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投稿No.8595
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年3月09日
ある日、仕事帰りにネットカフェに入り、暇つぶしでサイトを見ていると、「○○市住みのドライブ好き。暇やし誘って」との書き込みが。
あまり期待もせず、今いるネカフェと、近くならドライブしたいと送ると、程なく返事があり、トントン拍子に会うことに。
名前は「ますみ」で、33歳のバツ有り子持ちで、中学生の娘がいるとのこと。
「疲れてるし、車乗ると眠くなるかも。寝たらごめん」などと書いてきたが、とりあえず待ち合わせの場所に行った。

車を止めて待っていると、パーカーにちょいミニスカートの、程よいムチッとしたスタイルの綺麗系の女が来た。
顔は、山田杏奈を大人っぽくして、ちょいヤンキー系にした感じの、まぁ普通にいたらモテそうな雰囲気の子だった。

ますみ「どうも!よろしくねー。仕事帰りなん?」
俺「よろしくな!そうやで。仕事帰り」
ますみ「あまり見んといてな。すっぴんやし笑」
俺「嘘?全然見えへん。すっぴんでいいんじゃないの?」

とてもすっぴんとは思えない綺麗な肌、整った顔立ちなので、素直にそんな褒め言葉が良かったのか、「会うなら話の早い人が良かった」「仕事は飲食系」「子供の手が離れた」など、身の上話をしてきて、それをフンフン聞きながらドライブを楽しんだ。
30分ほどすると、「この車むっちゃ乗り心地いいな」と言って、おもむろにリクライニングを倒す。
 
俺「おーい、ほんまに寝るん?襲われても知らんぞ笑」
ますみ「どうなるんよ笑 とにかく眠いし笑」

そう言って、なぜか後少しでパンツが見えそう・・・って姿勢で寝始める。
まぁ、こんな返しをするくらいだから、襲われることは想定してるんだろうけど。。。。信号待ちでよく見ると、生足で程良い肉付きの太ももが露わに。白い肌なので、男を誘う感が半端なかった。

「寝る奴が悪い」と思いながら、そっとスカートを捲ると、なんと赤い紐パン!
やる気満々なのが分かったので、カーセポイントに。
車を止めても、ますみは起きない。
そのまま、運転席から手を伸ばし、スカートを腰まで捲ると赤色の紐パン&Tバックという勝負下着が。
紐を両腰で止めるタイプで、二つとも外せばどこでも挿入可能になる奴だった!
まずは下着の横から、指を滑りこませる。その時点でかなりトロトロ。
クリを弄り、指を中に入れると、膣内は意外と狭く、愛液は豊富に溢れてくる。
一緒に胸を触ると、思いの外豊満な弾力で、おそらくはDくらい。
とりあえずブラのホックを外し優しく愛撫しながら、おまんこ弄りを続けた。
その間、ますみは気づいてるはずだが、何も動かない。
まずは、俺のにするため、ズボンからチンポを出して、紐パンの紐を外した。
おむつのように剥がれるパンティ。暗くて見ずらいが、ビラもなく綺麗なマンコが誘ってくる。
それを見て、そっと助手席のますみの所に行った。
座席の足元に足を置いて、ますみの右足を運転席側に開いて、腰をますみの股間に滑りこませる。
すると、ますみが眠そうな声で、

ますみ「何してるのぉ?ちょっと、なんでそこにいるん?」
   「あぁぁん、なんでパンツ脱がしてるん?」

と、どう聞いても演技っぽい声で聞いてくる。
俺は黙って、チンポの先をマンコに軽く付けると、

ますみ「待って待って。生はあかんって。ゴム」
   「ちょっと、待って!ね!」
俺「どうなっても知らんって言ったろ?」
 「こんなエロいパンティ履いて我慢出来ねぇよ」
ますみ「ほんま待っ・・・あ。。。」

話をしている最中に、チンポを根元まで滑り込ませた。
生特有のヌルヌル感に興奮が押し寄せてくる。

ますみ「あんっ、あん。待って、今日危ないから」
   「出会って40分で生って、、、待ってって。」
俺「やっべ。ますみのマンコ。」
 「マジで、子供産んだんか?締まり良すぎ」
 「腰が止まんねぇよ」

実は、車のシートは、リクライニングの角度によって、しっかりマンコの奥まで入り、快感スポットを刺激し続けられる。それを良いことに、ますみの浅め、深めに刺激を続けた。
ますみは、生ちんぽに焦っているようだったが、次第に口を押さえながら、紅潮した顔で涙目に。

ますみ「えぇぇぇ、何これ。俺君ので奥がズンズンしてる」
俺「子宮ノック、気持ちいいやろ?お漏らしすんなよ。」
ますみ「感じてない、感じてないもん。あぁぁぁ、でも。。。」
   「あかんのに、おかしくなるって!!!」

そう言うと腰の周りに、何か飛び散るのが分かった。そう、潮吹きだ。
カーセの場合、角度調整が楽なぶん、かなり高い確率で潮吹きをさせることができる。
ますみの場合、腰を振る度に「ぴちゃぴちゃ」としばらく潮が出流ので、腰振りながら

俺「おい、潮吹いてるやろ。音してるぞ」
ますみ「・・・・ぁぁぁぁぁ、ごめんなさい。」
   「止めたくても、止まんないよぉ。。。」
   「ヤダァ、腰止めて。頭ん中ふわふわが止まらないよ」

ますみを見ると、顔は真っ赤になり、すっかり甘えた声に。
腰の動きに合わせて、自分も腰を押し付けてくるようになっていた。
こうなると、ますみは落ちたも同然。俺も限界になったので、チンポがますみの子宮口にあたる角度になるよう、角度を調整して、ストロークするのではなく、押し付けるように腰を動かすように変えた。
こうすると、女側もかなり気持ちいいらしい。
ますみも例に漏れず、

ますみ「ヤァぁぁぁぁん。ダメダメ広がっちゃうぅぅ」
   「俺君のでいっぱい。俺君のが入ってくるって」

と、足がピンと伸びて口を押さえても漏れるような状態に。
しばらくすると、子宮口がチンポに被ってくる感覚が!
ますみの中の中まで犯せる状態になっており、ある時ますみが伸びたと思ったら、一気に脱力。中逝きした証だった。
その瞬間から、ますみの子宮口はフェラのように尿道を吸ってくるように。
ますみも、快感が何波も押し寄せて来ているようだったがのが、ハッとした顔になり、

ますみ「でも、出さないでね。ちゃんと被せないと。。ね。」
俺「ん?もう被ってるって。さっきから。」
ますみ「え?なになに?被ってるって何が?」
俺「子宮口が、チンポに被ってるから大丈夫。」
 「さっきから、中でフェラされてるから」
 「子供に姉弟作らなあかんやろ?」
ますみ「あぁぁぁ、逆逆!違うって。」
   「妹弟作るなんて言ってないし!」
   「だから、ゴ・・・」

 ビュぅぅぅっ!びゅっびゅっ。ドクドクドク。。。

その瞬間、さらに深く被る位置まで押し付け、ますみの中に放出した。
出会ってすぐ、紐パン、ヤンキー女、可愛い系。。。興奮要素が多く、しかも奥逝きした膣を満喫したこともあり、我慢したおしっこのように、脈動が止まらなかったが、全てをますみの中に流し込んだ。

最後の一滴まで出し切った後、腰を少し上げて、子宮口が被った状態で軽く前後させる。
そうする事で、ますみのマンコで尿道に残った精子を搾り取らせた。
ますみは、中出しされた事は分かったみたいだったが、紅潮した顔をこちらに向けて、

ますみ「中が何かで膨らんだよ?中出ししたやろ・・・。」
俺「いいやん。彼もいないなら、俺でもええやろ。」
ますみ「そうじゃなくて。。やばい日なんやって」
俺「さっき聞いた。娘に姉妹作ってやるって言ったやん」
ますみ「そんなん頼んでないし。もう。。。」

と、妙に色っぽい声でささやかな反抗。
あれ?思いの外怒ってない?それどころか「ねぇ、キスしてよぉ」とディープキスを求めてきた。
まだハメながら、ますみの唇を満喫していると、首の後ろに手を回してくる。すっかり落ちたようだった。

チンポが萎えて抜けたので、腰を退けるたが、精子は全然流れてこない。かなり奥に出したからかな?
また、ますみのお尻の下にはおむつのように開いた紐パンがあったので、それでチンポを軽く拭き、そっと運転席のサイドポケットに入れて車を出した。

家までの道中、話を聞いてると「ネットカフェで働いている」とのこと。
色々聞いていると、元嫁が働いていた系列のお店で、「○○店に、ちょいヤンの店員がいる」と聞いていたのを思い出した。そう、それがますみだった。
ますみは当然、全然気づいてないようだが、何という縁なのか。。。と、ちょっとヒヤヒヤした。

ますみのアパートに着き、駐車場でお掃除フェラをさせていると、道路に女の子の人影があり、キョロキョロしている。
少し気になったが、ひとまずますみの口に精子を放出し飲ませた後、「誰か、道に出てる。見られてたりして笑」と声をかけると、

ますみ「あ、うちの娘や。GPSで見てたのかも」

とかなり驚いた様子。
そのまま、アパートの前に行くと、ますみ似の可愛い雰囲気の中学2年の娘がお出迎え。
当然、「誰この人?」って感じだったが、割と愛想よく

娘「すいません。送ってきてもらっちゃって」

とかなり礼儀は正しい感じでお礼まで言ってくれるいい子だった。

「気を使わせてごめんな。」と言って、部屋まで送ろうと歩き始めると、後ろにいたますみから小さく「ぶちゅっちゅっ」という音が。
ますみを見ると、顔を赤くしながら足元には白い塊があり、よく見るとスカートのお尻部分が少し濡れている。
そのうえ、太ももやふくらはぎにも精子がついており、垂れた部分の跡がいく筋もあった。。。そう、知る人ぞ知る「子作り跡」。

そのまま部屋に着くと、「お母さん、暑いの?」と心配そうに覗き込んでいた。
足元見たら一目瞭然なんやけどね笑

玄関の手前でバイバイし車を走らせていると、ますみから
 「スカートに精子がベッタリやった。」
 「ちょっと匂いがやばくて、娘に何か気づかれたかも笑」
 「ホテル行ってたら、確実バレてたね笑」
 「キッチン立ってたら、俺君のいっぱい出てきて幸せ」
などメッセージがあった。
よく考えたら、確かにますみとエッチした後、ますみのマンコは一度も拭いてなかったもんな。
娘に気づかれませんように。。。と祈るばかり。

その後聞くと、旦那と別れた以降は、こういう関係はなかったらしく、育児に専念をしていたそう。
今回、娘も大きくなったということもあって、お試しで探していたとのことだった。

ますみはすっかり落ちたみたいで、したくなったら呼び出すということにもホイホイついてくるように。
キスマークと中出しはデフォルトになっているので、呼び出しては30代の熟れた体に注いでいる。

ますみの娘も慣れてきたのか、家に寄ると、最近では私相手に若者トーク炸裂で賑やかに話してくるようになった。
そんな娘のような透明感には敵わないが、床上手のますみは30代特有のエロさと性欲に満ちている。
娘ちゃんの弟妹を孕むまではしっかり注いでやらないとね!

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投稿No.8589
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年3月03日
数年前のこと、ある出会いアプリを覗くと、笑顔の可愛い女の写真に目が行った。
名前はミオ。大卒の27歳で、大手企業の技術者をしている女で、仕事で近県から出てきて一人暮らしをしているらしく、のんびり話せる友達を探していた。
その時は他愛もない話で盛り上がり、後日近くのネットカフェで出会う事になった。

当日、駐車場で待っていると、小柄なまじめな感じだが笑顔の可愛い子が近づいてきた。
胸はBくらいの、少し幼児体型の27歳には見えない感じ。ただ、育ちが良い感じの警戒心の薄い明るい子だった。
あまりにフツーの子だったので、正直「今日はエッチ無理かな・・・」と思っていた。

ひとまず、約束通りネットカフェにあるカラオケに。
お互い上手いとは言えないが、カラオケを楽しんでいたが、リモコンが1つしかなかった事もあり、お互い覗きこむ事も多く、顔が近づく頻度も自然と多かった。
警戒心も薄く、自然な感じで近づいてくるので、ある覗き込んできたタイミングで唇を重ねてみた。
軽く舌を入れながら、上唇と下唇を吸ってみる。

ミオ「ん?うぁ、、、え?ちゅ、あん」
  「何?え、どうしたんですか??」

少し抵抗したり、動揺してそう言いながらも、大人しくされるがままのミオ。
しばらくミオの唾液を味わった後、「2人きりになろ」と言って、カラオケは早々に退散して、近くのラブホに凸した。

部屋に入ると、キスをしながら世間話。
彼氏はおらず、しばらくエッチもなし。こんな展開になったことは驚いていると、照れていた。

ミオ「俺さん、かなり軽いですよね笑」
俺「ま、サイト経由やしね。下心はあるよ笑」

そんな会話をしながら、脱がしてみると、白く綺麗な肌に、見た目通りの幼児体型、毛の薄いオマンコと、巨乳好きの俺からするとハズレのはずが意外と興奮してしまった。
あまり時間もなかったので、愛撫はそこそこに、生ちんぽをミオのマンコの入り口に当てると、少し焦った感じで、

ミオ「えぇぇ、生ですか??」
俺「うん、ミオの感触を直で感じたいし。」
ミオ「私、生で入れられたことないしゴムを・・・。」
俺「へぇ、じゃ、俺のが初物やな。ミオの初めてゲットや」

そう言うと、濡れ濡れマンコに一気に挿入してやった。
小さいマンコだけあって、狭い感じとぬるぬる感はかなりのもの。
口元を押さえながら、のけぞるミオ。
その後、胸に手を置き、押し返そうとしてきたが、遠慮なく腰を振っていると力が抜けて行った。
しばらく腰を振ってると

ミオ「こんな、すぐに体許しちゃうなんて。。。」
  「俺さんは、遊びですよね?」

ちょっと面倒だなと思いながらも、

俺「生ちんぽ入れたし、もうミオは俺のやしなー。」

と言うと、すっかり身を任せるようになった。
「彼氏になる」とは、一言も言ってないんだけどね・・・・。
ミオは、喘ぎながら俺のちんぽをしっかり咥えてくる。
しかも、幼い顔立ちを紅潮させ、ロリと大人の女の境のようなエロさがあった。
あまりに欲しそうな顔をしてるのとそろそろ我慢の限界だったので、ミオにディープキスをしながら、

俺「ミオも欲しがってるよな。俺の奥にもあげるよ」
ミオ「どゆこと?・・あ、だめ。それ欲しくないよ!」
俺「しっかり証を刻んで、離れられんようにせなあかんしな」
ミオ「あかんって、まだ赤ちゃんは作りたくな・・・」

キスで唇を塞いで最後まで言わせず、その瞬間ミオの奥に放出。

 ビュルルル、ビュル、ピュッピュッ。

快感に身を委ねながら、溜まりに溜まった精液で、ミオのマンコの中を汚してやりました。
ミオにとっての初中出し。ミオもその事には気づいたみたいでした。

放心状態のミオを見ながら、マンコの奥をノックし続ける。

ミオ「中に。。。出したんやね。。。」
俺「マーキングはきちんとしとかなね。」
 「俺らの赤ちゃんができるまでな。」

そう言うと、困った顔をしながら、キスをしてきました。

その後は、少し口数が減った事もありホテルを出て、ミオのマンションに送ったのですが、結局そのままマンションにお泊まりして中出し三昧。
どうも、俺のモノになる事を割り切ったようでした。

後から分かったのですが、ミオはかなりのMのスケベ女で、自分でバイブも持っているくらい。
会う時から抱かれるかも・・・と覚悟はしていたらしいが、中出しされたことで、服従しようと思ったらしい。

朝出勤前にミオの所に行って中出し。昼休みに呼び出して会社の駐車場で中出し。
近くに住んでた事もあり、とにかく溜まったモノはミオに放出していた気がする。
ミオも遊ばれてるとは分かっていたみたいだが、それによく応えてくれていた。

結局あれだけ中出ししたのにも関わらず妊娠せず、ミオの転勤でこの関係は終わっていたが、この前バッタリ隣の県の駅で遭遇。
相変わらず育ちの良い感じの明るさで、たまに出張でこちらに来ているとのこと。
今はチョコチョコLINEをしている。

ミオ「中出ししたのって、結局俺さんだけやからね笑笑」

そんなLINEを送ってくるミオの出張の頻度が増えたら、再燃しそうでヤバい笑

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投稿No.8588
投稿者 シンガポールのポール (73歳 男)
掲載日 2024年3月02日
40年前になるか、社員旅行でシンガポールに旅行した時の話。

2日間あちこち観光して、疲れて寝てると、元気の良い従業員が起こしに来て今日の予定を説明して、「早く行きましょうよ~」とベッドから引っ張りだそうとするが、昨日歩き過ぎて足がもつれて倒れてしまった。
大丈夫ですかと言われたが「ダメだわ、お前ら見たいに若くないんだぜ、疲れてまだ朝飯も食べとらんし、今日は寝てるわ」と言って、添乗員に断りを入れて、何とかバイキングの朝飯食べて部屋に戻り、又ベッドで爆睡。

カタカタする音で目が覚めたが起きる気がしなくてそのまま寝てると、掃除に来たみたいだ、”起こすな”の札を掛け忘れたんだ。
あちこち掃除してるのを薄目を開けて見ると、色黒のサリーを掛け薄い生地の明るい色にくるまる若い女の子だ。
起こさない様に気遣ってか、ベッドの周りを静かに歩く。
ベッド横の電話台を拭く時、私の財布から1万札を抜いた。
私のほうが驚いて、万札持った手を無意識に掴んだ。
雑巾落として娘が固まった。
動かない、黒い肌にパッチリの目が可愛い、財布からもう1万出して握らせて、ベッドに引きずり込んだ。
抵抗しない、固まってる。

サリーを広げ顔をまじまじ見ると何と可愛い、思わずキスしたが目を開けたまま固まってる。
足を間に入れてまんこを膝で擦ると、ますますガチガチになってる。
馬乗りになってキスして、まんこを触る。
覚悟したのか目を閉じて力を抜いた。
両足広げゆるいパンツの横から指入れて出し入れすると汁が吹き出た。

パンツがゆるゆるでのびきってるんで、余裕でチンポが入れられた。
処女では無いが良く締まった気持ちいいまんこだ。
両手で胸を揉みながらピストンすると、感じてるのか息が荒い。
鼻の穴広げてフーフー言って唇噛んで顔を横に振ってる。

足を肩に乗せて中腰でピストン。
パンパンとリズミカルに音出してギンギンになったチンポを出し入れ、5、6分摩擦すると来た来た、尻が痙攣して射精。
まんこに押しつけ思い切り奥に種を注ぐ。
彼女訳わからん声出して、しがみつき、まんこがギューと締まった。
気持ちいいの通り越してる。

余韻を楽しんで、そっと抜くと、精液が吹き出た。
枕元のティッシュで拭いてやって、自分のも拭いた。
彼女無言で衣服を整えサリーを被り直し2万握りしめて、出ていった。

20歳前みたいたがこの国のあの年娘は、普通子供が二人はいるらしい。
添乗員に掃除に来る人いくら位もらってるか聞くと、「1日日本円で100円ですよ、月休まず働いて3千円位で仕事があるだけ良い方ですよ」
何と、ひどい話だ、2万は年収やんか! 1万で2回すれば良かった、、、なんてひどい事を思ってしまった。

次の日つまらん噴水見てお帰り、しかも水が出てなかった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8586
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年2月29日
ある日、ムラムラしていたので、深夜にID掲示板サイトでやれる女を物色していると、車で20分くらいのところに住む10代後半の女が「隣の県まで送って欲しいので、迎えに来てほしい!」との書き込みがあった。
写真を見ると、フィリピン系のハーフ?と思うような顔立ちのヤンキー系の細身の女だった。名前はリカ。
あまり期待もせず、メールを送ると、「○○公園で待ってる!」との返信があったので、車を向かわせました。

車が着いてしばらくすると、胸元の大きく開いたシャツに、ミニスカートのスリムな女が来た。

リカ「ごめん!待った?準備してたら遅れちゃった。」

ギャルって感じで舌ったらずな感じの話し方の、まぁエキゾチック風の若い娘で、よく見ると胸もそこそこ。ちょい肌黒な感じだが、きめ細かい肌は見て取れた。
車に乗ると、座ったせいもあり、ミニスカからは美味しそうな太ももが見え、それだけで内心ドキドキしていた。

話を聞くと、京都で友達が飲んでいて、京都の友達の所に集まるとの事。
でも、少し時間もあるので、暇つぶしも兼ねて募集したらしい。
正直、やる事しか考えてなかったが、

俺「どこに行く?ドライブでもしよっか?」
リカ「うーん、カラオケな気分かな!歌いたい」

との返事だったので、しばらく車を走らせる。
車の中では、昨日もオールしていて夕方まで寝ていただの、ホストクラブとかたまに行くとか、免許取ったら走り屋目指すなどのヤンキー娘トーク。
警戒心も少なく、コミュ力は高かった。

俺「リカは、話しやすいよね。しかもハーフっぽく可愛いし」
リカ「んな事ない。なんか、大事にされないし。」
リカ「ハーフっぽいってのは、私には褒め言葉ちゃうねん。」
俺「そうか?綺麗やと思うし、モテそうやけどなー。」

そんな話をしながら、車を走らせる事5分、ホテル街が近づいてきた。
このままホテルに入るためには、そろそろエロモードに切り替えが必要。という事で、ジュースを買う事を理由に、少し暗めの路肩に車を停める。
約束通り、ジュースを買い、車に乗り込み、

俺「はい、リカ。奢ってやるよ」

とジュースを見せると、リカが「ありがと」と顔を向けた。
そのタイミングで、リカの顎を掴みいきなりディープキス。

リカ「ん、あっ、んっんっ」

かなりビックリしてる様子のリカ。頭の後ろを押さえて吸い付いて行く。
舌をリカの舌に絡めながら激しめのキスをし、ゆっくり離すと、

リカ「もう。。。いきなり何なん。キスって。。。」
  「そんなんするって聞いてないし」
俺「ん、言ってないしな。可愛いし、吸いたくなった。美味しいよ」

そう言いながら、再度キスをし、ミニスカートの中に手を入れて、リカの秘部を弄る俺。
すると、あまり濡れてないが薄い毛の感触があった。

リカ「え?待って。ダメ、今彼にも触らせてないし」
俺「じゃ、俺が先やな。少し濡れてきてるやん。」
リカ「それは触るしやんか。。。あっ。。。。んんんぅぅぅ。」

指がクリをとらえると、リカの声は溜息に変わる。

俺「反応いいやん。ホテル行こ。」

そう言うと、リカは溜息をつき、頬を膨らませながら、

リカ「えー、カラオケは?カラオケ行くって言ったやん」
  「今日はいっぱい歌いたい気分やのに」
俺「ホテルにカラオケあるし、いっぱい声は出させてやるよ」

そう言うと、リカはブツブツ言ってましたがホテルに直行。
ここまで、リカと出会って10分くらい。そんな短い時間で、知らない男にマンコいじらせる女って。。。笑

ホテルまでの移動中、もちろん左手はリカのマンコの中。信号のたびにキス。
シャツのボタンを外し、キャミごしに片乳を出し、乳首を指で弾いたりしてるうちに、リカはすっかりメスの顔になっている。
対向車から見たら、どう映ったのかな笑

ホテルで車を降りると、リカは片乳出した状態で降りてくる。

俺「そのまま行くの?見せびらかすんか?」
リカ「え??あぁ、ヤダヤダ。それはだめ!!!」

慌てて、服を着直すリカ。どうやら、頭が回ってなかったみたいで、そんな行為をした自分に、顔を真っ赤にしていた。
部屋に入ると、その瞬間、なぜかリカからキスを求めてきた。

俺「どうしてん?えらい積極的やん」
リカ「うん。キス上手いから。。。」

甘く可愛い声で返事したので、キスしながらベッドに行き、そのままリカの胸を弄ると乳首はビンビンに。
シャツを脱がしてみると、10代らしいすべすべの綺麗な肌に、Dカップくらいの張りのあるおっぱい。そして、ピンク色した綺麗な乳首が出てきた。
小さいながらも、吸いやすい乳首をしている。

俺「リカ、おっぱいと肌綺麗やん。スタイルいいな」
リカ「そかな?自分じゃわからん。乳首の色は綺麗?」
俺「あぁ、こんな綺麗なのなかなか見ないよね」

そんな会話をしながら、リカの乳首を吸っているとリカの声はどんどん喘ぎ声に。ちょっとAVチックの演技がかっていたが、若い子のそんな声に興奮していた。
とりあえず、俺マークとして胸周りにキスマークを何箇所もつけてやった。

リカ「えー、こんなんしたらお風呂入れない。」
  「俺さんしか見せれへんやん」

など、ブーブー言っていたが俺は知らない!笑

胸にも飽きたので、白い幼いパンティーに攻撃対象を移した。
散々いじったせいか、しっかり染みができているリカの下着。
パンティをずらして、リカのマンコに舌を滑り込ませる。

リカ「ヒャァァ。そんなのダメ。舐めちゃダメ。」
  「おしっこ出る場所やん。汚いよぉ。」
  「やぁだぁ、舌を入れないで。変になるぅぅ。」

舌ったらずな可愛い声であまりに喘ぐので、少し静かにさせてみる。そう、ちんぽで笑
クンニをやめ、おもむろにちんぽを取り出して、リカの口に入れた。

リカ「ん?*+`&%$#。ンゴンゴんっご」

一気に入れたからか、かなり驚いた顔で、見上げてくる。
歯を当てるようなフェラをしてきて、ちょっと痛かったので、

俺「リカ、歯を当てたら痛いって。舌と唇でしゃぶれ。」

と、頭を抑えて喉まで入れる。
少ししんどそうだったが、少しずつコツを掴んだみたいで、気持ちよくなってきた。
まだまだ、実践経験は少なそうだ。
そのまま69をして、マンコとアナルを舌と指で軽く愛でてやる。
リカは、腰を震わせて感じていた。

俺もそろそろ限界だったので、まずはちんぽの先でリカの入り口を刺激。
手は、胸とアナルを刺激しながら、少しずつ入れていき、一気に奥まで。
とんでもない締まりが、ちんぽを包み込んだ。

リカ「あぁぁぁぁぁ、入ってるよ。気持ちいいよぉ」
  「おかしくなっちゃう。いっちゃう」

締まりも滑りもよく、チンポを締め付けてくる。
さすが若いだけあって、触れ合ってる肌の感触、締まり具合、メス汁の匂いも含めて至極だった。
そんな中、ポルチオ攻めに切り替えると、

リカ「アンアン、深い~。奥まできてる。」
  「奥まで、俺さんのチンチンが来てるって!」

と、眉を寄せて、顔を真っ赤にしながら、切ない目で俺を見ながら喘いでいます。
こんな若い子が、自分のモノによって喘ぎ、落ちていく姿に俺も限界だったので、腰を押しつけ、リカの子宮の入り口にちんぽの先の出口を引っ付けるように中出しを決行!
こんな可愛い子に卵かけができると思うと、本当に快感でした!

リカの子宮めがけて脈動を続けるチンポを感じながら、リカを抱きしめ、ディープキス。
そのうち満足したチンポが萎えてリカのマンコから外れると、ちんぽの先に生暖かい感触があった。
その瞬間、リカがいきなり我に返ったように驚いた顔になり、

リカ「えー、俺さんリカの中に出したでしょー」

と、かなり焦って怒った顔に。
その顔を見ながら、

俺「あぁ、出したよ。俺のになった証やしな」
リカ「うそ、おかしいって。まだ俺さんのになれないよ。」
  「赤ちゃんできたらどうすんの?まだ早いって。」
  「彼に捨てられたら、どうすんのさ」
俺「それなら、横取りやな。赤ちゃんできたら、産めよな。」
 「彼と別れても俺がいるし。若ママいいやん。」

そう言って、垂れていた精子をチンポに塗り付け、再度リカに挿入した。

リカ「あぁぁぁん、ありえんって。。。確率上がるやんかぁ」

この行為を、3回ほど繰り返し、全ての精子をリカの中に戻してやった。
大人しくその行為を見守るリカ。そしてその後、リカの顔の前にちんぽを持っていき、

俺「ほら、俺の精液とリカのマン汁付いてるから綺麗にしろよ」
 「お前の男にご奉仕いるやろ?」
 「吸い出したのは、ちゃんと飲めよ」

と言うと、顔を真っ赤にしながら、トロンとした目に。

リカ「もう、知らんしな。私、結構粘着質やで」

と大人しく、お掃除をしてくれた。

それからは、体中にキスマークを付け、ディープキスや頭ヨシヨシしながらピロートーク。
彼とはしばらく別れられないが、俺には会いたいと言っていた。
その日は、結局お泊まりをし、リカの体を満喫。翌日の昼頃に送り届けた。

次の日リカから、

リカ「俺さんマークがいっぱいやから、他の人とできない」
  「消えたら寂しいから、また会いたい」

との、嬉しいメールが。

その後は、彼とランチデートした後に俺とお泊まりし、彼とドライブしては、その後会いに来たりと、本当にキスマークが消えないようなペースで会っていた。
常に中出しだったので、彼よりも彼氏っぽい生活に。

2ヶ月後にリカから
「赤ちゃんできたから産むね。彼の子かもしれないけど。」
との連絡があった。
リカの友達からの情報では、彼とエッチしたのは1回のみ。
彼からは「なぜ妊娠したかわからん」と言われているらしい。

そのことは聞かなかったことにして、たまにリカを呼び出しては、今も可愛がっています。
誰の子なのかなぁ。。。

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投稿No.8583
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年2月26日
トモとは、ある出会い系のサイトで出会いました。
27歳独身で、全国的に有名なスーパーの販売員で、店ではそこそこリーダーを任せられるくらいの立場のようです。

しょうもない話から盛り上がり、トモの家の近くのスターバックスで出会うことに。
トモ曰く、かなりぽちゃ体型ということで、事前にやりとりをしていたメッセージでも、写真はそこそこの体型であることがわかっています。

待ち合わせのスターバックスの駐車場にいると、顔はキレイ系の少しぽっちゃり系の女の人が歩いてきました。
その日は、深夜と言うこともあり、部屋着のようなかわいい上下のモフモフ系のスウェットです。
驚いたのは、胸の大きさで、服の上からも、その豊満なおっぱいは見て取れました。

車の番号を教えると、助手席に向かってくるトモ。

トモ「はじめまして~。よろしくね!」
トモ「夜遅くやったし、パジャマで来た!笑」

痩せたらモテそうという表現がぴったりくる、結構美人系です。
しかも、スウェットの上は、チャック式になっていて、最低でもGはあろうかと思うおっぱいの谷間が見えるようにしっかり主張しています。
これは、やる気満々な女のやることです。

挨拶はそこそこに、とりあえずスターバックスでフラペチーノを2人分頼み、ドライブに行きました。
全国的に有名なスーパーの店員をしていると言うことで、仕事の愚痴やリーダーをしているなど、話をしてきていました。
私は、頃合いを見て、「手が綺麗やん」などと言いながら、ボディータッチを開始。
まずは、手を触ったり、握ったりします

トモ「もう、彼女みたいに手を握ってくるやん!」

など、まんざらでもない様子。
手を触りながら、たまに髪の毛とかを触る過程の中で、胸に手を当ててみますが、トモは何も言いません。
思い切って、

俺「おっぱいでかくない?メロンみたいじゃん。」

と、おもむろに鷲掴みにしてみました。

トモ「あん!いきなり揉む人っている??笑」
トモ「そんなに大きいかな。Hカップだよ。」

そんなことを言いながら、されるがままになっています。
一言で表現すると、マシュマロおっぱいで、柔らかさがすごく気持ちいい!
次の信号で止まったときには、スウェットの上の隙間から手を入れて、Hカップの生乳を揉みながらディープキス。しっかりと唇の上と下を吸い、舌も満喫してしました。

トモ「なんか、速攻エロいことしてくるね。」
トモ「することしか、考えてないやん。」

そんなことを言いながら、トモはされるがままになってるので、ホテルに直行です。
国道にあるラブホに入り、駐車場でスウェットの下に手を入れると、そこには濡れ濡れのおまんこが!

俺「大洪水やな。いつからこんなになってたの?」
トモ「出会った時から。手を握られたときには、股に力を入れてオナってた」
俺「お前も、やることしか考えてないやん笑」

とんでもない、エロ娘です。
聞くと、数人のセフレがいるみたいでした。

部屋に入ると、早速ソファーに座らせ、ご奉仕をさせました。
チャックを開けて、おしっこするように怒張したチンポをトモの目の前に見せつけます。
すると、愛おしそうにしゃぶり始めました。
先っぽばっかりを吸ってくるので、主導権を変更。

俺「ほら、奥まで味わえよ!」

そう言って、頭の後ろをつかみ、イラマを開始。
最初は咳き込んでいましたが、気づくと上手になってきました。
舌で裏筋をしゃぶりながら、喉の奥で吸い付いてくる。
結構エッチの素質はあるような気がします。
10分ほど、おっぱいを揉みしだきながら、トモの口を満喫して開放しました。

そして次は豊満なおっぱいです。
揉んでた時から感じてましたが、かなりボリュームがあります。
ひとまず服を脱がし、おっぱいの至るところにキスマーク!
体型は、やっぱポッチャリなので、お世辞にもスタイルが良いとは言いませんが、このおっぱいの破壊力はそれをも忘れさせてくれるものでした!

そして、私が仰向けに横になり、トモが太ももにおっぱいを載せるようにしてから、上下に動くよう指示しました。
おっぱいにボリュームがあると、このパイズリは、肉厚感が感じられてほんとに気持ちが良いんです。
最初はへたくそでしたが、一生懸命尽くしてくれました。

トモ「なんか、私もっ超エロいことしてる。風俗嬢みたい。」

顔を真っ赤にしながら、ボソッと言いました。
確かに。そう言うプレーをしてるしなぁ。。。
そんな事言うので、

俺「風俗嬢っていうより、俺の性欲の受け止め嬢やけどな!」

と、カウンター。
トモは「もうっ!」って言ってましたが、この日はかなり溜まっていたこともあり、とりあえず挿入。

トモ「あうぅぅぅぅ。いきなり?あったかいよぉ。。。」
トモ「しかも生やん。ゴムは?生はしたことないよ。」

びっくりしたような顔をしながら、いきなり入ってきたちんぽに、トモはヘロヘロになっていました。
最初は、入り口をカリで擦り上げます。
そして、ほぐれてきたら、一気に子宮の入り口に押し付けるように深くする。
奥に入ると、尿道の先に丸い感触が。

トモ「なんか、奥に当たってる。。あぁぁ、奥が切ない。」
トモ「ダメダメ、奥が広がってるし。」

気づくと腰を振るたび、トモは切ない声を上げ続けるようになりました。
しばらくすると、ちんぽの先に子宮口が被るようになるので、子宮の中にチンポが入ってるのが感じられるようになりました。
こうなると、ストロークというより、押し付けるような動作で快感が得られます。

トモ「あぁぁ、奥がトントンされて気持ちいい」
トモ「おかしくなっちゃうぅぅぅ」

しばらくすると、私の根元がびしょびしょに濡れていました。きっと潮を吹いたんでしょう。
私も限界だったので、あとは注ぐためになるべく子宮の中に入れるように押し付けます。
トモの足を肩に担ぎ、恥骨同士を擦り付けるとどんどん快感が増していきます。

俺「あぁぁ、やっべ。トモのマンコ気持ち良すぎ。」
俺「全部独占してやるよ。他のセフレに会えなくしてやる」

その時、

トモ「あん、あん、あん。私変になっちゃうぅぅぅ」

と言うと同時に、チンポに子宮が今までにないくらい被ってきて、とんでもない快感が。

びゅっ、びゅっ、ビュルルルル・・・・。

思わずトモに抱きつき、腰を押し当てていました。
自分で制御できないくらい、トモの子宮の中で子種を放出です。

あまりに気持ち良かったので、そのまま腰を押し付けトモにキス。
キスから顔を離すと、トモは何かに気づいたみたいで、

トモ「え?中っ???中に出したの?」

と、かなり動揺。

俺「うん。中に決まってるやん。だいぶ溜まってたから全部出した。」
トモ「え、赤ちゃんできるって。。。なんで中なんよ」
俺「他のセフレに会えなくするって言ったやろ。」
俺「俺のなんやし、どこに出しても俺の自由やん」
トモ「。。。。中って彼女にしか出さないんちゃうの。。。」
俺「まぁ、マーキングだよ。俺が抱いた証!」

正直、俺は生で入れたら中出しするだけなので、彼女とかそういう訳ではないのですが。。。結局、トモはその言葉で何を感じたのか、一転して嬉しそうな顔に。
その日は、1回目でしてやらなかった愛撫などもしてやり、結局4回トモの中に出しました。

帰り際、

トモ「もう、セフレとは縁切るね。あと、一人暮らしする」
トモ「ほんま、他の人じゃ満足できそうにない。。。」

と、意外な言葉が。
結局、その言葉通り、その後は私専用になりました。
トモは、宣言通り一人暮らしを始め、それこそ好きな時に中出しできるように。

トモ「ねぇ、今日も中にくれる?」

と、今ではすっかり可愛いおねだりする娘になりました。
ただ難点は、別のセフレのマンションが目の前だった事。。。
バレないかはヒヤヒヤです笑

この関係も、そろそろ半年を過ぎています。
ちょいデブですが、マシュマロおっぱいと、締まりの良いマンコはしばらく離せそうにありません笑
今は、わざと危険日に集中して通うようにしています。
トモは、少し危機感を感じてるみたいですが。。。

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