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投稿No.5817
投稿者 ともぞ (44歳 男)
掲載日 2014年1月13日
メタボ対策で通い始めたフィットネスジムでYという24歳の娘と知り合いになった。
きっかけはジム帰りに駐車場でバッテリー上がりで立ち尽くしていたYに声を掛け、手持ちのケーブルでエンジンをかけてあげたのが始まり。
下心は無く(一応)それ以降ジムで顔を合わせると会釈するようになり、ジム帰りにお茶を飲むようになった。

ある時一緒にお茶していたがYの表情が暗い。
いつもは適度に明るい印象だったので、余計なお世話と思いつつ理由を聞いたが答えない。
思い切ってお酒に誘うと了承し、落ち着いた雰囲気の洋風居酒屋に行った。
見た目は40過ぎのおっさんと20代の女の子。周りには不倫と思われるかな~と思いつつ飲み始める。
最初ははっきりしなかったが、どうやら片想いの相手にフラれたらしい。
何でも相手の男は痩せている方が好みらしく、好みに近付くためにYはジムに通っていたとか。
因みにYは太っていない。どころかウェストはキュッとしててジムではドキッとすることがあった。

話すことで楽になったか盃を重ねるY。
飲みすぎと判断し、お開きにするも足元が怪しい状態。
タクシーか代行を呼ぶために住んでる場所を聞くが要領を得ない。
近くにビジネスホテルがあったのでフロントで問い合わせると部屋が空いていたが、2人なのでツインかダブルでとのこと。

チェックインしてYを横にすると泣き出し
『私ってそんなに太ってますか?』と言い出した。
なだめる意味もあって
『そんなことない、太っていない。相手の男の見る目が無いんだ』と言い、更に
『太っているどころか、スタイルいいよ。たまにジムでドキッとするもの』と言った時には言い過ぎたかな…と後悔した。
すると『じゃあ私とエッチできますか?』と言い出した。
普通なら棚ぼただが相手は酔っている。
そんなこと軽々しく言うもんじゃないと言ったが納得しない。

そんなやりとりをしているうちに何となくスイッチが入ったかキスしてしまった。
暫くキスしていたかのように思う。
すると今度はこちらが止まらない。
焦らないように、落ち着けと自分に言い聞かせながらYの服を1枚1枚脱がす。
まるで20年以上前に童貞を捨てたときみたいだった。
ただ違ったのはあれからそれなりに経験を積んでいたこと。
服を全て脱がしたときにはYのスイッチも入った状態だった。
服を取ったYは想像通り、いやそれ以上にスタイルがよかった。

普段ならこっちの愛撫で始まり、相手にも口でしてもらったりして繋がるのだが、その時はひたすらYを舐め続けた。
唇から首筋、肩、背中、足の先、勿論胸・乳首、女陰に至るまで考えられるところは全て愛撫し続けた。
不思議とYに何かしてもらおうとは思わなかった。
そして何度も逝ったYが
『挿れてください』と言ってきた。
が、場所はビジネスホテルでゴムなんかは用意されていない。
迷っているとYから
『そのままでいいです』と言ってきた。
最後は外に出そうと決めてYに挿れた。
するとYの中はキュッキュッと締め付けてくる。
それが元々Yの持っていたものか日々のジム通いの賜物かは知らないが、これまでエッチした中では上位に入る気持ちよさだった。
暫くして限界が近付き、抜こうとするとYがしがみついいてきて
『今日大丈夫です』と言った。
一瞬躊躇したが結局はYの奥深くに発射・・・

その後一緒にシャワーを浴びYの体を見るとやはりスタイルがいい。
不覚にも立ち始めたモノを触りながら
『さっきこれまで最高に逝っちゃいました』と言い口に含んできた。
我慢できなくなりバスルームで立ったまま後ろから挿れた。
やはりYの中は締め付けてくる。

そのままでもよかったがバスルームだと足元が不安定なのとYの声が響くので抜いてベットへ。
先程の続きの如くYは再び咥えはじめる。
私も69の形でYを舐める。
感度は良好ですぐにビクビクし始めたので今度はYを上にして挿れる。
下から見るYのウェストからバストにかけてのなだらかな曲線は素晴らしく、挿れながらクリを弾くとYの中が一段とキュッとする。
スパートすべくバックに体勢を変え、最後は正常位で中に発射。

翌朝、酒を飲んだ上でとはいえこんなおっさんとエッチして後悔しないかと聞くと元々年上趣味だったとのこと。
片想いしていた男は私より4つ上でした。
取敢えず彼氏ともセフレともいえる微妙な関係で付き合い始めました。
そしてジムで互いに体を動かし、時々帰りにエッチという不思議なパートナーができました。
先程もメールで『今日…ゆっくり出来る?』とY。
取敢えずジムの準備を始めました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5815
投稿者 グーフィー (42歳 男)
掲載日 2014年1月11日
契約愛人ちゃんの近況をお知らせします。
前回投稿は、No.5617、5788となっております。

もう、同棲状態が続き、自宅へは週1回、2週に1回の帰宅となってしまい、今後の詮索が気になるところです。
正直怖いところなんですが・・・・

サラリーマンの仕事を終え、帰りに事務所により仕事を済ませ、その後、愛人ちゃんに用意したアパート(事務所より1分)へ向かいます。
洗濯、お風呂、食事が準備され、食事の前に襲います。
少し遅めに帰るのがお互いの合図で、その時間内に、愛人ちゃんはボディーケアーを済ませておいて待っていてくれます。
あまりにも健気で、ついつい甘えます。

これまで、会ってから約1年間、週平均4回(ほとんど泊り)、1回辺りの発射回数は平均3回。約600発は中出ししました。
一応、この前、愛人ちゃんが30歳まで(現在27歳8か月)は、このまま関係を続けたいと。
愛人ちゃんの経験男性数、推定5名、うち、フェラ経験なし。
私のためにフェラはきちんと覚えてもらい、下着も全部、買い替えてもらい、ガーターベルトは週1回程度、仕事が遅くなったときなど、ベッドで黙ってつけたまま待っていてくれます。

今まで、膣内の挿入で逝ったことがなかったのですが、言葉攻め、首筋攻め、バイブ攻めで、ようやく逝けるようになりました。
最後は必ず中出しをお願いさせます。
完全に思ったとおりの調教が出来ました。

最近は、1日3発の射精では物足りないのか、バイアグラ関連を勧めてきまして、購入後は、1日6発までです。

朝は、会社に出勤する愛人ちゃんには、必ず、お昼のコーヒーを持たせると同時に、膣内には精液を沢山入れて出勤させます。
悪い虫がつかないようのマーキングです。
朝から、喜んで、ヨガって、中出しを求めてくれる女になりました。
今年は、どんな感じの淫乱になってくれるか、毎日が楽しみです。

駄文で申し訳ありませんでした。

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投稿No.5806
投稿者 跳ね馬 (56歳 男)
掲載日 2014年1月02日
投稿No.5765の続編。

遥子は12月とにかく多忙だった!
逢えずに居たが時々パンチラのエロい写メを送って来たり相変わらず茶目っ気たっぷりだった。

そんな中、夜の8時頃いきなり携帯が鳴る。
「ねぇ、跳ね馬さん!今出掛けられる?」
丁度会社で残業中だった。
「もう直ぐ仕事のキリ良い処だから出られるヨ‼ 今何処に居る?」
「私も此れからだけど⚪⚪はどう?」
隣町のイタ飯屋を挙げて来たので急いで合流。

珍しく前髪を少し垂らし全体をショートにしていた。
モスグリーンのニットに二つの丸い膨らみが浮き出て眼を釘付けにする。
「今日は•• なんか、可愛いな‼」
「アラァ!いつもは何なの?憎たらしい⁇ (笑)」
「いつもはバリバリのキャリアウーマン、チョッと近寄り難いムード持ってるけど••• ネ‼(苦笑)」
「う~ん? 何か口篭ったけど•••」
「うん、近寄り難いムード持ってるけどエロい‼」
(少し小声で)
「直ぐヤリたくなっちゃう‼」
「もう~、エロ親父‼ (笑)」
今夜はまた格別に妖艶な雰囲気でドギマギする。
「ねえ、確かお誕生日、今月でしょ⁉」
「よく覚えてるな!先週だよ」
「未だ遅過ぎないわよネ‼ ハイ、これ!」
デパートの紙袋をテーブルの下から出して来た。
「わぁ、嬉しいな!この歳に成って美女に祝って貰えるなんて思わなかった‼」
「もう~、大袈裟なんだから!会社の子にだって御祝い貰ってるんでしょ?」
「いやいや、オヤジなんか相手にして貰えないさ!」
「また嘘ばっかり!貴方は変なオヤジ臭無いもの、絶対憧れてる子居るわよ!」
「う~ん、どうかな?でも本当にありがとうございます!いやぁ、最高に嬉しい‼」
「ねぇ、今夜はゆっくりしよう‼」
少し赤らんだ顔が輝いてジッと見詰めて来る。
「寝かせないぞ‼」
真っ赤になってはにかむ顔が一瞬幼く見え可愛い!
コース料理を堪能し少しワインも賞味したが気持ちはもう•••

車を店に預かってもらい、タクシーでホテルへ。
ラブホでなくビジネスホテルのダブルを取り入る。

部屋に着き、彼女もロングブーツを脱ごうと前屈み。
久々に間近に見る真ん丸のお尻にムラムラ
後ろから両手で鷲掴み。
「アッ‼ やめて!」
構わずコートを捲り上げると紺色のミニ。
それも捲ると光沢の有る白いレースのパンティ。
急ぎ此方もズボン、パンツを一緒に脱ぎパンティを横にズラして即嵌め!
「アッ、バカバカ!いや~ん」
突然の“訪問”で満腔もキュっと締まるが潤みタップリ、奥までゆっくり嵌めてから絡み付くヒダの具合を味わう!
ナカは沸騰したかの様に熱く濡れていた。
「いつから濡れていた?」
「知らない‼」
「正直に言え!それとも一回抜いた方がいいか?」
「だめ~‼ このまま」
張り切ったヒップが駄々をコネる様に左右に捻られ珍宝も襞の摩擦を感じる。
我慢出来ず、改めて大きなヒップを掴み直し大きなスライドでピストン開始した!
「ああ、ああぁ、アアアァァ•••‼」
廊下まで聞こえてしまったかな?一瞬ドキッとしたが収まらない。
パチ~ン、パチ~ン
愛液が垂れ流れグチョグチョ、よく張ったヒップに股間を叩きつけ突きまくった!
「アアアァァ、アアアァァ‼」
「オオォ、オオォ~‼」
少し斜めに腰を捩られた為、珍宝も絞り上げられ一気に放出。
眼が眩みそうだった。

「もう~、本当にスケベなオジ様ねぇ!」
後始末も笑いながらしてくれる。
「この、お珍宝、いまいましいのよネェ!時々思い出しちゃうでしょ‼」
ギュっと根元を握りネチッこくお掃除フェラしてくれた。
「私達、なんだか覚えたての高校生カップルみたい!」
「おお、そうだ!今度セーラー服着てみて!」
「もう~、貴方大丈夫?お仕事やり過ぎておかしく成ってない⁉」

風呂はラブホ程大きくないが一緒に入り丁寧に全身を洗いっこ。
僕も御満腔に中指を挿入してナカから掻き出す様に洗うと、洗ってるソバから愛液が溢れ出る!
「ダメ~‼ また欲しくなっちゃう‼」
「コレか⁉」
対面立位で2度目の合体!
しっかり筋肉の付いた太腿を抱え上げ、両手で首にぶら下がらせれば駅弁スタイル!
「凄~い‼ お腹まで刺さりそう、硬いのが!」
そのままベッドまで移動し屈曲位、側位、松葉崩し、騎乗位、座位と続き捻りも加えて突きまくった。
彼女はもう目も虚ろ。
二人とも汗でコーティングされた様な身体を絡み合わせ貪り合う。
濃厚な3時間だった!

「ねぇ、コレ(僕の珍宝)、切り取って持ち帰りたい‼」
オイオイ、アベサダは勘弁してくれ!

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5801
投稿者 てる (38歳 男)
掲載日 2013年12月28日
うちの会社(食品スーパー)で以前から一人の知能指数が低い女性を雇用しています。
彼女の名前は山本さん、すでに、10年近く会社にいます。(現在26歳)
彼女は、中学を卒業すると母親に連れられうちの会社に面接に来たようです。
会社は、社会貢献のため障害者も雇用しており、彼女もその一環で雇われる事になりました。
当時の店長(今では本社の部長:今では50歳を超えています。)が採用したようです。
面接の時、母親から厳しく店長さんの言う事を聞く様にと言いつけられていた様で、店長の言う事には何でも素直に従います。
私は、彼女が会社で働くようになった直後からアルバイトで雇われ、今では、店で副店長をしています。

彼女が雇われて数ヶ月は普通に働かせていましたが、やはり、知能指数が低いため、レジ打ちは出来ず、棚だしも今一こなせないのでヤードで荷物運びなどの雑用をさせていました。
以前から店長は、毎日、決まって2時になると昼休みを取り、裏の事務所の鍵をかけ、一人で昼寝をしているようでした。
しばらくは店長の行動に不審を抱く事はありませんでしたが、ある日、店長の休み時間に山本さんも一緒に事務所に入って行くのを見てから、私は二人を不審に思い、二人の行動をつぶさに観察するようになりました。

山本さんは、当時、16歳で、知能指数は低いが可愛くスタイルも良く、何時もニコニコしている女の子でした。(身長:160くらい、バストは85D)
店長と二人っきりで何をしているのかが気になり、私は事務所にビデオカメラを仕掛け、事の始終を撮影しました。
ビデオを設置した夜、それを家に持ち帰り中身を見ると驚くものが撮影されていました。
驚く事に、二人は昼飯を食べ終えると、店長はズボンを脱ぎ下半身裸の状態でソファーに腰掛けました。
山本さんは慣れた様子で店長の両足の間に座り、店長の小さなチンポを咥え、フェラチオを始めました。
しばらく山本さんは店長のチンポを口にした後、おもむろにスカートをたくし上げました。
彼女はスカートの下には何も履いてなく、プックラとしたお尻が露になりました。
店長は立ち上がると山本さんを後ろ向きにしてバックから彼女に挑みかかりました。
数分の間、店長は激しく腰を山本さんの尻に打ち付け、暫くすると体をブルブルと震わせ事を終わらせました。

”あれ?店長は今、コンドームつけてた?”
二人の行為の一部始終を確認しても店長も山本さんもコンドームをつけてはいませんでした。
”中出し?”
店長は行為を終えるとそそくさとチンポをティッシュで拭き、山本さんも同じように股間をティッシュで拭いていました。
”あれは、絶対に中出しだ!”
ビデオからは、二人がそそくさと後始末をして事務所から出て行くのが映っていました。
私は、ビデオの映像に非常に興奮し、部屋の中で夢中でオナニーをしてしまいました。

次の日、店長に相談があると言い、事の始終を見た事を話しました。

店長「あーあ、ばれちゃったか!」
私 「良いんですか、山本さんにあんな事して。」
店長「別にかまわんだろ。犯してるわけじゃないし、山本も喜んでるぞ!」
私 「本当ですか?」
店長「疑うのなら、山本に聞いてみろ。でも、他の奴にはこの事は言わないでくれよ」
私 「わかりました。」
店長「ところで、お前はまだ高校生だったよな。彼女は居るのか?」
私 「居ません。」
店長「わかった。それじゃ、今日の2時にお前も休憩時間を取れ。その時、山本にこの事を聞いてみろ!」
私 「わかりました。」

私は店長に言われるまま、午前中の仕事を終えると言われた時間に休憩を取りました。
2時に事務所に行くと、そこには店長と山本さんが居ました。

店長「山本、てるが俺たち二人の事を見ちゃったらしいんだ。だから、その事を内緒にしてもらうためにいつも俺にしている事をてるにしてやってくれよ。」

山本さんは無言で頭を縦に振りました。
そして、私に近づいてくると私の前で座り、Gパンのベルトを緩めるとブリーフを下ろしました。
私は、こうなる事を大体想像しており、期待で股間の物は硬くそそり立っていました。

店長「おー、てるのチンポは俺のより随分と大きいじゃないか!」

店長のからかいの言葉を上の空で聞いていると山本さんは無言で私のチンポを咥えました。
初めてのフェラチオは思いのほか痛いほどの快感で、私はあっという間に山本さんの口の中に射精してしまいました。
山本さんは、私の射精が終わっても口をチンポから離すことなく、尿道に残っている精子を強く吸い出すとそのまま口に出された精液を飲み込んでいました。

店長「どうだ、てる。二人の事を黙っていてくれたら、お前もこれから仲間にしてやるぞ!」
店長の言葉を聞きながら、私の前で跪いている山本さんを見ると、いつものようにニコニコとしながら頭を縦に振り頷いていました。
私 「わかりました。」
店長「一発出しただけじゃ、お前の年では物足りないだろ。山本、スカートをまくりなさい。」
店長の言葉に山本さんは頷き、スカートを捲り上げて、昨日のようにスカートの下には何も身につけていない下半身を私に見せ付けました。
店長「てるは初めてらしいから、正常位の方が入れやすいかもな。」
山本さんは、店長の言葉に頷き、ソファーに寝転がると自ら両足を大きく開き、男を迎え入れる姿勢をとりました。
店長「てる、やっても良いんだぞ!」
私は店長の言葉に操れてるように山本さんに覆いかぶさると片手でチンポを掴み、先端を山本さんの股間に押し付けました。
濡れた山本さんのマンコは、いとも容易く私のチンポを飲み込み、ギュっとチンポを締め付けてきました。
私は遮二無二腰を振り、チンポを山本さんのマンコの奥深くに押し込んでいました。
経験のない私はあっという間に限界に達し、そのまま、山本さんの中で射精していました。
”あ、コンドームつけてない!”

店長はニヤニヤしながら私の肩をたたきました。
店長「山本とやりたかったら、何時でもいいぞ!そのかわり、この事は他言無用だぞ!」
私は無言で頭を縦に振っていました。
店長「それから、山本の事は優しくしてやれよ。無茶な事はするな!」
私 「ゴムはつけなくても、、、」
店長「山本にはピルを飲ませてるから大丈夫だ!母親には、生理不順で体調が悪くなるから、産婦人科で薬を処方してもらいように言ってある。山本も俺の前で毎日薬を飲んでるから、妊娠することはない。でも、お前や俺が他の女とやって、病気を貰うと山本にうつす事になるから注意しろよ!」

私は、高校生の夏休みのバイト以来、毎日のように山本さんと中出しセックスを続けています。
彼女も私が優しくするのが嬉しい様で何時もニコニコしながら私に抱かれています。
数年前に店長が本社に戻ったので山本さんとの行為はそれ以来、基本的には二人だけでしています。
たまに、本社から店長が来ると、山本さんは嬉しそうにし、店長が事務所に行くとあとを追うように走っていきます。
山本さんは店長からの言いつけをきちんと守り、産婦人科で処方されてる薬を飲み続けています。

次は、店長と私と山本さんで店長のアパートでの話を投稿します。

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投稿No.5799
投稿者 としお (32歳 男)
掲載日 2013年12月26日
投稿No.5713の続き

連休明けで会社に出る。
幸恵と顔を会わせるが、3日間で十数発も入れられて、多く逝かせられたのに知らん顔をしていた。
まあその方が、社内にも安心ではあった。

「金曜、会える?」メールがきた、即「OK、どこで?」
退社後遅くなったが待ち合わせて食事をする。
「ねえ、楽しかったわね」
「ああ、いっぱいできてよかっただろ」
「そうね、よかったわ」
「ねえ、最初の夜の、隣に人達って、あれは無理やりだったのかしら」
「あの声からだと、無理やりだったんだろうね」
「あんなの聞いたの、はじめてだったわ、怖かった」
「あそこでやることは同じだからね、俺たちと、ただ、強姦か、和姦かだよ」
「和姦て?」
「俺たちみたいにさ、いいかい、イイワよってやることさ」

かるく飲んで、ほんのりした顔の幸恵が、
「そう、ねえ、・・する?」
「これからか?」
「ふふ、お嫌かしら」
「いいよ、行こうか?」

ラブホヘはいる。
裸になるのを待って、いきなりベッドに押し倒して、股を広げて強引に突き込む。
「アアイヤ」暴れているが構わず腰を抱えて押し込む、まだよく濡れていないので摩擦が有るが、ズブ、ズブっと入って納まった。
すぐ腰を振る。
「アア、ヤア~」のけ反って悶えている身体を押さえつける様にして
「静かにしろ、やりてえんだろ、すぐ良い気持ちにさせてやるから」とピストンで犯す。
「イヤァ、ヤン」
しばらく腰を使うと、滑らかになってきた。
「アン、ハン、ン、」声が変わって来て、もだえだした。
なおも動いて、お構いなしに突いて、気持ちよくなって、ドバっと射精した。

「どうだ、良い気持ちになっただろ」
「ヤァン、ナラナィ」
「そうだろ、女を犯すこれが強姦さ、されたらどうだった?幸恵が気持ちよくならなくても、俺が気持ちよくなって出せればいいのさ」
「もう、イジワルね、ちっとも気持ちよくなんてなかったわ、ただとしおさんに犯されただけよ」と腰をふりだした。
俺も合わせてふる。
座位にして揺すり、突き上げを繰り返して喘がせ、もだえさせ騎乗位にして突き上げを繰り返すと、のけ反って揺れていたが「ダメェ」と突っ伏して来た。
正常位になりゆっくり腰を振って締りが来るのを待つ、キュンキュンと締め付けが来て、
「アア、イクゥ」腰を振り、
「ヤアンイクゥ」「アッ、イクゥ」の声を聞き、ドクンドクンと射精した。
ハアハアと息が荒く、からんだままでいた。

しばらくして、見上げた顔がニッコリして
「いいわぁ、この方がずっといいわ」と抱きついてきた。
「そうだね、Hは楽しくしないと、気持ちよくないものね」
そのまま、重なったままゆっくり腰を振って摩擦をたのしんだ。
しばらくそうしていると、幸恵の喘ぐ声が出始め、もだえも出てキュキュキュンと締りがきた。
締りに耐えて振っていたが、
「アン、イク、イクゥ」と幸恵の腰の振りに耐えられず、ドクドクっと射精。
じっと納まるのを待って抜く。
幸恵は満足そうに、「ン~ン、ア~」ニコッとほほえんでいた。

「明日はお休みでしょ、帰らない、ねえ」とおねだりするので、泊りに変えて、また身体を重ね、側位でグイッと押し込みそのまま身体をなで乳房を揉みながらじっとしていた。
徐々に反応しはじめて、ア、ン、ア、ン声がでてきた。
股間を触り、クリをこすると、ビクンビクン痙攣している。
背後位になり、股間を探り、陰唇を広げクリをつまむと陰核が現れる、そこをこすると、アッアッ、ビクビクっと大きく反応した。
続けてさするとビクビクしている。
広げたクリにそっと吸いついてなめると
「イヤァ、ダメェ、アアア~」と悶えよがって腰が振られている。
「ああん、ねえもう、はやくぅ」ハアハアあえぎながら催促している。
腰を抱えて、パックリ広げた股間へグイグイッと突き入れて、しっかり納めた。
ゆっくり動いて、腰を回したり抜き突きを繰り返していると、
「ウーン、ア~」いろんな声がでて身体がのけ反っている。
「ァ、もうダメ、イクゥ」キュキュキュ、締まる。

逝ったようでちょっと休み、又動くと又逝く。
そして「アア、もう逝っちゃう、逝っちゃう~、ウウ~」
絡んだ手足が締まり、ビクンビクンと反りかえり息子も締め付けられて、ビュビュビュっと射精した。

荒い息をしてじっと抱きついたままでいたが
「アアもうダメ、死んじゃう」
「どう、死んだか?」
「ええ、死にそうなくらいいい気持ちよ」
抱いていると絡んだ手足がゆっくりと解けてきた。
「眠くなったわ、抱いていてね」と抱きついている。
しばらくすると、抱かれたまますやすやと寝息をたてていた。

そのまま一休みで、おとなしくして居たら、ウトウトしたようだった。
どの位経ったのか、もそもそ動く様子で、目が覚め、幸恵の身体をなでて、探るとジットリしている。
覆いかぶさって、挿入すると、ア、ン言っている。
奥まで押し込むと、目を開けて
「アアン、もう?」
「ああ、朝の御挨拶だよ」
「ウーン、あ、あー、いいわ」
腰を振る、幸恵も一緒に腰を振ってあえいでいる。
やがてキュンと気持ちのよい締まりが来て、ビュビュビュと、朝の挨拶を中出した。
「いい気持ちね、朝の御挨拶って」
少し待ってゆっくりぬいて、離れる。

身体を洗い、朝帰りを近所に観られないように家まで送った。
さて、今日はどうしようか、5発もやったので家に帰って一寝入りしてから考えよう。
途中でメールが、「夜も朝の御挨拶もみんな楽しかったわ、でももう強姦はいやよ、これから寂しくねるわ、起きたらメールするわね、おやすみなさい」
返信「俺も、さみしいけれど一人で寝るよ」
「じゃあ、いっしょに寝ましょうか」
「また後でいっしょに寝よう、お休み」
「ええまた後でね」
と、次に抱くことをとをたのしみに、息子の相手はもう逃げられないな。

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