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私は部長の管理職。大の女好きで絶倫と卑猥な太いちんぽが自慢です。
30歳の部下である小林の彼女、27歳の圭子と関係しています。
二人は社内恋愛ですが、それを承知で圭子を口説きました。
私のような男でも可憐な圭子を物にできる。まるでAVのようで実に痛快であります。
決して無理やりではないですが、少々強気でホテルに連れ込みました。
断ることはできますし、嫌なら逃げることはいつでも可能でした。
今年7月のことです。
彼である小林との関係でストレスが溜まっていた時期。
酔った圭子、ホテルの部屋に入ると諦めたのか先にシャワー。
華奢な体つきだが意外と豊満な乳房と極細の腰と足首。
腰が細いから尻の形も引き立ち私は完全勃起。
太さが自慢のちんぽだが、長さも一応18㌢は超えている。
お互いシャワー浴び、冷えたビールで乾杯した。
私は鏡の前で自慢のちんぽをしゃぶらせた。
「嫌だ・・・どうしよう・・・彼より遥かに大きいよ。凄く太くてかたいしエッチな雰囲気」
圭子は直径6㎝以上の太さに驚き顔を赤らめた。
「凄い・・・お口に入らないよ・・・気持ち良くないかもしれないけど許して」
「あいつより立派なちんぽは絶倫でもあるぞ」
「えー・・・彼に申し訳ないよ。ゆるまんになる」
職場でも可憐で上司受けも最高、社内でも評判の圭子。
ビジネススーツに包まれ、見ることは交際相手の小林のみ許される裸。
今は大きな鏡の前で全裸。
顔と同様に可憐なおまんこをヌルヌルに濡らしてしゃぶる圭子。
私は圭子をソファーで大股開きにして愛撫した。
可憐で愛らしい美形のまんこ。
華奢な体からは香水の香りが漂う。
溢れ出す透明のまん汁も実に美味。
「恥ずかしい・・・こんな格好でおまんこ舐められるの・・・」
可愛い乳首は限界まで尖ってコリコリ。そのかたさが嬉しい。
「普段濡れにくいのに・・・今日は凄くおまんこ濡れちゃうの・・・どうして?」
「多分罪悪感が興奮に変わる時もあるし、こいつを濡れた圭子のまんこにぶち込まれるからじゃ?」
「いやぁ~ん・・・いやらしい言い方・・・そんなおっきなの入れられちゃう・・・」
私は勃起したちんぽで圭子の下腹部をバシバシ叩くと、一層興奮してるようだった。
赤黒く大きな鬼頭で可憐なまんこを擦る。凄く濡れ下にタオルを敷いた程。
自ら脚を持って受け入れる覚悟ができた圭子がそれを見てる。
目は虚ろで口は半開き。
潮噴きもしてイク寸前の顔と察していた。
生で入れようとしてるが何も言わない。実に嬉しい。
「あんっ・・・いやらしく凄くでかいちんちん・・・圭子のおまんこ大丈夫かな・・・」
「大丈夫さ。子供出てくる穴だぞ。ほらまんこはヌルヌルでちんぽ早く欲しいみたいだ」
「欲しくないもん・・・そんな凄い太いので奥までされたらお嫁行けなくなるもん」
私は乳首とクリを少々乱暴に攻めた。
圭子は脚を自ら開いたまま感じていた。
2度目の潮噴き。3回見事に噴きあげた。
指を動かすと今にも絶頂を迎えそうな圭子。
「ちんぽ欲しいだろ?彼より遥かに太くて強いちんぽだぞ」
「欲しい・・・欲しいの・・・圭子のおまんこに欲しいの」
私は圭子がしっかり見える体勢で挿入。
鬼頭が割れ目を押し広げ、一瞬の抵抗がありズリュッと入る。
きつい濡れた肉穴。暖かく強い包まれて感が最高。私は腰をぐっと入れる。
「あああああっ・・・・ごめんね小林さん・・・ゆっくり優しくして部長大きいもん・・・」
2/3程入ると圭子の子宮を押し上げる。
奥も見事な締り具合でつい我慢汁がトロトロ漏れる。
圭子は口を半開きで私を見つめる。
腰の動きに呼吸を合わせていた。
「凄すぎて・・・これが気持ちいいのかわかんない・・・」
指でイカせてからのが良かったか・・・私は少し後悔した。
だが圭子は数分で体が紅色の染まり汗ばんできた。
粘度の高いまん汁がこんこんと湧き出る。これはイク。
私は駅弁で室内を歩き回る。
「圭子駅弁初めてなの・・・奥まで刺さって・・・はあああっ・・・」
鏡の前で圭子を上下させた。
「部長に駅弁されてる・・・太いのが刺さってる~」
鏡の前で立ちバックの最中、圭子はイク。
今までで一番のエクスタシーのようだ。
ペニスを抜くとシュポッと音がし、指で苛めるとまた潮噴きした。
ようやくベットの上でのセックス。
圭子が3度目のエクスタシーを迎え、私は圭子の中に射精した。
「部長中に出してもいいよ・・・大丈夫な日だから・・・沢山出して」
私は華奢な圭子の体をがっちり抱き締め、唸り声を出して沢山出した。
AVのように圭子に入れた状態で、留守電に入る部下でる小林と会話させた。
その後もう一度中出しをした。
朝洗面台で化粧する圭子のパンティを下し3度目の射精。
立ちバックで頑張ったが空砲のようだった。
それからは毎週何度も圭子を抱くように。
小林とのデート前、安全日の圭子に中出しをする鬼畜な私。
小林は中出しされた圭子のまんこをぺろぺろ舐めるのだ。
デート後にも私に中出しされることもある。
月数回だが会社でも圭子のパンティ脱がしてバックから入れて中出し。
今では圭子から誘いが着て、倉庫とかに行くと圭子がスカート捲って待ってる。
パンティ脱いで濡れたまんこ曝け出して。
尻を可愛らしく振ってる時もあるし、しゃがんでまんこ開いてる時も。
歳も歳なので遅漏の私だが、圭子のまんこでは早く射精できる。
まんこの具合も最高なのもあるが、やはり可憐な容姿とのギャップに一番興奮する。
色白で真面目そうで端正な顔立ち。
今風ではないが誰もが美形と認める。
とても礼儀正しくお洒落。
そんな女がおまんこしたくて下半身裸で待ってる。
お互いの都合合わせるの大変。
短時間で済ませなければならず、また凄く危険だ。
それがまた二人を興奮させる。
圭子は興奮と緊張でいつも手が震えてる。
中出しされた圭子は化粧を直し、何食わぬ顔をして職場で仕事。
私のスマホには圭子からメッセージ。
内容も私好みで良い感じ。
「おまんこ気持ちよかったよ。部長のでかおちんぽ今日も素敵でした。
圭子の濡れ濡れおまんこの中、部長のいやらしいドロドロザーメンたっぷり。
今晩も何時もの場所でね。ノーパンノーブラで待ってますから。
明日は休みだから圭子を可愛がって下さい。沢山しようね」
会社のトイレでもまんこ撮影して送る圭子。
益々普段とのギャップが広がって魅力的な女になっています。
職場の宴会後に二次会で行ったスナック。
話が合いだいぶ盛り上がり、お店が終わった後遊ぼうという事に。
夜中の2時過ぎに待ち合わせカラオケへ。
いろいろ話してる内に彼氏がいて同棲中との事。
話の流れからHな話にもなりキス。
おっぱい揉む。
舌入れながらひたすら揉む揉む。
たまらず「やらせて」と言うが拒否されたので、チンポ出して「口でして」とお願い。
すんなり口でしてくれる。
カラオケの個室内でチンポ出して股を開き、その子を床に膝まずかせてしゃぶらせる…
上から眺めながら頭をナデナデして上げる。
上手だよ…気持ちいい…とかいいながら時々髪を掴んで、グラインドさせる。
酔ってたせいもあり中々イカない俺。
文句も言わず献身的にしゃぶり続ける女。
そして遂に口に思い切り放出。
髪を掴んで抑え付けながら最後の一滴まで吸わせる。
ためらいなく飲み込む女。
その後も綺麗になるまで舌で舐めさせ、持ってたポケットティッシュでやはり綺麗に拭き取らせる。
その日はそれで終わったが1週間後また店に行く。
なんと彼氏出張で今はいないとの事。
当然また店が終わった後会う約束。
そして当然その女の部屋に上がり込む。
当然ヤリまくる。
彼氏出張中なので身体中キスマークだらけにしてやると女ももう何されてもいい感じ。
そして「中に出すぞ」と予告。
イヤがられる。
関係なく何度も「出すぞ出すぞ!」といい続け、勝手に中だし!
奥に突っ込みまたもや最後の一滴まで絞り出す。
そのままキスしながら、俺に逆らうなと警告。
ここは相手の部屋、
彼氏との生活の場、
俺はそこにいる。
逆らえば彼氏にバレる。
それをいい事にそのまま何度も中だし。
バックで犯しながら髪を掴んでひたすら犯しまくる快感。
人の部屋に上がり込み彼氏もいるのにその女を好き放題犯す。
身体中キスマークだらけの女の体を更に舐め回し、更にキスマークを付け、しゃぶらせ、タマを吸わせ、身体中に舌を這わせろと命じ女に奉仕させる。
何度も何度も犯して、朝方帰宅。
それから1ヶ月もて遊んで飽きたので勘弁してやった。
彼氏出張から帰ってもちょくちょく呼び出してはおもちゃにしてやった。
中だししてそのままパンティ履かせて帰らせたりした。
部屋の近くまで送り、車の中でしゃぶらせ飲ませてから彼氏のいる部屋に帰らせたり…
わずか1ヶ月だけど充分いたぶった。
その後その女がどうなったか知らん。
俺にとってはただのおもちゃだ。
人の彼女をいたぶり、もて遊ぶ…
散々いたぶりつくして呆気なくポイ捨て。
最高だ!人として最低の行い…だから最高だ!!
彼氏とはよく生でしてるけど、その人ともするようになったのでお話します。
セフレとはナンパされて知り合って、最初はごはんをいっしょにたべるだけだったけど、そのうちにエッチするようになりました。
エッチするようになってから大体半年くらい経ちます。
彼氏とは1、2週に1~3回くらいで、セフレとは月に1、2回してます。
初めて中だしされたときは彼氏とエッチしてお別れしたその日にセフレと会ってしました。
セフレはその日に彼氏と遊んでたのを知ってて
「彼氏としてきたの?」
「うん」
「今日も生?」
「うん」
「いいなあ~」
みたいなやり取りしててホテルに到着。
お風呂にはいる間もなく押し倒されてエッチ開始。
彼氏としたままだから、あそこはベトベトでパンツもシミができてました。
セフレはパンツに手を入れて早速指を入れて中をズボズボ~
「ここすごいじゃん」
とか言われながらおっぱいもいっぱい触られました。
それで、前戯がおわって、私は裸、セフレも裸で私のあそこを開いていじると入れようとしました。
入れ方はバックで、セフレは生で入れてて
「一回だけでいいから生でさせて」
ってピストンしながら言いました。
最初は迷ってたけど
「ダメだよ~」
っていうとゴムをつけてくれて再開。
先にイッたのはマユでバックから普通にやって最後は
「上で入れて」
って言われたから跨りました。
で、そのときに
「やっぱり生でさせてよ」
っていわれて、マユもしょうがないな~って思って
「一回だけだよ」
ってマユがゴム外してあげて生でしました。
マユは騎乗位でまたイッてセフレもやっと出しました。
出すときはいつもよりビクビクしてるな~と思いました。
その後、セフレは2回マユに出して終わりました。
ちなみに、それ以降セフレとは全部ゴムなしでしてます。
運動不足を補うために時間があれば週2回、近くの○○川の遊歩道を歩く事にしている。
片道約4km弱往復で二時間ほど、今の時期で有れば4時くらいから歩く。
少し前の長雨の後いつもの時間より早めだったが切りがついたので歩く事に・・
いつもの折り返しの公園が見えるところに差し掛かった時、ジョギングの女性が抜いて行き、少し先の処で足を捻る様に崩れて倒れた・・
尻をこっちに向け倒れている・・
驚いたのは白いジョギングウエアーのトランクスの下に何もを着けておらず、隙間から陰毛と具のはみ出した割れ目が見えた。
通り過ぎようとしたが起き上がれそうにないので、とりあえず「大丈夫ですか?」と。
「捻っちゃって・・大丈夫です」と、立ちあがろうとすると、また崩れるように手をついた。
「とりあえず、そこのベンチまで手を貸しましょうか?」と。
顔を見ると30代後半か40歳位に見えた。
肩に腕を回し抱えて傍のベンチに掛けさせた。
どうやら捻挫の様だ。
救急車を呼ぶまでも無いが・・1人では帰れそうもないな?等と考えながら
「歩けますか?」と聞くと
「多分大丈夫です、少し休めば・・」と。
私は「じゃーッ!」と言って、歩き始め折り返しの公園で少しストレッチをして、歩き始めた・・
さっきのベンチにまだその女性が腰かけたままでいた。
「あれ、まだ動けませんか?」と聞くと
「けんけんでも歩けるかな?と思ったんですけどキツイですね?」とにこっと笑って返した。
さっきの割れ目が浮かんだ・・
思い切って、「近所だったら送りましょうか、それともタクシーでも呼びますか?」と聞きながら、タクシーは入ってこれない場所だった・・
「この先近くです」と。
「じゃー!!」と言ってさっきと同じように抱えて送って行くことに。
遊歩道から一本入った道沿いを5分ほど歩くと、「ここです」と。
アプローチつきの3階建のマンションだった、その3階・・
少しきつかったが、「ここです」
階段のすぐわきの部屋だった。
ドアーを開け玄関の脇に綺麗な椅子があったので其処に彼女を座らせて、
「湿布薬があったら貼って、落ち着いたらお医者さんに言った方がいいと思いますよ!」と言って帰ろうと扉をしめた。
中から「済みません、あのー!」と聞こえた。
開けると「お茶くらい入れられます、休んでいって下さい」と・・
悪い気もしなかったので「では、少し」と、彼女は壁を伝いながらキッチンに。
しばらくして「済みません!!」と声がした。
キッチンに行くと「やっぱり片手、片足では!お願いついでに」と、私は居間までお茶を運んであげた。
色々と話しこんだ。
独身で同業の仕事のようだ。
先ほどの覗いていた陰毛と割れ目が頭から離れない。
彼女が「もう暗くなってきましたからご飯いかがです?」と。
「近所においしいお蕎麦屋さんがあるんです」と。
私もうわさで知っていたので「あッ!いいですね」と。
出前のそばが届き、ワインを開け、いい雰囲気になってきたので思い切って
「さっき、見ちゃったんです」と切り出してみた。
「えっ!」と少し驚いて・・続けて「あの、私魅力無いですか?」と。
「十分綺麗ですよ、さっき見てしまったそこも!」と言って、手を引くと上半身ついてきた。
気がついて自分の方から寄せて抱きながら「さっきの処よく見せて?」とソファーに抱いて行ってゆっくり寝かせ、隙間から手を入れ指でなぞるとヌルヌルになっている。
自分のペニスを出し握らせた。
脱がせてマンコを舐めた。
シャワーも浴びてないので臭いがきつい・・
亀頭がはじけた足をかばいつつゆっくり嵌めた。
穴が小さめできつく抽送のたびにめくれて締め付けてくる・・
耐えられずドクッ!ドクッ!ドクッ!と逝ってしまった。
しばらく繋がったままいると、少し柔らかくなったペニスがヌルッ!と押し出されてきた。
彼女は「ありがとう、気持ちいい!」とペニスを丁寧に拭きしゃぶり始めた。
69の形でマンコを舐めた。
精液と彼女の汁とでドロドロだったが舐めてきれいにした。
思ったより毛が薄く臭いでまた勃起した。
ゆっくり嵌めるとカリの部分が引っ掛かるように膣がめくれながら締め付ける。
ゆっくり感じた。
彼女も感じて自分から腰を送ってきた。
暫く繋がり合って、白い汁があふれ出るほどに感じ合った・・・
背筋に電気が走った・・
ビュルッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!
長い痙攣がと射精があった。
二人の汁があふれソファーにたまった。
その日もう一度彼女の中で逝った・・
彼女の足も直り・・・ときどき、お互いに偶然のよう会い、マンコをしている。
中学生と小学生の二人の子持ち。
身長162 体重50㌔ バストAA75 ウエスト58 ヒップ85
胸はちっパイで掌に余るが私の好みだ。
ウエストはくびれ、ヒップは大きくはないが丁度良い肉付き。
現在妊娠3カ月。私との間に出来た子供。
産みたいとは言ったもののやはり悩んだりした事もあったようだ。
見た目の変化。
まだお腹は出てきていない。
バストが少し重力に負けそうになっていたが現在ふっくらとし出した。
綺麗な丸形で乳首の位置も円の中心に戻った。
ヒップが丸みをおび下半身のボリュームが少し増えた感じ。
つわりはたまにあるらしい。
バストが張ってきたらしく、少し強めに揉むと痛いという。
バスト回りに血管が浮き出てきた。
見る人が見れば妊娠しているのがすぐ分かるほど変化している。
幸い旦那とは私と関係を持つようになってからsexはおろか裸も見せていないらしい。
今回は本気で産んでくれるらしい。
今大事な時期なのでsexもおとなしめ。
あまりかんじさせて下腹部に力が入りすぎるのは良くないので、上半身の愛撫に時間をかける。
たっぷりのキスの後首筋、耳たぶにキスしながらソフトに膣口をなぞり愛液をたっぷり付けた指でクリを転がす。
乳首を舌で転がしながら甘噛みするとぴくっと身体が反応する。
その間Wは私の息子を軽く握りゆっくり上下させながら先から出る我慢汁を親指で優しく円を描くように刺激してくれる。
私は胸からお腹までキスし、赤ちゃんがいるであろう場所に向かって
「元気に産まれてこいよ~。パパとママは楽しみにまってるからね♪」
と声を掛け密林を越えて小さめのピンクの豆に舌を這わす。
「ん~。はぁ~」と声が漏れ舌で軽く弾くと
「あんっ!」と身体をびくっと震わせ感じている。
割れ目を舌でなぞると、ヌルヌルの愛液がたっぷり。
舌で絡め取り、くりに付けクリクリレロレロ。
ビクビク身体を痙攣させながら喘いでいる。
口元に息子を近づけると我慢出来ないのかすぐにくわえてくる。
横向きのフェラもなかなか気持ちがいい。
くりを転がしながら愛液たっぷりの指を少し挿入する。
第二関節まで入れ、ゆっくり割れ目に沿って動かす。
段々スピードを上げると膣の中がきゅーっと締まってくる。
ぴったり閉じる位締まったらGスポットを押す。
ぐぃ~、ぐぃっ、ぐぃっ、と段々強く押すと
「あっ!だめだめだめだめ~」
ぴゅっぴゅっと潮吹き。
いつもならここから怒涛の潮吹きと連続イキで失神ですが安定期に入るまであと2カ月は我慢。
私が仰向けになりディープスロートバキュームフェラでスクリューまで加え奉仕してくれる。
すぐにカチカチになりそのまま抱き合い挿入。
正常位で私が下になった体位?です。
これだとあまり深く挿入されないが自由に腰を振れるし、ガンガン突く事も出来るので結構気持ちいい。
Wは浅めなので、これでも奥まで突いてしまいますので気をつけてやっています。
なんとかギリギリまで周囲(特に旦那)にバレない様に気を付けていました。
ところが、1年近く性生活が無い事を不振に思ったのかある夜中風呂から出た所を無理矢理寝室へ連れて行かれたそうです。
そして、無理矢理sexを強要、中出しされたらしいのです。
終わった後胸を揉んだ時に痛がった事が切っ掛けで胸の膨らみと血管が浮き出ているのを発見されてしまったのです。
sexの最中は薄明かりだったのですが、終わった直後電気をつけられ発覚してしまいました。
旦那は初めから気づいていたらしく、
「やっぱりか!怪しいと思っていたんだ!相手は誰だ!!」
と問い詰められたそうですがWは私の事は一切言いませんでした。
黙って下を向いたままのWに旦那が
「何ヵ月なんだ!堕すんだろうな!」
何も言わず下を向いたままいると
「まさか産む気でいるのか!!この恥知らずが!堕すつもりがないなら俺が堕してやる!!」
と言って無理矢理sexをしてきたそうです。
しかも、抵抗するためなかなか挿入出来ないと、腹を殴られ、力が抜けた所で後ろ手に縛られ猿ぐつわをさせられ正常位で、バックで狂った様に突き上げられたと。
かなりの時間犯された後、やっと解放されたが勿論中出しされ垂れ出てくる精液に血がまじり下っ腹が締め付けられるような痛みに襲われていると、
「これで堕りただろ!無事でも俺がグチャグチャに突いてやったし俺の精液ぶっかけてやったからろくなもん産まれてこないわ!!離婚してやるから出ていけ!二人の子供は渡さんから二度と会うなよ!」
と裸同然で追い出されました。
Wから連絡を貰いすぐ迎えに行き、着替えさせ病院に行きましたが大事には至りませんでした。
その日はホテルで私と過ごし、翌日は休みだったので夕方まで一緒にいて、Wの実家に送り届けました。
Wから連絡があるまで暫く会わない方がいいとWから言われ、バレてもいいから一緒に居たいといいましたが、今私との事がバレたら会えなくなると言われ渋々了承しました。
実家でも大騒ぎになったらしく、やはり堕せと言われたそうです。
でも、Wは何と言われようと産むと言ってくれたそうです。
今暫くは電話で話す事しか出来ませんが、全て片付いて会える様になったら産まれてくる二人の子供共々幸せにしたいと思っています。
いつかはバレるとは思っていましたが、こんなに早くこんな形で終わる(二人に取っては始まるですが)とは思っていなかったので、正直あっけなさ過ぎて拍子抜けしています。
また経過はご報告させて頂けたらと思います。
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