- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
全員彼氏持ちで彼氏とのエッ〇の話で盛り上がりました。
ある子は彼氏のち〇ぽの大きさを「口に含むと息ができないくらい」と自慢し、別の子は「前技だけでイかされそうになった事がある」「一晩で何度もイかされたことがある」とテクニックを自慢します。
もう一人の子は、「挿入後、30分は攻め続けられる」と持続力を自慢します。
私の彼氏(裕樹という名前で、彼にしか身体を許したことがありません。)はち〇ぽを咥えたまま口の中で舌で舐めまわせる位の大きさですし、前技もおざなりですぐに挿入してきて、すぐにイってしまうので私はイクという感覚がいまだにわかりません。そんなこといえないのであることないことをいって話を合わせておきました。
少しやけ酒気味になって酒も進んだので気分だけは良くなりました。
お開きになり、四人別々の方向に帰りました。
私の家は公園の中を通った方が近道になるので何の疑いもなく公園に入りました。
街灯も少なく少し暗いのですが通り慣れた道なので何の不安もありませんでした。
前から見るからにホームレスといった感じの50代位の男が歩いてきて、「お嬢ちゃん、こんな時間まで何やっていたの?」と声をかけられました。
無視して脇をすり抜け先に進もうとすると急いだせいか足がもつれてしまいその男の胸に飛び込む形になってしまいました。
「へぇ積極的だな。」といいながらズボンをずり下げ「これが欲しいんだろ。」と言われて見ると、太く大きいものが垂れ下げっていました。
それは垂れ下がった状態で勃起した裕樹のものより太く大きいかったです。
「どう?」と言われ、先ほどまで友人との会話が思い出され、「太い」「イかされる」という言葉が頭の中をめぐり、正直言って期待してしまいました。(少し酔っていたのかもしれません)
そんな私の態度をみた男は私を抱え上げ草むらに連れ込みました。
シャツの中のブラを外され裕樹とは比べ物にならないテクで胸を揉みしだかれそれだけでぼうっとするくらいでした。
その時点で既に嫌悪感はなく、期待だけが頭の中を渦巻きました。
下半身への刺激もこれまで経験したことがない程で一瞬気が遠くなるほどでした。
(これがイくっていう感覚なのかな)と思っていると「お嬢ちゃん、敏感だね。何て名前?」と聞かれ、「瑠香です。」と教えてしまいました。
男は「へぇ、瑠香ちゃんっていうんだ。」「それじゃ瑠香ちゃんは彼氏いるの?」
「います。」
「彼氏とのエッ〇もこんな感じでいくの?」
正直にかぶりを振りました。
「へぇそうなんだ。彼氏よりいいんだ?」
頷いてしまいました。
胸とあそこへの刺激で待ちきれなくなった私は、「早く!」と言ってしまいました。
男は垂れさがったアレを口元に近づけました、変な匂いがしたのですが、一刻も早くしてほしい私はソレを口に含みました。
本当に「口に含むと息ができない」といった感じです。
それでも一生懸命舌で刺激をすると、男は「瑠香ちゃんフェ〇は上手いね。彼氏にしつけられたんだ。」といって硬くなったアレを口から抜き出しました。
口に含む前の2倍にはなったのようなアレには目を見張ることしかできませんでした。
それは待ち構えていた私のアソコに入ってきました。それだけで一瞬気が遠くなりました。
男の一突き一突きが脳天を突くように私を快楽に引きずり込みます。
正常位からバック、座位と様々な体位で攻められ、その間私は嬌声を上げ続けました。
裕樹とする時は演技で声を上げますが、この時は本当に自然と声が出てしまいました。
かなりの時間が経過したと思います。男の動きが早くなりました。
「瑠香ちゃん、このままイっていい?」と聞いてきました。
その時になったゴムをつけていないことに気づきましたが、ここでやめて欲しくなかったので、頷く事しかできませんでした。
「ちゃんと言葉で言って。」と言われ
「このまま、このままでいいからイってください。イかせてください。」を言ってしまいました。
体の中に熱いものが流し込まれたのがわかりました。
それは永遠に続くような感覚で、そんな中「裕樹にも許してない中出しを受けてしまった。」とか「今後裕樹とエッ〇して満足できるだろうか」なんてことを考えていました。
その後、期待感を抱き名ながら何度か夜中にその道を通ったのですが、その男に会うことはありませんでした。
地方都市にもある地下街は、閉店が早いこともあって夜遅くになるとほとんど人がいなくなる。
それでも地下街が開いてるのは、交通機関に接続する連絡通路も兼ねてるからなのだが。
仕事帰りの僕はたまにそこでベンチに座って、地下街のWi-Fiに繋いで動画を見ることがある。
その日も動画を見ていたら、隣に女の子が座ってきた。
気にもせず動画を見終わり、ふと隣を見ると足をぶらぶらさせながら退屈そうにしていた。
「誰かと待ち合わせ?」
聞くと首を振り
「暇なの」
「寒くないの?今日は冷えるからね」
「ここ寒いよねー。でも行くとこないし」
なんだかなあ、と思いつつ
「暇なら遊ぶ?」
「いいよ。どっかいいとこある?」
「この時間だと閉まってるからなあ。あ、ちょっとトイレ行くわ」
「じゃあそこでいいよ」
は?
「細かい話はトイレでしよ」
と言うわけで、そのまますぐ近くのトイレに。
誰もいないし、個室も空いてるので適当な個室に入ってロック。
「どこまでする?最後まで?」
と、股間を触られながら聞かれたので、迷わず
「最後まで…」
ズボンを脱がされ、パンツも下ろされ、ポーチからウェットティッシュを取り出して息子を拭き拭きされてからパクッと口の中に咥え込んできた。
あ、気持ちいい…
温かい感触と、舌がチロチロ動く感触がとてもいい。あっという間にビンビンになった。
「硬くなったー。おいひい」
そのままジュポジュポ舐められる。
気持ち良くて腰が震えてきた
「ガクガクしてんじゃん。気持ちいい?」
「めっちゃいい…」
「じゃあさ、次は舐めて」
スカートを捲り上げてパンツを脱ぎ、トイレに腰掛けると足を広げて誘ってきた。
下の毛は剃りあとがあり、少しザラついていたが構わずに舐め始める。
するとすぐにクチュクチュいい始め、膣に人差し指一本なら入るくらい濡れ始めた。
指を入れて掻き回しながらクリとその周りを舐め回すと、ガクガク震え出したので、調子に乗って指を2本に増やそうとするとキツくて入りそうにない。
「2本は…むり…痛いかも…」
指を中指にかえて、奥のコリコリした所も感触を楽しみながら舐めてたら
「もう入れて…」
じゃあ、とそのままの姿勢で入れようとしたら
「おじさんここ座って。うちが上になる」
と言うので、便座に座ると上からまたがってきた。
膣は本当に狭くてゆっくりとしか入らない。
全部入ると耳元で(はぁぁぁ)と吐息を漏らしてきた。
可愛いのでそのまま抱きしめると、キスしてくる。
舌を絡めながら動かさずにいると、膣はキュンキュン締め付けてきた。
面白いのでそのまま動かずにキスと胸を揉んでやる。
胸はそれほど大きくはないが、BかCくらいはあるから揉みがいはある。
それをしばらく続けてると、女の子は「あ、ダメ」とガクガクしだした。
「イッたの?」
「イッちゃった…」
可愛いので、そのまま下から突き上げてやる。
「ちょ…ま…イッたばっか…」
そのままキスをして、キュンキュン締めてくる膣を味わうかのように突いてやる。
「声出すなよ。誰か来るかもしれないから」
「う、くっぐっ、あ、く、あ、あ、あ、はっ」
必死に声を押し殺してるみたいだったが、急にきつい締め付けがきた。
「あ、んんんんんんんー」
ガクガク震えながら抱きついてくる。
その膣の躍動に耐えきれず、ドクドクドクドクと溜まってたものを吐き出した。
それも気持ちいいのか、さらに膣が脈打つように締めてくる。
ドクドクドクドク…
搾り取られるように大量に吐き出した。
しばらく放心状態だったが、膣はまだキュンキュンしてる。
その刺激であっという間に回復する。
そのまま抱き抱えて、駅弁の要領で腰を振る。
結合部からなんか漏れてる気がするが、そんなの気にしていられない。
女の子はもう声にならない嗚咽みたいな呻き声みたいな言葉しか発していない。
舌にむしゃぶりつきながら、お互いの快楽を求め合う。
そのまま二発目を出し、今度は女の子をトイレに座らせ、繋がったまま三戦目を始める。
よく見たら床がビチャビチャになっている。
どうも潮を吹いたらしい。
構わず腰を打ち続けてやる。
さすがに3回目はすぐにはいかず、膣の感触を長く味わいながら犯し続けた。
最後も中に出して、ふと時計を見ると23時を回っていた。
膣から抜くと、白い塊がドロリと出てきた。
溜まってたのが奥に残ってたのだろう。
すごく良かったよ、と女の子の口に咥えさせ、掃除をさせてからウェットティッシュで綺麗に拭く。
ついでに女の子のも吹いてやり、かろうじて潮から免れていたパンツとズボンを履いてトイレを後にした。
女の子は放心状態みたいになって幸せそうな顔をしていたので、そっとしてあげた。
え?その後どうしたのかって?
そのまま家に帰ったんだけど、そこで気がついたね。
パパ活のつもりだったんだろうけど、一円も出してなかったな。
帰ってこないだろうなって思いながらメールすると、
「るみです。また時間合わせて会いましょう!」
との返事が。
ひとまず、近くの駅で会うことになりました。
ただ、待ち合わせ時間になっても来ない。。。
冷やかしかなって思ってるとメールがあり、
るみ「服が決まらないので、家で待ちませんか?」
とのこと。
正直、ちょっと怖いな。。。って思いつつ、指定の場所に行くと、一人暮らし用のマンションに到着した。
扉が開くと、金髪ちょいぽちゃの幼な可愛い子が登場。
服装は。。。Tシャツに短パン笑
軽装ゆえに、ブラ線は見えてるし短パンのお尻がエロい。
まぁ、部屋にあげるくらいだし・・・と思い、
俺「初めまして~、お邪魔しまーす」
と言って入るなり、顎を掴んでキスしました。
るみ「ん??何?あんっ」
軽く抵抗するも素直にキスに応じました。
基本、こういう子には、いきなりマン攻めです。
緩い短パンの裾から手を入れ、直マンをいじりました。
想像通り、濡れ濡れです。
るみ「いきなり何?やだ。。。いきなり触るなんて・・・。」
俺「やる気満々やん。濡れ濡れや。エロすぎやで」
るみ「・・・・だって。触るからでしょ。。。」
そんなやりとりをしながら、とりあえずキスしつつ、強めにクリをこねくり弄ると、びしょびしょに。
そう、しっかり潮を吹いてくれました。
短パンも脱がないまま、そこそこの量の潮を吹いたため、短パンもパンティもびしょびしょに。。
るみ「え。。。何これ。。。。やだ、私・・・ごめんなさい。」
いきなり、お漏らし状態になったので、るみは赤面して言葉を失っていました。
俺「るみが潮吹いただけやで。結構吹いたね。」
そういうと、動揺しながらも、トロンとした目になってました。
その顔が、幼さと大人との境で、本当にエロい。
こうなると、俺の言いなりです。
俺「ほら、ご奉仕しなよ。自分で出して」
るみ「うん。。。あ、おっきい」
そう言いながら、跪いてチャックを下ろし、パンツからモノを出して、正座しながらしゃぶり始めました。
このフェラが絶品。喉の奥までしっかり入れて、ストロークしながら、吸い付いてきます。
しかも、正座フェラは、女の子を征服した感があります。
Tシャツを捲り、るみのCカップの綺麗な胸を出して揉みながら、
俺「しゃぶるの上手やん」
るみ「そかな。気持ちいい?頑張ってしゃぶるね」
るみ「でも、俺さんのおっきくて、フェラのやりがいがある」
しばらく、るみの口を満喫したので、そのまま彼女のベッドに。
チンポの先でマンの入り口を刺激しながら、キスしながら、髪を撫でたり、お尻や乳首を愛撫しました。
るみ「あんあん、やだ。気持ちいいよぉ」
るみ「ねぇ、なんでそんなに優しいの?おかしくなっちゃう」
俺「ほら、奥まで入ったよ。これから、るみを汚すからね」
るみ「はい。優しくしてくださいね。」
中に入ると、さすが若いだけあって、キュッと締まり、頭がとろけそうです。
少し腰を持ち上げ気味にして、正常位で入り口の少し奥の上をチンポで擦ると、
るみ「あぁぁ、ヤダヤダ漏れちゃう。なんか出ちゃう」
と声が切なくなり、しばらくするとピチャピチャに。また、潮吹きしたようです。
るみは顔を真っ赤っかにしています。
そこからは、膝を肩に担ぎ、根元まで入れるとるみの膣の奥の奥に。。若い子はまだ痛がる子もいるので、激しくはせず、クイクイと優しいテンポで押すように攻め続けると、
るみ「あぁぁぁぁ、深いって。奥まできてる。押し広げてない?」
と、泣きそうになりながら、抱きついてきます。
チンポで子宮口を広げているのがわかるみたいですね。
あまりに可愛いので、そのままDキスをしながらチンポでのクイ押し続けると、顔を赤くしながら喘いでいるうちに、
るみ「ダメ。。。変になちゃうぅぅぅl」
という叫び気味言葉と共に、キュウっと締め付けられました。
ついに、イッタみたいです。
こうなれば、あとは俺も逝くだけ!
チンポが気持ち良くなるように、自分のペースで攻め続けると、一度イッタ膣は搾り取るように収縮します。
そろそろ逝きそうだったので、
俺「やべ。逝きそう。卵かけするから。」
るみ「え??卵かけ?それって中じゃないの・・・ちょっと。」
るみの言葉は最後まで聞く気もなかったので、その瞬間、しっかり根元まで差し込んで、子種を解放しました。
ビュルビュルビュル。。。
結構溜まってたので、濃いのがいっぱい出ました。
るみ「何。。。これ、頭が真っ白になる。。。」
中出しの余韻に浸ってると、るみの膣は何かを飲み込むように収縮しています。
るみは、俺の顔を見ながら、
るみ「俺さんの精子が入ってくるのわかった。卵かけって、そのままですね笑」
俺「中は嫌だった?」
るみ「出されたことなかったから。それに実は危険日で(笑)」
るみ「でも、俺さんならいいかなって思った」
と可愛いことを言いながら、甘えてきました。
そこからは、沖縄から大学のために来てるとか、スポーツで全国制覇したとか、身の上のいろんな話を聞かせてくれ、思い立つと俺にキスするように。
結局、そこから2回の、その日は合計3回るみの中に吐き出しました。
終わる頃には、るみの胸周りや、太ももの付け根あたりはキスマだらけ。
るみ「もう、独占されちゃいましたね。卵にもかけるし笑」
すっかり馴染んだ感じで、お別れしました。
帰る時、ノーパン、ミニスカートで見送ってくれましたが、中の精子が垂れてきたみたいで、
るみ「俺さん、出てきちゃった。垂れてくるの、なんか幸せ感ある」
と、太ももの垂れ筋を見せてくれました。
その後も、
「年齢的に親に紹介できる人を彼氏にしたい」
と言っていながら、週に3日ほどは、学校から帰ると呼び出しがあり卵かけをしています。
さて、いつ孕むことやら。
コミュニティサイトでMと仲良くなり、チャエッチ(チャットの文字だけで行うエッチ)や写真の見せ合いなどをよくやってました。
そのうち、実際に会ってみたくなり、「会いたい」と伝えると「私も会いたい。予定決めてそっちに行くね!」とのこと。
ちなみに僕は東北地方在住で、Mは中国地方の人間でしたが、会うとなると、飛行機の予約を自分で取り、会いにきてくれました。
空港まで迎えに行くと、かなりの巨乳で子持ちとは思えないような良い身体の女性で、会って挨拶するなり腕に抱きついてきて、胸を押し付けてきました。
僕も若かったので、Mと電車に乗り、まだ昼間でしたが近場のラブホに入りました。
ホテルに入るなり、玄関でMと濃厚なキスをしながら服を脱がしてパンツのみの状態にしました。
M「子持ちだから、だらしない身体でごめんね」
確かにGカップと言っていた巨乳は少し垂れ気味でしたが、ウエストも細く、それだけでガチガチに勃起していました。
次はMが僕の服を脱がせて、「もう、すごくおっきくなってるね」と手で撫でながら優しく口に含んでくれました。
太めの息子なのでフェラは歯が当たることが多くあまり好きではなかったのですが、Mのフェラは丁寧に唇と舌で優しく包み込んでじゅぽじゅぽと扱くように動いてくれたので、たまらず一発目を射精。Mはそのまま精子を直飲み。
まだ勃起していたので、続きをするためベッドに行きました。
ベッドに行きMを寝かせパンツを脱がす。
無毛状態にしてあり「T君のためにパイパンにしたよ」とM。
巨乳を目一杯揉みしだきながら、パイパンまんこをむしゃぶり尽くすように舐めると「あん…ああっ…」と少し大きめの声で喘ぎ、クリトリスを中心にひたすら舐めたり吸ったりをしていると、「もうだめ、おちんちん欲しい」とM。
ピルを飲んできていると事前に聞いていたので、正常位で生チンポを挿入。吸い込まれるようにMのまんこに根元まで入っていきました。
「あぁぁ!すっごい!ヤバいよこれ!」とMの声を聞きながら、お互い局部を擦り合わせるように動くと、「あぁっ!ヤバいイク!イク!」と腰をガクガクさせながらMが先に果てました。
体位を変えてバックで突くと、もうイクのが止まらないのか、「いぐぅ!いっでるぅ!!いっでるからぁ!」と叫びながら必死に四つん這い体勢を維持していました。
寝バックの体勢にしてやり、腰を激しく打ちつけながら「中に出すよ」と言うと息も絶え絶えに頷いてくれ、思いっきり膣奥に射精しました。
Mは体の力が抜けたようでしたが、少し時間が経つとしっかりお掃除フェラもしてくれました。
そのあとは一回2人でシャワーを浴びて風呂場で立ちバック、ベッドに戻って数回中出しをしました。
翌日、Mを空港に送ってやると「今回はせっくすしかしなかったから、また今度デートしてね」と別れ際にキスをして手を振りながら搭乗ゲートに向かって行きました。
その後もMとは何回かあって色んな場所でセックスをしましたので、時間があれば報告したいと思います。
コロナも落着き外国人観光客の方も随分と増えたきたこの頃、先日私が勤務するシティホテルにも韓国からの団体客がきました。
添乗員の女性も日本語の上手な韓国人女性で、日本の語学学校に2年ほど留学していたそうです。
団体のチェックインが落着き、私のディシフトも終わり着替えて帰ろうと雨の中駐車場へ向かっていると、「スミマセン 居酒屋ハ チカクニアリマスカ?」と添乗員の女性が聞いてきました。
留学時代に行っていた居酒屋の雰囲気を味わいたくて、もう一人の添乗員に残務を任せて出かけるそうです。
歩いて行ける距離にチエーン店の店はあるので、私の車で送って行きました。
彼女が降りるとき、「イッショニ ドウデスカ?」と誘われ、ちょっと期待を持って同席することにしました。と言ってもノンアルコールビールでは物足りない。
韓国では旦那と子供が居る32歳だそうで、久しぶりに日本へ来れて嬉しいらしいです。
生ビールをガブ飲みしていました。
店からホテルへ送る途中、車の中で急に抱きついてきてベロベロチューをしてきました。
「ニイサン ワタシ ヤリタイヨ~」と甘えてくるので日韓交流のためラブホへ。
部屋に入るなりベロベロチューの再開とそうしながら私の息子をズボンの上から擦ってきます。
シャワーも浴びずベットへ押し倒し、スーツをひん剥きズボンを脱がすとパンストの中に白い透けたTバック、ブラも白く透けて乳首だけかろうじて透けないようになってる。
彼女が激しく襲いかかってくるので、パンストを脱がしてスケスケパンティを横にずらしてみると、マンコがすでに濡れてテカテカしています。
先ずは前戯もなくヌルっと息子を半分ほど挿れてみると、「ハァァァ~、@/⁈+∅∂」と悶えながら両足両手でしがみついてきました。
同時に膣がグニュグニュと息子に吸い付いて中に吸い込んでいきます。
べちょべちょのマンコで吸い付いてこられ、ちょこっと挿入のつもりだったのにフル挿入となり、あまりの気持ち良さに奥まで思いっきり突いていました。
彼女もこっちの腰の動きに合わせて腰をグニュグニュ動かして乳首を吸ってきました。
我慢も限界になったので一旦抜こうとすると両脚で強く締め付けられ、子宮にかけるようにドッグドックっと思いっきり出してしまいました。
でも彼女はひっついた力を弛めず、悶え泣きながら腰をグラインドし続け、抜かずの二回戦に突入、また中出しです。
全部絞り摂られて両手両足から開放された途端お掃除フェラまでしてくれ、今までの経験で一番気持ちよく、エロい女性です。
終わってホテルへ送る時、「アシタモ トマルカラ ガンバッテ!」と言われ、2日連続でイイおもいをさせてもらいました。
旦那の実家で暮らしているものの家庭内別居で子供が大きくなったら離婚を考えてるそうで、仕事で日本に来たら、「ニホンノ オトコト ヤリタイ」と思っていたそうです。
彼女が担当するツアーはこの後5回あり、うちのホテルへ宿泊らしく、その間私が専属の男らしいです。
次回は2週間後です。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

