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投稿No.8897
投稿者 ともこ (50歳 女)
掲載日 2025年4月18日
私は50歳になる外科の女医です。
皆さんご存知の通り、女医の離婚率は高く、私も2度離婚を経験しています。
五十路で独身の私は日々、いろんな男性とのセックスを生きがいに気ままな独身ライフを楽しんでいます。

そんな私のお気に入りのセックスの相手は、同僚で同年代の医師K先生です。
先日、私たちは何も考えずにセックスに没頭するために「セックス休暇」を取りました。
もちろんその休暇中は、食べる、寝る以外の時間はすべてセックスのためだけに使うのです。

休暇を迎えた当日、行きつけのラブホテルの街がある駅のロータリーで待ち合わせをし、私は彼の車に乗りました。
車で30分ほどの場所にあるラブホテルは防音設備もよく、何より大人のおもちゃが充実しています。
その日まで禁欲していた私たちは車に乗り、繁華街を過ぎたあたり道のりで、「先生のオナニーをサウンドにして車を走らせたいな」というK先生の要望に答えるように、私はオナニーを始めます。
久しぶりに触れたクリトリス、そして少しの刺激で勃起する乳首。自分の淫乱さを見せつけるかのように激しくオナニーを始めました。
私はほんの2分ほどで1度目の絶頂に達し、その時におまんこからピシャーっと潮が吹き出しました。
先生はそれを左手に付け、ファスナーを開けて反り立った大きなぺニスをシコシコと刺激します。
車内は春とは思えない熱気と、いやらしい吐息、アソコから発せられる匂い、喘ぎ声でいっぱいに満たされます。
私はホテルまであと15分のところで「ぁあああん!イクっ!またイクぅ!欲しい!先生のおチンポ中に欲しぃの!」と言い、指2本を先生の太くて大きなペニスに見立てておマンコに突っ込み、パンパンと激しく手マンを始めました。
「ぁああああー!俺もだよ先生!ぁあクソっ!ダメだ停める!」と急ブレーキをかけるや否や私たちは林の中に入り、パンツを脱ぎ、ひと月ぶりに性器を結合させました。
挿れた瞬間の快感のあまり、私たちは同時に「ッあぁああー入っったぁーーっ」と途轍もない快楽に襲われましたが、イキたいという欲求はどんどん押し寄せて来ます。
何も考えず、言葉すら発せず、時たま「ぅっ!フッっ」という声を漏らしながら一心不乱にバックでお互い気持ち良さだけを求めて腰を振りました。

先に達したのは私の方でした。
「ぁあっ。イク。ぁ、いく、、ぁ、あぁぁぁイッたぁ…」とビクビクさせていると数分後にK先生が「アッ、、クソ、ダメだイク!ああああああああー!」と声と同時に、パンパンパンパンとこれまでにないくらいの高速ピストンで私に追い打ちをかけます。
それに刺激された私は、再び絶頂に誘われ「ぁああああああ!」と2人大声を出しながら絶頂を迎えました。
私の中には先生のたっぷりの精液が注ぎ込まれ、さらには潮と愛液も分泌されています。
K先生はそれを舐め取り、私たちは下着を拾い、ガクガクする足を引き摺りながら車で1時間ほど仮眠をとりました。

そして急いでホテルへ入り、部屋の戸を閉め、全裸になります。
先生は私の胸を見るなら「あぁー、先生のおっぱい。Gカップで大きな、やらしいおっぱい」と言いながら私の乳首を舌でこねくり回し、顔をうずくめます。
1時間ほど私のおっぱいを舐めている間、私はお気に入りのバイブで自分自身を刺激し、数回イキました。

天井が鏡になっているこのホテルは、私たちが堕落した姿でお互いの性器を舐め合い、快楽に没頭する姿を自分の目で見ることができます。
そこが私たちにとってのお気に入りポイントでもあるんです。
先生は私の勃起した乳首を写真に写しながら「本当この乳輪が堪らないんだよ、ぁあーいやらしい。」と音を立てて吸い、それで私がイクと「さて、おまんこはどうかな?」とクンニを始めます。
ようやく待ちに待ったクンニに、私は彼の顔面を押し付け、2度、3度、4度と何度も絶頂を迎えると、先生は「じゃあ、挿れるよ?、、俺のちんこを、先生のおマンコにッッ、、、ぁああああ」と言いながら私たちは何度も体位を変え、おまんこをぐちゃぐちゃにして限界までハメ倒しました。
イッては休み、イッては休みの繰り返しです。

そして最終日、とうとう私は限界を迎えました。
「ぁああああだめぇーーーもっともっと!あぁ!おまんこ壊れる!もうおまんこ壊してぇーーーー!全部!全部ちょうだい!ぁああああーん!」とアクメに達し、いつの精子だろうというものが溢れ出て来るまんこに先生は「あぁあーーーーイクイクイクイクイク!出る!あぁー出すよ!出す出す出す‼︎‼︎」と言い大量の精子を出し切りました。
私のおまんこは受け止めきれず、射精のタイミングと同時に潮を吹き出し、白目を剥いてビクビクと激しく痙攣しました。
彼も気絶するかのように前のめりに倒れ、翌朝まで裸で大の字で眠りました。

次の日からはお互い仕事に戻りましたが、休日の前の日にはこのように貪るようなセックスをしています。
私の多くのセックスフレンドは医師ですが、医師は男女とも絶倫が多いので、どの相手とのセックスも非常に充実しています。

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投稿No.7276
投稿者 myhrkjrk (28歳 女)
掲載日 2019年3月24日
私(28)はある地方病院に勤める医療従事者です。
先生(39)は外科医で昨年10月に転勤で弊院へいらっしゃいました。
先生には奥さんと小学生ぐらいの息子さんがいらっしゃると聞いていましたが、またかなりの遊び人でもあり、院内の若い看護師さんに片端から手を出しているらしいという噂話も院内に流れていました。
ただ仕事は大変よく出来る方ですから院内でもそこまで評判は悪くなく、私も医師としては尊敬しておりました。

ある時仕事を通じて先生と仲良くなり、飲み会に誘われました。
良くない噂のある先生です。
警戒心ある若い女性なら誘いに乗ったりしないのでしょうけれど、恥ずかしながら私はセックスが好きですし、またこの歳で特定の相手もいないし、噂の男とはどんなものかしら、と興味半分に誘いに乗り、まずは複数人で、それから一対一でと何度かお酒を飲みに行きました。

話上手で気配り上手、女性には実に自然に広い席を勧めるし、お会計もスマートです。
また腿に手を置かれたり頭を撫でられたりする動作も実に素早く自然です。
性欲をこうも素直に向けられると心地よくすらあります。
堂々と「〇〇さん触り心地いいね。」などとおっしゃいます。
恋人のない体にとって先生の指はまんざらでもない感触です。
私もそうウブではないので、はあこれが噂の、次の時はキスされるかな、などと冷静に思っていたのですが、何度か一対一でお食事に行ってもそれ以上のことはありません。
あら私は対象外なんだろうか、と思い始めていたころ、またお食事に誘っていただきました。一対一です。

レストランで「これホワイトデーが近いから」と言って某有名店のお菓子を何でもない風に渡され、バレンタインには先生に何も贈っていなかった私はあたふた、そして不覚にもときめいてしまいました。
私はあまりバレンタインだとかホワイトデーだとかいうイベントが好きではないのですが、これは素直に嬉しかった。
調子に乗っていつもよりたくさんお酒をいただき、数時間ばかり後には2人とも上機嫌でホテルのベッドに飛び込んでいました。

キスをすると「上手だね。」と褒めてくださいます。
先生が上手なんです。と答えると笑っておられます。
先生の厚めの唇が器用に動いて私の唇を余すところなく愛撫します。
なんというか皮がプリッと張っていて気持ちのいい唇なのです。
大きい手のひらが私の頭を掴んで少し乱暴にされるのも嬉しくなってしまいます。
ただ先生の口髭が私の肌に当たると痛くて、髭が痛いです……と言うと「ごめんね、次までに剃っておくね。」と言われて、また次があるのか、などとほんのり嬉しくなってしまいます。
柔らかい舌が私の前歯をこじ開け、唾液が絡まります。
気持ちよくてフニャフニャと力が抜けてしまいます。

それから先生の太いのに柔らかい指が私の膣に侵入します。
あまり認めたくはありませんが、ずっとどこかで期待をしていたのでしょう。
久しぶりのセックスなのに私の膣はよく濡れてぐちゅぐちゅ音を立てていました。
先生はしばらく膣の壁を弄ったり、クリトリスを弄ったりしていましたが、「舐めてもいい?」と独り言みたいに呟いて私の答えを聞かないうちに私の性器に口をつけました。
尊敬する先生が私のアソコを口で愛撫していると思うとますます興奮してしまいます。
「どんどん溢れてくるんだけど」と先生は嬉しそうです。

充分に愛撫していただいたのでお返しに私も口でさせていただきました。
先生のおちんちんはきっちり硬く絞ったぞうきんのような感じで、大きすぎず小さすぎずとても素敵です。
まず先端を軽く舐め、それから全体を口に含みます。
一生懸命口を上下させていると、先生が頭を撫でてくださいます。
私はいわゆるイラマチオも好きなので、もっと激しくしてくれてもいいのになあと思いながら頭を動かします。

フェラチオに満足していただけたのか、先生に引っ張られて騎乗位の体勢になります。
私は普段はコンドームなしでのセックスはしないのですが、なんだかこの時はナマでしてみたい欲求に逆らえませんでした。
遊び慣れている先生だし、うまく外に出してくれるだろうと。
先生も私も黙っておちんちんに何も着けず膣へ入れていきます。
ずぶずぶ刺さって、あああ、思わず大きな声が出てしまいました。
先生は「あったかい、」とだけおっしゃいました。
私の性器はどんな風なのか聞いてみたい気持ちでしたが、気持ち良い痺れが来てそれはできませんでした。
先生が身体を鍛えていらっしゃるというお話は伺っていましたが、私の体重を支えたうえで深く正確なピストンができる大臀筋の逞しさに男らしさを感じてウットリしてしまいます。
私の穴の中のどこをどう突ついているのかわからないけれど、自慰では到底得られない、痺れるような感覚で徐々に追い詰められていきます。
もういきそうです、と切れ切れに言うと「まだだめ。」と意地悪を言って挿入したまま反対方向に押し倒されます。
再び唇を奪われながら、正常位で突かれます。
もう年下の私の息は切れているほどなのに、先生はひとつも呼吸を乱していません。
さっきよりもいいところに当たっているようで、じゅぽじゅぽ、繋がっている部分からいやらしい音が聞こえてくるほどです。
本当にいきそうになってしまって、先生もうだめです、と伝えると静かな声で「中に出してもいい?」と聞かれます。
えっ?とびっくりしてしまいました。
「中に出したい」もう一度。
妙に冷静になって先生の奥さんのこととかお子さんのこととか考えてしまいました。
だけど一瞬のことで、はい、出してください、と答えます。
私は先生という雄に完全に負けてみたい、雌にされてみたいと思いました。
「出すね、」先生の腰の動きが一層早くなります。
私の穴の一番奥を執拗に突かれます。
ああ、先生、いく、いく!はっきり覚えていないのですが、私が達した数秒後に先生の腰の動きが止まって、それからぴくぴくと震えたように思います。
「うっ……ふ……」先生が初めて呼吸を乱しました。
心なしかお腹のなかがほんのり熱くなったような気がいたしました。
膣の中に精液を出されるのはこれが初めてです。
妙な達成感があり、深いため息が出てしまいます。

先生が私の中からずるりとおちんちんを抜いて、ティッシュで私の穴を拭いてくださいます。
「ごめん〇〇さん、〇〇さんの体に興奮しすぎて思わず中に出してしまった、ごめんね」キスをしながら。そんなセリフ何人の女の子に言ったんでしょう。
先生は最低です。ですが最低な先生、圧倒的な雄に快楽を与えられ雌として屈服し、はい、と答えたのも私です。
安全な日だから大丈夫です、と答えてキスを返します。

先生の腕枕で朝までぐっすり眠り、最近注目している治験についてお話しながら喫茶店のモーニングを食べて、それぞれ家路につきました。

それからもう2週間ほど経つのですが、今でも先生と寝たこと、先生に中出しされたことを思い出して自慰をしてしまいます。
先生の唇や舌、指が触れた場所、そして先生のおちんちんが私の穴の中で震えている感覚。
それらを思い出しながら繰り返し繰り返し自分で絶頂を迎えても、先生に与えられた快感には遠く及びません。
毎日もどかしい思いです。

先生が初めて私に中出しをした男性になりました。
この先好きな男性ができても先生のことはたぶん忘れられないと思います。
ですが、もう先生と寝ることはないと思うので記念に書き込ませていただきました。
あまり官能的にならず、また長々と申し訳ございません。

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投稿No.5998
投稿者 マッケンジー (67歳 男)
掲載日 2014年9月05日
毎年この時期1泊2日の人間ドックに入ります。かかりつけの総合病院です。
2日目の最終は検査結果を元に担当医との個人診断があります。
今回は外部からの医師で女医でした。
観察した感じでは40代半ば位、身長はありそうなやや細身。
容貌は化粧けもなく色気もなさそうなよくある女医のイメージ。
でもよ~く見ると彫りの深い目鼻立ちで化粧すればそこそこの女に見えるのではないかと勝手に思った。

女医「検査結果は悪いところはありません。少しですが血糖値と中性脂肪が高めです。でも治療する程度ではないので適度な運動と脂身の多い肉類は少し控えめにしてください」とのことでした。
暫らく健康管理について話してから、
私 「鰻とか穴子などは健康にどうなんでしょう?」と質問すると
女医「ビタミンが沢山含まれていて大変良い食べ物だと思います」。
私 「先生は鰻など好きですか?」。
女医「はい、大好きです」。
私 「実は天然鰻を食べさせる美味しいお店があるんです、よかったらご馳走しますからいかがですか?」と一気に持ち込んでみた。
女医「あらぁっ、私まだ天然物はいただいたことがないんです本当ですか?」と言うことで一気に話がまとまった。

待ち合わせた日、迎えに行くと駅前に女医がいた。
診断日とはまるで違う容姿です。
白のタイトスカートにピンヒール。手入れされた肩までのボブカットの髪。
少し濃い目の化粧が彫りの深さを際立たせてる。

助手席に乗ると
女医「こんな車に乗ってるとは思いませんでしたよ!」。
私 「どうしてですか?」。
女医「もっとおとなしめの車かと思いました」。
確かに年甲斐もなくまだ買って半年くらいの真っ赤なニッサンGTRなんです。
私 「確かに荒馬みたいな車ですが飛ばさずゆったり乗ってるのがいいかな?なんて思って乗ってます」。

そんな会話をしながら鰻屋に着いた。
道々自己紹介をしてお互いに安心感も持てた。これが大事な事なんですね。
女医は名前は○×綾絵、×1で大学二年の男子が一人とのこと。

予約しておいたので前庭が見えるゆったりした部屋に案内された。
綾絵「うわぁっ、眺めが良いし広々しててすてき!」。
私 「うな重に白焼きでどうですか?」と勧めると
綾絵「お願いしします」。
私 「せっかくですから冷酒もいけてるので少しいただきましょう。私は車なんでNアルコール・ビールで」と注文。鰻が来るまで肝焼きの串刺しを摘まみながら飲む。
私 「さあっ、白焼きが来ましたから山葵おろしの醤油だれでいただきましょう」と勧める。
綾絵「ああぁっおいしい!、こんな美味しいの初めて!」と大感激。
続いて来た天然鰻の極上の重箱に舌鼓をうちゆったりとした食事は終わった。

満腹になれば食後の運動、と言うことで近くのラブホ街道にシフト。
私 「まだ帰るには少し早い時間ですが少し休んでいきませんか?」と誘う。
綾絵はだまってうなずいた。

部屋は露天の岩風呂がある小奇麗な感じ。
雰囲気的には上々です。
私 「綾絵さん、露天に入りましょう」と言うと
綾絵「私、もう若くないから一緒に入るの恥ずかしい」と言う。
私 「とんでもない、随分若く見えます。お世辞抜きに30代前半くらいです!」と。
ようやく納得して綾絵は服を脱ぎ出した。
純白のブラとショーツが真っ白な肌に張り付いている。
見た目より裸になると量感があった。
くびれたウエストに特に張り出したヒップが意外に大きい。好みのスタイルだ!。

私 「綾絵、そこから先は私に脱がさせてくれ」といい、綾の前に立った。
抱き寄せると細い腰を抱き顔を合わせる。綾絵は上向きになり眼を閉じた。
そっと唇を重ねる。舌で唇を擦ると綾絵は口を開けて舌を誘ってきた。
差込んでお互いの舌を絡め合う。
そして綾絵の舌を吸い出すと綾絵は“あうぅーっ”と言って強く抱きついてきた。
長いキスの後ブラをはずすと手の平サイズの乳房が現れた。
小豆大の小さな乳首、薄い茶色な乳輪に薄い産毛が2本。
堪らず吸い付くと綾絵は“あああぁーっ いい!”と小さな声で呟く。
しっかりと優しく吸って、揉んで愛撫を繰り返す。
そしてしゃがみ込むとフリルの付いたハイレグのショーツを引き下ろした。

そこには濃い目のジャングルが息づいていた。
割れ目からは女の汁のにおいが立ち込めジャングルを分けると割れ目の下から汁が垂れ落ちていた。
感じやすいんだと思いながら汁を吸おうとすると
綾絵「そこはダメ、シャワーを浴びてからお願いよ!」と叫んだ。
私 「綾絵の匂いを消したくない、今のままの綾絵が欲しい!」と。
綾絵「ダメ、ダメそんな恥ずかしいことダメっ、お願い許して」とまじに必死に叫んでる。
雌のにおいと垂れ汁を見ては止めることはできない。
私 「今の綾絵が欲しい、豊かな泉を吸ったらすぐにシャワーしよっ!」と説得。
ようやく抵抗を止めた綾絵の体を抱いてベッドへ。
膝を立て股間を開かせると濃い目の陰毛の中から割れ目が現れた。
これがあの診断時の女医のオマ○コだと両手でかき分けオマ○コを露出させた。
綾絵の体は硬く緊張してる。
「大丈夫、ちょっとだけだから力を抜いて」と今度はこちらが診察医に変わり診断を始めた。
クリはまだ包皮に覆われ陰茎だけ覗いている。
恥丘は高く盛り上がりアッピールしてる。

割れ目を大きく開くと小陰唇はきれいで小ぶり、大陰唇に包まれていた。
中はきれいなピンクだ。オシッコ穴もきれいに口を開け秘密の洞窟の入り口も見える。
ゆっくりと割れ目に口付けしてみる。
強いメスの匂いがし、あふれ出してる蜜が口の中に流れ込んでくる。
私 「綾絵、美味しいよ!」っていうと綾絵はビクットして顔を背けた。
クリの包皮も剥いて口で吸い出すと
綾絵「あああぁーっ、変です、ううううーっ、ダメダメぇー・・・、おねがい、あああー」と何かわけの判らぬ言葉を発して頭を振り振りしてる。
私もシャワーの事を忘れて素早く肌になると綾絵に跨りいきり立った一物をいきなり差し込んでやった。
綾絵「ああああーっ、ダメダメシャワ あああーっ、・・・・」。

産んだ割には膣は締まってます。
根元まで差し込むと反り返るようにのけぞる。
背中に手を回ししっかりと腰を押し付けるとカリの先が子宮にのめり込んでるのが伝わってくる。
私 「我慢できず入れてしまった、すごくいいよ!」。
綾絵は観念したように首に手を回ししっかりと抱きついてきた。
暫らく動かず挿入感を味わっていると
綾絵「ああぁーひさしぶりよ!」と小さな声で耳元で呟いた。
私 「感じる?」
綾絵「すごくいい感じよ、奥がすごく熱いの」。
私 「いきなりこんなに早く結ばれちゃったね!」。
綾絵「○○さんが悪いのよ」。
私 「抜いてシャワー浴びてからにする?」。
綾絵「ダメ、もうこのまま天国に導いて、ああぁっ○○のチンコがいいわ!、動いてるの」。
それならばと細い腰を抱きしめて腰を思い切り突きこむようにアタックすると
綾絵「ダメ、ダメ、壊れるーぅ、突いて壊して、アヤエの壊して・・・子宮に入ってる~、○○お願い・・・」。
女医の子宮に挿入してるのに頭は意外にクールです。
私 「アヤ、恥ずかしい言葉を沢山言いなさい、そしたら一杯いじめてやるから」と誘う。
綾絵「○○、アヤのオマンコ気持ちいいよ!~、オマンコ壊れるまで突き込んで!、○○のチンポ太いよ!、オマンコがいいよ!」。
私 「アヤ、いきそうだよ!、眼一杯出そうだよ!」
綾絵「きて、きて中でいいよ、思い切り突き出して~」。
私 「イクゾーッ、出る出るぅぅうー・・・・・」と言うと思い切り子宮に流し込んだ。
綾は唸るようにして失神し膣だけがピクピクと竿に絡んできた。

目覚めて風呂場で
綾絵「○○のって、すごいのね、綾も本当にひさしぶりなの。でもこんないいの初めてまだ夢心地よ」といって抱きつく。
乳房を吸いながら手は割れ目へと探りに。
生中出しのリキッドが水中浮揚する。
綾も感じて尻を振る。
私 「アヤ、好きなんだね!」。
綾絵「・・・・・」。

私 「最後はお尻から入れてみる?」。
綾絵「どこで?」。
私 「ここでだよ」。
綾絵「したことない・・・」。
と言うのを立ち上がらせバスタブに手をつかせ尻を高く上げさせると一気にバックから貫いた。
綾絵「うううう~ん、こんなのー・・・いいいっ、いくいくー」
で本当に逝ってしまった。

挿したままシャワーをかけ抜き出すとミルクの流れが湯に落ちていった。

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投稿No.5844
投稿者 皇孫 (40歳 男)
掲載日 2014年3月01日
総合病院に勤務しています。
仕事がらナースと不倫する医師が多いところです。
ナースもわかっていて、業界ではピンク病院と言われているみたいです。
年に一組はできちゃった婚で、ナースと医師が籍をいれることがありました。

そんな中、同じ年の女医が就職してきました。
医大を卒業して、すぐにうちの病院の研修医になった女医です。
なんと私と同じ年齢でした。
非常に不思議に思い、本人に聞いてみると、高校時代に躁うつ病を発症し閉鎖病棟に入院していた、医大生のときも躁うつ病で苦労したらしいです。
そのため 国家試験を受けれなかったそうです。
ええ、精神病院に入院していたのか。
どれくらい入院してたのか質問すると、ニコッとして
「う~~ん、合計すると数年かな」
と返事しました。
ついでに医大を卒業してどうして免許をとれなかったかも聞きました。
国家試験は自宅で安静にしていたから、卒後3年たってから国家試験をうけたの、、と返事されました。
結構長身で、顔は美人とはいえないものの、きれいにそろった顔でした。
精神病さえなければ僕の好みの体系でした。
外見は処女かなという真面目にみえる女医さんでした。

ある日仕事がのびて家にも帰れず、仕方ないので病院の近くの西洋料理の店にたまたまその精神病の女医を誘って、夜食べに行きました。
ワインをのんで結構ふたりとも上機嫌になりました。
すると女医が「次にお茶でものまない?」と誘われて、女医のマンションまで行きました。

お茶のあとなんとなくキスしました。
キスは下手なので、はじめてかな?とおもいました。
でも、そしたら隣の部屋に布団をひいてお互い裸になり、まさかと思っていたのに、目の前ですら~~とした肉体を見てしまったら、僕のペニスも興奮して勃起。。。
1時間ほどペッティングを全身くまなくしてあげたら僕の名前をさかんに呼び始めて、ペニスをどうもいれて欲しいようです。
まさかこの女医と肉体関係をむすぶとは想像したこともさえなかったのです。
実際目の前で女医の裸体を見ると結構良いプロポーションをしているので、正常位でまずセックスそのものをしました。
ペニスをいれるときまったく痛がらず、見た目は処女?でも数をこなしているのかな?と思いました。
僕の短いペニスでも膣の奥にあるポルチオにあたります。
そしてとても良く濡れるので驚きました。

朝までセックスしていました。
コンドームをつけずに中出し。
毎回中出しでした。
精神病の薬をたっぷり飲んでいるので、妊娠しないだろうと思い中出し三昧でした。

あまりにもセックスが上手いのでその女医に聞いてみると、どうも躁状態で性的逸脱という精神症状だったみたいで
「たまに性的逸脱状態になるの。」と言われ、
「今その状態で、とにかく性欲が強いので、貴男とセックスしたの。」と言われました。
へえ~~そんな物かと躁うつ病を初めて実際に見たわけです。

おまんこは良かったですが、オーラルは下手だったので、僕が仕込んであげました。
また、セックスする前には僕にみえるようにオーディコロンをまんこにかけてくれて、僕の性欲を奮い立たせてくれます。
女がセックスとのときどういう風にすれば男が喜ぶかを良くしっているなあとおもいました。
とにかくセックスに関係するものは上手かったので、どこでセックスおもえたの?と聞けば、今みたいな躁状態だといつの間にか上手な、かつ相手を喜ばすセックスをしてしまうのと返事がありました。

たまに鬱状態になるとうつぶせで寝ていて、それでもしんどそうな顔をしながら僕は性欲を処理するために行くと、自室のドアをあけてくれます。
でも、すぐに布団の上でねはじめます。
そんな時は何も前戯なしで、鬱状態なのでバックからペニスをいれて、強姦のようにしてあげます。
すると心は鬱でもちゃんと女の身体として反応し、陰部はびしょびしょに濡れてきます。
へえ、鬱でも身体は正直なんだと思い、後背位のままで中だしします。
鬱のときは中田氏しても何も文句は言いません。
その後、出勤しても、仕事場ではしんどそうにしています。

また、躁状態にかわると、部屋にはいるなり立ちバックとか、さっさと布団を敷いて鬱のときと同じ体位の後背位を要求したりします。
あの体位だとポルチオにずばりペニスが突き刺さるので、快楽たっぷりになるみたいで、好きな体位の一つみたいです。
また、松葉崩しをどこで覚えたのか知りませんが、好んで要求しました。

たまにラブホテルに連れて行くと
「へえ~~、こんなところがあるんだ」
と言って喜びます。

ある日、アナルセックスしてほしいと女性なのに要求してきました。
それはさすがに断りました。

結局、僕にとっては看護婦遊びをするかわりに、女医のセフレとしていつもセックスしていました。
看護婦とあそぶと、彼女らは口が軽いので、すぐにばれます。
その点女医は同業ということで、肉体関係をもっても、他人には関係をもらしません。
安心してあそべます。
「癖になる」と言われましたが、そう言ってもセックスさせてくれます。
鬱のときは、ただ犯しているだけ。
躁のときは、上手なセフレになってくれて、僕には2通りの味のする女でした。

そのうち合意の上、別れました。
別れるときは、にこにこしながら大きな股を開いて右手でおいでおいでしますが、僕はなかなか勃起しません。
なんとか勃起はしたのですが、ペニスは挿入しても腰のピストンは全然駄目でした。

別れたあとすぐに見合いしてすぐにセックスをしたらしく、結婚式には呼んでもらえたのですが、当時おなかの中には赤ちゃんがいて、すでに妊娠3ヶ月とのこと。
よく中出しを毎回していたので、妊娠しても良かったはずで、危ないところだったと思います。

今でも年賀状がきますが、『さすがに鬱のときは仕事が出来なくなってきて院長に頼み込んで暇な部門の医者になった。当直がないのが良い。』と郵便がきました。
躁状態のとき、どういう風な性的逸脱をしているのだろうと想像しながら、オナニーの「おかず」にしています。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5415
投稿者 サナダムシ (54歳 男)
掲載日 2012年9月21日
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投稿No.5414の『女医との不倫 1』を投稿した者です。

女医の味を覚えた私は、前の女医と別れてから隣の県までバイトに行っていました。
ある日、自分の病院で研修していた知っている女医がいる地方の中核都市にいて勤務していたので、その女医と連絡をとって酒を飲む機会がたまたまあって飲んでいました。
その日はクリスマスイブで、周りは熱いカップルばかりで独特の雰囲気でした。
独特の雰囲気だったので終電をすぎても女医とは一緒でした。
ビジネスホテルに泊まることにして連れ込んだら、躊躇わずについてきます。
チェックインのときは後ろに下がって待ってくれました。
そのときここで駄目と言われたら困るなあと不安を感じましたが、女医は部屋までついてきて入室しました。

こんどの女医は地方の国立大学の卒業で、在学中は1つ学年が上の男性と同棲していたことを知っているので、かなり経験があって上手かな?と思っていました。
顔は並、脱がしてみると胸は洗濯板のごとし、骨盤はやたらとでかい。
でも その1の女医と別れてから1ヶ月たち精力はたまっていたので、はけ口として抱くことにしました。

まずはシャワーを二人であびて膣に指を入れて見ると、ポルチオが浅いのに気づきました。
これはしめたと思いました。
がんがんついてやろうと思いました。

ベッドの上に行き、最初は後背位で。
とても下手でした、オーラルも下手でした。
てっきり同棲していたので技を飲み込んでいると勘違いしたくらいです。
でも色々していると本番になって正常位で射精しました。
そのときは普通の女という印象です。

そして、事もあろうか正月を迎えると尿道が痛み始めました。
ちょうど女医とセックスをした日にクラミジアが移ったと思えば症状はあいます。
その女医とは交際するつもりはなかったのですが、女医からクラミジアを移されたということで女医に連絡をとり、お互い治療しないと駄目だと言いました。
女医は指定された抗生剤をとりよせてお互い2週間飲みました。

2週間飲んでから隣の県のバイト先に行った帰りに女医のところによると、医師住宅の自分の部屋にいれてくれて、なんとなく押し倒して下着を脱がして股を開かせて膣にペニスをいれていました。
もちろん拒否はされません。
なぜ受け入れたのか?を後から聞くと同棲していた学生時代の彼氏にふられ、いつも一緒の上司との一時的な不倫をした直後だと言っていました。
そんな時がクリスマスイブだったのです。
そんな背景をしらずにクリスマスイブの日に誘っていたのでした。

それからは毎週バイトの日の夜に医師住宅に行ってセックスにふけりました。
大きく股を開くようになり、僕のペニスをうけいれます。
ポルチオは浅かったのでがんがんついてやりました。

不倫の7回目くらいのとき女医はいくと言う感覚を覚えたみたいで、それからは毎週セックスをしていました。
女医が6回以上いかないと、僕は最後までいけません。
快楽を与えるのが男の仕事と思っているのでご奉仕です。
硬くなったペニスは持続して勃起するので、合計13回ほど活かせたことがあります。
セックスの味を覚えたらしく、ラブホにはいるとさっさと自分から脱ぐようになりました。
フェらもしつこくしてくれます。
正常位ではあきたらず後背位などもしました。
後背位でつきまくると呼吸ができないらしく、止めてほしいと言われ止めると、でも快楽に負けてまた突きまくってと嘆願されたのを覚えています。
セックスの時の声は、女医の不倫1よりは小さな声でしたが、おまんこは潮をふくようになり、そのころになると締まりがよくなって、ペニスを抜くと湯気がたっていました。
膣はいわゆる名器で、締まりがよかった。
ぐいぐいと締めてくれます。
顔と陰部は違うのだと言うことをわからせてくれました。
6年つづきました。
その1同様にくせになると言われました。

でも6年たったら別れがおとずれました。
女医のほうで結婚してくれる男性をみつけたと報告があって、その日は思い出つくりにセックスしようと言います。
でも僕はショックで勃起しません。
女医はしつこくフェラチオしましたが、陰茎は硬くならずあきらめました。
別れ以来インポになってしまいました。

結論 女医はセックスがうまい

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カテゴリー:浮気・不倫
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