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でも思春期に差し掛かり、男友達とエロ本やAVを拾って回したり、当時はまだ過激だった深夜のエロ番組をみて悶々としていた頃だった。
まだオナニーもよくわからんくて、床オナはやってたけど勃起したものの扱いがよくわからんくてシコってもイマイチ気持ちよくなかった。
ある日、友達らと近所の雑木林の人目に付かないとこにAVとかエロ本を隠してる場所があって、そこに1人でエロ本見に行ったんだけど、オナニーのやり方もわからんのに勃起したちんこ出していじくりながらエロ本読んでた。
夢中になってて全然回りが見えてなかったんだけど、そしたら急に後ろから誰かにちんこ握られたんだよ。
びっくりして振り返ったら、見たことない人だけどセーラー服のお姉さんがニヤニヤしながらしゃがんで俺の方に手を伸ばしてた。
そのJKが
「なにしてるの?笑」
っていいながらニヤニヤしてた。
俺はなかなか言葉が出ずにいそいでちんこ隠しながら、
「何も…」
って返すのが精一杯。
JKはなにか言ってたけどもうあまり覚えてない。
いくらか声かけられたけど、誰にも言わないよっていいながら俺のちんこを握ってシゴキ始めた。
俺も恥ずかしすぎて抵抗してたんだけど、ほぼ強引に握られてシゴかれて気持ちよすぎて抵抗をやめた。
しばらくシゴいてから、JKに
「触られたの初めて?」
って聞かれたから頷いた。
そしたらニヤニヤしながらちんこ口に入れてフェラしだした。
もうわけわかんなかったけど、気持ち良すぎて変な声出まくってたと思う。
んで、ちょっとしたら今まで経験したことない感覚に襲われた。
俺はおしっこ出そうだと思ったんだけどそれを口に出して言えなかった。
そして我慢出来ずに出てしまったと思ったのに何も出てこなかった。
出たのは凄く情けない声だけだったと思う。
JKはイッたのに気付いて口から出してシコシコしてたんだけど、
「まだ出ないんだねー笑」
って笑いながら
「それなら大丈夫かな…」
って言いながらスカートの中に手を入れてパンツを脱いだ。
白のパンツだった。
その光景も頭がクラクラするくらいエロく見えた。
そしてJKが何かを言いながらその辺の木に手をついてお尻を付き出して、俺のちんこを掴んで中に誘導した。
正直このときの俺は興奮と恥ずかしさとで記憶があやふやな部分があって説明がうまく出来てなくて申し訳ない。
とにかく、そのままJKに立ちバックで筆下ろしされました。
動き方もよくわからずとにかく打ち付けてたけどイマイチ気持ちよくなく、ぎこちなかったと思う。
JKも同じように思ったのか、今度はじめんに俺を寝かせて騎乗位で俺を犯しはじめた。
何分かでまたなにか出そうになり、めっちゃビクンビクンなって気持ちよかった。
JKは一回抜いて、何も俺から出てないのを確認してから次は正常位で挿れさせられた。
AVの見よう見まねだけど、だんだんやり方がわかってきてJKも気持ち良さそうにしてた。
これもまた何分かでビクンビクンして、JKもしばらく放心してたけど、それが落ち着いたら
「誰にも言っちゃだめだよ」
って言い残してパンツ履いて帰っていった。
俺も凄く悪いことをした感覚に襲われてたんだけど、その夜からシコり方を理解して思い出してはオナニーしまくった。
その後、そのJKと会うことはなかったけど、中学になってからエロ仲間たちにその話をしたらメチャクチャ羨ましがられました。
自分は、高校の時からお城めぐりが好きだった。
その時は、1週間かけて四国、中国の城と一宮を車で巡る予定だった。
まだスマホもない時代だったがガラケーで夕方の5時くらいにじゃらんで検索して近くの宿に泊まっていた。
当時は、まだ城、神社御朱印ブームになるずっと前で有名な城はまだしも、無名の城にはマニアくらいしか来ない時代だった。
そんな時代に女性はほとんどいない。にも関わらず2日で3回見かけた女性(しかも1人で)がいた。
自分は、またいた!相当なお城好きなんだなーと思って通り過ぎていた。
で3日目だったが結構な早朝にある山城に行ったとき、その女性とまたあった。
これはかなりのマニアだと思って「お城好きなんですか?また会いましたねー」と声をかけてみた。
向こうも気づいていたようで電車でお城を観て回っているとのこと。そのままお城の話をしながら本丸まで行ってお互い思い思いに写真を撮っていた。
同じように回っているので次の城もわかっているのでその時は、何の下心もなくよかったら車なんで一緒に行きますか?ってな感じで誘ったらOKされた。
仮に由利子とするが彼女は、自分より10歳上で九州の人、自分は関東の人間。本当に城が好きみたいで話がすごくあう。
その日はずっと一緒で宿まで送っていくというとこれから探すとのこと。
女性の一人旅で宿を決めてないっておかしいと思ったけどふーんと思って自分もこれから探すと話したら明日も一緒に回ってもいいかとのこと。
自分は、内心、一人の方がいろいろ周れてよかったのだがまーこれも旅だからって思ってOKした。
そしたら喜んでくれて車に乗せてくれるから宿は同じ部屋でよかったら奢ってくれると。
え。初対面の若い男と同部屋でいいのか?と驚いたけど女性から言うのだからと喜んでOKした。(もうこの時点で下心しかないのだけど(笑))
温泉があるところがいいというので温泉旅館を探してチェックインをした。お酒とかドリンクはもちろん買っていた。
部屋に入って温泉に行くことにして、たぶん自分の方が早く出るから先に部屋に戻ることを伝え、お互い別れた。
温泉から出て、部屋に戻ると布団が2つ敷いてあった。
すごくドキドキしたけど一応布団の間隔を離しておいた。
しばらくすると彼女が戻ってきた。浴衣姿がすごく色っぽかった。
お酒でも飲みながら明日周るところ決めようってなって飲みながら話し合うことに。
自分はパソコンを持っていて地図と主要の城、神社を入れており、今まで訪れたところとか記録していた。
自然に隣り合ってみるのだが正直言っていい匂いがするし、思ったより大きな胸が気になってしょうがない(笑)
気が付かれてるとわかっていてもチラチラ見てしまう。
そうこうしてるうちに彼女がいたずらっぽい笑顔で「そんなにきになるの?」
自分は、正直に「いい匂いするし、大きいし気になります。」と。
彼女は、ありがと。トモは、彼女いるの?って聞くので正直にいないって答えた。
彼女は、そうなんだー。私も一人って。触ってみる?って言う。
俺は、まじか?って思いながら触りたいと答えた。
彼女は、少し考えた後に良いよって。
俺は、胸を触るとやっぱり大きいと思ったので普通に大きいねって言った。
それで俺は、思い切ってキスをした。
彼女は、拒まずに受け止めてくれた。
俺は、夢中になって強くなってしまった。
彼女は、焦らないで、優しくしないとだめだよって。
俺は、我に返ってごめんというと彼女は、優しくキスをし、俺の手を浴衣の中の胸にもっていき、俺の手ごと自分の胸をもみ始めた。
この間キスをずっとしていたのだが本当にキスがうまく、大人だーって思った。
彼女は、そのままキスをしながら俺を布団に寝かせた。
でそこでキスをやめて、おばさんだけ私とエッチする?って聞かれたんで俺は、もちろんしたいって即答した。
彼女は、ありがとと言うと俺に浴衣を脱がせてって言ってきたので俺は、帯を取ってキスをしながら彼女の浴衣を脱がせた。
そしてブラジャーの中に手を差し込み乳首を触った。
彼女は、その瞬間「あん」て小さくあえぎ俺は、ブラを下げて乳首を夢中で舐めた。
彼女は、あっ、あん、気持ちいいと小声で言った。
ブラジャーを取って彼女を布団に寝かせるとディープキスをしながら胸をもんだり乳首をつねったりした、
彼女は、ずっと気持ちいい、あん、あーってあえいでくれた。
彼女のパンツを脱がしてあそこに指を入れるとぐっしょり濡れており、すんなり中に導いてくれた。
俺は、由利子さん、なんでこんなに濡れてるの?っていたずらっぽく聞いた。
彼女は、いじわるねってあえぎながら色っぽい声で答えた。
俺は、そのまま彼女のあそこに顔をうずめて舌をクリトリスに這わせると彼女は、アッダメ、アッアーてもう色っぽいのなんのっって。
俺が舐めるの止めると彼女は、起き上がって彼女の愛液でびしょびしょの俺の口に舌を入れてきて強く吸ってきた。
そして今度は、私にさせてって言うや否や俺のチンポに吸い付き絶妙な舌使いでフェラをした。
俺のは、18センチくらいあるから大きい、おいしいっていやらしい声で連呼しながら。
本当にうまくて出そうになったんで、出そうだよって言うとやめてくれた。
そして、優しくキスしてくれて今から敬語は使わないで、由利子って呼んでって何度もキスをしながらいうので俺は、わかった。由利子っていうよ。由利子は、エロイんだなって言うと、由利子は、女は大体エッチだよというと、俺をキスしながら押し倒すとトモ君は、私の中に入りたい?って聞く。
俺は、もちろん、由利子が欲しいって言うと、ありがとって言うと由利子は、俺にまたがり俺のチンポをもって、自分のまんこにあてがうとゆっくり腰を沈めた。
彼女がアッアーて言うのと俺があっ暖かいっていうのがほぼ同時だった。
彼女は、奥まで腰を沈めると深いってあえいだ。
何度か腰を振っていたがすごい、気持ちいいって連呼するので俺は、彼女が腰を沈めるタイミングで突き上げてあげると絶叫のような声であえいだ。
俺は、起き上がると周りに由利子の可愛い声が聞こえるよって耳元でささやくとイやって恥ずかしがった。
俺は、由利子ってかわいいなって言いながら抜いて由利子を下にして上になると無言で奥まで入れた。
彼女は、アーって大きなあえぎをするといきなり深いって恍惚な表情になった。
俺は、夢中に腰をふり、彼女が何度かの絶頂を迎えたころにもうすぐ出そうって言うと抜かないで、中に出してって言いだす。
えっ中でいいのって確認するとあえぎ声で奥に出してって懇願するのでわかったと言って動きを速め一緒にいこう、出るって言うと彼女は、足で俺をロックした。
俺は、彼女の奥に躊躇なく出した。
彼女は、あったかい、すごいって言いながら搾り取るように俺を離さなかった。
俺は、中でだすの初めてだよっていうと、彼女は、中で出されたほうがうれしいよって、キスをした。
まだ若い俺は、出したばかりなのにまだ大きいままで彼女は、すごい、ってつぶやくとお掃除フェラをしてくれた。
この夜は、これで終わるわけもないのはわかると思うけどこの旅があんなことになるとは・・・
向かい側のベンチには、どこか儚げな雰囲気の小さな女の人が座っていました。
お互いが何となくお互いを眺めて、時々視線が合い、彼女は俯いてしまったりしていたのですが、しばらくして彼女の方から近寄って来て、伏し目がちに「隣、いいですか。」と話し掛けてきました。
「スーツ似合いますね。私、ドラマでプレゼンしているOLさんに憧れて、スーツが似合うようにジムにも通っているんですけど、恰好良く着れないんです。」と、正直どうでもいい話でしたが、何だか癒されました。
彼女は、確かにスタイル抜群とは言えませんが、そこはかとないエロさを感じました。
「僕なんか、安物のスーツしか着れないよ。OLに憧れるって、今は何をしているの?」
「友達と飲食関係の店に勤める事になってたんですけど、コロナで友達が来れなくなって、行きたかったコンサートも中止になってしまって、一人寂しくしてたんです。おじ様は、さぼりですか?」
「そうだけど、コロナで肩こりも酷くて、疲れちゃって。」
「マッサージしてあげますよ?うち来ませんか?」
「それはまずいでしょ?」
「私、何もする事がないから、構ってくれたら嬉しいんです。」
「じゃ、甘えさせてもらおうかな。」
彼女は、ワンルームマンションに住んでいました。
引っ越してきたばかりらしく、寝て食べるだけの最低限の物だけが置かれていました。
と、身の上話などをする間もなく、彼女は上半身裸になってしまいました。
「Aカップだけど、寄せれば揉めるよ。」との誘い文句に、私は彼女を抱き寄せ乳首舐め。
スベスベの肌は感度も良く、すぐにアゥ~と声を漏らし始めました。
彼女は私の服を脱がしてベッドに寝かし、紐パン一枚の姿になって私の乳首を責め、私の一物が起き上がると直ぐに口に含む淫乱女性でした。
さらに紐パンも脱ぎ始めたので、彼女のツルツル気味の股間のコリコリとした部分を指で弄ると既にヌルヌルでズボズボ。
「このままでいいですか?ゴムつけますか?」 と聞かれて、
「どっちでもいいよ。」と答えると、
「じゃあ、このままで。」と彼女は私の一物に跨りました。
私は自分の一物の猛りと彼女の膣の温かさを感じながら、小柄な彼女を突き上げました。
彼女の声も、アゥ~からアァ~と大きな喘ぎとなり、腰の動きも早くなり、やがてキスをしながら果ててしまいました。
繋がったまま私の上でグッタリしていた彼女、「今年の夏は、花火に行けるかなあ~」とポツリ。
私は、彼女を幸せにできる人間ではないので、連絡先の交換は遠慮して一度限りの関係としたのですが、彼女には幸せになって欲しいと思いました。
泊まった小さな宿は元々が団体客向けではなく、湯治客向けの個室となっていて、通常なら私のような者が利用するような値段ではないのですが、今のような状況下で格安料金となっていました。
とにかく、マスクを外してリラックスしたいと思っていたので、個室内の露天風呂に浸ってボ~ッと景色を眺めて、 過ごしていました。
すると、チリンチリンと鈴の音がして
「女将でございます、失礼します。本日はありがとうございます。当館のご利用は、お客様だけです。ごゆっくり、おくつろぎください。」
と部屋の入り口からの声。
さらに、浴室の近くまで来られて「よろしければ、お背中をお流ししましょうか?」
せっかくだからと思い「すみません、お願いします。」と答えると、上品な香りのする、30代後半かと思われる愛らしい顔の女性が入って来ました。
女将さんという感じの和服ではなく、ヨガのインストラクターのような服装でしたが、実際ホットヨガをやっているとの事。
腰から尻にかけての艶っぽい肉付きとスラリとした脚、屈んだ時の姿には目が釘付けです。
つい調子にのって、「女将さんも、一緒に入らない?」と冗談のつもりで言ったら、「いいですか?」と意外な返事に逆に驚いてしまいました。
目の前で服を脱いだ女将さんのブラも紐パンもピンクでした。
女将さん「今日の下着、お気に入りなんです。」
私「脱がしてあげたくなるよ。」
背中を向けた女将さんのブラを外し、そのまま乳首を弄び口に含むと抵抗せずに「あ~っ、気持ちいい~。」とキスしてきました。
「気持ちいい~、舌が柔らか~い。」と女将さんの声。
紐パンを脱がすと、お尻を掲げたポーズ。求めているのかとお尻から膣へ舌と指で愛撫すると、すぐにヌルヌルになってしまっていました。
さすがに調子に乗りすぎたと思い我に返りましたが、「お家にいると思っていいんですよ。髪の毛も洗いましょうか。」と言ってくれたので、そのまま甘えさせていただきました。
髪を洗ってもらっている間も、私の背中には女将さんの恥丘が当てられていたので、その感触に私の愚息は半勃ち状態。そのうち女将さんは前へ廻り込んで、愚息をしゃぶり始めてくれました。何とも心地良い含み方で、愚息はギンギンになってしまいました。
そして、手をとられて浴室を出て、和室に置かれていた寝台へ。
身体を拭いてもらっていると、女将さんから「乳首、甘噛みしていいですか?」と問われました。
「はい。」と返事すると。女将さんは私の乳首を指と舌で弄ってからの甘噛み。
私が思わず「あ~っ、」と声を出してしまうと、女将さんは「敏感なんですね」と私の顔を見上げて微笑みました。
私は女将さんのなすがままになりました。
女将さんは私の玉袋を舐め上げた後、私の上に跨がってシックスナインの姿勢で愚息をしゃぶり続け、女将さんの膣口が押しつけられた私の顔にはヌルヌルの液。
その後、向きを変えた女将さんは騎乗位の態勢で膣口に私の愚息を咥え込んで、上下左右そして前後に腰をグラインドさせ「あっ、あっ、あっ、い~、い~、い~、」と吐息を漏らし、やがてキスをしながら激しく動き、愚息が暴発する瞬間に「ひ~っ、いく~」と声を上げて、果てました。
お互いグッタリしたまま、しばらく抱き合っていましたが、起き上がった時には、ここ数年の自分にはない量を出したのが分かりました。
その夜は、2回戦めはありませんでしたがマッサージをしてもらい、手づくり料理を味わって、ぐっすり眠る事もできて、夢のような時間を過ごしました。
翌朝、帰る時に「癖になってしまいそうです。」と言うと、女将さんは私のマスクをずらして、「また、帰って来てくださいね。」とキスをしてくれました。
駐車場では、すっかり気分が晴れている自分に気付きました。
ありがとうございました。
痴漢の描写がありますが、苦手な方は遠慮ください。
また痴漢については既に反省しており、今は行っていないので、その点も了承ください。
当時高校三年生だった自分は自分の強い性欲を持て余し、また受験生というストレスもあり、なおさら高まる性欲に振り回されていた。
彼女はいなかったの?AVやエロ漫画での発散は?と思われるかもしれないが、自室にテレビはない実家暮らし、当時はまだPC普及もなく、発散にも困っていた。
そんなある日、本屋で参考書を選んでいた時だ。
なかなか思うような本がなく、身体の向きを変えつつ手を下ろした時に、本棚の整理をしていて、こちらにお尻を突き出す形になっていた女性店員のお尻に手のひらが当たった。
わざとでなく、焦ってごめんなさいと謝る自分のことを許してくれたが、申し訳なさと同時に、お尻に当たった瞬間にキュッと女性がお尻に力を入れた、その感覚に頭が痺れた。
何度抜いても、そのキュッとなる感覚が頭を離れず、また味わうには自分から触るしかないと思った。
若気の至りでは済ませられないが、当時はそうするしか思えなかった。
そう決めれば、次は場所である。
二匹目のどじょうではないが、本屋が妥当と考えた。
棚間の狭い距離、棚整理でお尻を突き出してる店員が多いこと、偶然を装えると思ったのだ。
実際にやってみると、サワッで警戒され、満足できずに揉むも、キュッとならない。
もう一度揉むと凄く睨まれるか、警察行くかと脅される(当然だが)。
何度かそうする内に、店員はやはり大人だし怖いと、ターゲットを代えることにした。
自分より下目の大人しそうな女の子を狙うことにした。
ただそういう子相手だと、今度は偶然を装うのが難しい。
思考回路がおかしくなっていた自分は、大人しそうな子を狙って、隣に立って触る・揉むしかないと思い込んだ。今思えば犯罪だ。
だがそれに気づけないほど、当時は追い込まれていた。
しかしこの方法も早々に破綻をきたす。
いくら大人しい子と言っても、触られていつまでもその場に留まるはずもない。一、二度触ると逃げていく。
この頃には自分で日に5-6度抜いても治まらないほどで、焦りばかりが強くなっていた。
そしてこれが最後と思ったある日、高校一年生くらいの地味目の子を見かけた。
スリムで肉付きはイマイチだが、パンツスタイルで触りやすそうだ。
小説を立ち読みするその子の隣に立ち、本に手を伸ばすふりをして一触り。
女の子はこちらを見るが敢えてガン無視。
周りを見回して他の人がいるか見ている。
何人か男がいるからか確証が持てないようだ。
さらに本を読むふりをしつつ、何度かお尻を揉む。
こちらをじーっと見ている視線を感じるが、頑張って気づかないふりを続ける。
さらに何度か揉み続けるが逃げていかない。
好きなだけ揉めるのはいいが、やはりあの「キュッ」がない…
これでもうやめようと思って本屋を出ると、後ろから女の子が追いかけてきた。
「あのっ!」
正直やばっと思ったが、次の一言に驚いた。
「私のこと触るってことは、私に色気ありますか?」
とりあえず、数本路地を入った人通りの少ない道のビルの陰に行き、話す。
勇気を出して告白して彼氏ができたが、短期間で浮気され、理由を訊くと付き合ってみたけどお前に色気を感じない、と言われたらしい。
さらに男子の下世話な話が聞こえた時に、「あいつはないわー。全然色気ないじゃん」と言われてるのを聞いてしまったらしい。
「色気って何ですか?私のこと触ったってことは色気感じたってことですよね?」と捲し立てられる。
色々暴走している感じだ。
触っても文句言わなさそうだったから、とはとても言えない。
「パンツルックのお尻が可愛かった…かな?」と答えると、胸は?とすかさず訊かれる。
「胸は服の上からじゃわからないし、痴漢じゃ触りにくいでしょ。ってか君に痴漢したんだけど、嫌じゃないの?」と返すと、「最初はびっくりしたし、怖かったけど、おじさんじゃなかったし、私に色気感じてるのかなって気持ちの方が大きくなって」と答える。
ちなみに今更ながら、その子の顔は可愛くも不細工でもない普通の顔だった。
痴漢で責め立てられないとわかったら、ちょっと安心して調子に乗って、胸を見せて揉ませてと要求してみた。それで興奮したら色気あるってことだから、と。
少し躊躇っている感じだったが、最終的には頷いた。
ビルの非常階段の踊り場に連れ込んで、見せてもらうが、スポブラ・Aカップ。乳首は綺麗なピンク色だ。
たまらず舐めると、「えっ、そこまでは」と焦った声が聞こえるが、色気を感じると止まれないよ、と無視して乳首を攻めつつズボンを緩めてパンティの中に手を入れた。
焦りが本気になって、「あっ、ごめんなさい。そこまでは本当に。うぅっ」と抵抗してくるが、感じているからか抵抗は言葉と身体をくねらせるだけという感じだ。
一度経験すると、一気に色気出るらしいよ、と言うと、「えっ、本当に?」と悩む様子を見せる。
「だからいいよね?本当に可愛い!魅力的で我慢できない」と囁くと、顔を赤らめながら、それなら、と頷く。
褒められ慣れてないんだろうなと思いつつ、遠慮なく挿入した。
初めてとのことだが、血は出ず、あまり痛がりもしない。
「ちょっと苦しいくらいで、大丈夫」という言葉に甘え、動き出す。
テクはなかったはずだが、時折良いところに当たるようで、時々声を上げてくれたが、基本は「うんっ、ふぅっ」くらいだった。
久々のSEXに満足しつつ、何も言わずに中に出すと、精液が垂れてきた時に「えっ?えっ??」と言っていたが、ティッシュで拭き取ってあげて黙っていると何も言われなかった。
「可愛かったし、すごく良かったよ。色気もあったし、今後はもっと出るよ」というと、「よかった」と微笑んだ。
そのまま名前も学校も知らずに別れたが、今思えばチョロインかメンヘラ予備軍だったんだろうなという体験だった。
ちなみにその後は痴漢してないし、したいと思ったこともないです。
※痴漢、ダメ絶対('ω'乂)
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