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投稿No.7754
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月17日
僕の親友で、無料の出会い系サイトを教えてくれた優くんと言う同級生がいるのですが、彼も僕と同じくらいの女好き 笑
彼からのお誘いで、彼のセフレと3Pをする機会がありました。

僕は彼の住む街へと向かい、車に同席。そしてセフレちゃんを拾って3人でラブホへ。
3人とも緊張で言葉も少なめです 笑

セフレちゃんは、年は21歳。AV女優の園原みかさんをポッチャリにした感じで、Gカップの胸をお持ちでした。
やはりセフレは爆乳に限りますね!

3人でラブホに入り、3人でお風呂へ。
大きめの浴槽もキツキツです。
セフレちゃんは緊張の為か、僕とは目を合わさず後ろ向きで、ずっと優くんと喋ってます。
せっかくなので、後ろからGカップの爆乳ちゃんを揉んでみる事にしました。

「あんっ!」

おおっ、21歳の爆乳のハリ! なんとも美味しそうなデザートです。
乳首を指で爪弾いてみると

「あっ、あっ、あっ」

いい声と、適度な固みの乳首で返してくれます。
さすがセフレちゃん。セックスは好きなようです。
僕はそのまま乳首遊びを続け、優くんは、セフレちゃんのマンコをいじります。

「おー、みかちゃん もうヌルヌルじゃん 2人に攻められるから、興奮してるのかな?」
「そんなことないもん……」

優くんの言葉攻めです。
このセリフから、普段の主導権は優くんにあるんだ、と確信しました。

3人でお風呂から上がりベッドへ。
みかちゃんが横になり、優くんがクンニをします。
ピチャピチャジュルジュルと、マン汁を美味しそうに吸っています。
僕はその間みかちゃんにフェラをして貰います。
首だけ横向きにしてフェラをしてもらいますが、歯が全く当たらず、舌づかいも絶妙です。
これはかなり優くんに鍛えられてますねー。

優くんは、ホテルに備え付けのコンドームを装着し、みかちゃんに挿入します。
僕はその間もフェラされたままです。

「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ」

みかちゃんはフェラの口は離さず、鼻呼吸で喘ぎ声を出しています。

「あー、みかちゃん 気持ちいいよ!」

優くんはゴム出しでフィニッシュしたようです。
フロントに電話をして、追加のコンドームを要求しましたが無視されました。
ここからは生でセックスすることになります。

次は僕がみかちゃんとセックスです。
人のセフレと生で出来るとは贅沢です。持つべきはスケベな友人ですね 笑
優くんに先に可愛がってもらったみかちゃんのマンコ、もうトロトロです。
生で挿入すると、チンポを柔らかく包んでくれる受け入れ型マンコでした。

「私、今日ホントは生理だから、会うかどうか迷ったの」

なんだって?今日は生理だと?優くんはめっちゃクンニしてたけど、経血は出てこなかったのか?
真実はどうあれ、生理中だと言う女には、中出ししかありません。
僕のテンションは上がりまくりです。

「みかちゃん、動くよー」

僕は少しずつ腰を動かし始めました ねっとりとチンポを包み込むマンコ 最高です

「あっ!あんっ!あん!あっ!」

喘ぎ声も可愛く、色白の肌は少しずつ紅潮していきます。
しかし、他人専用マンコは気持ちいいですねー。
僕はとりあえず、優くんに感謝の意を表し、再び優くんにマンコを譲りました。

「俺、みかちゃんと生エッチは初めてだわ」

優くんは、セフレを大事にするタイプのようで、普段は必ずゴムセックスをするそうです。
今回コンドームをが無くなったので、たまたま生セックスにありつけました。

「おおっ!みかちゃん!サイコーだよ!」

優くんも、みかちゃんの生マンコに感動している様子。
そのまま外出しでフィニッシュしていました。

さて、そろそろ僕が本気を出す番です。
他人マンコに中出し出来る絶好のチャンスです。
みかちゃんにはバックの体勢になってもらい、腰を掴みながらのワンワンスタイルです。
僕はおもむろにチンポを挿入しました。

「ああん!」

バックで挿入すると、包み込むマンコはさらに奥行きが広がり、チンポの根元まで咥え込んでくれます。
そのまま激しく犯します。

「あん!あん!やん!んん!はん!」

みかちゃんは激しく喘ぎ、気持ちよさのあまりか、お尻を突き上げたまま肘を折り曲げた状態になり、僕はますます犯してる感が出てきて楽しくなってきました。
僕はそのままアナルに指を入れてみました。
すると、意外とスンナリ入ります。

「んー!お尻ー!お尻ー!」
「おっ?僕くんもお尻好きなん?そこは俺が開発してるから、やってみてもいいぞ!」

さすが優くん、やっぱり僕と同じくらいのスケベです 笑
せっかくなので、僕はみかちゃんのアナルに挿入してみました。

「ああーん!!」

角度がつくので、僕は中腰のような体勢で挿入。
しかしこのアナルはよく開発されているようで、マンコと同じくらい柔らかく包み込んでくれます。

「なあ、優くん 同時にみかちゃんを犯さないかい?」

これぞ3Pの醍醐味です。
優くんには仰向けで寝てもらい、その上に騎乗位の体勢でみかちゃんが合体。
さらにその上から僕がみかちゃんのアナルを犯します。

「んんんんっっ!! こんなの初めてーっっ!!」

同時に二穴を攻められるみかちゃんは、ビクビク痙攣しながら2人から犯されます。
僕もアナル越しに、優くんのチンポの頑張りが感じられます。
悪人の僕は、このまま優くんに中出しさせてあげようと考えました。
優くんが射精するまで僕が上から離れないようにするのです。

「あんっ、あんっ、あんっ、ふんっ」
「おい、俺、そろそろイクぞ!イクぞ!」
「僕はもうちょい、もうちょっとだ!」
「んんん!ん、あーーっ!! イッちまったー!」
「みかちゃん、生理中って言ってたから、大丈夫だよね??」
「…うん、、たぶん、、、」

優くんは、ここまでで2回フィニッシュ。僕はまだ未発です。
優くんが、一旦休憩に入り、僕は1人でみかちゃんと戦います。
アナルチンポを洗い、再びみかちゃんのマンコに挿入です。

「ん、ん、んんんっ!」

何回犯されても、まだまだ感じることのできるみかちゃん。ホントにセックス好きのようです。
僕は自分のいつものペースでガンガン攻めたてました。

「あっ!あっ!激しい!激しいよっ!」
「みかちゃん、ホント可愛いよね!どこが気持ちいいのっ?!」
「奥っ!奥っ!」

僕はマンぐり返しの体勢から、膣奥を攻めました。

「はぁ!っあ!んあっ!んっあっ!」
「みかちゃん、先にイッていいからね!」
「うんっ!イク!イク!イク!」

みかちゃんはビクン!ビクン!と痙攣をし、イッてしまったようです。
僕もそろそろフィニッシュです。

「みかちゃん!僕もイクよ!中に出していい??」
「えっ?えっ?」
「大丈夫!さっき優くんが出してるから、1回も2回も一緒だよ!」
「あん!あんっ!あんっ!」
「みかちゃん!イクよ!!」

ドプン!ドプン!ドプン……

他人マンコに中出しです。
この悪行に僕は興奮しまくり、精液はかなりの量が出たようです。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、半透明の白濁液がベッドに水たまりを作ります。
2人分の精液と、みかちゃんのマン汁がかなりの量が出ているようです。

この後優くんも復活し、どさくさで優くんも中出し。
結局2人で9発中出しをして、この日のパーティーは終わりました。

またこういう機会があれば、やってみたいものです。

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投稿No.7751
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月14日
早く社会復帰をしたいと思っていた僕は、実家を離れて一人暮らしを始めていました。
広くはないですが、自分だけの城です。ここからリスタートしようと考えていました。

例の、友人から教わった無料の出会い系サイトはまだ続けており、あまりヒットはありませんが、無料なので致し方ありません。
しかし、良さそうな女が見つかりました。
連絡を取り、早速車で迎えに行きました。

年齢は24歳 既婚で、3歳の娘がいるそうです。
見た目はAV女優の中村しのさんにそっくりで、目がクリクリした可愛い女性でした。
セックスが好きなのに、旦那とはセックスレスで、セフレが3人いるそうです。
うーん、ヤリマンって本当にいるんだなー。

早速車を走らせ、ラブホへと行こうとしましたが、明るい所で顔を見られたくない、と。
僕の部屋は?と聞いてみましたが返事はノー。
しょうがないので、人通りのない路地に止め、カーセックスをする事になりました。

僕はしのちゃんに優しくキスをしました。
おー、舌の絡め方が上手い。さすがに慣れてるなー。
薄暗い中、しのちゃんの顔を覗いてみましたが、なかなか可愛いです。
なんで顔を見られたくないんだろう?
胸に手を伸ばしてみました。
サイズはCカップくらいでしょうか。小振りですが、若いプリンッとした張りのあるおっぱいです。
乳首もほどほどの大きさで、なかなか美味です。
しのちゃんは、はぁはぁと荒い吐息を吐いています。

僕はズボンと下着を脱がせ、指マンをしてみました。
指を入れてみると、このマンコもプリンッとした質感で、指だけでもかなり気持ちいいです。
これはチンポを入れるのが楽しみですねー。

「はぁ、はぁ、はぁっ んっ」
「しのちゃん、気持ちいいの?」
「うん、、もっと奥、かき混ぜて、、」

マンコからは、クチャクチャ音が出ています。
サラサラのマン汁が大量に出てきているようです。

「しのちゃん、どうしたい?」
「、、フェラしたい、、」

僕はおもむろにズボンを脱ぎ、そそり立ったチンポをあらわにしました。
しのちゃんは指でそのチンポをさすり、
「口だけがいい? 手も使う?」
おー、サービス精神が旺盛ですねー。
僕は口だけフェラをお願いしました。

くっぽっ…くっぽっ…くっ…ぽっ…

口の中で唾液を溜め、頭を上下に動かし上手に動いてくれます。
この子は箱ヘルでもしてるのか?

僕はフェラでイクのはもったいないと思い、そこそこで辞めさせて、生マンコを頂くことにしました。

「ゴムは?」
「他の男の時にも付けるの?」
「いや、着けない」
「なら、僕も生でしたい笑」

普段から生セックスをしてるのなら、僕にもその生の権利はあるはずです。
しかももし何かあっても、どの男の責任なのか限定できないでしょう。
僕はチンポを膣口に当て、上下に振動させました。

クチクチクチ…

充分濡れているので、入り口までヒタヒタです。
僕はゆっくりと腰を沈めていきました。

「んあっ!」

この子の挿入時の声も良いです。僕の一種のフェチなんでしょうか。
張りのあるおっぱいを揉みながら、僕は腰を振っていきます。

パチン!パチン!パチン!パチン!

お互いの太ももが打ち合う音が響きます。
張りのある皮膚は、打ち合う音すら違うようです。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「う、うん!もっと!ちょうだい!」

ピンコ立ちした乳首をつまみながら、僕はマンコを攻め続けます。
狭い助手席なので体位変換は無理ですが、腰の角度を変えることは可能です。
僕はそのまま膣の上壁を突くように腰の角度を変えました。

「ああっ!あっ!んあっ!んあっ!」

声のオクターブが上がりました。やはり女性は、上壁が効くようです。
そのままそこを攻め続けると、しのちゃんはビクン!ビクン!と痙攣し始めました。イッてしまったようです。

ここで本カノなら、腰を止め優しく癒してあげる所ですが、今回はただのセックス好きの見ず知らずの女の子。僕が満足するまで容赦はしません。
僕はさらに奥を突くように力を込めて攻めたてました。

「!!! うそっ! いやっ! あんっ! やっ!」

しのちゃんは体がもたなそうな反応を示しますが、僕はまだイッてません。
しかも中出しを企んでいるので最後まで付き合ってもらいます。

「!っ !っ !!っ」

もう声にもならないようです。
僕もそろそろ射精感が込み上げてきました。

「しのちゃん、イッていい?」
「はや、く……」

ドップン!ドップン!ドップン!

久しぶりの上玉マンコだったので、かなりの量の精液が出ました。
僕はそのままマンコの中で脈動するチンポのなすがままにしていました。
抜くのはもったいないですが、しょうがありません。
つるりと抜くと、コプッと大量の精液がこぼれ落ちてきます。

しのちゃんは、シャワーを浴びたい、と言うので早々に家に帰しました。
中出ししたマンコを洗いたいのかもしれません。

久しぶりに、気持ちのいいマンコに巡り合えたなー、と満足した夜でした。

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投稿No.7747
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月10日
諸事情により仕事を辞め実家に戻った僕は、この時初めて出会い系サイトを使って女性を探すことにしました。
当時はリーマンショック真っ只中で、どこの企業も求人なんか出してる余裕すらない時期でしたので、僕は仕事もなくブラブラしていました。
もちろんお金もなかったので、友人に教えてもらった無料のサイトを利用してみることにしました。
そこで見つけたのは31歳の女性、当時僕は30歳でしたのでほぼ同世代です。
早速会ってみることにしてみました。

ルックスは天海祐希似の美人さん。
スタイルは細すぎるほどスラッとしていて、胸もほとんどありませんでした。
軽く食事を済ませ、ラブホへと向かいました。

ホテルに着くと、彼女は緊張で固まっています。
シャワーを促し、僕もシャワーを済ませると、彼女は布団を頭まで被っていました。

「恥ずかしいの?」
「うん、大丈夫」

僕は裸の彼女の肩を抱き、軽くキスをしました。
胸に手をやると、Aカップの薄い胸に、細かく震える乳首が立っていました。

「リラックスしていいからね」

小さくコクンとうなずく彼女、しかし緊張は解けないようです。
僕はゆっくりと太ももを開き、マンコを覗きこんでみました。
ヒダは小さいですが、ちょっとだか色がついており、クリトリスはまあまあ大きめ、しかし膣口はほとんど開いていません。
僕はクリトリスを舐めてみました。
彼女はほとんど反応がなく、マグロかなー?とちょっとガッカリしましたが、膣口に指を挿入すると、ビクッ!と震えました。

「…痛い……」

あら?濡れにくい体質かな?もう少し唾液をつけて指を入れてみよう。

「!!痛い!」

あら?こんなに濡らしてもまだ痛いの? え?もしかして……

「祐希さん、、もしかして処女?」
「、、ずっと、機会がなくて、、さすがにもう経験しとかなきゃって思って」

まさか、僕と同世代の処女に会えるとは思いませんでした。
男性経験がないからマグロだったんですねー。
僕は優しく唇と首筋にキスをし、唾液でベタベタに濡らしたチンポを、マンコに挿入しました。

「!!んっ!痛いっ!」
「ゆっくり入れるからね」
「んっ!んーーっ!」

マンコの中に少しずつ入るチンポ。祐希さんは痛みに堪えながら僕にしがみつきます。
とりあえず奥まで入りきりました。

「祐希さん、どう? 動いてもいい?」
「はぁ、はぁ、うん……」

僕は少しずつ腰を動かしてみました。
さすがの処女のためか、キュウキュウに狭いマンコは、久しぶりのセックスの喜びを助長させてくれます。

「うっ… うっ… うっ…」
「初めてだもん、痛いよね 2人で頑張ろうね」

いつもならガンガン膣奥を攻めるセックスをしますが、今回ばかりはそれは無理のようです。
僕は、ゆっくり動くスローセックスを楽しむことにしました。
祐希さんにも、ちょっとでも気持ちよくなって貰おうと、クリトリスをさすりながら、腰を動かします。

「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」
「祐希さん、頑張ってるね もうすぐ終わるからね ちょっとだけ早く動くよ」

僕は腰のスピードを上げました。
膣圧はかなりのモノなので、すぐにイケそうです。

「あっ、あっ、あっ、んっ」
「祐希さんも感じてきたの? 僕ももうイクよ!」

ドクン、ドクン、ドクン…

僕は処女の祐希さんの膣奥深くに射精をしました。
初めて会って、会話もそこそこに、その日のうちに中出し出来るとは、出会い系とはなんと素晴らしいツールなのでしょう。

チンポを抜いてみると、中からトロ~っと精液が出てきます。この光景も久しぶりです。
祐希さんからは、中出しのことをツッコまれもせず、そのままピロートークを楽しみました。
そのまま一晩泊まり、翌朝もう一度中出しセックスをして、家まで送りました。

あとあとメールでやり取りをしてみると、性の知識がほとんどなく、その為恋愛などにも無頓着で、今までずっと処女だったとのこと。
僕の行った中出しのことも全然分かっていないようです。
僕が飽きるまで、セックスに付き合って貰えるいい相手が出来ました。

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投稿No.7734
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年9月27日
夏の間は早く夏よ去れ、早く暑さ和らげ、と思ってるのに、夏が過ぎると夏の思い出ばかりが過ぎって懐かしく感じるのは不思議ですね。

大学生の時に経験した白昼夢のような体験を出します。
あれは、小泉政権になって、少し景気が上向いた頃だったと思います。
自分は夏休みで地方にある実家に帰省していました。
そしてうだるような真夏日のある日留守番をしていると、チャイムが。応じて出ると、玄関にはショートカットの魅力的な女性が立っていました。
スーツ姿で、何かの営業?と思う暇もあればこそ、「〇〇ホテル(その地方で一番良いホテル)から来ましたー。今~~キャンペーン中で、ホテルの最上階のレストランの普段は1万何千円もするコースが、この5千円の券を買っていただくと、その券で食べられるんです!すごくお得ですよー!!」と捲し立てられる。
ホテルレストランの押し売りって珍しいなと思いつつ、「いえ、結構です」と答えると、「お兄さんみたいな格好いい人に来てもらえると嬉しいなぁ!!」などと言う。
あからさまなお世辞に、あんな高級ホテルの社員が何言ってんだかと思いつつ、本当にホテルの人なのか?と彼女の全身を眺めると、視線を勘違いしたのか、「若いなぁ」みたいな目で見てくる。

「買ってもらえないなら仕方ないですけど、図々しいですが、水をもらえませんか?」と彼女は訊ねてきた。
見れば汗だく。真夏日の14時ごろのこと、確かに休めるようなカフェやコンビニなども近くにない住宅街、辛かろう。
バイトで何度も辛い目に遭ってる自分は少しかわいそうになり、座敷に上げて、お茶を飲ませてあげることにした。
飛び上がるようにしてうれしがる姿がまた可愛くて少しドキドキしたのを覚えている。

お茶を汲んで戻ってくると、スーツの上着を脱いでいたが、シャツが汗で透けて、薄ピンクのブラが見えていた。
視線に気づいた彼女は恥ずかしそうな気まずそうな様子だったが、「汗が乾くまでごめんね!!」と言ってくる。
こちらも気まずさを紛らすように、何で高級ホテルの社員がこんなことをしてるのか問うと、元々観光地でもないその地方、帰省や出張客の宿泊と同じくらい、奥様方や結納などでのレストランの収益も期待してたらしい。ところが、不況でどちらも落ち込んでての、営業回りとのこと。
彼女は、5千円のチケット50枚を買ってもらえるまで、回り続けなきゃとのこと、1週間で何とか30枚売れたらしいが、後20枚が遠く、売れない日が二日続いてると嘆いていた。
大変だなぁと思いつつ、段々座りを崩す彼女を見ていると、スカートの奥が見えそうで視線がついついそちらに向かう。
汗の匂いも性欲を刺激してくる感じで、いわゆるフェロモンが出てたんだと思う。
勃ってしまったのを隠そうと姿勢をもぞもぞしていると、多分勘付かれた。
「あのさ、私って魅力ある??」
「えっ?いや、まぁ可愛いと思いますけど」
「可愛い、かぁ。お姉さんとしては綺麗、の方が嬉しいなぁ」
「まぁ魅力はあるんじゃないですあ?」
「そしたらさ、少しエッチなことしてあげるし、5枚以上買ってくれない?お願い!本当に辛くて!!」
頭の中は、こんなことあるの?本当に?いやでも、いわゆる枕営業みたいのって不潔じゃない?などと色んな気持ちでぐるぐるしてた。
その葛藤を見てとったのだと思う。彼女は、スカートを少しめくって、シャツのボタンも開けて、下着を少し見せてきた。
前払いと言いつつ、顔を真っ赤にした姿は可愛くて、やりたい思いが強くなってきた。
幸いバイトで貯めたお金は多少ある。
何枚買ったら、最後までさせてくれる?自分がこう答えた時、彼女は悲しいようなホッとしたような複雑な顔をした。
ちょっと罪悪感を感じ、謝ろうとした自分にかぶせて、
「最後までなら20枚全部かな!本当はそれでも足りないけど!!」と言ってきた。
まだ若くて潔癖だった自分は言わでものことを言ってしまった。
「いつもこんなことしてるの?」と。
「こんな営業回り自体初めてだから、したことないよ。傷つくな」とちょっと不機嫌になる彼女に、だって玄関の時から、キャバクラみたいにカッコいいお兄さんに~とか言ってたから、と答えると、本当だね、と少ししんみりしてしまった。
ただ、そう言うことを頻繁にしてるわけでないとわかると現金になるのも若さゆえ。生でしたくなってきた。
ゴムをつけずにしたいと言うと、服を脱ぐ手が止まった。
自分を責めるような視線と、言葉を出そうとして思い留まる口元と、沈黙の時間がしばらく続いたが、搾り出すように、わかった、と答えがあった。

待って!シャワーを浴びさせて!という彼女の懇願を、親にバレるわけにいかないという思いもあって無視し、キスで黙らせた後、彼女の身体にむしゃぶりついた。
汗でしょっぱいが、それにまた興奮する。
腋になぜか惹かれた自分は腋を執拗に舐めたが、恥ずかしがる姿にまた興奮する。
一頻り胸と太腿と腋を堪能した後、フェラをしてもらい、愛撫もそこそこに挿入した。
「ちょっと痛い。もう少し濡らして」と彼女は懇願してくるが、まだまだ経験の浅かった頃のこと、猿のように腰を振るだけだった。
途中からは彼女も感じてきたようだったが、喘ぎ声はほとんど出してくれず、「んっ」とか「あっ」くらいだった。
それでも半脱ぎのスーツがエロくて、彼女の堪えてる顔が愛しくて、興奮は高まる一方だった。
体位変更に応じてくれるかわからなかったため、正常位で突き込んで、最後はそのままキスして抱きしめて射精した。

生でする=中出しと思っていたが、中出しは許可してないつもりだった彼女には怒られた(排卵日の確認はしており大丈夫そうだから生OKしたみたいだったが)。

服を直しながら、安い正義観で、こんなことまでしなきゃいけない仕事なら辞めてしまえばいいのに。知らない男とエッチするのに平気なの?と訊ねると、貴方も社会に出たらわかるよ。男だから身体とかはないかもだけど、譲れない一線を譲らなきゃいけない時がね。と悲しそうに言われた。
でもこれでようやく回らなくていいわ!と気を取り直すように彼女は微笑んで帰っていった。

社会人になった今、彼女の言いたいこともわかったし、ひどいことを言ってしまったなとも後悔した。
でもスーツフェチと腋フェチになってしまったのは絶対彼女の影響と思う。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7725
投稿者 あゆみ (24歳 女)
掲載日 2020年9月18日
私は昔からプチ露出などが好きで外出時もノーブラノーパンでいる事も珍しくないくらいで、それに気づかれて盗撮や痴漢、それ以上の事もされたりして楽しんでました。
そんな私がもっと違和感なく裸を見られるためにはと考えついたのが混浴の温泉でした。
大きな旅館などではなく、穴場のようなひっそりとした混浴温泉を探して行ってみました。

わりと有名な温泉地でしたが、無人の気軽にサッと入れる温泉もあり、そこが混浴でもありました。
その温泉にたどり着いて中に入ると男性が4人居て、女は私1人とゆうラッキーな状況で、私は嬉しくなりお腹がキュッとなる感じがしました。

男性の方も少し驚いてはいましたが体を舐める様に見たりニヤニヤとしていて、お湯に浸かるとすぐ、1人の男性が「女の子1人で珍しいね」などと話しかけてきて、それに合わせて周りも少しずつ「どこからきたの?」「温泉好きなの?」「いくつ?」などタオルで隠してもいない体をじっくりと見ながらニヤニヤと囲われて、私も嬉しくなり受け答えしていましたが、またとある1人の男性が「やっぱ若い子の肌は違うよねぇ」と言い腕や背中から脇腹あたりを撫でてきて、私も「あっ…」などと声が出てしまい、周りから「感じちゃった?」「敏感なんだね」と笑われてしまい余計に感じてしまいました。

誰かが「こうゆう事されて感じちゃうんだからわざとここにも来たんでしょ?」と言い私は素直に「見られるが好きで、混浴に来ました」と答えました。
それを聞いたみんなが、「じゃ見てあげるからよく見せてよ」と温泉の隅に出入口からは離れた場所で隠されながら、私は壁に体をよりかけて片足を上げて指でおまんこをくぱくぱと拡げたりして皆んなにみてもらいました。

もう皆んなのおちんちんはガチガチに勃っていて、食いつくように見ていましたが、誰かが「もっと中まで見せて」とおまんこの穴に指をずぷりと入れてしまい、私はもう大きな声を出さないように必死で、そこからはベタベタと「やらしい」「もうこんな濡れてる」と好きなように触れて、目の前におちんちんが来たので口を開けて自分からしゃぶりに行ってしまい、そこから順番にフェラや手コキなどしてましたが、場所が場所な為周りも早く早くとばかりに、おちんちんをおまんこに挿入してきて、挿入してる人以外は出入口を警戒してくれて出来るだけ早く回せるようにと最初から激しくされてしまい、フェラも出来なくなって「あっ…あぁっ…」と声が漏れてしまい多分フェラしていた人が口を押さえてくれて、かなり激しくされても「んー!!!」と唸るくらいで奥にゴツゴツ、ゴリゴリ当たって挿入していた人が「出る出る」と言いそのまま中に出されながらイキました。

そのまま終わった人からフェラと口を押さえたりしてくれて、順番に中出しをされ、終わった人もまた勃ったりして顔に射精されたりしました。

幸運にもセックス中に誰も来る気配がなく、私も気持ちよく満足でうっとりしてしたら、男性達も用が済んだとばかりに皆んな温泉から出て行ってしまいました。
そのあとは顔だけ洗い中に出された精液はもったいなく、洗わず中にタンポンをハメて温泉地を出ました。

家に帰ったあともタンポンは外さずそのまま寝て、その日の夜お風呂入る時に抜いたら、経血とは違うので中からドロっとあの男性達の精液が溢れて出て、そのまま精液をクリトリスに塗り付けオナニーをしました。

またあの温泉には行ってみたいので世間がもっと落ちつき次第行ってみようと思います。
それまではプチ露出などで楽しんでいようと思います。

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