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軽く説明すると、結婚して10年になりますがいまだに子宝には恵まれておりません。
そのほかいろいろな事が重なって5年前からセックスレスになり、旦那は浮気相手の元に通うようになっていました。
前回の投稿から数ヶ月が経ち、2人の男性に愛されお腹から下半身が引き締まり少しセクシーになったかと思います。
彼(タカシ君)とは週2日で関係は続き、旦那も浮気相手と別れたようで週1日で夜を営んでいました。
いつもは、脱ぐ→入れる→出す、と淡泊はセックスの旦那。
終わった後に優しい言葉をいっぱいかけてくれるので嫌いではなかったのですが、ある晩、寝室に入ると旦那の様子がいつもと違いました。
寝室に入るとわたしに抱き付き、胸を(Gカップ)をモミモミ。
そして胸に顔をスリスリ。
「ん?どうしたの?おっぱい欲しいの?」
「…う、うん。」
上着を脱ぎ旦那に見せると、嬉しそうにおっぱいを吸いはじめました。
しばらくの時間、わたしに抱き付きながらチュパチュパと音を立てて吸い続ける旦那。
ちょっと心配になりましたが、すぐに理解できました。
(なるほど、浮気相手とはいつもこんな感じでエッチしてたのか。本当はこんなプレーをしたいのに出来なくて、悶々としてたんだなぁ。)
少しムカつきましたが、今はわたしが浮気中。
終わった事をいまさら問い詰めても気まずくなるだけなので、グッとこらえました。
そして旦那の行動が思った以上におもしろかったので、この先どうなるのか興味も湧いてきました。
(よし!甘えん坊さんプレーとかやったことないけど、相手になってやろう!)
と気持ちを切り替え、旦那の頭を撫でながら優しく声をかけてみました。
「あら、大きな赤ちゃんでちゅね。おっぱい、おいしい?」
「むは…むは…おっぱいおいちい。むにゅむにゅ…」
笑いそうになるのを必死でこらえながらも、段々、楽しくなってきました。
「あらあら、おチンチンもこんなにおおきくしちゃって!キレイキレイしましょうね!」
と少し大きくなったペニスをフェラ。
口の中でムクムクと大きくなりました。
「わたしのもキレイキレイしてくれるかな?」
「う…うん…。」
と顔の上に跨ると嬉しそうな表情を浮かべます。
腰を降ろすと、普段はクンニをしない旦那が必死になってペロペロと舐めてくれるので、わたしも嬉しくなりました。
グリグリと腰を振ると、窒息しそうになりながらも一生懸命舐め続け、ペニスを硬くする旦那。
わたしも気持ちよくなってきてそのまま割目を押し付けると旦那の舌使いも激しくなりました。
「ああぁ…イクぅぅッ!」
ビクビクッと身体を震わせながらイっちゃいました。
旦那を見ると、顔中を唾液と愛液でベトベトにしながらも嬉しそうな表情。
「じゃあ、もっと気持ちよくなりましょうね!」
とそのまま騎乗位の態勢で挿入。
旦那のペニスはビンビンになっていましたがタカシ君ほど大きくはないため、ニュルッ入りました。
腰を動かすとクリトリスが擦れ、先端がGスポットに当たるポイントがあり、気持ちよくてガンガン腰を振ってしまいました。
「気持ちいい…お、おっぱい欲しい…」
「ふふ、いっぱいチュウチュウしてね!」
身体を傾けるとおっぱいに顔を擦り付けながらチュパチュパと吸う旦那。
「あああ、スゴイよ!出ちゃうッ、出ちゃうよッ!」
「いいわぁ!いっぱい出してッ!」
そのまま腰を振り続けると、ドビュッ、ドビュッ、と膣内に熱い精液が勢いよく放出されました。
この精液が出された瞬間は言葉に表せないほどの快感で、わたしも旦那に覆い被さり、二人で抱き合いました。
しばらくして、旦那がとんでもない事を話はじめました。
「あゆみ、他の男に抱かれたいとか考えた事ある?」
「えッ!?な、なに急に言ってんのッ!?」(ヤバい!彼の事がバレたッ!)
とっさに答えましたが、一瞬で血の気が引き、胸の鼓動が急激に高まります。
「いや…恥ずかしいんだけど…、自分の妻が誰かに犯されるのとか想像すると…なんかこうゾクゾクしちゃって。“寝取られ”てヤツなんだけど。聞いたことあるかな?」
と言うと、タブレットを持ち出し動画を見せる旦那。
その内容は、わたしがよく似ていると言われる“篠〇あゆみ”さんが夫の目の前で別の男性とセックスをする、というAVでした。
「こんなの観ながらいつもオナニーしていたの?」
「そ…そうなんだ、いままで恥ずかしくて言えなかったんだけど…」
恥ずかしいような、情けないような表情を浮かべながらも、ペニスを再び勃起させる旦那。
「そうだったのねぇ。あれ、さっき出したのに、もうこんなにおチンチン硬くしちゃって。」
「あぁぁぁッ!あゆみッ!」
そう言って旦那はわたしにしがみついてきました。
旦那の股間を擦りながらわたしは聞きました。
「わたしは良いけど、後で気まずくなったりしない?それだとイヤだよ。そこは大丈夫?」
「大丈夫、約束するよ。もし良い相手がいれば頼んでくれないか?お願いだ!頼むッ!」
と、頭を下げる旦那。
「う~ん。…ちょっと考えてみる…。もし良い人がいたら、また言うね。」
とりあえずそう答え、頭を優しく撫でると旦那は精液が流れ出る割目に、今度は正常位で再び挿入。
わたしに覆い被さるようになりながら抱き付き、おっぱいに顔を埋めながら腰を動かしはじまました。
おっぱいを激しく舐められ、膣がキュッ、キュッと収縮するのがわかります。
「はぁ…ッ!すごい締まるよッ…あぁぁ、出るぅッ!」
再び熱い精液がビュッ、ビュッと放出されました!
すこし複雑な心境でしたが、やっぱり中出しは気持ちいいです!
2度目の射精を終え、胸の中で力尽きた旦那を優しく抱きしめてあげました。
翌日、タカシ君にそのことを伝えると、
「いや…それ、絶対バレてるでしょ!僕は良いですけど旦那さん大丈夫なの?美人局的な展開とかイヤですよ!…でもちょっと興味あるけど…」
「そこは心配しないで!わたしも二人のタカシ君と旦那から同時に愛されるなんて考えるとなんだか興奮しちゃって…。お願いできるかな?」
「…あゆみさんのお願いならしょうがないですね!まして旦那さんもとなると!わかりました、引き受けます!」
「ありがとう!うれしいわ!」
三人の日程を調整した結果、3連休初日の土曜日に決まりました。
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孕んで無いの?
ナマ3Pの続編楽しみにしてます^^
生寝取らせ、興奮しますよね