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投稿No.5962
投稿者 しんじ (57歳 男)
掲載日 2014年7月28日
15年程前、安価なプロバイダーが参入し一般家庭でもインターネットが楽しめるようになった頃、ある外資系のプロバイダーで人気のチャットルームがあった。
女性も今のようにガードが固くなく、インターネットの手軽さからか仲良くなると携帯番号、メルアドがゲットでき、簡単に女と出会える古き良き時代の話。

ある日チャットでナンパしていると圭子23歳と知り合った。
彼女は来年幼馴なじみの彼氏と結婚予定との事。
まだ男性経験も少なくマリッジブルーで悩んでいるようだった。

何度か話す内にそんなに悩んでいるのなら、羽目を外しておれと逢って見ようと誘うと「えー」としばらく悩んでいたので、旅費は全額おれが出すからと安心させ1泊の婚前アバンチュールが決まった。
圭子とおれは関西と静岡と片道2時間半の距離が有った。
待ち合わせは安心させるように中間の名古屋駅にした。

30分程前に到着して待ち合わせ場所で待つと電話で聞いていた服装の女性が現れた。
身長165位、普通体型の坂下千里子似の清楚でいい感じの女。
未知の経験で緊張している様子。
自分の街までドライブをしながら観光名所を案内し緊張を解していった。
彼女もおれがタイプのようで会話も弾み、SNSでないと絶対出来ないアバンチュールが始まった。

高級レストランで食事をし夜桜を見ていいムードになったころに予約していたホテルにチェックイン。
彼氏以外とは初めての経験との事。
圭子の心臓の鼓動が聞こえるようだった。

ソファーに座りそっと肩を抱き寄せ軽くキスをすると緊張で震えていた。
震える唇にディープキス、ブラウスのボタンを外し大きくはないが形のいいバストを揉み、小さな陥没ぎみの乳首を摘まむと「アァー」と小さな声を上げた。

パンティーの上から膨らんだ蕾をそっと擦り指を入れ蕾に触るともう大洪水!
指で入口近くのGスポットを刺激しながらパンティーをずらし、足を開らかせ、お○んこを観察した。
陰毛は何も手入れをしてなく自然のまま。
小さなクリトリスを指で開き舐めたり吸ったり刺激すると
圭子「変な気持 ア~ちょっと待って!おしっこ出そうぅー ~アァー」
ぐったりしていってしまった。
膣から白濁した本気汁がいっぱい溢れてきた。
かなり感じやすい体質のようだ。

圭子を全裸にして陥没ぎみの乳首を吸うと「アァーン」とまた感じて始めた。
耳、首筋、脇、全身を舐め回し最後にクリを触ると
「お願いやめて~ 変になっちゃう」
かまわずおれのペニスを咥えさせると「固い 凄い~」としゃぶり始めた。
経験不足で上手くは無いけど充分勃起して来たので両足をいっぱい開き、お○ンコにペニスをゆっくりと挿入し、子宮まで貫いた。

狭くて締りがいいお○ンコに静から動にストロークを変えながら高速ピストンを繰り返すと
圭子「アァーン 凄い~ 生って・・・ 産まれて初めてなの こんなに凄いの・・・」
俺 「彼氏とはゴムを付けているの?付けようか?」  
圭子「アァーン 辞めないで 生でいいぃー 凄い 感じる~」

高速ピストンを繰り返し奥まで子宮を貫くと、子宮が凄い締りでペニスを包み込むような異次元のスポットに入り込んだ。
これが名器なんだと実感した。

直ぐに射精感が高まって、欲望に勝てず大量の精液を発射!
圭子は何が起きたか理解出来ずに体が硬直し小刻みに震え放心状態だった。

暫くして精液が垂れてくると
圭子「中に出したの? 私・・・ 中に出されるのも生まれて初めてなの こんなに感じるなんて・・・恥ずかし・・」
俺 「結婚前だから出来ると困るね ごめん」
圭子「2日前に生理が終わったところだから」
 
朝まで圭子に大人のセックスを充分に満喫させ、3回の中出し。
ドクドクと射精するペニスの鼓動が快感で中出しが病みつきになったようだ。

圭子はかなりのM女で、おれに一目惚れをし、未経験のエッチをされ、そして虜になった。
圭子「また逢って下さぃ・・・」と自分から言って来た。
次の予定を決め、圭子を自分好みの女に開発する楽しみが増してきた。

この日から15年間も愛人関係で居るとは当時は思いもしなかった。
この間圭子は、妊娠 出産 母乳 中絶 女の体の変化等多くの事を経験した。

また次の機会に。

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投稿No.5960
投稿者 中出士夫 (40歳 男)
掲載日 2014年7月26日
中出士夫です。
前回(投稿No.5953)の続きを書きます。

しばらく由里子とメールや電話を意識的に疎遠にしていたが、2ヶ月ほど経ったくらいに「デキちゃったみたい。。」とメールが来た。
ちょうど仕事の昼休み中に入って来たメールだった。
メールを読んだ時、一瞬目の前が真っ白になった気がした。
その後も仕事に集中出来なく、いろいろな考えが頭の中をよぎり、その時はある結論に行き着き、自分を納得させた。
良く考えてみると、今まで仁美と付き合っていた時やそれ以外の人でも常にSEXは中出しをしていたが、全く妊娠はしなかった。
なので、俺は“種なし”なのだと思っていたので、これは由里子が俺に会うための口実なのだと解釈して、そのメールに対して返信もせず、電話も何度かかかってきたが出ることはしなかった。

しかし、2日後、またメールが来た。
今度は何やら写メが添付されていて、開いてみると医者の診断書のようだった。
拡大してみると、由里子の名前と、確かに妊娠したという証明で、病院の印鑑も捺印されており、本物のようであった。
そのメールを見た直後、立ちくらみがしたように、震えて立っていられなくなってしまった。
すぐに由里子に電話を入れ、その夜に話し合うことになった。

妊娠の診断書の現物と、合わせて中絶同意書と言うのも見せられた。
当然、結婚して子供を産むか、下ろすかのどちらかの選択しかない。
当時、まだ俺の未練から仁美との決着が俺の中で着いておらず、結婚という選択は俺にはなかった。
由里子はどちらかにするかは100%俺に任せると言った。
なので、中絶同意書も由里子は産婦人科からもらって来ていた。

とりあえず、付き合って間もな過ぎる状態でまだお互いを知らない状態で結婚は考えられないと言うと由里子も同感し、同意書にサイン、捺印をして一緒に病院に行くことになった。
一日で終わるものだと思っていたが、初日はそのための準備で手術は翌日との事らしく、手術当日は由里子一人で行ってもらった。

手術日の夕方、由里子からメール。
無事終わったとの内容と、証明書も見せたいから今日会えるか聞いてきたので、夜遅くにはなったが、由里子と会うことにした。

由里子は病院からの書面を見せて、確かに手術したことを証明してみせた。俺は少し安心した。
真夜中だったがお互い空腹だったので、一緒にファミレスに行った。
由里子からこれからどうする?と何度も聞かれたが、答えが出せず、ほとんどしゃべれなかった。

ファミレスから由里子を家まで送る途中、由里子が俺の股間を触ってきた。
運転中だったが、俺は拒まないでいると、エスカレートし、信号待ちで止まるとズボンのチャックを下げ、大きくなった如意棒を出し、舐め始めた。
由里子は「ヤバくなったら車止めて。最後まで口でしてあげるから」と言い、我慢出来なくなったので、ひと気の少ないところに車を止め、シートバックを少し倒した。
由里子は「今日は手術したばかりだからエッチは出来ないけど、口でしてあげるからたくさん出していいよ。」と言って俺の如意棒にむしゃぶりついた。
最初は亀頭を丹念に舐め、ディープに咥え込み、たまらなく気持ちよくなり、イキそうになってきたが、イクことはわざと伝えず、口の中に出してみた。
たっぷり出たことに気づくと、上下の動きを止め、ストローで吸い出すような仕草に替えたのがとても気持ち良かった。
由里子は口の中に出たものは吐き出さず、全て飲みこんでくれた。
なんともいえない征服感に、思わず2回目を強請った。
嫌がる様子もなく、優しく、丹念に頬張り、まるで大事な宝物を扱うような感じで時間をかけてイカせてくれた。

俺はこんなことがあったから、由里子と会うのは今日が最後と決めていたが、
由里子は「したいときに、どうやって欲しいか言ってくれれば、いつでも、何でもしてあげるからね。」と言ってきた。
由里子とは付き合う気はなかったが、年齢以外、顔、身体、セックスの相性は申し分なかったので、中途半端な関係を続けて行こうと思い、由里子に身を任せることにした。
但し、これ以降、由里子には生ではセックスをしていたが中出しはしなかったが、由里子は自分が言った通り、エロに関する俺の希望をなんでも叶えてくれた。
ドライブ中のフェラはもちろん、夜の公園で、始めての野外セックスや、ノーパンデート(但しスカートは長め)、野外放尿、野外オナニー、野外飲尿・・・
いろいろ性の欲求を満たしてくれたが、彼女という感覚はもはやなくなってしまっていた。

とりあえず、今回はここまで。また後日報告します。

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投稿No.5956
投稿者 ビッグマイク (59歳 男)
掲載日 2014年7月22日
K子とは愛人関係になりすでに20年経つ。
子供のPTAで知り合った。
7歳下の飛び切り美人でスタイルもよく黒木瞳似(とよく言われるそうだ)で、この小悪魔を逃したら一生これ以上の女には会えない。
(因みに俺は水谷豊に似ているといわれる)。

一度でいいからK子とセックスしたいと思った。
K子に俺の職場を見てほしいと言い、「いいわ」との返事だったので、たとえ彼女に警察に訴えられてもいいと覚悟を決め俺の事務所で押し倒した。

その時は唇を奪っただけでハメなかったが彼女も俺を気に入ってくれ、それからたびたび会いキスやオッパイを揉んだりし、3か月後にK子は俺のマイクを受け入れた。
その時は近くの空き地でのカーセックスだったが、ツボの締りもよく特に入口で俺のマイクの締め付け感がたまらなく良く溜まっていたせいもあり、すぐに白い液を放出する始末だった。
夜の公園や橋の下に車を置きカーセックスで時には生だし、危険日は上の口で飲んでくれた。

当時のK子は結婚していたが、いつからだったか離婚した(原因は俺でなく配偶者との事情)。
とうとう俺が実の夫になり、今はK子は俺のことを「パパ」と呼ぶようになった。
愛情もありお互いに体の相性がよく、ハメた時のフィット感がだんだん良くなり俺のマイクの咥え具合がよく体をむさぼりあった。
初めは正常位だったが、K子は下付きでバックと騎乗位が気に入っている。
俺はどのはめ方もいい。セックスがいいから会いたくなるし、愛情も相乗効果で強くなるようだ。

先日のデートは一か月ぶりだった。
ランチはステーキ。
K子「お肉の色ってあそこそっくりね」
俺 「この後このステーキと同じ色と柔らかさのK子の肉を食べてやるからな」
K子「いや、エッチ~!」と言いながらもスケベな目で俺を見つめエッチのおねだりしているのがよくわかった。
そのあと、ショッピングでブランド品のサンダルを買ってあげた。

車の中で
「ねえ、さっきの店員さん(男)、私たちを不倫と思ってる感じよ」
「分かるだろーなー、思わせておけばいいさ。」
と言うと高速道路を運転中だというのに俺のズボンの膨らみを上からさすり、ファスナーを下ろし、親指と人差し指で輪っかを作り鎌首を上下しいたずらする。
「うー、気持ちいい」と言うと
「もっと気持ち良くしてあげる」と、竿を適度な具合に右指5本で筒を作りモミしだき、とうとうフグリまでマッサージしフェラが始まった。
「お前の指といい上の口といい、いいテクだ!下の口は特に最高だよ、」というと
「そーお?」と欲情した目つきで俺を見てズルズルと音を立てながらしゃぶってくれる。
これはドライブでいつものコース。

そのままラブホに入るが、自慢の体の線がスケスケのワンピースのため俺はほっとけずエレベーターに乗り
「早く入れたい」とささやくと同時に舌を絡ませ、俺のでっぱった部分をK子の窪みの部分に両手をK子の尻に回し押し当てる。
「こんなになっちゃってしょうがないなー、部屋で沈めてあげる、その代わりたっぷり可愛がって」と可愛いことをK子は囁く。

部屋に入りすぐに俺は勃起薬、K子は媚薬をお互いの目の前で飲む。
薬は飲まなくても俺も勃起するしK子もよくイクのだが、飲むと俺はますます長く太く硬くなる。
K子は濡れ具合が激しくなり、イクときの頂上が「富士山からエベレストになったようだ」と形容する。

すでにスタンバイになっているお互いの体だが、彼女はいつものようにまんこの毛を剃りツルツルにするため
「くせになっちゃった」と言いながら先に浴室へ行く。
お互いに剃って結合する時の吸い付く感がたまらなくいいらしい。
ちなみに俺定期的に剃っている。

俺はその間照明を適度な明るさにしバイブや愛撫のための羽を用意する。
K子がバスタオルを巻いて色っぽく浴室から出てきたら、俺が代わりに入るがK子は愛用の2種類のローターを用意して待つ。
ベッドで二人横になり抱き合い
「夕べオナッた?」と聞くと
「ウン我慢できなかった、欲しくて堪らなかったの」と正直に告白する。
K子は1日おきにローターを使い慰めている、と俺と会うたびに恥ずかしそうに打ち明けている。
「パパのこれを思い出しながらイクの。今日はホンモノでうれしい、ほしかった」と俺のいきり立ったマイクを握りながら嬉々とする。
舌を吸いあい音を立てながらディープキスをし、首、肩に唇を這わせながら吸うとK子は体を震わせううーっとうめき声を出す。
俺は左手を肩に回しながらCカップの乳房を右手でわしずかみし、モミ最後に乳首を残し周りにキスをし乳首への愛撫を欲していることを知りながらじらす。
K子は「乳首を吸って」とおねだりをするが唇はお腹や指に移動する。

「じらさないで!」と懇願するので、
「じゃあ思い切り吸うぞ!」
するとK子「あーー」と堰を切ったように悲鳴を上げる。
左右を逆にし左手でK子の左のバストをまず周りを強弱をつけながら回すように揉みしだく。

同時にチーズの香りを漂わせている蜜壺に指を這わせ、ヒラつく肉はウェルダン、壺はレアのステーキ状態の外陰部分をつまんだり引っ張ったりする。
指も玩具も生ものも挿入していないのに、ペチャペチャクチャクチャとメス汁が勃起力を高める匂いを放ちながらマンコの中でこすれる音がする。
K子に「すぐにイキそうだね」と小声で念を押すと
「すごく溜まってたのーー」
ありのままに応えるから可愛い。

左右のウェルダンの間に中指を挟み外側から揉むと
「ヒーー!」と悲鳴を上げながら顎を上げる。
さらに呼鈴を下からやわらかく丁寧に中指で掃く。
するとK子は俺の指の動きに合わせ腰を上下に波打たせる。
早く遅く強く弱く変えながらさすっていると肥大し硬直してきて、上の口からも鈴のようなすすり泣きが聞こえる。
するとコリコリしてきた鈴を左手の親指と人差し指でつまみかつさすりながら右手の人差し指と中指で奥のナマコを押すと、さらに大きな吐息とともに腰を大波のようにバウンドさせる。

「我慢できない、パパの入れて~!」
と催促されるが、愛用のローターを使い乳首と下鈴を同時に最強にして当てると一人で慰めている情景を思い出すのか、条件反射でさらに欲情したのか部屋いっぱいにあーあーと叫ぶ。
おもちゃのトドメめは極太のバイブを徐々に壺に押し込む。
首回りにパールが入っているからか涎を垂らしながらさらによがり声が大きくなる。
そして遠慮なく声を張り上げる。
そんなK子がいとおしくなりもっとイキ感を高めてやりたくなる。

「まだまだだ、舐め合うんだ!」と荒々しく言って69体勢になり俺が上になる。
俺はK子の太ももを高く上げさせマンコ丸見え状態にしビラビラを舐め甘噛みし、俺のマイクが入る窪みに舌を挿入する。
K子はソフトクリームを舐める様にカメ頭を最初は口をすぼめ舌と唇で段々飲み込み、深い溝の部分でいったん上下の動きを止め、そこで舌を回しカリを膨らませる。
「出そうだよ」
「まだ我慢して、まだ半分しか飲み込んでないんだから」
バキュームしながら俺のマイクを全部飲み込もうとするが届かない。
「長いちんちんだからまだ指3本分残っている」とうれしいような悔しいようなことを言う。
竿を横ナメし袋を舐めたり吸ったりする、殊勝ではないか。

俺が上になり上下を逆にして抱き合ったまま半回転し今度は俺が下。
肛門も舐めてやる。
うーうー喚きながらお返しに俺の肛門も舐めてくれる。
「うれしい、うれしい」と連発する。

20年愛人関係で一体何回ハメたろうか。
最近は月一だがこなれている為にどこをどうしたらよいかお互いに知り尽くしている。
そして研究も怠らない。
クリピアスをつけたり股割れパンティーをはかせて犯したりゴムで縛ったり目隠、手錠をして快楽を求めてきた。
それだけにどんなプレイをしても恥ずかしくなく何をしても拒否しなくなった。
逆にノーパンで出かけよう、リモコンバイブして食事しようと言うと、
「パパが望むならいいわ」と言って乗ってくる。
お互い趣味も欲望ももちろん体もフィットしている。

「パパのが欲しい」と言うから、
「どこに何が欲しい?」
「イヤラシイこと私に言わせたいの?」
「ウン、はっきり言ってくれなきゃわからないだろ!」
「分かってるくせに、じゃあ言うわ、私のオマンコにあなたのちんちん入れて!」
「よし、そんなに欲しいなら入れてやる、種付けするぞ!」
「アーそれってスケベ~~」
「スケベなことが好きなんだろ」
「ウン、大好き、種付けだから後ろからして!馬の種付けのようにして!馬のような太くて大きいパパのちんちん大好き!」
四つん這いにしK子の尻を両手でつかみ俺は腰を振る、最初はゆっくとりストロークは小さく。
「俺もK子のきついオマンコ大好きだ」
「イーうれしい、強く突いて、当たる!すごく気持ちいい!」と言いながらマイクにマンコ襞がぐにゅぐにゅと絡みつく。
「K子のオマンコが締め付けてる」
だんだん早くストロークも大きくする。
それに合わせてK子も腰を前後に振る。
今度はうつぶせで深くハメっこする。
この感触も気に入ってるという。
いずれのスタイルも右手でクリを断続的にもむ。
すると上の口から心地よいさえずりが聞こえてくる。
しびれるのか前後でなくて左右にも腰を振る。

フィニッシュは正常位。
一旦抜くがマイクの締め付け感が強くなる。
押し込むのに力が入る。
まるで強姦しているようだ。
フィナーレだ。
子宮口に目一杯突いてナマコに当たったかと思うとマンコぐちのギリギリ抜ける寸前まで引く。
また強くぶつける。
K子「それ、すごくいい!!」
アーヒーと鳴き声にも似た叫び声を上げる。
そのストロークをリズミカルに続ける。
K子も俺の動きに慣れているから絶妙の腰ふりをする。
すると俺は突如腰の動きを止め俺のマイクに絡みついた二枚貝を引っ張りマイクになすりつける。
するとおちょぼ口が更にすぼまる。
「イー、それキクウ!」
「よし、種付けするぞ!」
「見つめながら一緒にイコウ!」
「ウン、一杯出して、全部出して!」
「出すぞ、オーーーー!!」
「ウーーーーーー」
俺も部屋に響く雄たけびをあげながら溜まっていた子種を出し切った。
K子「アーアーアーアー」
お互い汗が噴き出て熱くなり喜びを味わった。

終わってもなかなか抜けなく太く長いままのマイクに
「抜かないで、ずうっと繋がっていたい」
「K子のマンコがキツイカラ抜けないんだよ」
「パパのちんちんがいつまでも太くて長いから抜けないのよ」とお互いの持ち物を褒め合う。
抱擁していつの間にか合体部分が抜け、そしてしばしの眠りにつく。

どちらもとなく目が覚め、目と目を合わせ、
「すごく気持ちよかった。」と背中や尻に手を回しさすりながら
「『「使い慣れた道具は使いやすい」』と大工さんが言ってたよ」と言うと
「意味深ね、分かるわ」とK子。

お互いの目と唇を見つめディープキスをチュバチュバし唾液を交換すると、
「私幸せ、ずうっとパパの愛人でいたい」とうれしいことを言ってくれるではないか。
「あの時パパに押し倒されてよかった」と20年前のことを思い出したようだ。

俺は家庭は家庭でうまくやって一生愛人関係を続けたいと思っている。最高の女だから。

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投稿No.5950
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年7月17日
投稿No.5932の続き

お久しぶりです、まだまだ現役です。
その後のM恵、K子との関係が崩れた、、
やはり、無理やりに温泉旅行に出掛けた事が旦那にバレたM恵は、その後連絡が途絶えた。

草津の夜の後で、H美さんとの事を、K子はやはり聴いて来た、、、

アルバイトの撮影で、風呂場の撮影中に効果を狙って、床にお湯を撒くと彼女の着ているものにかかってしまい下着のラインが露になり、思わず欲情して下半身が反応してしまい、視線を感じてしゃがんだ拍子に、転んでしまった。
「あ、危ない!」
「あぁ!」
浴槽に二人で落ちてしまい、大笑いして
「濡れちゃいましたね」
「、、、うふ」
透けて見える下着に興奮して、抱きしめてしまった。
「着替えないと、、、」彼女の声に我にかえった。
アルバイトのつもりで来ている私は着替え等なく、
「お部屋で乾かします?」
と言う彼女の提案にそっと忍び込んだ。

部屋の浴衣に着替えていると、後ろから抱き付かれた!
30代半ばの女性の体を探り、キスして堪能させて貰わせた。
声を上げない子に、後ろから突き上げ固くなっている乳首を指に挟み乳房を揉み上げ体を密着させて抜き差しする。
殺した声を、ききながらクリトリスをすりあげるとキューと締め付けてきた。
立ったままの姿で一気に射精した。
腰から砕け落ちて、気をうしなっている女を置いたまま部屋を後にした。

そんな話しを、じっと聴いていたK子は
「はぁー」とため息をつき
「お願い私だけ」と言いながら、体を寄せて来た、、
「体が疼いちゃった」唇を合わせ
一つ一つ服を脱がして、下着姿にするとすでに大きなシミを作っている。
淡いピンクのショーツを上からゆっくりと愛撫する。
するとじわじわと、シミが広がりにじみ出て来る、床が濡れるほどに言葉と、話しによる妄想の為か息することが、苦しい感じで
「入れて、入れて」「今すぐ入れて」

一気にショーツを剥ぎ取ると愛液たっぷりの縦割れの陰唇が露になって、舐めあげると又、愛液を噴き出す!
「ダメ!どうにかなっちゃう!」「入れて」
そんな様子を見ながら、手のひらで唇をおおいクリトリスを中指で擦りあげる。
後ろを向かせ、挿入し突き上げる。
乳房とクリトリスを同時に揉み上げたっぷりと、射精する。

挿入して射精し、直ぐに抜くと流れ落ちる愛液と、精液。
もうこの人は俺から離れられない。
どうしてこうなったのだ、、、

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投稿No.5941
投稿者 ただのおっさん (52歳 男)
掲載日 2014年7月08日
先週、1か月ぶりにAさんに会った時の話です。(Aさんは、バツ1で子供2人を育てている、見た目は清楚な感じの女性です。)
仕事の関係で、いつもパイパンというのも、エロイ女性です。

お互いに時間の都合がつかず、久しくやっていないこともあり、かなり積極的でした。
ホテルに入ってから、私の横に座って子供の事や会社の愚痴話をしていましたが、何故か、右手は私の股間を撫ぜたり、していました。
白いワンピースから見える胸元が気になり、我慢できずに手で弄る私。

A「お風呂に入ってからね・・・。」
私「いいじゃん。」

ゆっくりと愛撫しながら身体を触っていると、「はぁ、はぁ」と吐息が。
おもむろに、ワンピースを抜かせると、黒いテカテカとしたパンティーが見えたのですが、よく見るとTバックでした。
後ろ姿をみせてもらうと、Tバックから少し中の具が見えていました。

私「Aさんはこんなパンティも履くんだね?」と聞くと
A「喜んでくれるかなぁと思って履いてきた」と。

ものすごく、エロくて無性に入れたくなってしまい。
ベットに押し倒して、そのままTバックをずらして入れてしまいました。

A「ほら、興奮するでしょ。」
私「するする。」

何分かして、絶頂をむかえそうになり

私「もう、いきそうだよ。中でも大丈夫」
A「大丈夫、中で・・・、あっいきそう」

数回会いましたが、初めてお互い同じタイミングでいけました。

それから、風呂に入って騎乗位で1回。
ベットで1回中出ししましたが、Aさんは満足してくれたようで、別れぎわに「今度いつ会える?」と聞いてくれました。
この関係は当分続くと思いますから、また書き込みたいと思います。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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