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出会い系を再会したのは昨年の9月。
こんな時に出会い系なんて、と期待せずにメッセージを送りまくったが、同じようにご無沙汰な女性はいるもので、結構すんなりと会う約束まで漕ぎ着けることができた。
お相手は真由子(49)子供は2人の人妻。写真で見る限りにはポッチャリで胸も尻も大きく好みのタイプだった。顔はてる美似。
ご主人は単身赴任中、そうでなくとももう10年近くは家庭内レスという私と同じ感じだ。
コロナ禍でセフレも出会いもなくなりもう2年近くはセックスしていないという。
互いの目的が同じなら話は早く、週末に早速逢おうと言うことになった。
約束の場所ですぐに落ち合うと真由子は私の車の助手席に滑り込んだ。
黒のピッタリフィットしたTシャツにスリムなジーンズ。大きな胸と尻が一層強調されている。
お顔はといえばポッテリとした肉厚な唇が男好きそうでそそる雰囲気だ。
美人や可愛いタイプではないがいやらしさが男から好まれるタイプでは?
世間話をしながら車を走らせ、私は左手を伸ばして真由子の太腿、内腿の肉感を確かめるようにいやらしく撫で回していく。
私の手に真由子の手が重なる。
5分もしないでラブホテルに到着した。
手を繋ぎエレベーターに乗るや否や真由子を抱き寄せ唇を奪った。両手でジーンズにミッチリと包まれた尻を揉みながら。
「ふん、ふん、んっ」
力が抜け開いた唇の中へ舌を差し入れると真由子も舌を絡めてくる。
「もっと舌出してごらん」
真由子の舌を口に含み犯すように絡めた。
「あふっ、はぁはぁ、ふんっ」「いやらしいキス、とても興奮するね」
唾液の湿った音と吐息だけがエレベーターに響いた。
部屋へ入りソファーへ腰を下ろす。
「ちょっとおトイレ、、、」
濡れそぼっているのを確かめるのかな?内心そんなことを思いながらタバコを一服した。
淫らなキスで濡らしている様子を考えれば私の股間は既に熱く反り返り始めた。
トイレの後、洗面の鏡を覗く真由子を背後から抱き寄せ、耳元で囁きながら舌を這わせた。
「どうだった?もう濡れてたんでしょう?」耳たぶを甘噛、うなじにネットリと舌を這わせながら。大きく熟し切っている両の乳房を包んで大きくほぐすように揉んで。
「あんっ、恥ずかしいわ」
「はしたなく舌を絡めて可愛かったよ。今日は我慢しないで良いんだよ」
Tシャツの裾を捲り上げれば黒いレースのブラ。
ブラを下にずらして大きな乳房を乗せるように露わに。
「ほらっ、見てごらん。こんな事されていやらしい顔になってるよ」
先端の突起はもうツンッと凝り固まっている。
指先で摘み上げ、転がせば身体をくねらせる真由子。
「こんなに勃起させて、気持ちいいかい?」
「うん、久しぶりで、、、」
「オナニーより興奮するだろ?こうやって、鏡の中のアヘ顔見てごらん」
Tシャツを脱がして真由子の肩から背中へと舌を下ろしていく。
乳首をじっくりと弄んだ手がジーンズのボタン、ファスナーを下ろすとジーンズを脱がせた。
「洗面台に手を着いて」
「あんっ、恥ずかしいょ」
「恥ずかしいくらいの方が、興奮する。そうでしょう?」
しゃがみ込み真由子の腰を引き寄せショーツを下ろしていく。
露わになってくる肌を追うように舌が這う。
大きな尻、肉付きの良い尻、丹念に舌を這わせ尻たぶを開いた。
「あんっ、だめぇ、そんなところ」
争う言葉だけ、逃れようとしない尻。
「いい香りだよ、堪らないね」
「シャワーしてないし、ダメっ」
「良いんだよ、このままの真由子さんを味わいたい」
尻の谷間を舌が下りる。
ブルンブルンと尻が揺れる。
「可愛いのが丸見えだよ」
そこへ舌を這わせてやればピクンと反応する真由子。
尻に舌を這わせながら指を滑り込ませれば、熱く柔らかな淫部は既にトロトロに濡れている。
そのままヌルリと指が真由子の中に。
「あっ、あんっ、はうぅっ」
「鏡見てごらん、はしたない真由子の顔を晒してごらん」
「いやんっ、あっ、あっ、」
「欲しくてヌルヌルに濡れてるじゃないか」
指に感じる暖かく柔らかなヌルヌルの肉感、久しぶりの感触に辛抱堪らず、私は肉棒の先端を真由子に押し当てた。
ヌルリッと亀頭が呑み込まれる。
張ったカリの部分で浅いところを擦り上げるように腰を振っていく。
「っっっ!あんっ、あぁぁぁぁっ」
「咥え込んでるよ、どうだい?男の味は?」
「い、いぃ、、いいよぉ」
「欲しかったんだろう?これが」
ゆっくり、深く抜き差しすればそれに合わせて身体をくねらせる真由子。
両の乳房を揉みながら頸を舐めて、深く浅く掻き回して。
「初めて会った男のペニスはどうだい?さっき会ったばかりでこうして咥え込んでるよいやらしい真由子さん?」
「あっ、あっ、あっ、いぃの、いい、もっと」
うしろに手を伸ばし私の腰を抱き寄せようとする真由子。
それに応え腰を一層深く、奥まで差し込むと下がってきている子宮口に先端が。
集中的にそこをゴリゴリと責め立てる。
「奥が好きなんだね?ここ、ここが良いんだろう?」
「あっ、あっ、ひっ、そ、そこっ、い、いっちゃうぅぅぅっ」
「まだだよ、まだだめだよ」
真由子の様子を伺いながら抜き差し、寸止めのままで。
「あひぃっ、ふんっ、あんっ、ひっ、いぃ、いくっ!いくっ!あぁぁぁぁっ、お願いっ、あぁぁあっ」
「まーだだ、もっと狂わせてあげるよ」
私は真由子から肉棒を引き抜き、抱き上げて洗面台の上に腰を乗せた。
しゃがみこんで真由子の膝を割れば真っ黒な陰毛に隠しきれない濡れて光る真由子が丸見えに。
膝に舌を這わせながら徐々に奥へと進めていった。指は真由子の中へ二本、中で曲げて掻き回しながら。
ヌチャヌチャ音を立てている。
敏感なクリトリスを口に含み吸い上げたり弾いたり。
また逝きそうな様子に合わせた寸止めで追い詰めていく。
「だめぇぇぇっ、いぃぃぃぃっ、」
「気持ちいいか?もっとヨガっていいよ」
「おかしく、おかしくなっちゃうぅぅぅっ」
「おかしくなってごらん、ほらっ!もっとだ」
「い、逝かせ、逝かせてぇぇっ」
「まだだめだよ、いい子に我慢できないなら止めるかい?」
「いやっ、いや、やめちゃいやっ」
「なら我慢だ」
顔をあげ乳首を含んで、今度は優しくそっとくすぐるような愛撫に。
グッタリさる真由子を抱き上げるとベッドへ運んだ。
ベッドの横に立ち、真由子の顔の前に肉棒を。
「さあ、味わっていいよ」
無言のまま体を起こし咥え込む真由子。
「真由子と私の淫らな味がするだろう?」
飢えているようだ、堪能するような丁寧な真由子のフェラ。咥えさせ、手を伸ばして指は真由子の奥深く。散々焦らされた寸止めにすぐにまた腰を自分から振り始めた。
「ほひいの、、欲しい」
「ん?ここに欲しいか?」
「うん、うん、入れてぇ」
「やらしい真由子と交尾して、言ってごらん」
「や、やらしい真由子た、、交尾、、して下さい」
「いい子だ」
正常位で挿入すればすぐに足を絡め奥へと欲しがってきた。
それを焦らして入り口で浅く突いていく。
「入り口も感じるだろう?奥はまだお預けだよ」
「あんっあんっ、、欲しいの、奥、奥突いてぇぇ」
「まだだ」
「おかしくなっちゃうの、お願い、あっだめ、だめ、逝きそっ!」
「奥に欲しいんだろう?まだ逝ったらだめだよ」
抜き差しのたびに徐々に深く。
真由子に合わせた強弱で逝かせないように。
「ひぃひいっ、あひっ」
声だけ聞けばわまるで泣いているかのような真由子。
久しぶりの交尾、いよいよ限界も近く真由子の両脚を高く抱えて根元まで突き刺していく私。
先端に子宮口を感じながらゴリゴリと潰さんばかりに。
「ぐはっ!気持ちいいよ、当たってるよ」
「あんっ!あんっ!そこぉぉ!そこがいいのっ、ひっ!ひっ!」
「真由子の子宮、いいんだね?ペニスも擦れて、気持ちいいよ」
「いぃっいぃっ!だめぇぇぇっイッチャウぅぅういくっいくっ!」
「一緒だよっ一緒に逝こうっ、ぐはっ!最高だよ」
腰を回しながらゴリゴリとベニスで磨り潰す。
先端にジンジンと痺れる快感、ガチガチのペニスが一際大きく膨らんで。
「んぐっ!逝きそうだ!出すよっ、真由子の子宮に注ぐよっいいね?」
「来て来てっ、、奥、奥に、イグゥゥゥッ、い、イグゥぅぅぅっっ!」
「んはっ!!!!!逝くっ!!!!出るっ!!!」
全神経がペニスに集まり、快楽に呑み込まれるて一気に解き放たれた。
勢いよく熱い白濁が放たれる。
抜き差しするたびにビュッ!ビュッ!と大量の精子が真由子の子宮に。
最後の一絞りまで出し切って二人ともグッタリと体を重ねたまま。
はしたないほど欲しがる真由子、私の精子を子宮で受け止めた真由子が愛おしく感じ唇を重ね、上から唾液を真由子の中に。喉を鳴らし飲み下した真由子。
「気持ちよかった?」
「凄く、今もまだ気持ちいいの」
「中に出したけど大丈夫かな?」
「多分、、、、今日は大丈夫だと思う」
「焦らされるの好きなんだね?」
「初めてこんなに、、でもその分凄くよかったから、、好きなのかな」
「毎日でも真由子としたい」
「だめでしよ、バレたらできなくなっちゃうもん。ずーと私だけの物」
体を起こして反転すると真由子がそのまま上になった。
ゆっくり腰が動く、ムクムクとペニスがまた硬くなっていくのがわかる。
「真由子だけのペニスだ。また固くなるぞ」
「あん、私の、気持ちいいの」
上で腰を振る真由子の乳房に顔を埋め、下から突いていく。
再び嗚咽にも似たよがり声で真由子は鳴き始めていた。
仲の良い友人3人(私、みゆき、幸)とカラオケに行きました。
幸とは同じ大学ですが、みゆきは別の大学に行くのでお別れ会を兼ねてです。
結構歌って、店を出ようとしたところで大学生の男3人組に声をかけられました。おごるので一緒に歌おうということでした。
どうしようかと3人で顔を見合わせるとみゆきがもう少し歌いたそうだったので話に乗ることにしました。
再度、店に入り、それぞれ自己紹介をしたところ、3人の男は、有名大学の学生で、新年度から3年生になるということでした。
名前は、ユウ、スグル、ジュンといいました。
歌っているうちに飲み物が注文され、飲んでみると少し変な味がしたので「お酒?」って聞いたら、「弱いお酒だから酔わないと思うよ。大学入ったら飲み会とかあるから慣れておいた方がいいよ。」と言われました。
弱いとはいってもそれはお酒、少し酔ってしまい羞恥心が薄れてきました。
そんな私達にユウがエッチ系の話を振ってきました。
女子高ということもあって3人とも3年間彼氏もできず、バージンであることを白状させられました。
ジュンは「早くロストしてみたいとは思わないの?」と聞いてきます。
私は、本当は興味あったんですが、残った羞恥心のため、答えられずにいました。
みゆきも同じように無言でしたが、幸が「え~、興味ないことはないんだけど、、」と控えめに同意しました。
お酒をさらに勧められ、それにつれて羞恥心はますます減っていきいろいろ聞き出されました。一人エッチの経験とか、どんな風にするかとか。
意外だったのは真面目そうなみゆきが自分でボールペン(丸いお尻の方です)を挿入したりしていると自白したことです。
スグルは、「高校を卒業する頃には、大抵の女の子は処女も卒業しているもんだよ。」と本当か嘘かわからないことを言いました。
さらに、「するかどうかは入って決めるとして、ラブホに行ってみない?」と誘ってきました。
幸はかなり積極的に、私とみゆきは消極的ながらうなずきました。
ラブホではユウと一緒に部屋に入りました。
さらにいろいろ聞き出されました。
さっきの「ロストしてみたいと思わない?」に対して実はかなり興味があること。
幸とみゆき以外のクラスメートの初体験話に興味津々だったこと、できれば幸やみゆきには先を越されたくないことなんかもしゃべってしまいました。
ユウは私をベッドに横倒しにし服を脱がされ胸をまさぐってきました。
夢うつつの中、キスで口移しにお酒を飲まされたりしました。
頭がぼうっとする中私は全裸にされ胸に舌を這わされました。
その舌が徐々に下に移りついにあそこを嘗めてきました。
一人でするエッチとは比べ物にならない甘い感覚に夢の中に落ちた感じです。
半分夢のような状態の中にいた私の耳元で、「いいね?」というささやきが聞こえました。
夢の中で私はかすかにうなずきました。
その瞬間、強烈な痛みに意識が現実に戻りました。
目を見開いてユウを見ると、笑いながら「卒業おめでとう」といいました。
ユウは腰を大きく振りました。
始めは股が裂かれような感覚だったのですが次第にそれとは別に大きなもので満たされるような奇妙な感覚が走りました。
私が目を強くつぶっているのを見たのか、ユウが動きを止めてくれました。
痛みが和いだので目を開けると今度はゆっくりと腰を動かしました。
先ほどよりは弱い股を裂かれるような感触に目を閉じて耐えていました。
下半身が自分のものでないような感覚が続いた時、聞きなれたメール着信音がしました。
ユウは私のスマホを操作すると「みゆきちゃんとほぼ同時だね。幸ちゃんはまだみたい」と言って着信したメールを見せました。
そこには全裸のみゆきのあそこに赤黒いものが深々と挿入された写真でした。
ユウは「美紗ちゃんのも」といって写真を撮って、メールを送ったようでした。
メール操作したり写真を撮ったりしている間は腰を止めていたので痛みが和らいできました。
再びユウがゆっくりと腰を動かしました。
痛みはつづくのですが、痛みとは違った感覚が芽生えました。
声が変わったのがわかったのかユウは「感じてきた?」と聞いてきました。
よくわからず、肯定も否定もできずにいると、ユウは腰の動きを止めて、胸をしゃぶってきました。
私は胸が弱く、気持ちよくなってしまい、嬌声を出したのかもしれません。
ユウはそんな私を見て「やっぱり感じてるんだ?」と聞いてきます。
私は首を振ることもうなずくこともできずに快楽に落ちないように抵抗しました。
胸をしゃぶられ続け、気持ちよくなりかけたこともあり、ユウが腰を大きく振ってもほとんど痛みを感じなくなりました。
再びメール着信があり、写真は後で見せられたのですが幸も卒業したようです。
ユウは「そろそろ行くよ。」といいました。
何のことかわからず、ユウをみつめていると、じーんと下半身が熱くなりました。
えっ?っと思っているとユウは「中に出さてもらっちゃった。」といいました。
ユウがち〇ち〇を抜きあそこの圧迫感がなくなるとともにゴボッという音がしました。
ユウはカバンからタブレットを取り出し、テレビに接続して何か操作をしています。
テレビにはあそこからピンク色の液体がこぼれている私が大写しになりました。
さらに操作をするとみゆきと幸も同じようにあそこをピンク色にしていました。
みゆきの画面にジュンが現れ、「卒業おめでとう。みゆきちゃん、美紗ちゃん、幸ちゃんの順だったみたいだね。」と言いました。
スグルが、「それじゃ、次はフェラの競争をしようか?誰が一番にイかせることができるか。わかるでしょ?フェラ?」
もちろん、何の事かはわかりますが、恥ずかしくて躊躇していたら真っ先に幸がスグルのち〇ち〇を口に含みました。
スグルは「二人に先を越されて悔しかったんだ?」と言いました。
見るとみゆきもジュンのものをぺろぺろと嘗めています。
「ロストもフェラも一番は取られちゃっていいの?」とユウに冷やかされました。
それは悔しいので私もユウのち〇ち〇を口に含みました。
やり方は別の友人に聞いて知っています。とはいっても初めてなので勝手がわかりません。
口の中の大きなこんにゃくのような感触の物を舌をつかって刺激しているとそれはだんだんと硬くなってきました。
テレビを見るとみゆきがジュンのすっかり硬くなったち〇ち〇を咥えて顔を前後させたり、口から出してぺろぺろと嘗めたりしています。
幸も同じようにスグルのち〇ち〇を口に含みペチャペチャと音を立てながら出し入れしています。
私も同じようにして、三人で競うようにち〇ち〇をしゃぶり続けます。
スグルが「おおっ」と声を出したのでテレビを見ると幸の顔にカルピスのようなものがかけられていました。
ユウに「幸ちゃんに先を越されちゃったね。」と言われました。
みゆきにも負けるのはイヤだったので必死にユウのち〇ち〇をしゃぶり続けます。
無情にもみゆきの「きゃっ」という声が聞こえ、みゆきの顔にもカルピスがかけられました。
ユウは「最後になっちゃったね。」といいながら自分でも腰を振りました。
口からち〇ち〇が抜かれると、ビュッビュッと断続的にねばねばしたものが顔にかけられました。
ユウは私をバスルームに行かせてくれました。
顔と膣内に出されたものを洗っていると、ユウも入ってきて私に寝そべるように言います。
こんなところで?と思ったのですが、ユウは私の股の間にシェービングクリームを塗りつけます。
もともと薄かったのがあっという間にツルツルにされてしまいました。
バスルームから出てテレビを見ると幸がスグルの膝に座っていました。
よく見ると私と同じようにツルツルに剃られたあそこにはスグルのち〇ち〇が挿入されていました。
ユウはテレビとタブレットの方に向かい座ると私を抱え上げました。
そして、硬くなったち〇ち〇の先っぽで私の入り口をつんつんとノックしました。
何度かされてているうちに先ほどの軽い快楽が思い出されました。
するとユウは「濡れてきたんじゃない?」といって挿入して幸と同じ体勢になりました。
もう先ほどのような痛みはありませんでした。
ユウがち〇ち〇の先っぽで私の入り口をノックしているころテレビからはみゆきの「ひぃっひぃっ」という声が聞こえ、四つん這いで進んできました。
ジュンとは後ろからつながっているようです。
ジュンはみゆきを抱えるように座り込み私達と同じ体勢になりました。
やはりあそこの毛は剃られていました。
スグルが「次はだれが初めにイっちゃうか競争ね!」といいながら幸の胸を揉みながら腰を振り始めました。
ユウも同じようにして私を突き上げます。
体勢的に私の体重を使って体の奥(子宮の入り口だそうです。)を突き上げられる形になりました。
先ほどは快楽に落ちないように抵抗していたのですが、今度はみゆきや幸に負けたくなかったので進んで快楽を受け入れようとしていました。
ユウは挿入したまま私を四つん這いにしてバックの体勢で突いてきました。
それまでのように体重がかからないので一回一回の刺激は弱いのですが突き方が激しく、快楽は強いものになりました。
テレビを見るとみゆきも幸も四つん這いにされていました。
二人ともよだれを垂らしながら喘ぎ声を上げ快楽をむさぼっていました。
ユウの突きに私も同じような表情だったと思います。
私も快楽をむさぼっていると突然頭の中で何かはじけた感じになり大声を上げ一瞬意識が飛んでしまいました。
すぐに意識を取り戻すとユウに「軽くだけどイっちゃったみたいだね。一番乗りだったね。」と言われて少し誇らしくなりました。
同じ感覚が何度か続き、その日一番の快楽に完全に意識が飛んでしまいました。
気が付くとユウのち〇ち〇は抜かれていてふとももに熱いモノが垂れている感触がありました。
結局みゆきも幸も完全にはイけなかったみたいで、後で「どんな感じだったの?」と聞かれました。
結局卒業式前に無事(?)卒業することになり、ユウ、スグル、ジュンとはこの後も何度か会っています。
その話はまた別の機会に報告します。
ビール呑みながら食っていたけど「少し如何ですか?」と大瓶からコッチのグラスに注いでくれました。
それがキッカケで話し始め盛り上がってきたので居酒屋へ移動。
お互いにベロンベロンになって俺が停めてた駐車場まで行き、車の中でぶちゅーっと始まりました。
ロングスカートをめくり白いパンストの上からマムコをマッサージすると自分から脱ぎ始め大股開きで腰を上下させてきました。
クリをコリコリした途端、数秒で昇天し、「どうして私のいちばん弱いところがわかるの~」と言ってきた。(だって大体みんないっしょでしょう)。
その後ムスコを咥えてングング言ってたけど我慢できずに生で挿入。
でも、泥酔状態だからいつの間にか二人ともそのまま眠ってました。
周りの明るさに気が付いて目が覚めたらお互いに下半身丸出しで焦りました。
ワンボックスカーでカーテン閉めてたから良かったですが…。
その後、彼女のアパートへ、2DKの間取りで奥の寝室は絶対に見ないで!と念を押され居間でイチャイチャが始まりました。
保育園の保育士、1年前に離婚され子供は父親と居るから独り暮らしだそうです。
彼女はシャワーの後、着替えて大人のおもちゃを持ってきてソファーに座り、大股開きになりました。
薄いレースの真赤なスケスケパンティーが目に飛び込んできました。
デカいチンチンおもちゃをパンティーの上からマムコに押し付け、自分で腰をグラインドさせ始めトロ~ンとした眼で俺の方を見ながら「見られれると興奮するの まだ見ていて」と言ってます。
こんな女ホントに実在するんだぁと考えながら、目の前で起きてるセクシーショーを見つめていたけど、我慢できずにパンティーをずらしてみたらすごく仰け反って更に激しく腰を振りゆっくりとおもちゃをマムコの中に吸込みはじめた。
「あっ うう~ん!! ずっと見てて~!! デカいのが私の中に入ってきたの~!! ゆっくり犯されてる~」。
舐めて見ようとクリに舌を這わせたら拒否された。
次にチムポを彼女の口に持っていったら「口も侵されるの~」といいいながら唇と舌でチムポの先をクチュクチュしながら次第に全部を頬張ってングングしてます。
咥えながら「おがざれでる~ んぐっ 」とよがってます。
ずらされた赤いパンティーの横から太っといおもちゃがマムコに刺さり腰を激しく上下させながら俺のチムポをングング咥えてる様は絶景です。
そのうち腰の動きがもっと激しくなり、「だめ~っ! やめて~!」と叫びガクッっと腰が落ちおとなしくなりました。
と、また刺さったままのおもちゃを出し入れして2回戦が始まったので、我慢できずにチムポを口の中で激しく突いてぐへっ!んぐっ!と半分苦しんでる姿を眺めたあと、おもちゃを引っこ抜いて俺のチムポを強引に突っ込んでやると「だめ~っ、犯さないで~ 私のマンコに挿入しないで~」と叫びながらチムポを強烈に吸い込んでいます。
「中に出さないで~ 妊娠したら困る~ いっぱい出さないで~」と独りドラマの世界に入ってるようで、そう言いながらギューっと肉壁で締めてきます。
膣をぶっ壊す勢いで攻めて、ずらされた紅いスケベなパンティーとグチュグチュになったマムコに興奮して子宮にドッぴゅーと中出ししちゃいました。
ぐったりした彼女を押しのけ無理やり奥の部屋の襖を開けたらビデオカメラが回っていました。
俺がシャワーしてるときに仕込んだらしく、ひいたままの布団とエロ本とおもちゃとエロ下着やパンストが隅にかたまって置いてありました。
これは離婚される程のスキ者なんでしょう。
「恥ずかしいから見ないでって言ったでしょう!」と言ってたので、「暫くは通っていっぱいそーにゅーしてあげるよ」といやらしく言うとまた俺の顔を見ながらチムポを咥えてきました。
都合の良い女でヤりたくなったら来ていきなり犯すように挿入して欲しいとのリクエスト通りの扱いを半年ほどさせてもらいましたが、段々とそんなプレーは飽きちゃって俺の方から遠のいてしまいました。
姉とSEXしつつも、やはり他の熟女としたい願望が強くなり、当時流行っていた?メル友で複数の人達とメールのやりとりをするようになる。
その中の一人、40代の人妻と仲良くなり、日常の出来事等メールのやりとりをする。
次第にエロ話になりその人妻は、今のご主人が初めてで他は経験がない、そして数年レスであるという事等わかった。
私も彼女と別れた経緯(もちろん姉との関係は隠す)等の話をする。
数ヶ月メールのやり取りの末いよいよ合う事に。
他県に向かいとあるスーパーの駐車場で待ち合わせた。
女性は細くて小柄、真面目そうな方。
失礼ながら歳を聞くと43歳。小さいおばさんという感じ。
私の車に乗せ別の場所に移動。
お互い緊張も和らぎ色々話し「何故会おうと思ったんですか?」と聞くと「旦那が相手してくれないし…私も女としての喜びをまだまだ味わいたいから…それに他の男の人と一度はエッチしてみたかったから…」と。
「じゃあ僕とで…良いんですね?」と言うと「でも…こんなおばちゃんで良いの?」と。
「全然若いしお綺麗ですよ!」とおだてると少し照れながら嬉しそうな表情。
そしてホテルへ。
その時は姉以外の初めて熟女さんで私の方が緊張していた。
私も経験が浅かったので、部屋に入ってすぐにキス。
そして胸に手をやると、「待って、シャワー浴びさせて下さい…」と。当然ですね(笑)
お互いシャワーを浴びベッドへ。
バスタオルを剥がすと小ぶりのおっぱいが…姉の巨乳で慣れてたので余計に小さく感じた。
でもぷるんとし形は良く乳輪は小さく、乳首は意外と大きかった。
勃った乳首を吸うと「あ…あん…」と小声で喘ぎ、愛撫した後手を股の方に…びしょ濡れのオメコの中に指を入れると、「あっ!ああん!あん!あん!」と声も大きくなる。
そして両足を持ち大股開けさせると「いや…恥ずかしい…」の言葉とは裏腹に愛液で光るピンクの綺麗なオメコが…。
クンニすると「くふん…あっあっあんっ…ダメ…ああんっ…」
クリトリスを舐めながら指2本オメコに挿入、グチュグチュッと掻き回す。
「いやっあっ!あーん!あんっ!」溜まってるからか、凄く感じていた。
ビクンビクンと痙攣する体を起こさせ「お願いします!」といきり勃つチンチンを口元へむける。
奥さんはハッと一瞬目を背けた。
そして「どうですか?ご主人さん以外のチンチンは?」と聞くと、「……。」少しの間黙り、そっと握りながら「凄く硬いですね…太いし。」(決して大きい方でないと思う?から言われて嬉しかった笑)
そしてフェラ開始。
少しぎこちない感じだったけど、それも男性経験が少ない証拠と思うと興奮した。
そして横たわらせいよいよ挿入。(メールのやり取りで不妊と知ってたので生で)
緊張気味で力入ってるのか、元々オメコがきついのか”グッグッ”と入っていく感じ。
浅く刺し軽くピストンし、ほぐれてきた所に一気に奥まで刺し込んだ。
「あーーーっ!!」と叫び、ピストン開始すると「あっ、いやっいやっあーー!」と悲鳴にも取れる声で喘ぐ。
それにしてもきついオメコ。オメコの肉でチンチンを握られてる感じ。
キツく吸われるようなオメコですぐに絶頂が来る。
「奥さん、一回出しますよ!」の問いに「ああんっあっあっあっ…」聞こえていないようだったので、構わず発射準備で高速ピストン。
小さいおっぱいが小刻みに揺れ「きゃあああー!」とほぼ悲鳴の喘ぎ声。
まるで吸い付くようなオメコの奥深くで射精した。
綺麗なピンクのオメコからドロ…ドロ…と精子が流れ出てきた。
初めての他人の熟女への中出しに達成感。奥さんもご主人以外の精子を受け入れるのは初めて。
どうだったかと聞くと「少し痛かったけど…気持ち良かったよ。」と笑顔だった。
緊張も解れ少し会話した後、復活したので二回戦。
四つん這いにさせバックでいきなり挿入。
小さいお尻にピンクのアナルを見ながらピストンする。
バックですると”ご主人から奥さんを奪ってやった感”で興奮。
そして「ああー!すごいすごいあーっ!」の叫び声に更に興奮しピストン加速すると「あっあっ!ダメダメダメっあんっあーっ!…」こちらも絶頂迎え一番奥深くで射精した。
抜かずじっとしていると中でビクンビクンと動き、アナルもヒクヒクと動く。
二人共しばらく横たわったままで休憩した。
落ち着いてから話すと「ものすごく気持ち良かった。こんなに感じたの初めてよ!」と言われ、素直に嬉しかったし少し自信になった。
「またエッチしようね!」「もちろん!」と約束を交わすも、遠い事等色々あり二度と会う事は無かった。
一度きりだったけど、初めての熟女体験。いつまでも記憶に残っている。
話を聞くと、ガールズパーで働いている女で、むしゃくしゃしたことがあったのでカラオケでシャウトしたいとのことだった。
とりあえず、最寄りの駅に行くと、割と可愛めのおぼこい系の女が待っていたので、とりあえず助手席に乗せた。
車の中で話を聞くと、子供は1人。旦那とは最近冷めてるらしく、なんかモヤモヤした日が続いてるという。
「なら、ご無沙汰なんちゃうん?」
「3年くらいしてないわー」
「客に迫られるやろ。やってんちゃうん?」
「やってないよ。そんな事しないし!」
などと軽口を言っていた。
まじめながらもノリは良いので、手を触ったり、そのついでに胸を触ったりしてたが全然怒らない。
なので、そのままホテルに直行した。
アヤカは「ちょっと判断速くない?」と笑っていたが、意外にも素直に付いてきた。
「なんか久々すぎてドキドキする」
「悪いことしてる感がハンパない」
なんて、言ってたが部屋に入るなりDキス。
人妻は嫌がる事も多いが、アヤカは素直に舌を絡ませてきてエロモード全開に。
胸は意外と大きくFカップ。
「旦那、もったいないやん。俺なら毎日触るわ」
「飽きるんちゃう。」
「じゃ、これから俺のやな笑」
そんな事いいながら、揉みしだき、パイズリをさせしっかり匂いを擦り付けました。
だいぶ盛り上がってきたので、何も言わずに生挿入。
「ダメだよ。ゴム、ゴム…。生はあかんて」
先が入った瞬間、トロンとした顔ながらも股間を閉じてきます。
もう止まらない俺は、黙って腰を前後に振りながら、足を広げて挿入。なんとか奥まで達しました。
途中、はぁはぁ言いながら「無理無理無理、無理やから」「お願いゴム、ゴムして」と言ってましたが、奥まで入れた時に「ほら、奥まで入ったで」と耳元で囁くと、力が抜けました。
そこからは、好き放題です。
しばらく正常位で突いた後、かなりアヤカが喘いでる最中に、
「どうする?ゴムつける?」
と聞いてみると、だいしゅきホールドする始末。すっかり落ちたみたいです。
子供を産んだとは思えない、綺麗な身体、締まりの良いマンコに限界が来たので、ピッチを早めるとまたもやだいしゅきホールドを。
遠慮なく、腰を押し付けた状態でドクドクと、この日2度目とは思えないくらいの量を注いでやりました。
その時我に帰ったのか、
「中…やばいかも。どうしよう」
と焦ってましたが、キスすると自分から腰を押し付けてきました。
その日は、アヤカにその後もう一度中出しし、駅で別れました。
それからは、2週間に一度くらいのペースで、仕事終わりに迎えに行き会う仲に。
ある日は、昼間にアヤカの家に行き、子供が昼寝してる時に「弟か妹作ってあげるわ」とその子に言いながら中出ししたの事もありました。
そうこうしてるうちに数ヶ月後、
「できちゃった。旦那と別れられんしゴメン」
とLINEが来て、連絡が取れなくなりました。
そんな中、最近ショッピングモールで旦那と買い物中のアヤカとばったり遭遇。お腹も胸も大きくなりママ体型に。
ちょっとビックリしてると、
「久しぶり、下の子を妊娠したんよ!また、産まれたら会って遊んであげて」
と怪しい笑顔と言い回しで声をかけてくれた。
その後ショートメッセージで関係再開。
しばらく母乳プレイが楽しめそうです。
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