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49才既婚の高校教師です。
5年前に卒業した卒業生の小田くんからLINEが来て3年ぶりに会いました。
ホテルの部屋に入ってすぐ立ちバックで1発目、ベッドに行って私が上に乗って2発目を小田くんが発射して、私の記憶が飛んだところから続きを書きます。
気がつくと小田くんが下からふんわり抱いていてくれていて、目は閉じてました。
上から唇を合わせて舌を差し込むと、それに応えて絡めてきてくれました。
「凄かったよ、やっぱり…ありがとう…」
「僕こそありがとうございます…」
「前と変わってない…凄くなったかも…」
「あっ…またそうやって締めます?」
「だって気持ちいいんだもん…」
上体だけ起こしてワンピースを脱ぐと、小田くんもシャツを脱いで全裸になりました。
「先生、ブラだけってエロいです」
「そう?もう少しこのままでいい?」
「いいですよ…先生がそのまま前後に腰だけ動かすのが超エロくて凄いです…」
「こう?」
「そうです…中も当たるけど見てて興奮します」
「ね、オッパイつねって…噛んで…」
ブラ越しに強くつまんでくれます。
「あぁ…これだけでイッちゃうよ…」
「オマンコ締まってます…動いて動いて…」
「あぁぁっ…イっくうぅ…」
腰が震えてますが、また上から抱きついて唇を重ねます。
すると小田くんがそのまま起き上がって対面座位の型になりました。
これって正常位ともバックとも上とも違うところに当たるんです。
「先生見て…入ってるとこ…」
「やだぁ…凄いって…こんなに大っきいの…」
言いながらブラを外しました。
「ねぇ、オッパイ舐めて吸って噛んで…」
ワザと音を立てて舐めて吸ってくれます。
噛まれた時は気が遠くなりそうでした。
「小田くんのも舐めさせて…」
小田くんの乳首も同じようにしてあげると、私に入ってるチンポがまた固さを増します。
「あぁ凄いよ…気持ちいい?」
「凄過ぎです…イッちゃいそうです…」
「まだ大丈夫でしょ?」
「この格好凄いし、先生の動きも…」
「ね、ギュッとして…一緒にいこ…」
「あぁぁっ…」
また一緒にイケました。
ドクドクドクドクされながら動いてます。
「イキながら動くの好きぃ…」
「凄過ぎですって…」
小田くんが全部出しきるまで突き上げ続けてくれました。
しばらく唇を合わせて舌を絡ませながらギュッと抱きしめ合ってました。
今度はは繋がったまま私が少しのけ反って腰を上下させました。
「先生に入ってるのが丸見えです」
「あぁ…大っきく固くなってる」
腰を動かし続けました。
「先生の動きがエロくて激しい……」
「嫌?小田くんも動かして…」
「嫌じゃないです…最高です」
突き上げるタイミングが合ってました。
「あぁぁっ…イクイクイクイクッ…」
身体がブルブル震えたけど小田くんの腰は動き続けました。
「あぁ…またイッちゃうって…」
もう1回イッて小田くんが止まりましたが小田くんはイッてませんでした。
そのまま私が膝をM字に立てたまま仰向けになると、小田くんが上からピッタリ重なってくれて、心地いい重さを感じながら唇を合わせました。
私が少し踏ん張って腰を上下させると小田くんが唇を耳元に移動してささやきました。
「こうやって下から動いてもらうと、最初の時を思い出します」
「そうだよね…でもあの時はすぐにイカなくて驚いたのよ」
「僕も先生がエロくて驚きました」
「嫌だった?」
「いえ、嬉しかったです」
「静かでおとなしそうな小田くんのチンポが凄くて私も驚いたもん…あの時みたいに…」
さっきより大きく腰を動かすとクリが当たって最高です。
「先生これだとクリ当たるから好きでしょ」
「うん」
「一緒ににイキましょう」
もう二人とも我慢できませんでした。
ギュッと抱きしめ合いながら腰をぶつけ合って一緒にイキました。
本当に至福の時でした。
もちろん、そのあとはお風呂でもたっぷり。
そしてお約束の「帰り際」も。
次はいつ会えるかわかりません。
私からは連絡しないようにして小田くんが会いたい時だけ素晴らしい時間を過ごしたいです。
また会えたら書き込みます。
来ると巨乳を超えた爆乳女子。
こりゃ凄い。今まででNo.1の爆乳だ。
ソファに座って料金を払い、談笑。
この時間がデリヘルで本番をする為にはもっとも重要だと感じている。
歳は27歳のシングルマザー。旦那はギャンブル好きで別れたらしい。
顔立ちが日本人っぽくないので聞くと、アメリカとのハーフとの事。
なるほど。だから爆乳。
顔は可愛いし小さい。そのくせ爆乳で尻もデカい。
うーん。これは是非中出ししたい。
緊張を解くように色々な話を30分はした。
不意にキスをすると舌をいやらしく絡めてくる。
あーこれはこのままいけるな。
頭を撫でたり背中を優しく触りながら、徐々に大きなオッパイへ。
凄いボリューム。片手では収まらない。
後で聞くとIカップらしい。
オッパイを揉みしだきながらキスを繰り返すと徐々に感じて来た。
試しに両腕を押さえつけてみる。
アーン。
反応が良い。こりゃMだ。
そのままキスをしながら服を脱がせ大きなオッパイにダイブ。最高だ。
乳首はハーフだからか小さな綺麗なピンク色。
舐めたり齧ったり。
徐々に嬢も感じて来ている。それに合わせて俺の股間も反応してくる。
一気にズボンとパンツを脱ぎ嬢に勃起したペニスを見せつける。
後は優しくエスコートすれば案の定しゃぶる。即尺だ。
そのまま5分ほど楽しんで、顔をペニスから引き剥がす。
キスをして小声でパンツ脱いで。
大人しく従う嬢。
少ししか触るともうトロトロだ。
トロトロだねぇ本当は入れて欲しいでしょ。
そう言って入り口付近を生チンコで擦り付ける。
嬢は入れて欲しい感情が最大に高まっている。
入れるよー?
と言いながらそのままズッポリ。
あー気持ち良い。
そこからは色々なピストンを繰り返しクリもいじって少し潮を吹いた。
さてそろそろフィニッシュと行きますか。
中出すぞ。
いや。中はダメ。外に出して。
またキスをする。
そのまま鬼ピストン。
あー。気持ち良いー。
嬢が感じているうちにマンコにたっぷり出してやった。最高だ。
その後LINEを交換して10回位家に呼んでセフレとして楽しんでいたが、妊娠。孕ませてやった。
もちろん堕したが。
そこからは興味がなくなり今は音信不通。
デリヘル嬢を孕ませた体験談でした。
そう言った行為に逃げるべく、いくつかの出会い系サイトに登録してやり取りをしているうちにYさんという女性と知り合いました。
同じ市内に住むというYさんは真剣な交際相手を探しているわけでは無いが、寂しさを紛らわすためにこういったサイトを使っているとの事で、妙なシンパシーを感じたのかもしれません。
登録されていたプロフィールは自分よりも8つほど上で、スタイルはスレンダーとあり、胸はBカップとの事でした。
やり取りを進める中で共通の話題も見つかり、メールをしながら会う日を決めてあと数日というところでYさんから都合が悪くなったと連絡がありました。
早合点して焦ってしまった自分は何か不愉快な思いをさせてしまったのかと思いましたが、そういったわけではなく、ただ割り切ってセックスをするだけだと勿体なく感じてしまうようになり、ベストな状態で会いたいからという返事がありました。
そのまま改めて日程を決めて、元々会おうとしていた日から5日ほど後ろ倒しにはなりましたがとうとうYさんと会う日が訪れました。
その日は梅雨明けも近い6月の下旬で、当時住んでいた地域にしては珍しく良く晴れていました。
夕方に差し掛かった時間帯ではありましたが西陽が強く汗も滲んでいたのを覚えています。
駅前のロータリーで待ち合わせをして、こちらの服装を伝えて待っていると、一台の白いコンパクトカーが乗降口に入ってくるのが見えました。
それからすぐにメールが届き、Yさんから「今駅の乗降口に着きました。車は…」と、文面のものと入って来た車種が一致した為私もその車に近づきました。
助手席側の窓を開けながら、運転席から身を乗り出すようにこちらに声をかけて来た女性は思ったよりも若々しく、あまり歳の差を感じさせませんでした。
スキニータイプのジーンズを履き、黒のタンクトップに薄手のカーディガンを羽織った姿で初めましてと声をかけてくるYさんは無邪気に笑っていましたが、私は初対面にも関わらずその無防備な胸元から覗く下着に目をやられていました。
車に乗り、駅前からほんの数分の所にあるホテルへと向かいチェックインを済ませました。
あまりこういった施設に慣れておらず戸惑いながら操作していましたが、Yさんもイマイチよく分かっていないようで「これどこでお金払うの?」と首を傾げていました。
鍵を受け取りその横に書いてあった支払いの流れについての案内書を2人並んで読み込むというなんとも緊張感のない手続きでした。
部屋に入るとYさんは上着をハンガーにかけながら、「今日は暑かったから早速シャワーを浴びましょうか」と促して来ました。
緊張しながらも服を脱いでいき、ふとYさんの方を見ると、紺の下着姿で「車に乗る時服の隙間から見てましたよね。エッチだね」と言われてなんとも言えない高揚感のようなものを腹の奥底の方で感じました。
そのまま服を脱ぎ、2人で浴室に入って汗を流しました。
ベタつく体にボディソープを塗りシャワーで流すとYさんがおもむろにひざまづき、突然フェラを始めました。
驚いて声も出ませんでしたがそのまま彼女に身を委ね、しばらく快感に浸りました。
シャワーと彼女の発する音だけが浴室に響き、しばらくすると「きれいにしたから早速いただいちゃった」と少し笑いながらこちらを見上げて来ました。
その後シャワーを切り上げてベッドに向かうべく急いでタオルで身体を拭いていると、「慌てなくても時間は沢山あるよ」と彼女はまた笑っていました。
バスローブを羽織った彼女とベッドに向かい、お互いに抱きしめ合いました。
頭ひとつ分ほどの身長差ではありましたが、精神的な包容力でいうならば彼女の方が上だったように思います。
バスローブを広げて素肌を露わにさせると手のひらに収まるほどのサイズのバストが現れ、入浴の際にはあまり直視できなかった分まじまじと眺めてしまい、Yさんに「見過ぎだから」と手で隠されてしまいました。
細身の体だからかサイズは数字よりも大きく感じ、乳首も桃色に近く、美しいものでした。
顔を上げると彼女の顔が目の前にあり、どちらからというわけでもなくキスをしていました。
それを皮切りにお互いを貪り合うようにキスをして、ベッドに倒れ込んで抱きしめ合いました。
すぐに自身の股間が硬さを増して来た為、Yさんが片手を伸ばして撫で始めました。
こちらもそれを合図にYさんの脚へと手を伸ばすと、Yさんはもうすっかり準備ができているといった様子で、薄い陰毛はぬるぬるとしていました。
互いに触り合いながら抱きしめあっているとYさんの頭が下がっていき、そのまま体勢を変えて仰向けになった私にまたがり、再びフェラを始めました。
どのくらい経ったかは分からないですが、射精感が込み上げて来たところで身を起こすと、Yさんが「今度は私のも…」と体勢を変えて脚を広げて来たので、攻守交代とばかりにその間に頭を埋めました。
改めて見るYさんの性器はこれもまた美しく、口に含むとまさに無味無臭でした。
夢中になって舌を動かしていると、息遣いが荒かったYさんの声も大きくなってきました。
その後薄い毛の中に小さな粒のようなものを探り当て、そこを重点的に舐め続けるとYさんの声はより大きくなり、脚を閉じたYさんがびくんと身体をよじらせると全身の力が抜けていきました。
再びYさんを抱きしめる体勢をとると、耳元で囁くように「もう入れて欲しいな」と言われてしまい、息をのみました。
ゴムをつけようとベッドボードにあるそれを手に取ると、Yさんが起き上がり、「◯君が嫌じゃなければ、このまま入れてもいいよ」と言われました。
「実は最初に日程を決めたあと、思ったより早く生理が来てしまって、元々の日付だとちょっと危ない日だったから。変えたから今日は安全日だし、◯君とならそのまましたい」
と言われ、お言葉に甘えました。
正常位の体勢でYさんに当てがい、ゆっくりと腰を進めると、なんの抵抗もなくYさんは私を全て受け入れてくれました。
その中はとても温かく、よく滑るのに締め付けられもする不思議な感覚でした。
舐めている時よりもさらに大きな声を出してYさんは強くこちらを抱きしめてきました。
先ほどとは比べ物にならない射精感が込み上げてきましたが、速度を抑えてどうにかこの時間が長く続くように耐えました。
騎乗位の体勢になり、彼女が私の腹に手を乗せ、腰を前後にスライドさせるように動かしてきました。
こちらも自由になった両手で彼女の胸を存分に揉んでいると、先に彼女の方がこちらに覆い被さってきて、息も絶え絶え「負けた…」とこぼしてきたので、そのままキスをしました。
再び正常位の体勢になり、今度はYさんの腰の下に腕を回してがっちりホールドする形で抱きしめました。
Yさんに「気持ちいいね」と言われてそれに答えるようにまたキスをしました。
しかしもう限界が近いことに変わらず、少し腰を動かしては止めるという動きを繰り返していると、Yさんがまたも耳元で「◯君、中で出したことある?」と囁きました。
興味はあるけど学生の身分では生でさえしたことはなく、そのまま答えると、Yさんは「◯君なら今日はいいよ」と続けました。
戸惑って腰の動きを止めていると、「ほら、こんなことそうそうないよ」と言われこちらの腰に脚を絡み付けてきました。
理性はシャワーを浴びた時から飛んでいたので、こちらも抱きしめる力を強くして、貪るようにキスをしながら我慢することなく腰を激しく動かしました。
頭が一瞬白くなったと思った瞬間、腰に電気が走ったような快感が走り、そのままYさんの中で果てていました。
Yさんも踵を私の腰にめり込ませるくらい強く抱きつき、全て搾り取ろうときているかのようでした。
キスをしながらそのままYさんの中にしばらく入っていましたが、徐々に硬さが失われて自然に抜け落ちてしまいました。
その後、Yさんの股間からは白濁液が流れ出てきました。
「今日ははじめからこうするつもりだった。割り切ったお付き合いだからもし何かあったとしても大丈夫だからね」
シャワーを浴びながらYさんはそういって笑っていました。
ホテルを出ると日はすっかり落ちて暗くなっていました。
私は駅へ向かってそのまま帰ると言うと、Yさんは駅とは反対方向だというのでその場で別れることになりました。
「今日はありがとう、もしまた機会があれば会おうね」
そう言われましたが車が走り去った後にこちらからメールをしてもYさんに届くことなく返ってくるだけでした。
サイトの方でも探してみましたが、それらしき方を見つけることはできませんでした。
優子との関係はしばらく無かったが、偶然焼けぼっくりに火が付いたと言うか十数年経った頃、買い物に出かけたショッピングセンターでアレッと女性が目に入った。
もしかして優子じゃないかな、と思い声をかけた。
「え~、雄三さん!?」やはり優子だった。
「どうしてここへ?」
「一月前に近くに引っ越してきたのよ。で、良く此処に買い物に来るのよ。」
その日は、「後日又ね」と日を決めて別れた。
約束の日、懐かしい再会に成った。
別れた後のことを話していたが、昔の関係の話に及び、優子の顔はうっすらと染まっていた。
未だ優子に脈がある様に感じた。
それから数回のデートをした後、思い切って
「如何?」と聞いたら
「ウフ、ダ~メヨ~今日はね。」
「ジャア今度ね。」
「そうね、今度ね。ウフ。」
一月後、デートに誘うと「良いわよ」の返事。
そして再会。
お茶をして誘うとOK。
そして郊外のラブホヘ。
部屋に入り十数年ぶりの優子を抱く。
「あ~ん、待って、苦しい。ねえ、お風呂入ってからにしましょう。」
裸に成った優子の身体はふくよかな女の身体。
2人で入り抱き合いまさぐりあいして
「も~ダメ」
と抱き合ったままベッドへ倒れ込む。
上に成った俺は、優子の足を抱え込み身体を入れる。
優子が「アッ、まだよ」と言ったが我慢できず、息子は一気に優子の肉体を貫いて根元までしっかりと。
激しく腰を振ると優子もそれに反応し、「アッ、ウッ」、腰が動いている。
何度かの快感を我慢して優子の反応にも耐えたが、我慢の限界。
「ア~、ダメ~、イク~」
「イクゾ~」
「アア~、もうダメ、イク~」
ズビュ、ズビュ、ズビュと優子の中ヘ大量射精。
そのままでしばらく重なっていた。
ゆっくり離れると優子の膣口から放出した精液が流れ出してきた。
「ハア~、出来て良かったわ~。昔と変わらないわね。」
そのまままた優子を犯した。
「アン、また~」
腰を振る事十数分、
「アッ、イイ、アッ、イイ、また逝っちゃうわ。」「イクイク~」優子の声。
ズビュ、ズピュ、ズピュ、再度の射精が優子の子宮を満たす。
「ハア~~、ウ~~、良いわ~。」
優子との情事はまた続くことに。
49才になりました高校教師です。
5年前に卒業したばかりの卒業生の小田くんとヤルようになって2年くらいは頻繁に会っていたんですが、私の親の介護とか小田くんの大学での学業が忙しくなって3年ほど会ってませんでした。
久しぶりに小田くんからLINEが来て、大学院生になった小田くんに会いました。
学業の合間に筋トレを始めたそうですが、笑顔は変わりませんでした。
大学に入ってできた彼女とはずっと続いているそうで、結婚も考えてるようです。
3人でしたこともある春陽先生のことには触れませんでした。
会う1週間前にLINEが来てから会えるまでの間毎日、小田くんとしたことを思い出して濡れちゃってました。
以前のように車に小田くんが乗って来ました。
「ホントに久しぶりね」
「お久しぶりです」
カノジョのことには触れないことにしました。
他愛もない言葉を交わしながら、オマンコをグチョグチョに濡らしながら、何回も一緒に行ったことがあるラブホに入りました。
お互い無言のまま部屋に入ってすぐ抱きしめ合って唇を貪り合いました。
私が小田くんのチンポに手を延ばしました。
「凄い…大っきくなってる…」
「先生の乳首も……」
弱くですが絶妙な加減でつままれました。
「やだぁ……」
「先生もう濡れてる? 入れましょうか?」
「うん…」
私は小田くんに背中を向けてショーツを脱いでワンピースの裾をたくし上げてお尻を突き出しました。
「凄いですね…濡れまくって光ってますって」
「いいから早く🥺…」
両手を壁に付いて振り返ると小田くんが下半身脱いで近づいて来ました。
「あぁぁっ…」
物凄く熱くて硬くて太くて長いチンポが一気に入って来ました。
「あぁ…先生の中、超熱いです…」
「小田くんのも凄いよ…前より凄い…」
「何にも変わってないですって…」
「今日も好きなだけメチャクチャにして…」
さすがわかってます。
無言で上下前後に掻き回すようにしながら激しく出し入れし始めました。
「あぁ無理…久しぶりですぐイッちゃう…」
「いいですよ。イッても続けますけど…」
久しぶりの激しい攻めにアッという間に汐を吹いて腰がブルブル震えちゃいました。
でも小田くんの攻めは止まりません。
「ダメだって…またイッちゃうからぁ……」
自分でも驚くほど大声を上げちゃいました。
「あぁ…先生締まってる締まってるって…あぁぁっ……イクイクイクっ…」
小田くんのが一番奥まで突き刺した状態でドクドクドクドクって出始めて、抜き差しが続きながら物凄い脈動が30秒ぐらい続いて、熱いものがたくさん出された感覚が広がりました。
私もまた足がガクガクしちゃって小田くんが後ろから両胸を握って支えていてくれました。
幸せ過ぎて気が遠くなりそうでした小田くんのチンポを受け入れて後ろから抱きしめられたまま、二人でヨチヨチ歩きで移動してそのままベッドに横向きに倒れ込みました。
私はすぐに小田くんを仰向けにして上から重なってディープなキスを始めました。
無言のまま私が唾液を送りこむと、小田くんが飲み下してくれます。
ちょっとだけ硬さが減った小田くんのチンポを私のクリに当てて前後に動いていると、もうそれだけでイキそうでした。
「わかる?当ててるの…」とささやくと
「いいですよ、イッて…」と返されましたが、私が両手で乳首を強く摘むとあっという間にガチガチになりました。
ゆっくり腰を移動してその硬いチンポを招き入れました。
「え?先生休まないで大丈夫なんですか?」
「だって久しぶりで我慢できないの…」
自分でもエロいと思うくらい腰を動かします。
「今日は中が凄く熱いですね…」
「小田くんだって凄いよ…貯めてきた?」
「そんなことないです」
「こんなおばちゃんでごめんね…」
「いえいえ先生とホントにヤリたかったです」
「ありがとう…もっといっぱいしようね」
「もちろんです」
ブラとワンピースの上から乳首を強めにつままれました。
「あぁ…ダメ…またすぐイッちゃうかも…」
「着たまま動いてる先生エロ過ぎです…」
「だって小田くんのが凄いんだもん…」
「どう凄いんですか?」
「太くて長くて硬いのが奥まで来てる…」
「先生のオマンコだって熱くてヌルヌルでキュンキュン締まってますよ」
「あぁ…動いちゃダメだって…イッちゃう…」
「俺動いてないですよ…先生が動いてる…」
「だってェ…自然に動いちゃう…」
私が小田くんの乳首をつまむとチンポが即反応します。
「おぉぉ…凄いよ先生…」
「ガチガチだね……一緒にイク?」
「お願いします」
「じゃ、いっぱい突き上げてくれる?」
上半身を重ねて耳元で囁くと反応します。
「あぁ…先生のオマンコ凄過ぎますって…」
「……クリにも来てる……」
耳元で囁き合ってから唇を合わせます。
お互いの唾液が溢れるエロいキス……
「大っきくなってきた…イキそう?」
「先生は?一緒にイキましょう…」
「いいよ…一番奥に熱いのたくさん出して…」
「エロい先生の熱いオマンコに出すよ…」
「大っきいチンポで行かせて」
「あぁぁっ…出ます出ます…」
「出しても突き続けて…」
「あぁぁっ……」
……ここで記憶が途切れました。
最初のドピュっとした熱い一撃だけ覚えてます。
気づいた時は小田くんに重なったまま下からふんわり抱かれてました。
(つづく)
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