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投稿No.5911
投稿者 あやかし (45歳 男)
掲載日 2014年6月06日
先日、法事に出席するために地元に帰省した。
SNSのタイムラインには、俺が特急に乗って、田舎に近づくのが写真付きでアップされている(って自分でしてるんですけどね)
それを、高校の頃の同級生Nが見てメッセージを送ってきた。

Nとは、仲良くしてたからこそ、SNSでも友達登録してたのだが、身体の関係には一度もなっていない。
しかし、Nが連絡してきたのは、23:00を過ぎていた。

「久しぶりだし、話しようよ」ってことだ。
俺は車がないので、Nに迎えに来てもらう。
「どこ行こうか?」って言われて
「静かに話するならラブホかな」って言ったら
「え?マジで?」と言いつつ車を出すN。

田舎なので、24時間営業のファミレスもなかなかないのです。でも、ラブホはある。
(どんな田舎でも、スナックとパチンコとラブホは必ずあるね)

ラブホに向かう間も、普通に家族のことなどを話すN。
なんの盛り上がりも無いままに、ラブホにイン。

部屋に入ると直ぐディープキス!っていうのがここでは定番ですが、そういうこともなく、
「俺、風呂はいってきたから、お前入れば?」
と言いながら、淡々と自分だけ服を脱ぐ。
Nも、
「そうするわ。仕事帰りで汗かいてるし」
と服を脱ぐ。
ここまで情熱的描写がないのも珍しいですが実話です。

Nがシャワーを終え、バスタオルを巻いて出てくる。
無言でベッドに誘導し、バスタオルを剥ぎ取る。
お互いアラサーからアラフィフの途中ですから、大したこと無いんですが、Nの肌は白くてムチムチして、吸い付く感じ。

一通りの愛撫をすると、意外にも可愛い声で鳴く。
かなり、感じやすい体質のようだ。
おまんこは陰毛が薄くてクンニしやすい。
ここでも、気持ちいいのか悶えまくってる。
俺のは何もしなくても、ギンギンなので(ここだけ若い)生のまま、ねじ込んだ。

更に良い声で鳴くN。
股関付近が熱くなってきた。
潮とまではいかないが、かなり、濡らしている。びちゃっと音がする。

正常位から、バックに体位を入れ換えて、更に奥を突き上げる。子宮がおりてきた。
尖端にゴリゴリと子宮口が当たる。

耳元で
「生で奥に射精していいやろ?」と聞く
「え、、、、いや、、、あん、、、うん」
どっちやねん!と突っ込まずに一番奥に流し込んだ!

ということで、年に数回帰省したとき限定セフレ誕生!

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投稿No.5902
投稿者 タジカラオウ (21歳 男)
掲載日 2014年5月25日
学生生活を始めたころの事。
何日目かの授業を受ける為に教室へ行って座ると今まで気が付かなかったが隣の机に座って講義を待っている子がいた、かわいい子だなと思っていた。
一限を終えて二限の教室へ向かうとその子も同じ教室へ行くようだ。

翌日二限の講義へ出るとその子がいたので今度は意識して隣の席へすわった。
何度かそうしていたが、ある日の二限の講義の時、資料を廻す事でその子に声をかけた。
声を掛ける事で第一段階をクリアした。
何日かして幾つかの講義がその子と同じだと分かり隣の机に座る事で話すきっかけをつくった。
名前はあゆみと言い、住まいは俺の近くの1DKだと言う事も分かった。

それとなく仲良くなっていき、キスもするかなり親しくなってきた。
第二段階クリアをした。

第三段階クリアへ、5月の休み明けのある日講義が終わった夕方に誘う。
適当に遊び食事をして、雰囲気よくしてからの目的はもちろんあれ。
第三段階クリアのためラブホヘ連れ込む。

まずは抱いてキス、身体を摩りながら服を脱がしていく。
ほどよく飲ませていたのでわりと簡単に脱がせられた。
シャツ、スカート、ブラまでとってベッドに寝かせる。
寝かせる時にショーツを引きおろし、すべてぬがせて抱きついて上に乗る。
小ぶりの膨れた乳房を掴んでもみながら身体を重ねて股を開かせる。
ギンギンのチンコがあゆみの陰部にツンツンと当たっている。
「アアイヤイヤッ」ともがいているが、ツンツンは続く。
「ここまで来てイヤってことないだろ」
乳房を揉みながら乳首を咥えて舌先でなめていると声がしだいに小さくなっていき、ウッウッに変わってきた。
手で腰から股の方へ摩り股間を触り黒く多い目の陰毛をかき分けて陰唇をひろげながら暖かくジットリ濡れたクリを探ると小さな硬く尖ったのが触れる。
スリスリ摩っているとアウウッウッ、ピクピクしてイャ~の声は小さくなり感じてきているようだ。
「ほら、気持ちよさそうじゃないか」
じっくりと刺激していたので濡れ具合もよくなっている様だった。

片手でチンコをあゆみの濡れたピンク色のそこへ押し当ててこすり付け目的の個所を探る。
チンコを擦りつけながら目的の場所が決まったのでグイグイッと腰を沈めた。
「アア~イヤァ~」
身体が揺れるがチンコは確実にあゆみの中へめり込みキツイしごかれる様な感蝕を味わっていた。
「ヤァ~~アッアッアッイタァィ~」と悶えているがズズズンとめり込んでいく。
「アア~イヤァ~オネガイ、ダメ~」の声がした時にはズズンとしっかりめり込んでいた。
身体がヒクヒク痙攣している。
しっかりと抱えて腰をゆっくりと動かしはじめた。
動かす度に気持ちのいい擦れがチンコを刺激している。
十数分だろうか、アアとかイヤとか声を出してはいるが感じてウッウッとかハッハとか泣いて居る様な喘ぐような声になっている。
かなり滑らかに動かし続けていたが俺のチンコが我慢できなく成って来た。
ウンウンと動かして、チンコが限界になりウンン、ビュビュビュッっと勢いよくあゆみの中へまずは最初の一発射精をした。
目を閉じてゆれているあゆみの顔がアッと何かを感じたようにゆがむ。
ハッ、ビクンビクンあゆみの身体が中だしされたのを感じてうごく。
第三段階を無事にクリアできた。

そのまましばらくじっとしていた。
まだ元気なチンコを抜くと仰向けでじっとして股を開いたままのあゆみの中から染まった精液がダラダラと流れ出している。
その恰好が何ともいやらしくエロチックに見えた。
俺のチンコはもう一度入りたがってピクンピクンしている。
そのままあゆみに重なるともう一度チンコを押し付ける、グニュ、ニュルっとめり込んで行く。
めり込んでしまうともう黙って入れられている、しばらく腰を動かしていると合わせる様に揺れている。
チンコが限界を超えて二度目も勢いよく射精をしてゆっくりと離れる。

横に成っていたが起き上がるとティッシュであふれだした物をしきりに拭いている。
シーツのその辺は二度の射精であふれ出した物が赤いシミになっていた。
「あゆみ、怒っているのか?」
「もう知らない」下を向いて泣いている。
しばらくそのままにしておいたが泣き止んだのでそっと抱き寄せると「もう孝のバカ」。
キスすると泣き顔をみせているが抱かれたままで吸われていた。

少しの間抱いてから「洗ってくるかい?」
うなずいてバスへ行って洗っている。
俺もチンコを洗う。
まだビンビンとしているが使うかどうか。
戻って来て、「もう帰るか?どうする?」と聞くと、「ねえ帰ろ」
服をきてラブホを出たらすっかり辺りは暮れていた。

あゆみの初体験は二回の生中だしだった。
現在JDセフレあゆみとは月何度かの股開き突き入れ腰振りの仲になっている。

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投稿No.5890
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年5月06日
投稿No.5883の続き

ルミとは、月二~三回、したい時に併せるよう気を付けながらで会っている、着ける事もあるが出来るだけ生で遣りたいのでそうしている。
また学校も有るし俺の仕事の事も有るので、日によってはやる時間も曜日も限られる事も有るが出来るだけたっぷりと時間を掛けて遣るようにしている。

ルミから「はーい、X時0でね」
「0ね」と返信。
0へ行くとルミが待っている、ちょっと休んで出ると目的の場所へショートでいく。
「今日はあんまり時間ないの、ちょっとしかだめなの」と言っている。
「じゃあ、すぐしようか」と服を脱いでベッドに寝かせたルミの上に被さると腰を揺すり、クリトリスをいじって濡らす。
俺の腰がルミの股間を広げていき、頃合いを見て突き入れるとアウッアンと声を上げてルミの腰も動いて、ぐっしょり濡れているルミの身体を息子が一突きで奥まで刺し貫いていく。
「アァ」と声がもれ二人の腰は動きを合わせてふられるとやがて、「アン、アン」そして「ウウ~アィッィッ」キュキュンと息子に締め付けが来た。
「着けるのか?」
「いいっ、アア、いい大丈夫」
生本出しでいいと言う事だ。
ハアハア言いながらルミの腰の動きに合わせて俺の腰もゆっくり早く深く浅く、と動かしている。
そろそろ我慢も限界かな、もうちょっと気持ちよくさせておこうと動きを止めてこらえて少し間を置いて再度揺すって快感を味わっていると
「アウアッイッイッ」
ギュ~ンキュキュっと締まって息子が擦られて快感が息子を襲う。
数回動かすとビュビュビュッっとルミの身体の奥へ一発目を放出させた。

乗ったままでクリトリスを探りいじってまた興奮させていく。
乳房を掴んで揉みながら腰を大きく動かし、小さく動かしして揺する。
しばらく動きを繰り返してそのまま続けて二発目を始める。
ハアハア、アンアン、揺するたび喘ぎ声をあげながら腰を振って快感を楽しんでいる。
やがて「もうダメェ」ルミの声で膣が締まって来たので、
「もうダメか?」
「アアもうダメエ~」
ズンズンズンと突き入れて息子が締め付けられ2度目の射精をした。

ルミを抱えたまま充分に絞り出す様にゆっくり腰を振ってから抜く。
股間から性器がヒクヒクする度に注ぎ込んだ精液がダラ、ダラと流れ出している。
「アアユウさん、気持ちよかったわ~」
「今日も気持ちよくなっただろよかったね、ルミずいぶんおいしくなっているよ」

ゆっくり体を起こすとバスへ行き股間を洗っている。
ちょっといじってバックで入れて数振りして抜く。
「も~やあ~」
甘ったるい良い声だ。
今日は時間無いからショートで終わらせて、さあ遅くならないうちに帰るんだろ。
じゃあ、またね、バ~イ。

半月ほど経った頃、先日の客先へ向かう途中でまた純子に出会った。
会う時ってこうも良く会うものだと思った。
少し時間も有ったので
「先日はどうも」
「こちらこそ楽しかったわ」
純子の声がはずんでいる。
「今日は何なの?」
「娘とお買いものなのよ」
「雄二さんはお仕事なの?」
「これからお客さんの処へ行くところだ」と話していたら
「ねえママ~」と後ろから傍に寄って来た子がいた、聞き覚えのある声だなと思ったらなんとルミだった。
俺は驚いた、ルミも驚いた様だったが、その場は何とかつくろっていた。
純子が俺を昔務めていた会社の人だと紹介していた。
まずいと思ったのかルミはすぐ何処かへ行ってしまったのでほっとした。
そして少し純子と話した。

聞くとあの子は次女のルミだと言う。
次女と言う事は年が違う、俺の子じゃなくってよかったとおもった。
まったくの偶然の事だったが純子とルミの母娘と肉体関係を持ってしまったと言う、いわゆる「母娘どんぶり」を頂いてしまったと言う事だ。
せめてよかったのは上の子とヤッタのではなかったと言う事だ。

その夕方ルミからメールが来た。
「明日0でX時ね」
「0ね」と返信。

待ち合わせて頃合いを見てラブホに入る。
「ね~ユウさん、ママを知っているの?」と聞くので
「昔同じ会社でいっしょに仕事していた」と話した。
「きのうは、チョーびっくりしたわ、ママ誰と話しているのかなって思ったらユウさんなんだもの、もうちょっとで名前言っちゃうとこだったわ」
「俺も驚いたよ、あんなところにルミが来るなんてさあ。で、ママなんか言ってたか?」
「昔務めていた会社の人で久し振りに会ったって」
「ルミの事なんか言ってた?」
「うーん別に、何とも言って無かったわ」
「俺とルミの事、知ったら驚くだろうな」
「もちろんよ、びっくりして飛び上がっちゃうわね、ルミとヤッチャッテルなんて知ったら」
「じゃあ、やっちゃおうかな」
ふふふっと笑い服を脱ぎだした。

今のルミはHが楽しくて、会えば遣りたい、遣りたくて会いたいと言った様子だ。
下着を脱いで全裸でだきついてきたのでしばらく抱いて寝かせる。
横になっている姿はあの日ホテルでもう一度抱いてと言われ激しい3発をやった純子の様に思えた気がした。
据え膳食わぬは男の恥である、と純子と遣った様にルミの上に被さるとゆっくりと腰を揺する。
揺するたびルミのあそこを擦っているのでそれだけで充分に濡れてくる。
乳房を揉みしだく様に摩り、摘まんで舐める、乳首がツンと膨れて声がもれている。
もうかなり揉まれているので膨らみもまして感度もよくなっている。
俺の腰がルミの股間を押し広げていき、頃合いを見て突き入れるとアウウアンと声を上げてルミの腰も突き上げられる様に動き、すでにぐっしょり濡れているルミを息子がズブリッと貫いて一息で奥まで届く。
「アハァ~ン」
とよがり声がもれゆっくり腰を振り合う。
こちらも何度も入れてなじませ摩って感じさせているので遣るのが楽しいんだと思う様になっていた。
二人の動きが合わさってリズミカルに動いていると、「アン、アン、ハァハァ」そして「ウウ~アィッ」キュンキュンと締め付けが来た。
ハアハア言いながらルミの腰が動いて合わせて俺の腰も動いている。
そろそろ限界が来るなと思っていると「アッイッイッ」ギュ~ンキュキュっと締まって擦れる快感が襲う。
まだだと思いかさなったまま動きを止めて休み、またゆっくり動かして快感を味わい、また停めてゆっくりと動き快感を味わっていると限界に成る。
十数回動かしてビュビュビュッっとルミの奥へ、ウウーっと暖かい物を放出した。
そのまま続けて腰を振り続けるとまた快感が来る。
我慢して揺れていたがキュキュと締り「もうダメェ」
ルミの声で2度目の射精をして抱きあったままでいた。

「ねえ、ママとユウさんてどんな関係だったの?」
「どんなって、同じ会社でいっしょに働いていただけだよ」
「そおなの?」
「そうだよ」
まさか、昔純子の処女を貰って肉体関係を持って、今もまたヤッテいて姉が俺の子かも知れないなどとは言えないだろう。
「でも、ルミ違うのかなって思ったの」
「どうして」
「だって、ママ、ユウさんの事、名前で言ってたもん」
「それはね、うちの会社ではみんな名字じゃなくって名前で呼び合っているからだよ、その方が社内の雰囲気が良いからって言う事でさ」
「ルミだって名字で呼ばれるよりルミって呼ばれる方が良いだろ」
「うん、そうね」
「そうだよ」

ルミが納得したかどうか、重なったままユラユラ揺すって楽しんでいた。
純子とルミとの関係が判るとどうも二人の肉体の感じが何となく重なって来てしまう。
形よく膨れた乳房とくびれた腰、まるく形のいい尻と若草の様に生えてふくらみを覆う陰毛は純子と同じ様だった。
ルミとの初めての時も思えば純子と同じ処女だったな、と思った。
純子は自分から処女を俺に、ルミは俺が抱きたくて処女を貰ったという違いだけだ。

しばらく揺れて楽しんでいると「アッアッアッ」声が出始めたので、また息子を突き入れキュキュっと締つけられて擦れる快感とルミの喘ぎに合わせてもう一度射精した。
味わいは、純子もおいしかったしルミも美味しいと言う事だ。
ルミはHが好きなのだからいろいろと仕込んでみるのもいいかもと思い、純子も、もっと何度もヤッテいたらもしかしたらこんなにH好きだったのかもしれないなと思った。
身体を洗い、今日の楽しいお遊びを終わりにして「またね」と別れた。

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投稿No.5889
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年5月05日
投稿No.5876の続き

この連休中、仕事場のラブホは満室です。
控室にいて退屈で退屈で自然とバイブで手が伸びてオマンコにあてがい気持ち良くなった時、前回中出しして戴いた営業マンさんからの電話にワクワク胸が高まりました。
「連休中は暇で遊びに行くあてがないので、行ってもいいですか?」とのことなので、
「今満室で皆様方御泊りで退屈していたのよ、早く来て頂戴」と誘い、バイブをかたしパンテも販売物の股割れに履き換えて待つこと15分くらいがすごーく長く感じて、オマンコが濡れ濡れになってくるのが解るのよね。

裏口のドアホーンと同時にモニターに営業マンさんの顔が映し出せれ、小母さまの顔が赤く火照り出し急いで中に入っていただき、鍵を掛けるなり膝まつき、オチンチンを引っ張り出し夢中におしゃぶりしてあげたワ。
抱え置きされ抱き締められ、舌をねじ込むようなキスをされ、小母さまのオマンコあたりを擦り、手を入れた瞬間驚いたように見つめられ、恥ずかしくて営業マン様の胸に顔を押し付け腰に手を回ししがみついたの。
抱きあげれらて仮眠のベッドに寝かされて、一枚ずつユニホームを脱がされ、恥ずかしい股割れのパンテだけにさせられ、ギンギンに勃起したオチンチンの亀頭を小母さまのオマンコの割れ目をなぞり始めて、なかなか射れくもらえず焦らされて焦らされて、
「早く頂戴!オチンチンをオマンコに射れて!!早く射れて!!」
と催促しながらオチンチンを摘まんで射れようとしても、営業マン様は腰を入れてくれなく、亀頭だけがオマンコのお肉に挟まれた状態に、また焦らされ焦らされて
「欲しいの!早く欲しいの!!」
とせがんでいるうちに、いきなりオマンコに熱いものが差され、すぐに今度は抜かれ、それがオチンチンだと気がついたときは逝く寸前でした。

小母さまは営業マン様の腰に足を回し背中に手をままわして、深く深くオチンチンを射し込んで戴き、精子を子宮にと下から腰を突き上げるようにしながら逝きそうなのを凝らえながら、されるがままに身をゆだねていた途端、あの感覚が・・・
膣内が瞬間暖かくジュワと広がる感じで中出しされたの、オマンコの中でピックンピックンと脈を打って射精しているのが解るのよね。

営業マン様のオチンチンは射精したのに萎えないで勃起した状態で、小母さまのオマンオから抜き出したので綺麗におしゃぶりして一休みしていたら、御部屋からバイブが欲しいとの電話で急いで身支度をして届けに行ったの。
デジカメを渡され嵌まっているオチンチンとオマンコを後ろから写してほしいと頼まれ、何枚か写して居るうちに、男性の方のうめき声と同時にオマンコの中に射精している様子が解るのよ。
「オマンコからオチンチンを抜き出した途端射精した精子が流れ出てくるのも撮って」
というので写していると、今度は指で掻き出し始めるよね。
いましがた小母さまも中出しされた精子が、股間から太ももに垂出てくるのが感じ急いで控室に戻ったの。

お客様の御部屋での写真撮影の話をしながら、小母さまは垂れてきた精子をチッシュで拭きながら営業マン様のオチンチンをおしゃぶりしたり、精子で濡れ濡れのオマンコに指を導いたり、その汚れた指を綺麗に舐めたり、そうこうしているうちに今度はゆっくりオチンチンを嵌めて戴いき出したり入れたり、お互い舐め合ったり、営業マン様は「自分が中出ししたオマンコを舐めるの初めてだ」と言いながら濃厚にオマンコのヒダヒダ(小陰唇)を掻き分けたり広げたり、クリトリスを剥きだされ舌先でペロペロされるのが一番感じ我慢できなく、小母さまが上になりオチンチンを摘まんで腰を落とし深々と嵌めて好き放題に腰をグラインドさせたり、嵌まっているところが見えやすいように上で身体を回しお尻を向けて上下にピストン運動したり、騎乗位は小母さまのオマンコで気持ち良くなる個所にオチンチンを擦りつけるのよね。
営業マン様は今度は
「出すよ、出すよ!」
と言いながら膣深くに射精してくれたの。

小母さまは年甲斐もなく騎乗で励んだせいか、しばらく営業マン様の上でグッタリしていたら、抱きかかえられ体位を逆にさせられ、続けて激しく抜き差し攻撃。
小母さまは逝ったばかりなのに気持ちよさと息使いが荒く、声にならない善がり狂わされ、三回目の中出し。
膣の中が精子で満たされているようないつまでも暖かく、女を感じる幸せですよ。

営業マン様は
「オマンコに力を入れて」
というのよ。
オマンコから射精した精子が垂出てくるのを見ながら
「気持ちよかったよ、小母さまは?」と聞かれ
「こんなお年寄りに恥ずかしいこと聞かないでよ」といいつつオチンチンを綺麗に舐めてあげると、御口の中に絞り出すように残っていた精子をだしてくれたワ。
楽しいく気持ち良い時間でしたわよ。

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投稿No.5877
投稿者 恵理奈 (24歳 女)
掲載日 2014年4月19日
フリーターで一人暮らししてます。
もちろん未婚、恋人もいません。
でも今、妊娠7ヶ月目、お腹は頑張っても隠すことが出来ない状態です。

このお腹の赤ちゃんのパパは58歳の既婚男性です。
前に働いてたとある飲食店の社長さん。
ワイルドでかっこいい社長さんに惚れてしまい、食事に連れていってもらったり可愛がってもらっていたその延長線で一線を越えて男女の関係になってしまいました。
そしたら「もううちで働かなくていいよ」と辞めるよう言われて、生活費をもらうようになりました。
といっても働かないわけにもいないんで別のとこで仕事始めました。

夜、時間があると私のとこへ来て男女の営みをします。
「会えるのはこの時間しかないから、家に居てね」と言われてて、なんかエッチを待ってるみたいで恥ずかしいですけど彼に抱かれてる時が一番幸せです(笑)
彼は避妊しません。
最初そうゆう関係になって、「出る!」と中出しされて「え??」てなった時
「好きでもない女には種付けしない、好きな女にだから自分の種を付ける」
的なことを言われて、エッチの余韻から私は怒るどころか満足してしまいました。
一度もゴムをつけることもなく、奥深くで射精します。
ただ“危ない期間”はホントにダメだからって拒否して、それは分かってくれて外に出してくれます。

ある日、まずいかもしれない時に彼が求めてきました。
でもお互いにお酒を飲んでいて、
「ちょっと、ねぇ、ダメ」と抵抗するも、彼はどんどん激しくなる一方で、雄叫びと共に中で彼のがビクッビクッと動き出しました。
私も彼にしがみつく感じになってて、その後は記憶がないです(汗)
こんな中、途半端な気休めの避妊があったりなかったり・・・

そして、その日がきました。
体調がおかしい・・・ 頭ふわーとなって冷や汗出たり、だるくて胸やけする・・・
ちょっとよぎっていたけど確定的に知りたくないから検査もしなかった。
でもこれはもう・・・
妊娠検査薬は案の定、陽性。
彼に話すと、大喜びでした。
なーんにも心配するな、と言ってくれて
「娘二人で男がいないから俺の息子を産んでくれ」と男の子希望。
それからしばらくして、お腹の子が男の子とわかりました。

うちにくると必ずお腹を触ってくれます。
あと色々ベビー用品が溜まってきます(笑)
ここは色々住みづらいだろうから、と近々用意してくれたとこへ引っ越しもします。
「あとはあいつ(奥さん)がいなくなればな」とか怖いこと言いますが、彼がうちにきて後ろから抱きしめてくれるのが、何より安心します。
こんなカラダなので家からほとんど出れないので・・・
色々不安もあるけど、彼の子がお腹にいることが幸せでたまりません。。。

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