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投稿No.6035
投稿者 皇孫 (40歳 男)
掲載日 2014年10月09日
私は自分の会社の女子事務員をセフレにしていた。
見た目は地味、でもセックスすると声は大きい、かつあそこの締まりは抜群で、なかなか別れず6年間付き合っていた。

ある日、そのセフレと同じ年の女子社員が癌で死んだ。
その日の通夜に行った。
同時にセフレも喪服を着させて愛車に乗せていった。
ありがたいことに死亡した女子社員の実家は高速道路の出口から近い。
ということはインターチェンジのところにはラブホが多いことを意味する。

夕方出たのだが、ラブホ、喪服を見ると急に性欲がわいてきて、セフレをつれてラブホに入ることにした。
通夜がおわるのは9時なので、まだ時間に余裕があるはずと言うことで、ラブホにセフレと入った。

猛烈に興奮してきたので、セフレを脱がさずに喪服を背中側からまくってお尻をつきださせて、前戯をほどほどにしてまず1発射精。
次は喪服を着させながら正常位で射精。
もう時間がないのと風呂を浴びないと精液の臭いがとれないので、一応入浴を済ませてからラブホを出た。

通夜の会場には間に合った。
病死した社員はきれいに納棺されている。
お祈りをささげてセフレと後にした。

また私は性欲を感じてきたので、インターチェンジに行くと「空」の表示があるので入室した。
今度はセフレも喪服を脱いで一緒にじゃれあってから膣にペニスを挿入した。
この回だけあっという間にいってしまった。

セフレは普通の女性だが、死亡した女子社員は明るく目立つ子だった。

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投稿No.6034
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年10月09日
投稿No.6023の続き

快楽を貪り合って就寝したのは御前様でした。

オマンコの中が精液で満杯の夢で目ざめたのは翌朝9時過ぎ、何度も逝かせてもらいまだ余韻が残っているのか体がだるくて、やっぱり歳のせいでしょうかね。
とにかくお風呂に入らなくちゃ、昨日お風呂自動のままだから先に入りオマンコの中から洗いだしさっぱりしてから、まだ寝ている営業マン様を起こすのに苛性包茎のおチンチンをいきなり剥き出しパクと。
ジィーンとくる匂いで小母さまのオマンコが何かを感じたかのようにお小水をしたく催したの。
営業マン様は寝ているふりをしていてもおチンチンが大きくなりだしてきているのよね。
小母さまはお小水も我慢しているので
私    「早く起きてお風呂に入ってちょうだい」
営業マン様「今日はどうする?」
私    「とにかく入ってちょうだい、食事をしてから」
営業マン様は亀頭も剥けだし大きくなりかけたおチンチンをブラブラさせながらお風呂に入りに、小母さまは急いで身支度をし買い物に。
私    「買い物に逝ってくるから、お風呂済ませたら少し待っててね」

急いでアトレヴィ巣鴨の2Fでおこわ米八の季節のお弁当と栗おこわ、日本一鶏惣菜でチキン西京焼きと蒲焼特大串、横浜昇龍園の春巻きと餃子を買い、急いで帰宅して、レタス、サラダ菜で盛り付けして台所のテーブルに綺麗に並べてから
私    「食事の準備できたわよ」
営業マン様「有難う、今行くよ」
冷えたビールを冷蔵庫から出していたら営業マン様はバスタオル一枚腰に巻いただけで朝から美味しそう。
私    「もー朝とお昼一緒によ、昨日頑張ってくれたから鰻食べて性をつけてね」
営業マン様「性をつけるにはニンニクやマムシ、すっぽんかな」
私    「そうね亡くなった主人はよくすっぽん鍋食べに連れて行ってくれたよ、その頃は恥ずかしくて、味なんか判らないでコラーゲンが美容にいいからと」
営業マン様「それか、その歳で異常なくらい助平なのは」
私    「へー、助平じゃいけない訳は、小母さまを女に蘇らせたくせしてなによ」
営業マン様はほろ酔い加減で言いたい放題。

お互い助平話に盛り上がりお腹も満足しだし、営業マン様は先に居間の方に行き、汚れている小母さまのパンテを広げてオマンコの当る部分の匂いを嗅ぎ出し
営業マン様「小母さまの助平汁の乾いた匂いでチンポ起って起ってきたよ」
私    「いやだワ、何してるの恥ずかしいことしないで」
営業マン様「昨日僕が来る前に履いていて汚したパンティーでしょう」
私    「あなたが来ると思うとすぐにオマンコが濡れだすの、お仕事中もお部屋からの電話で届け物を持っていく時なんかも、あのカップルどのようなHするのかと考えるだけでパンテがすぐ濡れだすのよ」
営業マン様「だから小母さまが助平じゃなく、小母さまのオマンコが助平なの」
私    「変な屁理屈で虐めないで、今そっちに行くから助平なオマンコ可愛がって」
営業マン様「じゃパット交換しなくちゃ、汚れ物洗濯器のところに出しとくよ」
私    「変なことしないでちゃんと置いといてよね、後から一緒に洗うから」

営業マン様は汚れているシーツとパット、それにパンテを丸めて出しに行くとき腰のバスタオルが緩んでいたらしくスルスルと。
どうにかおチンチンのところにかろうじてとまっちゃって勃起しているわけよ。
食事の後片付けもいい加減にその光景を見たので
私    「ワー助平ねチンチン、もー勃起しているの」
照れ笑いしながら
営業マン様「男は外見で勃起し出すとバレちゃうけれど、女の方は触らないと濡れているか判らないからね」
私    「それじゃ触ってみて頂戴、もー濡れ濡れよ待ちきれないの」
営業マン様「ご近所の方は真昼間から若い男を引っ張り込んでオマンコしているとは誰も知らないだろうね」
私    「知れ渡ったらそれこそは恥ずかしくて出て歩けないわよ」
営業マン様「イロボケ、エロ痴呆症とかで誤魔化せないのかな」
私    「お医者さんが言うのなら、私からご近所にそんなこといえないわよ」
営業マン様「そうかお医者さんか、今から僕が先生で小母さまは患者さんだ」
私    「患者さんなの?」
営業マン様「婦人科助平な患者さんだよ、僕が先生、今日はどうかなさったの?」
営業マン様の言葉に小母さまも調子にのって
私    「あそこが」
営業マン様「あそことは何処のこと、どうなさったの」
私    「オマンコがムズムズしたり疼いたり」
営業マン様「それじゃちょっと診察しましょうかね、パンティーを脱いで仰向けに寝て」

言われるままに恥ずかしそうにパンテを脱いで横に置くと営業マン様はパンテ裏返してクロッチのあたりの匂いを嗅ぎ出し
営業マン様「特に化膿した膿の匂いが無いね、膣内にでもお出来かな、腫瘍かも」
私    「先生よーく診察して頂戴」
営業マン様「それじゃいいかい、触診というてまずは指で診てみよう」
膝を立てさせられお股を広げられすっかり濡れているオマンコを見られ
営業マン様「患者様こんなになっていらっしゃるとは、ワセリンはいらないね」
オマンコを拡げられ指を入れて上下左右を撫で廻しながら
営業マン様「力を抜いて指を動かせないから、診察できないよ」
私    「先生、先生だんだん気持ちよくなってきて、本当に診察なの」
営業マン様「診察だよ、夫婦で何年もオマンコしていてもご婦人が逝けないと」
私    「先生、私は逝けます、もー逝きたくて逝きたくて我慢できません」
営業マン様「それじゃ何処も悪いところが無いようだね」

営業マン様は指をオマンコから抜こうとするから営業マン様の手首を握り股を閉じて抜かせまいと
私    「先生お願いします、指を抜かないで診察を続けて」
営業マン様「先生も、助平なチンポ勃起して今にも襲い掛かるところだ」
私    「襲って、その助平なおチンチンでオマンコを襲って」
営業マン様「患者様を襲ったのじゃ婦人科失格じゃ」
私    「患者さまが襲ってと誘っているのに意地悪しないで」
営業マン様「それじゃもっと診察するから我慢しなさいよ」
私    「判ったワ、よく診察して好きにして」

とたんに例のごとく指をオマンコの中に二本三本と入れたり出したり、激しく揺すられ限界で
私    「先生、先生もー駄目です逝きそうです」
営業マン様「逝きなさい、逝っても構わないよ逝っていいのよ」
私    「先生ごめんなさい、逝きます逝くぅー、逝くぅー」
逝ったのを見計らって営業マン様はより早く激しく擦り揺するものだから、お小水が漏れだし止めようとすれば、ピュピューと飛び出すように。

出し切ったところで今度は
営業マン様「今度はチンポで診察するよ」
小母さまの足を広げ割り込んできて勃起しているおチンチンの亀頭をオマンコの割れ目に沿ってなぞったり叩いたり、クリトリスを剥き出し鈴口に押し付けたりなかなか挿入してくれないので
私    「先生、先生のおチンチン患者様の御口で先程のお礼させて」
営業マン様「お礼か、お礼なら断ることも出来ないからね」
私    「先生、嬉しいワおチンチンの先から透明なヌルヌルが」
小母さまは吸い取るように舐めまわし、特に亀頭のカリの部分を入念に首を振り舌を絡めてその間も営業マン様はヌルヌルのオマンコを可愛がってくれているの。
営業マン様のおチンチンが小母さまの御口の中でひときわ固く大きくなってきたの。

営業マン様「どれどれ本格的にチンポで診察しよう」
私    「おねがいです、快く間で診察して頂戴」
営業マン様「してあげるから一人で善がって逝っちゃだめよ」
私    「一度逝かせてもらったから、一人じゃ逝かないわよ」

営業マン様は今度は挿入の感触を味わうかのようにゆっくりと押し込んで来るの。
暖かて硬く太いおチンチンがオマンコを押し広げるように擦れながら入り込んでくるので、より足を広げ腰を突き出すようにおチンチンを迎え入れ子宮口に届いているのが判るの。

しばらくそのままで抱き合い、軽くお互いに腰を上下してはゆっくりグラインド。
営業マン様のおチンチンに犯されている、違うの婦人科の先生にオマンコをおチンチンで診察して戴いているの。
どちらでもいいわあの感触オマンコの中に射精していただく瞬間を
営業マン様「チンポの先に何か当るような、筋腫か腫瘍か」
私    「先生、よく診察して」
営業マン様「もう少し廻して診るよ、何か当るような」
私    「それは先生、子宮に届いているのよ子宮口に、突いて今度は突いて診て」
営業マン様「突いて診るか、いいかい突くよ」
私    「突いてお願い強く突いて、突いて」
初めは緩くゆっくりと突き、時には急に早く激しく繰り返され、逝きそうで逝きそうで
私    「先生逝きそうです、先生一緒によ」
営業マン様「先生も気持ちよく逝きたいのを我慢して我慢して出すから」
私    「先生もー駄目です、逝きたいです逝かせて」
営業マン様「もう少し我慢して先生も一緒に逝きたいから」

一段と激しく早く出したり入れたり、オマンコの感覚痺れぱなしで何時でも逝きそうなの。

私    「先生、もっと突いて突いて激しく突いて」
営業マン様「逝くぞ出すぞ逝く逝くぅ」
私    「一緒ね逝くワ、私もー我慢できない逝きます逝くぅー」

小母さまのオマンコ中に急におチンチンが膨らみだし、あの暖かい精液が子宮口当りに感じチンチンがピックンピックンと脈打って射精しているのが判るのよね。
暖かさもオマンコの中でジュワーと広がってゆく気持ちよさは、女性でしか感じあえない幸せです。

射精も終わりおチンチンをオマンコから抜かれたとたんお小水がチョロチョロと中出しされた精液と一緒に垂れだしたので、営業マン様は優しくテッシュを宛がって
営業マン様「オマンコ気持ちよかった」
私    「失禁しちゃうくらい気持ちよくて」

汚れたおチンチンを御口で綺麗に舐めていたらまた大きく硬くなり、逝き過ぎて小母さまは疲れ気味なので、その後は普通に正常位で疲れないようにゆっくりとオマンコとおチンチンの擦れ合う感触からくる快楽を持続しながら本当に長い時間嵌め続けて、営業マン様は2回も中出ししてくれました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6028
投稿者 皇孫 (40歳 男)
掲載日 2014年10月03日
妻と子供が実家にかえったとき、ソープランドや素人の女と浮気します。
今回はその素人の女について。

まわりから年齢不詳で色気はなく、おそらく処女じゃないと言われている職場の女がいます。
ブスではない物の色気はまったくなく、男からみればなんら魅力を感じません。
年齢も外見ではわかりません。

そんな背景があったのですが、処女でもいいや。と開き直って食事を誘いました。
予想通り食事のときにお酒を飲んだので、相手の女も酔っていました。

近くのラブホに連れ込んだら、嬉しそうな顔をして私の相手をしてくれます。
こちらの背景を言うとどうして誘ったのかわかったらしく
「良いわよ、みんなから処女だと言われているのは知っているけど、こう見えても高校時代、短大時代は静かに遊んでいたの」
「成人の異性遊びって何をどうするのかは知っているわ」
と言い、愛液でジュルジュルの陰部をなめるように指示されました。

30分たっても愛液はわき出るようにでて
「もういいわよ、次に私の番ね」
と言ってフェラチオを30分以上してくれました。
フェラチオは結構うまいので驚きました。

それからはお互いオーラルで攻め合いました。
合計2時間くらいしたかな。
段々僕の印象は変わってきて、最初は「処女」からこの時点では「なれまん」と思いました。

それからは正常位、後背位、騎乗位など色色と楽しみました。
それぞれの体位でペニスを奥にあるポルチオをついてやると、大きな声をだして、女はいっている見たいです。
つけばつくほど喜んで、私に会わせて腰をふってくれます。

何回か逝った後、私に
「今日は安全日だから中だしして」
と言いました。
どうも毎日基礎体温をつけているとのこと。
外見とは違うことをしているので、セックス慣れした女だなあと思いました。
で、「何歳で処女してたの??」と聞くと
「ひみつ」と言い返されました。
だったら「何人としたの??」と聞けば
「両手かな」と答えました。
だから「なれまん」なのかと思いました。
でも相手してもらった男たちは、性欲の対象にしたのかわかりません。
女は見た目ではわからないのだなあ、ペニスを入れてみてはじめてわかったのだと思いました。

最後、フィニシュのとき
「ゴムなし、中出しでいいわよ。」
と言われました。
今日は 安全日とのこと。
かつゴムなしの方が、精液がポルチオの前で射精するとポルチオの前で精液がひろがるらしく、それを感じないとセックスしたと思わないので、どんどんどん中だしして、と言われました。

そして、ラブホをでたのは真夜中で、女は家にかえると言ってタクシーでかえりました。
わたしは、腰がじぃ~んとして、ぼ~~とします。
一応なんとか帰りましたが、以後、妻がいないときは、ソープランドなんかは行かずに、この女で性欲を満たしていました。
職場では物静かなのですが、一度も私と肉体関係があるとはばれませんでした。
今も肉体関係は続いています。

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投稿No.6026
投稿者 皇孫 (40歳 男)
掲載日 2014年10月01日
この前、職場に物静かな子が配属されてきた。
少し背が高いだけで、後は何の取り柄もない子だった。
いつも持参のお弁当を食べていた。
それゆえ部内の人間とは昼ご飯は別だった。

ある日、部内の宴会をひらくことになり、部の関係者は全員出席だった。
で、結構酒がでたので、一部の女の子は酔っていた。
また、配属された女性もアルコールでダウン寸前だった。
途中で出ようとしていたので
「どうかしたの?」と聞くと
「これから吐きに行くの」といい、つらそうな顔をしていた。
僕が
「ついていこうか?」と言うと
「来て」と言われたのでついていった。
すべての胃の内容物を掃きおわるとすっとすたようで、私には
「ありがとうございました」
と言ってくれた。

席にもどると、もう宴会はおわりになった。
みんな「2次会2次会」と言い始めた。
でも、彼女は帰るといった。
すると私には
「さっきのお礼をしたいの。みんなと別行動よ」
と言って、強引に引っ張り出された。
つれられてついたところは、ラブホテル街だった。

「こんな所まで来て、どうするの?」と言うと、女は
「決まってるでしょ、このあとセックスするの。したいでしょ?」と言われた。
ちょうどたまっているときで
「はい」と答えたら
「正直でよろしい」と言い返された。

そのうち女はラブホに入っていった。
私も続いた。
入り口のパネルをみて、さっさと部屋をきめて、エスカレーターに乗った。
目的の階は3階で、ドアの前はピカピカ光っていた。

入ると同時に向こうからディオープキスをしてきた。
舌をからみあわせた。
数分続けるが、そのうちずぼんの上をさわりはじめた。
「どうしたの?」と聞けば
「上から性器が大きいかどうか、触ってみているの」
「大きい?小さい??どちら?」と聞くと
「結構おおきいわ。ペニスっていろいろあるけれど、私は大きく巨根で太いのでがんがん 突かれるのがいいの。私がおもったとおりで、あなたのとはぴったしだわ。いいのに あたった。」と言ってニコニコしていた。
その後
「ね、早く裸になりましょ。そうしたらお風呂にはいれるし、即入れれるわ。」
と言って催促し始めた。

一応お風呂にはいると彼女も入ってきました。
さっさと私のペニスなどを洗い、自分の性器もきれいに洗ってからお風呂をでると、オーディコロンを見えるように自分の陰部にかけていた。
そうしてからベッドによこたわった。
まずディープキス、そしてダイレクトに彼女の陰部をさわると指先がびしょびしょに濡れました。
女は「早く来て」と言うだけで、こちらがじらすと「だ~~め」と言って、自分からペニスを握って膣に誘導します。

実際ペニスを膣にいれてみると、す~~と入っていって、ポルチオにあたりました。
そうすると膣はきゅうと縮まりよく締まります。
それでもポルチオをペニスでしげきしてやると、愛液はだらだらでて、更に膣をぎゅーぎゅーに締めます。

「ゴムつけよ」と言うと、
「ピル飲んでいるので大丈夫よ」と言われてはげしくペニスを突くとこちらも気持ちよくなって、ゴムなしで射精しました。
ずいぶんたくさん精液がでました。と同時に女は感じすぎて果てました。

計数回、そのように逝かせました。
たまに後背位とか騎乗位をして、自分から腰をふりました。
ただ、いつも最後は正常位でした。
女に言われると相手にしがみつけれるから最後はこの体位で満足出来ると言っていました。

「一度後背位でいかないか?」と言うと
「興味がある」と返事して、すぐにワンワンスタイルになりました。
腰を思い切り上げて頭と顔はシーツに突くぐらいまでさげると、ペニスはもろポルチオにあたります。
その体位をとると気が狂ったようにうめき声をだして果てました。
「この体位は初めてだけど、すごく感じるわ」と言って、ベッドからは動きません。

なんだかんだして、結局朝まで続けていました。
朝まで寝て、会社は土曜日なので休み。
結局、腕をくんで駅までかえりました。 

それ以来、なにかあると女から今日はしたいと連絡が入り、仕事が終わるとみんなに見付からないように待ち合わせしてラブホに行きます。
私はあのように締まるまんこは初めてで、ソープランド遊びはやめました。
女は膣にペニスをいれてみないとわからないと最近思うようになりました。

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投稿No.6023
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年9月28日
投稿No.6005の続き

明日は秋分の日で火曜日、明日は朝から営業マン様に電話して来ていただかなくちゃと、巣鴨駅前のサミットで買い物をして帰宅し、お風呂に入りお相撲を見ながら夕食を済ませ後は歌謡コンサートでも見て、でも8時までは少し時間もありバイブを取り出し明日のことを考オマンコに宛がい慰めていると、凄く濡れてたので挿入して振動を最大限にしても営業マン様にしていただくのと違い逝きそうにならなないのよね。
でもオマンコの周りは濡れ濡れ、お風呂に入ったのに、今日はこれでもいいか。
歌謡コンサートが始まり今日は四人の演歌、聞いていると携帯が鳴り出し嬉しく胸が躍りだすの、やっぱり営業マン様から嬉しくて嬉しくて。

営業マン様「寿司高はしさんの翁を買ってきてよ、近くまで来ているから」
私    「ご飯食べたよ、もっと早く電話いただけたら待っていたのに」
営業マン様「僕も明日は休みだよ、今日はお泊り大丈夫」
私    「大丈夫も何も、明日は朝から電話しようと思っていたのよ」

玄関のチャイムでモニタには確り営業マン様が。
急いでバイブをオマンコから抜き、パンテも履かずにスカートだけで跳んで行き、カギを開けて背伸びして抱きつき、むしゃぶりつくようにキス。
営業マン様はお寿司を下駄箱の上に置き、スカートの中に手を入れて、今度は抱きかかえられてお部屋まで運ばれたの。

私    「まってまって玄関のカギを」
営業マン様「大丈夫いきなり抱きつくもんだからう後ろ手で締めたよ」

営業マン様は降ろしてくれてお寿司を取りに玄関まで行っている隙に、バイブをパンテの方に隠しても、パンテも履いていなく、先ほどオマンコ触られ濡れ濡れでバレテいたらしく、お寿司を持って帰ってきてから
営業マン様「お寿司の女体盛でもして見ない」
私    「ホテルのDVDで見たワ、あれはお刺身でしょ」
営業マン様「何でもいいから一度してみたかったの」
私    「ジャお風呂に入ってくるから、それからよ」
営業マン様「駄目、小母さまの濡れ濡れの助平汁がなくなっちゃうじゃん」
私    「恥ずかしいくて」
営業マン様「辱めを受けるのも、犯されるのも同じと思うよ」
私    「でもー」
営業マン様「ほらほら早く、パンテも履かないでバイブ隠してあるの知っているよ」
私    「だって我慢できなかったの、こんな助平な小母さんにしたのは誰なのよ」
営業マン様「じゃ今日は辞めようか」
私    「意地悪言わないでよ、判ったワ言うこと聞くからお願い」

営業マン様にまずスカートを脱がされ小母さまのオマンコ丸見え、ただでさえ薄毛なのにあれからずーと剃っているから、下半身だけ丸出しも本当にはずかいいのよ。
特にお股を閉じていないと薄黒い小陰唇が丸見えなの。

営業マン様「今日もオマンコして逝かせて下いと言いながら、残りは自分で脱ぐのよ判ったね」
私    「はい、一杯オマンコして逝かせて下い」
全部脱いでいるうちに営業マン様は、隣の部屋からテーブルを持ち出してきて
営業マン様「この前みたいにこの上に仰向けに」
私    「今日は縛らないの、その前に寝室にあるパットを敷いて欲しいの」

営業マン様もなれたものでパットと冷蔵庫の野菜室から大葉持ってきて
営業マン様「さあー始めようか、縛って欲しいの」
私    「いいから早く始めよう」
もおオマンコも心もゾクゾク、仰向けに寝ているお腹や両脇に垂れた乳房の間に大葉を敷きお寿司手際よく乗せてくれるの。
大葉の時は冷たく
私    「ヒィー、冷たい」
営業マン様「動かないで、せっかく綺麗に盛り付けようとしているのに」
全部盛り付けが済んで営業マン様は洋服を脱ぎ出しパンツ一枚で今度は鏡を持ってきて
営業マン様「ほら、見てごらん」
恥ずかしくて目を閉じていたけれど、見てみたい気もあり薄く目を開けびっくり。
冷蔵庫から大葉と一緒にかいわれ大根を持っていていたらしく、オマンコの割れ目の上側にお毛毛のように綺麗に並べてあるの。
小母さまも崩さないようにじっと耐えながら
私    「これからお寿司を食べるの」
営業マン様「楽しみながら食べるよ、動いちゃ駄目だよ」
私    「判っているワ」

営業マン様は小母さまの足のほうに行き足首を掴んでゆっくりとお股を広げ出すの、自然とお股に力が入り
営業マン様「駄目でしょ、力を抜いて」
これから何をされるのか期待と恥ずかしさでオマンコがジィーンとし、先ほどからの濡れ濡れオマンコのお汁が御尻のほうに垂れてきているの。
私    「お願い、一度オマンコを拭いて頂戴」
営業マン様「勿体無い、これから戴くよ」

オマンコを左手で広げられ、右手でお寿司を握り開いたオマンコに押し当ててからお醤油をチョンチョン食べ出すの。
営業マン様「マン汁がシャリに絡んで凄く美味しいよ」
繰り返し何個か食べてから、今度はいきなりオマンコを舐め出すから
私    「いいワ、だんだん気持ちよくなってきたワ」
営業マン様「シャリの粒がオマンコに残っているから綺麗に食べないと」
小陰唇を思い切り開いて啜るようにジュルジュル音立てて啜るもんだから、気持ちよく早く入れて欲しくなり
私    「早く食べ終わって、おチンチンをオマンコに入れて、お願い早く」
営業マン様「まだ半分残ってるからもう少し我慢して、ほらまたこんなにマン汁が垂れ出したよ」
今度はシャリでなくネタの方で助平汁を掬うようにつけてシャリのほうにお醤油とつけて食べ出し
営業マン様「やっぱりシャリのほうがお汁をたくさん沁み込むな」
私    「もぉー我慢できない」

オマンコの中が冷やっこく感じ始めたの。
営業マン様はネタとシャリを別にしてネタをオマンコの中に入れてきたの、指で押し込むのがわかるのよ。
中でグルグル回しつまみ出してシャリの乗っけて、お醤油をつけて食べたり、恥ずかしくて恥ずかしく太ももがブルブル震え出しお股から力が抜けていき、されるがままで喘ぎ放し。

ようやく食べ終わったようで、仰向けの体中舐めまわされ一息つく暇も無く、今度は小母さまの頭のほうに回りこんできて勃起したおチンチンを差し出して、頬をピチピチ叩くから、急いで手で引き寄せおチンチンを頬張って舌でグニュグニュしてあげ
私    「早くオマンコに入れて、お願い早く入れて」
営業マン様「まだまだ我慢して、せっかく敷いたパットが、まだ潮を噴いてないよ」
私    「あれは違うの違うのよ、お小水なの」
営業マン様「潮だよ潮」
私    「本当に違うの、逝きっ放しでオマンコを刺激され続けると失神し筋肉が緩み我慢できなくなり失禁しちゃうのよ」
営業マン様「それじゃそのお小水とやらを噴かせてもらうよ」

今度は横に来てオマンコに指を二本三本入れて抜き差ししたり上側の膀胱あたりを激しく刺激し出し
私    「出ちゃいそう、もぉー駄目出ちゃう、漏れそう」
営業マン様はオマンコから指を抜き足を担ぎ上げおチンチンを射れて来たの。
私    「いいワ、欲しかったやっと射れてもらえワ」
営業マン様「逝きたければ逝っていいんだよ」
私    「有難う、気持ちいいワ」

初めはゆっくり入れたれ出したり、グリグリまわされたり、いきなりズシンと深く突かれたりで小母さまも腰を浮かすように迎えたり、だんだん早く過激に動き出し腰を抱えられ凄い勢いで抜き差しや振り出し逝きそうで逝きそうで
私    「逝ってもいいのよね、駄目駄目逝く逝くー」
営業マン様はすばやくおチンチンを抜き出し指攻め、お小水が漏れ出し止めることも出来なく、営業マン様は優しくオマンコを舐めてくれた瞬間、今度はおチンチンを挿入してまた抜き差しし始めたので
私    「お願いテーブルから降ろしてして」
営業マン様「今日はたっぷりしてあげるよ」

一旦嵌めたおチンチンをオマンコから抜き、テーブルを片隅に寄せパットを広げその上に小母さまはお股を広げて挿入されるのを待っていたら、バイブをパンテの下から取り出し舐めてからオマンコに入れて振動を最高にバイブの鎌首がクネクネ。
これも最高でオマンコの中で暴れているようで、さっき逝ったばかりなのにまた逝きそうで、営業マン様の手を掴んで
私    「バイブじゃなく、おチンチンで」
営業マン様「僕も今度は一緒に逝くからね、先に逝っちゃ駄目よ」
私    「ほんとに、嬉しいワ、一緒に逝こうね」
営業マン様「小母さまのオマンコ暖かく気持ちいいよ」
私    「あなたのも暖かいわよ、だんだん固くなってきているよ」
営業マン様「オマンコの中動いているよ、纏わりつくようでたまに絞まったり」
私    「チンチンいいワ、もっと奥まで突いて突いて」
営業マン様「お豆ちゃんも擦ってあげるからね」
私    「お願い、めちゃくちゃにして」
営業マン様「気持ちいい、オマンコ気持ちいい」
私    「いいよ、いいワ、オマンコ凄く気持ちいいの」
営業マン様「小母さまのオマンコのお汁凄いねグチュグチュ聞こえる」
私    「聞こえるわよ、嫌らしい助平な小母さまのオマンコの音」
営業マン様「入っているところを指で触ってごらんニュルニュルよ」

言われるままに指で触って、助平な汁が白く軟膏のようになっているの。
それでお豆ちゃんを剥き出し自分で擦りだしたら、営業マン様は抜き差しを早くしだし逝きそうなのを我慢するのに精一杯。

私    「一緒に逝こう一緒よ」
営業マン様「逝きそうオマンコ凄く絞まってきたよ逝きそう」
私    「中にオマンコの中に一杯出して頂戴、逝くぅー逝きたい」
営業マン様「駄目、我慢できない逝く逝く、逝くぅー」
私    「一緒よ一緒逝く、逝くぅー」

オマンコの中、射精された瞬間から精液の暖かみがジュワーと広がっていくのと、射精しているおチンチンがオマンコの中にピックンピック脈打っているの。

営業マン様「気持ちいい、気持ちよかった」
私    「おチンチン抜かないでそのまま抱いていて」

息も整いだしキスしながら乳房を揉まれ、小母さまは手を精一杯伸ばし金の玉玉ちゃんを揉み揉み。
どうしたことかおチンチンが射精したにも萎えなく硬く太くなりだしたの。

私    「凄いワ、今日のおチンチンどうしたの」
営業マン様「小母さまこのまま続けて出来る」
私    「えっ、続けてするの」
営業マン様「小母さまは逝く時なんかは息が苦しそうで」
私    「そおお、判らないのよ、逝く時なんか本当に判らないの、よくいうじゃない女性は逝く逝く死ぬ死ぬというじゃない、確かそれのことよ」
営業マン様「じゃ大丈夫よね」

完全に勃起し出し抜き差しされるはグリグリされるはでも気持ちいいのよね。
怖いくらいに気持ちよくて正常位から抱きかかえられ、小母さまが上になる騎乗位で下から突き上げられながら小母さまは腰を前後左右にお豆ちゃんを擦りつけるようにしながら今度は上下に腰を振り出したら先ほど射精された。
性器がおチンチンを伝わって漏れ出てきたので、指で掬い取って匂いを嗅いで間違いなくあの匂い。

営業マン様「そのまま回って御尻をこっちにして」
私    「難しいワ、おチンチン抜けない」
営業マン様「大丈夫、しっかり腰を抱いているから」

ゆっくりおチンチオンが抜けないかと心配で、オマンコの中におチンチンが捩じれているような、擦れる感触がまた違うのよ、ようやく回りきったの。

営業マン様「頭を下げてうつ伏せの格好で」
私    「おチンチンがオマンコの変なところに当たるワ」
初めての擦れあいに気持ちよくしっしに腰を上下に振り出したの。
営業マン様「よく見える、小母さまのオマンコにチンポが出たり入ったり良く見えるよ」
私    「小母さまも見てみたいけれど無理よね、後背位も男性主導ですものね」
営業マン様「それじゃ起き上がってごらん、ほら鏡のほうを見てごらん」

何時の間に、小母さまを喜ばそうとそれとも辱めを、それにしも卑猥すぎるワ、乳房を揉まれお豆ちゃんを弄くられ、おチンチンは深々とオマンコに突き刺さるように嵌っていて興奮の坩堝、もっともっと卑猥なことをして欲しくなってきそうで今にも狂いそう。
小母さまは身動きとれずお豆ちゃんをむき出したり、小陰唇を広げられお小水の出る穴まで刺激されお漏らししそうになり
私    「もーで駄目出す、お漏らししそう、お願いやめて」
営業マン様「いまさら恥ずかしいも何もないでしょう」
私    「嵌められて逝くながらのお漏らしはいいのよ、弄くられ二人で見ながらは堪忍して」
営業マン様「辱めを受けるのも、犯されるのも同じといったでしょう」
私    「それはそうでけれど、お願いだから」
それでも続けられ我慢できなくなりお小水が漏れだしたの。
漏れ出したら女性は留めらないのよね。

私    「本当にも駄目、駄目です、出ちゃうでちゃうよー」
営業マン様「ほらーしっかりとよく見て、助平なオマンコからの放尿」
私    「意地悪ぅー」

お小水のお漏らしが終わり、そのまま上下に腰を振り、だんだん気持ちよくオマンコも痺れたような感じで後背位の体位に導かれ、すさましい勢いで小母さまの御尻に腰を打ち付けるようにおチンチン抜き差し、射精が近づいたのが判るくらいおチンチンが大きく硬く、オマンコが押し広げられるかんじで、小母さまも逝きそうになり、腰砕けで伸長位でも営業マン様はかまわず腰を振り続け
営業マン様「小母さまオマンコの中それとも御口」
私    「何処でもいいわ構わないから好きにして」
亀頭がオマンコの恥骨部分の擦れるように当り抉り出すように引いては突き刺すように打ち付けられ
私    「今までと違うの気持ちよすぎて逝きそうよ」
営業マン様「僕も限界です、逝きそう」
私    「また一緒に、一緒よ」
営業マン様「やっぱりオマンコの中で逝くよ、逝くぅー」
私    「私も、私も逝くぅー、逝ぐぅー」

オマンコの中に広がる暖かさ幸せな感じ、上に被さっていた営業マン様は汗びっしょりで横になり添い寝しているおチンチンを尿道に残っている精液を搾り出すようにおしゃぶりしながら余韻と大好きな匂い。
中出しされる喜び還暦過ぎたエロ婆といわないでね。

今晩から明日までまだまだ時間が。
続きは次の機会の書き上げます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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