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前回(投稿No.5953)の続きを書きます。
しばらく由里子とメールや電話を意識的に疎遠にしていたが、2ヶ月ほど経ったくらいに「デキちゃったみたい。。」とメールが来た。
ちょうど仕事の昼休み中に入って来たメールだった。
メールを読んだ時、一瞬目の前が真っ白になった気がした。
その後も仕事に集中出来なく、いろいろな考えが頭の中をよぎり、その時はある結論に行き着き、自分を納得させた。
良く考えてみると、今まで仁美と付き合っていた時やそれ以外の人でも常にSEXは中出しをしていたが、全く妊娠はしなかった。
なので、俺は“種なし”なのだと思っていたので、これは由里子が俺に会うための口実なのだと解釈して、そのメールに対して返信もせず、電話も何度かかかってきたが出ることはしなかった。
しかし、2日後、またメールが来た。
今度は何やら写メが添付されていて、開いてみると医者の診断書のようだった。
拡大してみると、由里子の名前と、確かに妊娠したという証明で、病院の印鑑も捺印されており、本物のようであった。
そのメールを見た直後、立ちくらみがしたように、震えて立っていられなくなってしまった。
すぐに由里子に電話を入れ、その夜に話し合うことになった。
妊娠の診断書の現物と、合わせて中絶同意書と言うのも見せられた。
当然、結婚して子供を産むか、下ろすかのどちらかの選択しかない。
当時、まだ俺の未練から仁美との決着が俺の中で着いておらず、結婚という選択は俺にはなかった。
由里子はどちらかにするかは100%俺に任せると言った。
なので、中絶同意書も由里子は産婦人科からもらって来ていた。
とりあえず、付き合って間もな過ぎる状態でまだお互いを知らない状態で結婚は考えられないと言うと由里子も同感し、同意書にサイン、捺印をして一緒に病院に行くことになった。
一日で終わるものだと思っていたが、初日はそのための準備で手術は翌日との事らしく、手術当日は由里子一人で行ってもらった。
手術日の夕方、由里子からメール。
無事終わったとの内容と、証明書も見せたいから今日会えるか聞いてきたので、夜遅くにはなったが、由里子と会うことにした。
由里子は病院からの書面を見せて、確かに手術したことを証明してみせた。俺は少し安心した。
真夜中だったがお互い空腹だったので、一緒にファミレスに行った。
由里子からこれからどうする?と何度も聞かれたが、答えが出せず、ほとんどしゃべれなかった。
ファミレスから由里子を家まで送る途中、由里子が俺の股間を触ってきた。
運転中だったが、俺は拒まないでいると、エスカレートし、信号待ちで止まるとズボンのチャックを下げ、大きくなった如意棒を出し、舐め始めた。
由里子は「ヤバくなったら車止めて。最後まで口でしてあげるから」と言い、我慢出来なくなったので、ひと気の少ないところに車を止め、シートバックを少し倒した。
由里子は「今日は手術したばかりだからエッチは出来ないけど、口でしてあげるからたくさん出していいよ。」と言って俺の如意棒にむしゃぶりついた。
最初は亀頭を丹念に舐め、ディープに咥え込み、たまらなく気持ちよくなり、イキそうになってきたが、イクことはわざと伝えず、口の中に出してみた。
たっぷり出たことに気づくと、上下の動きを止め、ストローで吸い出すような仕草に替えたのがとても気持ち良かった。
由里子は口の中に出たものは吐き出さず、全て飲みこんでくれた。
なんともいえない征服感に、思わず2回目を強請った。
嫌がる様子もなく、優しく、丹念に頬張り、まるで大事な宝物を扱うような感じで時間をかけてイカせてくれた。
俺はこんなことがあったから、由里子と会うのは今日が最後と決めていたが、
由里子は「したいときに、どうやって欲しいか言ってくれれば、いつでも、何でもしてあげるからね。」と言ってきた。
由里子とは付き合う気はなかったが、年齢以外、顔、身体、セックスの相性は申し分なかったので、中途半端な関係を続けて行こうと思い、由里子に身を任せることにした。
但し、これ以降、由里子には生ではセックスをしていたが中出しはしなかったが、由里子は自分が言った通り、エロに関する俺の希望をなんでも叶えてくれた。
ドライブ中のフェラはもちろん、夜の公園で、始めての野外セックスや、ノーパンデート(但しスカートは長め)、野外放尿、野外オナニー、野外飲尿・・・
いろいろ性の欲求を満たしてくれたが、彼女という感覚はもはやなくなってしまっていた。
とりあえず、今回はここまで。また後日報告します。
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