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あゆみです、よろしく~
私はエッチ大好き♪
太いのも長いのも、入れられて中を擦られるの気持ちいいですw
彼氏のこと大好きだけど、気が合わない人が多くてすぐわかれちゃいます(泣)
だからさびしいと誰かと遊んで、いいなって思ったら付き合います。
あゆみはそんな感じの人です。ヤリマン??
この前も彼氏と別れて、気晴らしにネットで「あそぼ~」って言ったら花火につれてってくれるってことになって遊びにいきました。
花火見て、コンビにでご飯とお酒買って、ホテル・・・もちろんエッチしました~
あゆみはおっぱいがFカップでいっぱい揉まれましたw
そのあとはバック、それで相手が一回出しました。
別れた彼氏よりはやいw
ちなみに生で中出しw
彼氏ともいつも生だから、いいよってしたの。
ちょっときゅうけいして、またバックでしたよ。
もちろん2回目も生~
2回出して、おわったチンチンを舐めてあげて「つきあお?」って言ったらOKもらえたw
それから別れた彼氏から連絡きて結局、もとさやになったから、その人とは別れたけどねw
仲直りえっちしたけど、やっぱ、彼氏のほうが気持ちいいw
新入社員に丸顔でショートカットのかわいい、えりかという女の子がいました。
脚はむっちりしていたけど太っているわけではありません。
触ると気持ちよさそうだなと思い、どうにか近づこうと思い、うまく仲良くなりました。
彼氏はいるが遠距離恋愛になってしまい、寂しかった様子。
飲み会で下ネタへの耐性もあるとわかり、二人で会うようになってからは互いに性癖を暴露しました。
私は脚フェチでストッキングが大好き、ついでにパイパンが好きでした。
職場ではえりかのストッキング脚をちらちら見ていると伝えました。
えりかはセックスが大好きだがご無沙汰で、オナニーしてもつまらないと言っていました。
ある日チャンスがあり、私の家で二人で飲みました。
話題が下ネタに移り、私はえりかに脚を触らせてもらうことが出来ました。
プライベートでしたが、えりかは黒ストッキングを履いていました。
さらさらした感触に肌のもちっとした感触がたまりません。
最初はふくらはぎ、それから太もものほうに手を伸ばしましたが、えりかは嫌がるそぶりを見せません。
それどころか、スカートの中身が見えるくらい脚を開きました。
トロンとした表情を浮かべ、
「そろそろ・・・」
というので、わざとはぐらかし、脚を触り続けました。
えりかがしびれを切らした様子で
「エッチしないの?」
と聞くので、上半身を裸にしてあげました。
胸は大きくありませんが、きれいな乳首をしていて、感度もよかったようです。
指で転がすと体をぴくぴくはねさせていました。
股間を触ろうとストッキングを脱がそうとすると、えりかが
「待って」
と言い、カバンから別のストッキングを取り出しました。
股間の部分だけ空いたストッキングでした。
「ストッキング履いたままするなら、これを履くよ。破られるのは嫌だから」
ということでしたが、私としてもストッキングを破る趣味はなかったので願ったりかなったり。
「見ないでね」
というので着替え終わるのを待ち、えりかの姿を見ると、なんとパイパンでした。
「あなたが好きっていうから・・・」
とえりかはもじもじ。
そこからはヒートアップし、股間を中心に全身をくまなく愛撫しました。
そろそろか、と思いゴムを取り出すと、
「外に出してくれるなら、生がいいな」と。
外に出す気は全くありませんでしたが、口約束だけして生挿入。
えりかは初めて生セックスを体験したようで、
「えっ、待って、生ってこんなに気持ちいいの!?」
と半狂乱になっていました。
どこが一番感じるかいろいろ探したところ、ポルチオがよかったようで、そこを徹底的に責めました。
「ちょっと待って、そこばっかりは無理ぃ!!」と言うので、
「ここがいいんだね、ここだけしてあげる」と答えると、体は大喜びの様子。
えりかが数回達し、私もそろそろ射精しそうだったので、中出しの交渉に入りました。
「中に出すけどいいよね?」
「あっ・・・駄目ぇ・・・」
「なんで?」
「赤ちゃん出来ちゃうから・・・」
「これは子作りの練習だから大丈夫だよ。」
「え・・・?でも・・・」
「精子が子宮に入ってくる感覚をわかっておかないと今後困るでしょ?俺で練習しておこうよ。嫌ならここでやめるけど」
ここでポルチオを強めに刺激する。
「んあっ・・・やめないで。中出ししてください・・・」
言質を取ることに成功し、えりかの子宮口に亀頭を押し付け、妊娠させるつもりで射精しました。
えりかは
「なんかあったかい・・・」
と大満足な様子。
これ以降もえりかに「練習」に誘われ、えりかの子宮を私の精液まみれにしてあげました。
結局遠距離恋愛の彼氏とは自然消滅したようで、私との「練習」に熱心に取り組んでいました。
そのかいもあり、えりかは今では2児の母となりました。
もはや「練習」の必要もないはずですが、しきりに誘ってきます。
今回でおそらく最後です。
そうそう特徴的なセックスばかりをしてるわけでもないので…(というか前回は何の変哲もない普通の夫婦の性生活の話でしたが)
今回はずっと書かかなきゃと思ってたウエディングドレスプレイの話をさせていただきますね。
結婚しておねえさん親子を東京に迎え入れてしばらくしておねえさんは俺の子を出産しました。
それからしばらくは俺も慣れない子育てにあくせくしながら日々を送ってました。
1年くらいしてようやくちょっと落ち着いた頃、うちの親からまだちゃんと結婚祝いも出産祝いもしてないから今度両家で食事会でもしよう、と提案があったのです。
そこで俺はただの食事会ではなく、家族に対してだけでも結婚式をするのもいいな、と思ったのです。
そう思ったのは実は男の嫉妬でもありました。
俺はおねえさんの前の旦那には特別何の感情も持ってなかったのですが(もちろんおねえさんを泣かして悲しませたことは許せないけど)、ただひとつ嫉妬していたのは、おねえさんのウエディングドレス姿をひとりじめしていることです。
あの高校時代に写真で見た可憐なおねえさんのウエディングドレス姿が俺の心にずっとあったのです。
「あの男から美しいおねえさんのウエディングドレス姿を奪い取ってやる!」
という野望があったのです。
もちろんそんなことは言わずにおねえさんに結婚式を提案したら
「結婚式はいいけどあのウエディングドレスは前に失敗した結婚の象徴みたいなものだよ、俺君嫌じゃない?」
と言ってきましたが、俺はあのドレスが大好きだし、あのドレスじゃないとある意味野望は達成できないので、
「あのドレスを着たおねえさんが俺は大好きだからあれ以外は嫌だ」
と説得してなんとかオッケーをもらいました。
それから式場の手配やらなんやらで、何度か田舎に帰り打ち合わせを重ねてようやく晴れの日を迎えました。
都会ではガーデンウエディングが流行ってますが、うちみたいな田舎にもそういう式場が出来てきていて、秋のよく晴れた日に綺麗な芝の上で俺たちは決意を新たにしたのです。
そして憧れ続けたおねえさんのウエディングドレス姿…おねえさんのウエディングドレスは細身で、膝の下から広がるタイプ(マーメイドラインと呼ぶそうです)で、肩から見える真っ白な肌を見てると式中なのに欲情してしまいそうになりました。
式と食事会も無事終わり、その日はみんなで近くのリゾートホテルに泊まることにしてました。
おねえさんのご両親が俺たちを2人きりにしてくれるために子供たちを自分らの部屋に泊めてくれることになり、これで心置きなく野獣(性獣かな?)になる準備は整いました。
2人で会話を楽しんで良い雰囲気になってきたところで俺はおねえさんにウエディングドレス姿をもう一度みたいから着て欲しいとお願いしました。
おねえさんは
「えー!もうしまっちゃったしあれ着るのけっこう大変なんだよ!」
と言いましたが懇願して着てもらうことになりました。
ひとりで着るのは大変なのかけっこう時間が経ってやっと向こうの部屋からおねえさんが入ってきました。
ヘアメイクはすでに落としてるのでほぼスッピンだけど、むしろそれがそそられる感じで、リアルお姫様みたいで素敵です。
俺は歩み寄って腰を抱きしめてお姫様とキスしました。
そして夢のウエディングドレスお姫様抱っこをしてベッドの上に優しく寝かせます。
背中のジッパーを下ろして慎重に着たばかりのドレスを脱がしていきます。
細身のドレスなのでけっこう脱がすのに手間取りましたがようやく脱がしきると中から見慣れない下着が出てきました。
「ウエディングドレス着る時はインナーはこんな感じだよ」
とおねえさんが教えてくれました。
というかこれどうやって脱がすんだ??
ブラと腰のまわりが一体化したやつ(あとで聞いたらウエストニッパーと言うらしい)、パンティ、ガーターストッキングそれに肘まである長い手袋…全て真っ白で脱いでもお姫様感ハンパない!
俺もズボンを脱いでドレスシャツのボタンを外して臨戦態勢に入ります。
おねえさんのウエストニッパーというやつは前にジッパーが付いていてそれを下まで下ろすと可愛い小ぶりなオッパイが顔を出しました。
前の話でも書きましたが、この頃俺たちは子育てが大変な時期でわりとレス気味な時期だったので、オッパイ見ただけでけっこうテンション上がってしまい、年甲斐もなくまるで童貞のごとくむしゃぶりついてしまいました。
まだ母乳もでる頃だったので、乳首の根元をうまくつまむと母乳がピュッと出て、その都度おねえさんは
「はぁん!やめて、恥ずかしいよ!」
と手で顔を隠すので、ドSの俺はイジメたくなって
「このオッパイは俺のだよ、息子にばっかり吸わせて!今日は俺が徹底的に可愛がってあげるから!」
とつまんで母乳を出したり出た母乳をチュパチュパしゃぶったりしておねえさんを汚していきました。
純白のパンティにジュワっとシミが付いてきたのでゆっくり脱がすと、あとはガーターストッキングと手袋だけになり、なんだかめちゃエロい眺めです。
改めてたっぷり舌を絡めたキスをしました。
前の旦那からおねえさんを奪い取った儀式のように…
今度は俺がベッドに横になり69をしたいと言うとまたがってきてくれました。
おねえさんは俺のブリーフを脱がしてゆっくり深く舌を這わせくれます。
白い手袋で触ってくれるのが何かめちゃエロく感じます。
俺もおねえさんの濡れ濡れおまんこを責めるんだけど、真っ白なガーターストッキングがめちゃそそってきて、もうガマンできなくなりました。
おねえさんも欲しがってるみたいで俺に抱きついてきて、
「ねえ俺君、俺君てば」
とおねだりしてきます。
俺はたまらなくなって、今世紀最大に硬くなったモノを、抱きついてきたおねえさんの濡れ濡れに押し当てるとおねえさんの方が自分で腰を下ろしてきて座位で合体しました。
合体は久しぶりだったし、出産後の生は妊娠の可能性が高まると聞いていたのでずっと控えてゴム付きしかしてなくて、生はほぼ2年ぶりくらいだったので、もう気持ち良いのなんのって…
そのまま倒して正常位になりキスしながら腰をふったら、わずか何回かで絶頂になり久しぶりの大量放出してしまいました。
終わったあとおねえさんを抱きしめてたら、なんだか泣けてきました。
なんだかこの3年くらい、必死で突っ走ってきたよな、好きな人を手に入れてその人を幸せにしなきゃと思って頑張って働いて…で子供も2人いて、幸せだけど何か不安にも感じて。
果たして俺に守れるだろうか…と考えてたら涙が溢れてきて、それを見たおねえさんが何かを悟ったみたいに、
「俺君、ありがとう。こんなに幸せにしてくれてありがとう。娘を守ってくれてありがとう。息子を授けてくれてありがとう。今度は私が俺君のこと守るね」
と言ってくれました。めちゃ嬉しかった!
でも同時にその言葉で覚悟を新たにしました。
おねえさんにそんなこと言わせたらダメだ、どんなことがあっても俺が守り抜くのだ。
「おねえさん、ありがとう!でも俺がしっかり家族を守らなダメだね」
と言ったらおねえさんは
「もっと楽で良いよ、家族なんだから支えあって行けばいいでしょ。」
と微笑んでくれました。
ありがとうおねえさん、その言葉で楽になったよ。
「結婚式して良かったね」
「うん、ホントに良かった」
「というか俺君さぁ、また硬くなってるよね」
「おねえさんはずっと濡れ濡れだけど。まだ欲しいの?」
「うん、欲しい…して欲しい」
これが俺たちの結婚式の思い出です、お読みいただきありがとうございました(^^)
たいして強くもない陸上のクラブに入ってみたが、ご存じの通り最近の女子のユニフォームはDTには目の毒だ。
特に同級のジュリは、高校でもそこそこの成績だったらしいが、筋肉美に引きしまった体格には目を奪われた。
まあ、良く言えば筋肉美の上野樹里という所か。
当然、アパートに帰って夜のおかずはジュリだった。
やがて我慢できずにGW開けには告白、経緯は省略するが奇跡的にOKとなり付き合った。
まあ俺もそれなりにメンは良いと言われてるので、その時フリーだったジュリにも悪い気はしなかったらしい。
付き合い出すと良くも悪くもDTの俺よりもジュリの方が積極的だった。
一通りのデートを繰り返して5月末の初夏の爽やかなある日。
午前で練習が終わりジュリの部屋で遊んでいた。
Tシャツに短パンのジュリが屈む度に中が見えそうで見えない状況にドキドキムラムラ。
まともに顔も見られなくなってる俺にジュリが突然俺を押し倒すとキスを奪った。
正直ファーストキスだった。
俺がDTである事を見破っていたジュリは、そのまま俺の上からキスを繰り返し舌を入れてきた。
あっという間に下も反応した俺は隠す事もできずジュリのモリマンの上に本能で押しつけていた。
ジュリが俺の腕を取って自分の胸の上にあてた。
俺はそのままスポーツブラの上から小さく引き締まった胸を揉んだ。
下半身は最高潮に硬くなっていた。
それはジュリの股間に押し当てられてジュリはその上で腰を揺らせていた。
もう止める理由はなにもなかった。
ジュリは一旦俺を引き離し、部屋の窓を閉めにいった。
音を外に聞かれないためだろう。
その後ろ姿を追った俺は、カーテンを閉めたジュリの後ろから抱きついて、腕を前に回して胸を揉んだ。
あまり大きくない胸はしかしプリプリとした弾力に満ちていた。
ジュリが「熱い」というと自分でTシャツとスポーツブラを脱ぎ捨てた。
再び後ろから抱きついたまま二人でベッドに倒れこんだ。
ジュリがクルリとこちらを向き俺を再び下にした。
ジュリが俺のジーンズのベルトを外しホックを外しファスナーを下ろした。
そのままブリーフを下ろすと俺のサオが露出した。
恥ずかしさとうれしさに戸惑っている俺を見下ろすと「初めてでしょ?」と聞いた。
俺はだまって頷くしかなかった。
引き締まった腹筋と小さいがプリプリに盛り上がった胸を目の前にして、これから起きる事で期待がいっぱいだった。
ジュリが俺のサオを手で握り、すでに我慢汁が出ているサオを上下にしごいた。
あまりの快感に目を閉じてされるがままになり、頭の中で光が走ると一気に絶頂に達した。
「ううーん」
と声が出てあっという間に発射、ジュリの手や俺の腹やTシャツの上に白濁液が飛び散った。
なんだか照れくさくなって隠そうとしたが
「そのままでいいから」
と言われてジュリが俺のTシャツを脱がせてそれで俺を綺麗にしてくれた。
あたりに青臭い匂いが充満していた。
「いっぱい出たね」
と言って、ジュリが再び俺の上に乗ってきた。
今度はあらわになった上半身を俺の上半身にこすりつけて唇を交わした。
今度は俺も舌を入れて見てなんとか大人のキスを覚える事ができた。
あっというまに下の方も回復していた。
ジュリがそれをモモの間に挟むようにして刺激していた。
そして片足を立てるようにして片手で俺のを持つと自分で誘導して先端を合わせた。
先端がなにか冷たいものにあたるような感触がした。
ジュリは上半身をおこし気味にして両手を俺の胸の上に付くと、俺の顔を見ると怪しい笑みを浮かべて腰を下ろした。
初の合体はあっけなく、あっという間に俺のサオがジュリの中に入っていた。
自分の手ではなく、もっと柔らかい感触のものが俺を包んでいた。
入口は冷たい感じだったが、奥の方は熱くなってなにかグネグネを動いていた。
ジュリが俺の上で前後に体を揺すった。
小さな胸と腹筋が激しく動いた。
それは本能でその胸を掴むと力いっぱい握っていた。
ジュリの中に入っている俺が最大限に大きくなっていくような感触があった。
「あー」
と自分で情けない声を出して、ビクッビクッと腰が跳ね、体中に快感が走った。
ジュリの胸をギュッと握ったまま、腰を上に押し付けて快感に身を任せてしまった。
何度か発射が続いた事は自覚していたが、そのままぐったりと力が抜けた。
ジュリが俺の上に覆いかぶさってきて胸が合わさった。
ショートの髪の毛が顔の上にかぶさってくすぐったかった。
しばらくボーとしてしまって、気がついた時にはジュリに再び唇を奪われていた。
二人の結合部はドロドロで、それがジュリの上から俺の股間に垂れているのが判った。
「良かったね。これからいっぱいしようね。」
ジュリがそういってくれた。
幸せだった。
あとで聞いたら、ジュリは自分の安全日まで待っていたらしい。
だから妊娠はなかった。
それ以降も、生に病みつきになり、その日の一回目は生で入れて途中で付ける事が多かった。
安全日には付けなかった。
卒業して2年後までそうしていたが、幸いにも妊娠はなかった。
そして、まさかの会社の同期に寝とられるのだが、まあ、その話はまたの機会で。
これではいかんと今年の虎さんのテーマである『超変革』を自らにも課していこうと春先からごそごそと動きを見せていて、ようやくここに投稿出来ることが起こったので投稿させていただきます。
いつもは某野球ファンサイトでコミュニケーションを楽しむ僕ですが今回は割とマジメに恋人が欲しいということで某有名大手出会い系サイトを使いました。
実は数年前に登録したんだけどなかなか成果が出ないので放置していました。
割切りとかはけっこうあるんだけど、お金のやり取りしてまでというのがあったのでイマイチ自分には向かい気がしたのです。
今回は条件検索で割切りとか遊びとかを省いて真剣交際の人を探してみました。
すると気になるワード発見!
『28歳、バツイチ子持ちですがそれでも良いと言ってくださる方、真剣に彼氏探してます。阪神タイガースの大ファンで子供を一緒に甲子園につれていってくれたら嬉しいです』
連れて行きましょう連れて行きましょう!わたくしめが喜んで!
バツイチ子持ちというのがちょっと引っ掛かるけど僕そういうことあまり気にしない(^^)
さっそく自己紹介文を送ってみました、もちろん虎さんへの愛情いっぱいを強調して。
そしたら返事が返ってきました。
結構好感触な内容です。
でもここで焦ってはいけない、下心はないです、純粋に虎さんへの愛情を共有する仲間ですということで。
信用を得るには相応の時間を要します。
特に子持ちのお母さんの多くは自分の恋愛で子供の生活を犠牲にするようなことを嫌がる人が多いです、当たり前の話ですが。
だからこちらが子供も含めて大切にしてくれるかという点を把握したがります。
それで約二か月くらい毎日メールのやり取りをしていろんな話をしました。
仕事の悩み相談から子供の相談、恋愛の話、もちろん楽しくバカ話もするし、「鳥谷は最近ますますセカンドゴロ打ちの技術が上達してきたね」というような野球の話とか。
そうしたら向こうもだんだん信頼してきてくれたのか会いたいといってきてくれました。
じゃあ一度甲子園行きますか!という話がまとまりました。
取引先に僕が熱狂的虎キチというのを知っていて甲子園のチケットを時々回してくれる人がいるのでその人に頼み込んで三塁側内野のチケットをゲットしました。
仕事を早めに切り上げて甲子園駅前の待ち合わせ場所に行くと彼女とその息子がすでにきていました。
写メ交換していたのですぐわかりました。
彼女の雰囲気は…劣化版北川景子といった感じでしょうか。
劣化版といっても悪い意味ではなくて、北川景子みたいな美人はそうそういないわけで、なんとなく雰囲気が似てるくらいの話です、ということで今回は彼女を以下景子さんと呼びます。
景子さんはスレンダーな人でジーンズに鳥谷のユニフォームを着ています。
鳥谷ファンと言っといてくれたらセカンドゴロ打ちの名手とか悪いこと言わなかったのに(^^;
隣に小学校一年生の息子のA君がいます。
「誰のファン?」と聞くと小さな声で
「藤川」というので
「球児かいな」と答えると
「俊介」と言います。
なかなか良い趣味した子やないのw
A君は選手名鑑を抱えて選手一人ひとりのデータを調べたりしていたので一緒にいろいろ話せてすぐ打ち解けました。
試合は鯉さんチームにコテンパンにやられてどちらが超変革かわからない内容で負けてしまったけど、景子さんもA君も楽しかったみたいでまた連れてってと言ってくれました。
二人きりならこの後の展開もあったんだけどA君もいるし景子さんはご両親と同居ということで今日のとこは引き下がることにしました。
別れてすぐに「今日のお礼がしたいので後日会いませんか?」とLINEが来たのですぐOKしました。
数日後、僕も景子さんも大阪で働いているので梅田で待ち合わせしました。
数日前のカジュアルな恰好とは一変して景子さんは素敵な紺色のシンプルなワンピースで、僕は内角高めをえぐられた感じでした。
景子さんの連れて行ってくれたオシャレな居酒屋で時間を過ごして時計を見るとまだ8時過ぎです。
それで、
「この後どうします?」と聞いたら景子さんは小悪魔のような眼をして微笑みながら
「虎キチさんはどうしたいです?」と意味ありげに聞いてきました。
え~!!これはどういう意味!?はっきり言っていいパターン??え~い、フルスイングしてやれ!
「景子さんをまだ帰したくないと考えてますよ」というと、また悪そうな顔しながら
「私もまだ帰る気はないですけど(笑)、いろいろ、責任とってくれます?」というので深~く頷きました。
店を出てからちょっといったところに怪しく煌く建物の一群があります。
その中の一つに景子さんの手を引いて滑り込みます。
「こういうとこ来るの何年ぶりかな」
とつぶやく景子さんを抱きしめると景子さんの方からキスを求めてきました。
僕はキスしながらワンピースのジッパーを下して肩からスッと落とすとワンピースはサッと脱げてしまい景子さんのスレンダーな身体があらわになりました。
もう我慢できん!と思ったけど
「だ~め!シャワー浴びてから」
とストップかけられました。
それでまず僕がシャワー浴びてそのあと景子さんが浴びて、その間僕のバットは落合の神主打法のような角度になって収まりがつきません。
ようやくバスタオルを纏った景子さんがでてきたときには爆発寸前でした。
それを悟られないように紳士的に会話をしようとするんだけどバットの角度が見つかってしまって
「あらあら、悪い子ですね~」
とブリーフの上から触ってきたのでもう我慢ならん!と景子さんからバスタオルをはぎ取ってやりました。
そして自分のブリーフも脱ぎ捨ててベットに押し倒してスレンダーできれいな身体を舐めまわしてやりました。
割れ目周辺に舌をやると景子さんの天然芝はまるで阪神園芸さんが整えたようにきれいに手入れが行き届いていてその芝生あたりから少しずつ舌を這わせると
「あぅ~!うぅ~ん」
と素敵な声を出します。
僕のバットを景子さんの口もとに持っていくと
「え~!?虎キチさんのめちゃ太くない?」
と言いながらぺろぺろしてくれます。
これ以上は僕のバットがもたないので景子さんを下にして挿入準備を始めます。
そしてやはり生がしたいので
「生でしていい?」と聞いてみると
「今日は危険日ではないけど安全日というわけでもないです。さっき言いましたよね、いろいろ責任取ってもらえますか?って。私一度失敗してるから次はもうないと思ってるんです、虎キチさんは素敵な人だし息子も虎キチさんになついてるし虎キチさんだったらって思ってるんです。あとは虎キチさんの覚悟しだいですよ、覚悟できないんだったらちゃんとゴム付けてください」と言われました。
この場面でゴム付ける男はいるでしょうか?僕はもちろん生を選びましたよ。
初めからそうなってもいいと思ってたしね。
バットを景子さんの中にググッと挿入れていくと
「えっ!ホントにちょっと痛いんだけど!」
と言われました。
僕のバットは長さは普通なんだけど太さがけっこうあるみたいです。
それにも増して景子さんの締まりの具合は抜群です。
子供を産んでるとは思えないくらい…
景子さんの中、温かい!気持ちいい!
正常位をじっくり楽しんだ後に後ろから犯したくなったので四つん這いにして後ろからパンッ!パンッ!と腰を振っていたら気持ち良すぎてこの後もう一度正常位に戻ろうと思っていたのに
「やべ!やべ!」
となってバックの状態で大量の弾丸ライナーを景子さんのバックスクリーンに放り込んでしまいました。
これが数日前の話です。
まだ僕の放り込んだボールがバックホームされるかは現状わからないけどとりあえず景子さんとお付き合いすることとなりました。
しばらくは生中が楽しめるのではないかと思ってます(^^)/
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