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「今日は暇なので、○○のドンキで合流できる人募集」
との書き込みあり。
なんとなく返信をすると、すぐに返事が返ってきて、自宅のすぐ近くのドンキであることがわかった。
年は18歳、掲載されてる写メはかなり細身のギャル。
名前はれおなで、免許取り立てで車好きの子だった。
約束の場所に行くと、ヤンキー仕様の軽自動車が到着。
中から、掲載写真とは違い、すっぴん細身の女の子がスウェット登場。
ギャルメイクではないものの、元が可愛い幼な顔。
ただ、スウェット越しにもわかるくらいの豊満なバストとプリッとしたお尻が見てとれ、かなり美味しそうな身体付きだった。
適当に挨拶をして話を聞くと、コインランドリーで服を乾かしてる途中らしく、あまりに暇でサイトで話し相手を探していたらしい。
当時、ヤンキーに人気の高級ミニバンに乗っていたこともあり、れおなは興味津々。車に乗せ、早速ドライブに行くことになった。
俺「写真と全然違うやん。むっちゃノーマルな雰囲気やな。」
れおな「夜やし、メイク落とした。メイク落とすと幼いからヤダ。」
れおなは、息切れのようなセクシーな話し方をする子で、まぁ綺麗系の子にあるような、少し高飛車な雰囲気もあったが、そういう子に慣れていた俺は、あまり気にしなかった。
少し先には、田んぼが広がり、農道は密かなカーセポイントになっている。
そこに走らせながら、話を聞いてると
・ヤンキー系の顔だからかボッチで、モテない。
・今、彼氏はいない
・男友達はそれなりにいる。
など、かなり踏み込んだ情報まで聞くことができた。
俺「高嶺の花と思ってるか、周りの男の見る目がないんやで笑」
れおな「そんな事、言われた事ない。バカじゃないの?笑」
そんなやりとりをしながら、頭を撫でたり、わざと手を触ったり。
れおなを見ると、照れながら、強がって気にしてないフリをしていた。
しばらくすると、カーセポイント近くの信号で停車。
肩を叩き、こちらを見たタイミングでれおなの唇をゲット。
れおな「@*%#・・・。うあっ、やんっ」
かなり驚いていたが、舌を入れると、優しく舌を絡めてくるれおな。
赤信号中キスをしていると、
れおな「青になるよ・・・行かなきゃ」
と身体を離してきた。
とはいえ、すぐカーセポイント。いきなり車を止めて、再度キス。
れおな「なんで?こんなところで?もう・・・」
抵抗するものの、あまりその気が感じられない、れおな。
チュパチュバ、れおなの舌を堪能しながら胸を触ると、想像通りのボリューム。
服の上から揉みながら、スウェットのズボンの中に手を入れると濡れ濡れ。愛液の滑りだけで、入り口を優しく刺激してやりました。
声を我慢しているれおなを見ながら、ズボン越しにチンポを触らせると、手を振るわせながら、顔を真っ赤にしたれおなが、
れおな「やらせてあげるからホテル行こ。ここはヤダ。」
そう言うので、「こいつ、かなり尻の軽い女やな?」って思いながら、途中コインランドリーに寄り、れおなの洗濯物を取った上で、俺の自宅近くにあるラブホに入った。
れおなの顔が、驚くほど赤くなっており、その表情が艶かしい。。。
よく見ると、かなり綺麗系の女であることに気づきました。
部屋に入ると、ソファに座りディープキスを再開。
顎クイしながら髪を撫で、片手で背中を抱きながられおなの舌を吸うとれおなも優しく吸い返してくる。
そうこうしながら、セーターを脱がすと、小さな乳首の大きく柔らかく胸が出てきた。
グラビア的で、かなりスタイルの良い身体付きで「当たり」だった。
肌も綺麗で、ブツブツの跡などもなかったが、膝には少し大きめの傷が。事故に巻き込まれた時についた傷とのことだった。
俺「れおな、胸デカいやん。何カップ?吸いがいありそう。」
れおな「Gカップやねん。吸ってもミルクは出ないけどね笑」
生乳を揉みながら、右も左も吸っていると、小さな乳首が俺の口の形になってくる。
ひとまず、キスマをバストに付ける。
れおな「キスマ付けたら、お風呂行けへんやん」
俺「キスマは俺専用マークやからな。このマークは我慢しろ!笑」
れおな「ふぁい。。わかったよ。。。」
気づくと従順なれおなの胸を10分くらいかけて堪能していると、スウェット越しでもわかるくらい濡れ濡れに。
れおなに、その部分が見えるようにしながら、
俺「やばない?シミになってるで。」
れおな「んなこと。え、、、ちょ・・・ちょっと恥ずいって。」
そう言って、もっと真っ赤になって顔を隠すので、そのまま脱がしてクンニしようとすると、
れおな「だーめ。恥ずいし笑」
クンニは恥ずかしい行為らしく、拒否をしてくる。
それで許すわけもなく、手マンの途中で一気に股を開いて、股間に顔を埋めてクンニ開始。
れおな「え、ちょっっと!だめ!!あぁぁ~。」
舌がマンコに触れた瞬間、れおなの声はAV女優のような切ない吐息に変わった。
舐めながら観察すると、ピンクの小さなマンコは、入り口もかなり狭そう。
舌も思うように入らなかったので、舌先だけを入れてあとはクリ吸いに専念。もちろん両手は、乳首を刺激。
れおな「あぁ、ヤダやだ。汚いよ。おしっこの場所じゃん」
俺「大丈夫。愛液も、ヨーグルトみたいなマンカスも美味しいで」
俺「むっちゃ綺麗なマンコやん。汚いわけないやん」
れおな「だぁめぇ。私が大丈夫じゃなーいー。」
れおな「ここ汚いし恥ずかしいからぁ。見ないでぇ。」
そんなこんなをしてると、れおなの腰がガクガクしてきた。
顔は真っ赤、愛液ダラダラ、クンニで逝った様子。
俺もそろそろ限界だったので、ベッドに移動し69の姿勢に。
れおな「え、ちょっと大きくない?舐め合いっこするの?」
俺「そりゃそやん。不平等やろ。」
少し不安そうなれおなですが、とりあえず口に突っ込みました。
歯も当たるし、吸いもしないし、正直下手くそなフェラでしたが、とりあえず大きさを実感させる。
しばらくしゃぶらせてると、要領を掴んだのか、少し気持ちよくなってきた。
69で、お互いの性器を満喫したので、そろそろメインディッシュ。
正常位で、キスしながらチンポの先をマンコの入口にセット。
あれ?先しか入りそうにない??
こういう場合は、愛液をしっかり付けて一気に1/3くらいを入れないと入らない。
直感的に察したため、チンポの先でクリを刺激したり、素股の要領でれおなマンコに竿を擦り付けながら、愛液をチンポ全体に塗り付けました。
そして、一気にチンポを入り口に当てがい、挿入!
最初一部しか入ってなかったが、この時はプチっと言う感触と共に、愛液のヌメリも手伝って一気に根元まで挿入。
れおな「ん~っっ!!!あぁっっ!!」
れおなは、目をしっかり閉じ、眉を寄せて叫びました。
その瞬間、チンポにはすごい膣圧が!
ぎゅーっとして、離さない感じの圧に加えて、チンポの竿全体で感じるれおなの体温。そして、チンポの根元に広がる生暖かさ。
れおな「いっぱいになってるって!壊れちゃう。抜いて」
俺「れおな、むっちゃ締めるやん。ぴったりやな」
れおなはぎゅっと強く抱きしめながら、顔を赤らめ、不安そうに言ってきますが、止まるわけありません。
れおなのマンコにチンポが馴染むまで腰を押し付け止まりながら、れおなに「可愛いやん」「もう俺のやな」と言いながら、れおなにディープキス。
しばらくすると、背中に巻き付いた手が、愛おしそうなものを抱くような力加減に変わってきた。
そして、れおなの腰も心なしか動いている。
そう、れおなが落ちた瞬間です。
ここからは、ゆっくり優しく腰をストローク。
れおなは、一心にキスを求めてきて、塞がれた口からは「んっ、んっ、んっ」と声が出始めます。
さすが18歳のマンコで、締まりも良く、膣全体でチンポをしごいてきて、玉にある精子を吸い出そうとしてくる。
俺「あぁ、いいマンコしてるな。ハマりそうやわ。腰止まらん」
俺「れおな、チンポ好きやろ。エロすぎや」
そういうたびに、れおなは「んなことない。」「エロくないもん」と抵抗。
でも、ロングストロークする頃には喘ぎ声しか聞こえなくなりました。
俺も、そろそろ限界が来たので、子宮口をチンポ先の感触で確認し、尿道出口を子宮口に引っ付けながら、クイクイと広げてやる。
そのたびに、れおなは「はうっ」と身体をビクビクさせて、いい感じに反応してきて、先が吸われる感触になってきた。
子宮が精子を飲み込む準備ができたようなので、
俺「れおな、やばい。気持ち良すぎ。このまま逝くわ!」
返事を聞く気はなかったので、その瞬間、恥骨同士をピッタリ合わせた状態で、キスしたままれおなの中に放出!
ビュービュー・・・ドクドクドクドク。
ホースから水が出るような感触で、出した精液が、勢いよくれおなの中を満たすのがわかった。
脈動するたびに、精子よ奥に届けと言わんばかりに金玉ポンプが押し出してくる。
腰が溶けるような感触の中、ディープキスをしながら、れおなの子宮口で残り精子を絞り出していると、
れおな「え??中出ししたん?」
とちょっと焦ったように、俺の顔を見てくる。
俺「もちろん。俺のになったんやし、当然やん。」
れおな「え。。。でも。それに赤ちゃんできちゃう。。。」
俺「そのつもりで出したけど?自分の女には中出しやろ。」
れおな「そんなん知らんし。。。」
正直、行きずりには中出しって決めてるだけだけど笑
そう思ってると、れおなはもっと驚いた顔をした後、
れおな「えー、初めてを中出しって。。。」
れおな「私、どんなに俺君に尽くしてんのよ笑」
と弾けるような幼い笑顔を見せながら言ってきた。
その顔は、なぜか嫁モードの顔。
ん?初めて???うそっ!?
そう思って、そっと繋がってる部分を見ると、根元あたりには血が。
あ、あの暖かさは破瓜の血だったのか。。。
俺「え?処女やったん?」
れおな「うん。キスも初めてやで。」
れおな「処女って言ったらカッコ悪いし言わなかった。」
れおな「気づいたら俺君の女にされてるし笑」
あぁ、そういうことか!と、その時初めて最初からの違和感に気づいた俺。下手なフェラも、狭いマンコも、不安そうな顔も。。。ギャルなりにカッコつけてたんやなぁ。そう思ってれおなの顔を見て、改めてこの幼い18歳の初マンに精子を注いだんだと実感した。
せっかくなので、「記念撮影」と称しチンポを抜くところを動画で撮影し、れおなと共有。赤いものと一緒にドロッと出てくる精子を見て、れおなは顔を真っ赤にしていた。
俺「種付け汁は、こぼさないようにせなあかん!」
れおな「こんなに一杯無理じゃない?笑」
そう言いながら、流れ出た精子をチンポに付けて、再度挿入し子宮口に擦り付け。スイカの受精作業のような行為です。
最後はお掃除フェラで、自分の初めてを奪ったチンポを綺麗にさせました。
れおな「さっきと違って鉄臭い笑」
れおな「こんなに大きいと痛いわけだ笑」
と、愛おしそうにしゃぶるれおな。
軽く吸いながら、舌全体で裏筋を這わせるよう、フェラの指導をしていると、一心不乱に忠実にしゃぶります。勉強熱心なこって!笑
その後、2回戦に入った時には「2回戦ってありえんしー」って言いながら、れおなは最後注がれるまでしっかり咥え、ホテルを出る頃には、れおなのGカップバストと首筋に無数のキスマークを付けて別れた。
その後は、ソープ仕込みのパイズリを教え込み、県内1周に誘ったり、深夜に呼び出してはカーセで中出し。
ギャルメイクで男友達と飲んでる最中に抜け出させて中出し等、エロい事を積極的にする女になった。
元々の細身巨乳な体に、オスを知ったことでさらに豊満になり、身体付きもエロさが増してきている。
元々ギャル系美女なので、この身体ならかなりモテるはずだが、今ではすっかり俺専用となっている。
俺「次はれおなの胸から母乳出るようにしてやるよ」
そう冗談で言うと、
れおな「私からミルクが出たら乳牛やん笑」
れおな「俺君とその子専用やけどね」
と、照れ照れで返してくる始末。
幸いハマってくれてるので、当面はこの身体は独占できそうです。
ヤンキーは一途な子が多くていいですね!
ゆきは結構メールは来ていてやりとりしていて
「会いたいね?」とか書いてきてこちらもヤル気満々に。
二週間位し夜に「今から会わない?」と誘いが来て、待ち合わせ場所に行くと一台の軽自動車が。
隣に停めて車に。
髪はショートの茶髪、胸元はかなりの膨らみ、巨乳確定でこちらはヤル気満々。
カーディガンを羽織りながら話を聞いて、5年前に離婚をして、その後に何人かと付き合ってたらしいが、1年前に別れてからは彼氏は居ないとか。
それでサイトで遊んでるのか。
美人ではないけどこの巨乳ならほぼ100%セックスしたいだろうな。
話を聞きながら途中でエッチな話題をしたりしながら
「寒いね」と話す幸枝の手を触ると
「暖まりたい」と話すと笑いながら「エッチ」と。
太ももを触りカーディガンを脱がせたらなんとパジャマ。
「家近いし、お風呂上がりだから」と。
そしてキスをしたら拒まず。
キスを繰り返しながらゆっくり幸枝の巨乳を触り凄い柔らかさと大きさ。
「凄いね?」
「うふふ…」
しかもノーブラ。
襟元から手を入れたら生乳。
撫で回し乳首を撫で回すと「ンッ…ンッ」と声が。
撫で回すと乳首が立ちボタンを外して
「ここでするの?」と聞かれ
「だめ?」と聞くと
「いいよ」
左右のFカップをなめ回して下に手を入れたらぬるぬる。
「凄い濡れてるよ?」
「だって…」
幸枝がこちらの股間を触りながら
「凄い元気だね?」と笑い
「欲しい?」と聞くと頷き。
パジャマを脱がせてパンティを脱がし、シートを寝かせて助手席に。
足を開かせると
「ゴムある?」と聞かれ
「急だったから買ってない」と話すと
「中出さないでね?」と。
生で幸枝に入るとぬるぬるで程よい締め付けで
「アンッ…アンッ…気持ちいい」と声をあげる。
巨乳が上下にゆっさゆっさと揺れながら
「気持ちいいよ」と話すと
「あたしも!」とぐいぐい腰を動かしてきて。
ヌチャヌチャいやらしい音がして。
段々高まりが来て激しくすると
「アッ!ダメッ!イクッ!」と仰け反り
「俺も」と中で。
たっぷり吐き出して
「え?中?」と言われて
「急に締め付けるから」と話すと
「もう!」と笑って。
それから不定期に幸枝としていました。
カーセックスや、仕事終わりに待ち合わせしラブホでしたり。
中出しは許可が出たときに幸枝の奥で堪能していました。
生でしかも中も出来るし巨乳、バツイチで実家に住んでるから会いやすい。
堪らない相手でした。
そして、数ヶ月し夜に「今から会わない?」と幸枝から。
OKしたら場所を言われて、そこは地元の国道の近くの駐車場。
市内でも郊外の田舎で「え?」とは思いながら。
車で行くと既に幸枝は来ていて助手席に。
「こんばんわ」と幸枝が挨拶をして、話ながらゆっくりと幸枝のおっぱいを触りながら
「一昨日したのに性欲強いね?」と笑われ
「そりゃもちろん」と服の中に。
撫で回すと乳首が立ち、幸枝がキスをしてきて。
シートを寝かせてしていると、幸枝は股間を触って来て。
「相変わらずエロいね?」
「お互い様でしょ?」と幸枝。
巨乳にしゃぶりつき、幸枝は股間を触り撫で回して。
スカートの中で幸枝のあそこは触り濡れてきて、幸枝もチャックを開けて中に入れて触り出しました。
「ねぇ…これ欲しい」
「何が欲しいの?」
そう話すと笑いだし、幸枝は「おちんちん」と呟き。
生で入り口から幸枝の中に。
「アンッ…硬い…」と声をあげゆっさゆっさと巨乳が揺れて感触を味わいました。
ヌチャヌチャとイヤらしい音が出てくるくらい濡れていた。
おっぱいを舐め回して、キスを繰り返しながら幸枝と。
そして高まると
「中に出して…」と呟かれ
「いいの?」
「頂戴」と。
そして激しくすると快感がこみ上げて「出すよ!」と話すと
「頂戴!」と叫ぶ幸枝に中出し。
お互い息を切らしながら抱き合っていた。
「凄い興奮してたね?」
「だって中に出したから」
「ウフフ…ひろきだよね?」
そういわれ一気に血の気が引きました。
「え?」
「だからひろきでしょ?」
突然名前で呼ばれ焦り出し
「あたし誰だかわかる?」と聞かれ
顔を見てもわからない。
「誰?…」と聞いても笑い
「当ててみて?」と。
「え?」
クラスの女子?…違う。
過去にエッチした?…違う。
「何人の女を検索してんの?」と頭を叩かれ
「よく見てよ」
じっと見てもわからずにいたら
「ヒント…同級生に妹がいるよ?」
「妹?」
当時のクラスの女子…誰…
「これだけ近くで見てもわからないの!」
顔を掴まれ見つめられ
「あっ!!」
同級生の幸子の姉…2つ年上の…
ゾゾゾ…っと冷や汗が出てきました。
「え?でも中学の時は…もっと太くて…」
「そうだよ…多分25キロは痩せたかな…ウフフ…」
幸枝とは2つ年上で妹の幸子とは仲良しで…
「同級生の姉ちゃん犯しちゃったね?(笑)」
「いや…」
当時は太くて妹はムッチリしてて…
「気づかなかった?」と聞かれて
「全く…」と話すと
「あたし二回目位からそうじゃないかな?って」
まさかの幸枝との事にびっくり。
「え?まさか後悔してるとか?」
そう聞かれ
「そんな事無いけど…」
「引いてるじゃん…」
「びっくりしてるだけ」
「ふ~ん…散々エッチして中出しもして後悔されたらこっちが引くよ」
「そうだね?」
幸枝と幸子、さらに妹が居て全員巨乳でクラスでは巨乳姉妹とか話してた男子も居た。
「どうする?これから?」と聞かれ
「気持ちいいから会う」と話すと
「ウフフ…あたしもだから」と笑い
「いいじゃん細かい事は…ひろきの気持ちいいからさぁ~」と。
そしてそれを知ると妙に興奮し、「ねぇ…幸枝さんもう一度しよ?」
助手席に。
「あらら…ひろきの性欲凄いね?」と。
そして激しくすると快感がこみ上げ再び幸枝の中に!
お互い息を切らしながら興奮はさっきより高くて
「どう?同級生の姉とヤった感想は?」
「最高」
「アハハっ…あたしも…」
「どう?妹の同級生とヤった感想は?」と聞いたら
「ウフフ…めちゃくちゃ気持ちいい」と笑いながら。
それから不定期に幸枝としていました。
妹の話や地元の話をしたりしながら五年以上続きました。
幸枝は彼氏が居て遠距離で、結婚すると言われて別れてからも「ねぇ?何してる?」と時々誘って来て、今も1年に一回か二回はしてます。
大手の出会い系サイトで、物色していると掲示板に
「初心者なので、優しく声をかけてください」
とのメッセージを発見。
名前はなみ。年齢は25歳、やりとりしていると、住んでいる所にほど近い大学の大学院に通う学生だった。
基本は「会えない」と思ってるので、のんびり話を聴いていると、遠距離の彼氏がいて、それを追っかけて就職先を決めたのに、今喧嘩して音信不通の状態とのこと。
軽く誘ってみると、「今は友達と一緒なので、23時頃からならOK」との返事。待ち合わせ場所は、コンビニだった。
時間に、指定されたコンビニで待っていると、メガネをかけた真面目そうなショートカットの女の子がやってきた。
かなり真面目な感じ、体系は普通体系、胸はB。お尻はそこそこの肉付きって感じで、セフレとしてなら及第点。
とりあえず、車に乗せてドライブ開始。
2時間くらい、身の上話と最近のことを話しながら、ドライブ。
サイトは慣れておらず、出会ったのは俺で2人目とのこと。
1人目は、隣の県の人で、電車で最寄駅まで行って出会い、そのままエッチまでしたらしい。
股の緩い子であることがわかったので、Gパン越しに太ももの間に手を入れてまさぐると、案の定嫌がる様子がない。
こうなると、こっちのもので、信号で止まった時にキスしながら、チャックをズラしてショーツの隙間から秘部を刺激。思った通りビショビショでした。
俺「お漏らししてるやん。どしたの?」
なみ「だって、触るから。。。変な気持ちになっちゃった。」
ギャル系とは違う、真面目系のエロさは最高ですね。
こうなると、沼らせる確率が上がるので、そのままホテルに車を走らせました。
ホテルに入ると、パネルの前でもチャックは全開でずっといじらせてくれます。
ブラウスも第3ボタンまで外してあるので、エレベーターからは片乳を出した状態にして部屋まで行きました。
なみ「俺さんは、変態さん?ちょっと興奮やばいです」
顔を赤らめながら、軽く抵抗。
俺「まんざらでもない顔してる。なみはMやろ。」
なみ「。。。んなことないです。」
こんなやりとりをしながら、部屋に入るお約束の玄関キスです。
基本、行きずりの女の子は、玄関で服を脱がしてます。
なみ「え??や、、、ヤダ。ベッドに入ってから」
そういうなみのオマンコは、糸を引くくらい濡れています。
黙ってキスしながら、ブラウスを脱がし、Gパンも脱がします。
本当に嫌なら、脱がせられないはずですが、素直に脱いでいきました。
靴下だけになったなみを見ると、なかなか綺麗な体。胸は小さいが、乳首は大きくよく吸われてきた乳首で、安産型の少しだらしないお尻。オマンコは、パイパンでした。
俺「なみ、吸われまくった乳首の形してるやん、しかもパイパンやん。彼氏にかなり仕込まれたやろ?」
なみ「んなことないけど、こっちの方が男の人好きって言われてから剃ってる。今日会う前に改めて剃ってきた」
・・・なーんだ、やられる気満々やん笑
ということで、まずは玄関でイマラフェラ。
彼氏にも、イマラで教え込まれたらしく、真面目な顔に似つかわしくないくらい気持ちいい。
靴の上に広がる自分の服の上に正座をさせて征服された感を演出。
その中で、カリ先が喉の奥に入る感触と、舌全体が裏筋を這うフェラは絶品でした。
一通り、口の中を堪能したので、服は玄関に放置し、そのままベッドに連行して楽しみました。
乳首が性感帯みたいだったので吸いながら、手マンでオマンコを刺激。
その中で、アナルにも軽く指を入れながら、じっくりボルテージを上げていきます。
なみ「いろんなトコから、俺さんが入ってくる」
なみ「浮気したらダメって思ってるのに、おかしくなっちゃう」
なみ「**(彼の名前)ごめんね。」
一応、彼氏持ちなので後ろめたい気持ちはあるんだと思いますが、身体はすっかり俺にお任せ状態です。
俺「**君、上書きしてやるよ。俺の形にするから」
そう言って、なみの濡れ濡れのマンコにぶち込みました。
意外と狭く、キュキュっと締め付けてきます。
また、だいぶ前戯をしたからか、子宮が降りてきてるみたいで、すぐにコツコツ当たります。
なみ「え??ゴムは?ダメダメ。まだ学校も卒業してないよ」
俺「あれだけ、濡れててよく言うよ。今もしっかり咥えてるやん。」
なみは、少しの間何かを言ってましたが、無視してピストン開始。
しばらくすると、喘ぎ声しか聞こえなくなりました。
カリが抜けないギリギリまで腰を引いて、押し付ける。
早くピストンしても気持ちよくないので、ゆっくりそれを繰り返します。
パイパンマンコなので、その様子がはっきり見えます。
なみ「えぇぇぇ、何これ。それダメ、変になっちゃう」
しばらくすると、腰が上がってきました。
こうなると、中出しタイミングです。
俺「じゃ、名実ともに上書きしてやるよ。これから俺のな」
なみは何かを察したのか、軽く体を離そうとしましたが、それは許さず一番深く入れて、腰を押し付けるように放出しました。
ドクドクドクドク。。。
1週間セフレにも会わず、セルフもせず、溜めに溜めた子種が、なみの子宮めがけて放出されました。
出した瞬間、なみのマンコキュゥっと締め付けてきて、俺自身も、頭の中が真っ白になるくらいの快感が広がります。
俺「ヤッベ、腰が溶けそうになるわ。最後まで搾り取って」
なみ「え??中??なんで・・・・」
そう言って呆然としていましたが、最後の1滴まで膣の中で絞り取らせました。
ゆっくり引き抜くと、、、、あれ?垂れてこない。
仕方がないので、チンポをなみの口に持っていき、お掃除フェラをさせました。
トロンとした目で、大人しく、チンポを吸って残り精子を吸い出すなみ。
その時になって、オマンコから精子が垂れてきました。
なみ「え、、、マジで出したんですね。」
俺「うん。生理はいつきた?」
なみ「2週間くらいまでです。」
おーーー、ちょっとヤバいかも、と思いながら
俺「そうなんや。中出しされたことはあるの?」
なみ「あるわけないです。彼にも、前に会った人にも」
俺「じゃ、上書き完了やな。彼のことは忘れろ。」
なみ「はい。俺さんに中まで征服されましたから。。。」
どうやら寝取りは成功したようです。
結局、その日はあと2回なみの中に出して、終わりました。
服が玄関にあるので、途中、ルームサービスを頼んだら、ホテルの女性スタッフが結構ビックリしてました笑
なみ「就職決まってるのに、妊娠したらどうしよう」
と心配してましたが、残念なことに妊娠しませんでした。
それから、なみはセフレなのに従順な彼女のように振る舞っています。
今はなみのアパートの合鍵ももらったので、やりたくなると、なみが1人暮らししているアパートに行き、中出しをする日々を過ごしています。
なみ曰く「子作り部屋になってる」というくらい、なみの中と布団には私の精子が付いている状態です。
ま、これも3月には九州の金融系に就職するので、それまでですが。
なみもその時まで、しっかり沼らせておこうと思います。
『ブスてすが今日会える人いますか?ドライブに行きたいです!』という投稿があり、群がる男の中に混ざりメッセージを送るとすぐに返信があり、住んでる市町村が一緒で集合予定場所も車で数分の距離だった。
会うまでに他の男に取られないよう相互フォローでないとメッセージ受け付けない設定にさせ、何とか会うことに成功した。
プロフィールに顔写真が無かったので心配していたのだが、実物は19歳のちょいぽっちゃ色白の女の子(なぎちゃん)!
顔はお世辞にも可愛いとは言えないが、30を過ぎた私からしたら若ければ誰でも良かった。
挨拶を終えて車に乗せると心配そうな顔でこちらを見ながら『ブスですし嫌ですよね?』と言うので、褒め言葉を伝え信号待ちの際には頭を撫でると安心した顔になっていた。
なぎちゃんは私が適当に車を走らせているように思っていたようで、目的の夜景の見える山に着くと驚きながらも嬉しそうにしていた。
本当は山を越えるとラブボが密集しているヤリ目男の定番スポットだとは知らずに…
車を降り少し坂道を登るのだが、危ないからと手繋ぎをすると素直に握り返す。
目的の場所には屋根きのベンチがあり、イチャコラ話をしながら頭を撫でると女子の顔になっていくのが分かる。
わざと無言の時間を作り、なぎちゃんを見つめ顔を近付けると、素直に受け入れ目を閉じたので優しいキスをした。
ここまでくれば後はホテルへ向かうだけ。
車に戻り山を下りホテルへ入る。
最初は『ええー』『まだ会ったばかりなのに』とは言うがこれは常套句みたいなもの。
部屋に入りベッドに腰を掛けると、自ら隣に座り受け入れバッチリ状態!
このまま一回目はと思ったが『シャワーだけは浴びたい』と言うので、先に入らせ次に私が浴びて部屋に戻ると、なぎちゃんはベッドの上で両手を広げ俺のことを求めてきた。
まだ19歳で経験も浅いのかキスは唇を押し付けるような感じで、手コキは痛いくらい上下する。
フェラは歯が何度も当たり悶絶しそうになったのだが、慣れないなりに頑張る姿が可愛かった。
最初はゴムをつけて挿入したのだが、痛がる様子と同時に血が滲むのが見えた。
なぎちゃんに『初めてだったの?』と聞くと涙目の顔で『初めてじゃないけど、ほとんどない』と頷いた。
驚きと従順な子を作るチャンスだと思い、挿入を辞め頭を撫でながら耳元で『ゴムを着けてると痛いだろうから外すね』と伝えると『分かった』と頷くので生で挿入。
痛みを最小限にするため時間を掛けて挿入し、入れてからもすぐには動かず一息つける状態になってからゆっくりと腰を振る。
痛がる様子から次第に感じ始めるようになってきたので、射精感を押し殺しサイレント中出しをして終わらせた。
私が突然辞めたと思ったのか『やっぱり気持ち良く無かったの?』と心配そうに聞いてくるので『なぎちゃんを大切にしたくて!時間を掛けてもう一回しよ』と伝えると嬉しそうにキスをしてきた。
中出しがバレないようお風呂でマンを洗い、浴槽では仁王立ちフェラをさせてからベッドへ戻った。
ベッドに戻るとすぐさま『どうすると気持ちいいの?色々と教えて欲しい』と言うので全身リップ、乳首舐め、フェラのやり方を教えて2回目も生で挿入。
次第に気持ち良くなってきたのか演技をしているのか分からないが、喘ぎ声もはっきり出すようなり『気持ちいい』と言うようになったので『なぎは俺の物だから出すよ』と伝えると頷きながら必死に抱き着いてくるので思いっきり中へ発射した!!
なぎちゃんはクタクタの様子だったが、恥ずかしそうに布団に隠れたので『終わったら自分の物だと印を着けるんだよ』と適当な事を言いながら顔の前にチンを持って行くと『絶対に印付ける』と言いながらお掃除フェラをしてくれた。
流石に今日はここまでかなと思いながらシャワーを浴びて着替えをしようと思っていたら『もう帰るんですか?』と身体をクネクネさせながら聞いてくるので『もっと俺のものになりたい?』と意地悪げに聞くと嬉しそうに頷くので三回戦目に突入した。
前戯は程々にフェラや玉舐めをたっぷりさせ、三回戦目はゴックンの後に軽いイラマチオ掃除で終わり週末の約束を取り付けその日は別れた。
週末は妻が子供と義両親の家に泊まってくるため、オナ禁で溢れんばかりに溜めた精子をなぎちゃんの中へ放出させた。
泊まりで合計4回中出しをしたが、後日、生理が来たと報告があったので一安心してフェードアウトしました。
ある日、昔から使っていた出会い系サイトで女の子から、メッセージが届きました。
『気軽に話をして、気が合えば会ってHしたいです』との事。
お互いの他愛の無い話から、少し踏み込んだエロい話までをやり取りし、セナちゃん(女の子)の方からある発言が…
『実はAV女優やってますw 引かなかったら、会ってHしません?』
もしかしたら、美人局的な危ないヤツかもと、思った反面、AV女優とヤれるチャンスだと思い2人で会う約束をしました。
今までソープでAV女優とセックスしたことはありましたが、プライベートでは無いのでかなり楽しみでした。
当日ある駅で待ち合わせだったのですが、お互いの服装をメッセージで伝えていたので直ぐにセナちゃんがわかりました。
サングラスにニットのセーター、ミニスカといったカワイイよりもイイ女感が凄かったです。
『まだ会ったばかりだし、カフェでもカラオケでも行く?』と聞いたところ、セナちゃんはラブホに直行したいとの事。
ホテル代は私が払いエレベーターに乗った所でやっとセナちゃんがサングラスを外してくれました。
正直可愛過ぎる!!めちゃくちゃ好みの女の子でした。
胸元の膨らみ、ミニスカからのぞく白い足。今すぐ襲いたいくらいでした。
とりあえず部屋に入室し、改めてお互いの自己紹介。
どうしても早くセナちゃんとセックスがしたい私は『シャワー浴びる?』と聞くとセナちゃんは『今ここで一回しません?』と大分積極的ですw
勿論断る理由も無く、セナちゃんを優しくベッドに押し倒しキス。
流石AV女優、かなり舌を絡めてきます。
服の上から胸を撫でるとなんと相当デカい!FかGはある。
アン❤アン❤と軽く感じているセナちゃん。
短いスカートを捲りあげると、エッチな紐パンが!男を悦ばせる要素が凄まじい格好!
パンツの中に指を忍び込ませるとまさかのパイパン!
しかも、もう既に湿ってます。
口も胸もアソコも全て堪能しているとセナちゃんも私の股間にその靭やかな指を伸ばしてきました。
やはり、プロはペニスの気持ちイイ所を熟知しているんですね!ちょっと触られるだけでもうビンビンです。
『セナちゃん69しよっか?舐めたいし、舐めて欲しい』
セナちゃんは喜んで承諾してくれました。
私が下になり、セナちゃんが上の状態でお互いの性器を舐め合います。
私も夢中でマン◯にしゃぶりつくのですが、セナちゃんのフェラの上手い事。
普段イキにくい私ですが、気を抜いたら射精してしまいそうです。
しばらく69を続けた後、セナちゃん自慢の巨乳を堪能したく『セナちゃん、オッパイ触っていい?』と聞くと胸はとても感じ易いらしく、触られるのは大好きとの事。
セナちゃんのオッパイを真正面から、鷲掴みにしました。
張りのある巨乳は非常に柔らかく揉み心地最高でした。
可愛らしい乳首を前に自然にしゃぶりついてしまったのですが、セナちゃんがビクンと大きく反応!本当に感じやすいみたいです。
セナちゃんの唇もオッパイもアソコも口にした私はいよいよ挿入したい旨をセナちゃんに伝え、あらかじめ用意していたコンドームを着けようとした時、セナちゃんから『ピル飲んでるからナマでハメて❤』との嬉し過ぎる誘いが!!
何となくAV女優は生ハメいけるんちゃうか、という勝手過ぎるイメージが少々あったのですが、お言葉に甘えて正常位で生挿入❤
あれだけ舐め回したアソコの中はトロットロ!入口はプックリしていて、中はキュッと締め付けてきます。
物凄いキツい訳でもなく、男性器を優しく包み込んでくれます。
繋がると自然に言葉攻めが始まる私なのですが、『避妊具無しでハメちゃったよ?』とか『女のコの一番大事なトコを0距離で犯されちゃってるよ?』等と耳元で言い続けるとM気質のセナちゃんは大興奮!とてもよろこくれました。
引かなくて良かったw
セナちゃんの極上マン◯を味わいながら、セナちゃんの口内、胸、耳、等と舌で好き放題犯しました。
『セナちゃんイキそう何だけど何処に出して欲しい?』と答えはほぼ分かりながらも敢えて確認。
セナちゃんは『セナの中にタップリ出して❤』と100点満点の答え!
『分かったよ セナちゃんの一番奥に中出しするね』と伝え、思いっきり腰を密着させ子宮口に亀頭を押し付けて射精❤❤セナちゃんのマン◯に容赦無く精◯を注ぎ込みます。
私は女の子に中出しする時、必ずすることがあるのですが、出しながら突きます!
セナちゃんに中出ししながら奥に奥に精◯を送り込みます!
しばらく余韻に浸ったあと、セナちゃんとシャワールームに行き、お互いを洗っ子。
セナちゃんは私のペニスを私はセナちゃんのオッパイとアソコを執拗に洗います。
そんなことをすれば、必然的に昂ってしまい、そのままお風呂で立ちバック!
勿論コンドームなんて使いません。
セナちゃんを孕ませる勢いで全力で腰を振りました。
セナちゃんを振り返らせ後ろから片手で巨乳を掴み、もう片手はガッチリ腰を掴みます。
お風呂にはセナちゃんの柔らかいお尻に私の腰を叩きつけるパンパンパンパンというエッチな音とセナちゃんの喘ぎ声が響きます。
視覚では結合部分を見てが聴覚では喘ぎ声を聞き、触覚では性器の擦り合いといった五感の内、3つでセックスを楽しんでいた私に早くも射精感が!
『セナちゃん、また出そう また赤ちゃんの種植え付けていい?』とわざわざ卑猥な表現をすると『もぉ 言い方がエッチ過ぎるぅ』『でも いいよ 絶対赤ちゃんできるくらい植え付けて❤』とノリノリ!
♂が♀を逃さないようセナちゃんの腰をガッチリ掴み、思いっきり引き寄せて、そこに反動をつけてズブリとブチ込みます!
それと同時に私の濃厚な精◯と欲望の塊が赤ちゃんの部屋に流れ込みました。
正直ピル無しで種付けして孕ませたかったですね!それぐらいモノにしたいイイ女❤
その後、シャワーを浴び直しベットに戻ります。
ラブホのコスプレから私の大好きな制服を選びセナちゃんに着てもらいました。
その似合う事、カワイイ事、エロい事。
セナちゃんとイチャイチャしながら、会話をしました。
何でもセナちゃんは今はAVはやってないらしいですが、現役時代は中出しモノばかりだったらしいです。
女優側が実際に中出しするのかしないのかは選べるそうです。
これ以上はここでは書けません。
セナちゃん『セナね 中出しされるの好きなの』『なんか男の人がセナの中で果てる瞬間が堪らない』『犯されてる時 中出しされる時 興奮が堪らない 妊娠したらまずいんだけど、俺だけのモノだって植え付けてくるのが興奮するの❤』
私『セナちゃんと自分が付き合ったら、毎日中出しだね』『一緒に住んだら、ムラムラしたらセナちゃんが何してても即犯すかな』
セナちゃん『それイイ! でもそうなったら、ピル飲んでても直ぐ妊娠しそう❤』
こんな感じの会話をしていたら、セナちゃんのアソコはグチョグチョに私のアソコはビンビンに!
こうなったら、ヤルことは1つ❤
セナちゃんの生マン◯に寝バックで挿入!腕も足もロックし体重をかけて、セナちゃんのカラダの自由を完全に奪います。
セナちゃん『これ動けない! なんかレイ◯されてるみたいで興奮する❤』
私は生マン◯の感触を0距離で味わいながら、腰を打ち付けて奥を突きます。
寝バックは奥にガンガン当たるので、セナちゃんはもうイキそうです。
セナちゃん『セナ、イク! ちょっと一旦止まって! ねぇ 聞いてる?』
私はお構いなしに突き続けます。
セナちゃん『ちょっと イク! イッてるって』
セナちゃんの身体が波打ち、足や手をバタバタさせていますが、私はまるで自分の快楽だけが目的のように犯し続けます。
セナちゃん『ホント、イッたって 今イッてるって 突かないで 死んじゃう』
私はさっき以上にセナちゃんの足と手をロックしピストンの動きを荒く、更に速くします。
ドチュンドチュンドチュンドチュン!!
セナちゃん『これ、エッチじゃない レイ◯だよ!セナ、イキ過ぎておかしくなる!』
私はセナちゃんの言葉など全く耳に入っていないようにひたすら突き続けます。そしていよいよイキそうに…
そんな中、セナちゃんも私がイキそうな事に感づいたついたらしく
セナちゃん『えっ?セナのナカで膨らんでない?おっきくなってる 出そうなの?ダメ!中出しは絶対ダメ!今の状態で出されたら、セナ妊娠しちゃう』
さっきまであれだけ中出ししていたのに演技なのか、ここでセナちゃんが中出しを拒みます。
しかし、S心に火がついた私は『セナ!妊娠しろ!俺の子供を孕め!子宮に直接◯液吐き出すからな!』と耳元で囁やき、今日一番のモロ射精❤❤❤
エロ漫画でよく見る、ドピュドピュとかビュルルルとかよりドクンドクンって感じでしたね。
その後はホテルに一泊することになり翌日の朝までセックス→休憩→セックス→休憩の繰り返し、猿みたいにヤリまくりました。
それも勿論当たり前のように全部生中出しでした。
この2人はコンドームというものを知らないみたいですねw
セナちゃんはめちゃくちゃエロい娘なので、今後カメラを使ったAV撮影ごっこや風俗ごっこ、痴漢プレイ、レイ◯プレイ、子作りごっこ、援交プレイ等と様々なプレイをやってみたいです。
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