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待ち合わせ場所は、車で30分程先の小学校の前。
とりあえず車を走らせて待ち合わせ場所に到着した。
正直、こっちはヤル気満々で、ドキドキしながら待ってると、程よい肉付きの女の子がジャージ&パーカーで、フードを被りながら歩いてきた。ゆいだ!
とりあえず助手席に乗せたあと、
俺 「車の中やから、フードを取ろうよ。」
ゆい「僕、昔柔道もやってたしデブスやから恥ずい」
そう言いながら、恥ずかしそうにフードを取った。
見てみると、黒髪のセミロングの中村静香っぽい可愛らしい顔立ちの子で、なぜ自信がない理由がよくわからない感じの子だった。
俺 「ちょっと自分に厳しすぎるやろ笑」
ゆい「俺さん、頭おかしいよ笑」
といいながら、恥ずかしそうにまたパーカーを被ってしまった。
とりあえず、そこには触れず、たわいもない話をしながら車を走らせる。
走らせながら身体を見ると、決して細い部類ではないが普通体形の中、若さゆえの綺麗な唇となかなかタワワな胸を確認する事ができた。
深夜のため人通りが少ない道を5分ほど走らせ、信号で止まった際に、顔を覗きこみつつ、
俺 「ほら、かわいい顔見えないやん」
って言いながら、キスし舌を入れてみると、ゆいは驚いたようになりながらも、舌を絡めてきた。
一通り舌を味わった後、唇を離すとすっかりメスの顔をしながら
ゆい「はぁはぁ、俺さんどうしたんですか~。。。」
と可愛く聞いてきた。
俺 「可愛いから、俺のにしたくてね」
といいながら、今度は胸を触りながらまたキス。
ゆいは、「おかしいんちゃう?デブスやのに」「柔道してた僕っ子のどこに魅力あんのさ」など、何気に萌える言葉で言い返してきた。
なので、とりあえず黙らせる事に。
俺 「僕っ子は、どう思ってるの?」
と言いながら、ジャージの中に手を突っ込んでみると、そこはもうパンティの布越しにもわかるくらいびしょびしょ。
俺 「出会って5分の奴にキスされて、胸触られて、割れ目触られてんのに、受け入れる気満々やん笑」
ゆい「はぁ、んな事ないよ。俺さんの、はぁはぁ気のせいやから…」
もうその頃には、ゆいはされるがまま。
ずっとゆいの身体を触り続け、信号の度にキス。
ホテルに着く頃には、車が止まる度に、ゆいからキスをしてくるようにもなりました。
ずっと、触っていたためか、ホテルに着いてゆいのジャージを見てみると、お漏らししたような染みが。
それが恥ずかしいのか、僕っ子のくせにずっと、しがみついています。
部屋に入るとすぐにディープキス。
もうキスだけでフラフラになってます。
俺も我慢できなかったので、ベットに腰掛け、
俺 「ご奉仕しろよ。」
と促すと、ゆいは大人しく「はぁい」と言って、床に正座をしてシャブリ始めました。
女を征服した感がある、最高の眺めです。
頭を撫でてると一向にやめる気配もないので、
俺 「おいで、いっぱい抱いてやる」
よくよく見ると、確かに細くはないけど可愛い女の子です。
脚は若い子特有のズングリ感はあるものの、毛の薄い股間、形のいい柔らかいEカップの胸にピンクの乳首、白く綺麗な肌。
出会い系なので、一夜のことかも知れないので、満喫する事にしました。
キスしながらの胸揉み、乳首を吸いながらのクリ弄り、69、いろんな場所へのキスマーク、とにかく愛撫する度にゆいがビクンとするのが可愛いくて、しばらくゆいを虐めてました。
すると
ゆい「入れないの?やっぱデブスやし?」
俺 「僕っ子はメスやって自覚してもらわなあかんしな」
ゆい「もう自覚してるよ。俺さんの前では。」
俺 「すっかり俺のやな笑」
そう言われて、俺も限界だったので、チンポの先で割れ目を何度かコスった後、ゆっくり挿入。
ゆい「き…気持ちいいよ。僕おかしくなるよ。。」
ちょっとキツイ感じだったが、マン汁のおかげでスムースに入った。
奥まで入れて、腰を押しつけぎらしばらく停止。
俺 「ゆいの中、俺の形に馴染ませてやるよ」
そこからゆっくりグラインド開始した。
ゆいは、なかなかの名器で吸い付いてくる感じが気持ちいい。
ただ、しばらくすると案の定潮を噴いたみたいみたいで、俺の腰回りはビショビショになった。
俺 「潮吹いてるやん。お漏らし僕っ子やな」
ゆい「ごめんなさい。恥ずかしいよ。」
俺 「ええよ。ゆいの弱み握ったし笑」
ゆい「そんなだけじゃ、僕は堕ちないよ…あ。。。」
生意気な事を言ったので、ポルチオ責めに変更。
ゆいは「やぁぁぁ~!変になるよ」とかなり取り乱し始めた。
こうなると、女の膣はどんどん絞り出そうと吸い付いてくる。
俺もだいぶ気持ちよくなったので、
俺 「ゆい、お前の奥に子種出すからな」と言うと
ゆい「中に出さないなら、ゴムつけろって」とのこと。
子宮口に押し当てながら、溜まりに溜まったものを流し込みました。
それに気づいたのかゆいマンコも絞り出そうとしてきます。
腰を押しつけたまま余韻に浸ってると、放心状態のゆいが
ゆい「僕に種付けしちゃったね」
の甘い顔をしながらキスしてきました。
結局、次の日の夜までホテルに滞在し、目が覚める度に中出しエッチするという、部活エッチを満喫。
すっかり、ゆいを女の身体に仕上げて返しました。
話を聞くと、過去は経験は1回だけで、ゆいは僕っ子だから彼氏は作らない主義とのことで、
ゆい「基本僕っ子やから、ゆいは俺さん専用」
とのことらしい。
よくわからんけど、いいセフレができました笑
二十歳になって7つ歳上の彼と結婚しました。
ただ私達を巡り合わせたのがエッチとか性癖とかの部分も強く結婚を機に色々とプレイをしています。
彼も私もかなりMな部分があって「かんなが他の男にされてると思うと興奮する」って彼が前から言ってたのもあって実行してしまいました。
正直私もドキドキしてたけど(笑)
ネットであまり広く知られずに相手を探すのはかなり面倒でしたがよく話し合って見つけました。
お相手は38歳と結構歳上で大柄だけどちょっと肥満気味。
珍しい夫婦だってかなり驚かれたけどすごい喜ばれました。
寝取りとか他の男の女を使うのは興奮するとか。
あと私の容姿が子供っぽいのもいいらしいくて
「本当にいいか?かなり乱暴に犯すしそういう話ならマジで寝取りも狙う。こっちは避妊なんてしないから」とのことで
「今度から友人も呼ぶし知らない男にもハメさせる。プレイは全部撮影もして旦那に見せてあげる。嫁さん壊されるの見て興奮してくれ」って、彼とやり取りのメッセージみてかなりドキドキしてました(笑)
条件は暴力禁止。
ピルは服用しているので中出しありの肉便器として使うよう言ってありました。
最初はホテルで1対1でしましたが2泊かけて激しく。
彼とはペニスのサイズがかなり違って苦しかったのは今でもかなり覚えてます。
3脚にカメラ乗せてAVみたいに撮影してました。
彼も小さいわけではないと思うけれど私の体のサイズに合った大きさって感じで、そんな大きさのをのし掛かるみたいに正常位で上から生で犯されて出したことない声が出たり思わず彼の名前も言っちゃったりして、とにかく全部始めてだらけでした。
本当に道具を使うみたいにガツガツ乱暴にされて、舌を押し込むみたいなディープキスもされて
「出すぞ!俺の肉便器だからな、中に出すぞ!」
って叫んでAVみたいに半分入れたままとかじゃなくて、ぐりぐり腰を押し付けて根本までペニス捩じ込んでぶるぶる腰を痙攣させて中出し。
おしっこされたのかな?って思うくらいの量で熱い感覚がお腹に感じて「ああ、本当に彼以外の人に中出しされてるんだ」ってちょっと涙でちゃって(笑)
少し中にペニスを入れたままオナホみたいに抜き差ししてすぐに体をひっくり返されて四つん這いですぐに後ろから挿入されました。
お尻とか腰を掴んで「パンパンっ」って音が出る激しさで犯されて少し息も変に乱れるくらい。
あとはそのペースでガツガツ犯されてまた中出し。
今度はお腹側に腕を回して組つくみたいな格好でぐいぐい腰押し付けながら射精してて私もイッてるのに全然身動きできなかったです。
もちろん休憩も寝る時間もご飯もありましたけどそれ以外はずっとセックス。
わざとだと思うけど口でしゃぶらされても手で奉仕しても射精は全部挿入して中出しばっかり。
後で送られてきた動画みたら私が気を失ってる時にカメラに彼に向けて話かけてて
「俺のことをご主人様って呼ぶように伝えろ。かんなはお前の嫁である前に俺の肉便器だろ?もうピルも飲ませるな」
可笑しいって思うくらいヤバいこと言われてるの夫婦2人理解してましたが彼も股間膨らませてたから興奮してるんだなって分かりました。
次は友人も呼んで輪姦で使うし期間も伸ばす、と言われてて、数日前にそこから帰ったばかりなのでその時のことはまた書こうかなと。
こんな破滅的な夫婦の遊びはやっぱ珍しいですよね。
個人的には確かにドキドキ興奮しましたがやはり彼が一番かなって思います。
他の男に肉便器って言われて好き放題中出しはちょっと胸が痛いかなと。
課題の締切があって遅くまで研究室に残っていたら、自宅最寄りの電車が終電近くになってしまいました。
到着した電車では席に座れなかったので奥のドア横に寄りかかって立っていると、出発時間に近づくにつれだんだん混雑してきました。
前にはサラリーマンらしき男性が向かい合わせに立っていて、混雑が酷くなるにつれ密着するくらい近くなりました。
前の男性は電車が出発するとスマホを見ているようでしたが、時折その手は私の胸を押すような位置にありました。
私は眠気もありウトウトしていると、数分後に男性はそれまで見ていたスマホをポケットにしまい、一旦下ろした手を手のひら側を私の胸の方に向けて上げてきました。
なんかモゾモゾ動いてるなと思いながら無視してうたたねしていると、男性は胸に当てていた手のひらでしっかりと胸を揉み始めました。
高校生頃から周りよりも身体の発育が良く、電車で何度も痴漢されたことがあったので正直あまり驚きませんでした。
少し身をよじると、男性は動きを止めて手を引っ込めました。
しかし、またうとうとし始めて数分すると男性は手をするすると元の位置に戻し揉み初め、もう片方の手は私の股のあたりを指でなぞりました。
時折揉みながら乳首の当たりを指でカリカリされ、しばらく忙しくてエッチなどをしてなかった私の身体は勝手に反応し始めていました。
もうすぐ最寄り駅だし…と最後の方は寝たフリをして放っておいて触らせていました。
男性の手を振り払うように電車を下り、最寄り駅から自宅まで歩いて帰っていると後ろから声をかけられました。
「ちょっとお話いいですか」
ワイシャツの柄とネクタイの色から、さっきの痴漢だとすぐに分かりました。
顔は見ていませんでしたが、20代後半くらいから30代前半の170センチ代の一見普通の男性でした。
今まで痴漢されたことはあっても、あとをつけられて声までかけられたことがなかったので焦りました。
あと10分位歩くと自宅に着いてしまう、一通りのない住宅地でした。
「何か用ですか?急いでるんですけど」
「電車で見かけて好みだったので、最寄り駅じゃないけど降りて着いてきちゃいました。良かったらお話しませんか?」
「もう遅いのですみません。まだギリギリ電車あるかもしれないので、早く帰った方がいいですよ」
「じゃあどこか2人で落ち着いて話せるところ行きませんか?…ホテルとか」
微妙に会話が噛み合わないので、嫌だという態度を前面に出して断り続けると、男性は私の腕を掴んでさっきまでとは異なる声のトーンで
「なんでさっき寝たふりして触られてたの?そういう趣味なの?」
と言いました。
私が何も言えなくなり数秒黙っていると、男性は腕を掴んだまま近くの暗い公園の方へ私を引っ張っていきました。
そこは草が生い茂っていて街灯も少なく、夜は人があまり寄り付かないところでした。
「少し付き合ってくれたら酷いことはしないから、言うことを聞いて」
男性は私の荷物を近くの茂みに投げ、私のシャツのボタンを外してブラをずりあげ胸をむき出しの状態にしました。
「こんなの押し付けられたら、みんな触りたくなっちゃうよ。今日もわざと当ててたんでしょ。変態だね。」
「…違います」
そして、スカートを捲りあげるように指示し、右手は下着の隙間から指を入れてクリトリスを捻り、左手は胸を揉み、私の剥き出しの乳首をしゃぶり始めました。
薄暗い公園の街灯の下でぴちゃぴちゃ音を立てて乳首を愛撫され、「どうか誰も来ないで」と思いながら喘ぎ声の漏れる口を手で塞いで大人しく身体を差し出していました。
見知らぬ男性相手でも私の体は反応して、乳首はぷっくりと勃起しおまんこは下着ごと濡れていやらしい音を立てていました。
下で挿入される指は2本に増えて、私のしばらく使われてなかった膣内を擦り始めました。
私は中でイキやすい体質のため、手マンが激しくなるとすぐ声を上げて逝ってしまいました。
地面には潮を吹いた時のように水しぶきが垂れていました。
男性はベルトを外しズボンを少し下げて勃起したおちんちんを私の方に見せてきました。
「これを舐めるか入れるかして出させてくれたらこのまま帰るよ。それかホテルで朝まで一緒にいてくれる…?そっちならゴムもあるし。僕はそっちの方が嬉しいけど」
知らない人のおちんちんを口に入れたくなかったし、ホテルにも行きたくないと思い、私はその場で挿入することを選びました。
元々生理痛のためピルを常用していたのもあります。
男性は私をベンチに座らせて、股を開き挿入し始めました。
「びちゃびちゃですんなり入ったね。生ちんぽ許しちゃうなんてほんとに変態だね」
私は何も答えず視線を地面の方にやっていましたが、久しぶりの挿入、しかも生の感触に中はしっかり反応してしまいました。
中で抜き差しされ、奥を突かれる度に膣内は痙攣し、自然とまた声が出てきてしまい手で口を塞ぎました。
男性はゆっくりピストンと奥へ叩きつけるのを繰り返し、なかなか逝ってくれませんでした。
「お姉さん付き合ってる人いるの?良かったらこれから調教してここにいっぱい気持ちいいこと教えてあげたいな…ダメかなぁ…ああ、そろそろいきそう…」
何も答えずにいると、男性が腰を手で押さえつけ一番深いところでびゅ、びゅ、びゅ、と複数回に渡り中出ししたのが分かりました。
ほんとに中出ししたんだ…とベンチに座って呆然としていると、男性が自分の身なりを整えてこっちを見ているので
「早くどっかに行って。」と自分の中で1番声を低くしていいました。
男性はそそくさと駅の方にかけて行きました。
私はティッシュで股の辺りを拭いて、周りに着いてきてる人がいないか確認しながら家に帰りました。
それ以来男性とは遭遇していません。
思い出したくない記憶のはずなのですが、たまにオナネタとして思い出してしまう私はやっぱり変態なのかもしれません。
彼女がお掃除してくれてる間、俺はチンポに力を入れた。
チンポは、彼女の口の中で反り立つように動いた。
彼女は、口を離すと「一度出してるのにすぐこんなに大きくなるの」って驚きながら夢中でフェラをした。
俺は、若さもあったが彼女の口をチンポから離すと間髪入れず、ディープキスをしてそのまま荒々しく布団に押し倒し、キスをしながらマンコに指を入れ、キスを一瞬やめて、「俺の精子でてこないね」って意地悪に言って、再びディープキスをしながら指を出し入れした。
彼女は、口をふさがれていたがうーうーアッて喘ぎ俺は、「びしょびしょだよ、また入れていい?」って聞くと彼女は、早く頂戴ってあえぎながら答える。
俺は、それを合図にずぶって前置きもなし無言でいれた。
彼女は、アっ深いっていうと気持ちいいとしか言わない。
俺は、すぐに出したくなって今度は、断らずに無言で奥に注いだ。
彼女は、熱い、多いってうれしそうに言った。
俺は、抜くと彼女の横に寝ると彼女を腕枕し、キスを何度もした。
由利子の体は魅力的だよって乳首を触りながら言った。
彼女はありがと、お世辞でもうれしいって照れながら言った。
そのまま抱き合いながら明日、朝入れても怒らない?って聞くと大丈夫だよって答えてくれた。
そのまましばらく、イチャイチャしながら眠りについた。
朝、起きると俺は、横に由利子がいるか確認した。
昨夜は、本当だったのか?いなかったら逃げられたのか(笑)とか思ったからだ。
横には、裸で寝ている彼女がいた。
俺は、トイレや口をゆすいだりして帰ってきても寝息を立てている。
俺は、軽く乳首を舐めた。
そして左手で胸をもみながら乳首をさすり、右の乳首を強弱をつけて舐めた。
彼女は、起きてるのかわからないがあえぎだしてきたのでクンニをするともう濡れていて俺は、彼女の耳元で「挿れるよ」ってささやいて、ずぶって奥まで貫いた。
彼女は起きていたのだろう笑 アッ キャッて言ってアンアン喘ぎだした。
俺が奥まで挿れてキスをしてく唇から離すと色っぽい声でいきなりは、反則だよって舌を絡めてきた。
俺は、「こんなに濡れてて何を言う」って笑って強弱をつけて腰を動かし、ごめん、もう出そうって言うと彼女は、奥に頂戴っていう合図で一番奥に注いだ。
そして出し尽くすまで舌を絡ませて抱き合った。
彼女は、「もう寝起きから激しくするから汗かいちゃったじゃない」って笑った。
俺は、温泉きて朝起きたら温泉でしょ、ちょうどよかったじゃんって笑い返した。
じゃー温泉に行こって二人で手をつないで大浴場に向かった。
俺のほうが早く出るだろうから部屋で準備しとくからって言って別れた。
俺は部屋に帰ってこんな夢みたいなことがあっていいのかなと思いながら支度をし彼女は湯上りで帰ってくると俺に近づき耳元で「トモ君の精子がでできて思わず周りをみまわしちゃったっ」て照れて報告してきた。
俺は、本気で本当にかわいいなって思った。
彼女が着替えををしているとどうしてもいたずらしたくなり、キスをしてブラの下の乳首をさすったりすると彼女は、「もう着替えられないでしょ」って怒ったふりをしてくれる笑
用意が終わって、手をつなぎながらホテルをチェックアウトした。
きっと部屋は、雄と雌のにおいがしただろうな笑
車に乗り込むと俺は、彼女の手を左手で握りながら運転をした。
車の中は、昨日と違って恋人みたいな感じになったのは、言うまでもない。
手を握ってたら勃ってきたので彼女に固くなってきたんだけどって報告すると彼女は、軽く握って、もうエッチねって笑った。
そうこうしてるうちにとある山城についた。
数年後には、ブームで駐車場がいっぱいになるのだが当時は、俺たちだけで人っ子一人いなかった。
本当に気持ちのいい空気で、俺たちはいいところだなーって言いながら手を握り、歩いた。
結構な山城で結構険しかったが俺は、誰もいないことを良いことにキスをしたり、胸をもみながら楽しく登った。
途中でベンチがあったので「彼女がのどが渇いたね」って言うので俺は、「口移しでのませてあげようか?」って笑って言うと彼女は、周りを見回して頂戴と甘える声で言う。
俺は、持っていたスポーツドリンクを含むと彼女の口に流し込んだ。
彼女は、おいしいっていうのでもう一度含んで飲ませるとそのままディープキスをした。
そして同時に彼女の胸をもんだ。
彼女は、「ア、ここで イヤだ」って色っぽい声で注意するが俺は、止まらない。
そのまま服の中に手を入れてブラの下の乳首を触った。
彼女はアッていうともう観念したのかあえぎだした。
俺は、彼女のズボンに手を入れて下着の間から指を入れると、もうぐちゅぐちゅになっていた。
俺は、「いやっていう割にすごいトロトロだけど」って意地悪に言うと彼女は、言わないでって照れる。
キスをしながら茂みの方に移動して(というか周りは森なのだが笑)、彼女に、大きくなりすぎて痛いよって言うと彼女は、俺のズボンを脱がしてフェラをしだした。
大きい、おいしいって、野外ってことで彼女も興奮しているようだ。
俺は、彼女を後ろ向きにさせ木に手を着けさせた。
そして彼女のズボンとパンツを下げ、勢いよく後ろから突き刺した。
彼女は、アーっていう声を出した。
俺は構わず、ピストンすると彼女は必死に声をこらえている。
「大丈夫、誰も来ないよ、声を出さないとやめるよ」って言うと彼女は、「なんでそんな意地悪言うの」っていうから、本当にやめてやった。
そうしたら分かった、声を出すからって懇願してくる。
俺は、ちゃんと聞かせてって言って始めると彼女は、声を出し始めた。
もうすごく興奮して、かなりピストンをして、射精感が来たので出すよって言うともう、息も絶え絶え首を縦に振るので行くぞって奥に出してやった。
俺は、彼女のズボンを素早くはかせ、俺もズボンを直し彼女をベンチに座らせた。
色々と話しかけられ、不思議なほど意気投合する。
女がラブホに行こうと言うので、即同意した。
脱がせるとアソコは臨戦態勢。
でも、おかしかった。
趣味で呼んでたデリヘル嬢が持っているローションと似た感じの濡れかただと、すぐに感じた。
考えてみたら、名前も聞いていないし聞いてもいない、そんな2人が即ホテル、おかしい。
でも、目の前にあるアソコの誘惑には勝てずにやることにする。
驚いたことにキスの前にフェラから始まった。
ウグウグとしゃぶる女のテクに逝きそうになるのを我慢して69に持ち込んで反撃開始。
中指で奥を刺激しながら、舌でクリトリスの集中攻撃。
なんとか勝てた、ありがとうデリヘル嬢たち!
勢いよく潮を吹いた。
それでも構わずにしゃぶり続けると、「やめてー」と絶叫が轟いたが、やめる気はない。
すると今度は黄色い水が垂れ流すように出た。
息が絶え絶え、体はビクビクしている。
名前も知らない女だから病気が怖い。
もちろんコンドームを装着、これまたデリヘル嬢たちから教わったリズムで腰を振る。
絶叫し始めた、よく叫ぶ女。
そして、使用後のコンドームを腹の上に投げ捨て一回戦終了。
2人でシャワーを浴びていると、またフェラが始まった。
恍惚の目をする女に欲情し、濡れた体のままベットまで連れて行き、即に正常位で挿入。
ゴムを忘れたと気がつくけど、陰毛同士に絡み合う2人の体液を見て、もう止まらない。
乱暴に腰を振っていると、女の足が腰に絡みついてきた。
密着し興奮度合いは最高だけど、このままでは中出しだ。
名前も知らない女に責任は取りたくない。
抜こうとするけど、女が離さなさず不可能。
あああ、一番奥、生涯において、これ以上ないと思えるくらい出てしまった。
抜くと、ダムが決壊したように精子が流れ出した。
また、2人興奮して3回戦へ。
もういいや、一回中出ししたから一緒。
今度は後背位で子宮へ直撃を狙い、ガンガンと腰を振る。
まだ出るか!と思えるほど精子が流れていた。
いや女の体液も、かなり混じっている。
それから名残惜しいがホテルから出るときだった。
「また逢おうね、山田さん!」と言われたけど、俺は田中…。
焦る女から事情を聞くと、どうやら同じ会社で同じ『さとる』、しかも俺の後輩狙い。
しかも最悪に仲が悪い妹の彼氏である後輩を奪おうとしていた最低な女だった。
スーツには同じ社徽章。
背格好も似ている後輩にバーを教えたのは俺。
おまけにマスターも俺を『さとる君』呼んでいるから間違えたみたい。
何も言えずに2人黙ってホテルから出た。
しかし1年後、後輩の結婚式で再会し、あの時の興奮が忘れられずに、結婚式会場のホテルで子供を仕込んで3ヶ月後には結婚した。
俺と結婚したからか、今は嫁と義妹は仲良くなっている。
義実家に行っては楽しく過ごしているようだ。
でも2人の出会いは、結婚式で互いに顔を見た瞬間に直感で『運命の人に出会った!』とかいう訳のわからない美談にしている。
真実はBarのマスターだけしか知らない。
昭和の男は口が堅くて助かっている。
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