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夏休みは引っ越しや大量配送、電化製品の委託回収、倉庫の整理など。
春休みはほぼ引越しオンリー。
何年か行ってると、顔馴染みも増えるし、バイトと思えない仕事を任されたりもする。
ある時、バイトの仕事でないが、シーズンで人手が足りないこともあり、引っ越しの見積もりに行かされた時のこと。
4月から就職のため引っ越すという女子大生が依頼主だった。
マンションに住んでおり、世間知らずのギャル大生という印象を受ける。
名前はユカリ。とりたてて可愛くはないがエロい感じ。
事前に見積もりに行くと言っていたのに、部屋の中は散らかし放題で、そこかしこに服や下着も脱ぎ散らかされている。
応対された時もかなりラフな格好だ。
しかもそれらを見られても恥ずかしそうな素振りもない。
マンションなだけあり、荷物はかなり多く、この時から嫌な予感はあった。
見積もりを出すと、段ボールが欲しいと言うため、後日持っていくことに。
段ボールを持っていった日も、以前と変わらず散らかし放題だった。
指定の引っ越し日まで日がないことを強調し、必ず段ボールに詰めておくようにと何度も繰り返した(梱包料金は含まれていない、積み込みと運送のみのプランだった)。
わかってますと言われたが、不安は消えなかった。
そんなこんなの引越し当日。
この日は積み込みと運送のみの引っ越しが三件と忙しい日だった。
その一件目がユカリの引っ越しだった。
社員のリーダーと二人で部屋に入ると、段ボールは組み立てられてもおらず、驚くことに荷物は一切詰められていなかった。
リーダーが、キレるのを我慢しながら契約と違うと言うと、詰めてもらえると思っていたとシャアシャアと言う。
詰める作業代を取ることは確定し、全員で一斉に詰めて一件目のままとするか、誰か一人残して、ユカリのを最後に回すか。
リーダーがしばらく考えた後、「〇〇、お前残れ。お前が悪いんじゃないけど、見積もりと説明に来たお前が責任取って詰めろ。三件目に回す」と言われた。
仕方ないと諦め、残って作業をするが、バツ悪そうにしつつも、ユカリは一向に動かない。
自分が動きつつ、「せめて下着や服くらい詰めれるでしょ?」と言うも、どうやって詰めたらいいの?とのたまう始末。
諦めて、無言でひたすら詰めるマシーンと化した。
服や下着は使用済みのものも、洗濯済みのものもあったようだが、無視して全部一緒に詰めた。
下着が…とか、あれ洗ってないのに…とか、ブツブツ文句を何か言っていたが、「こんなん見ても色気も感じないし、変なことも考えない。自分で分けられない・詰められないのが悪いんだから諦めてください」と言って無視した。
洗濯機や冷蔵庫など大物は無視して、コンポや収納棚なんかも梱包したり紐で縛ったり。
何とか、皆が戻ってくる予定の2時間近く前には一通り片付けることができた。
昼ごはんも食べれず、汗みどろだ。
ユカリは「汗臭いし、シャワー浴びたら?まだ使えるし」という。
もちろん、顧客の家でそんなことできないと断ったが、いや一緒にいるのに汗臭いのこっちが嫌だし、と強く言ってくる。
まぁ、顧客のせいでめちゃくちゃ汚れた時に先輩も一度シャワー借りてたことあったっけ、と思い出し、それなら、とシャワーを借りることにした。
シャワーを浴びていると、突然ユカリが入ってきた。しかもユカリも裸だ。
「えっ?いや、ちょっ、何してんの?」顧客と言えど、思わずタメ口で言ってしまった。
「迷惑かけたし、お詫び?それにさっき色気感じないとか色々ムカつくこと言われたし」と返ってきた。
ムカつくし、顔は全然好みじゃないのに、スタイルが良くてエロいせいで、勃ってしまう。
「ほら、勃ってるじゃん」と触ってくるため、「お詫びなら好きにさせてもらうよ」と言って、ユカリの胸も触る。
Cカップの美乳で、遊んでそうなのに乳首はピンクなのがまた小憎らしい。
乳首を口に含んで甘噛みすると、「ゾクゾクしちゃう」と身体を震わせる。
一通り胸を楽しんだら、「しゃぶって」と言ってフェラさせた。
「キスより先にフェラなの?」と不満顔だが、気にせず頭をぐいぐい押して舐めさせた。
何とフェラ顔はちょっと可愛い。普通と逆のそれに興奮し、ついついイラマ気味に腰を動かしてしまった。
咳き込みながら、それはキツいって、と文句を言われたため、ユカリのあそこを触ると既に濡れ濡れだ。
濡れ濡れじゃん、と言って挿れようとすると、立ったままの正面がいいと言われたが、動きにくそうだったのと、顔を見てると萎えそうだったので、後ろを向かせて立ちバックにした。
「こんなっ、顔っ、見えないの、嫌っ。あっ、ねぇ、待って、よぉ」と懇願されるが無視して突き込んでると
「奥ぅ、奥が好きなのっ!もっと擦って!」と喘ぎ出した。
そのまま腰を抱えてパンパンパンと強めていくと、「それいいっ!当たるっ!当たるぅ!!もっと、もっと突いて!」と喘ぎも大きくなる。
中はまずいと思ったが、「中っ!中に出して!ビューッてされるの好き!大丈夫だからぁ」と言われ、そのまま中で出した。
賢者タイムに入ると、ヤリマン中出し好きなら病気やばいなとか怖くなったが、後になって性病検査をしても大丈夫だった。
予定より少し遅れて皆が戻ってくると、リーダーに「お前、シャワー借りたんか」と怒られたが、汗みどろで顧客に逆に不愉快と言われて強く勧められたので、というと許してもらえた。
皆が戻ってくるまでにユカリと話したが、大人だからできると家族に見栄を張ったはいいが、どうしていいかわからず、朝の状態だったと告白された。
それなら最初から梱包作業込みで頼んでください、というとごめんね、と謝られ、その殊勝な感じからはあまりギャルっぽさを感じなかった。
一回限りの関係だったが、一時の良い体験だった。
タカコは当時44歳とのことだが、10歳近く若く見えた。それだけ美容にお金をかけて、プチ整形を繰り返しているようだ。
スタイルも良く、ぱっちりお目目で綺麗系お姉さんという感じで、エッチのお相手としてはかなり魅力的だった。
二次会の途中で、抜け出そうと誘われ、そのままホテルへ。
シャワーも浴びずに、襲われるように服を脱がされ、モノにむしゃぶりつかれた。
「顔見た時から大きそうって思ってたけど、予想通りいいわぁ」
「私溜まってるから、最低3回はしてね」と妖艶に笑うタカコに、3回もできるかな、と冷や汗が流れた。
できたら困るからとゴムを装着され、初っ端から騎乗位で腰を振るタカコ。
「あっ!いいとこに当たる!いいっ。これいいわ!!いくいくぅ」
と叫んでキュキュっと膣が締まる。経産婦と思えない締まりだ。
「とりあえず一回イけたし、次はあなたのテクを見せて」と言われ、正常位で挑むが、百戦錬磨の彼女からするともどかしいらしく、彼女も腰を動かす。
お互い動きにくくなったため、そのまま側位に移行すると、試したことなかったけど、いいね!と乗り気になり、腕を掴んで奥まで突き込むようにしていると、またタカコは軽くイッた。
その頃には自分はゴムが邪魔に感じており、なんとか中出しできないかと考えていたが、なかなか隙がない。
そのまま立ちバックを求められ、壁に押し付けるようにしながら、突き上げていると、「これも奥に当たるぅ。いいっ、いいよ!このままいかせて!壊れるくらい突き込んでーーー!」と叫ぶ。
自分もやばかったが、ゴムが邪魔でいけず、タカコだけイッた。
「期待以上だわ。貴方なら一回か二回で満足できそう」と言いつつ、ベッドにぐたっと寝そべったタカコを見て、中出しするなら、この機会しかないと思った。
先端に傷をつけて、後背位で突き込むと、狭さでずるんとゴムが剥けたのがわかった。
その気持ちよさに思いきり突き込んでいると、「待って、今はちょっとしんどい。あっ、ダメッ、本当待って」
と言って、倒れ込み、寝バックに移行した。
その分奥には突き込めなくなったが、前壁をこすられるのが、タカコにはまたしんどかったようだ。
「これもやばい!腰抜けちゃう!!あっ、あっ、んん~~~」とまたイき、そのままもう少しピストンを繰り返して自分もイッた。
「あっ!!ビューって感じる。これ気持ちいい。やっぱり大きいといいね」
と言われ、モノを抜いたが、まずは垂れてくることなく一安心。
ただ、何か違和感があったのか、入り口付近の液体を手で拭い、匂いを嗅いでいる。
確証はないのか、何も言われなかったことに、ほっと胸を撫で下ろした。
その後も何度か会い、毎回隠れて中出しをしていたが、4-5回目にバレて怒られた。
それを機にタカコとは会えなくなったが、美味しい思い出の一つだ。
自宅な最寄り駅で降りて改札を出るときに目の前にすげー露出の激しい女の子が改札を抜けてるのを見てしまった。
肩くらいまでの黒髪に上が胸下くらいまでの白いカーディガンみたいな服で、クビレから胸下まで見事なラインが露出されてて黒のブラジャーが透け透け、下も生足サンダルに白いピチピチのショーパン。
めっちゃ後ろ姿だけでしびれるくらいエロくて、俺も急に心拍数あがってメチャクチャにしてやりたくなった。
取り敢えず駅周りは人もたくさんいたのでしばらく着いていって、どんどん人通りのない住宅街に入っていったので、声を出されたらすぐに全力逃亡する覚悟で後ろから襲いかかった。
かばっと抱きしめて真っ先に胸下から手を入れて一気にブラジャーごとまくりあげて生おっぱいを揉みまくり、乳首の感触も確認した。
そして酒臭かった。
女の子は固まってすぐに声を出さなかったので10秒くらい乱暴に揉んでたら、大きくない声で
「ちょ、ちょっとまって落ち着いて」
って言われた。
おれもびっくりして乱暴な感じは辞めたけど相変わらずおっぱいは揉んだまま。
すると女の子が、
「わかったからこっちきて」
って小さな声で言われてその辺にあったアパートの駐車場のほうに連れていかれた。
正直俺もかなりびびって、逃げようかとも思ったけど取り敢えず着いていっていつでも逃げれるよう心構えだけしていた。
しかし、車の影に連れていかれると酒臭い口でチューされて服をめくられ俺の乳首を舐めながらチンコを触ってきた。
みるみる勃起してきたころで、ズボンを脱がされて女の子もピチピチのショーパンとパンツを脱いでお尻を付き出してきたのでそのまま生で入れた。
それまでの間、女の子も何かしゃべったりしてたけどもうほとんど覚えてない。
取り敢えず立バックでおっぱい揉みながら犯して一発中に出したけど、抜かずに余韻に浸ってたらまた女の子の方から動かしてきたので2回戦して、また中に出した。
チンコ抜いたら、女の子はショーパン履いてなんか突然ダッシュで逃げていった。
マジで信じられないことが起こって女の子もなぜこんなことをして逃げて行ったのかわからんが、俺のチンコにはその余韻だけが残ってた。
ターくん
当時21
彼女
ノブ
当時29
浪人が確定した四月、これから一年の浪人生活への景気づけにソープランドで童貞を喪失してからというもの、一浪して大学に入ったまではいいが、女性関係には全然縁がなかった。
女遊びはするものの、風俗だけ。今でいうところの素人童貞だ。
いい加減素人童貞も卒業したいと思っていた私は、それまであまり気にかけた事が無かったテレクラに行ってみた。
風俗雑誌や大衆週刊誌などで、サクラもいるが、今風に言えばヤリモクの女や真剣な交際を求める女性も多いという事は知っていた。
今とは違ってSNSも出会い系どころか、スマホはもちろん無く、パソコンすら一般家庭にはほとんど無かった時代だ。テレクラで出会いを求める女性はいたのだ。
そうは言っても、真剣な出会いどころかヤリモクの女性すら簡単に見つかると思うほど楽観的ではなかった。
「まあ、初めてで会えるなんてのは無理だろうな、良くて『売り』(今でいう援助交際)が見つかれば良い方だろう」くらいに思っていた。
大学が夏休みで平日の昼間だったせいか他の客はほとんどおらず、新宿にあった早取り式のその店でもかなり良い勝率で電話を取る事ができた。
だが、入店して一時間ほどの間に数回取れた電話は繋がった瞬間に切られるガチャ切りか、5分10分エロ話をして期待させておいて、いきなり切る冷やかしだった。
まあかならず会える訳でもないし、一回来たくらいじゃ無理だよな、と思った時、電話機のランプが光った。すかさずフックを離して話しかける。
「こんにちは~、初めまして~」
「あの、今新宿にいるんですけど……」
バックが騒がしいと思ったら、公衆電話からだったわけだ。
公衆電話からかけているという事は、会える確率が高いということも雑誌で調べ済みだ。
お互いの年齢や名前などを教え合う事10分程。新宿駅近くで早速会う事が決まった。
女の名前は「ノブ」、俺より8歳年上の29歳。そこそこ年上だが、年上の素人女性と上手くいけば素人童貞卒業というのも悪くない。
後は見た目だが……
待ち合わせ場所に着くと、聞いていた通りの服装の女性がいた。
が、そこにいたのはぽっちゃり激ブスメガネ女。
あまり期待はしていなかったが、ちょっとこれは…… という感じだ。
むこうも私に気づいた。
「あの、ノブさんですか?」
「はい、ターくんさんですね、初めまして」
これが初めての彼女「ノブ」との出会いだった。
会うだけ会って、激ブスだから即サヨナラというのも悪いので、近くのファミレスに行き、一時間ほどお互いの話をして過ごした。
そろそろサヨナラして、今日は帰ってまた後日仕切り直しと思ったその時。
「あの、テレクラって、会ってすぐにエッチな関係になるところなんですよね? 良かったら、この後ホテル行きませんか? 私じゃだめですか?」
いきなりノブが誘ってきた。
正直どうしようか迷ったが、次回テレクラに行ってアポが取れる保証は無いし、このさい激ブスでも一回限りならと思ってOKした。
それから一時間後、私とノブは歌舞伎町のラブホにいた。
二人ともとっくにシャワーを浴びて、ベッドの上で一糸まとわぬ姿だ。
ノブはぽっちゃりではあったが腹に段ができるほどではなく、胸はかなり大きかった。
今にして思えばGカップくらいだろうか。
眼鏡を外した顔は多少マシだったが、激ブスには変わりなかった。
ノブは私の物をまさぐり、しごいていた。
ノブで勃起できるか気になっていたが、ノブにまさぐられていると私の物はすぐに硬くなった。意外と節操が無い。
「ターくん、なんか汁が出て来たよ。舐めてあげようか。」
ノブはそう言って私の物を舐め始めた。
舌を出して先端を舐めたり、口に含んだりしながら股間から見上げる表情は、正直気持ち悪いという感想だ。
それでもこんな感じで舐められたのは初めての事で、気持ち良さにすぐにイキそうになった。
童貞喪失いらい風俗に通ってはいたが、学生の身分でそんな高級なところには行けず格安店ばかりだったため、生フェラでこんなにねっとりと時間をかけてされた事は初めてだったのだ。
しかも風俗女性経験も、そんな月に何度も行ける訳ではなく数ヶ月に一度くらいのペースだったからようやく二桁に届いた程度、まだまだ童貞に近かった。
「ターくん、そろそろ入れるね。」
ノブが気持ち悪い笑みを浮かべながら私の上にまたがった。しかも、何も着けないままで。
「あっ、あ~んっ!! ターくんの硬くて気持ちいいっ!!」
実は生挿入はこれが初めての経験だった。
格安ソープでノースキンの店には行った事がなく、スキン着用での本番しかしたことがなかったのだ。
生のままノブの中に入って、生暖かさとヌルヌルした感触が私の物に直に伝わり、ノブが腰を10回も動かさないうちにノブの中に果ててしまった。
これが、私の人生初の中出しとなった。
生で中に出されたから、ノブも私が発射した事はすぐに分かった。
「え~?! もうイっちゃったの?」
ノブもちょっと驚いた顔をしていたが、すぐにまた気持ち悪い笑顔になった。
イった直後の賢者タイムだけに、気持ち悪さも倍増だ。
それなのにノブは顔を近づけてくる。キスしようとしている事はあきらかだ。
こんな激ブスとキスは勘弁と思ったが顔を逸らせるのも失礼だしどうしようかと考えているうちにノブの唇が私の唇を多い、舌が口の中に差し込まれた。
ノブの舌と私の舌が絡み合う。
気持ち悪いのにノブの唾液と私の唾液が混ざり合い、それを飲む。
早く終わって欲しいのにノブはなかなか唇を離してはくれなかった。
そのうちに私の中で何かが吹っ切れたようだ。気づくと私の方から逆にノブの中に舌を入れてノブの中で舌を絡み合わせていた。
何分そうしていただろうか。
ようやく唇が離れた時、私のモノは萎えていて、ノブの中から抜け落ちていた。
フタが外れて逆流した精液がシーツに滴り落ちて、若い精液の強い臭いを放っている。
「ねぇ、ターくん、中に出しちゃったね。大変だぁ。どうするの? 赤ちゃんできちゃうかもよ?」
そう言いながらも、ノブは怒っている様子は無く、からかっている感じだ。
「すいません、あっという間で抜いたりもできなくて。」
今日が大丈夫な日かどうかも知らないまま中に出してしまって、妊娠するかも知れないという事は分っていた。
ただ、何かが吹っ切れていた私は、万一の場合の責任もあったし、初めての中出しや本気のキスをさせてくれたノブの感謝にもにた感情を抱いていたから
「会ってエッチして終わりじゃなくて、よかったらちゃんと付き合います? ちょっと年が離れてますけど。」
と、思わず言ってしまった。
「え? 本気で言ってる? ウソじゃないよね? あたしもうすぐ30で、自分でもブスだって分ってるんだよ?」
「ノブさん、本気ですよ。」
やたら嬉しがるノブとベッドでいちゃついている内に私のモノは再び硬くなり、今度は正常位でノブに入れた。
二回目は最初よりは長く保って、事故ではなく自分の意志でノブの中に中出し。
今回は彼女としてのノブへの初中出しになった。
こうして私はぽっちゃり激ブスと付き合う事になった。
ただやっぱりブスはブスなので、本気で好きだとか愛しているといった感情ではなかった。
いままで彼女がいた事がなかったから、決まった相手がいてくれれば嬉しいとか、タダでセックスできる相手ができるから、という気持ちが会った事も否定はしない。
それに同年代の可愛い女の子を連れて歩いている男を見ると、正直羨ましく思ったり、ノブと付き合った事を後悔したこともある。
この後、一年ほどノブと付き合ったが、やはり年齢差もあり、年齢差だけならまだしも私がまだ若造すぎたこともあり、上手くいかなくなって別れてしまった。
とはいえハードルはそれなりに高い。どうする?
暫く考えたところ向こうから来てもらう事を閃いた。
「NNの事を教えて下さい」
そんな文句で掲示板を立てると5分でレスが来た。
「ピル飲んでるから大丈夫です。」
欲しい言葉を投げてくれる。この子にキメよう。
待ち合わせ場所に行く時私の逸物はガッチガチになっていた。
出会った時の第一印象は「くたびれたギャル」異常に細くてセックスしたら折れてしまいそうだった。
胸はぺったんこでロリロリしいイカ腹。しかし、下半身は筋肉質だった。
風俗嬢のような脚だ。毎日騎乗位に励んでいるのだろう。
シャワー室でちんこをニギニギされていると変な気持ちになる。
そしてベッド。
私が仰向けになるとその子は生チンを躊躇なくしゃぶる。
余り上手では無いが舐められると嬉しいものだ。
胸に手を伸ばすと
「だめ、マンコ触って」
と嗜められた。
マンコは薄ら滑りがありコリコリしていて触り心地がよい。
暫くして私のチンコがフルボッキすると女の子は仰向けになり脚を広げてマンコを突き出した。
「私の(マンコ)キツいと思う。」
ニュル
「あ、気持ちいい…てか出そう」
「そのまま精子出して大丈夫」
そんな会話をしながら少しずつチンコに力を入れ、マン肉を掻き回した。
流石にゴム無し生セックスはチンコに効く。
ミチミチミチ…
マンコのヒダがちんこに絡みつく。
無理矢理狭い膣を広げている感じが背徳感に満ちて良い。
ムリムリムリ…コシュコシュコシュ…
少しずつ、時間をかけてマンコをほぐし、ピストンをし始める。
女の子は
「あ、んふ…」
と少しだけ感じているようだ。
グチグチグチ
ペチペチペチン
パンパンパン
グッポグッポ
徐々に腰を速める。
女の子の小さい身体を覆う様にかぶさり、首筋の匂いを嗅ぎながらマンコの感触を下半身で堪能する。
マンコが更に濡れてきたので今度は種付けプレス気味に腰を乱暴に打ちつける。
バンバンバン、腹を抉っているようで興奮する。
妊娠するおもちゃみたいだ。
「あ、中に出る」
「あ…いいよ。中…出し…て」
「つ…………!!」
大量の精子が溢れ出した。
びっくりするほどの量だ。
精子が子宮に入るよう乱暴にピストンを繰り返す。
「ん~!あぁー!!」
と苦しそうに喘ぐのが嗜虐心を駆り立てる。
(チンコで◯ね!ク◯女!砕けろ)
と頭の中で反芻していると再び込み上げるモノが
びゅー
もう一度中出し。
結合部は白く泡だってぐちゃぐちゃになっていた。
ピストンはチンコが完全に萎えるまで続けた。
「…終わったの…?」
女の子はティッシュを取り出し自分のお尻の下に敷いた。シーツを汚さない為らしい。
その後私のチンコを拭いてくれた。いい子だね。
その後は二人でシャワーを浴び、ご飯を食べて解散。
久しぶりに思い切り中出しできてスッキリした夜でした。
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