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投稿No.6011
投稿者 (34歳 男)
掲載日 2014年9月18日
久々の投稿です。
先週末に再開し中出ししました。

10年前かな?飲食店で知り合った4つ上の人妻K。
2度ほどセックスしましたが、若かった小生はフニャチンで役立たず、以来連絡は滞っておりました。
でしたが、7月末にLINEで8年ぶりに連絡があり、LINEと電話を繰り返して互いの距離を縮めて出張の際に再会しました。

Kは、胸を開き、股がみえるくらいのスリット有のワンピースで登場してビックリ。
ヤル気満々のアピールでしたが、ここはスマートに。
食事中、テーブルの下では裸足でスラックスの上から肉棒を擦りつけたり、隣に座ってはキスをせがんでくるなど、相当溜まっていたのかな?

1軒目の後にバーにも寄ろうと思いましたが、Kはへべれけ状態。
ホテルに向かう途中もキスをせがんできます。

ホテル着いたら、解放、留めの効かないキス、キス、キス。
キスでグチョグチョマンコに愛撫もせず生挿入しちゃいました。
過去にゴムは必須の彼女でしたが、今回はいきなり生挿入。

しかし、
「生理が始まってから6日目だからダイジョブ。」
「旦那としてから1年ぶりなの。」で大興奮!

そして、気兼ねなく中出しが出来る!
キス、突く、キス、突く、キス、突く。
気持ちイイ。

小生、肉棒サイズに自信があるわけでもないが、Kは1年ぶりのセックスとあって奥までの挿入を繰り返すと痛いと反応。
バックで突くのも然り。
これらにはチト残念。
しかし、そこは紳士に、優しく突く。

射精感がこみ上げてきたところで、「中にだしてぇ!」と叫ばせて(笑)膣奥の手前で放出。
気持ちイイ。
Kと初めてする中出しは、過去の経緯もあって、特段気持ちイイ。
1年ぶりのセックスに彼女もお腹と足が震えていました。

しかし、1回終わったら寝させないとばかりに求めてくる、求めてくる!
一晩で10回はしたかも。(笑)
挿入しながら潮吹かれたりもしました。

彼女、正常位で中イキは有りましたが、騎乗位では未経験との事。
次回は、騎乗位で中イキ、中出しを決めて見せます。
10月に逢いたいとK。
逢えるといいな。

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投稿No.6005
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年9月12日
投稿No.5997の続き

朝からそわそわ落ち着かなくて、今日はお休みの日で洗濯や御掃除を済ませたのに時間のたつのが遅くて、夕食に精の付く食事をと、うなとろ丼にオクラ納豆、モズクスープなどネバネバ系の食材料も買いそろえて、営業マン様からの電話を待ちながら、寝室に仕事場から買ってきたバイブ3種類用意し、今日はどの下着にしようかとか、どのような性戯で逝かせてもらえるのか、あれこれ考えたり想像してパンテを4回もかえたの。
初めのころはそんなに濡れなかったのが、最近ではHなことを考えたり想像するだけで凄く濡れるのよね。
きっとオマンコをオシッコだけでなく生殖行為に使うようになってからは、パンテのクロッチ部が、若いころの様に粘りのある濡れ方なのね。
あまりの暑さに散歩する気にもなれず、エアコンをきかし営業マンさんが持ってきた裏DVDを見たり、昼寝したり、そうこうしていたら携帯の呼び出し音が鳴ったので飛びついたの、お待ちかねの方からで嬉しくて嬉しくて。

私    「早く帰ってきてね、早くね、夕食を御馳走するから1時間前に電話頂戴ね」
営業マン様「今、外からなの、お客様との打ち合わせで夜の7時ころになるかも」
私    「そんなに遅いの?何とかならないのね~」
営業マン様「間違いなく7時は行けるよ」

少しがっかりはしたがお仕事じゃしょうがないかと小母さまは裏DVDでも見ながら待つことにしたの。
DVDは50歳代の熟女物でオマンコに指を入れられ激しく動かされ、強制的におしっこを漏らされたり、中出しされたり、しかも顔が丸見えでしょう、仕事場のホテルにもありますが若い子のばかりで丸見えのものや消しがはいっていたり、お客様が忘れて行かれたのか置いて行かれたのか沢山ありますが、熟女物はないです。
2本目の途中で玄関のチャイムが鳴ったので、インターホンで確認しようとしたが人影が写らないので、助平なDVDを見ていたので気のせいだと思っていたら、またなったので
私    「どちら様ですか?」
営業マン様「僕、僕だよ暑いから早く入れてよ」
驚きと嬉しさ、3時間も早くきてくれるなんて、とにかく急いで玄関のカギを開けて引きずり込んで抱きつき
私    「待ってたわ、どうして電話してくれなかったの?早いわね」
営業マン様「お客様のところに行く途中電話が入り、後日にしてもらえないかとのことで直帰したわけ」
若い男の匂いと汗の臭いで小母さまはクラクラ、その場でズボンを下げ降ろしおチンチンを引っ張り出し匂いを嗅ぎながら、亀頭を剥き出し括れに舌を絡ませおしゃぶり、おチンチン特有のおしっことカスの匂い、このところ洗わせないでおしゃぶりするの、括れの白いカスなんか渋みと酸味たまらないのよ。
そうそう、営業マン様は仮性包茎なの、手でしごきながらおしゃぶりしているうちにどんどん大きく勃起してくるの。

私    「硬くてたくましいワ」
     (い、逝く逝く出して出して逝く~)
営業マン様「今のは何、何か言わなかった?」
はっとして
私    「DVDよ、退屈しのぎに一人で見ていたの、突然だものスイッチ切るの忘れてたワ」
営業マン様「何の?」
私    「ほら、あなたが持ってきてくれたの」
営業マン様「あ~あれね、あれは参考のために小母さまも同じようにしてほしいのじゃないかと、前みたいに犯して、犯すようにしてなんてとかね」
私    「過ぎたことは恥ずかしいから言わないで、それより夕食は?」
営業マン様「後でいいよ、それよりシャワーを先に、チンポは綺麗にしゃぶってくれたし気持ちよかったよ」
私    「先に入っていて、DVDを片づけてからすぐ行くからね」

急いで片づけて御風呂場に。
営業マン様は洗濯機の中から濡れて着替えたパンテを取り出し匂いをかいたり、クロッチ部をしゃぶったりしていて、おチンチンは勃起しているし
私    「辞めて汚いから」
営業マン様「小母さまもシャワーも浴びないチンポをしゃぶってくれたじゃない」
私    「それとこれは違うの、おチンチンは直にでしょ、小母さまのパンテは」
言いだしたとたん営業マン様はいきなり小母さまの前にしゃがみこんで、股をこじ開けオマンコを広げて舌を捻じ込むように舐めだしてきたの。
私    「待って、ちょっと待って」
湯船の淵に腰掛けて小母さま自ら濡れ濡れのオマンコを開いたの。
営業マン様「僕だって小母さまの洗ってないオマンコを直に舐めたいですよ」
私    「オマンコするとき何時も舐めてくれるじゃない」
営業マン様「あれは小母さまの愛液、チンポを迎い入れる準備の通称助平汁」
私    「わかったわよ、舐めたいだけ舐めたら指で強制的におしっこおもらしさせてほしいの」
営業マン様「あのDVDみたいに?」
私    「小母さま大丈夫かしら、DVDでは凄く叫んでいたの、御隣に聞こえないかしら?」
営業マン様「喘ぎ声がでかく御隣が心配なら、始めから着替えたパンテを口に噛ましてからしようか?」
営業マン様は意地悪そうに言いながらも、小母さまのオマンコを開いて舐めまわしクリトリスも剥き出し、舌先でペロペロロレロレ、たまに吸いついたり、小母さまの気持ちよく感じてきて足が攣りそうで営業マン様の頭を押さえ動きを止めようとしたら感じたらしく、ようやくオマンコのおしゃぶりを辞めてくたの。

湯船に蓋をして小母さまを仰向けに寝かせ、営業マン様は洗濯機からパンテを持ってきて汚れているクロッチ部が外側に来るように丸めて、小母さまの口の中に押し込んでから、指を舐め小母さまのオマンコに差し込んで初めはゆっくり出し入れ、指を2本3本と増やしながらだんだん早く揺するように出し入れされ、堪らなく我慢できなく逝きそうになり、営業マン様の手の動きを止めようと握りしめても男の人の力には到底かなわないわ。
私    「ダメダメ逝きそうお願いも~辞めて逝く~」
営業マン様「小母さま逝ったの、もう少しの我慢よ、頑張れるね」
声にならないの、先にパンテ口に噛まされているから、唸っているようで、それでも営業マン様は辞めないの、より早く出し入れ揺するの。
されるがままに呼吸するのも苦しく、たて続けに逝く感覚で何が何だか、逝きっぱなし状態で
営業マン様「好いのよ我慢しなく逝くのよ、逝っていいのよ」
そのようなことを言われても小母さまはどうしようもなく、オマンコが勝手に快感を感じて、腰のほうから今ま出感じたことのない快感が襲い全身の力が抜けていくようで、瞬間何かを漏らしたようになり
営業マン様「小母さま出たよ、潮を噴いたよ、よく頑張って我慢してね、まだ出ているよ」
小母さまの口からパンテを取り出しくれたけれど、もうろう状態、放心したように失神しそう、動かれないの。

営業マン様は小母さまのお漏らししたオマンコを優しく舐めてたり乳首を口に含んできて、またやさしく舌で転がすように舐めてくれているうちに、小母さまもようやく息もととのい出したとたん
私    「ひゃ、休ませてお願い」
営業マン様はいきなりおチンチンを小母さまのオマンコに挿入してきたの。
小母さまのオマンコは今しがたまで指で散々逝かされぱなしの状態だったのに、今度は生身のおチンチンで襲いかかってきたの。
しびれた状態のオマンコでしたが、生身のおチンチンで抜き差しされたり、こねくり回されたりしているうちにあの感触感覚が戻ってきたのよ。
指とは違う快感、小母さまも必死に営業マン様に抱きつきより深くおチンチンを迎え入れてもらおうと股をこれ以上広げららないくらい開き、営業マン様が腰が振りやすくなるよう協力し、あったかい精液を子宮口に注いでほしくてほしくて
私    「沢山頂戴、いっぱい頂戴オマンコに出して」
営業マン様「気持ちいいかい、オマンコ気持ちいい」
私    「いいよ凄くいい、もっと突いて奥まで突いていいわいいわ」
営業マン様「そんなにいいの?どこがいいの?」
私    「オマンコよ小母さまのオマンコよ、オマンコいい」
営業マン様「それじゃオマンコの奥に出してあげるよ」
オマンコの中の営業マン様のおチンチン急に硬くなり、オマンコが押し広げられる感じ、射精が近付いた感じがしました。

私    「出していいのよ、オマンコの中に出して中出しして、全部出すのよ沢山出して」
小母さまはより営業マン様に射精を促すように淫乱な言葉で答えるよ、営業マン様は必至で射精を堪えようと我慢しているみたいで
営業マン様「もぅ限界、出すよ出すよ逝く~」
同時に
私    「逝く逝く一緒に逝こう逝く~」
射精の瞬間営業マン様は小母さまのお尻の下に手を廻し、しっかり引きつけ腰を押し付けおチンチンをめいっぱい小母さまのオマンコに差し込んだ瞬間、膣内が暖かく感じたので、小母さまも営業マン様の腰に足を巻きつけきつく抱きしめて、膣内に精液が放出され暖かみがじゅわ~と広がるのを感じ
私    「気持ちよかったわ、有難う」

食事の後片付けもしないで寝室に。
枕元には3種類のバイブを並べた寝室で横たわって
営業マン様「行こうよ、行こうよ、おば様も新婚旅行に行ったでしょ、そのときなんかはご主人と激しくHしたのでしょ」
私    「あの頃はね、主人にされるがままよ、キスしながらお互いにパンツの中に手を入れて主人のチンポを、主人はお小母さまのパンテに手を入れてオマンコの割れ目をなぞったり広げて指を入れたりよ、それでおば様も愛されていると気持ち良くなりオマンコが濡れてくると、主人はパンテを脱がせパンツを脱いでのかかって来るのよ」
営業マン様「夫婦になって、お互いに舐めッこしないの?」
私    「そんなのはしばらくしてからよ、半年くらいだったかな、でも凄く恥ずかしかったことだけは覚えているわ、いきなり主人が電気をつけて、お小母さまのパンテを脱がし股を強引に広げてオマンコも広げて見るから、それまでは薄暗い電気で手探りで嵌めて子作りに励んでいただけで、そのときから主人は変わったの、おば様は恥ずかしさで目を閉じて我慢していただけよ」
営業マン様「何時ごろからそんなに積極的になったの?」
私    「主人とは、主人が射精すればそれで終わり、でもおば様も夫婦の性生活とはそのようなものと思っていたし、その頃の主婦は皆そうだと思うよ」
営業マン様「じゃ今はどうなの?」
私    「主人とは子供が授からなく本当によくSEXしたわ、周りからやりすぎよ主人の精子が薄くなりすぎているのじゃないとよく言われてね、同級生の皆から言われて精液の匂いとか、出されたとき膣内があったかく感じるとか、よく観察しているのと言われ、射精された精液をオマンコに指を入れて、その指の匂い嗅いだり舐めたりいろいろと主人にわからないようにためしたの」
営業マン様「小母さまは子供が欲しかったんだ、女の人は皆そうですよね」
私    「そうよ寂しかったわ、特に主人を亡くしてからは」
営業マン様「今、寂しくない?」
私    「そぉよ、あなたがこうして小母さまの所に来てくれるから、しかも女を蘇らせて戴き感謝しているわ」

若い頃を思い出しながら営業マン様に聞いてもらっているうちに、して欲しくて欲しくしょうがなくなってきたの。
バイブ一本取り上げて口で舐めつ唾をつけてオマンコに宛がいオナリ出したら、営業マン様はそれを小母さまの手から取りオマンコになぞるように宛がい、乳首を口に含み吸い付いたり舌でペロペロしたり唇で噛み付くようにしながら、バイブをオマンコに挿し込んでくるの、
私    「気持ちわ、横にならせて」
営業マン様「いいよ横になって、そのほうが僕もやりやすいしオマンコも見えるから」
私    「小母さまも、もぉ恥ずかしくなんか無いわ、オマンコ可愛がってちょうだい、体の隅々まで甚振り可愛がって、もっとオマンコ開きましょうか」
股を精一杯広げ両手でオマンコを広げ営業マン様によく見えるようにし、人指し指でクリトリスを剥き出して
私    「見えるよく見える、クリちゃんも可愛がって」
営業マン様「見えるよ、小母さまの卑猥なオマンコが見えるよ」
営業マン様はバイブを抜き差ししながら小母さまのクリトリスを舌先でペロペロ、また吸い付いたり、時折バイブをオマンコから抜いて小母さまのオマンコから出てきている助平汁(愛液)をズズと吸ったり。

私    「チンポしゃぶらせてお願い」
今度は小母さまが上になり、オマンコを営業マン様の胸から顔辺りに、営業マン様のチンポにむしゃぶりつき首を上下に手の指は御尻の穴に辺りを
営業マン様「うぅ効く」
小母さまはそれを聞いて、今度は舌先で舐めてあげたらチンポがピックンピックン脈打つように動き出したので
私    「もぉ逝くの出るの、出るの」
営業マン様「まだまだ大丈夫、小母さまを天国に導かないで僕だけ先に逝きませんよ」
御尻の穴の愛撫をやめチンポに集中、営業マン様はバイブの抜き差しを早め指先でクリちゃんをこねくり回し、小母さまもだんだんされるがままに感じてきてしまい
私    「一度チンポ下い、入れて下い」
営業マン様「いいのかい、もう少しバイブで感じたいのでは逝きたいのでは?」
私    「逝きたいですぅ、逝かせて下い、逝かせて」
営業マン様は今度は違うバイブでオマンコに入れようとしながら
営業マン様「これは効きそうだ」
なかなか小母さまのオマンコに入らなく、ようやく入ったと思ったらクリトリスの部分のイボイボの刺激が凄いの何の、堪らなくのけぞったわ。
営業マン様「どぉ、だんだん強くするよ」
私    「我慢できないよ、逝きそう、まだ何かあるの、もぉいいよ」
バイブの音がだんだん大きくなり始め、小母さまは何がなんだか何をされているのかわからなく
営業マン様「スィツチを最大にするよ」
私    「駄目もぉ駄目、逝く逝っちゃう、逝くぅ~」
営業マン様は小母さまが逝ってもバイブを抜いてくれなく、そのまま最強のままで今度は手でバイブを揺すりだしたの。
小母さまは仰け反りのた打ち回るように逃げようにも、営業マン様は小母さまの腰の上で左足を左手で抱えて右手で右足を押し広げるようにバイブが挿入されているオマンコを見ながら
営業マン様「もう少しよ、もう少しで天国に、何回でも逝っていいよ」
小母さまは逝きっぱなしで、何回逝ってもいいのよと言われても、バイブを挿入され股とオマンコを広げられ押さえつけられてバイブを揺すられ続け
私    「もぉ逝っちゃったの、逝きっぱなしなの、気が変になりそう狂いそう」
営業マン様「いいよ、僕がついているから狂っていいのよ、出た出たよ、潮を噴いているよ」
潮を噴いているのでなく、小便を漏らしたの失禁し出したの、一度だ出し出したらとまらないのよね。

失禁が終わりやっとバイブを抜いていただきましたが、股は開きっぱなしで、動くことさえ出来ませんでしたが、営業マン様のチンポを見れば勃起したまま、今挿入され激しく抜き差しされたら、本当に狂いだしそうと思いながら、でもして欲しい
営業マン様「どうでしたか、天国を見てきた?」
言うやいなや、小母さまの足元に行き、両足を持ち上げ腰を入れて勃起しているチンポを小母さまのオマンコに挿入してきたの、して欲しい気持ちを察したかのように。
私    「少し休ませて」
営業マン様「小母さまだけ天国、僕も逝きたいよ」
私    「初めは動かないで抱いていて、入れられている感触をじっくり感じたいの」
営業マン様「あのヒクツいていた小母さまのオマンコが目に焼きついて」
言うことなんか聞いてもらえずゆっくりと抜き差ししたかと思いや急に早くしたり、クリトリスを剥き出し指で擦りながら抜き差しされ、勝手にオマンコが感じ始めてきたの。
私    「また逝きそうよ、一緒に逝こうね、一緒によ」
営業マン様「じゃピッチを上げて一緒に逝こうか」
私    「お願い一緒によ、一緒に逝こう、逝きそうよ、卑猥な小母さまのオマンコに出して」
淫靡で卑猥な言葉で射精を早くして欲しくて、ほんとうに心から思っていることを言いつつ射精を即そうと営業マン様は本当に凄い勢いで抜き差しやら腰をクリトリスを擦るように回したり上下に擦り付けたりで、小母さまは営業マン様の腰に手を回して抱きついているだけです。
営業マン様「逝くよ、もぉ逝っていいの、卑猥なオマンコに出すよ」
私    「卑猥な小母さまのオマンコに沢山出して、あなたの精液、子種を一杯出して頂戴」
営業マン様「そんなにオマンコの中に出して欲しいのなら、出すよ」
私    「出してオマンコの中に出して、逝く逝くぅ」
営業マン様「俺も逝くよ、一緒だよ出すよ一番奥に出すよ、逝く逝くぅ」
瞬間、あの暖かさが、オマンコに感じ広がっていくのが判るの、中に射精された証よ。
嬉しく抱きつき腰を浮かせてオマンコの中に出していただいた精液、子種を漏らせまいと営業マン様の足を腰に巻きつけてチンポが萎えて自然とオマンコから抜けるまで抱きついてキスし快楽の余韻を。

ようやく離れて一息入れるのかと思うに暇も無く
営業マン様「オマンコに力を入れて出した精液出して見せて」
私    「せっかくオマンコの出していただいたあなたの子種もったいないよ」
営業マン様「じゃ、時間があるから一休みしてからもう一度出来るしてあげるからね」
私    「ほんとに嬉しいわ、あなたの子種が無くなる小母さまのオマンコの中に出していいのよ」
営業マン様「どういうこと、ちゃんと中に出してあげてるでしょ」
私    「だって、あなたの精液が空になれば、他の女の人とオマンコできないでしょ、小母さまは捨てられるのが怖いの、浮気されたくないの」
営業マン様「大丈夫、結婚するまでは小母さまから女性はどうすれば喜ぶか教わりますから」
私    「初めて結婚する方はあまり上手だと何処で覚えたのか疑うかもよ」
営業マン様「それは、小母さまの新婚旅行の時のようにすればいいでしょ」

お風呂に入りお互いの体を洗いあい、営業マン様は特にオマンコの中に指を入れかき出すようにシャワーで洗ってくれたわ。
小母さまは汚れているチンポをしゃぶってから洗ってあげたの。
二時間くらい裏のDVD鑑賞しながら、まだ閉経していない四十路から五十路前半の女優や素人の方もほとんどの方、皆中出しには驚きました。
でもほとんどの方は妊娠線や帝王切開の跡があり、避妊手術を施しているのでしょうね、中には小母さまのように閉経したようなかたも居ましたがね。
初めううちは最後まで見ていました。
途中からは最後の逝く瞬間や中出しされた精液がオマンコから垂れ出てくるシーンを営業マン様が好んで見るものだから、小母さまもつられて見ていましたが。
男の方って皆さんもそのようですか、小母さまは逝かせれる過程途中の男の方のテクニックや性戯の方が見たいし知りたいのよね。
していただいているときの初めの頃はわかっていても、気持ちよくなり逝き出すと殆ど判らなく覚えていないし、ただもっともっと気持ちよく逝きたい逝かされて欲しいと頭の中がそのことで真っ白なの。
その頂点はオマンコの中に射精していただく瞬間と同時に逝っちゃうのよね。

営業マン様「小母さまとねSEXし出してから僕は女の人を見る目が変わってきたよ」
私    「どんな風に変わったのよ?」
営業マン様「女の方も本当はSEXが好きなんだと、小母さまの歳でさえも激しくしたいして欲しいと言うじゃない、若い子なら体力もあるから凄いんじゃない」
私    「そうかも、ホテルでスキンを二個置いてあるのに、もう使っちゃったから後三個位欲しいの、とよく電話が来るのよ、三個じゃ面倒なので五個届けるの、男の方はベッドで横になっているけれど女の方は皆スッポンポンで平気なのよね、お毛毛の無い子が多いわね、帰った後お掃除にしに行くでしょ、初めの二個はごみ入れに入った居るのに、後はベットのお布団に散らばってそれも根元のほうを縛ってなく中の精液が漏れてシーツが沁みだらけ」
営業マン様「小母さまだってほら、沁みだらけじゃん」
私    「この沁みはあなたの精液と違うわよ、小母さまのお失禁した小水とあと」
営業マン様「助平な愛液でしょう助平汁ね」
営業マン様はそれを言うと小母さまのオマンコに指を入れだして
営業マン様「濡れてきているの?」
私    「もぉ濡れて濡れてそれこそは嵌めて逝かせていただく前に沁みをつくっちゃいそう」
営業マン様「沁みつくっちゃって」
私    「意地悪、もう一回してくれるて逝ったじゃない、オマンコの中にあるだけの精液、精子を出して」
営業マン様「わかっているよ、ちゃんとありったけの精子を出してあげるよ」

シックスナインの姿勢から三回目が、盛りの着いたオスとメス、逆でしょうかねメスとオスのほうがいいかも、積極的なのは小母さまの私ですものね。
それからというのは立て続けに二回もオマンコの中に射精していただき、小母さまは介護用マットで安心したかのように大量の失禁。
オマンコに戴いた精子もオマンコから垂れ御尻のほうまで、オマンコに中出ししていただいた精子を漏らさまいと股とオマンコを閉じようにも力が入らなく、そのままうわ言で、
「いいわいいわ気持ちよかったわ、死にそうなくらい逝き過ぎたわ」と言いつつ静かに寝むり出したと、営業マン様に朝起こされ、
「それじゃ来週ね」と、出て行きました。
小母さまは、昨日の情事の姿のまま玄関まで見送りました。
何時身支度したのか若い子は元気で頼もしい限りです。

この歳になってもオマンコの中に精液を中出しされ気持ちよく逝かせてくれる営業マン様。
小母さまの孫のような年代で、こんな年寄に本当によくしてくれます。
エロ婆、淫乱婆と言われようが、この関係をやめることが出来ないです、中出しされるのが大好きな婆。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6000
投稿者 Saki (22歳 女)
掲載日 2014年9月07日
趣味で色々なところに行くのですが、その際、予定が合えばセフレと一緒にいきます(もちろん寝泊りも)
ホテルではお酒を飲んで趣味のお話から始まって、そのまましちゃうか、寝よっか~からベッドにはいってからエッチをはじめます。

今回は初めて中だしエッチした時のことを話します。
私が21の時の話です。
その時はセフレとするようになって半年くらいでした。
私たちはお酒を飲んで楽しくお話。今と余り変わりませんねw
そして、自然にボディタッチが増えていって抱きしめられたまま体中を触られました。
背中を撫でて髪を触り、お尻、秘部・・・
そうやって愛撫されるうちにベッドにつれてかれて、開脚させられてアソコを集中的に弄られました。
下着の上からグリグリとされて、後に確認したら下着にはしっかりとシミの後ができてましたw

そして、裸にされて、いよいよ挿入のとき・・・
「今日は生でしてもいい?」
そう聞かれました。
「えー、ダメだよ~」
と私ははじめは反対だったけど、押しに押されて「今日だけだよ」と認めました。

挿入された感触はゴムよりもお互いがひとつになったようでした。
そして、バックで突かれて、セフレが
「出すよ」
といいました。
お尻をしっかりと掴まれて、ちんちんは奥の奥まで押し付けられた感じがして、ビクビクと動いてました。
「出たよ」といわれて、わたしは
「え、今のビクビクなの?」と思ってあっけなさに驚きました。

そして、その後も2回。合計3回の生ハメ中だしをされました。

それからはセフレの気分で中だしをされるようになってます。
彼女のいる男の人に(避妊薬使ってるけど)子作りをされて、っ複雑な気分です。
しかも、お盆は他の男の人(遠征先で泊めてもらった男友達)にも生を許しちゃいました・・・><

そんな恥ずかしいお話でした!
駄文ですいません・・・

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投稿No.5997
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年9月01日
投稿No.5889の続き

久しぶりです、書き込む時間も惜しんで営業マン様に中出ししてもらっています。
女性として八年ぶりに蘇らせて頂き、小母さまのオマンコ疼き放しの状態なの。
週二回も一晩中舐めあったり嵌めたりの繰り返しで、エロ婆と呼ばれそうですワ。

papa様からのご意見で犯されてみたいような気分で、小母さまの休日(火曜日)営業マン様の電話が来たのを良いことに、「お庭の剪定に業者様が来ているの」と嘘の返事をしたのよね。
そしたら夜20時頃、電話もなくいきなり営業マン様が自宅に来たの。
小母さまはその気だったので、快く迎え入れた途端、いきなり荒々しく抱きしめられ、強引にパンテに手を入れてオマンコに指を入れ
「嘘を言った罰だから今日はチンポでなく指で我慢しろ」だって。
確かに嘘を言ったので、
「どうして?」と聞くと
「昼休みに一度やっておいて夜のお楽しみまで待って、テンションを高めてから朝までたっぷりオマンコを可愛がってやろうと電話したら嘘の話、そっと来て覗いてみたら庭屋さんなんか居なかったから、今日はチンポでなく指でしかしてあげない」と言うのよ。
小母さまは当然生のチンポでオマンコを可愛がってもらえるとお思っていたからうろたえ、ごめんごめんと何度も謝ったの。
「償うから小母さまを犯して、好きなように犯して」と謝ったのよね。
「本当に犯していいのか?それじゃ」と言い、裸にされお風呂場に連れて行かれ、営業マン様はおチンチンを出し小水をかけられたの。
小母さまは営業マン様も当然裸になると思っていたのよ、それが不思議なくらいに小母さまのオマンコがジ~ンと痺れたようになり、今日は何でも受け入れ獣の様にしてほしくなり、
「犯して!犯すようにオマンコして!」とお願いしたの。
そのあとお風呂でかけられた小水をシャワーで流し、応接間での痴態を繰り返し嵌めていただいたの。

応接間ではテーブルで仰向けに寝かされ、8年前に亡くなった主人のネクタイでテーブルの足に両手両足を括られ身動きできず、お股を閉じることも出来ず、薄毛のオマンコ丸見えです。
営業マン様は
「いい眺めだぞ」と言いつつバイブを出し入れしたり、頭のほうに回り込んでチンポで額を叩きながら
「『チンポシャブラセテ下さい、子種を下さい』と言わないと前のように嵌めてやらないよ」と意地悪いうの。
でも小母さまは犯してと頼んだものですから、手も使えないのに
「営業マン様のおチンチンを早くシャブラセテ下い、おチンチンを下い」
とお口を開いて動く首だけで求める惨めさがまた、小母さまのオマンコがジ~ンと痺れたように疼くの。

やっとのことお口に入れていただき、舌を絡めては吸ったり鈴口を舌先でこじ開けるように舐めるうちに、営業マン様のおチンチンが大きく硬さも増して最大限に勃起してきたので、
「オマンコに早く入れてちょうだい」とと言ったら、
「犯されたい者がちょうだいはないだろ、チンポで犯して下いだろ」と言うので、
「ごめんなさい、おチンチンで犯して下い」と言い直し、熱い熱いおチンチンをオマンコに差し込んでいただいたのですが、営業マン様は前と違って十回程度の出し入れで膣内の奥深くで子種を放出したの。
膣内に射精された暖かく感じる瞬間は、生で嵌めて中出しして頂く女性しか感じあえないのよ。

営業マン様のチンチン萎えないで勃起したままなのよね。
中出りしされたオマンコに今度は、バイブを挿入され抜き差しされ、小母さまのオマンコのお汁と中出しされた精液が垂れて、オマンコからお尻のあたりがベチョベチョなのがわかるの。
それでも営業マン様はバイブを抜き差しを続けられ、我慢できなく小水を洩らしながら息も途絶え気味に逝ってしまいました。

その後の後始末、お漏らしした小水やら漏れだした精液のお掃除をしながら、皆様方はホテルを使う訳が分かりましたワ。
でも小母さまは一人暮らしの後家、誰にも気兼ねせず若い営業マン様を連れ込んで痴態を繰り広げようと好いのよ、ご近所様にきずかれない限りはね、その辺は必要以上に注意しています。

このような痴態で三回目の中出しをして頂きましたが、小母さまは病みつきになりそうです。
「今度からは犯すようにオマンコをして」と頼んだら、快く返事してくれたの。
こんな小母さまも中出しされてからオマンコライフ、素晴らしい老後です。
週二回でなく三回でもしてほしいです。
これからもっともっと中出ししていただくように、営業マン様に過激で破廉恥極まりない性戯でおチンチンを勃起させて、沢山精液をオマンコに注いでいただくよう助平な小母さまになりますワよ。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5967
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年8月01日
投稿No.5922の続き

ルミから久しぶりにメールが入った。
期末が終わったようだ。
待ち合わせてお茶する。

「ああーやっと期末終わったしー、大学も決まったからしばらくのんびりできるわ~」
「ユウさんこんど遊び連れてってね」
「大学ってすんなりきまったんだろ、この前言ってたけれど」
「そうよ」
「よかったねママも安心しただろ」
「ええそうみたいね」
「皆とどこか卒業旅行って行くんだろ」
「ええ友達とシンガポールって決めたわ」
「そうかいいね、楽しんでおいで」
「ねえ遊びたいわ、だいじょうぶよ」
「家にはなんて言って来たの?」
「友だちと遊びに行くって9時頃までには帰るって言って来たわ」

お茶していたがルミが「ネエイコ」と言うのであちらの方へ行くことにしてでる。
あちらの時間は充分ある、しばらく走り目的の場所へ車を入れる。
試験終わったからいっぱいたのしまなくっちゃ、と言いながら服を脱いでベッドに入る。
「大学だといい男もいるだろうから楽しめるだろう」
「うふふふ、でもユウさんがいるから」
ルミがJDかあ、JDセフレって言う事になるのか。
JKよりはやれる時間もゆるくなって来るだろうな。

ベッドに寝かせ乳房を掴んでモミモミして尖った先端を吸う、ウッ、ハッと声がする。
腹から下へと手を這わせてポッコリと膨らんだ恥丘を摩っては黒い陰毛が生えた割れ目を広げてピンクの性器を指でいじる。
最初のころよりかなり感度も良くなっているし身体も充分になじんでいる、入れて擦って摘まんでと何度もやって教えたのでやはり熟して来ているのだろう。
ジットリと濡れてきた股間をいじってクリトリスを摘まんで指でさする。
すぐにピクンピクンと反応が出て愛液がジュクジュクとわきだしてきた。
いい具合に成っている。
上に乗って腰を揺すり、息子をクリトリスに擦りつけながら入れるタイミングを待つ。

しばらく揺すっているとアンハンと声を上げてルミの腰も動いている。
息子が濡れたルミの股間を擦っている。
動かしているうちに身体がルミの股を押し広げてそろそろいい具合かとあてがった息子をグイッと突き入れる、アッアッアッアンと声がしてルミの手が絡みついて腰を振りだす。
ぐっしょり濡れたルミの股間を息子が滑らかに貫いて奥の硬い物に当たる。
アァウッンンン声を上げながら腰が振られる。
気持ちよく動きを合わせて振っているとやがて、
「アンアンウ~ウ~ハアハア、アィッィッ」
キュンと息子が締め付けられる感じがしてきた。
ルミのハアハアという荒い息を聞きながらルミの腰の動きに合わせて俺もしばらく動かしていたがそろそろかなと思っていると
「アアッイッイッイッゥ~」
キュキュンと締まって動く息子が擦れて快感が襲う。
まだまだここからもう少しと思い動きを止めてこらえる。
ルミの身体をなでながらクリトリスを摩り乳房を吸いなめながら咥えて刺激するとウウッウッウッうめき声をあげこらえている。
すこし我慢して再度腰を振ってルミの喘ぎ声を聞きながらグラインドとピストンで快感を味わっていたがこらえきれなくなって数回動かしてビュビュビュビュッとルミの中へ注ぎ込んだ。
アアウウウ~呻いてしがみ付いてきた。

しばらくそのまま抱きつかせてゆっくり腰を振った。
「ルミ」
「ユウさんハアァァァッゥゥ」
気持ちいいのだろう声も甘ったるい。
そのまま続けて腰を振り続けているとまた徐々に擦れるような快感が来る。
体位を座位に変えて揺すり回して突いて、を繰り返していた。
徐々に締まる感触がくる。
屈曲位にして突いて捏ね、正常位に成って腰を振って我慢していたがキュキュと息子が締め付けられ
「アア~~ユウさんもうダメェ」
とルミの声に腰を一振り二振りと数振り、ビュビュビュッと2度目の射精をした。

しばらく重なってルミの締りが緩むのを待った。
ハアアァァと吐いて目を開きニコッと微笑んで
「ああユウさんのいいわね」
手をからめ抱きついてキスしてきた。
「旅行ユウさんと行けたらもっと楽しいのになあ」
「友だちと行くのに俺が行ったらまずいだろ、ルミがヤッテいるなんて知れちゃうだろ」
「そーねー、ユウさんとの事誰にも言ってないもんね」

ちょっといたずらしてやろうと、ソレっと腰をグイッと突きだす、アンまだぁアアンもうダメェ、突き刺さったのを感じて声を出している。
「もう一発やるぞーソレソレソレ」
と足をしっかり抱きかかえて勢いよくズンズン突き入れるとグチュグチュと動くたびに音がしている。
アアアッアア、ウウッウ、ハハハッハ、ヤヤヤヤッ勢いよく動かしている息子に突かれているルミが呻き声をあげて悶えている。
少し動いて休み、また動いて喘がせて休み、何度か繰り返して荒っぽくルミを突きまくって攻める。
「アア~ヤアア~イヤア~ダメ~、オネガイモ~ヤア~ダメ~、イタイ~イヤァアッアッヤア~ダメ~」
荒っぽい突き入れの腰の動きに驚いた様で声を上げているが締りがいつもより強く成ってくる。
オイオイこれはちょっと締り具合が違っていい締りも出ているし擦れもきつい。
どうも普通じゃない抱かれかたでいつもと違う荒っぽい突かれ方に成っているのを感じているようだ。
それで「イヤアア」と悶えているし締りにも表れているのだろう。
だがこれでまた変わった遣り方が楽しめると言う事が解り、美味しく遣れると思ってさらに腰を振る。
しばらく振ってきつい締りに耐えながらさらに振り勢いよく射精した。

治まるのを待って抜く。
息が荒くハアハアしている。
「ルミ、すごく締まっていて良かったよ」
「ヤダァもうこんなのヤァダァ~きつくって痛くなっちゃうんだもんもお~」
「そうかごめんよ、でもさあ今までに無いくらいすごく締まっていたんだよ、ルミのあそこ」
「だって無理やりされているみたいでいやだったんだもん、もっと優しくしてね、ルミちっとも気持ちよくなんなかったわ」
「じゃあルミが嫌ならこれでヤルのよそうか」
「もうこんなのイヤヨ」
でもあの締り具合は何とも言えない良い締りだから何度かヤッテいれば慣れるかなと思う。
3時間3発たっぷり入れて楽しみ身体を洗って今日のお遊びはおしまいかな。

楽しんでおいでと送っていく。
帰ったらメールするわね、じゃあまたねバアイ。

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