姉さんからは、連絡が途絶え、事の経緯を考えると復縁も絶望と思われたので、私からも深追いはしませんでした。
その後、やりまんの妹と彼氏、そしてお姉さんがどうなったかは知りません。
気持ちよさと寂しさが思い出されます。
私はシンママで24歳3人の子供がいます。
153cm 46kgで小柄な体系で胸はEカップ。
これは私が中3の時の話です。
当時私には5つ上の彼氏(たっくん)がいました。
中2の終わりの方にそのたっくんに初めてをあげました。
私の初めては家のマンションの階段でバックで中出しされたのが初体験でした。
当時私には性の知識はほとんどなく、たっくんに流されるまま生のちんぽを受け入れ中出しされました。
元々たっくんはゴムを付けたがらなくて毎回生でする人でした。
私も生中出しが気持ちよくて、彼のする事には従順に従って色んな場所でハメられてました。
たっくんと付き合って数ヶ月して私は中3になり、夏休みに入り毎日たっくんとエッチしてました。もちろん中出しで。
いつものようにエッチしてるとたっくんが不意に
「菜奈一週間くらい前に生理終わったよな?」
と聞いてきました。
私がそうだと答えると、
「ってことは、今って安全日ってやつ?」
と聞いてきました。
私は言葉は知っててもいつがその日なのかはうろ覚え状態でよくわかっていませんでした。
でも、たっくんは本当は“危険日”だという事はわかっていて、私がそうゆう事に疎い事をわかった上で言ってきていたようでした。
いつものように中出しかと思ったら今回はちょっと違いました。
いつもと違って、子宮口をこじ開けるかの如くしつこいくらいに奥を突いてきました。
中出しもいつもなら普通に出すのに、今回はまんぐり返しで奥に押し付けた状態で中出し。
当時から私は奥を突かれるのが弱点で、その時も散々イかされて奥に出されて感じてました。
その日からたっくんは孕ませる気で中出ししてきてて、その後2か月生理が来なくて妊娠が発覚しました。
もちろん誰にも言えずにたっくんにだけは言っていたんですが、中絶出来るギリギリまで私を犯して中出しし続けました。
危険日からずっとたっくんの精子がまんこに入って無い日は両手で収まる程しか無く、それ以外は毎日たっくんの精子が入ってました。
もちろん産めるわけもなく、たっくん以外誰にも内緒で堕しました。
悲しいのはあったけどその度たっくんに気持ちよくされてました。
ですが、たっくんは中出しを止めてくれませんでした。
私が嫌がっても無理矢理中出しして、本気で抵抗すると学校に中絶したことをバラすと脅され、知られたくない私はたっくんの欲望をそのまま受け止めるしかありませんでした。
嫌だけど、気持ちよくされて、嫌なのに中出しされて、イかされて。
そして、中3のクリスマスの日、その日はまたしても危険日でした。
たっくんは「菜奈にプレゼントやるよ」といいながら私の危険日のまんこにその日だけで4回も中出ししてきました。
クリスマス~大晦日まで毎日中出しされ、学校が始まる日にまたしても妊娠が発覚。
また中絶出来るギリギリまで何度も犯され中出しされ、ひどい時は中出しする為だけに呼び出されました。
ですが、今回違ったのは、たっくんは中絶費をくれなかったのです。
それどころかたっくんは突然姿を消しました。
もちろん誰にもゆえるわけもなくひたすら隠していたら、お腹が出てきた頃に親にバレました。
当然もうすでに堕せる段階ではなく、私は高校を中退して1人目の子供、息子を産むことにしました。
正直、悲しさとか寂しさとか色々ありましたが、たっくんに犯されてる時は本当に気持ち良かったし、中出しされることが癖になってるのもありました。
女性が絶頂して孕まされると男の子が出来やすいってのは本当なのか毎回散々イかされてたので、1人目の子は息子でした。
2人目3人目の話はまた次回にします。
NNが正しい表記でしたね、ごめんなさい。
さて本題。
一月ほど前に約一年間付き合っていた彼女が居ました。
その彼女とは会うたびに体を重ねていました。
年齢は当時29歳バツイチ子供無しで感度が良く、スレンダー美人でした。
出会いのきっかけはデリヘルでした。
向こうから入れて欲しくなったと言ってきて本番(その時はゴム有り)をして、そのあと連絡先を教えてもらい連絡を取り合うようになりました。
もう指名しないだろうし、元旦那の借金を返すためにデリヘルで働いていて、次会うときはプライベートで会いたいと思ったからです。
その後二ヶ月ほどデートで、食事やセックスを会うたびにしていました。
そして付き合うようになってからわかったのですが、元カノの元旦那は生で中出しをいつもしていたので、元カノはピルを飲んでいました。
自分はゴム有りを当たり前だと思っていたので、元カノからは好感を持たれていたようです。
ですが、付き合うようになってから自分も誘惑に負けてしまい、元カノと中出しセックスをするようになりました。
少し愛撫するだけで濡れるほど感度が良く、感じやすいカラダでアソコは入り口が狭くて、中は包み込まれるような暖かさがある入れ心地でした。
飽きることなく会うたびにセックスしてました。
今は将来的な事をお互いに考えて別れましたが、今でも友達として連絡を取り合っています。
またいずれその元カノと中出しセックスをする機会があるかもしれません。
その時はまた投稿をしようと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
私は30歳に妻子持ちの方と結婚をしました。
彼女は結婚当時は9歳の連れ子(女の子)がいました。
連れ子でしたが、娘はファザコンなのか?12歳まで一緒にお風呂に入っていました。
娘は中学生になると胸が急激に膨らみ、幼い顔に巨乳とマニア受けする感じでした。
結婚して10年後、妻がガンで他界しました。
娘は当時19歳、私と娘、2人で生活することになりました。
私も心身ともに疲労していました、そんな時に娘が気遣いして支えてくれました。
娘は看護学校に通いながらも、私も心配してくれました。
そんなある日、気分転換に娘と連休を利用して温泉旅行に行きました。
その宿には部屋に小さい露天風呂があり私が先に入っていると、娘がタオルを巻いて
「一緒に入っていい」
と、いきなり湯舟につかり始めました。
慌てて私は下半身を隠そうとしましたがタオルがなく、むき出しの状態でした。
娘は「懐かしいね。昔は一緒に入っていたもんね」
と言いながら狭い湯舟に密着していると自然に下半身が反応してしまい・・・
「うわぁ、お父さん立ってるじゃん」って笑顔でいいながら
「私の身体で興奮しちゃったの?大人になったでしょ」って。
娘が私の下半身に手をあてて
「抜いてあげよっか?」
って静止しようと思いましたが、娘の谷間に興奮してしまい、手こきからフェラまであっと言う間でした。
すると「お父さん、私も気持ちよくして」
と、大きなお尻を突き出してきたので、我を忘れてクンニしました。
もう自分自身が制御きかなくなり、そのままバックで挿入していました。
娘は処女と思っていたのですが、この感度は絶対に違うなと思いながら突きまくり、不覚にもそのまま、中出しをしてしまいました。
娘は「お父さんが元気になってよかった、お母さんが死んでお父さんの事がずっと心配だったの」
そんな健気な娘に愛を感じてしまい、とても愛おしくなり・・・
その夜に年甲斐もなく2発、朝に1発、全部中出しをしてしまいました。
旅行も終わり、帰宅してから、まるで新婚夫婦の如くSEX付けに日々でした。
そんなある日、娘が妊娠したと報告を受けました。
「お父さんの子だよ。」
目の前が真っ白になりました・・・
娘から「神様からの贈り物だから生むよ」と言われ私は益々、娘が愛おしくなり、その頃から、娘から妻へ変わっていく気持ちに気付いていました。
それから早いもので10年。
今では妻(娘)、長女8歳、次女7歳、三女5歳という家族構成で生活しています。
きっと妻からの贈り物と思い、今では家族幸せに暮らす日々であります。
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