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Mと知り合ったのは某出会い系で長期のサポ募集。
月に2回ほどで一回4枚の条件で半年以上続いてるんやけど、最初はゴムって話やってんけど中出しにもっていった話書きます。
あんまり詳しい話は省くけど、モデルの仕事は毎日無くてギャラも安いから色々と金が必要らしい。
年齢は21才で彼氏持ち、今までにも出会い系などで何人かと会ってるらしい。
とりあえずホテルで最初に二人で入浴しながらお互いの性器をいじりながらキスしたりして、その後はベットで69でマンコ舐めまくり。
マンコはビラビラがハート形で色は少し黒ずんでる、穴は少し大きめ。
舐めてると白いマン汁がトロトロ流すスケベ女。
今でこそクスコ使ってるけど最初の日は嫌がられて使えなかった。
極太バイブは使ったけど(笑)
元々中出しする気やったから抱きながら
「彼氏に中出しされた事ないん?」
って聞いたら、彼氏はゴム着けるらしい。
でも過去に別の男に中出しされて妊娠、中絶したらしい。
妊娠するのも嫌やから安全日だけ会えて、病気も怖いから特定の人とだけパパ契約してたってわけか。
女ってチンコ入れられて気持ちよくなってくるとどうでもよくなる女多いけど、このMも同じで案の定ゴム外すん許可してくれたわ。
許可さえ出ればこっちのもので
「1年以上援助するから今日だけ中に出させてや」「安全日なんやろ」「 万が一妊娠したら中絶費用出してやるから」「毎月ピル代も出すからピル飲んでや」
と説得して納得させた。
彼氏や旦那のおる女に中出しすると凄く興奮する。
このMも彼氏おるし、しかも彼氏には中出しさせてないから更に興奮したわ(笑)
中出しした後はマンコの動画撮影なんやけど、顔は撮されないように今でも隠してるわ。
この日は二発中に出して終わってんけど、今じゃ変態調教で、彼氏に会う前の日に中出ししてマンコ洗わせずに帰してる。
近々彼氏と会う数時間に会って出してやろうって考えてます(笑)
その人も彼女持ちで、遠距離だからよく相手の家でエッチする。
そして、私は彼氏と婚約して籍はいれて絶賛子作り中!
それでも、セフレとはまだ続いている。
回数は減ったけどね。
そして、エッチする時のこと。
「旦那とは毎日してるん?」
「毎日じゃないよ~」
「もう生でしてる?」
「うん」
ご飯食べてお風呂入りながらお話しました。
向かい合っておっぱいを揉まれてました。
ちなみに私はCカップ。
「じゃあ、今日は俺もさせてよー」
「ダメだよー」
とか続け、一度断ると他の話へ。
で、お風呂出たら私はパンツ1枚、相手は裸でお酒をのみお話。
旦那とのエッチのことを中心に聞かれながら体を触られた。
そして、ついにベッドイン。
すでに私はイってました。
あれを入れるまで丁寧でまた何回かイき、とろとろのあそこを足開いて、しかも割れ目を自分で開いてました。
潮吹きもしました。
気持ちよすぎでした。
「旦那さんいいなぁ、いつでもはなよとできるなんてなぁ」
アレを割れ目にすりすり
「生でしていい?一回だからさ」
そう言われて私は
「いいよ」
と言ってしまいました。
そして、入れられました。
セフレは旦那より出るまでかかります。
あおむけでして、途中からバック。
といっても顔はベッドに埋めてあ尻付きだしてる格好。
そして、ついに中出しをされました。
もちろん一度じゃなくて、さらに出されました、
旦那が出張だからと泊まりでエッチです。
朝起きても
「昨日3回出したしいいよね」
とさらに中出しと口でお掃除。
そのあとは、またお風呂。
出たらまた中出し。
結局2泊して帰りました。
旦那はさらに二日して帰ってきてもちろん子作り中出しをされました。
ちなみにその後からセフレは毎度生です、そして現在妊娠中です。
友美から久しぶりに泣きながら電話が掛かってきた。
友美「タケちゃーん、私寂しいの、今日、泊まりに来て、」
私 「どうしたの?泣いて。」
友美「だって、タケちゃん構ってくれないから。」
友美「なんで?いくらでも中出しさせてあげるのに、何が不満なの?」
友美「私が、ブサイクだから?でぶだから?」
私 「そんなことないよ。ともちゃんそれなりにかわいいし、俺、太めの娘、好きだし。」
友美「じゃあ、なんで、今日はいっぱいしてね。」
私 「分かったよ。今日は、たっぷり中出しするからね。」
友美「嬉しい。いっぱい出して、いっぱいイカせてね。子供が出来たら、もっと嬉しいけど。」
私 「頑張るよ。」
私は、早速、友美の家に向かった。
友美の家に着くと、早速、友美は、喜び、私に抱きつき、キスをしてきた。
そして、口に唾を含み、ズボンとパンツをズリ下げ、いきなり、チンコにしゃぶりついた。
そして、じゅぼじゅぼ、音をさせながら、チンコを勃起させた。
私 「どこで、そんな技を覚えたの?」
友美「タケちゃんに喜んでもらいたくて、結構必死なんだよ。気持ち良い?」
私 「気持ちイイよ。」
そうこうしているうちに、チンコが勃起してきたので、友美は、バックで尻を突き上げ、挿入を待っていた。
私 「いきなり入れても大丈夫?」
友美「大丈夫。処女じゃないから。(笑)」
私 「知ってるよ。前にやったし。」
友美「そうだったね(笑)」
私は、友美の尻を掴み、マンコにチンコをあてがい、ゆっくりと、チンコを挿入していった。
チンコがマンコに収まるとゆっくりとピストン運動を開始した。
ピストン運動を開始してすぐ、すごく、出し入れが滑らかになり、少し違和感を感じていると、マンコから出血が起こっていた。
私 「大丈夫?ともちゃん、あそこから血が出てるよ。」
私は、異常を感じ、即刻SEXを中止した。
友美「ごめんね。」
私 「大丈夫?こういう状況だから、今日は、これで終わりね。」
友美「えー。帰っちゃうの?」
私 「帰りは、しないけど、大丈夫?今からお医者さん行く?」
友美「明日、行くから大丈夫。」
友美「今日、泊まってくれるんだよね。」
私 「そのつもりで来たけど。」
友美「嬉しい。抱っこして寝よう。」
私 「分かったよ。」
友美「後で、口でしてあげるね。全部飲んであげるから。」
私 「貧乏で行けないとかは、ナシだからね。」
友美「貧乏だけど、ちゃんと行くから、心配しないで。」
友美「今日は、出来なくなっちゃったから、お酒、買って来るから、飲もうよ。」
私 「ゴメンネ。じゃあ、これで、お酒とかつまみとか、買ってきて。」
5分くらいで、お酒とツマミを買い、友美は帰ってきた。
友美「お酒、買ってきたよ。一緒に飲もうよ。」
私は、ビール、友美は、カクテルで乾杯をして飲み始めた。
飲んでいると、友美は、こんな、ことを言い始めた。
友美「去年、お姉ちゃんが、結婚して、赤ちゃん産んで、私も、赤ちゃん産みたいって思うんだ。もちろん、タケちゃんの子供、今日は、ごめんね。治ったら、沢山してね。タケちゃんは、私じゃ嫌なんだろうけど。」
私 「そんなことないよ。ともちゃん、いい娘だし、まずは、あそこ治してね。」
友美「私も残念なんだ、今日出来ないってことは、タケちゃんとの子供、今日は作れないってことだから。」と言いつつ、友美は私のチンコをズボンから引きずり出し、チンコをしゃぶり始めた。
友美は、口の中につばを溜め、チンコを吸い込み、じゅぼじゅぼ音をさせながら、チンコに舌を絡め、あっという間にちチンコを勃起させた。
友美「タケのおちんちん久しぶり、やっぱり太いよね。」
友美「私が悪いんだけど、咥えてると、したくなっちゃうの。ホントは。」
友美「我慢しないで、出したい時に出してね。全部飲むから。」
友美「タケちゃんのなら大丈夫だし。」と言いながら、友美は、フェラチオを続けた。
私 「どこで、そんなこと覚えたの?」
友美「私もタケちゃんがどうしたら気持ち良いかと思って、必死なんです。」
私 「また、何処かで悪さしたかと思って。そんなことしなくても、ともちゃんのあそこ丁度奥がチンコの先に当たるから、気持ちいいのに。」
友美「そんなこと言っても、半年以上放っておかれているのに。」
友美「私は、毎日子作りのために来てくれたら、嬉しいのに。」
私 「治ったら、考えるよ。」
友美「絶対だよ。」
そんな会話をしながら、友美が買ってきたお酒を飲み干し、二人で裸で抱き合いながら、寝ることにした。
友美「タケちゃん、嬉しい。毎日こうやって、抱っこして寝れるといいのに。」
私 「明日も会社だから、早く寝ようよ。」
友美「わかった。」
二人は、目覚ましをセットし、眠りについた。
翌朝、目覚ましで、目を覚まし、友美にキスをして、そのまま、仕事へ出かけた。
2日後の朝、トイレで小便をすると、激しい痛みを、尿道に感じた。
尋常では無いと思ったので、その日仕事に行って、終わったあと、病院に行った。
病院に行って、診察を受けると、尿道から膿が出ている状況から、淋病という事で、とりあえず、抗生物質を数週間服用し、菌を殺す必要があるとのことだった。
病院から帰ると、友美に電話した。
私 「病院に行ったら、淋病って言われたよ。ともちゃんも淋病ってことだよ。病気が治るまでは、禁欲生活だよ。」
友美「ごめん。私のせいで、病気感染させちゃって。ごめんね。一ヶ月前ぐらいに40過ぎの奥さんがいる人として、うつされちゃったみたいだね。」
友美「もう絶対タケちゃんとしかしないから、タケちゃん病気治ったら、よろしくね。」
友美「あと、タケちゃん、彼女もいるのに、一ヶ月も出来ないなんて、タケちゃんにも、彼女さんにも申し訳ないな。」
私 「一ヶ月もエッチできないのは相当辛いよ。」
友美「治ったら、身体で返します。いっぱい」
前回の通院から2週間くらい経ったところで、病院で注射をうたれた。
事前に友美から、注射をうたれるらしいことは、聞いていた。
2週間経って、病院に再来すると、完治したであろうと、症状等を勘案し、医師に診断された。
完治した日は、パートナーとの久しぶりの交尾を楽しみ、久々の膣の感触を楽しんだ。
次の日、友美と連絡と取り、会うことになった。
友美は、会うと、先ず、私に病気をうつしてしまったことを謝罪した。
友美「タケちゃん、ごめんね。今日こそたっぷり、精子を子宮に注ぎ込んでね。」
友美「昨日は彼女といっぱいしたんでしょ。」
私 「・・・」
友美は、いきなり、チンコをパンツから引きずり出し、口に唾を溜め、じゅぼじゅぼ音をたてながら、フェラチオを始めた。
結構、気持ち良かったので、直ぐに、チンコが勃起してしまい、友美は、
「大きくなったね。入れていい?」
と言うや否や、私のチンコに跨がり、チンコをマンコに収め、一気に腰を降ろした。
友美の膣はそれなりに濡れていいたので、すんなり、チンコは全部収まった。
ただ、友美の膣は少し浅めなので、
友美「タケちゃんのおちんちん固くて気持ち良い。奥に当たってる。」と言いながら、腰を前後に動かし、子宮口で、亀頭を刺激し、射精を促している。
私 「ともちゃんの奥コリコリしてて、気持ち良いよ。」
友美「タケちゃんが出すまでやめないから」と言いつつ、友美は更に続けた。
気持ち良さに負け、数分後、膣の奥に大量の精子を放出した。
友美「いっぱい出たね。嬉しいな。今日は泊まれるの?」
私 「明日も、仕事だから、帰るよ。」
友美「じゃあ、もう一回出来る?」
私 「何とか、頑張るよ。」
少し休んだ後、友美に、フェラチオで勃起させてもらい、バックで激しく突いて、気持ち良くなったところで中出しし家路についた。
ドラミちゃんその②の報告です。
今回は、ドラミちゃんがおもちゃを持参するので其れを使いながらのオプションの話です。
いつものようにデイユースでホテルを予約してドラミちゃんが来るのを待っていました。
時間通り来ると、早速シャワーを浴びて私のリンパマッサージを受け気持ちよくなっていました。
オプションの時に持参したおもちゃを取り出し乳首やおまんこにまで丁寧におもちゃで刺激したのですが、感じかたが今ひとつのようで声もあまり出ず、本人もあれっ!とゆう感じでした。
私は、おもちゃをやめ指や舌先で触れ始めるといきなり大きな喘ぎ声を発し始めたのです。
ドラミちゃん「うぐぐ~うふうふはえはえ~うぐぐ~あ~気持ちいい!!、感じる~!!」と言って往ってしまいました。
やっぱりおもちゃより、生がいいと満足げでした。
あそこはびしょびしょで、私を受け入れるには十分すぐるくらいに大洪水状態で、フル勃起したオチンチンをグイ!と挿入し先ずはグラインドからすると、アア~!!いいいい!!もっときてー!と発し2回目の頂点に達してしまいました。
ドラミちゃんの往き顔を観ていると、射精感がきて一ヶ月ぶりに溜まりに溜まった精子を思いっきり膣内にぶちまける悦びに浸っていました。
ドラミちゃん「いい!いい!往く往く!!」
私 「俺も往きそうだよ!」
ドラミちゃん「きてきて!私の中で往って!!」
私 「往くよ~!!」
ドクドクドクドク!ビクビクビク!ドックンドックンドックン!
二人は暫くその場から動けず、恍惚状態となっていました。
お互い上気した顔を見つめ、キスを交わし悦びを分かち合いました。
ドラミチャンは恥ずかしそうに、やっぱりおもちゃより生が一番と喜んでくれました。
次回は日帰り温泉で施術をしようかと思っています。
54歳熟女ランさんとの2回目の体験談です。
最初の中出しから2か月後程経過後、ランさんのことが頭に浮かび直メールをしてみた。
「xxの土曜日仕事終わりに1時間位なら時間取れます」とのことで、時間が短かったが待ち合わせすることに。
夕方にランさん指定の駅で待ち合わせ、少し早めに着いたので近場で時間をつぶしていたら、ランさんから駅に着いたとメールが。
すぐに駅に向かうと、いましたランさん。
車に乗り込んでお互い「久しぶりですね」軽く挨拶を交わす。
するとここからエロモード全開のランさんであった。
ラン「今日は外でしようか!」「嵌め撮りして!」
私 「えっ!!!」
ラン「嫌?」
私 「外ではしたことないので…」
ラン「しょうがないわね。じゃあそこのホテルに行きましょう」
ランさんに案内され、近場のホテルへ向かいう。
道中助手席のランさんのモモをもみまくり、股間へも手を這わしていたら危うく前の車に追突しそうになった。
ホテルへ着き部屋に入ると、前回はシャワーを浴びずにはじめたが、今回はランさんがシャワーを浴びると言うので一緒に入ることに。
手にボディーソープをたっぷりつけて泡立てて、左手でクリから膣穴、右手でアナルを丁寧に洗ってあげた。
その間終始「あああぁぁぁ~!!!」「いやあぁぁ~!!!」と絶叫しまくり、腰がガクガクし、一回目の絶頂を迎えていた。
ベッドに戻り、大画面TVでAVを流す。
画面では若い可愛い女の子とマッチョの男優が繰り広げていた。
その横でフェラする54歳。
不思議とそれでもギンギンに勃起するのである。
ランさんはシャワーから濡れ濡れのため、そのまま騎乗位で挿入。
少し腰を浮かせ、下から激しく突き上げる。
その間悲鳴にも近い絶叫が部屋中に響き渡る。
それに興奮し、更に激しく突き上げ、射精感が一気にこみ上げてきたので一回目の中出し。
5、6回ランさんの中で脈打ち、たっぷり注入。
しばらく抱き合って、ランさんが降りると精液がマ〇コから流れ出て、私の腹に。
ラン「シャワーしてくるね」
その間、AVを見ていたが、さすが男優鬼のような体力です。
あんな時間突きまくっていたらとっくに果てています。
ランさんが戻り再びフェラ開始。
自分の経験上、熟女の95%はフェラが絶妙です。
これは間違いないと思います。
7割くらい回復したので、正常位で挿入。
両足を方に抱え、上から打ち付けるように突きまくり、結合部を見ていたら回復度が100%に。
ランさんまたまた絶叫中。
体位をバックに変え、パンパン打ち付けるように突きまくり。
このバックの眺めがたまらなく好きで、興奮を更に掻き立てます。
そして正常位に戻りラストスパートで奥まで容赦なく突きまくります。
当然ながらランさん絶叫中。
そして2回目の射精を奥深くに5回ほど脈打ち注入。
モノを抜くと、膣穴が精液で溢れんばかりでした。
ランさんの愛液と混ざりあい、一回目より薄まっていました。
ふとTVを見るとこちらは2回戦終了なのに、男優はまだ一度も射精していません。
お互いに「凄いですよね」と。
時間もないため、シャワーを浴びて最寄駅へ。
ランさん「今度は青姦しようね!」
本気で言っているようで、動揺してしまった自分でした。
やっぱり熟は凄すぎる。
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