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そこで、横浜のデートクラブに入会し、いろいろな女性を物色するのが愉しみになりました。
その中で大当たりの女、名前はゆり。
年齢は女盛りの手前の36。158cm、Fカップの88-59-88のナイスバディ。
その上、色白美肌の黒髪清楚系美人です。
これだけでももうたまりません。
仕事はネイリストですが、コロナで休業中。
離婚経験ありの現在独身で、親の介護も始まり欲求不満が溜まっているそうです。
親がデイケアに行くのを見送って、帰りまでの間にデートを愉しめるお相手を探しているとのことでした。
待ち合わせ場所に現れたゆりは、黒を基調にした大人しめのファッション。
ここで普段ならランチ飲みするところですが、伊勢佐木町の飲食街はどこもコロナでアルコールは提供してくれません。
大人しくノンアルビールで乾杯しました。
ゆりは初回はお話しまでで、今後のお付き合いの条件を決めたいと言っていました。
でも、そこは話の持って行き方で、ホテルの部屋で飲みながらということでOKになりました。
原則を曲げる女はほぼ男の言いなりに出来ますね。ランチもそこそこにレストランを出ました。
途中にコンビニがあったけれど、酒を買わずにホテルに直行です。
ゆりはちょっと怪訝そうな表情を浮かべましたが、何も言いませんでした。
ここでも原則を曲げられても文句を言えない、ゆりの都合の良い性格が確認できました。
エレベーターで肩を抱くと、腰を擦り寄せてきました。
肩から背中、腰、尻と弄ってやると、キスをせがんできました。
あえて無視して、部屋まで焦らしました。
部屋に入ってドアを閉めると同時に、舌を絡めた濃厚なディープキスをゆりの息が切れるまでかましてやりました。
もうゆりの理性は跳んでいました。
「したかったんだろう・・」と耳元でささやくと、「うん・・うん・・」と巨乳をグイグイ押し付けながら身悶えです。
ゆりをベッドに押し倒して、一枚一枚ゆっくりと服を剥ぎ取ります。
白い美肌が露わになり、滑らかな肌触りを愉しみながら、指と舌を這わせていきます。
Fカップの巨乳を散々舐め、揉みしだいてやると、ピンクで小さかった乳首もみるみる硬く反り立ち、舌で舐め回しながらピンと弾くたびに、「あっ・・あっ・・」との切ない声が、ゆりの唇から漏れてきます。
同時にパンティーの中に侵入していた私の右手の人差し指と中指は、すでに溢れ出していたゆりの滴を、花芯に塗りつけ指紋の凹凸で刺激するようなかすかな愛撫を続けています。
すると我慢できなくなったゆりが上ずった声で「・・もっと・・もっと・・」と言いながら腰をくねらせます。
「はぁ?もっとどうして欲しいんだ?」と意地悪く聞き返すと、「・・ああ!・・逝かせて・・もっと触って」というので、
「どこを触るんだ?え?」と続けます。
「・・クリです・・クリで逝かせて・・」と、もう息も絶え絶えです。
ここでようやくパンティーを引き下ろすと、案の定、ゆりのおマン子は綺麗なパイパンです。
「剃ってきたのか?」と聞いたら、「ううん・・」
天然のパイパンです。
じっくりと視姦して、指から舌に愛撫を替えてやります。
クリを舌で舐め回し、舌先でツンツン弾いてやると、ゆりは膝を大きく開いて腰をくねらせ、あっという間に気を遣りました。
ゆりは息を整えると、私の股間に顔を埋めてペニスの裏筋を舐め上げ、亀頭を咥え、口に含んで舌先をカリ首にクルリクルリと巻き付けてきます。
そしてこちらの表情を確かめるような上目遣いで、
「ジュボジュボジュボ・・」
といやらしい音を部屋に響かせながら、私のペニスをフェラチオ攻撃です。
これがまたいやらしく、刺激が堪らず、思わず逝きそうになります。
奥歯を噛んで堪え、頂点をやり過ごしました。
「お前、こいつが欲しいのか?え?」とまたいじわる口調です。
ゆりはコクリとうなずきますので、
「ちゃんと言葉で言うんだぞ」と返します。
モジモジしながら「・・お・ち・ん・ち・ん・が、欲しいです」
「だれの?」 「◯◯さんの・・」
「どんな?」 「・・硬くて・・長い・の」
「どこに?」 「・・お万こに・」
「だれの?」 「・・ゆ・り・の・」
「はじめから全部言ってみな!」 「〇〇さんのおちんちんをゆりのお万こに・・入れてください!・ああ」
「そんなに欲しいんか?」 「はい」
「なら、入れてやるよ・・生でいいんだな!」
と有無を言わさぬ口調です。
ここも原則を曲げてしまう都合の良さが露呈しますね。
「大丈夫なんだろ?」 「・・今日は安全日です」と聞いてもいないことまで教えてくれました。
なおさら安心して、思い切り背後からペニスをゆりのお万こに突き入れます。
「あ、熱い、熱い・ですぅ・・」 「な、生はやっぱり、気持ちいいだろ!」 「・・は・い・・気持ちいい」
ゆりの両腕を引っ張って上体を浮かせ、尻にパンパンと腰を打ち付けます。
その痴態を壁の鏡に映して、
「ほら、よく見るんだよ。初めて会った男のペニスを、生でお万こに受け入れてる・・すごいね」
「あああ・・恥ずかしい・ああ・・もっと突いて・・突いて下さい・・ああああ・・」
「ゆりはホントにスケベだな(笑)。ほれほれ!」とゴン突きしますと、ゆりは中イキです。
ゆりを支えて窓辺に移動し、窓を開け、窓枠にゆりの両手を突かせての立ちバックを愉しみます。
「向かいのビルから見られちゃうね?」 「イヤイヤイヤぁ・・」
「やめる?」 「イヤ・・」
「窓の下を通る人にも聞こえるくらい声出しな」 「いやいヤァ・・」
「やめよっか?」 「やめないで」
ゆりの羞恥心をズタズタにしておいてベッドに戻り、横からハメます。片脚を高く肩に担いで腰を打ち付けますが、より奥を突けるし、ゆりの表情と挿入部分を同時に確認して愉しみます。
私もイキたくなりました。もちろんそのまま生中出しをキメるつもりです。
ゆりはもう判断力は飛んでいますので、正常位の生挿入で腰を打ち付けながら、
「欲しいんだろ!中に、欲しいんだろ!」 「言えよ!」 「・・ほ・欲しいです・・」
「何を?」 「・・・」
「精子だろ!だよな!言いな!」 「・・精子です・・」
「だれの?」 「〇〇さんの・・」
「どこに?」 「お万こに・・」
「だれの?」 「ゆりのおまんこの中にです!」
「ようし・・イクぞ・・いっぱい出してやるぞ・・」 「ああ、来て来て・・いっぱい出して!・・」
ドピュ、ドピュ、ドピュン・・ 「X◯&%$#”!・・」
ドクドク・ドックン・・ 「あああ・」
女房を抱かずに半月近く溜めた精液が、たっぷりとゆりの子宮の奥深く発射されました。
ゆりは白目を剥いてしばらく体をひくひくさせていました。
同じくひくつくゆりのおまんこから、ゆっくりとペニスを引き出すと、少し遅れてどろりと精液が垂れました。
白肌だったゆりはその美肌を紅潮させて、目をとろんとさせながら満足の表情を浮かべています。
「すっごかった・・〇〇さん・・いっぱい・・わたし・すっごく逝っちゃった・・」
「生精子は良かったか?」 「うん・・あっついのが・・ビュルビュルって・・気持ちよかったです」
「妊娠したらどうする?」 「え?」
「産めよ(笑)一人で育てるんだよ、シンママだな。」
「良いな」 「・・うん・・」 「また会ってくれる?」 「さあな」
つまり、今後の付き合いについての話し合いを事前にしていなかったんですね(笑)
最後まで原則を疎かにする都合の良い女でした。
私は性欲が強く、オナニーは多い時で3回するのが日課です。
先月、出会い系サイトで知り合った30代男性とデートをした後、ホテルに行きました。
その男性がAVのインタビューの内容みたいなことをいくつか聞かれました。
最後の方に「今までしたことない事で、やってみたいのはある?」と聞かれたので「複数の方に中出しされる事ですかね」と冗談半分で言ったことが始まりでした。
彼は絶倫でとても大きく、いつもよりお互い興奮していました。
私もかなり敏感になっていて、奥を突かれる毎に「アッ//イクッ///」とすぐにイってしまう程気持ちよくなっていました。
そして、その人は3回ほど奥に精子を出してきました。
正直あまり記憶がなく、男の人は知り合いで性欲が強い人に連絡をしたらしく、その日は4人ホテルに入ってきました。
私の裸を見るとすぐに脱ぎ出したのですが、全員絶倫でした。
ちんこが17センチ程あると後々聞きました。
私は大きい人が好きで、目の前で見ると凄く興奮するので、中はものすごく濡れ始めました。
その方々はとても上手くて優しいので、すぐに挿れられるようにローションをちんこに塗ってから挿れてくれました。
すぐに私のスポットを見つけてくるので、すぐに「アン!! イグイグ!!!!」と絶頂してしまいました。
それからはずっと「中に出して!! 大きいチンポの精子で孕ませてください!!!!」とずっと言っていて、勢いよく射精してるのを感じて、ものすごく気持ち良かったです!!
あの後どのくらいイったのか分からず、あとから聞くと1人5回以上は中に出したらしいです。
電車でその日は帰ったのですが、少し中から精子が垂れそうでした。
映像を撮っていたらしく、そこで私がどうなっていたのかが分かり、一人暮らしなので、帰ってすぐに見ながらオナニーしました。
映像を見ながら今もオナニーを5回はしています。
あの中出しから、ちんこの大きい人としかセックス出来ず、毎回中出ししてもらって映像を撮ってもらうようにしています。
私だけのお宝なので見せることは出来ませんが、毎日見ながらしています。
ちなみに、この投稿した日の朝に初めて中出ししてくれた方とホテルで5回中出ししてもらいました。
ちなみに今日は危険日なので、妊娠すると思います。
でも気持ちよかったので良いかなと思っています。
まだまだスマホが無い時代ドコモのi-mode対応やらのガラケーのサイトに出会い系サイトがありました。
しかしながらとにかく料金が高かった。
携帯にも放題なんてプランは無いので通信料が高い。
サイトのメッセージ送信にもポイントが必要でポイントを買うために銀行に振り込みに行ってました。
しかも当時から運営にはサクラが存在して無駄にポイントの浪費。
しかし。。今と違って当たりも多かった時代だと思います。
そんな中での思い出。。松戸のミワちゃん。
とにかくサイト内で適当過ぎるプロフィールは後々に面倒なので言い訳出来る程度の修正で投稿。
投稿してる女性にもかなりの数の攻撃。
それでもなかなかに返信率は悪くてポイントの浪費。
そんな中でメッセージが届きました。。ミワちゃんです。
四回目くらいにはアドレスを教えてもらえてラッキーでした。
色々とメールのやり取りをしていたのですが。。松戸でハズレは嫌だなと躊躇してました。
しかしある会話から不倫中だとわかり。。不倫出来るならハズレは無いだろうと勝手に判断。
当時すでに青梅インターがあったので高速乗り継ぎで松戸へ到着。。金曜日の良い時間です。
会った印象はハズレではなく肉感エロボディ。
小さい顔のぱっちり目の26歳。
ファミレスで食事しながら色々とお互いに確認。
来る途中でラブホは数件確認済。
ファミレスを出てそのままラブホに到着したが。。まあ嫌がるよね。
しかし。。押しに弱いのか?。。ラブホの泊まり決定。
ラブホに入ってしまえばさすがに上司と不倫中の女です。。ラブホにも男にも慣れてます。
キスすれば自然と舌を絡めてくる。
風呂に入れば丁寧に洗ってくれる。
フワフワなオッパイは気持ちいい感触。
抱き締めれば自然とチンポを握りにくる。
フェラは特に気持ち良くて今よりも元気だったチンポには最高でした。
フェラで射精してもあっさりと飲む。。いい女。
たまに不倫中出しをやってるのは確認したので罪悪感は減少してます。
ミワちゃんはバックが好きでしたね。
なんなのか。。支配されたい女はバック好きばっかりですよ。
身体の悶え方がエロで好きでした。
最初から考えてたのでバックでそのまま中出しです。
え!?みたいな顔をされましたが。
その後は朝まで全て中出しです。
不倫とは違い問題無い泊まりのセックスはなんか色々と考えたみたいです。
ダメかと思ったんですがそこから暫くは松戸往復してました。
昔の出会い系サイトも悪くはなかったですよ。
私は年3回程度彼女がこちらに来た時に楽しんでいます。
もう3年半位前に同窓会があり、久々に同級生エロ3人組で同窓会帰りに飲もうか~ってことになり、ミナミの居酒屋に行きました。
そこそこ私以外は酔っていて、終電近くになり二人は帰路に。
一人残された私は家がミナミだという事もあり、つまみを食べつつ、チビチビ飲んでいました。
すると飲んでいる私の横に1人の女性が「ご一緒していいですか~?」と顔を見ると何と有名AV女優Sさん。
「えっ!Sさんですか?」って聞くとシーと私の唇に人差し指をあてて黙らせました。
「そうです。Sです。私ご存じなんですね~もしかしてDVDとか見ました?」
私は「ファンなんです。お会いできるとは。光栄です。」と話して二人で個室に移動しました。
彼女は大阪にいる友人とUSJに行ったらしく、明後日撮影だから明日中に帰らないといけないや、撮影の大変さ、男優の下手くそなHの男優などを教えてくれました。
彼女は3人で飲んでいた時からこちらを気にしていたようで、私が1人になるチャンスを伺っていたそうで、そして一人になった私に声をかけたそうです。
お酒強いですよね~もう8合近く飲んでません?等よく知っていました(笑)
彼女は1日滞在を勘違いしていたらしく、ホテルの手配が出来ておらず、周辺ホテルも満室という事もあり、私のウィークリーマンションの1室に泊ってもらうことに。
居酒屋からは10分程度なので、店の会計を済ませて、改めて部屋飲みをすることに。
彼女は部屋に入るなり、抱きつきデイープキスをしてきました。
「つぐむさん。私を抱いて。」と再びデイープキス。
憧れのAV女優さんにしてもらえるとは夢心地です。
彼女に服をはぎ取られ、彼女も自分から脱ぎ捨てて、手を繋いだまま、風呂場へ。
彼女は私の愚息を愛おしそうに、丁寧に裏表を舐め始めギンギンになったところを自慢の巨乳で挟み込みパイズリ。
マシュマロ巨乳に撃沈。顔射してしまいました。
彼女は怒りもせず笑いながら一杯でたね~と手ですくいゴックンしました。
その姿をみて更に勃起したのを彼女が見て、立派なジョン君と褒めてくれました。
その後、ベットで69になり丁寧に舐め合い、彼女が騎乗位でしたいというので、私は仰向けに。
彼女は私の息子を持ったまま、蜜壺ににゅると挿入。
その気持ち良さは最高でした。
彼女は当時撮影もゴム付きで生はしたことがないと言い、なぜ生なのかを聞くと「私つぐむさんがタイプです。居酒屋から1人にならないか狙ってました。タイプの人とは生でしたいの」との事。
遠慮の必要もないので、このあと彼女とは3回生中だしをしました。
いつの間にか、H疲れでお互い抱き合ったまま朝を迎えました。
彼女とは朝昼と2回ずつ中出しをして、大阪空港までお送りして東京に帰っていきました。
それ以来、彼女は大阪に来るたびに私の部屋にお忍びでお泊りに来ます。
もちろん、生中だしHを楽しんでいますが、彼女の1番の目的は愚痴を聞いてもらいたいからなのです。
同業者に話すとすぐに干されるらしく、それならと大阪の現地夫に話したいと。
目的は何であれ今でも人気のAV女優が私に会いにくるのは嬉しい限りです。
今度(明後日)はナース服でプレイする約束をしています。
凄く待ちどおしくて、オナ禁5日目です。
私は中に出しても決して女性は妊娠はしない「無精子症」なので私は中出しを楽しみ放題。
出会い系なんてほぼほぼハズレです。当たりなんて100人会って1人いれば良いようなもの。
それなのになぜ僕が出会い系を続けているのかといえば、それは今回のような奇跡の出会いがあるからです。
今回、出会ったのはアラサーの麻里子さん。小学生のお子さんがいるそうです。
いつもの掲示板にメッセージを書いたところ、その日は珍しくすぐに返信があり、何度かやりとりのあと、即日会えることに。条件はホ別のゴム付き。
もちろん、すぐにOKの返事をし、すぐに待ち合わせ場所に。
そこで待っていたのが職場の同僚の麻里子さん。
一目見ただけで思わずガッツポーズしたくなるような、なぜこんな女性が出会い系を?と疑ってしまいたくなるような、清楚な美人さん。
しかも僕好みのスレンダーというより華奢な感じ。
ショートカットのマスク姿、黒いワイドなパンツに白いTシャツというラフな格好が彼女の美しさを際立たせます。
突然現れた僕に驚いた顔でコンビニの前に立つ麻里子さんをピックアップすると、そのままラブホへGO!
部屋に到着後、緊張した様子の麻里子さんをソファーに座らせ、手を握ると、途端に体を硬くします。
「今日はどれくらいの時間大丈夫なんですか?」僕が笑顔で言うと、
「1時間くらいなら」と伏し目がちに答える麻里子さんをだきしめると、ほんとうに折れちゃうんじゃないかって思うような細さ。
「じゃあ、いいですか?」僕がいうと
「やっぱり、やめませんか」という麻里子さん。
「ダメですよ。こんなところで会えるなんて一生に一回しかないチャンスなんですから」
真顔で答える僕に戸惑いながらも「先にシャワー、浴びさせてください」と言います。
「一緒に浴びましょう」と言い麻里子さんの服を脱がせて、あっという間に下着姿に、僕もボクサーパンツ一丁の姿になるとそのまま浴室へ誘います。
ブラをとるとAカップに謝りたくなるようなシンデレラバスト。本日2回目のガッツポーズ。
まさに貧乳はステータスなんです。
そのままシャワーを浴び、ボディーソープを泡だて、麻里子さんの身体を洗おうとすると、「じぶんでできます」と恥ずかしそうに答えます。
「ダメだよ、洗わせてくれないと」そう言い僕は半ば無理やり麻里子さんの体を洗い始めます。
ローション代わりのボディーソープを乳首の周りにソフトタッチで指を這わせると、「あ」と吐息のような声が漏れます。
ゆっくりゆっくり円を描くように乳首責めを堪能した後は、フサフサの毛に包まれた麻里子さんのあそこへ手を伸ばします。
「キレイにしとかないとね。麻里子さんも僕のを洗って」と彼女の手を僕の股間へ誘います。
恥ずかしいくらいギンギンになった僕のあそこを麻里子さんが恐る恐るといった様子で洗い、僕は麻里子さんのあそこを優しく洗います。
洗いあいっこが終わるとバスタオルを巻いた麻里子さんをベッドへエスコート。
ベッドに座らせると、後ろからのバックハグです。
先ほどの洗い合いで十分に硬くなった乳首をタオル越しに指で触ると「あっ」「うん」とお声が漏れてしまう麻里子さん。
さっそく、タオルをとり直接ほとんないおっぱいを掌で包み、乳首を触ると「あっ」と小さい声で快感に身をよじる麻里子さん。
どうやら感度は良好の様子。
そのまま乳首を口に含み、優しく舌で転がしながら、反対の乳首は周辺のブツブツ周りを円運動。
しばらくしたら反対側を同様の乳首責め。
それだけでも十分に感じている麻里子さんの寝かせオマンコに手を伸ばすと、もう濡れ濡れです。
直接クリには触らずに内腿やオマンコ周辺をさわさわ煮ながら時々クリ触れるイメージで攻めていきます。
もちろん、口に含んだ、舌先の乳首責めも同時に。
クリに触れるたび、小さく声を漏らす麻里子さん。
たまらず、僕にキスを求めます。
それを合図にクリへの攻撃を開始。
麻里子さんの濡れ濡れの愛液を救いながら栗を優しく前後左右、そして円運動というように愛撫し最も半野の良かった円運動で触り続けると小さく痙攣する麻里子さん。
まずは最初のオーガズムに達したようです。
次はクンニを麻里子さんのお万こに顔を埋めます。
舐めれば舐めるほど愛液が湧き出てくる感度抜群の麻里子さんにちょっとした悪戯を仕掛けてみることにしました。
鞄の中からフリスクを取り出し、三粒ほど口の中へ。
いわゆるフリスクセックスです。
フリスクが溶け出した唾液でクリを攻め続けます。
しばらくするといつもとは違う感覚になてくるはずです。
そのまま、指を膣に入れるの一緒に一粒は膣の中へ。
ゆっくりを指を出し入れしながらフリスクが溶け出すのを待ちます。
その時、膣内の天井を指で探ると明らかに麻里子さんの反応の違う所が。Gスポットの発見です。
そこをしつこく責めながら麻里子さんは二度目のオーガズムを迎えてしましました。
麻里子さんは僕の股間に手を伸ばし、上下にさすり始めます。
もうどうやら挿れて欲しいみたいです。
もちろん、僕の股間も痛いくらいに勃起しており、いつでも挿入OKなのですが、「フェラしてくれますか?」と麻里子さんの顔に近づけると、そのまま咥えてくれました。
暖かい麻里子さんの口の中の感触を味わい、さらに硬く張ちきれそうになったペニスを麻里子さんがうっとりと眺めながら「もう入れてくれますか?」と聞いてきます。
「はい」と答え、マンコにペニスを当てます。
フリスクのメンソール刺激で暑いくらいに感じているマンコはもう大変なことになっています。
膣の周りをペニスの先で刺激するだけでグチュグチュといやらしい音をたて、そのまま膣の入り口へ。
挿入の前に一応確認と「ゴムつけますか?」と尋ねると、「お願いします」と答える麻里子さん。
その言葉を無視し、僕はそのまま麻里子さんの中に不法侵入。
驚いた顔をしながら快感には逆らえな麻里子さんは声を漏らします。
ゆっくりと奥まで挿入し、そこでいったんストップ。麻里子さんの膣内を味わいます。
「セックスしちゃいましたね」僕がいうと、麻里子さんは目を逸らし「ゴム付けてくれるっていったじゃないですか?」そういう麻里子さんに「最初だけですから」と答えゆっくりとピストン開始。
僕の動きに合わせ声を漏らす麻里子さん。
ピストンの角度を変え、突き上げるように電車の車軸をイメージし、ピストンを続けると麻里子さんの「ダメっ」と言葉を共に膣から熱いものが吹き上げます。そう、ハメ潮です。
「いつも、こんなに感じるんですか?」僕がいうと麻里子さんは「こんなの初めてです」と恥ずかしそうな様子。
好きでもない男とのセックスで感じてしまっていることに戸惑いと罪悪感を感じているのか、声は小さめですが、しっかりと体は反応しているとのことでしょう。
「次は、麻里子さんが攻めてくれますか?」と騎乗位をリクエスト。
「はい」と答え、僕に跨り生チンを再挿入。
「うっ」と声を漏らし挿れただけで何度目かのオーガズムを迎えた麻里子さんが動き始めます。
ぎこちないながらも自分の気持ち良いとこを探し出し確実に感じている様子。
しばらくして麻里子さんの動きに合わせ僕もペニスを突き上げると、亀頭の先にコリとした感覚があります。ポルチオです。
何度もオーガズムを迎えたことで子宮口が降りてきているようです。
動けなくなった麻里子さんを下から突き上げると「イクッ」と言葉を共に僕の方に倒れ込みました。
ポルチオでの深い快感に酔っている麻里子さんをうつ伏せに寝バックの体位へ。
まずはゆっくりと挿入し、ピストンではなく押しつけるようにしてGスポットをペニスで攻めます。
僕の動きに合わせ「あ、いい、いいです」と答える麻里子さん、先ほどのまでの恥ずかしがる様子もなく、自分の快感に素直になっています。
「また、出ます」と今度は寝バックでのハメ潮。
そのまま麻里子さんのお腹を持ち上げ、寝バックの挿入角度を変え、より深く挿入できるようにしてポルチオを亀頭の先で押すようにゆっくりとピストン開始。
「だめ、ダメです。さっきイッタばかりだから」
「だめですよ、まだいったら」
「ダメです。いきます」
「我慢してください」僕の言葉を無視して、
「いきます」と麻里子さん。
ピクピクと小ぶりながらも丸みを帯びた可愛いお尻がピクピクと痙攣します。
麻里子さんを仰向けにし、最後のフィニッシュは正常位です。
中に出された時の女性のとろけるようなメスの顔が好きなのです。
パクパクと開く膣穴に僕のペニスを埋め込むとフニッシュに向けたピストンを開始します。
キスをすると舌を絡めるよう快感に悶える麻里子さんはもうメスの顔。
「このまま中に出してもいいですか?」
「え、それはダメ。それはダメです」
「中に出したい」
「ダメですよ、妊娠したらどうするんですか?」
「それでも出したい」
そういって麻里子さんの右足を腕に抱え松葉崩しの体位へ。どうやら奥が感じる麻里子さん。
ポルチオへのピストンに正気を保って容れないようで「ダメ、ダメ、出さないで」と言いながらも抵抗する余裕なく、「ああ~、いく」と今日イチの深いオーガズムへ。
それと同時に僕も麻里子さんの1番奥で射精。
ドクン、ドクンと麻里子さんの狭い膣内を僕のペニスが暴れまわります。
「あ、すごい。ほんとに出てる」
ドクン、ドクンと僕のペニスの脈打つリズムに合わせ麻里子さんの子宮が精子を一匹でも逃しまいと飲み込んでいくのが伝わります。
「まだ、出ますよ」
「はい」麻里子さんのとろけた顔を見ながら最後の一滴まで絞り出すと、そのままペニスを口元へ。
何も言わずにそれを口に含む麻里子さん。
ぎこちないながらも丁寧にお掃除フェラする姿に再度、興奮し、再び硬さが戻ってきた僕のペニスに愛おしそうに口づけし、「もう一回できますか?」と麻里子さん。
そんな麻里子さんが今では僕の妻。
ちなみに麻里子さんは女性なら誰しもがある何年かに一度訪れる、どうしても寂しくてしょうがない日だったようです。
今まではパートナーがいたからどうにか紛らわすことができたみたいなんですが、その時は偶然パートナーがいなく、どうしよもなくて、初めての出会い系を利用したとのことでした。
こんな素晴らしい出会いのために僕は今まで出会い系を利用してきたんだと実感しました。
僕の方は、あれ以来、JD、OL、人妻と当たりが続き、3人のセフレをゲットして出会い系は卒業しました。
セフレと今も継続中ですが、もちろん、愛しているのは麻里子さんただ一人ですが、いろいろな摘み食いがあるからこそ、愛が実感できるのです。
ちなみに麻里子さんは僕の二人目の子供を妊娠中です。
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