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わたし(民ちゃん)はこの時、年齢=彼女いない歴=童貞歴でありました。
勤務先が製造業ということもあり、社員の男女比率は圧倒的に男性が多い職場で、毎年勤務先に新入社員の女性が入ってくると、いい子がいないかなと彼女がいない独身者はみんな思っていました。
そんな状態が続いて(私が入社して8年後に)、由依(仮名)が入ってきました。
由依はボーイッシュな感じで車もレガシーのMTといままでとは違った感じの子でした。
見た目も美人でもなければブスではありませんでしたが、なぜか私はツボにはまったといった感じでした。
私の所属する職場の課長は面白いおじさんで普段から下ネタが大好きな人で、ほかの人が発言するとセクハラになりかねない内容でも課長が話すとなぜかOKになってしまう不思議な人でした。
由依が入社して3年目のある日、私が課長と制御室で打ち合わせをしていた時のこと、由依は書類を持ってきました。
そこで、課長がいつものように、由依に対しエロトークを始めました。
課長…由依ちゃん元気?俺とエッチしない?
由依…満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…民ちゃん、どうしよう。満足させられるかな(笑)
由依…民ちゃんも満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…どうする?民ちゃん
私 …由依ちゃんなら、満足する自信なら100%あるけど、満足はさせらないよ
課長…そういえば、民ちゃんサクランボ(チェリー=童貞)だからな(笑)
由依…じゃあ、私が満足できるようにOJTしてほしい?(笑)
私 …はい、お願いします。
などと、昼間とは思えないようなエロトークをしてその場は終わりました。
あとになって分かったことなのですが由依は付き合っていた彼と別れて、フリーとなり私に対して好きとまではいかないが何らかの好意を持っていました。
そんなことがあった週末の土曜日、私は東急ハンズに雑貨を買いに来ていました。
そこで偶然、由依も買い物に来ていました。
私服の由依は会社の事務服とは違った魅力がありました。
その後お互いの買い物をして、スタバに行き普段休日の行動や会社の愚痴など話をしていました。
由依が「この後どうする?」と聞いてきたので、私は特に用事もなかったので「由依ちゃんとデートしたい」といいました。
由依も「いいよ」と言ってくれました。
私は電車、由依は車でしたので、由依の車に乗ることに。
女の子の車に乗るのは初めてのことでドキドキしてしまいました。
車に乗りしばらくして、由依が
「行きたいところがあるけどいい?」
と聞いてきました。
私は特になかったので、
「いいよ」
と答えました。
道中くだらない話をしていました。
信号停止中に由依が私の太ももを触ってきて、
「本当にイキたいところはない?わたしのあそこでイキたくない?満足させてあげようか?」
と聞いてきました。
わたしが、驚いていると由依が、
「私って男みたいだし嫌い?」
と聞いてきました。
私としては、由依に気がありましたので、
「そんなことはない、由依のこと好きだし、夜のおかずにもしている」
といいました。
そうこうしているうちに、ホテルの駐車場につき、ホテルの中へ。
私は当然ですが、このようなホテルは初めてで観光地にあるホテルとは違っていました。
チェックイン?もタッチパネルで選ぶなどちょっとした驚きでした。
この日は励んでいるカップルが多かったのか1部屋しか開いていませんでした。
由依は選ぼうとしていた部屋がすでに使用中だったらしく、
「すごくいい部屋なんだけどごめんね」
と言ってきました。
由依に連れられるままに部屋の中へ向かいます。
部屋の中に入りドアを閉めました。
私は由依に
「本当にいいの?」
と聞きました。
由依はにっこり笑ってキスをしてきました。
部屋の奥に行くと大きなベッドが1つ。
私は思わず由依をベッドに押し倒し、キスをしました。
由依は笑って、
「民ちゃんがっつきすぎ。一緒にシャワー浴びよ」
と言いました。
由依にされるがままに、服を脱がされました。
すでに、私のおちんちんは大きくなっています。
お互いにシャワーをあび由依が体を洗ってくれます。
これだけでも、はずかしながら射精しそうになりました。
そして、お互いにバスローブをきてベッドに座りました。
「本当にいいの?もう理性では止められないかも?」
由依は、「いまさら?私こそ処女じゃないけどいいの?」
私は、バスローブを脱ぎ捨て、由依のバスローブも強引にぬがせて由依を寝かせてキスをしました。
由依が、「初めてでしょ?今日は私がリードしてあげる。」
そこからは、由依が攻めてきました。
キスを交えながら、首筋、乳首などを攻めてきます。
私は、攻められ何度かイキそうになり、そのつど由依が攻めるを緩やかに。
そして、由依が
「1回イッたほうが落ち着くよ」
と言って、フェラを始めました。
今までにない、気持ちよさが体中に駆け巡りました。
私がイキそうだというと、由依は口の中でイッてもOKといい、フェラを続けました。
そして、私は初めてオナニーではない方法で射精しました。
そして由依は驚くことに口の中に出した精子を飲んでしまいました。
口内発射やごっくんなどAVの世界のプレイと思っていた私は、思わず由依に
「大丈夫なの?」
と聞き、キスをしまくりました。
いきなりキスをされ由依は驚いていました。
由依の元カレは発射したものを手のひらに出し、再び口に戻したり、口の中で泡立てるといった、いわゆるネバスペを嗜好していました。
そのプレイの後で、必ず何度もうがいをさせられたのこと。
そのため由依は、口の中に精子の味が残っている状態でキスをしてきた私に驚いていました。
いわれてみればその通りかもしれませんが、由依に私を受け入れてもらえた気になりうれしい気持ちがありました。
そのことを話すと、由依はありがとうと言ってくれ、
「じぁ、童貞いただきます」
と言って、私を寝かせました。
私が「濡れてないんじゃない?」と聞くと、「今日はリードしてあげるといったでしょ。フェラしながらオナニーしていたよ」といって、手をおまんこに触らせてくれました。
由依のあそこは濡れていました。
「今日は安全日だよ」といって、
「ごっくんした後にキスをしてくれてうれしかった」といって、騎乗位で挿入してきました。
「民ちゃんの童貞もらっちゃった。」
といって、由依が腰を振りました。
由依の中は暖かいというより熱いといった感じで、おちんちん全部が痛くはないが締め付けられるような感じがしで言葉では表せないような気持ちよさが感じられ、AV女優のように声を何度も出してしまいました。
由依が腰を振りながら
「できるだけイクのを我慢して」
といってきました。
しかし、童貞のため我慢と言っても程度が限られます。
あえなく、私はイッてしまいました。
先ほど、フェラで射精しているにもかかわらず自分でも驚くほどの射精感がありました。
童貞喪失で中出しという小説にあるような体験ができました。
由依は、
「どう満足した?」
と聞いてきました。
「満足じゃなくて大満足だよ」
と言いました。
由依は「本当?エッチというより逆レイプに近い状態だったよ。」
私は「じぁ、由依ちゃんがいっぱいOJTして」と言いました。
由依は、「いいよ」といってくれ、「回復したら今度は正常位でやってみる?」とのこと。
断る理由などまったくありません。
正常位でも中出しをさせてくれました。
時間となったので、またシャワーを浴び着替えたところで、由依に
「彼女になって、付き合って」
と言いました。
由依は、
「いまさら?」
と笑ってOKしてくれました。
帰りの車の中で由依が、
「あっ、垂れてきた」
といって、手をあそこに入れて見せてくれました。
においはまさしく精子でした。
その夜、私は思い出しオナニーをしましたが、由依の体を知ってしまっているために射精後の虚しさが普段以上にありました。
それから、由依と私は普通のデートと体のデートといった交際を順調に進めていきました。
さすがに、中出しはせず、避妊具を使っていましたが…。
由依のOJTのおかげ?で、お互いの性感帯がピンポイントで分かるようになり、同時にイクことが何度かありました。
そして、私は由依と結婚することになりました。
式は初めて結ばれた日に挙げました。
結婚式の初夜ですが、私が由依に抱き着きキスをすると、由依は
「1年前と同じように私がしてあげる」
といって、由依にされるがままになってしまいました。
いつもより、由依の攻めが激しかったです。
そして、合体の時、由依が生で入れてきました。
私は驚いていましたが、由依は
「安全日だよ」
といって、腰を振ってきました。
私も童貞を由依に奪われて以来の生挿入、私も胸も揉み返すなどの応戦をしましが、由依もいつも以上に激しく腰を振ってきたため、射精感が早く来ました。
私がイキそうだというと、由依もイキそうだといって腰を振り続けました。
そして、ウソのようですが、同時に騎乗位中出しで同時にイクことができました。
その後、狂ったかのように中出しをしました。
翌日由依に本当に安全日だったか確認しました。
由依の生理周期は安定していて28日周期*13回+1日=365日、言われてみれば、納得。
ちなみに、来年も安全日で再来年は生理の初日かもとのこと。
その後、子宝にも恵まれ、安全日には中出し生活をして充実した生活を送っています。
最後まで、稚拙な文書を読んでいただきありがとうございました。
避妊リングを外した妻に複数の男性の精子を流し込む生活を始めました。
妻が言うにはリング装着時も出血量が非常に少ないものの生理が定期的に訪れていたそうで、避妊リングを外した8月上旬の次に訪れる排卵日の予想は8月中旬だったとのことです。
その頃は頻度は少ないですが私の精液も注いでおり、いつも妻を貸し出す数人の男性や人数は少ないのですがホームレスの男性の精液も秘肉の奥へ注いで貰っていました。
9月中旬には生理が来るはずでしたが来なかったので先日に産婦人科へ行かせると妊娠した可能性が高いとの事でした。
帰宅後に尿をつかう妊娠判定の棒を使いましたが、色は妊娠を示す陽性です。
明確に妊娠したと判定するには時期が早いとのことなので10月に入ってから再び産婦人科で診てもらう予定です。
妻に排卵予定であった日を尋ねると私も記憶が残る日でした。
8月の中旬にしては肌寒い日の深夜、ドアを開けた妻の姿は長袖のワンピースに下着の無い裸の姿で立っており、太ももには男性から秘肉の奥へ注がれた精液が流れ落ちて乾いた跡が残り、指で秘部を開くと精液で濡れたままの子宮口まで指が届きました。
ここに誰かの精子が潜り込み、妻の子宮の奥の卵子を犯して妊娠するのを想像すると私の愚息も僅かに大きくなっていました。
私は我慢できなくなりドアの外、マンションの廊下で妻を裸にし、妻の手を手すりに捕ませて後ろから他人の精液と妻の愛液で濡れた愚息を後ろから差し込み、妻はマンションの住人に見られてしまうのを気にしていましたが私は他人の精液で満たされている秘肉の中の肉の感触に酔っていました。
周囲を気にしながらも秘肉の奥深くに突き刺さる愚息が子宮口をまさぐる感触に体をうねらせ、私が愚息を出し入れする度に揺れる乳房、廊下の蛍光灯に照らされた妻の首筋と背中に滲む汗、それに併せて遠くに見える夜景を眺めながら愚息の先端を子宮口に擦り付けながら精液を放出しました。
愚息を抜くと崩れ落ちるように手すりに捕まったまま座り込んで秘肉の周りと奥から溢れて出した精液を床へ擦り付ける妻の姿を暫し眺め、妻の身体を私に向けさせると他人の精液も絡んだ愚息を口で丹念に掃除して貰いました。
この晩は妻と私は裸のままベッドで朝を迎え、僅か数時間の睡眠でしたが早朝から二人で出かけました。
妻はワンピースだけを着て貸し出しから戻ってから一度もシャワーを浴びていない状態です。
タクシーに乗って早朝の横浜方面へ向かい、昔から治安が悪いと言われるK町のあたりでタクシーを降りました。
表通りからうす汚いビルが並ぶ裏通りに入るとすぐに洗っていないシャツを着た男性が道路の脇で寝ていたり、ボロ布のような着替えが入った段ボールを載せた台車をふらついた足取りで押しながら進む男性など中心地の小奇麗さとは遠くかけ離れた光景でした。
壁が崩れ落ちかけたビルの入口に座り込んでいた男性に近づいて妻にワンピースの前ボタンを全て外させて裸を見せると男性は表情を変えずに妻の裸体を見続けていました。
酒に寄ったままのような声で「あんたらなんだ」と話しかけてきたので妻の秘肉の奥に精液を注いでくれないかと頼むと何も言わずに立ち上がり、妻の手を掴んでビルの奥へ連れて行きました。
壊れかけの自転車に朽ち果てたような段ボールの端切れ、空き缶、破れた衣服の残骸などが散乱する暗い通路で妻の服を脱がすと床へ犬のように這わせて後ろから秘肉の中へ指を入れてきました。
妻はいきなり入ってきた指に艶のある声で喘いで秘肉の中をうごめく指に反応しています。
男性は指を抜くと私も含めた数人分の精液と妻の愛液が指の間で糸を引くのを暫く見ていましたが、ズボンを降ろして固くなっていたペニスを出すとペニスに指の精液を擦り付け、ペニスの先端を秘肉に押し当てるとペニスの根本までゆっくりと押し込んでいきました。
男性のペニスを私よりも大きくて長い立派なもの、その感触に妻はか細い声で喜びながら精液便器となっている秘肉に入るペニスを受け入れてました。
根元まで入ったペニスは徐々に出し入れを始め、妻は床へ肘を付き、額も床に付けて名前も知らない初めて出会った男性のペニスを喜ばせるだけの肉便器の姿を晒していました。
その姿を見ながら私も愚息に力が入るのを感じていましたが、この時は見るだけに徹して妻が犯されるのを見届けました。
男性が動きを停めて僅かに声を漏らしながら精液を注いでいる時は妻も射精の動きに合わせて体を小さく痙攣させながら声を上げていました。
ペニスを抜いた男性は精液で汚れたままのペニスもふかずにズボンを履いて私たちに待っているよう告げると通りに出ていきました。
妻は犯されていた時の姿勢のまま秘肉をうごめかせながら快楽に浸っています。
数分も経たずに男性が戻ると3人の男性を連れてきました。
この後、3人の男性にも精液を注いで貰い、妻も快楽の絶頂に至ってました。
これ以上は男性達の歯止めが効かくなるなるのと近隣の住人に見つかるのも危険と思って街を後にして自宅へ戻りました。
妻がシャワーを浴びたのはこの日の夜になりました。
排卵日の予想が合っていれば前日から数人の男性に精液を注がれたまま排卵日を終え、誰かの精子で妊娠したことになります。
この頃は排卵日を気にしていなかったので1日から2日おきに私以外の男性の精液を注がれて帰る生活が続き、私も精力が溜まった時は仕事から戻ると妻の秘肉の奥へ精液を注ぐことを行っていました。
今までに妻が絡んだ男性は十人少々ですが、妻自身も精液便器になるのを喜びとするようになっています。
妊娠した後の事はこれから考えることにしています。
妻も産んでみたい願望はあるようですが、産んだ後は肉便器の生活が出来なくなりますので悩ましく思っているようです。
40代半ばの妻が無事に出産できるのかわかりませんが、私の希望としては産んでもらいたい、そのように考えています。
ハッキリと思い出せる故に、たまに、今でも誰にも言えないストレスと罪悪感に押しつぶされそうになります。
ここは懺悔の場所ではないのでしょうが、吐き出させて下さい。
大学に進学する為に18で上京して一人暮らしを始め、しばらくして遠距離になった彼女と別れて大学で出会った子と自分が大学二年19の時に付き合いました。
その子はサークルの後輩で18の新入生でした。
正直顔はあんまり好みでは無かったのですが、胸が大きく身体がエロくて、従順だったので性欲を満たすために付き合いました。
色白爆乳ロリで、メガネをかけた篠崎愛みたいな感じの子でした。
そいつは実家が貧乏で、大学までは郊外の実家から二時間くらいかけて通学していました。
地元のスーパーで高校の時からバイトをしていて、その時からずっと店長にセクハラされまくっていると聞きました。
着替えを覗かれたり、冷蔵倉庫で後ろから抱きつかれたり、すれ違いざまにお尻を触られたり、忘年会で胸を揉まれたり、段々エスカレートしているみたいでした。
時給アップするから付き合えと言われ、ストーカーみたいになっているから怖いと相談されたのがきっかけでサークル終わりに話し始めたんですが、サークル終わりの汗ばんでブラが透けたエロい女が、汚いおっさんに日々されている生々しいセクハラ体験を語る姿に興奮し勃起しました。
随分してなかったので、ムラムラがヤバくて、その日すぐにメシを奢り、部屋に誘い、俺が守ってやる。みたいに嘯き、付き合ってなかったのですが、キスしても受け入れたので、そのまま押し倒して散々朝までセックスしました。
多分八回くらいした気がします。
ゴムが無かったので生ハメしました。
ゴム着けてと言っていましたが、大丈夫と繰り返して、もちろん外出ししました。
当時は中出しなんてしたことなかったし、妊娠させて親にバレたらという恐怖から、中出しなんて絶対してはいけないと考えていました。
昼過ぎまで爆睡してから、もうスッキリしたので、シャワーを浴びさせてからメシを奢り、篠崎を帰らせました。
テクもなく、挿れたい気持ちが強く、前戯そこそこにハメまくりましたが、篠崎も久しぶりのセックスで、俺が二人目だったみたいで割と感じていました。
穴は相当良く、初めてみた篠崎のオッパイは美乳でとても気に入りました。
性格も従順で、なんでもやらしてくれたし、ムラムラしたらまたヤレるいい女が手に入ったなと嬉しくなりました。
翌日もバイトを休ませて沢山セックスしました。
次の日も学校終わりに部屋に呼んだのですが、流石にバイトをドタキャンし過ぎるとマズイからと、放課後はバイトに行きました。
一人になり、暇を持て余し、興味本位で篠崎のバイト先に行ってみることにしました。
バイクで一時間くらい走り、ど田舎の駅前にあるスーパーに到着し、入るとレジ打ちをしている篠崎がいたので、缶コーヒーを買ってレジに並びました。
俺に気付くと目を丸くして驚き、メチャクチャ動転し、顔を真っ赤にして、手が震えてレジを打ち間違うわ、缶コーヒー落とすわで笑いました。
他にレジに並んでる客もいなかったので、少し会話していると周りのパートのおばちゃんが察して冷やかしてきました。
篠崎は嬉しそうに照れていましたが、ワイワイしちゃったので、奥から店長が来て俺を睨み、篠崎は少し注意された後、裏の事務所に連れていかれました。
特に気にせずに面白かったなと思いながら部屋に帰り、テレビを見ていると篠崎愛が泣きながら電話してきて、今から行っていい?と聞くので、ラッキーと思い、ゴムをコンビニで買って待ってました。
篠崎は涙目で部屋に来るなり抱きつき、聞くと、あの後三時間正座させられたまま説教され、閉店後の誰もいない事務所に残されて、店長に無理矢理犯されそうになったと言ってワンワン泣き出しました。
突然シャツを破かれ、胸を揉まれ、ブラを剥ぎ取られそうになり、声を出して激しく抵抗して逃げて来たと震えています。
ビックリして、怒りと興奮が入り混じり、勃起したのですが、流石にその日はセックスせずに抱き合って寝ました。
翌朝、二人で話し合い、俺が守るからバイト変えようということになり、二人で店長に会いに行き、今回は警察には言わないけど、俺の彼女なんでもう辞めさせます。と伝えると、五十過ぎくらいの小太りのブサイクなおっさん店長は、俺が来たこともあり、かなり動揺しながら、弁解を繰り返した末に渋々了解しました。
そういえば、あの時初めて彼女と認めてしまいました。
その日は篠崎と二人でバイト情報誌を買い、部屋でいちゃいちゃしながら沢山セックスしました。
彼女と言われて嬉しかったのか、その日のセックスはすごく激しくて隣人が最中に苦情を言いに来ました。
三ヶ月くらいして、ほぼ毎日来てるし、大学近いからという理由で俺の部屋で半分同棲するようになりました。
篠崎もバイトを大学の近くで見つけたし、俺もどエロい篠崎の身体にドップリハマっていたので、毎日好きな時に穴使えるから便利だと思いました。
従順で優しい田舎の子だったので、毎日、前戯無しの即ハメばかりで、オナホがわりに散々使い倒していました。
ゴムがあれば着けて、無ければ外出しで、やりたい時にパンツ脱がして、穴に挿れて好き放題ぞんざいに扱ってました。
イラマやアナル中出しなどやって見たかったプレイを全部試しました。
アナル舐めさせたり、テレビ見てる間、一時間しゃぶらせたり、18の女子大生に結構なことをさせるようになりました。
俺も19だったんですが、彼女が従順過ぎて段々歯止めが効かなくなってきていました。
何百回もハメて、篠崎の穴にも飽きてきたある日、篠崎の妹と三人でメシを食べることになりました。
まだ女子高生だった妹が制服姿で来た瞬間、メチャクチャ可愛くて一目惚れしてしまいました。
姉譲りのエロい身体に整った顔立ち。
バスケをやってて明るくて、本田翼みたいな顔でした。
メシの後カラオケに行ってミニスカの制服から覗く生足と稀に見えるパンチラにフル勃起してたまらなかったです。
その後、解散して別れて妹は実家に帰り、俺は篠崎と同棲してる部屋に戻ったんですが、その晩は妹を犯してる想像をしながら、激しく篠崎を何度も何度も犯しました。
それから俺は篠崎に妹と三人で会う機会を増やすように頼み、会うたびに、妹に俺らと同じ大学に通うように説得し、勉強を教えて懇意にしていた教授にも頼み、妹を同じ大学に入学させました。
そのタイミングでワンルームから2DKに引っ越し、妹も呼んで三人で同棲しようと誘いました。
実家が大学から遠く、姉と彼氏の誘いに純情な妹は疑いもなく、家賃もタダだから助かると言って俺の部屋に来ました。
姉もすごく喜んでいましたが、俺はメチャクチャ興奮していました。
なんとか、可愛い本田翼似の妹ともセックスしようと考えていたからです。
18の妹、19の姉、そして20になった俺は毎日一緒で、大学でもしばしば学食で昼メシを食いました。
姉妹は貧乏だったので、大体俺が奢っていて、部屋もタダで住まわせていたので、姉妹は色々と気を使っていて、家事を全部してくれて、妹はバスケをやっていたので、たまにマッサージをしてくれました。
三人で同棲が始まり数ヶ月は一切妹には手を出さず、警戒されないように気を使っていましたが、妹が寝ている横でワザと激しく姉とセックスしたり、俺は常に上半身裸で風呂上がりにぶらぶらしたりしてました。
次第に妹もなついてきて、部屋ではノーブラにTシャツとハーパンになり、巨乳の乳首が透けて見えたり、マッサージしてくれる度に触れるオッパイに毎日フル勃起していました。
妹が来てからは姉を抱く時はいつも、妹を思いながらセックスしていました。
半年くらいして妹もすっかりなついたある日、姉が友達と二泊で旅行に行く機会があり、ついに妹と二人きりになるチャンスがきました。しかも二泊も。
喜んで姉を送り出し、その晩に妹にマッサージをさせて、たまには代わるよ。と言って、マッサージをする口実で、ついに初めて妹の身体を触りました。
白くて柔らかくて、ハリがあって引き締まっていて、肩、脚、足の裏に触れているだけでガマン汁が滲むほどビンビンになりました。
少しづつ少しづつ、背中、太もも、お尻、オッパイ付近へと手を滑らせていき、二時間くらい揉みまくってようやくお尻と太もも、横乳まで触っても嫌がられなくなりました。
チョット不審に思いながら、純情な妹は姉の彼氏だし、お世話になってるから言い出せない感じでうつ伏せのまま、顔を枕にうずめて耐えていました。
ケツと太もも、股間周り、横乳を次第にメインに揉みまくり、我慢できなくなり、オッパイをダイレクトに揉みまくりました。
流石に妹も起き上がり逃げましたが、平謝りして、おまえの方を好きになってしまった。ゴメン、一回だけ、せめて抱きしめさせてくれ。と懇願し、困惑していましたが、それで元の生活に戻るならと許してくれたので、思いっきり抱きしめ、抱きしめたまま、ケツと太もも、股間をまさぐり、ベッドに押し倒してオッパイもアソコも、ケツも太ももも、何時間も全身を触りまくりました。
最初はかなりイヤイヤしていたのですが、流石に妹も感じ始めてきて、割れ目に指を這わすとかなり濡れていました。
このチャンスを逃せないと覚悟し、一気にTシャツを捲り上げ、ピンク色の可愛い乳首にすいつき、ハーパンを脱がせてアソコを優しく触りました。
身をよじらせてダメ、ダメだよ。お姉ちゃんが、お姉ちゃんは?と必死に抵抗しながらも、涙目でちいさく喘ぎ声も混じってきました。
その被虐的な小動物みたいな可愛らしい姿に気が狂い、可愛い大好きな妹に生で挿入しました。
後は、朝まで狂ったように生でハメて、全部中に出しました。
もう、頭が真っ白で善悪やモラルは吹っ飛んでいました。
妹も途中からものすごい喘ぎ声を出して、泣きながら俺の背中を引っ掻きながら足を絡ませながら力一杯にしがみついてきて、離れなくなり、一番奥で中出しする度に身体を痙攣させてイッていました。
その姿に興奮し、本当に狂ったように二人で朝まで泣きながら、気を失うまで生ハメ中出しを繰り返しました。
翌日昼過ぎに起きたら、部屋中ぐちゃぐちゃで、ソファもベッドもメチャクチャになっていて、床に全裸で仰向けになって寝ている妹がいました。
真っ白な綺麗な肌に乱れたショートの黒髪、でかいオッパイもピンク色の狭い最高の締まりの小さなアソコも丸見えで、穴の入り口付近はまだビチョビチョで、わずかに生えた陰毛が濡れていて、最高に美しい身体でした。
俺はすぐに勃起し、寝ている妹のグジョグジョの穴にもう一度、生でゆっくりと挿入しました。
起こさないようにゆっくりとゆっくりと出し入れし、中に残ったザーメンと愛液のグチュグチュを感じながら乳首を吸い、キスをしながら18歳の最高の生膣をじっくり味わいました。
数分して、ゆっくりと一番奥でたっぷり中出しして、しばらく挿れたまま、妹に抱きついていました。
すると、流石に目を覚まし、俺にシャワー行かせてください。と力無い声でつぶやき、何時間かシャワー室から出てきませんでした。
すっかり覚めた興奮としでかした最悪の事態に我にかえり、退学、逮捕すら脳裏に浮かびました。
人生終わったと半ば覚悟して、妹の審判を待つ罪人と化した私はうつむいて、ただ妹がシャワーから出るのを待ちました。
随分して、妹はシャワーから出てきて、着替えた後、何も言わずに部屋を出て行きました。
財布も携帯も持たずに出て、夜になっても戻らないので、心配して探すと近くの土手で体育座りをしたまま泣いていました。
横に座りとにかく謝り倒しました。
数時間後、深夜になりすっかり冷えてきたので、妹と一緒に部屋に戻りました。
妹は布団に包まり、体を固く丸め、俺に背を向けたまま寝ました。
俺はその背中を一晩中、なすすべも無く見守っていました。
翌朝、数時間後には姉が帰ってきます。
俺は朝ご飯を作り、妹に食べさせ、頼むから何か言ってくれと言いました。
お姉ちゃんに言う。親に言う。警察に行く。なんて言われるか覚悟しながら待っていると、妹は、本当に私のことが好きで、あんなことしたの?と聞いてきました。
私は全力で、そうだと答え、妹は、私の気持ちは?と抗議してきました。
私はゴメンと言うしか無く、謝り続けました。
ため息を深くついた後、妹は私にキスをしてきました。
妹は、もし赤ちゃんできたら、絶対責任取ってよね。と言って泣きながら私に抱きついて何度もキスをしてきました。
安堵感と嬉しさから、そのままベッドに押し倒して、絶対責任取るからと言いながら何度もキスをしながら生ハメ中出ししました。
この時は自分から服を捲り上げ、私にオッパイを吸わせるように押し付けてきました。
ハアハア喘ぎながら、私の肉棒を自ら導き穴に挿れました。
それが未だに衝撃で、忘れられないです。
なんで許してくれたのか。なんで自分からキスをして再度抱かれたのか。本当に分かりません。
幸い、その時は生理が来て、妊娠してませんでした。
嬉しいような残念なような気になりました。
それから、俺が卒業するまで姉には内緒で妹とも同時に付き合い、姉が不在時にはセックスしました。
正直、9:1で完全に妹に溺れていて、姉とセックスしても、何も感じなくなりました。
どちらともゴムがあれば着け、なければ外出しという感じでしたが、たまに、酔った時は中出ししてしまいました。
俺は卒業を控え、まだこの同棲生活を続けたかったので、院に意味もなく進み、妹が卒業するまでは三人で一緒に暮らし、妹の卒業を待って姉と結婚し、正式に三人で家族になりたいと考えるようになりました。
彼女である姉にはすでに愛は感じず、妹を深く愛していました。
顔も身体も抜群で、天真爛漫で小悪魔みたいな性格も、濃厚なセックスも全てが最高で、妹から離れられなくなっていました。
そんなある日、成人式の数週間後くらいに妹が妊娠しました。
姉にも中出ししていたのに、姉は妊娠していませんでした。
私は妹に結婚しようと言いましたが、妹はお姉ちゃんに殺されちゃうよ。と泣きながら笑って、部屋を出て実家に戻り、父親不明と偽り、親に泣かれながら、何も知らない姉に真実を問いただされながらも一切言わずに、俺の子を出産しました。
大学を中退し、働きながらその子を育てています。
私は姉といる理由を失い、すぐに別れた後で院を辞めて就職し、メチャクチャ働いて貯めた数百万円を妹に渡しました。
可愛い女の子を産んだ妹と数年ぶりに再会し、写真を見せて貰いました。
就職して収入もあるから、絶対幸せにするからと再度結婚を申し込みましたが、断られました。
姉もその後就職し、結婚したと言っていました。
これが私の初めての中出しで、変な体験で、人生と人格が歪み始めた出来事です。
あんなに気持ち良く、あんなに卑劣で、あんなに狂うほどのセックスも、激しい愛も以降感じられないまま引きずって生きています。
あの初体験を超える刺激が欲しくて、破綻した性癖を抱えたまま行為を繰り返しているのかもしれません。
今でこそ結婚して嫁と三人の子どもと幸せに暮らしていますが、トータルでは俺の子は六人います。
別にわざわざ狙って寝取りにいってるわけではなかったのですが、こう思い返してみると、面白いものです。
1人目は学生時代のことになります。
その頃は当時付き合ってた彼女の真由子と、ほぼ毎日のようにセックスに励んでいました。
とても従順な子で、学校にノーパンノーブラで来いと言えばその通りの格好で登校してくるし、制服で青姦がしたいというと次の日の下校時に公園でヤラせてくれたりしました。
しかし真由子には、周りには言えない大きな秘密がありました。
それは、実は小学生時代の担任の先生とも交際していたということです。
彼女と俺は同じ小学校に通っていたので、俺もその先生の顔は知っていました。
俺と付き合い始めた経緯は、はじめに真由子がその先生の家に入るところをたまたま俺が見つけ、翌日彼女に聞いてみたところ交際していると発覚。
「お願い、誰にも言わないで!」と言われたので、冗談で
「セックスさせてくれたら黙っててあげるよ」と言ったところ、なんと
「あんただったら・・・いいよ」と言ってきました。
では早速と次の日に家に連れ込んで行為に及んだところ、なんとまだ処女!
仕方なく、目一杯優しくしてあげました。
すると後日、
真由子「ジュンとのセックスが忘れられない。またセックスしたいの。二股になっちゃうけど、あたしと付き合ってほしい。」
との申し出が!
当然二つ返事で了承。
そうして俺らは付き合うことになりました。
そんな真由子でも、どうしてもさせてもらえないことがありました。
それは中出しです。
何度お願いしても
「赤ちゃんできちゃうから、卒業するまでは絶対ダメ!」
と断られてしまってました。(ただ彼女とはずっと生でやっていて、彼女はイクときに抱き着いてくるので、何回か事故で中出ししてるのですが、運よく妊娠はしなかったです。)
ただ、やはり若いまんこにガッツリと中出ししたい!
そんなことを悶々と考えていたある日、親が留守のうちに家でセックスしていたときのことです。
正常位で腰を振りながらキスをしようとしたところ、彼女に
「今日は・・・中に出してもいいよ・・・」
とボソッと言われました。
俺「え、どうしたの急に」驚いて腰の動きを止めて理由を聞くと、
真由子「実は今日先生に『学校を辞めて、自分と結婚してほしい』って言われたんだ」
俺「え・・・」
突然の告白に、ドキリと胸が痛くなりました。
真由子「あたしやっぱり先生のことも好きだから『いいよ』って言ったの」
そんな話を聞いたら当然ですが、急速に萎えてしまいました。
男として負けた気がしてしまい、俺は沈黙するしかなかったです。
しかし彼女は続けて
真由子「でもあたしはジュンのほうがずっと大好き。だからその前にジュンの子どもが欲しいの」
なんと俺と別れる前に、俺との愛の結晶を残したいと言ってきました。
俺はいきなりのことに混乱していたのですが、
真由子「結婚しちゃったら、さすがに今みたいに頻繁にセックスとかできないだろうし、今のうちにあんたの子どもを妊娠したい」
俺「でもいいのか?結婚するなら俺は責任取れなくなるぞ」
真由子「いいの、ちゃんと先生の子として産んで育てるから。お願い!妊娠させて!」
俺「わかった、中出ししてやるからしっかり妊娠しろよ!」
と押し切られてしまった。
俺は興奮しまくって、がむしゃらにピストンしまくった。
真由子「あっあっ・・・激しい・・・あんっ・・・・」
俺「真由子!もうイクぞ!思いっきり中に出すぞ!」
真由子「うんっ!いっぱい出して!ジュンの赤ちゃん妊娠させて!」
まんこの奥の奥、子宮の入り口めがけてたっぷりと射精してあげました。
ドクンドクンドクン、とチンポが脈打って、見なくても大量の精液が出ているのがわかりました。
チンポを抜いてみると、まんこからドロッと精液が出てきました。
その日は、彼女を孕ませてもいい、という事実に興奮しっきりで、彼女に何回も中出しをしました。
バックから、正常位から、もう何回出したかは覚えてないですが、、、
それからしばらくして、真由子は学校を辞めました。
それでも俺と会う頻度は大して変わらず、会うたびに中出しセックスしてました。
当然彼女はほどなく妊娠。
なんとかバレずに先生の子として産んだ。
俺とはさんざん中出しセックスをしていたのに、先生とは結局1度も生でしたことがなかったらしい(笑)
よくそれで疑われなかったなとも思いましたが、先生も先生で、卒業生とはいえ昔の教え子に手を出したという負い目があって聞けなかったのでしょうね。
今でも彼女とは子どもの成長を見るためにたまに会って、そのたびにセックスをしています。(さすがに今は避妊していますよ!)
あと一人くらい産ませたいなとも思いますが、さすがに先生に申し訳ない気がしますね(笑)
2人目は街でナンパした女の子の美紀です。
ある夏、深夜仕事終わり。
終電を逃して徒歩で帰宅途中に、道で酔いつぶれている女性がいました。
さすがに女性一人では危ないと思い、声をかけてみると、なんとか意識はあるようでした。
どうやら彼氏と喧嘩したらしく、その年の三月に高校卒業したばかりで働きだしたショップ店員の仕事のストレスも相まって、一人でヤケ酒をしてたらつぶれてしまったらしい。
ふとその子を観察してみると、メイクが濃いギャル系で、ギャル曽根に似てました。
正直どうかなとも思ったのですが、はだけた胸元からは立派な谷間が。
その頃仕事が忙しくてかなり溜まっていたため、性欲がムラムラと・・・(笑)
俺「すこし休める場所に行こうか」
と安っぽい誘いでもその子は応じてくれて、いざホテルへ。
運よく空いていた部屋に入るなりディープなキスをしたのですが、これが失敗。
かすかにゲロのニオイが・・・
しょうがないので服を脱がせてとっととセックスしてしまうことにしました。
ここで驚きの事態が・・・
パンツを脱がせると、なんとすでに濡れ濡れの状態に。
美紀は恥ずかしそうにしながら、
美紀「久しぶりだし、こんな強引にされるの初めてだから・・・」
と嬉しそうにしてました。
指をまんこに挿入してかきまぜてやると、
美紀「あっあっあっ!だめっ!・・・イク!」
と速攻絶頂に・・・
今まで結構な人数の女性と関係を持ちましたが、彼女ほど感じやすい女性はまだ会ったことがないです。
俺も興奮の絶頂になったため、彼女に壁に手をつかせ、ゴムを着けるのも面倒で生のまま立ちバックの体勢で挿入。
美紀は尻が大きくて柔らかく、バックからパンパンパンと打ち付けると最高に気持ちよかったです。
しかもまんこの締め付けも半端ない。
溜まってというのもあるのですが、あまりの気持ちよさに、
俺「ヤバイ、もうイク!」
と言って抜こうとすると、なんと彼女は
美紀「中で!中で出していいから!お願い!」
と懇願してきました。
据え膳食わぬは男の恥!ということで美紀のまんこにガッツリと中出しをしました。
久しぶりの中出しの充足感に浸りながら、美紀とベッドで横たわりました。
俺「今更だけど、本当に中で出してよかったの? 彼氏いるんでしょ?」
落ち着いてから、疑問に思っていたことを聞いてみました。
俺「ピルとか飲んでるの?」
すると彼女から衝撃の答えが
美紀「私、ずっと子どもが欲しかったんだ」
俺は驚いて言葉が出なかったです。
美紀「今日彼氏と喧嘩した理由は、私は早く子どもを産みたかったのに、そもそも彼氏が全然エッチしてくれなくて、それで私が文句を言ったのが原因なの。ホテルについてきたのも、ジュンさんが好みというより、どうしてもセックスしたかったのと、彼氏に嫉妬させたいって理由」
俺「でもそれで、中出ししてよかった?俺の子どもを妊娠しちゃうかもよ?」
美紀「私、ずっと今の彼氏の子どもが欲しいんだと思ってたんだけど、今日ジュンさんとセックスしてわかったの」
美紀は少し寂しそうに言いました。
美紀「本当は私は、産めさえすれば誰の子どもでもいいみたい。なんか吹っ切れちゃった」
すると美紀は俺を押し倒して乗りかかってきました。
美紀「ねえ、まだできるよね?チンチン固くなってるし(笑)」
そのまま美紀は騎乗位で腰を振りまくりました。
俺はもう2回ほど美紀の中に出し、ばっちりと種付けをしました。
それからしばらく経ってのことです。
その知らせは、真由子とのセックス中に来ました。
『ジュンさん、私、妊娠した。彼氏とは全然レスだったから、多分ジュンさんの赤ちゃん』
俺はうれしい気持ちで美紀と連絡を取り、再会。
美紀「もしも私が彼氏と別れたら、結婚してくれる?」
俺「ああもちろん、俺の子を産んでほしい」
真由子のことが少し頭をかすめましたが、すぐに振り払いました。
しかし俺のドジから、ここで重大な事態が。。。
俺は美紀と結婚する気まんまんだったのですが、そのすぐ後にケータイを風呂の中に落としてしまい、電話帳データがパーに・・・
ケータイ会社をそろそろ変えたいと思ってたので、もののついでにドコモからAUにしたところ、番号とアドレスも知らせないまま変えてしまい、美紀と連絡が取れなくなってしまい・・・・
わざとではなかったのですが、孕ませて産ませて責任取らず逃げるという最悪な男のようなことをしてしまいました・・・
その後、全くの偶然で少し前に再会しました。
ちゃんと俺の子どもを産んで、元気に育ててくれていました。
彼氏と結婚したそうで、少し安心しました。
美紀「今更責任とかどうでもいいよ、もう結婚して幸せだから。あなたの子どもを産んだことは幸せだったし、後悔もしてない。」とのこと。
やはり母は強し、ということですかね。
3人目は今の嫁の友人です。
正直この方は大したエピソードがあるわけでもないので、かなりおざなりになってしまいますが。。。
真由子と美紀を孕ませたすぐあと、俺は愛瑠(あいる)という子と付き合いました。
本当は性欲解消程度の付き合いのつもりだったのですが、愛瑠は天然のパイパンで、しかも超名器ということもあって、俺は愛瑠のまんこにすっかりハマってしまいました。
中出ししまくってたところ、妊娠。
俺は愛瑠と結婚するつもりになっていたのですが。。。
愛瑠は妊娠発覚から数週間後に原因不明の流産をしてしまいました。
それから関係がギクシャクして別れることに。
ただ俺は愛瑠のまんこが忘れられなかったので、どうにか体の関係だけでも続けられないかと思っていたところ、愛瑠の妹とセフレ関係に。
さすが姉妹だけあって、姉によく似た名器の持ち主でした。
少し若い分、むしろ愛瑠より良かったかもしれません。
当然の帰結として妊娠、今度こそということで俺は結婚しました。
そして嫁が1人目の子を出産して少し後のことです。
たまたま嫁が実家に戻っていたのですが、そのときに、彼氏との海外旅行帰りの嫁の中学時代からの友人が家に来ました。
お土産を渡しに来たらしいのですが、嫁も子も家にいなくて少し手持ち無沙汰だったので、その子を家に上げました。
その後彼氏の愚痴を聞いてるうちに意気投合、酔った勢いでセックスをしてしまい、思いっきり中出し。
その日以来、妙に気に入られてしまい、仕事帰りに定期的にその子の家に行ってセックスして帰るような生活に。
もちろん最後は中出し。
それから妊娠が発覚してその子は彼氏と結婚。
今では子育ての相談を嫁にしに来るのですが、子どもが全員俺の顔の特徴があるため、いつかバレるんじゃないかとヒヤヒヤ・・・
さすがにその子とは今はセックスはしていません・・・。
若い子はもとより、ブサイクなオバさんにまで相手にされない現実。
やはり男は稼いでなんぼなんでしょうか。
で、そんなとき外人の婚カツパーティーに誘われていきました。
外人と言っても、ブロンドの白人はいません。
アジアの貧しい国からやってきて、入管に引っ張られそうな労働を強いられている人たちです。
さすがに、法に抵触してるひとはいませんが、ギリギリのところにいる人と言うのはわかります。
そんな危なっかしい人とでも結婚したいのかって?
だって彼女たちは、若いんです。
20代前半がほとんどでした。
そこで出会ったのが、リン23歳。
地方都市の中華料理屋で働いてました。
日本語は多少できるけど、細かい話はダメ。
見た目は田舎臭いけど、よくみると二重の目、背が高いからスタイルもまあまあ。
スマホで動画をみせながら、二次会に誘いました。
酒を飲ませましたが、
「酔わせてナニする?したらあかんよー」
と少し怒り気味の返事。
なんでもセックスしたら、成婚と見なされ、成婚料が発生するのだとか。
成婚料100万円!
それでも可愛いね、好きだよを連発してキスをした。
もちろん拒絶されるのを覚悟で、軽く口をつける程度だったが舌を絡ませてきた。
しかも上手!
っていうか、地味な外見なのに風俗嬢か?って思うほど。
思わず手が胸を弄る。
んーんー言い出したので、止めろとか言うのかと思って口を離したら、喘ぎだした。
顔は真っ赤。
「ホテル行く?」ときいたら
「結婚してくれるの?」と聞かれた。
「おっけーおっけー」といい加減に返事をしたが、リンはマジに捉えたのだろう。
涙目になって「嬉しい」と言われた。
ホテルに着いたら、キスしながら服を脱がせ、風呂にも入らずチン子を顔の前につきだすと食べるように咥え出した。
かみ切られるかも?と思うほどの乱暴な所作だったが、唾液たっぷりに頬張ってくれたので気持ちヨカった。
でも、それもそこそこに口から引き抜き、正常位の体勢で足をもちあげ、俺の肩に乗せてから一気についた。
その瞬間からワーワー煩い。
中国語だか韓国語だかよくわからない言葉で、ずっと叫び続ける。
四つん這いにさせて、バックで突く。
不明な言語から、あーあー、あ、あ、あ、あ、に変わった。
バックしながら挿入部をみると、自然とアナルに目がいく。
ふと思いつきで、小指をいれてみた。
ヌルっと入る。
リンも気づかないみたいだ。
人差し指に変えてみる、それも気づかない。
では、と思いマン汁をたくさんアナルに塗りつけチン子をあてがう。
すると、何というのか骨盤が開くような感じがあり(出産ってこんな感じ?)
チン子はリンのアナルに吸い込まれた。
キツイ、でもきもちいい。
そこで気づいたのかリンが暴れだす。
でも構わず、つく。
もう何言ってるかわからない言語をさけびながら、リンは突っ伏していた。
ふと、足の方に冷たい感触。
潮ふいてやがる。
いや、ションベンか!?
どっちでもいい、きもちいいんだから…
さすがに疲れたのでアナルからぬき、マン子に再突入。
体位を変えると、腰のあたりが、リンの潮で湿っていてヒンヤリする。
そのチョットした不快感で、早く終わらせたくなり、ピストンを早めた。
「中に出すよ!」とは言ったが、理解はできないだろう。
「@#&W%C#…」と言ったわけわかんない言葉を聞きながら、放出した。
もうそのときには、結婚する気マンマンになっていた。
その後数ヶ月くらいは会う度にやりまくっていたわけだが…
が、リンはビザが切れて不法滞在となり国に帰ってしまった。
しかもお互い、まだ、携帯番号しか知らなかったので、いつの間にか連絡がつかなくなってしまった。
いい娘だったなあ~。
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