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クラシックのコンサートで、かわいい女性が隣に座ったので、話しかけたら直ぐになかよくなりました。
そのコンサートの会場は、繁華街にあり、隣がきれいなラブホテルでした。
童貞を卒業したかった私は、彼女にホテルに行きたいと誘ったところ、OKしてくれました。
ホテルで一番高い、メゾネットタイプの部屋で二人は結ばれました。
彼女は処女ではなかったけれど、すごくあそこが小さい人でした。
コンドームはちゃんと使ったのですが、巨根と名器のためか破れてしまいました。
結果的には、これが私の初体験で、中だしとなってしまいました。
このときの女性が、今の妻で、あの夜に初めてのエクスタシーを感じたそうです。
40歳の妻が独身時代の様なミススカートに少し派手な化粧をする。
下着もベージュや白いものが多かったが黒赤や紫、やや小さめの尻肉が食い込むほどのパンティを好むようになった。
それに携帯電話を常に離さない。
ここまで露骨にされると鈍感な私でも流石に気がつく。
中学生の娘がいるのに不倫か⁉なんて思う。
妻は確かに男好きする身体だ。
アメリカのポルノ女優を想像して貰えればありがたい。
子供を産み40歳になっても乳・尻は垂れる事もなく90cmを超え、下っ腹が多少は出てきたとはいえ、それすらも熟女の色香を放っているように感じる、夫の私でさえ感じるのだから他人には尚更だろう。
このサイトのネトラレ体験談やパソコンの知識を参考に探りを入れてみた。
直ぐに不倫が確定した、相手の男も解った、しかも相手は二人だ。
仮にAとBとしよう。
Aは見た事がない男だ、年齢は30歳くらいでガッシリとした体格のスポーツマンタイプだ、左薬指に指輪をつけているから既婚者のようだ。
Bは私も良く知る男だ。
町内会の副会長で年齢は確か59歳だったはずだ、妻と結婚した娘が一人、近く孫が生まれると聞いた記憶がある。
最悪離婚も考えたが妻を手離すのは惜しいと思い、相手二人と妻には内密に接触する事にする。
まずは妻の携帯電話から番号を入手したAからだ、Bは町内会名簿を見れば判るから後回しにする。
Aに連絡し、
妻との不倫は調査済だ、話し合いたいから指定する場所まで直ぐに一人で来るように!
なお、現在妻の携帯電話は私の手元にあるから連絡は出来ない!
万が一にも妻と連絡もしくは接触をした場合は即、勤務先・実家・居住家・奥さんの実家に内容証明を発送のうえ弁護士を交えての裁判になると思え!
30分もせぬ間にAはやってきて私の目の前で土下座した。
色々と聞くと、どうやら妻の通う病院の看護士らしい。
Aは必死に土下座しながら謝り、二度と妻と接触しないと泣きながら許しを私に請うた。
もうすぐ子供が生まれるんです!
お願いします!
ふと、コイツは妻と、どんなセックスしていたんだ⁉と思ったので聞いた。
それにBと接点はあるのか⁉
聞く分には、どうやらコイツはMっ気があるらしく常に妻が攻める方だったらしい。
それにBとは面識はないらしい。
そう聞いた瞬間、妻が、どんな反応をするのか見たい!と思った。
そう思うとAの言い訳は耳に入らず、色々な想像が頭の中に浮かぶ。
言い訳はポケットに忍ばせたICレコーダーで後に確認する。
とりあえずAを解放し、連絡するまで大人しくしていろ!と言った、もちろん妻との連絡・接触は無し、妻から連絡してきた場合は適当な理由で断れ!と言った。
言う事を聞けば悪いようにはしない!
と付け足して。
Aを解放してから直ぐに電気屋で小型カメラ6台を買った。
妻が外出した隙にリビングに2台、夫婦の寝室に4台、目の付かない場所に設置した。
7日後、再びAを呼び出した。
7日でAはゲッソリと痩せたように見える。
構わず私の計画を話すと驚きを隠せないようだ。
妻と私の家でセックスしろ!
何時ものように妻とセックスすればいい!
言う事を聞けば、この件は私の記憶から消してやる!
お前の生活も守られる!
とA4サイズの茶封筒をチラつかせながら言った、Aは茶封筒を興信所の証拠だと計画通りに思ったようだ、実際には興信所には頼んでいない、茶封筒の中は真っ白なコピー用紙20枚。
渋るAに更に追い打ちをかける。
じゃあ裁判所で会おう!
Aは渋々了承した。
妻とは結婚して17年、大体の生理周期は掴んでいる。
見たいとはいえ妊娠させられては堪らない、しかしながらネトラセるなら生の中出しが見たい!
Aに、3日後の朝に妻を誘え!と指示する。
生のセックスで!と言ったが、どうやら、しっかり避妊はしていたようで流石に拒否してきたが、じゃあ裁判で!と言うと心良く⁉承諾した。
そして3日後、Aに懇願された妻がAを家に招き入れた。
昼にAから終わったと連絡があった、何故か声に張りがない。
会社から帰り急いで飯を食べ妻が風呂に入っている間にカメラを回収し書斎で観る、胸の鼓動が激しくなる。
まずはリビングの映像からだ。
どうして連絡くれなかったの、我慢出来ないじゃない!
いや、色々と忙しくて。
どうしたの?少し顔色も悪いけど。
いえ、そんなことは。
じゃあ、こっちはどうかな⁉
妻がAのズボンとパンツを下ろすとAのモノは既にビンビンと勃起していた。
AのMとしての本能が、そうさせるのか顔は不安気だがモノは状況の期待感に溢れているようだ。
ここをキレイ、キレイしましょうね、僕ちゃん!
妻がAを僕ちゃんと呼ぶ。
妻がAのモノをカリ部>竿部>玉部の順を繰り返しながら丹念に舐めあげていく。
Aの顔は尚も不安気だったが、やがて快感が押し上げてきたのか高揚した顔付きになり、
マ、マ、ママ~、ああママ~
と喘ぎ出し妻の髪に両の掌を当てた。
AはMのうえにマザコンか‼
と思ったが、その時私のモノもビンビンと勃起していた。
ママ~!出るよ、僕出ちゃうよ~!
ダーメ!ママが良いって言うまで出しちゃダメよ!
ママ~、ダメだよ!出ちゃう~
もう、仕方ない僕ちゃんね!ママの口の中にいっぱい出しなさい!
ママ~、イク~!
Aが妻の口の中で逝ったようだ!
しかし妻はモノから口を離さない、それどころか、モノを吸い始めた!
チュ~~~~チュチュ~~~~チュ‼
ママ!ママ~!ママ~!
さぁ、僕ちゃん、お風呂に入ってキレイ・キレイの続きをしましょうね!
うんママ!
この時、私はパンツの中に溢れる自分の精子をティッシュで拭きながら後悔した。
俺は馬鹿だ……風呂場にカメラを何故設置しなかったんだ……激しく後悔した。
急いで寝室の映像を観る。
既に全裸になった二人が映った。
Aは妻に後ろから抱きつきながら左手で妻の乳首を弄り右手で妻の股間を弄りながら寝室のドアを二人で潜った。
もうママのオッパイで遊んじゃダメでしょ!
ママ、本当に今日はママの中に出してもいい?
僕ちゃんがママの中にいっぱい出すなら良いわよ!その代わり、ママを満足させなさい!
上手いぞ!A!風呂場で妻を説き伏せたのか!
ぜひ見たかった……後悔。
夫婦のベットで妻は仰向けになり脚をMの字にして、
さぁ僕ちゃん、僕ちゃんの大好物よ!ママのアソコをキレイ・キレイにして!
うんママ!
Aが妻のアソコに顔を埋め舐め始めた、それは犬が皿の底に僅かに残ったミルクを舐め上げるような感じだ。
ママ~、美味しいよ!美味しいよ!
そう、そこ!ママの敏感なところをもっと舐め上げるの!
ママ~!
さぁ、僕ちゃんのおチンチンも気持ち良くしてあげる!いらっしゃい!
Aが妻の口元にモノを持っていくと妻が首の上下運動を始めた!
逆69と言うべきか!
逆69を20分位しただろうか!
妻が命令する。
さぁ僕ちゃん、ママを満足させて!
正常位からAの生のモノが妻のアソコにズブズブと入っていった。
自分でAに頼んでおいて言うのもどうかと思うが、俺の妻に生で入れやがった!と怒りと嫉妬に全身が包まれた!
それに比例し私は二回目の射精をした!
そうよ、そこ!もっと奥!僕ちゃん、子宮の奥まで届かせるの!
ママ~、ママ~、ママ~!
もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと!
ママ~、ヌルヌルしてるよう!ママ!出ちゃう~!
まだ、まだ、もうちょっと~、ママもイク~
ママ~~~~~
Aの尻が痙攣を起こし妻の中に精を放った!
妻の中に出しやがって!
とまた、怒りと嫉妬に全身が包まれ三回目の射精を私はした。
僕ちゃんのおチンチンがママの中でビクビクしてるわ!いっぱい出すのよ!
うんママ!
それから妻はAの精子をアソコから垂れ流し恍惚な表情をしながら、Aに言った。
今日、明日とママの子宮の中で僕ちゃんの精子を温めてあげる、僕ちゃんの赤ちゃんが出来ちゃうかもね!
妻の、その言葉で私は四度目の射精をした。
だが、その言葉で現実に引き戻されたのか、Aは真っ青な顔になり、
すみません……俺、帰ります……
と言って早々に服を着て帰ってしまった、唖然とした妻が一人映った。
その後だろう、私に連絡してきたのは。
後日、どうしても風呂場ではどうだったのか聞きたくてAに連絡したが、『この電話は現在使われておりません』のメッセージが……
仕方なくAの病院に訪ねると、受付の女性に退職しましたと言われた。
残念でならない、風呂場での事は聞けなくなった。
出来れば、もう一度、妻とセックスして貰えないか頼もうと思っていただけに。
妻もAとは連絡が着かないようで機嫌が悪い。
仕方ないので、今度はBに接触した。
かなとは、それ以来、週一ペースでやっていた。
1年後、かなはロリ系の体型から、ウエスト細くなり、可愛いから綺麗な感じになった。
俺も彼女いない歴2年で、かなのおかげか、体脂肪率も20%代から18%に。
いつも通りにかなが泊まりに来た。
俺は、風呂に入り、パンツ一丁状態に。
かなも風呂入り、Tバックで俺に擦り寄ってきた。
キスから始まりディープキスに。
かな「歯がすべすべ綺麗」
俺 「歯医者で歯垢除去、フッ素加工してらったから」
かなは俺の歯を舌で舐めてきた。
お互いキス魔似www
かなが俺のパンツ越しに舐めて、脱がしフェラ。
俺の○○汁も吸って、上手くなっていた。
以前一度口内発射したとき、かなは苦手そうだったので、イキそうになると、いつもかなの下の口に出してたが、俺はちょっと意地悪して、かなに黙って口内発射した。
かなは、びっくりそのまま飲み込んだ。
かな「意地悪」と泣いた。
俺 「ごめん」
かな「うそ」
俺 「(メ・ん・)?」
もっと意地悪してやろうとかなのTバック脱がし、前戯なしで、無理ヤリ、ズブズブ入れた。
かな「嫌(/ω\*)」
俺 「ほら、濡れてきてきたよ」
2回目ということで、少し長い間、ピストン。
かな「あああああんと」
俺 「どうだ?」
かな「最初、痛かったけど気持ちよくなった」
寝バックでまたズブズブとくびれ見て益々、興奮して激しく突いた。
かな「気持ちいい」を連呼。
かなの首筋舐めながらピストン。
一段と締りがよくなり、凄い密着しているのが、かなにも伝わっている。
かな「あんあん」
ちょっと反らせ、おっぱい揉み、乳首をコリコリ。
かなはテンションマックス。
最後はウエスト握り締め、奥にどぴゅーん。
かな「まだ抜かないで」とぎゅうぎゅうと締め付けてきた。
かな「残り汁私の中に出しているの」
俺 「痛い(→o←)ゞ」
かなの勝ちで、軽くシャワー浴び、寝た。
つづく
かな(20歳)
5年前、出会い系で、食事友募集で出会った。
最初は合コン形式で数回。
その後、二人で合うようになり、ある日のこと。
終電間に合うように、店を出て、突然の雨。
暫く雨宿りすると、終電を逃してしまった。
近くの雑貨屋で着替えと傘を買い、着替える場所は…
見回すとラブホが。
俺 「ラブホで着替えるか?」
かな「うん」
ラブホに入り、俺はすぐタンクトップにズボンは履いていた。
かなは寒いとお風呂場に行き、脱ぎだし俺に一緒に入ろうよと声かけて、かなは全裸で、俺もあそこを隠しなら脱いでたら、かなが抱きついてきた。
温かいと一緒に湯船に入り、暫くするとかなの方から体を密着してきた。
かな「一度こういうのやってみたかったの」
俺 「かなの満足するまで密着しってよ」
段々と俺の息子がむくむく元気に。
かな「大きくなったね、綺麗」
俺 「うん(心中では○○手術したからなと)」
かなは珍しそうにみる。
かな「初めてこんな綺麗な息子」
俺 「十人十色、それぞれ違うよ」
かな「彼が仮性らしい」
一旦、湯船から出て、洗ってあげると背中から洗ってもらい、前は俺が洗った。
俺はかなの全身を洗った。
かなは赤らめて抱きつき暫く胸に蹲っていた。
目と目があい、自然とキスした。
かな「もっと、して」
俺はかなのおっぱい揉みながら、舌を少しずつ入れて
俺 「可愛いな」
かなは、(*´д`*)状態。
かなのあそこは濡れていた。
俺はかなにクンニ。
かな「気持ちいい、もっと」
湯船に入り、かなをバック状態で、生素股。
かなは気持ちいいと連呼。
俺 「こんなことははじめてか?」
かな「うん」
今度は正面でキスしながら生素股。
かなは赤らめて強く抱きしめきた。
かな「ベットに行こうよ」
ベットに横たわり、腕まくらしながらキス。
かなのあそこを手マンで、俺の息子をかなの太ももに擦りつけ、かなは2回位いった。
暫く抱き合いかなのおっぱいを吸って舐めた。
かな「こんなに気持ちいいの初めて」
俺 「かなが気持ちよければいいよ」
かな「息子を舐めたい」
俺は仁王立ちになり、かなの口に亀頭入れた。
かなは、もぐもぐとアメ舐めるより何か食べていような感じで
かな「気持いい(*´д`*)」
俺はかなの顔をつかみ、奥まで入れて、しばらくピストンした。
かな「大きいの初めて」
今度は、69体勢に。
お互い舐め合い、かなは感じて反り返った。
すでにかなのあそこはびしょ濡れ、○汁をすすって、かなは、いった。
かな「いれて」
俺はラブホのゴムを付けて、かなのあそこに擦りつけて、いざ挿入しとすると、かなの入口が狭く、ゴムが破れてしまった。
俺 「ゴム破れた」
かな「え?」
暫くして、かながゴムなくてもいいよと。
俺は少し戸惑う。
かなは俺の息子を掴み、そのまま、生挿入。
入口はキツイがかなは気持ちいいと。
キスしながら、かなの奥まで入れた。
ピストンすると、かなのあそこからクチュクチュ音。
かな「気持い×10」
対面座位で、奥まで突いた。
騎乗位になり、かなが腰降り始める。
俺 「イキそうだよ」
かな「私もう少し」
俺は我慢できずに、腰を上げ、かなの奥にドクドクとだした。
かなは悲しむどころか、「こんなに気持ちいいの?」とそのまま抱きつきキス。
かなの中は一段と締まっていた。
同時に俺の○汁が滴り落ちていた。
息子は俺の汁で真っ白。
こんな気持ちいいセックス初めてだと。
彼は、かなを気持ちよくさせなかったらしい。
男二人目で、中行き、初中だし。
かなは彼と別れ、俺の彼女になった。
つづく
相手は妻が勤務する会社の同僚、同僚の奥様(当時:30歳)が私に伝えてきたのだ。
お互いの家庭には、まだ幼稚園に通う子供(私側:当時4歳男、相手側:当時3歳女)がいたので泣く泣く黙認する事にした、家庭は壊したくないと思ったからだ。
それからは仮面夫婦のような生活、妻とはセックスも無かった、誘われなかったし誘わなかった。
浮気が発覚して1年が過ぎた頃、妻が妊娠したと言ってきた、私が会社の接待で酔い潰れた時にセックスして出来たと言った、ふざけた話だ。
もうダメだと思った。
相手側の奥様に連絡して、当方の離婚の旨を伝えた。
すると奥様からも自分達のレスを聞かされ離婚の旨を考えていると聞かされた。
話し合い、離婚する為の準備をする事にし証拠を集める事にした。
会社の昼休憩や退社した時に奥様と相談の為に会う。
しばらくして妻が妊娠中にも関わらず3日間の出張だと言ってきた、奥様に確認すると同僚も同じ日に出張だと判明した、行き先は北陸地方の温泉街。
喫茶店で奥様と話し合い探偵を雇い証拠を掴んで貰う事にする。
探偵社から出た時に奥様が泣き出した。
慰めるつもりで行き着けの居酒屋に誘った、ビールを飲んで落ち着き漸く笑顔を見せる奥様に欲情した。
チグハグな口説きをしてホテルに連れ込み抱き締めた、久々の女の匂いが心地よい。
脱がせると服を着ている時には気づかなかった巨乳、着痩せするタイプのようだ。
キスをする、クンニする、挿入。
後ろから突き入れて奥様の巨乳を掴みながら思った。
この人に俺の子を産ませよう!妊娠させよう!
なぁ奥さん、俺の子を産んでくれないかな?
……う、う、ん……
このまま、奥さんと今日で終わりは我慢出来そうにないんだ!
それに彼奴らだけが良い目を見て俺達だけが苦しむってのも許せないんだ!
…うう、う、あん……お願い……
お願いって?
オマンコの壁をカリで擦りながら、お願いしないで~
良いのかい⁉奥さん!
ひ、卑怯よ~奥を刺激しながら、お願いするなんて~
その日は結局、奥さんの中に3回出した。
それからは奥さんは俺の愛人になって俺の子を産ませた、女の子だった、同僚の子として育てさせる事にした。
ちなみに同僚と妻の子は流産し妻と同僚の関係は終わりをみせた。
それから先月俺と妻の子供が結婚し家を出た。
奥さんと同僚は夫婦関係は冷め切っているらしい。
来月あたりに双方離婚を切り出し奥さんと再婚する予定です。
妻にも同僚にも悪いと思っていません、俺も奥さんも。
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