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投稿No.8045
投稿者 A子 (29歳 女)
掲載日 2021年10月13日
投稿No.8041の続き

一度解散をした後、次の開始時間をメールしてまずお風呂に。
お風呂で体を洗っているといつまでも垂れ続ける精液に、他の人にバレないか不安になりながら入浴。
と言ってもコロナ禍で他にほとんどいなかったんですがね。

ご飯を食べて部屋に戻り再び乱交準備。
男性陣には事前に別のところに集合してからまとまって来てもらうようお願いをしてあります。
F男に予備鍵も渡して、女三人、全裸になってオナニータイム。
感度を上げて、濡らして到着を待ってました。

しばらくすると部屋に人が入ってくる気配。
後発の三人(G男、H男、I男)もちゃんと合流できたみたいです。
F男「じゃあ、最初はまだ、な方々で」
と言いながらF男は服を脱ぎ、先を後発組に譲りました。
F男はB子の顔の前にチン○を差出し
F男「しゃぶってね」
といってフェラをさせ始めました。
先発組はもう慣れたのかD男にもE男も服を脱ぎD男はC子に、Eは私にフェラをさせ始めました。
E男「中出し限定だから俺たちイきそうなったら入れちゃうよ。今なら好み、早いものがちだよ」
と後発組を促します。
その言葉に慌てたのかG男はさっと服を脱ぎ、B子に挿入、H男は私に、I男はC子に挿入して9Pの大乱交の開始です。

一番先に限界が来たのはC子に入れたI男でしっかりとC子に中出し。I男がチン○を抜いた直後にD男が直ぐに挿入しました。
しばらくするとH男が
H男「あ、出る出る」
と言ってラストスパート。
私の中に、ビュルビュルと射精しました。
余韻に浸るH男にE男が
E男「ほら退いて。俺も出すわ」
と言ってフェラを中断させ私に挿入。
最初からラストスパートのような腰使いも、ちゃんと弱点を責めてくる徹底っぷりにEがイク直前に
私「あ、ダメダメイクゥ」
と体を仰け反らせてイッてしまいました。
ほぼ同時に中に出されて女の幸せを噛み締めて、気が付かないままにE男の腰に足を絡めていました。
E男「A子ちゃん離してくれないからこのまま二発目連続良いですかね?」
と後ろで順番待ちしてたI男に聞き、I男が承諾。
E男との抜かずの連戦で3度イカされて二度目の中出しをしてもらいました。

その後は男たちで順番が確立されて、A子マン○→B子口→B子マン○→C子口→C子マン○→A子口
と他の子の愛液と精液でベトベトのチン○をキレイにして入れてもらって中に出してもらっての繰り返しとなりました。
その間誤射の口内射精をB子はされちゃいましたが概ね男性は2周してくれました。
文字通り精(液)が尽きた男性陣をもり立てようと私がC子の、B子が私の、C子がB子のマン○をクンニしながら垂れてくる精液を味わうという変態な光景も見せたんですがそれでいきり立てたのはI男の一人で、トリプルフェラでご奉仕すると敢え無く撃チン。
発射直前にB子が跨ってなんとか1回プラスするのが限界でした。

この後死屍累々の男性陣を部屋に放置。
女三人でお風呂に行って、部屋に戻り予め買っておいたバイアグラをカバンに仕舞い、私はF男を、B子はE男、C子はI男を確保してそれぞれの男性が取った部屋で二次会と洒落込むことに。
ちなみに、私達がお風呂から戻った時点で男性陣は部屋で雑魚寝状態でした。
気に入った相手を叩き起こして相手の部屋へ連行。
私はF男に口移しでバイアグラを飲ませて彼の部屋で更に2発、騎乗位で搾り取りました。
F男に責められるのも良かったけど、彼に跨って下から突き上げられる感覚もまた最高でした。
最後にお礼と言うことでしっかりお掃除フェラで口の中に出してもらったはずですが、空打ちのようにすこーししか出なかったのが残念。

ちなみにB子もにたような感じでE男も限界だったみたいです。
I男は後発でまだ多少余裕があったみたいでC子はたっぷり責めてもらえたよう。

夕食後編はここまで。
2日目は観光に行ってる間に男性陣は体力(精力?)の回復に努めて貰って、夜のお別れ会に備えてもらってます。

お別れ会編はまた今度。

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投稿No.8041
投稿者 A子 (29歳 女)
掲載日 2021年10月09日
妊活って思いの外辛いんですよね。本当だったら自然と授かる子を無理矢理出来るようにリズム整えたりするわけで。
すっごいストレス溜まります。
義実家のプレッシャーがあると尚更です。

そんなストレスの中だんだん
妊娠すりゃ良いんだろ
と捨て鉢になった私は同じような気持ちになった妊活友達二人ととりあえず妊娠するための乱交ツアーをすることになりました。

とあるSNSで人妻三人と乱交ツアー行きませんか、と募集してみました。
条件として
・A型(旦那は3人ともA型のため)
・日本人(国籍じゃなく血筋が)
・旅行前に性病検診受けて陰性(貰ったらバレちゃうし)
・現地集合、解散可能で指定した宿に個人で予約できること、詐欺が不安なら上3つをクリアして参加の意思を表明してれば私達がチェックイン後宿の前、部屋の中に私達が写った写真を送るのでそれを確認後宿に来るでも可
・顔射、ごっくん、ぶっかけNG、中出しのみ
・宿の部屋にいる間はフリーセックス、アリバイのための観光中は不可
であげたら冷やかしも含めすごい数の応募が。

余談の女性陣のスペック

私(A子)29歳
89/61/87
自称米倉涼子似

B子27歳
110(!)/65/98
自称西野カナ似

C子30歳
81/55/83
自称上原亜衣似

最終的に事前に宿を取ってくれた3人、確認後の3人が参加者になりました。

旅行当日、宿にチェックインし、後発の3人にメール送信、事前予約組にも部屋番号を伝え、今日は食事とお風呂以外部屋にいることを連絡し、布団を引いて友達二人は裸に、私は来客対応のため裸に浴衣一枚となり事前組に部屋番号を送信。
メールを送った直後ノックが来ました。
私が対応すると、参加者を名乗る男性でした。
早いな、と思っていると昨日から泊まってロビーで3人組の女性が来るのを待って後をつけてきた。部屋の前でメールが来るのを待ってたとのこと。

入り口でお願いしていた性病検診結果を見せてもらい部屋にご案内。
私も浴衣を脱いで3人で足を広げてオナニーを開始。
B子「使いたい穴濡らすの手伝ってね。準備OKになったら入れていいよ」とお誘い。
男性(以下D男)は慌てて服を脱ぎ
「全員に一番最初に中出しするぞ」
と言って右端の私の股に顔を埋めクンニを始めました。

D男はB子とC子に
「舐めてよ。濡らしてもらったほうが準備早いし」と言ってダブルフェラを要求。
D男はクンニを止めてB子とC子にダブルフェラをされる為あぐらで座り
D男「うぁーきもちいいー」
と二人の舌を堪能しものの一分ほどで
D男「溜まってたしヤバいから種付一発目イクわ」
と言ってフェラを止めさせ私の中に入り、一緒に気持ちよくなるセックスじゃなく、ただ射精するための腰の振りでアッサリとドクッ、ドクッ、と射精しました。
固さを失わないままのチン○を引き抜かれるとき、収まりきらなかった精液が掻き出されるように出てきてアナルの方へ流れました。
ムズムズする痒みを感じながら指ですくうとすごく濃い精液でした。

隣を見るとD男はすでにB子を押し倒し腰を振ってました。
私の時と同じく射精するための腰振りで1回出してるから私より少しもったけど5分もしないでB子に中出ししました。
B子は
「早すぎるよー」
って文句を言ってましたがD男は
「全員に一番乗りするのに時間はかけられないよ。2周目からね」
といってすぐにC子に挿入。
そこでノックがされたので私は浴衣を羽織り対応にでました。

外には事前組の男性二人(以下E男、F男)がいました。
D男と同じく性病検診結果を確認して中にご案内。
C子相手に腰を振ってるD男を見てE男が
「うわ、先越された。しかも二人目?」
とB子から垂れてる精液を見てそう言いました。
B子「残念、もう三人目だよ。A子も出されてるし。」
F男「まじかー。」
と二人共残念そうでしたが、そういいながら服を脱ぎ準備をしていました。
E男「まぁ、いいや、掻き出してやればこっちもチャンスあるだろ」
と言ってE男はB子のマン○に指を突っ込み、D男の精液を掻き出して自分のチン○を挿入しました。
F男「じゃ、こっちも」
とF男は私を後ろから抱きしめ、胸を揉みながら指をマン○に入れては出しを繰り返し、D男の精液を掻き出し始めました。
F男「全部出たかな。汚いのキレイにして」
と言ってD男の精液と私の愛液にまみれた指をしゃぶらせ、舐め取らせるとたったまま挿入されました。
F男のチン○はいままでの男性経験の中で一番大きく、太く、固いもので子宮口まで簡単に達してすごい圧迫感を受けるものでした。
最初は苦しかったけど慣れてくるとだんだんその苦しさこそ気持ちよさに変わってものすごい声で喘いでしまったみたいです(D男に出された後こっちを見てたC子の証言)
子宮に直接お湯をかけられたような感覚でF男中出しされたことを理解し、その感覚でイってしまい、また、F男にのチン○が引き抜かれるときに、抜かないで欲しい、と言わんばかりにまたギューっと締まってイッてしまいました。
ボーッとした頭で隣を見るとB子はE男に滅茶苦茶に喘がされ、よだれを垂らし、目の焦点が合っていない状態、C子はD男に「C子ちゃんに3発目」と言われながら中出しされてました。

D男「えーと、A子さん空きました?」
とD男がF男に尋ねると
F男「空きましたよ、交換しましょう」
といって、F男はC子のところへ。
D男はうつ伏せになった私に覆いかぶさりすぐに挿入してきました。
F男と比べると貧弱でしたが、それでも、イッたあとの敏感なマン○には刺激が強く、ハメ潮を吹かされてしまうことに。
D男「A子ちゃんすげー」
と言いながら激しく腰を打ち付け私の中を楽しむD男

B子「死ぬ、死んじゃう、やめて」
と何度もイカされまくってるB子に
E男「終わって欲しいならもっと締めてよ。まだまだだよ」
と笑いながら責めるE男

F男「ごめんね、休憩ね」
と言ってC子にフェラをさせてくつろぐF男と奉仕するC子

と様子を観察してる間にまたD男が射精。

早漏絶倫のD男
テク有り遅漏のE男
デカさと固さと太さのF男
とバラエティに富んだメンツでした。

その後D男がもう一回射精し、E男と交代。
E男とのは記憶が飛ばされるほどイカされて覚えていない状態です。

夕飯まで6人で盛りまくって
私が7回(D4E1F2)
B子が6回(D2E2F2)
C子が12回(D6E4F2)
中出しされました。
夕食以降後発組合流で更に、ですが長いのでここまでで。

要望があれば夕食後編、2日目編等投稿します。

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投稿No.8039
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年10月03日
前回(投稿No.8036)の(1)を読んでくださった方、ありがとうございます。
コメントもいただいてなんだか嬉しいです。
私も10代でここまでエッチにのめり込んでるのは変とか珍しいと自覚はしてるので女性からすれば引かれてしまうかもですね。

前回の日記は少し前、まだ暑い時期の話だったのですが、今回はほんの3日程前の話です。
と、いうのも私の中でシーズン物のエッチというのがありまして。
涼しくなり初めてからはやっぱりお外だな、と。
夏は虫がいて、冬は脱げないと来ているのでやっぱりこんな時期しか屋外での行為はできません。
なのでお外でしてきた話になります。
募集も『屋外』と付けておいたのでそういうのが好きな人としてきました。

本題ですが、今回募集に答えてくれたのは2人組の男性(Bさん、Cさん)です。
Bさんは結構ガタイのある30歳の方で、Cさんは31歳の典型的な肥満体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、公園トイレ待ち合わせ、そのまま男子便所で肉便器、中出し、フェラ』とのことで、イメージ的には男子トイレで使いたい、という感じ。

場所はお二人の近場に夜は人が寄らない公園がある、とのことで原付二種に跨がって40分。
公園名、外見写真も送られてきていたので間違いはないと思いましたが着いてからはそれでも不安でした。
主に場所間違えてないかな、という方向でです。

時間は夜9時で、指定されたのは公園の男子トイレの一番奥の個室に服を脱いでいてくれ、とのことでした。
いくら壁があっても公衆トイレの男子便所で裸は緊張です。
時間が迫って約束の15分前には既に声が聞こえてきていました。
男性2人の声で、もしかして一般の人がきちゃったのか、なんて思ってドキドキしていましたが
「これ、釣られたんじゃない?」
「いや、ワンチャンまじだろ。写真あったし」
と会話が聞こえたので大丈夫そうかな、とここで安心できました。

私のいる個室を叩いて
「ハメに来たぞ。肉便器、いるか?」
「いいね、まじで居たらさいこうだし」
と向こうも半信半疑みたいで
「はい、お二人の肉便器、入ってますよ」
なんて返してから扉を開けたらすごく驚かれました。
「もしかして募集の紗苗?」
「ですよ。肉便器、使いたいでしたよね?」
Bさんは結構驚いててCさんはかなりテンション上がってた印象。
後で聞いたら私があげた自撮りよりスタイルよく見えてえらいべっぴんさんで驚いた、と言ってくれました。
素直に嬉しいです。

その時から2人の視線が体に釘付けだったのはちょっと面白かったです。
「書いた通り、中出しするから。出すときに止めても止めないからな」
「楽しみにしてたから、中出し。しかもこんな子、我慢とか無理だよ」
と確認までしていたので楽しみにしてもらえていた反面、「無理なら今のうちに言え」という感じがして悪い人じゃないのかな、という印象。
「肉便器に中出しって、当たり前じゃないですか?」
と返した所から私の体を触り始めていて、胸、太もも、背中、お腹と色々な場所を触ったり揉んだり。
複数プレイは2人までなら過去にもしたことがあったのですが、やっぱり刺激が複数箇所あると気持ちよく感じます。

2人揃ってズボンとパンツまで脱いで、おちんぽを見せて体に擦り付けてきました。
2人ともすっかりガチガチでBさんは普通の大きさでしたがCさんがかなり立派なモノをお持ちで内心びっくり。
膝を着いてBさんのを手で、Cさんのを口で奉仕を始めます。
「すごいな、あ、いい、いい」
「こっちも口で欲しい」
とのことで、交互に口で咥えたり舐めたりを繰り返し、すっかり唾液とカウパーでどろどろになってました。

「出すの、口ですか?中にします?」
と聞けばBさんは迷わず
「中だろ。尻向けて」
と即決。
洋式便所の向こうの壁に手をついてお尻を出した格好は、私がこの個室の便器になったみたいでちょっと興奮しちゃいました。
割れ目に押し当てて、挿入はかなりパワフルに『パンッ』と音がなるほどです。

Bさんのはかなり大きく、お腹の奥下まで掻き分けられいく圧迫感があり思わず「あんっ」と声を大きく出してしまい、気づいて口に手を当てました。
外に聞こえるスリルは素敵ですけど聞こえたら大変ですので
「締まる締まる、気持ちいい。肉便器の癖に、よく締まる穴、いいな」
なんて、Bさんも気に入ってる様子。
Cさんは手でしごきながら
「次、早くね。俺も出すなら中」
といってスタンバイ。
かなり激しく腰を振ってくるBさんは何分かペースも落とさずにピストンをしていて、お尻に指が食い込むまで強く掴んで離しませんでした。

「お、お、出るぞ。肉便器、なぁ、紗苗。全部中で出す。イく、あー出る」
文にすると変だけど正にこんな感じ。
みっちり腰を私のお尻に密着させて、それでもぐりぐり押し付けながら最初の中出し。
お腹の奥で『ぶぢゅ』とゼリーを潰したみたいな感覚があって、その後すぐに熱を感じて中に思いっきり精液がぶちまけられてるのがすごく分かってしまうのがドキドキでした。

Bさんは結構量もある人で、最初の勢いと量のある射精から15秒ほど、おちんぽが脈打って、射精して、止まってを繰り返し。
私と息が切れていながらじっくり中に射精される感覚にゾクゾクっと軽くイってしまいました。
なんというか、快感もそうですが、こんな場所で奥の奥で思いっきり中出しをされてる自分に絶頂したといいますか…
分かる人いるかな…

「ヤバかった、何年ぶりか知らんくらい出た。いいな、肉便器。中に出たの、分かったか?」
「よかった、です。熱いの感じます。気持ちよかったなら、嬉しいので…肉便器ですから」
そんなこと言いながら離れるBさんだけど、おちんぽは半勃ちで、まだやりたそう。

次はCさんが待ちきれなさそうに同じ立ちバックの姿勢から挿入です。
「すご、すご、ほんといい。紗苗ほら、なにされてる?俺の肉便器、紗苗」
と、結構所持欲みたいなのが見える人で、2人の肉便器の筈が「俺の」と言っていました。
Bさんが少し眉を寄せるのも見えましたがいつもこんな性格らしいです。

「Cさんの、おちんぽ入れられて、肉便器されてます。中、出されても、肉便器は文句ないので」
と答えるとちょっと心配になるくらいテンション上がりながら、ガツガツとピストン。
Bさんの中出しされた精液もあって音がすごいことになっていました。
ぶぼっ、ぢゅぼっ、みたいな

Cさんはそこまで耐えられない感じで必死に腰を振りながら2、3分程でした
「出るっ、出すから、中。奥で、出すぞ紗苗」
と言葉の最中に射精。
ぶるぶる体を震わせながら精液を私の中に放っていました。
走った後みたいに息を荒くしてて少し心配になりながら
「ありがとう、ございます。中にザーメン、嬉しいです」
と言うと嬉しそうにしてくれていました。

おちんぽが引き抜かれると2発分の精液が太ももの内側をどろりと伝うくすぐったさを感じて、結構出されたかも、とその時思いながらBさんが個室に入ってきて
「次、まだ出るわ。肉便器使わせろ、な」
と言われたので勿論OK。
今度はBさんが便座に座り「上に乗って、入れろ」と言われたので対面座位で乗りながら、挿入。
体重がかかるとやっぱり気持ちよく感じます。

ですが、ちょっとアクシデント、他の人がトイレに来てしまいました。
ちょっとお酒入ってて、このご時世だとお店が締まるの9時だったな、と思い返したのは家に帰ってからです。

1人男性でしたがちょっと酔っぱらってて面倒臭そうな感じ。
Cさんが「人来る、どうする?」
と短く伝えてからBさんは「任せるわ」とだけ言って個室の扉を閉めて鍵をかけてしまいました。
「するんですか?人、来るって」
「いいから。黙って肉便器してれば。声出すなよ」
その後すぐに人が入ってきたのが聞こえました。
Cさんが何か話しかけられてて、「酔っぱらいかよ。はよ出ろって」と言ってましたがあんまり出ていかないみたい。

その間にBさんが私の太ももの付け根を掴んで前後に揺らし始めてしまいました。
思わず声が出そうで両手で口を抑えましたが、その姿勢をいいことに背中に腕を回して、Bさんは目の前に来ていた私の胸にぱくりとしゃぶりつき、この時はほんとに焦ってて
「んっ、む、ふー、ふー、むぅ」
みたいな無理矢理抑えた声が出そうになってる状態。

酔っぱらいの人は随分長いおしっこをしてて、終わってからCさんに絡んでるみたいで
「お連れ、大便か?あーあ、俺もしようか。もしもし」
なんて言いながら私達がいる個室を叩いてきました。
ほんとにびっくりして体が跳ねましたけれど、驚いたのはその後でBさんも驚いてたのか、扉を叩いた音と同時に思いっきり射精されました。
腰を抱き寄せるみたいにしながら太ももを上から押さえ付けて、口は私の胸の先を吸ったり舐めたりしながら中出した。
扉一枚先に関係ない人がいる状態で体を貪られるように責められながら中に射精されている、そんなシチュエーションもあって私も恥ずかしながらイっちゃって。

そこから5分ほど、Cさんが酔っぱらいの人を追い出すまでその姿勢で繋がりっぱなしです。
Bさんのおちんぽはかなり硬いままでずっと中に入ったまま、胸をしゃぶりながら時折揺らしたりされて、本当に声が出てバレるんじゃないか、って思いながら。
その5分で2回イってしまった私はやっぱりかなり変態かもです。

ようやく出ていってから、扉を開けておちんぽを抜かれると、一気に緊張から解放されて
「バレたら大変です。もう、酷いです」
と言ったけれど
「まぁまぁ、肉便器なら当たり前。というか、まだ人が来てまで中出ししてやったお礼、まだだろ」
なんてからかわれて
「…それは、ありがとうございます。」
と返してしまう私も私。

他の人が来る可能性が出たのでここで解散になりました。
Cさんは「俺も2回目」とごねていましたがBさんが止めておく、と言って渋々です。
でも帰り際にBさんが
「俺もザーメン、出さずに明日過ごせ、な。俺の肉便器なった記念に」
なんて言われて、Bさんとの思い出が強い夜になりました。

感想は、やっぱり2人がかりでされると肉便器にされてる感じがしていいな、という感じ。
Bさんは少し慣れてて肉便器扱いも素敵でしたがCさんがちょっと我欲多めで、個人的にはBさんの方が素敵な「ご主人様」でした。
ちなみに、中の精液はちゃんと1日掻き出さずにしておきました。
ローターで蓋をしておきましたが、次の日の夜に抜いたら結構どろっ、と出たのを見てまたドキドキしたり。

こんな感じでしたがまた読んでくださると嬉しいです。

一応、ご報告ですが現在、かなり危なそうな方から肉便器の依頼をされていまして。
まだ交渉中ですが、受けると多分、今までで特に「危険な」ことになるかも、です。
また過去の体験もあるので時折書かせていただければと思います。

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投稿No.8036
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年9月29日
まず自己紹介になると思いますが、かなりのドM変態だと思います。
現在は学生で一人暮らしをしながらバイトをする日々で、特に趣味らしい物もなく運動やジムに行ったりする生活をしてます。
プロフィールは169cm 92.59.88でスタイルは結構自信あったり。
そのためにジム行ったりしてるので少し自慢です。

ただ趣味というと変だけど特に好きなのはセックス。
それも激しいやつとかが好きで、募集みたいなのもかけて出会った人としたりしてます。

でも普通にセックスとかでは満足が出来ないというか、危ない要素がある程興奮します。
最近は募集の時はよく『肉便器』とか『性奴隷』みたいな文言でハードにしてくれる人を探してりとか、病気も検査したのでお相手さんが望めば中出しも基本しています。
ピルは服用していますが、たまに抜けたりするのでそれはそれで『もしかしたら』と思うとドキドキしたりと。

本題ですが、そんな募集で会った人(以降Aさん)とこの前1日してきました。
36歳の男性で少し肥満ですがデブという感じではなく、いい意味で普通の方です。
Aさんとの打ち合わせで希望されたのは
『自宅での肉便器扱い。中出し、イマラ、シャワーでの奉仕』がメインでした。

当日、Aさんのご自宅に行ってアパートに入らせてもらうと一人暮らしの男性というイメージ通りで少し物が散らかった室内。
不潔という訳ではなさそうだったので私は特に気になりませんでしたが、着いて早速「全部脱いで」と言われ、脱がされました。

最初は胸を揉んだり強めに掴まれたり、乳首を舐めたりと10分以上胸を弄られていて、その後はフェラ。
仰向けのAさんのおちんぽを脚の間に体を入れて咥えていましたが、イマラ希望ということもあり頭を軽く掴んで自分で上下に動かしたり喉の奥に当たるまで押し込んだりと結構好き放題に動かされました。
ちなみに大きさは一般的なモノと比べて少し大きい?という、感じ。

なかなかイってもらえず何分も咥えて動かされる状態が続いて、ようやく「あーでるでる」と言ったと思ったら口から抜いてしまって
「中出しありなんてそうないし、出すなら中がいい」とのことでした。
なのでその場でAさんにお尻を向けて四つん這い。
お尻を掴まれてから入れられるまですぐで、かなり射精間近だったのか勢いよく挿入されてから即射精。

お尻にしっかり腰を押し付けた奥の奥での射精です。
お腹の奥でおちんぽが痙攣するのが感じて後で熱い感覚がじわじわと染みてくる。
胎内に精液が入ってくる独特の感覚です。
中出し特有の気持ち良さで体が震えました。

その後、連戦可能と言うことで抜かずに2回目。
ゆっくりめで腰を動かして、奥まで入れてじっとしながら堪能したり、勢いよくパンパンと音が出るようにされたりを繰り返し。
こちらも息が上がってきて、ピストンの音に精液のぐちゃぐちゃという感じが混ざってくるあたりで2回目の射精を奥で受け止めました。
「あー、めっちゃ出る。すげぇいい。全部奥で出すね」
と言われながら随分と気持ち良さそうに射精していて、私も「はい。全部ください」なんて言いながら少しイっちゃったり。

その後は少し休憩を挟んで、飲み物飲んだりテレビ見たりしながら雑談。
「紗苗ちゃんすごい気持ちいいよ。中出しもできるし肉便器なんて書くくらいはあるね」
なんて話をされながら、シャワーに移りました。

少し大きめのユニットバスで、湯船内で上からシャワーを流しながら
「パイズリできる?」と聞かれて初パイズリです。
なにげに人生初パイズリ。
サイズ的には全然出来ましたけど挟んでからどう動かすのかが今一分からず。
ぎこちなく体ごと上下に動いたり谷間から出た先っぽを舐めたりとやれることをやってみました。
正直気持ちいいかどうかは分かりませんでしたけどAさんは「うわ。夢だったんだよパイズリ。紗苗ちゃんおっきいから。良かったわ出来て」と言ってもらえる程度に満足してもらえたみたい。
個人的には要練習です。

そこからは立ちバックで後ろから入れられて今度は最初から結構激しめのピストン。
やっぱり激しい分こっちも感じるので声もでますけど、アパートなので頑張って抑え目に。
ガンガン腰ふってくるので音も大きく、浴室と言うこともあってかなり恥ずかしいくらいの大きさで響きました。

「イく、出るわ。おねだり聞きたい。中出しのおねだりない?」
と言われて恥ずかしいながらも
「中、欲しいです。Aさんの、ザーメン全部奥に」なんて言わされてその後がっつり中出し。
「あー、出る、最高。肉便器だし、やっぱ嬉しい?中出し、してもらえて」
「肉便器の仕事ですもん、中出しされるの。ザーメン中に捨てられるの、当たり前です」

なんて話しながらそこからは体を洗います。
体にボディソープ着けて体でAさんを洗うのもさせられましたが、やっぱり経験不足でちょっとぎこちない。
2人洗い終わるのに結構かかってしまいました。

せっかく洗ったけれど浴室から出て30分後にはまたセックス。
仰向けのAさんの上に跨がって騎乗位で。
今度は私が腰を前後に揺らしたり、上下に動いたり。
結構体の筋力を使うのでトレーニングっぽくて好きかも、なんて思いながら。
騎乗位は結構気に入ってもらえてかなり気持ち良さそうで、
「うまいね、もう出そう。お尻全部落として、奥で受けて」
なんて言われてAさんの手が私の太ももの付け根を掴んで真下に押さえ付けそのまま中出し。
Aさん腰が浮くくらい押し付けて出してくるから何回分かの精液が結構奥にたまってる感じがしてゾクゾクしながら。

それがこの日最後のセックス。
日も暮れて帰る時に連絡先とか交換して、Aさんが登録名を『肉便器』にしてるの見て笑っちゃったり。
また日が合えばやろう、なんて言いながら終わりました。

感想は、個人的には思ってたり希望していたのと比べて優しめで、人柄もいい人でした。
もっと人間性捨てたハードな感じでもいいな、なんて思いながらこんな関係もいいかも、と思いつつ肉便器としての『ご主人様』ではなくセックスの『フレンド』という感じでした。
正直もっと危険な目に、ヤバい人にヤバい使われ方がしたい…なんて思ってしまうのはやっぱり私変態なんだなー、と。

また私が「使われたら」書こうと思うのでその時は是非読んで下さい。

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投稿No.8002
投稿者 スケベな社長 (59歳 男)
掲載日 2021年8月24日
以前投稿No.7914でシングルの美穂との中出し体験を書いた者です。
今回は、今年の6月に奇跡的にも処女に中出しができましたので、投稿することにしました。

以前投稿した美穂とは、今でも良好な関係を続けていて、6月は元々美穂とは4回会う約束をしていました。
私の都合と美穂の子どもの学校、幼稚園の行事の都合もあり、月初めに1回、中旬に中2日で2回、月末に1回会うという約束でした。
ところが、2回目に会う日の朝、美穂の幼稚園に通う子どもが熱を出してしまったので、会えなくなりました。
私は、月初めに会って以来、ずっと精液を溜めていましたが、理由が子どもの熱ではどうしようもないと観念しました。
美穂は、この子はよく熱を出すが2日もあれば良くなると言っていましたので、私は次に会うのが3日後ということもあり、ほぼ欲望は限界に達していたのですが何とか我慢をすることにしました。
ところが、悪いことは続くもので、その3日後の朝に今度は2番目の子どもが熱を出し、またしても会えなくなりました。
子どもに熱があると、幼稚園や小学校に行かせることができませんし、学童保育も預かってくれないので、美穂が面倒を見るしかないのです。

私は、性欲が我慢の限界に達しており、月末まで美穂を待つことはとても無理なので、久しぶりに出会い系を使うことに決めました。
とりあえず、今日会える女を探そうと思い、掲示板の投稿を片っ端から見ていきました。
その投稿の中に、初心者マークの付いた写真のない23歳の女(A子とします)の「処女です」という件名の投稿があり、内容は「私の初めての相手を探しています。独身で優しい20代の男性が希望です。」と書かれていました。
私が使っているサイトは、何人が投稿を閲覧して、何人がメールを送ったのかが分かるようになっており、「処女」という言葉に釣られる男は多いと見えて、確か80人くらい閲覧者がいて、60人くらいがメールを送っていたと思います。
私は、こんなのはいたずらか、割り切りの金銭的条件を釣り上げるためのネタだろうと思いました。
それに50代で既婚の私ではお呼びではないことは分かっていたのですが、まあダメ元だと思ってメールを送ってみることにしました。
メールは「こんにちは。私は既婚の50歳です。なので対象外だと思います。ただ、あなたは処女喪失の相手を探しているようですが、処女喪失だと痛みや恐怖心もあるかと思います。20代の男性だと自分がやりたいばっかりで、つらくて痛い思い出になるかもしれません。その点、私は大人の優しいセックスをしますので安心ですよ。興味があればご返信ください。」というような内容で送りました。
私は、この「処女です」の投稿は他の投稿の20倍くらいのメールが送られているので、私なんか完全スルーだろうと思っていました。
ところが、30分ほどしたらA子からメールが来て「メールありがとうございます。」から始まり、他のメールは「いきなりタメ口だったり、内容が下品だったり、嘘つき呼ばわりされたり、ラインのID教えてくれといった非常識なものばかりだったが、あなただけは安心できる内容だったので返信しました。」ということが書かれていました。
また、「今回の相手はあなたに決めました。ただし、私の条件を全部のんでくれたらです。」とも書かれていて、その条件は「会って決めてもよいこと。セックスの途中で怖くなったら中止してくれること。会うのは今回1回限りであること。」と書かれていました。金銭については一切書かれていないことは意外でした。
私は全ての条件が問題ないことを返信し、その後何通かのメールのやり取りを経て、その日の午後1時に繁華街の駅前で会うことになりました。
私は長年の経験から、たぶん約束通り来るだろう、処女というのは本当だろうなという感触を持っていました。

午後1時少し前に車で待ち合わせ場所に行き、着いたことをメールすると、2~3分で、身長155センチくらい、普通体型でメガネを掛けたショートカットの女の子が来て、車の窓ガラスをノックしてきました。
それがA子で、顔は美人でも可愛いわけでもないのですが、かといってブスでもなく、どこにでもいる地味な女の子という感じでした。
私は助手席側のドアを開けると、A子はすぐに車に乗り込んできたので、私はマスクを外し、「私で大丈夫ですか?」と聞いたところ、「大丈夫です。優しそうな方で良かったです。」と言ったので、「緊張しているみたいですが、とりあえずお茶でもしますか?それかこのままホテルでも大丈夫ですか?」と聞くと「すぐにホテルで大丈夫です。」と言ったので、そのまま決めていたホテルに直行しました。

ホテルの部屋に入ると、やはりA子は震えているのが分かったので、優しく「怖がらなくてもいいですよ。怖いなと思ったら言ってください。途中で止めますから大丈夫です。」などと言って安心させ、A子を抱き寄せると、A子は抵抗することもなく、身を委ねてきました。
A子は「本当に初めてなので、優しくお願いします。」と言ってきました。
私は「キスの経験は?」と聞くと、「軽いキスならあります。」とのことでしたので、私はA子の頬やおでこに軽くキスした後、軽く唇を重ねました。
そして、しばらくは軽いキスを続けた後、舌を差し入れると、A子も積極的に舌を絡ませてきて、息づかいが荒くなるのが分かりました。
A子はディープキスがよほど気持ち良かったのか、体の力が抜けたようになってしまい、20分くらいディープキスを続けたでしょうか、そのあたりで「じゃあ、一緒にシャワーを浴びましょう。」と言うとA子は頷き、二人でシャワーを浴びに行きました。

風呂場でA子にボディーソープを着けて、優しく撫でるように体を洗ってやると、A子はそのたびに「ああぁ・・・」と言って腰砕けのようになりました。
シャワーが終わって体を拭いて、二人でベッドに行きました。

ベッドに入った時に、私はA子に「経験がないということなので、じっとしていればいいですよ。何かありましたら遠慮なく言ってください。」と言って、まずディープキスをしばらくした後、Bカップくらいの胸を舐めました。
A子は胸がすごく感じるらしく「ああぁ、ううぅ・・」というあえぎ声を出していたので、徹底的に乳首などを舐めまくった後、徐々に舌をオマンコの方に移動させていきました。
そして、クリの周辺を優しく舌で愛撫するとあえぎ声は更に大きくなり、「ああああぁ、ひぃー」とあえいでいました。
私はA子にあえて「大丈夫ですか?」と聞くと、「大丈夫です。すごく気持ち良いです。」と言いましたので、私が「これからも会いましょうか?」と言ったら、「すごく気持ち良いけれど、あなたと会うのは今日だけです。私は同年代の彼氏が欲しいので。」と言いました。
私はその時点で、マイゴムやゼリーを持参していたのですが、「会うのは本当に今回1回限りのつもりだな」と思ったので、ゲスは承知の上でA子に中出しをすることに決めました。

クリ周辺を舐めているうちに、A子のオマンコはどんどん濡れてくるのが分かりましたので、A子に「そろそろ入れるね。ゴムは持っているけれど、初めてでゴムを着けるとゴム擦れでかえって痛いかもしれないので、ゴムは着けずに行くからね。私は妊娠の心配はないから大丈夫だから。」などと言って安心させました。
どうして「妊娠の心配がないのか?」という突っ込みがあれば、パイプカットをしてあるとか適当な理由を言おうと思っていましたが、A子からは何の突っ込みもありませんでした。

A子はゼリーの必要がないほどしっかりと濡れていたので、そのまま挿入することにしました。
最初はチンポの先5センチくらいを入れて、「大丈夫?」と聞くと、A子は「大丈夫」とのことでしたので、チンポを半分くらいまで入れると「ちょっと痛いけど、そのまま最後まで続けてください。」と言いましたので、ゆっくりゆっくりとチンポを根元まで挿入しました。
そして、ゆっくりゆっくりとピストンすると、A子は「ああぁ、いいぃ」というあえぎ声を出し始め、A子のオマンコは処女だけあって締まりも良く、ベタベタに濡れていたので、私もずっと禁欲していたこともあり、あっという間に射精感が出てきて、大量の精液をA子のオマンコに放出しました。
射精後もしばらくの間はピストンをして最後の一滴までA子のオマンコに精液を放出してからチンポを抜きましたが、精液が逆流してくることはありませんでした。
たぶんですが、私は禁欲生活が長くなると精液が濃厚なゼリーのような状態になるので、それもあって逆流がなかったのかなと思っています。

その後、チンポをティッシュで拭いたところ、少し血が混じっていたので、ああ処女に中出ししたんだという実感が湧きました。
A子に初体験の感想を聞くと、「初めてだとすごく痛いと聞いていたので恐怖心があったのですが、今日はとてもやさしくしていただいたので、途中からは気持ち良さが勝ってしまい、とても良い初体験だったと思います。」と言っていました。

それから、A子としばらくの間、世間話をした後、またチンポが復活してきたので、A子を抱き寄せ2回戦目に突入しました。
A子は、2回戦目も嫌がることもなく応じてくれました。
すごく感じてくれたし、またオマンコの中の1回戦目の精液がほど良く潤滑剤の役目をしてくれたようで、私もすごく気持ちが良くて、再び大量の精液をA子のオマンコに放出しました。

2回戦が終わったのは午後6時ころで、もう帰りの時間になっていたので、二人でシャワーを浴びた後、A子を駅まで送り別れました。
A子は別れ際に「もうお会いすることはありませんが、今日は本当にありがとうございました。」と丁重に挨拶をしてくれたので、ちょっと心が痛みました。

それから2か月以上が経過しますが、A子からは何の連絡もありません。
2か月も経てば、妊娠していれば何らかの兆候があり、何か連絡をしてきそうなものですが、何の連絡もないので妊娠はしなかったのでしょう。
それでもちょっと気になったので、昨日久しぶりにサイトを開いてみると、掲示板にA子の投稿が載っていました。
「処女です」の言葉は消えていましたが、「彼氏募集」の題名で「優しい独身の20代の男性はいませんか?いたらぜひメッセージをください。」と書いてありましたので、その投稿を見て安心をするとともに、今回の中出し体験は完結したと思いました。

明日は、また美穂と会う約束をしてあるので、思い切り中出しをしようと思います。
もちろん、A子のことは美穂には何も言っていません。

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