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何年も前のやはりこんなふうに雪の降った夕方、会社も早じまいで帰宅して良いと言う事で、駅へと向かっていた。
同じように前を歩いていた女子を追い越そうとした時、その子が足を滑らせてとっさに俺にしがみ付いてきた。
あおりで俺もふらついたが何とか体勢をたもって、彼女を無意識に抱くように支えていた。
「あ、すみません、ごめんなさい」
「あぶなかったね、大丈夫?」
「ええ、おかげで転ばなくて良かった、助かりました、でも傘が・・」
「傘、まあしょうがないね、壊れちゃったけど、あなたが汚れ無かったし怪我無くてよかったね」
「ほんとうにすみません、駅まで行くんでしょ」
駅について、帰りの方向を聞くと同じ方向だという、ダイヤが乱れ電車が来ないので
「ちょっとお茶なんてどう」と誘ってみたら良いと言うので近くのコーヒーショップへ。
「小夜と言います」
「伸治」
しばらく時間を費やして駅へ行くと、なんとか電車が有るので乗る事ができた。
途中まで行くと、電車が止まり、次の駅で運行中止に成って仕舞った。
家まではまだかなりあるがどうしょうかと思って、彼女に聞くと帰るというので、じゃあいっしょに行こうと歩き出した。
かなりの人がぞろぞろと道を行く。
1時間ほど歩いて二つ先の駅に寄ってみたが、電車は止まったままだと言うので又歩き出した。
「こんな状態で歩いて帰るとまだ2、3時間以上かかるな」
「そんなに?そうかもしれないわね、ちょっときついわね」
この道沿いに2つのラブホが有るのを記憶していたので、
「疲れないか?」
「ちょっと」
「この先でよかったらちょっと休んで行こうか」
「休むって」
「そう、あそこで」
渋っている様子だが、イヤそうでもないので半分強引に連れ込んだ。
部屋に入り、コートを脱いでソファーに座ってじっとしていたが、
「なんか熱いわね」
といいながら服のボタンをはずした。
俺もシャツに成り彼女を見ると、なんとなくその雰囲気を感じたので横に座り抱きよせてキスしたら、ウっと声を出したがうけいれている。
これならやれると思い、もう一度抱きよせ胸の膨らみを感じる。
そのままベッドへ押し倒す様にしてかさなる。
「ああダメ」
スカートをめくり上げて股の間に身体を入れて腰をゆする。
「ダメよ、ストッキングが破れちゃうわ」といい「まって」とかがんでぬいでいる。
振り向くと下着姿になっていた。
俺もぬいでまただく。
上に乗り腰を動かしていると、感じて来たのか喘ぐ様な声がしだす。
頃合いを見て下着を脱がせると、形のいい乳房、くびれた腰、黒々とした陰毛がみえた。
乳房を触り、股間を探ると、ジットリ濡れている。
濡れた股間の奥へと指を這わせると、めり込んでいく、そしてスポットを探るとピクッピクッと反応してハッウッ声が出てジワッと濡れてきた。
足を持ち広げるとそのまま体をかぶせて一物を股間へ押し当てて突き入れる、ズズズッと擦れるように押し込んでいくと一物が肉の穴へと埋もれていく。
ウンウンと腰を振り治まるのを感じ、奥まで突き入れた。
ここからは腰の使いようが肝心だ。
ゆっくり、突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがて、アッ、ウッと言う声がもれ息も荒くなってきた。
一度、座位に変えて突く、息を荒げ悶える様に身体を揺らしている。
アアイイッと言いながら一物が締め付けられる様な感覚がしてきた。
正常位にもどして腰を使うと、一物が締め付けられ、擦れがきつくなってきている。
「ダメ、おねがい中はダメ」
出す時は抜くからと言いながら
アアイヤッ、言いながら足を絡め抱きついてきて、アッ、逝くのか。
俺も良い感じで我慢しているが、限界に成っている。
アアイヤッの声でキュッと締まると、絡まったまま限界を超えた。
ズピュ、ズピュ、ズピュ、勢いよく射精していた。
さらに続けてもうひと突きと「イヤダメ」と言われながら十数分腰を振り二度目の射精をする。
「中はダメって言ったのに~危ないときなのよ」
出しちまったものは仕方ないだろ。
治まったので抜いて横に成っていた。
彼女はバスへ行き洗っている。
身支度をしてそこを出た。
それから2時間ほど歩いて彼女の家の近くだと言うところへ来て別れた。
俺の家はさらに1時間程掛かる。
名前だけ聞いていたが、他は何も聞いていなかった。
その後3か月ほどして、帰りにばったり会ったら声をかけて来た。
「大丈夫だったのか」
「ええ、まあそうよ」
「よかったよ」
「お茶、いかが」
「付き合うよ」
そして、その後に行くところは、もちろんラブホだ。
彼女の悶える肉体を充分に堪能させてもらい一物も擦り切れるほどたっぷり腰を使わせてもらい、満足させて、俺も満足。
その後はもちろんセックスフレンドの関係になっている。
過去の中出ししたjkの話です。
その女とは本当に体の相性がよかった。
公園の障害者トイレでやっていた時は物を置くスペースに女を座らせゴムをつけずに当たり前のように生で挿入していた。
18cmの肉棒を知ってしまった若い体はその時点で軽くいきかけていた。
「アッ、あぁぁんん!!」とでかい声で感じている。
アヘ顔は本当にただの変態だった。
本当○6歳なのかと疑うほどだった。
しかし制服を脱がせずパンツだけを脱がせてやっていると本当にjkとやっているんだという征服感がでる。
「ぁあ!やっぱりすごい!生やばい!!」と言っていた。
立ちバックで決めている時の感じ方は最高だった。
本人いわくバックが好きなそうだ。
そんなわけでその日は一週間溜めた欲望を口の中に思い切りだした。
「うち精子すきなった♥」と最高のjk肉便器だ。
その女には彼氏がいたがたくさんの男とやっていたようだ。
その次の週に彼女のアパートに遊びに行ったとき座ろうとしたが
「そこ精子臭いかも(笑)」などと昨日のセックスの話をしだした。本当にビッチだ(笑)
確かにコタツの周りはカピカピとしてる部分が他にもあり彼氏や他の男たちとの交わりの様子が想像できた。
その日は俺はシャワーも浴びていないのにちんこを触り始め、ちんカスのついたちんこをペロペロと舐め始めた。
「じゅぼじゅぼ!!」と激しくフェラだ。
「このカスが美味しい♥」と変態発言の連発だ。
俺も我慢できずその女の胸を少し触るとアソコは相変わらず洪水だった。
「やばい、昨日の彼氏の精子でてくるかも♥」と言いながら大量の潮吹き!
「あ、あ、うぅん♥」など足を痙攣させていた。
その後はまた生で挿入。
最初から「パン!パン!パン!!」と思いきり腰を振っていた彼女も
「彼氏のより硬い!あん!子宮やばい♥」と言っていた。
その後はバック、騎乗位、座位などをして俺の限界がちかずいていた。
「昨日排卵日だけど彼氏に中出しされたからたけおも中に出して♥」
「いっぱい中にだして!!」
「あん、あー!!」
と絶頂を迎えた頃に中出し。
膣ばビクビクしていたのですっかり中で絞り出させてしまった。
抜くとやはり大量の精子が膣から流れでていた。
ここもカピカピになるなと内心笑っていた。(笑)
その後は休んでもう二回中出ししました。
彼氏の女寝とるの最高ですよね。
契約愛人ちゃん(27)ですが、半同棲以上の生活が続いております。
いつものように、仕事(会社員と自営会社)を終え、彼女のアパートへ向かいます。
お風呂、夕食、冷えたビールが用意されているのは、いつものことです。
それから、しばらくして、ベッドでいちゃつきます。
もう、契約が始まり、1年を過ぎた時期なのですが、彼女から話があると。
私と知り合うまでは、約5人の男性とお付合いをして、その内、4人と体の関係があったとのこと。
フェラチオ、ソフトSM、口内発射、アナル、中出し等の行為は、一切なかったとのこと。
あなたのことが好きになったから、実は、内緒でAVビデオを休み時間中に視て、研究したとのこと。
今日は、顔面発射をしてほしいと。
頭を橋掴みにした仁王立ちフェラをしてほしいと。
やさしいSMもと。
なんと健気な娘かと・・
そうだったのかと、喜んで受け止めました。
先ずはいつものバイブで攻めた後、目隠し、手縛りをして体中の愛撫をします。
彼女体はビクンビクンといつも以上の反応です。
続いては、仁王立ちをして彼女に咥えさせます。
いつもなら、やさしく、頭を撫でるのですが、リクエストとおりに頭を鷲掴みにして前後させます。
勢いあまり、喉奥までのイマラチオまでさせました。
ゲフォゲフォと言いながらも、嫌がらず、逆に喜んでいます。
すでに、彼女の陰部は洪水状態。
目隠しのまま、バックからインサートします。
ベッドから台所へ移動し、立ちバックで、パンパンと責め立てます。
もう、勘弁してくださいとの言葉に、お前が欲しがっているんだろうの一言で、はい、お願いしますと。
それから、ベッドにもどり、正常位でフィニッシュ!と思いきや、顔面発射を求められていたことに気づき、慌てて抜いて、彼女のお顔に思いっきり発射。
何なのコレって!騒ぎました。
お前が望んだんだとと、こちらは怒りを露わにして、再度、挿入。
正常位で高速かつ回転のピストン。
次はどこに出してほしいのかと、強制的に嘆願させて、子宮口内にたっぷりと注ぎこみました。
こんな健気な娘とは知らず、いままであまりにもノーマルなセックスだけしていましたが、これからは、中出しはもちろん前提として、車内やベランダ、公園での野外行為、コスプレ、やや強めのSM、媚薬などで調教していきたいと思います。
こんな淫乱な娘になるとは、思ってもいませんでした。
遥子と年明けにやっと会えた。
たまたま僕は新年会の帰り…少し人肌恋しく成って電話してみる。
「おーい!元気?」
「アッ、跳ね馬さん!明けましておめでとうございます‼」
「おめでとう‼ 今年もいい年にしようね!」
「ウフフッ!どんな風に⁈」
「ウ~ン、会ってからのお楽しみ!」
「じゃっ、今からネ‼」
先ずはスタバで待ち合わせ。
店では別の席で過ごし、携帯でワンコール。
時間をチョッとズラして店を出てタクシー乗り場へ。
さりげなく合流しラブホへ移動する。
「ネッ!ドキドキしない?」
「するさ‼ こんなにドキドキ…」
白い綺麗な手を股間に当てる。
「エェッ!何これぇ‼もう硬いヨ‼」
「ドクドク言ってないか⁉」
「どれどれ!」
僕のズボンのファスナーを下げボクサーパンツの上から握って来た。
「ウヮ~、久しぶり~‼ やっぱり素敵なカ・タ・チ!」
コートを着た細い身体を力一杯抱き締め唇を貪ること約5分
「あぁぁ、もう酔っちゃいそう!」
シックに決めたスーツをキスを交わしながら一枚ずつ剥がして行く。
中身は薄いラベンダー色のランジェリーでガーターを着用。
「私きり!恥ずかしいじゃないの‼」
いつもの跳ねっ返り気質が顔を覗かせ少し乱暴に僕も脱がされる。
ボクサーパンツから珍宝のアタマも飛び出しそう!
「ウフフ…苦しそうな坊や‼」
妖艶に微笑むと即尺が始まる。
「オイオイ、今日は少し汗を掻いてるぞ‼」
「この匂いが好きなの‼ でも貴方のだけヨ‼」
もう我慢できない。下着姿の遥子をお姫様だっこしてベッドへ放り出しのし掛かる。
「会いたかった!」
「私もヨ‼」
「オナニーしていたか⁉」
「知らない‼」
「正直に言え‼」
弱点の乳首を爪の甲で軽く弾き続けていると
「アァ、ダメ~‼ 言う!言うから!しました、毎日‼」
「スケベ!」
「もう、本当に意地悪なんだから…」
チョッと涙目で口を尖らせるので
「今日の遥子は格別に可愛いヨ‼」
再度、薄紅色の唇を貪り両手で力一杯抱き締めた。
薄いレースのパンティは愛液が沁み色も濃くなっていてオンナの匂いがプンプン。
引き締まりながらも弾力感抜群の太ももを撫で回し舐めまくる。
股間を飛ばし両太ももを交互に舐めていると身悶え始め
「早く~‼」
「どうした⁉」
「もう~‼ 入・れ・て!」
「ナニを?」
「アレ‼」
「アレって何だ?」
「オ・チ・ン・ポ!」
「これか⁉」
パンティを脱がすのももどかしく一気にブチ込んだ‼
久々の歓待は沸騰した沼地、やがて輪っこの様に珍宝を絞り上げて来る。
Dカップの胸を揉みながら何度もkiss。
指を重なった二人の間に差し込み栗と栗鼠をフェザータッチで捏ねながら大きくピストン。
「アァ、アァァ~‼ 気持ちいい~‼ もう逝っちゃう~‼」
急にしがみ付いた身体が強張ったと思ったら蜜壺も強烈な締め上げ。
「ウゥッ!オォォ~‼」
大量に発射してしまった。
暫くは二人、繋がったまま息を整える。
「フゥ!凄かった!」
遥子が呼吸する度に壺も絞り込む様に蠢き
「エッ!また大きくなった⁉」
復活してしまったので茹だった珍宝を再稼働。
遥子の両脚を両脇に抱え、遥子を折り畳む様にして激しく責めた!
「アッ、アァァ~、アアァァァ~‼」
遥子の両腕が首に纏わり付き動きを封じられる。
バックに移行し遥子の最大のチャームポイントの真ん丸ヒップを鷲掴みして渾身のピストン。
二度目の吐精は身体も震えるほど気持ち良かった!
「凄いわね。跳ね馬さん、絶倫ネ‼」
「君が相手だからだよ!」
「もう、浮気しちゃ嫌よ‼」
涙まで浮かべて真剣に見詰める顔がまた可愛いので又kiss。
「もう、私をこんなにしちゃって!」
「ずっと大事にするヨ‼ そうだ!恵方巻き、やるか!?」
モノを彼女の口元へ。
「ほんと、跳ね馬さんって無邪気なんだから…」
躊躇わずに東北東を向いた珍宝を咥え、姫始め終了。
で、そのセフレの家に行く前の話です。
道中ナンパされたのですが、はじめは断ります。
でも、顔が好みでなかなか諦めないから少しお付き合いすることにしました。
お話しながらご飯を食べて、カラオケ。
カラオケではお触りをされました。
はじめは腰で、お尻や脚に手が伸びます。
その跡に抱っこされて、胸などが触られ始め、このままだとカラオケセックスになりそうだったから「ホテルでしたい」と言って移動。
ホテルに入ると早速脱がされました。
私の小さめのおっぱいを吸って、ちんちんを出し入れ・・・
セフレとする時みたいに生を許して、最終的に中だしされました。
そして一度休憩。
ベッドで抱き合いながらお話です。
私が今夜セフレとすることとか、相手は中だしは初めてしたとか色々話してから2回戦目。
今度は騎乗位で中だし。
3回目は四つんばいでバック。
3回目が終わると、彼の要望でちんちんを私のはいてたパンツでお掃除しました。
もちろんそれを履きなおします。
その人とは別れて、セフレ宅へ。
ナンパされてセックスしたのを話すとたくさんいじめられました。
もちろん中だしされ、彼にしたことをセフレにも奉仕しました。
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