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投稿No.7634
投稿者 ばにら (40歳 女)
掲載日 2020年5月17日
先日の夜酔冷ましのため公園で休んでいた時にベンチの隣に男性が座ってきて、
「一人でこんなところいたら危ないよ?酔い冷ますなら家来なよ」と言われ、無理矢理その人の家に行くことに。

男性の家についたので、部屋に通され、
「シャワーでも浴びたら?」と言われシャワーを借りていたらお風呂場に男性(Aとします。)が入ってきて
「おまんこみせてよ?」と言われいきなりクンニしてきました。
クンニされて気持ちよくなり、潮吹きしてしまい
「クンニされて潮吹きするなんて君かなり淫乱だね?」と言われ、
「お仕置きしてあげる」と言われそのままお風呂場で、バックで犯され、
「淫乱だしこのまま出しちゃうよ?」と言われ膣内射精されました。
「俺のザーメン濃いから奥に出しといてあげるね?」と言われ奥までたっぷり種付されて、腰を激しく振ったままいってしまいました。

「腰振るくらい気持ちよかったんだ? 抜かずにまた濃いの出してあげるよ?」と言われ抜かずにまた奥まで出してもらいました。
「あ~ぁ、ザーメン垂れてこないし見ず知らずの男の子供孕んじゃうかもね?」と言われ、
「もう1発孕ませプレイしてあげる」と言われ、また奥までたっぷり種付されました。

「種付されると興奮するの? 乳首もクリも固くなってるね? そのままベランダに出て、向かいのマンションの人に淫乱マンコ見てもらおうか?」と言われベランダに連れて行かれ、バックで犯されました。
隣のマンションの人が、窓から孕ませ行為を覗いて来たので、Aが、
「淫乱マンコ見られて興奮するだろ? 向かいの人に来てもらおうか?」と言い出しAの部屋に呼び出しました。

隣人Bが、Aの部屋に本当にやってきて
「淫乱マンコ使用していいんですよね?」といいいきなり挿入してきました。
「ザーメン出された後だから犯しやすいな」と言われ、騎乗位で、Bのおちんぽを奥まで自分で入れさせられ、
「おちんぽ生ハメ気持ちいい変態肉便器です」と言わされ
「どうせならケツ穴も使いまわしてやるよ」と言われアナルを舐められて指で広げたあと、
「ケツ穴先だけ入れるから平気そうだったら、ケツ穴奥まで、入れて出すよ?」と言われ、おちんぽの先をアナルに挿入されましたが、
「このままやっぱり、無理やりケツ穴犯すわ」と言われアナルの奥まで挿入されました。
「お尻痛い」と言ったら、Bに、
「汚いケツ穴奥まで掘ってください」と言わされ、痛いのにガンガンに激しくつかれ、アナルにも中出しされました。

AとBとは月に2回くらいあって、孕むまで肉便器奴隷扱いされることになりました。

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投稿No.7631
投稿者 秋奈 (32歳 女)
掲載日 2020年5月15日
今から10年くらい前、無性にエッチしたくて出会い系サイトの掲示板を見ていた。
異性の目をひこうと趣向を凝らした書き込みがあるなかで、中出しが好きだけど、払うお金はないというストレートな内容の書き込みを見つけ目に止まった。
データ上は隣の市に在住の方だったので、興味本位で連絡をしてみた。
まさか連絡が来るとは思っていなかったようで、相手もよろこんでくれた。

さっそく数日後に会う約束をし、最寄り駅に車で迎えに来てもらった。
ホテルに行くのかと思いきや、相手の方の会社の倉庫に向かうとのこと。
道中の20~30分、特に会話が弾んだ記憶はないが、世間話をしながらその場に向かった。

そして、着いた場所は本当に倉庫。
そこには休憩場所のようなスペースもあり、そこへ案内された。
勝手もわからずどう振る舞えばよいか少しの間逡巡したが、相手はそうではなかったようで、休憩所に置いてあったベンチのようなものに座り、円滑な動作でベルトを外した。
ここまでくればすることは1つだし、数日前からあたしもエッチしたかったので、相手の膝に乗り向かい合う形でおちんちんの上に腰を沈めた。
エッチ中に声が出てしまう方だけど、そこは倉庫なので気にせずに済み、都合がよかった。
相手のおちんちんはやや大き目で、腰を突き上げられるたびに奥にあたってすごく気持ちよかった。
相手も久しぶりだったようで、声を上げながら激しく突き上げられた。
何度か小さくイッたが、刺激が蓄積されて耐えられず、あたしはそのままイッてしまった。
中が痙攣してたことで相手も奥に押し付けたままたくさんの精液を出してくれた。

お互い気持ちよすぎて2回目は無理で、肩で息をしながらしばらく対面座位のままだった。
身体の相性は最高だと感じた。
シャワーもないので、精子を中にとどめたまま帰宅した。

その後、何度も何度も数年に渡って連絡をもらっていたが、中出しはリスクもあるし、あの時ほど強烈に中出しセックスがしたいと思えることが無かったため、返信することはなく、その後いつしか連絡が来なくなっていた。
顔も覚えてないし、名前もわからない、そんな出来事でした。

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投稿No.7626
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月10日
初めまして。
皆さんの色んな体験談読んで楽しませてもらってますので自分も書こうかと思いました。
最初なので初体験のお話から。

私の初体験は26歳でした。私の世代では少し遅め。
今はラインがメインですが、当時はメールが主流。
スタービーチってサイトがあって、そこの掲示板での出会いが当時は流行っていました。
当時は私はスタービーチには暇潰しで掲示板出したり、他の掲示板に遊びに行ったりしてました。
まあ当時は身体目的はなかったので、女子でもまあまあメールは長続きしました。

でまあ初体験のきっかけが「みか」って人妻さん(彼女は当時21歳)に暇だから話そうって掲示板あったので遊びに行った事でした。
初めは普通の日常的な話ししてて、結構セレブ的な事話してました。
でまあ一週間位に大人の話しになったのです。
彼女いるの?ってみかが話してきたのですが、まあ私はいないって言いました。
ここまでならまだ普通ですが、当時はお子ちゃまだった私は本当に女子の身体には興味なかったのを彼女に言いました。
みかがびっくりして、電話番号交換して電話してきました。
「大人のビデオ見ないの?」とか「女子の裸見た事ないの?」色々聞きましたが、全部返事はうんでした。
でまあ、みかが「こっちおいでよ。体験させてあげるから。」とりあえず、連れに相談したら当然「行ってこい」なりました。
まあ今なら当然ですわな。でまあ会社で有休取って滋賀県に行きました。

とりあえず彼女が朝9時から家族みんないないから、9時半にとある場所に待ち合わせにしました。
会うと身長150位の気持ちポチャですが、まあ普通位でした。
顔ばれたくないからサングラスはしてましたね。
ちなみに私はメガネ女子には弱い方です。

でまあ会うなりいきなり彼女指定のラブホ。
まあ理由は知り合いに会ってばれたくないからとか。
まあ朝御飯は食べてたから良かったですが。

でまあラブホの入り口から彼女は自分の腕に抱きつきながら来店。
彼女の胸が自分の腕に当たってかここで初めてドキドキ感がしました。

でまあ部屋に入ると、彼女がまずはお風呂入ろうって言って服を脱ぎ始めました。
ここで自分のチン○が勃起してきました。
一応言いなりになってお風呂にイン。
ちなみ女子の裸をこの時初めて見ました。
心臓ももうこの時点でバクバクでした。

でまあ彼女がソープ嬢みたいにお風呂の準備してくれて自分が入るとまず彼女が「本当に童貞っぽいね。」って言ってきました。
まずは彼女の胸を当てて自分の背中に石鹸付けた後に流してくれて身体全体洗った後に最後にチン○を洗い、お湯で流した後にフェラ開始。
ちなみにここで我慢できずにフェラ中に一発目発射。
あ~あって顔した彼女でしたが、まあ童貞だから仕方ないかって許してくれました。
ちなみに自分の精子もこの時初めて見ました。

で次は交代でみかの背中を洗い始めました。
この時に胸も触りましたが、胸はC~Dでまあまあ位だったのは覚えてます。

そして、洗い終わったらみかがマン○を広げて、これが女だよって教えてくれました。
この時に再び自分のチン○が復活してきました。
でまあ上がるつもりが、みかが
「オシッコしたくなったからここでするよ」
と言って自分の目の前で堂々の放尿。
今なら何ともないですが、当時の子供の私はちょっと引いてたかなぁ。

でまあお風呂上がってタオルで身体拭いた後に冷蔵庫から飲み物を取りました。
でまあ飲みながら、みかから女子とのお風呂どうだったって聞かれましたが、「凄くドキドキした」って言ったら笑われました(笑)
けど本番はこれからって言われて、まずはベッドに誘導されて彼女が自分の首に腕をからませながらディープキス。
もうこの時点で気持ち良さを知って自分も男になってました。
そして、彼女が自分が独身なの知っててか、キスマーク付けてきました。
まあ彼女は人妻さんだから自分が付けるのは無理でしたが。
そして、首から上半身経由後に下半身に来てフェラ開始。
アナルまで攻めてこられた時はビックリでした。

次に交代でしたが、みかにレクチャーしてもらいました。
初めは耳をハグして、キスマーク付けない程度に首を吸って、次はいよいよおっぱい。
左右攻めた後に、みかがおっぱいに顔を埋めさせてくれました。

でまあ次はいよいよマン○へ。
クリちゃんを攻めてって言われたので舐めてたら、彼女の声のボリュームが段々大きくなってきました。
「ああっ、いいっ、気持ちいいよ~!」ともう彼女も私のレクチャー人通り越して牝になってましたね。

そして途中でしばらく69が続いた後に、みかが立ち上がって、
「もう我慢できない。挿れるよ。」と言って、ゴムもなしでそのまま騎乗位からIN。
「挿ったよ。」と少し結合部見せてくれた後にみかがおっぱい揺らしながらいきなり手加減なしに動いてました。
ちなみにみかのあえぎ声もボリュームMAXなってましたね。
もう彼女、自分の世界に入ってました。
ちなみに自分も途中からみかのおっぱい触りながら腰動かしてました。
ちなみに感覚でみかと合体後5分位かな。
普通なら出るの言いますが、当時童貞で無知な私はそのままみかの中に出してしまいました。

みかがすぐ気付いてチン○を抜いたら、2回目なので量はそこそこでしたが、結構濃いのがみかのマン○から私の下腹部下あたりに垂れてた覚えはあります。
みかはティッシュでマン○拭いてました。

そこから二人共疲れて寝てしまいました。
起きたら夕方なってて、みかがヤバイ顔してたので、あわててホテル出てバイバイしました。

ちなみに帰ったらちょうど相談した連れから電話あって、どんな事したかをそのまま言ったら凄く羨ましがってました。
まあ今思ったら、あんな彼女クラスの人間は円光でもしないと会えないですわな。
あとは彼女に中出ししたの気にしてたので連絡したらピル飲んでたから心配ないって言ってました。

ちなみに性体験の思い出はこれが一番ですね。
またこんな彼女に出会えないかなぁ。

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投稿No.7611
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年4月20日
パンダ目の可愛いロリギャル(サエちゃん)に中出しした話し。

当時、入れ食い状態だった出会い系サイトがあった。
今はマッチングアプリが流行っているが、その当時は面白い程に会うことができ、病気をもらったこともあったが楽しいサイトだった。

そのサイトでは「イイネ!」のランキングのようなものがあり、サエちゃんは県内の上位にいたため、何度かプロフィールを覗く機会もあったが、プロフィールを見る度に多くの男性から書き込みを受けいた。
私はぽっちゃり体型の地味巨乳が好みなので、特にアプローチやメッセージを送ることもなかったのだが、ある時、サエちゃんの方からメッセージが飛んできた。
どんな内容のやり取りをしたのかは忘れたが、ポイントの節約のためにラインを交換し、ラインを交換した翌週には食事の約束まで取り付けた。

約束をした当日、指定された集合場所に到着すると、住んでいるアパートが一目瞭然だった。
呆れるほど危機感のない子なんだろうと考えながらタバコに火を着けると、アパートの一室からサエちゃんが姿を表す。

取り敢えず車に乗せてから挨拶をするのだが、身長140cm位の小柄なギャルで、出るところは出ていた。
何故か黒い帽子を深く被っていたので理由を聞くと「前に会った人で車に乗った瞬間に犯されそうになったことがあるから」と意味のわからない理由だった。
私は飢えた狼のように犯すことをしなくとも、もっとスマートに上着に隠された大きな胸を拝んでやる!と考えながら車のギアをドライブに移し走り出す。

細身体型は好みではないが、巨乳は大好きなため、もう頭の中はホテルまでの流れを考えていた。
個室のお店で食事をしながら距離を縮め、激安ホテルの近くにある夜景に行き甘い言葉とキスをしてホテルに誘導。

ホテルに着くと有無を言わさずベッドに押し倒しキスで口を塞ぐ。
受け身な子のようで抵抗することなく私に服を脱がされ、大きく形の良い胸が姿を表す!乳首もピンクで乳輪も小さい。
サエちゃんは恥ずかしそうに手で隠そうとしていたが、大きな胸は全く隠れておらず、顔を赤くしながら「暗くして!」と私に上目遣いでお願いする姿がとても可愛かった!

サエちゃんの口はとても小さくフェラをさせると歯が当たり痛いため、咥えるのではなく隅々まで丁寧に舐めさせた。
その姿が可愛く頭を撫でると嬉しそうに舐めるため、押し倒すように寝かせそのまま挿入!
喘ぎ声はとても子供っぽく、また、綺麗に剃られたパイパン姿のサエちゃんを見ると、まるで幼女とセックスしてる気分だった!

最初は目を瞑り痛そうな顔を見せていたが、徐々に気持ち良くなっていったのか「気持ちいい」、「すごい!」を連呼しながら、奥まで入るよう私の太股に手を伸ばしてくる。
「奥まで入れたいのか?」と意地悪く聞くと「うん。気持ち良いんだもん!」と幼げな声で言うのでバックで奥まで入れると、部屋に響きわたるような喘ぎ声で感じ始める。
サエちゃんの片腕を引っ張るように掴み、乱暴に奥までピストンをすると、「ダメー!」と言いながら自らも腰を振るので、スパンキングをすると締まりも良くなり射精感が一層強まる!
限界も近付いてきたため最後に思いっきり突き上げるようピストンし奥に中出し!

クタクタになったサエちゃんは倒れるように寝そべるが、私の性欲は止まらず仰向けにさせ続けて二回戦に突入!
「んー!んーん!」と言いながら「待って!」と私に伝えていたが気にせず腰を振ると、直ぐに喘ぎ声を上げながらキスを求めてくる。
ゆっくりと奥まで入れた状態で優しくキスをしながら舌を絡ませ、サエちゃんの両脇に腕を滑り込ませる。
ゆっくりとピストンしながら、滑り込ませた腕にゆっくりと力を加えていくと、肺が押され呼吸がしにくくなる。
舌を絡ませた状態なので、余計に呼吸が難しくなり、一気に締まりが良くなっていくのが分かる。
力を入れすぎると痛さが勝ってしまうため、呼吸を浅くさせる程度にしてピストン開始!
奥までそして早くピストンさせると、顔を赤くさせながら「気持ちいいー!○○さん大好き!」と言いながら私を強く抱きしめる。
中に出すことを伝えると「うん。好きなとこでいいー!」と言うので、力を緩め腕を抜き、大きな胸を揉みしだきながら中へ!

疲労困憊で抱き合いながら倒れ、気付いたら腕枕をしながら眠っていた。
どれほど寝ていたか分からないがサエちゃんを起こし、お風呂の準備をしていると「付き合ってください!」と甘えた声で告白を受ける!
軽い気持ちで了承し、その後はお風呂のマット、500円で借りられるレンタルコスチュームで女子高生の格好をさせながら中出しを終えてホテルを出る!

それからサエちゃんとは3カ月程付き合ったと思う。
私の仕事が忙しくなり会う機会が減り、お別れすることになりましたが、従順で中出しにハマった良い子でした!

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投稿No.7600
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年3月04日
この前の気持ちよかったヤツ書きますw
すっごい礼儀正しいナンパされたの。彼は少しイカツイけど、優しいお声で「こんばんは」とか、「もし、よかったら…」とか、ワタシの様子を見ながら、お声がけをしてくださったのデス。
そうね、例えるなら『ホラ。こっち来いよ』と後ろ手に手を延べ、『あはは。キャッキャッ』て、ワタシがくっついてく感じねw
うん、そうよ。昔の少女漫画の妄想よw

まあ。どーでもいいよねw
彼はワタシ好みのイカツイ風体、香水のカホリがセンスよし。
あら。おめしものはアル◯ー二?
あはは。もしかしてクルマはランボルギーニだったりしてー。

うん。フツーにトヨタでしたの(爆)

ちょびっとドライブして、お食事もしたケド、まあそれは省略する。

だってねぇ。本題はコッチだもんねぇ。
どっからスタートにしようかな。マア、ハダカのとこからでいっか(笑)

ずっと彼のカラダに身を預けているかのような前戯でしたの。
やっぱりカラダたくましくてさ、背後からパイオツ揉まれて、首ひねってキスするの好き。たまに疲れるけどw

パイオツ星人なのか、じっくりモミモミされてビーチクねぶられまくってね。
なんかスゲー気持ちよかったん。
舐め方もいいケド、引っ張ったり指で転がしたり、力加減が絶妙なのよ。それはモミモミの仕方も然り。
そのままワタシのマンマンに手を伸ばしてくる。
栗の実をビーチク同様にころがして、つまんで伸ばして、ゴリゴリ押し回して。
いやん。カミナリみたいな快感がカラダを駆け巡るの。この人、すっごい上手な人だ、
「下付きなんだね」
とか言われながら、マンマン全体を3本指でグルグルグルグル愛撫されちゃって、最初はこそばしいんだけど、もうやばいから。
「あん。気持ちいいよ~。すっごい上手」
などと上から目線(爆)な感想を告げましたが、彼はそれで調子に乗ったみたい。
まあ、いいのよ。こういう場合は、調子に乗ってくれたほうが充実したSEXになるじゃない。
それに致しましても周到すぎるほどの愛撫。ワタシのカラダを味わい尽くして下さるかのよう。
オンナとしての悦びを感じずにはいられませぬ。
シックスナインで、彼のペニーにコンニチハ。
あらステキ。そのたくましいおカラダに比例した、浮き出る血管と膨らんだ亀頭。太くたくましい、立派なペニー。
長い、太い、カリダカってアンタ、これはヤバイねぇ。
「うふ。すっごい立派」
彼はペニーに何度もチカラ入れてピクピクさせて下さるのです。
その振り幅が尋常じゃないの。
んもう。スゴイ。活ウナギみたいw
(↑例えどうなのw)
おまけに反ってるし。最初は正常位でゴリゴリされたい。
舌いっぱいを亀頭に張り巡らせ、尿道つついてカリクビねっとり巻き付きフェラ。
「ううっ!」
あ。気持ちいいの?気持ちいい?むふふ。調子に乗っちゃうかもw
舌を巡らせながらジュポジュポと、唾液たんまりネットリフェラ。
なれど、彼の舌技も素晴らしく、栗の実を舌のホントに先っぽでつついて舐め回すのです。
このあたり加減、理想的なんだけど。
「うふんっ!気持ちいいん…」
「うおっ…オレも気持ちいい」
そうね。快感も調子に乗るのも共有するのよw
ああん。そろそろカラダめっちゃ火照ってきてる。
彼のデカペニーがワタシの口の中でピクピクドクドク動くのがたまんない。
ううん。やっぱり活ウナギよw
「好きな格好は?」
んもう。『格好』って言われたら、背伸びしていつもしない体位を言っちゃいそうw
「まずは、ふつうので…」
「ふつうの…ね」
正常位のつもりだったけど、なぜかバックでスタート(爆)
いいのよ。フツーなんて人それぞれ。
でもね。あのデカペニーがワタシの膣内力技で広げるように、ゴリゴリメリメリ入ってきて、それだけでもうヤバイから。
しかも、めっちゃアツイし…。
ダメダメ…すっごい気持ちいい。
あんっ!奥まで届いてるよぉ…。
「ううっ…うっ!」
ワタシの奥にズンズン入った時、彼のデカペニーがドックンドックンしてるのがハッキリ伝わるの。
いやん、こんなのヤバイ!最初っから気持ち良すぎるんだけど~。
「お…おお…スッゲエ気持ちいい。スッゲエ…」
しばし『スッゲエ』を連呼なさり、ゆっくりと腰を動かして、ワタシのお尻にカラダ押しつけて、めっさ奥まで入れてくれるの。
「気持ちいい…」
カラダの中心から熱くなってまいりました。
ほどなく彼は、ワタシの片腕を引っ張りながらズンズンズコズコ腰を当ててくるようになりました。
あのカリダカが膣壁を激しく刺激なさるのです。そして亀頭は容赦なくポルチオを突いてきます。
うんっ…あんっ!熱くなったカラダを突き破るような快感。
スゴイ…スゴイ!もっとめちゃめちゃに突いてぇ!!
「ううっ…おっ…気持ちいい?」
「スゴイいいよぉ!もっと!もっと!!」
お尻と腰が当たる音。パンパンパンパン部屋中に響かせ、それにヌチュヌチュした音色も加わり、ワタシ達の『あんあんっ』とか『うう、おお』とかいう声が重なり、性のアンサンブルが響いておりました。
「ああんっ!いい…すごくいい…」
逝ってはおりませんが、快感の波に乗っておりました。永続的に続く快感に身を投じておりました。
いつの間にか両腕を引っ張られ、ベッドの上での膝立ちバックに。すると、あのデカペニーがGを直撃。ゴリゴリメリメリ膣内で暴れながら、ワタシに壮絶な快感を与えて下さるのです。
「スゴイッ!スゴイイイっ!!ああんっ!!」
「オラオラ!おおっ…おっ!!」
スゴイ。こんなに激しいの久しぶり。
彼は体力有り余ってるみたいで、ワタシのカラダに全てをぶつけてくださるのデス。
なれど、この格好気持ちいいけど疲れちゃうw
ワタシを寝かせて松葉になりました。
ワタシの左脚を持ち上げ、引っ張り、デカペニーを奥までゴリゴリ突いてくるのデス。
あんっ!奥まで来てるッ!!
あん。ワタシの左脚を舐めまくってる。そんなとこまで舐めてくれるなんて。
松葉のままワタシに寝そべり、パイオツ揉んだり背中を舐めるようにキスしてくれたり。
「おお…背中までスベスベだね…」
「おっぱい、最高だよ…」
こーやって、いろんなところを褒めてくださるの。とっても嬉しい。
いつしか、手を握り合って一つになっておりました。
「おお…気持ちいい…ハマりそうだ」
ハマるっつーか、ハメてるけどねw
やっとこ正常位となり、仕切り直しに彼のデカペニーをフェラして、彼もクンニと手マンしてくれて、ちょっと切り替え。
そして正常位のマンマンへデカペニーが入ってくるの。
グリグリグリ、メリメリ。
あんっ!やっぱりカリダカなとこがGをえぐるように強烈な刺激。
気持ちい…気持ちいいッ!
「う…ううっ、さっきより締まってる…」
デカペニーがピクピクドクドクしながら、膣の中をグリグリと強烈に刺激なさるのです。
そして、デカペニーが最奥までくると、膣がはち切れそうな感覚が。
「ああ…あんっ!めっちゃ奥まで…」
「奥すごい…数の子なのか!!」
「うん…そう」
「しかも…めちゃめちゃ締まるッ!ううっ!!」
カズノコのところをグリグリしながら、一番奥まで入るとポルチオ刺激がすんごい。
永続的に続いていた快楽の波が、どんどん高くなってくのッ!
もうね、暴風・波浪警報ねw
「んっ!!んっ!!ああんっ!!」
「ううっ…最高だよ!」
彼はワタシを抱きしめて、激しく熱烈なキスをして下さるのです。
ああんっ!たくましいカラダに抱きしめられて、もうたまんない。包まれてる。守られてる。
激しく舌を絡め愛、抱き愛ました。
ああん、ステキ。このまま中に出されたい。
はち切れるほどの膣の奥、その壁を打ち破ってしまう程の、強烈な射精を受け止めたい。
デカペニーの激しい動き。Gをえぐり膣壁をゴリゴリ刺激し、ポルチオをグリグリ刺激する。
もう快感の荒波がすごすぎて完全に飲み込まれておりました。でもそこへ、その嵐がまとまってワタシに襲い掛かろうとしているのです。
「ああんっ!!スゴイスゴイッ!!もうダメだよ~ッ!!」
「オレも逝きそうだっ!」
「ナカでいいよッ!ナカ!ナカ!!」
「いいのかっ!!」
「アンタ最高だもんっ!一番奥に思いっきり出してッ!!」
「お…おおうっ!!」
密着正常位が続いておりました。お互いに溢れる快楽に身を投じて、更にやってくる大きな快楽を共に受け止めようとしておりました。
「あーッ!!イクウッ!!ダメッ!!」
「ううっ!!ウッ!!アアッ!!アッ!!」
みっちみちの膣の奥で、彼のデカペニーがグニュウンッ!!ビクッ!!と脈打ち、一気に大量のアツイ液体が放たれ、下腹がそれに満ち溢れておりました。
射精中、射精後のビクン、ドクンの動きが激しくて、それにポルチオを刺激されて、とんでもない深逝きをさせて頂けました。
彼のカラダにしがみつき、己ではまったく制御の出来ない激しい腰の痙攣と膣内収縮。
彼も繋がったままのワタシの反応が気持ち良かったようで、余韻を味わい尽くすかの如く、ワタシを抱きしめ腰をゴリゴリ動かしておりました。
「あああ…めちゃめちゃ気持ちよかった」
「うん。ドクドク熱かった」
「めっちゃめちゃ出たよ。気持ちよかったから」
少年のように笑う彼の腰に、ワタシの両脚を絡めました。
「お?」
「ねぇ…もう一回できる?」
「え?マジで?どうだろう…」
「ふふん」
ワタシはデカペニーが入ったままで、腰をグルグル動かしていきました。
中出しされたザーメンを溢れ流しながら、グリグリとペニーを締めて刺激するように動かしていきました。
「ううっ…!なんかスゲェ!気持ちいい…」
お。ゾーンに入ったね。
「ねぇねぇ。中出しした精子、少し出ちゃったからさぁ。オチンチンで中に戻してくれない?」
すると彼は素直にペニーを一度抜き、お尻まで垂れ流れてたペニーを亀頭で戻し、ワタシの膣に押し込んで下さりました。
「んんっ、ありがと。最高!」
そんなワタシを見て、彼もどうやら再加熱なさったよう。
ワタシの両脚を持ち上げ、ズポズポグリグリ、深々とペニーを奥まで入れて奥徹底攻撃。中出ししてるからヌチュヌチュヌ、ネチャネチャ様々な音のなかで、またも「きゃあんっ!」とか「おおっ!おっ!ウッ!!」などの声も重なり、二度目のアンサンブル。
マンマンもグッチャグチャのベッタベタなんだけど、精子で一杯の膣をデカペニーがグリグリゴリゴリ攻めてくれるのがたまんない。
子宮まで精子漬け。
「お…ううっ!!」
その時は突然来ちゃったみたいで、ワタシの両脚を担いだまま膣の深いところにズッポリ押し込んで、そこでドクドクたっぷり熱いの流し込まれました。
ああん、たまんない…すっごい気持ちよかった…。

SEXの後も、ワタシから離れないで添い寝してくれて、楽しいお話も一杯して、ステキな夜を過ごせましたの。 

まあ、彼とは残念ながらワンナイトなのよね~ん。

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