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仕事がらナースと不倫する医師が多いところです。
ナースもわかっていて、業界ではピンク病院と言われているみたいです。
年に一組はできちゃった婚で、ナースと医師が籍をいれることがありました。
そんな中、同じ年の女医が就職してきました。
医大を卒業して、すぐにうちの病院の研修医になった女医です。
なんと私と同じ年齢でした。
非常に不思議に思い、本人に聞いてみると、高校時代に躁うつ病を発症し閉鎖病棟に入院していた、医大生のときも躁うつ病で苦労したらしいです。
そのため 国家試験を受けれなかったそうです。
ええ、精神病院に入院していたのか。
どれくらい入院してたのか質問すると、ニコッとして
「う~~ん、合計すると数年かな」
と返事しました。
ついでに医大を卒業してどうして免許をとれなかったかも聞きました。
国家試験は自宅で安静にしていたから、卒後3年たってから国家試験をうけたの、、と返事されました。
結構長身で、顔は美人とはいえないものの、きれいにそろった顔でした。
精神病さえなければ僕の好みの体系でした。
外見は処女かなという真面目にみえる女医さんでした。
ある日仕事がのびて家にも帰れず、仕方ないので病院の近くの西洋料理の店にたまたまその精神病の女医を誘って、夜食べに行きました。
ワインをのんで結構ふたりとも上機嫌になりました。
すると女医が「次にお茶でものまない?」と誘われて、女医のマンションまで行きました。
お茶のあとなんとなくキスしました。
キスは下手なので、はじめてかな?とおもいました。
でも、そしたら隣の部屋に布団をひいてお互い裸になり、まさかと思っていたのに、目の前ですら~~とした肉体を見てしまったら、僕のペニスも興奮して勃起。。。
1時間ほどペッティングを全身くまなくしてあげたら僕の名前をさかんに呼び始めて、ペニスをどうもいれて欲しいようです。
まさかこの女医と肉体関係をむすぶとは想像したこともさえなかったのです。
実際目の前で女医の裸体を見ると結構良いプロポーションをしているので、正常位でまずセックスそのものをしました。
ペニスをいれるときまったく痛がらず、見た目は処女?でも数をこなしているのかな?と思いました。
僕の短いペニスでも膣の奥にあるポルチオにあたります。
そしてとても良く濡れるので驚きました。
朝までセックスしていました。
コンドームをつけずに中出し。
毎回中出しでした。
精神病の薬をたっぷり飲んでいるので、妊娠しないだろうと思い中出し三昧でした。
あまりにもセックスが上手いのでその女医に聞いてみると、どうも躁状態で性的逸脱という精神症状だったみたいで
「たまに性的逸脱状態になるの。」と言われ、
「今その状態で、とにかく性欲が強いので、貴男とセックスしたの。」と言われました。
へえ~~そんな物かと躁うつ病を初めて実際に見たわけです。
おまんこは良かったですが、オーラルは下手だったので、僕が仕込んであげました。
また、セックスする前には僕にみえるようにオーディコロンをまんこにかけてくれて、僕の性欲を奮い立たせてくれます。
女がセックスとのときどういう風にすれば男が喜ぶかを良くしっているなあとおもいました。
とにかくセックスに関係するものは上手かったので、どこでセックスおもえたの?と聞けば、今みたいな躁状態だといつの間にか上手な、かつ相手を喜ばすセックスをしてしまうのと返事がありました。
たまに鬱状態になるとうつぶせで寝ていて、それでもしんどそうな顔をしながら僕は性欲を処理するために行くと、自室のドアをあけてくれます。
でも、すぐに布団の上でねはじめます。
そんな時は何も前戯なしで、鬱状態なのでバックからペニスをいれて、強姦のようにしてあげます。
すると心は鬱でもちゃんと女の身体として反応し、陰部はびしょびしょに濡れてきます。
へえ、鬱でも身体は正直なんだと思い、後背位のままで中だしします。
鬱のときは中田氏しても何も文句は言いません。
その後、出勤しても、仕事場ではしんどそうにしています。
また、躁状態にかわると、部屋にはいるなり立ちバックとか、さっさと布団を敷いて鬱のときと同じ体位の後背位を要求したりします。
あの体位だとポルチオにずばりペニスが突き刺さるので、快楽たっぷりになるみたいで、好きな体位の一つみたいです。
また、松葉崩しをどこで覚えたのか知りませんが、好んで要求しました。
たまにラブホテルに連れて行くと
「へえ~~、こんなところがあるんだ」
と言って喜びます。
ある日、アナルセックスしてほしいと女性なのに要求してきました。
それはさすがに断りました。
結局、僕にとっては看護婦遊びをするかわりに、女医のセフレとしていつもセックスしていました。
看護婦とあそぶと、彼女らは口が軽いので、すぐにばれます。
その点女医は同業ということで、肉体関係をもっても、他人には関係をもらしません。
安心してあそべます。
「癖になる」と言われましたが、そう言ってもセックスさせてくれます。
鬱のときは、ただ犯しているだけ。
躁のときは、上手なセフレになってくれて、僕には2通りの味のする女でした。
そのうち合意の上、別れました。
別れるときは、にこにこしながら大きな股を開いて右手でおいでおいでしますが、僕はなかなか勃起しません。
なんとか勃起はしたのですが、ペニスは挿入しても腰のピストンは全然駄目でした。
別れたあとすぐに見合いしてすぐにセックスをしたらしく、結婚式には呼んでもらえたのですが、当時おなかの中には赤ちゃんがいて、すでに妊娠3ヶ月とのこと。
よく中出しを毎回していたので、妊娠しても良かったはずで、危ないところだったと思います。
今でも年賀状がきますが、『さすがに鬱のときは仕事が出来なくなってきて院長に頼み込んで暇な部門の医者になった。当直がないのが良い。』と郵便がきました。
躁状態のとき、どういう風な性的逸脱をしているのだろうと想像しながら、オナニーの「おかず」にしています。
自分は19からホストとして働いており、働いていた当時はナンバー2から3を往復する程度に人気がありました。
しかし体を酷使し、お客様への気遣いを忘れてはいけないのがホストという職業。
当時21という若さでしたが、夜の仕事が辛くなり2年間お世話になった店を辞め、短期の学校へ通い、身につけた知識でテナント設計の道に進みました。
ホスト時代に身につけた話術と、学校で学んだ知識を生かしながら、なんとか生活ができていました。
彼女と再会したのは、繁華街付近に洋服店を出店したいという小売業者さんへとお邪魔した時でした。
「ねぇ……けいくん?」
ホスト時代、源氏名ではなく本名で働いていた自分は思わず
「はいっ!」
反応しました。
まぁ当然ですわなw
「やっぱりけいくんだぁ!なにしてるのこんなところで?」
そう聞いてきたのはホスト時代によく自分を指名してくれていた元常連客のアリサでした。
アリサは自分の2つ年上の美人でしたが、愛嬌があり、ホスト時代からなんとなく気になる存在でした。
しかし、過去にホストだったということを隠したかった自分は、小声で静かにしてくれと苦笑いで言い、彼女もアッ!と気づいて、自分の口を塞ぎました。
彼女は僕が店を辞める少し前に転職し、今の会社に企画として入ったそうです。
とりあえず周りには初対面ということにして、自分とアリサと営業さんで商談を進め、帰り際にアリサと連絡先を交換。
食事に行く約束をしました。
数日後、仕事が終わり待ち合わせ場所へ行くと、すでにアリサが待っていました。
再会した時はスーツ姿だったのですが、その日は向うが休日だったらしく、白いTシャツにショートパンツに膝下まであるブーツ、その上にクリーム色のカーデを羽織っていました。
そのまま二人で居酒屋へ行き、会わなかった約1年間のお互いのことを話しました。
会計を済ませると、
「もうちょっとだけ……一緒にいたいかも」
アリサの頬は少し赤く染まっており、それが酔いから来るものではないと悟りました。
飲んでいた場所が家の近くということもあり、そのままアリサを家に連れ帰ることに。
家に入り扉を閉めた途端に、
「んむっ……ちょっ……あんっ!」
彼女を抱き寄せDK。
最初は驚いて抵抗されましたが、やはり最初から誘ってきたのは向こうなだけあり、あっさり陥落。
カーデを脱がせるとボディを強調する白いTシャツの上から、胸を揉みしだきました。
(うおおっ……デケェ!)
ホスト時代からアリサのスタイルがいいのは知ってましたが、手に余るくらいの豊満な胸でビックリ。
そのままTシャツの中に手をすべりこませ、ブラをはずして愛撫すると
「あぁんっ!胸……ダメェ!」
反応の通り胸が弱いらしく、玄関先で右の胸と左の胸を交互に口と手で愛撫しました。
そのまま下がっていき、ショートパンツを脱がせると下着はすでにビショビショ。
パンツを横にズラし、彼女のヌレヌレの秘所に舌を這わすと、ビクンビクンと痙攣しイったようでした。
アリサは玄関にグッタリと座りこんだかと思うと
「ズルい……あたしもぉ……けいくんのことイジめるのぉ」
そういうとコッチが履いていたズボンとパンツを一気に脱がし、そのまま息子にチロチロと舌を這わせてきました。
アリサへの愛撫でパンパンに張っていた息子はビクンビクンと反応し、脳髄へ刺激が駆け抜けます。
「くっ!アリ……サっ!」
「んっ……ちゅっ……なぁにぃ?」
フェラを続けながら悪戯っぽい目で見上げてくる彼女の髪を撫でながら、必死に射精感をこらえていました。
「もう……けいくん可愛いなぁ♪ もう我慢できなくなっちゃった♪」
腰をクネらせながら息子を欲しがるアリサに僕も我慢の限界を迎え、玄関からリビングへ移動し、ソファにアリサを押し倒して生で挿入。
「ああっ!すごいぃぃぃっ!!」
アリサの膣は熱くてキツキツでしたが、ギュウギュウに締め付けてくる肉壁を割るように先端が進みます。
グチュッ! ヌチュッ! ジュプッ!
ゆっくりとピストンするたびにスキマから愛液が溢れソファを濡らしていきます。
「あんっ!あんっ!けいくんの、オチンチン……凄いのぉ!!」
涙声で嬉しそうに啼くアリサに濃厚なキスをしながら、腰を密着させてさらに激しくピストン。
アリサも自分で腰を動かしながら、僕の腰に足を絡ませてきました。
「アリサ!イキそう!このまま出していいっ!?」
「うん!このまま来て!中だししてぇっ!!」
アリサの言葉に応えるように、上半身を起こし、彼女の腰をガッチリつかんでガンガンと突くと、大きな射精感が脳髄へと駆け上がります。
そのまま最後の一突きに、抜けそうなくらい息子を引き、ズンッと全力で彼女の膣奥へと叩き込みました。
「ぐぅっ!」
こみ上げる射精感、そして……
びゅどっ! ぶびゅるるるっ! びゅどびゅどっ! びゅくるるるんっ! びゅば、びゅるるっ! びゅどるるるぅっ!!
「きゃああああああああっ!!」
子宮口に押し付けられた亀頭から、精液が勢い良く噴き出す。
「イクッ! イっちゃうっ! 中出しでイっちゃうのおおおおおっ!!」
ぶびゅるるるっ!! どびゅるっ! どびゅどびゅどびゅっ! びゅくるんっ!!
「アリサっ!」
「んんっ!!」
絶叫と共に上り詰めるアリサの口を自分の口で塞ぐ。
びゅどるっ! びゅくっびゅくっ! びゅぶるるるるんっ!
あまりの快感に意識が飛びそうになる。
息子の先端から溢れ続ける精液を一滴残らずアリサの中へ流し込もうと、グイグイと子宮に先端を押し付ける。
そのまま快感が収まるまで数十秒ほどかかり、脱力したままアリサにのしかかりました。
「はぁ……はぁ……けいくぅん……」
そのまま濃厚なキス。
結局この後も2回ほどアリサに中出しし、そのまま眠りにつきました。
これ以降もアリサとは仕事を共に進めながら、場所や時間を問わずにセックスし続けました。
もちろんすべて中だし。
もう3年ほど恋人未満として関係を続けてますが、飽きることはありません。
ホスト時代には客と寝ないことを信条としていましたが、辞めてからのほうが刺激的ですねw
もっと早くヤっときゃよかったww
相手は3歳年上でお互い既婚者子持ちのダブル不倫です。
比較的自分は平日昼間は自由が効くため、月に1度~程度、某駅で待ち合わせをし、お相手に車で迎えに来てもらいます。
食事やらカラオケやらといった無駄な時間は使わず、会ったら即ラブホテルに直行というのが、お付き合いしてからの暗黙のルールです。
自分は会う日取りが決まってから一度も出さずに溜めるのがポリシーとなっており、会う時は大体10日前後溜まっている状態です。
そのため、会う前から妄想しすぎてフル勃起状態のため、部屋に入った瞬間にシャワーも浴びずに、胸を揉みしだき、ベロチューしまくり、クンニしまくり、アナル舐めまくりです。
お相手の全身舐めまくりを堪能した後は、ギンギンになった自分の息子を、今度はお相手が時間をかけてたっぷり舐めてくれます。
イキそうになるのを我慢しながら、サイコーにテンションが上がった状態で一発目は毎回騎乗位生挿入です。
騎乗位のまま生唾交換をしたり揺れる胸を下から揉み上げ、相手が逝くのに合わせて、10日分の精液をそのまま中にどくどくと放出します。
中出している最中は男としてサイコーに幸せを感じます。
その後、5~6時間の間に毎回3回は中出しSEXをして、また1ヶ月後に会う事をモチベーションにお互いの生活に戻ります。
最低でも60歳までこの関係を続けようと約束しています。
このサイトを見つけてから、いつかは自分の体験を投稿したいと思っており、この度初めて投稿させて頂きました。
また機会があれば投稿しますね。
昨年の6月にコミニティーサイトの登録をして、趣味が逢う方とメール交換がきっかけでした。
カラオケが趣味でよく歌いに色々出掛けているとの事でしたのである日の夜に一緒にカラオケに行くことになりました。
彼女は30代で後家さんになっているため、割とフリーで出掛けることが出来ました。
(亡くなったご主人のお父さんと息子夫婦同居)
3回ほどカラオケに行ったとき、トイレから戻ると部屋が薄暗くしてあり怪しげな雰囲気が漂い始めました。
彼女が歌っているとき、腰に手を回すと嫌がるそぶりの無いので引き寄せると体を私に預けて来ました。
歌が終わり優しくキスをすると、舌を絡ませ激しいキスへと変わりました。
私は彼女の乳房を服の上から揉みながら、片方の手は彼女の股間へと侵入しました。
あっ!と軽い吐息が漏れる中、舌を更に奥に入れると強く吸い始めました。
私の股間は暴れん棒将軍となり爆発寸前でした。
その晩はそこで時間がきたので帰りました。
そんなことが何回か続いたあるデートの晩、食事をして帰ろうとなったのですが、彼女が私の手を握り、まだ帰りたくないから何処か行こうと言い出しました。
ここは据え膳くわぬは何とやらで、近くのラブホへ行きキスをしながらお互いの服を脱がしあいシャワーも浴びずに挿入です。
お互いの体を貪るように何度も求めあい、熟年同士のSEXを堪能しました。
勿論、中出しで2回戦を頑張ってしまいました。
今は月2回ほどカラオケデートをしていますが、1回はSEXありのデートになっています。
上付きでミミヅ千匹で、絞め具合も自由にコントロールが出来る名器です。
彼女には60過ぎの彼氏がいるのですが、淡白なので私とのSEXを楽しんでいるようです。
昨年から続いている愛人Aさんとの話です。
年明けからお互いに体調不良やインフルエンザで会えない状態が続き、約1.5ヶ月ぶりに会ったのですがAさんのいやらしい話を書きたいと思います。
その日の服装はニットのミニスカートのワンピースに私の好きなパンスト。
ホテルに入って向かい合って座って話していると、ミニスカだからVゾーンが目に入りました。
よく見るとパンティは穿いているのですが透けているようで、抱き寄せて触ってみるとレースの紫でした。
まぁ私も溜まっているもので興奮して手で触っていると、Aさんも興奮しているようで立ち上がるやストッキングとパンティを脱いでいました。
そのまま二人でベッドに倒れこむや、私のズボンを脱がしすぐにフェラをしてくれました。
「Aさんはエッチが好きだね。エッチしたかった?」と聞くと
「うん。インフルで寝込んでいる時も、少し楽になった時からしたかった。」と。
10分位フェラをしながら、
「おいしい。おいしい」
と言いながら私の顔にまたがり69の体勢に。
「お風呂はどうする?」と聞くと
「もう入れたい。」と。
するすると下がっていくと自分で私にまたがり、そのまま騎乗位で挿入。
がんがんと腰を振りながら、半分にやにやしながらじっと私を見ていました。
1.5ヶ月ぶりのエッチという事もあり、絶頂をむかえるのも早かったですが、
「いっぱい出してね。」
と言われるままドクドクと相当量を注ぎ込みました。
その後お風呂でも一回中出ししましたが、帰りの車でAさんは「やっぱり気持ちいい。」って。
この関係はまだまだ続きそうです。
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