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この間(投稿No.5926)の続きを、、、
温泉に行きたいと言う、M恵のリクエストで待ち合わせの場所に現れた彼女の友達とは、K子だった、、お互いの顔を見て唖然としていた筈だ!
「乗って早く、二人とも」
「友人のK子さんよ、こちらTさん」
まるで初めて会ったように、挨拶をかわすと
「今日はね、無理して来てもらったのよ」
と、うっすらと笑い顔を見せるM恵。
冷や汗が出ているのを感じながら他愛ない話題に終始するドライブに。
目的地の草津に着いた。
部屋は、二つ予約が取ってあり
「どういうつもりなのか?」疑心暗鬼に。
非常に高級感のあるホテルで離れた隠れ家のような印象を受けた。
それぞれの部屋に移り、K子は一人の部屋に。
「ねぇ、貸し切りのお風呂に行かない?」
「いいけど、食事は、何時?」
逃げるような感覚で、言葉を継いだ。
「先ずはゆっくりお風呂でね・・・」
背中がゾクリとしたが、覚悟を決めた。
最上階の露天風呂で、最初のSexを。
「明るい所ですると興奮するわ!」
「あぁアァ、もっと吸って、舐めて!」
湯船の脇の上に、涼むための椅子の上で
「声が聞こえたらどうする?」
「平気よ!」
ますます大胆なM恵、腹くくって、抱く。
「入れて、これ、早く、ねぇ」
向かい合い私の一物を自分の中に沈めるM恵。
「うぅウ、突いて突いて、もっとぉ」
股間から流れる液体が「アァ感じる」
その後は後ろから突いて彼女は果てた。
「美味しい!」
「そうね」
「良かったわ」
「何が?」
「このホテルにして」
「飲もう」
K子もM恵も、昔話の若い頃の話題を騙りかなり飲んでお開きとなり、それぞれ部屋に。
「ゴメン、眠いわ、ゴメンね」M恵。
ほっとしながら酔っていた私も眠りました。
どれ程寝ていたのか?
体に違和感と、重さを感じて目が覚めると私の上にK子の顔が見えた、夢か?
けれど下半身に指先を感じて完全に目覚めた。
「うわっ、何で?」
「お願い、して」
「えェ、、」
慌てて周りを見たがM恵の姿はなくて、
「お願い、してして下さい」
体ごとぶつけてきたK子の姿に、牡の本能が。
静かに、けれど激しく私を求める!
声を殺して、「あぁアァ、フゥ、アゥ、、」
凄い締め付けに「あぁ、出る」
「ダメ!!」
えエェ!!!!!!!!
何時の間にか部屋の隅に、M恵が!!
K子を引き剥がすようにして、私の上に乗って、
「私の物よ!、アナタは見ていて」
「はい、M恵 わかったわ」
自分でも萎えて行くのがわかった。
「ダメ!!手伝って」
私の物の口に含むとK子を呼び寄せM恵は、乳房を揉ませ始めた。
二つの唇がそこには並んでいた。
綺麗な縦長の割れ目が開いた陰唇、プックリとした恥丘の割れ目にクリトリス、それぞれに、愛液が流れ出ている、、
たまらない光景に反応した。
M恵は私を納め、私は愛しいK子の愛液をすくいとりながら、クリトリスを舐める。
「イク、イクーーーーーーー」
激しく私を締め付けたM恵の収縮が、全てを吸おうと痙攣する。
「うわっ!イク!」
前のめりに、クイーンサイズのベッドに倒れたM恵に私の一物は、スルリと抜けた。
「頂戴、私に、アナタの精子」と、K子が。
私は空いた隣のベッドで、K子を愛した。
声を殺している愛しいK子を愛した。
狂気のような夜、縦長の彼女の下半身の唇に、これまでにないほどの、精液を思い切り流し込んだ、今日の全てを。
その後は恐る恐るK子の部屋に移り朝に。
「先に帰ります。支払いはしてあるから心配しないように」とM恵の走り書きがドアに挟んであり、二人残った私たちは話しをした。
「彼女とは、若い頃からバカなことしていてね、腐れ縁」
「何となく、気付いていたの、彼女の話しで」
「でもね、こんな後で言うことじゃないんだけどね、私貴方を本当に好きなの」
「ちゃんと彼女と話すわ」
「彼女は、人の持ち物が欲しい人なの」
同じ言葉を聞くのは、二度目と言うと
「彼女は旦那さんと別れたりしないわ」
「遊びっていうこと?」
「そうよ」
「私も旦那のことで心が苦しい時は酷いことをしていたわ、彼女に誘われるままにね、ゴメンなさい」
「でも終わりにしたい」
愛し合った、もう一度
「どうなるか判らないけど話しあおう」
チェックアウトをし、レンタカーの手配をお願いしていると、声を掛けられた。
「Tさん、こんにちはー、お久しぶり」
以前にアルバイトで、雑誌の写真の依頼された、H美さんだった。
「今日は仕事で、こちらのホテルの取材で来ているんですが、ご旅行ですか?」
後ろから視線を感じる、痛いほどの視線を!
無邪気に笑うこの人の前で、、、
元々親父は母親を女問題で散々苦労させるほどモテ男で、僕も小学生時代から女の子が近寄ってきたものだ。
私がこれまでの女性関係で妊娠させたのは、1番目は高校の下級生で可愛い女子生徒、私はアパートで下宿していたので仲間や女子高たちのたまり場になっていた。
女子生徒らはセックスに興味があって簡単に僕に部屋に連れ込むことが出来た。
3年間に20人くらいの女の子を抱いた。
殆どは一回きりなのでちゃんと避妊していた。
その中で一人の女子が僕に熱を上げて、深い関係になっていった。
2年間付き合って2回妊娠と中絶をさせている。
僕が最初に女に赤ちゃんを産ませたのは、家庭教師の女子大生だった。
親父が勝手に受験用に雇ったのだが、ムチムチの肉体の持ち主で、やがて彼女から僕を誘うようになった。
僕をセックスに無知な子供だと思っていたのだろうが、何人も女の子を抱いてセックスに熟練の僕は、彼女をあっという間に僕のセックスの虜にしてやったのだ。
僕の下宿部屋で避妊もおろそかになるほど、お互いの体を求め合った。
そして彼女の膣最深部に熱い精液をたっぷり送り込んでやったのだ。
セックスに夢中になって僕は第一志望を落ちて、第二志望の大学に入学し、5月の連休に実家に戻り、早速彼女に連絡を取って、彼女のアパートで3ヶ月ぶりに再会した。
僕は性欲が爆発して部屋に入るなり、彼女を抱きしめてした。
そして衣服を剥がしてゆくうちにすぐに気がついた!
彼女のお腹が膨れていることを。
「びっくりしたでしょ。妊娠してたの知らせなくて御免ね」
彼女は妊娠5ヶ月に入っていたのだ。
そして赤ちゃんを出産する準備をしていたのだ。
M恵とのセフレ関係はその後も続いていた・・・
何時も私の上になり、子宮を突き上げるのが好きなスタイルで
「あぁぁぁぁぁ・・いくいくいく!!!」
「あなたのが刺さっている!」
そのまま背中に回り、バックからの体勢に移る。
「中に出すぞ!全部おまえのお○ンこの中に、子宮の中に!!」
今は、言葉攻めに震える、女に変えつつある・・・
「いったい俺はこんな人間だったか・・・?」
ふと思うことがある。
中だし三昧のH代とのセックスから、若さが戻ったような気分だ。
女を見る目も変わった・・・
あの日祭りの夜に見た光景と、そんな俺を見ていたこの女
「ねえ、後悔している?」
「なにが?」
「私とこうなったこと」そんな口を舌を捻じ込みふさぐ。
「うぅぅぅ・・もっとしたいの?」
「ああ!」
流れ出る白濁とした二人の液のせいか、再び勃起した私の物をすんなりと受け入れるM恵のお○んこ、再び後ろからワングリとした陰唇と土手に挟まれているクリトリスを乱暴にこすりあげて、痛いほど乳房をわしづかみにする。
「もっとお!!もっと苛めて私を!!」「あぁぁぁ、あなたのが熱い、出して沢山中に!!」
自分の言葉に酔い、痙攣を繰り返すM恵。
ホテルを出て、車を出すと
「ねぇ、旅行に行かない?」
「どこへ?」
「温泉がいいな!」
「いいよ」
約束をして別れた、翌日
体のメンテナンスも含め、以前よりお世話になっている病院に日帰りドックに行った。
そうH代と出会ったあの病院だ。
「Tさんお久しぶりですね、一年ぶりですか?」
「ええ、年に一回ですからね」
「お顔の艶が良いですね、好きな方でもできたのかしら?」
私の日常を知るこの病院の看護師長は、私の幼ななじみだ。
「知っているのよ、貴方がこの入院患者だった人と付き合っているの」
「えっ、知ってたの?」
「あんなに公然と付き合って下さいなんて言う人いないわよ」
「いいお付き合いしているんでしょ?」
「いいや別れたよ」
「えーー、なんで?」
その日一日ドックの担当をしている彼女と、沢山話した。
「結果は問題ありませんね、健康そのもですね」と言うお墨付きをもらい
「元気出してね」という言葉に病院を後にした。
「明後日からよ、大丈夫?」
「いいよ問題ない」
M恵からの電話に答え夕食を食べに、ふらりと街に出た。
「あら、どこに行くの?」振り返ると幼馴染のK子だった。
「病院の帰りかい?」
「うんそう」
「これから食事に行こうと思うんだけど、時間ある?」
「大丈夫、付き合えるわよ」とK子。
「家に連絡しなくていいの?」
「うん平気、誰もいないし」
「どういうこと?」
「一人娘は大学に入ったし、今私ひとりだから」
「離婚したのよ、7年前に」
「知らなかったなぁ・・・」
「そうね、貴方は大分前にッ一人になったて、私は知っていたけれど」
その夜は、懐かしい話に話題が尽きず、随分と遅くなった。
「大丈夫?明日又仕事だろ?」
「うん明けなの、だから明日はお休み」
「家に寄って行かない?」上手に誘われた。
「いいの?」
「もっと話したいし、ダメ?私じゃ嫌?」
ここまで言われて帰る気にはなれない。
彼女の家に着くのももどかしく、玄関先で抱きしめてキスをした。
「焦らないで、シャワー浴びましょ」
風呂場で彼女の姿をじっくりと見た・・・
「恥ずかしいから・・・」
小ぶりな乳房は、まだ上を向いていた。
「あの人に、長年愛人がいたのよ、私の勤めは時間が不規則でしょ、だからいつも間にか・・・」
「黙って」
胸に手を置き、ゆっくりと愛撫した。
頭の隅に「どうしてこうなってしまった?」と自分の最近の行動がかすめた。
女にあまり良い感情が持てなくなっていたのだが、今夜は違う。
シャワーを掛けながら、手にしたソープで彼女の全身を洗い愛撫する。
「あぅあーーー、我慢できない」そういって私の手を避けしゃがんで私の一物を口に含む。
「「ううう、上手くできないれしょ、私・・・」
「旦那とはあまりしたことないのよ」
お世辞にも上手いとは言えなかったが私のは硬さを増していった・・・
「ベットに行きましょ」
「いいよ」
それからの彼女は、乱れに乱れた・・・
上になり下になり、お互いの性器をなめあい、汗にあふれた・・・
「あっあっあ、来て来て!」
「中に入れるよ」
「頂戴あなたのを頂戴」
溢れる愛液で光る彼女の中に入れ、高腰を当て打ち続けるとたちまち射精感がこみ上げ、K子の中にしたたか流し込んだ。
「セックスってこういうものなのね・・・初めてよこんなに感じたのは」
「どうして?」
K子の話では、子供は一人できた後は、仕事のせいもありあまりセックスをしなかったらしい。
「気づいたら女がいたわ、その後は触られたくなくてね」
彼女の話を聞きながら触れ合っていると私は再び反応し始め
「もっとしたいわ!」
「いいよ」
朝までに幾度かしてそのまま裸のまま眠っていた。
昼近く、目覚めた私は、まだ肌もあらわなK子のお尻のあたりを触ると
「うふふ、、貴方とこんなことになるなんてね」
「そうだねお互い年齢を重ねたしね」
もう一度、乳房を口に含むと
「また欲しくなるは!、どうしたんだろう私」
昨夜の匂いのする、K子の下の唇を愛撫すると、再び濡れている。
今度はゆっくりと挿入して、最後の射精をした。
その後は、何の連絡もK子の方からはなかった、たった一度のことで終わってしまうのかなぁ・・・
そんな思いでいたが・・・
M恵との旅行の日を迎えた。
K市に住む彼女は、今日は自分の車で来るという。
直前に電話があり、
「急だけど、お友達を連れて行っていいかしら?」
やや面を喰らいながら
「いいけど、大丈夫なの?」
「ええ、夫に疑われないように、女二人の旅行よって言ったから」
その言葉に「じゃ、今回は遠慮しようか?その人に悪いし」
すると、「平気よ、学生時代からの仲良しだから、大丈夫」と言い電話は切れた。
待ち合わせの場所に向かい、やがて彼女の車が見えてきた。
私の前に止まった車の中から現れた、M恵の友人と言う女性の顔を見て思わず、目を向いている自分がわかった・・・
その女性も驚きの顔で私を見続けている。
「K子さんよ」
ここから又、私の女に対する感情が変わる日が始まった・・・
お久しぶりです。
まだまだ現役です。
お付き合いしていた、H代さんと突然の別れが来てしまいました。
彼女のお母さんが倒れ、故郷に戻って看病を、、、
アパートを借りて二人で暮らそうと、私が彼女の住む街に引っ越す予定で、契約直前の夜、二人で思い切り楽しいセックスをしました。
「入れて早く、あなたの」
愛液が溢れて、流れ出るのも構わないようにして彼女を攻めまくり、一晩に何回も射精し中だし三昧です。
「お○んこ壊れそぉ、、、いく」
シーツがみるみる染みてゆきます。
精液と愛液が混ざり、シーツがゴワゴワに!
「貴女の穴が、凄く卑猥に、赤黒くなっている!」
撮りたい!
記念にと、繋がっている様子を撮り、失神してしまい眠っている不用心な下半身を沢山写し、眠りに着きました。
どのくらい眠っていたのか、風が動く感じを覚え起きると彼女の姿がなく、書き置きが、、、
「母が倒れたので、実家に帰る」と。
なにか、いやな胸騒ぎを覚えて不安になった。
その後、幾度電話をしても、メールしても反応がありません!
あっと言う間に、二月近くに、、
彼女の故郷の話は、聞いていたのですが、まだ挨拶には行かず。
友人に聞くと、
「彼女はもうこちらには、戻って来ないみたいよ」
「M恵会長さんなら事情をご存知なのでは?」
藁にもすがる気持ちで訪ねてみると
「あら、ご存知ないの?私も住所だけしか分かりませんわ」
「教えていただけませんか?」
「ええ、良いわよ、条件が、あるけれど良いかしら?」
ニヤリと笑う顔に覚悟を決めた。
「今すぐでも、良くってよ」
M恵の家には、誰もいず、スルスルと服を脱ぎ始めた。
下着姿に、不覚にも下半身が反応してしまいブラジャーを取ると、丸く盛り上がりのある乳房が、、
「来て、貴方が、欲しかったの」
その言葉にフラフラと彼女に覆い被さって行くと、いきなりフェラをしてきた。
固くなってしまった私の逸物の上に、M恵の体が乗って来た。
「熱い、グチャグチャに濡れてる」
「このオチンチンが欲しかったの、H代さん」
後には退けない、早くこの場所から逃げないと!
「ダメ!もっと突いて、沢山して!」
小柄な体に似合わずタフな彼女。
セックスを長くしていなかった私は、反応してしまい完全にただの雄になってしまった。
ようやく住所を聞き出し、向かったのですが心境は複雑でした。
探し当てた住所に、誰もいず、近所の方に話しを聞き出してどうやら、お兄さんの家に居るらしい事がわかった。
訪ね当て伺うと、H代がいた。
「あっ、貴方、、どうして?」
「どうしては、僕の方が言いたいよ!」
「誰か来たのか?上がって貰いなさい」
「始めまして、Tと、申します」
「ちょっと出れる?」
「なぜ?お兄さんに挨拶しないと」
彼女に引き摺られるように、家を後にした。
まるで見た事のない彼女が、そこにいた。
「どうして連絡をくれないの?」
「帰って!」
エッ!訳がわからない。
ちょうど祭りの時期と重なり、人の流れにおされ、彼女を見失った。
そこで私は、しばらく街に留まり彼女の様子を伺った。
そんなある夜、雨が降る中を町中が、踊りの渦になる中に彼女の浴衣姿を見つけ、後を追うとびしょ濡れになって踊る彼女が。
すぐ側に、ピッタリ寄り添う男がわかった。
「あっ、あれは、兄さんでは?」
頭が混乱していると、陰に隠れた二人を追うと抱きしめあっていた、、
濡れた体を寄り添い唇を合わせていた。
「なんだ、あれは、いったいなんだ?」
「わかったでしょ、あれが彼女の本当の姿よ」
という言葉に驚いて振り返ると、M恵がいた!
含み笑いをする彼女に、引き摺られるように、ホテルに行き狂ったように、セックスをした。
「凄いは!貴方のオチンチンはこれから私の物よ」「感じる、子宮に刺さってる!」
小さな下半身を抱きあげ、まだ潮吹きをした事がないというM恵の股間に、刺して、刺して、悶絶させるまで、許す事のなかった狂乱の夜。
今はセフレとなった女との、始まりの夜。
かれこれ2ヵ月程性欲処理の中出し便女にしています。
事の発端は行き着けのソープランドで新人の姫を指名したことです。
ゴム着店ですが、安く外れが無いので良く利用している店です。
その日はなかなかイけなくて、長い時間ピストン運動をしていました。
途中、プチっていう音と共にジュニアからの感覚が激変、破けたかなと思って見たら案の定ゴムが破け生の状態に。
出禁を恐れ姫に破れた事を素直に報告、すると姫は
「お兄さん、生OKな人?」
と聞いてきたので、
「中出しOKなら生OKな人だよ。」
と返すと、
「じゃあこのままで良いよ。中にいっぱい出して」
と言ってくれました。
遠慮なく一発目を注ぎ込み、お掃除フェラで回復させて二発目、おまけで三発目を上の口に出してゴックンまでさせてしまいました。
帰る前、姫に
「これ、私の携帯番号だから、電話してね」
と渡され、次の日電話してみることに。
姫「昨日のお兄さん?今日時間有りますか?」
私「午後からなら有りますよ」
姫「じゃあ午後イチ○○で待ち合わせしませんか?」
私「良いですよ。では、後程」
と簡単なやり取りを経て午後から姫と再開、そのまま姫の自宅にお邪魔し、たっぷり中出しさせて貰いました。
姫曰くセックス依存性のうえ、中出しされないとした気にならないとのこと。
おまけに店ではゴム着が義務なのでストレスがたまっていたそうだ。
なので私が定期的に中出しをするという事でセフレという話になりました。
かなりの変態プレイも可能、と言うより中出ししてもらえるなら何でもOKなタイプのようで、姫に仕事が無いときは呼び出して性欲処理をさせてもらってます。
今日も仕事の後利用するつもりで、暖かい事だし青姦でサクサク出してこようと思います。
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