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地方政令都市に出てたばかりのころ、ある床屋に行きました。
男というものはよほどのことがないと床屋を変えませんが、私もこの町に来て数か月、実家に帰った時のお決まりで床屋に行くのも面倒になってきたので、割とおしゃれなチェーン店のようなお店に入りました。
そこは、オーナーと先生、二人の助手がいました。
助手は二人とも女性、一人は美人だけどかなり体格がいい感じ、もう一人は、千秋のような幼顔なのに巨乳(Fカップ)
私の髪は先生が担当し、助手は千秋似の純(仮名)が付きました。
顔をそるときその大きな胸が肩に当たり、それでも一生懸命作業をしてくれる純、耳を剃るときくすぐったいそぶりを見せると、顔を真っ赤にしてすいませんと謝る・・・なんともかわいいもんです。
お金を払うとき、ぜひお客様カードを書いてくださいと、頼まれ、住所電話と、一通り書いて、帰りがけに電話待ってるよって、さりげなく店を出ました。
数日後(月曜日)電話が鳴り・・でたら純でした。
お店が休みだったので電話してみましたと・・
さっそくデートをして、ご飯を食べ、自宅に連れ込む、嫌がるそぶりも見せないので、さりげなくキス。
そのまま、服を脱がせ、ベットイン。
おとなしい雰囲気とは裏腹にフェラとかも積極的・・・・
でも、なかなかイケないでいると、ますます頑張る、かれこれ2時間くらいはしゃぶっていただろうか・・・
最後は下の口に挿入、激しい騎乗位でマックスに達し、あわてて引き抜き、上の口にドクリ、そしてゴックン。
ここから純はかれこれ4年、私が結婚をする寸前まで、セフレでいてくれました。
ただ、最後に結婚するんだといって、別れをきりだしたときに、いつもより積極的な純がいました。
自ら、俺のチャックをおろし、愚息にしゃぶりつく、よくは見えなかったけど少し涙が・・・
最後に、中にだして・・の一言にめちゃくちゃ興奮してのを覚えてます。
私が結婚して、おくれること3年、久しぶりにメールが・・・
結婚して子供ができたよ、旦那はまじめで、エッチもぎこちないけどとても幸せ。
いろんな変態行為をさせてきたので、まだ俺に未練があんのかな?と話していると、逆に連絡すると逢いたくなるので、最後の連絡だと・・
私が愛したセフレたちもちゃんと私以外の人と幸せになれたんだと確認できる・・
それは私にとってもとても幸せなことです。
4回目の投稿で独身編が終わり、次回からは結婚した後の話へ続く・・・
今回は、今から1年半ほど前にあったことを書きます。
ただ今回は、少し長くなりそうなので、分けさせていただきます。
でも、実はあまり乗り気ではありません、あまりにもつらい部分が多い記憶ですから。
ただ、そのつらい記憶を、逆に過去のものにできるかもしれないと思い、書かせていただきました。
ご期待に沿えず、一部の方には不快になるかもしれませんが、あしからず。
浅尾美和似のEカップの女子大生のナオと付き合い始めてから、10日に一回以上の頻度で逢うようになりました。
逢えば当然のようにゴム無しでエッチし、膣奥にたっぷり中出しするというのが日常習慣のようになって、1年半ほど経ちました。
その期間は、ナオと出会う前までには全く想像できなかったような、私の人生の中でも究極的に幸せなものでした。
前回までに書かせていただいた以外にも、様々なコスプレやシチュエーションなどで思う存分楽しみました。
そんな幸せなナオとの逢瀬だったにもかかわらず、ほんとに不思議で、しかも恐ろしいことに、なぜか「飽き」がきた瞬間がしばらくありました。
これが、男のサガ、というものなのでしょうか。
男とは最低な生き物だと、今でもつくづく嫌になります。
ナオは、こんな何のとりえもないような私に対し、肉体的にも、精神的にも、ほんとによく尽くしてくれました。
ただ、感受性が鋭いところがありまして、私が「飽き」はじめたことを、敏感に感じていたみたいなんです。
「最近、眠れないんだ・・・」という話を何度か聞くようになっていたのですが、まさか私のせいだとは、その時は思いもよりませんでした。
(実はこの頃から私は、かつて通っていたデリヘルに月2ぐらいで再び通い始めていたのです。
ナオとの「成功体験」があったため、ほんとに最低なのですが、ナオの「二番煎じ」を狙っていたのです。
ただ、この件につきましても、いろいろありまして・・・。)
今思えば、ナオは、私のそうした裏切り行為を痛いほどよく感じていたのでしょう。
そのためか、ナオの不眠などの症状がやや深刻になり、表情も随分暗くなってきました。
そこで、私が数年前に通ったことがある、近所の心療内科を勧めてみたのです。
ナオは私のアドバイスを素直に受け入れてくれて、その心療内科に通い出しました。
そして数週間後に逢ったときには、ナオの表情が、私と初めて出会った頃のように、健康的で生き生きとしてきました。
ナオとの出会いがきっかけで、浅尾美和や南沢奈央のような健康的な女性が私のタイプになっていたので、ナオが健康的になってくれて、ほんとに喜ばしい限りでした。
「元気になれてよかったね」とナオに言ってあげたことも覚えています。
そしてその日の夜は、いつになくノーマルな、ゆっくりとした逢瀬を楽しみました。
生でズプっと半分ぐらい入れただけで脳内を駆け巡る強烈な射精感や、逝くときに膣奥にドクっと出すときの征服感や幸福感も、いつもより強く感じました。
いろんな意味で、以前のナオに戻ってくれて心底よかったな、と思っていたのです。
ところが・・・。
それから数ヶ月後のある日。
その日はあらかじめナオと約束していたはずだったのですが、なぜか逢ってくれませんでした。
友達に急に頼まれた、かなり条件のいいアルバイトが入ったのだとか。
それは、何となく辻褄が合わないような、うそめいたような言い訳にも聞こえました。
今までそういったことがなかったのでちょっと意外でしたが、その時は特に勘ぐったりせずにナオの言葉を信じていました。
そのため、その日の夜は、、普段ナオとは行くことがないような近所の居酒屋チェーン店で、一人寂しく呑んでいました。
しばらく呑んでいて、トイレに立って何気なく周りを見渡したところ、なんと偶然にも、ナオが見知らぬ若い男と半個室で呑んでいるのを見つけてしまったのです!
ただ幸いにも、ナオの席は私のほうを見ることができない位置にあり、私のことは視界に入らないようでした。
相手の男は、ひいき目に見てもあまりルックスが良いとはいえず、かなりふっくらした体格の方でした。
そして、ダボっとした安っぽいGパンに、何かよくわからないロゴが入ったよれよれのTシャツという、ラフな格好でした。
とても身だしなみに気を遣っているとは思えず、東京の某電気街などでロリコン同人誌やエロアニメのグッズなどを鼻息を荒くしながら漁っているような、そんないでたちでした。
話し方や雰囲気も、あまり女性慣れしているようには思えませんでした。
なんで、ナオがこんな男なんかと・・・?
ナオに男兄弟がいたかな、と記憶をたどってみましたが、そんな話は聞いた覚えがありませんでした。
私は席に戻り、安い熱燗をチビチビ呑んでいたのですが、お猪口を持つ指先の震えが止まりませんでした。
ただ、二人の話し声が少しだけ聞こえる位置にいたので、二人の会話をずっと耳をそば立てて聞いていました。
もしかすると、そういう相手などではなく、ただの呑み友達ぐらいだろう、などと思い込むようにしながら。
話を聞いていたのは、わずか一時間ほどだったでしょうか。
ですが、その間はずっとずっとつらく、今もその時の感情がぶり返してきて、ほんとにきついです。
随分と長い間、歯を食いしばり、左手の拳をぎゅっと握り締めていました。
二人の会話を通じてわかったのですが、ナオの相手はなんと、私が以前紹介した心療内科のカウンセラーだったのです!
そしてナオが、私とのことについて話していた内容は、次のようなものでした。
以前に少しだけ付き合っていた人(私?)とはネットの出会い系で知り合ったが、それはただ興味本位だっただけだということ。
しかも、すでに過去のことであって、今はもう連絡先も分からない。
お金をもらったので一応エッチはしたが、相手(私?)に対して好意などはなく、全然気持ちよくなかった、と。
また、こんなことも話していました。
今は生理不順なので、心療内科でもらった薬だけでなくピルも飲みつづけているということ。
今はあなた(心療内科のカウンセラー)と一緒にいるときが一番楽しい、などと。
全く信じられない、何もかも信じたくない、という気持ちでした。
悔しくて悔しくて、動悸がしばらく止まりませんでした。
しかも、まるでそんな私をネタにしているかのように、その後も笑い声やヒソヒソ声がずっと続いていました。
私と食事などをしているときには聞いたことがないような、心底楽しそうな明るい声でした。
これがもし夢ならば、早く早く醒めてほしい、と思っていました。
しばらくして、二人が半個室を出て、会計のレジへと進んでいきました。
その後、私もまた、二人にばれないようにしながら、二人を追いかけるようにして会計を済ませて、店外に出ました。
そして今思えば最悪の行為なのですが、お酒が入っていたせいか、勢いで、私はその二人を尾行してしまったのです。
そのときはもう、ナオに見つかってもどうにでもなれ、とさえ思っていました。
浅尾美和に似た、笑顔がまぶしい小麦色のナオと、デブでブサメンで妙に青白い心療内科のカウンセラーは、道すがらも、楽しそうにいちゃついていました。
そのとき、心療内科というものに対しても、強烈な憎悪の感情を持ちました。
ほんとに、とてつもなく悔しかった。
心療内科のカウンセラーは、患者に安易に手を出してもいい存在なのでしょうか??
ただ、二人を尾行していた私はその時、ナオのことをどうしようもなく好きで好きでたまらないんだということを、今更ながら散々気づかされたのでした。
※この続きは、一応次回とさせていただきます。
今回の彼女は、日記とか文とか書くのが好きなので、私のことをエロい文で書いてみないかと提案したところノリノリで書いてくれました。
いつも相手にピルを強要しているので、妊娠させたのは初めてです。
本人にはこのサイトに私の名義で投稿することも了承をとってます。
玩具も大好きな女性で、極太バイブでオナニーしながら書くそうです。
まぁ、若干、私のことをカッコよく改変しましたが、それは御愛嬌ということで・・・・
結構遊んでいた私は、勧められた見合いの相手がそこそこ見栄えが良く、まずますの学歴であることに満足して28歳で結婚しました。
結婚式は彼の上司が仲人のごくありふれたものでしたが、結婚して2年ほとほと夫に愛想が尽きていました。
理由は性格の不一致という名目の性の不一致。
割と経験豊富な私は、夫の下手糞なHにうんざりしていましたし、極度の欲求不満に陥っていました。
夫はさも経験ありげに振舞っていましたが、寝てみると愛撫は独りよがりで、フェラとか要求するくせにクンニは好きでなく、何よりも短小、包茎、早漏の最悪パターン。
臭いのを我慢してフェラしても、お返しのクンニは無く、ちょこちょこと胸を触って、アソコを触って、すぐ挿入、1人でアヘアへ興奮してやたら腰を振ったと思うと3分くらいで簡単にいっちゃいます・・・サイテー。
本当にこの時ほど、ブリッコして結婚まで夫と寝なかったことを後悔したことはありません。
丁度、その頃、夫は仲人をして下さった上司とよく夜帰って来ていました。
正確に言えば、接待する側の自分が酔ってしまう夫をフォローして下さって上司が送って下さるという何とも情けない話です。
そして情けない夫の妻である私は欲求不満の絶頂期で、もうしたくてしたくてたまんない状態。
その上司の方は、もう完全なオヤジの年代なのですが、イケメンという訳では無いけど大人の男の体臭と雰囲気に溢れていて、私は気になって気になって仕方ない感じで・・
ある日、グデングデンで玄関に入ると、廊下に寝込んでしまった夫を確認すると、思わず涙ぐむ振りをしてその方に抱きついてしまいました。
彼はちょっと驚いたようですが、いかにも手慣れた感じで簡単に唇を奪われてしましましたが、最初は優しく、そしてしだいに濃厚に舌と唇を吸われて、蕩けるような感覚・・
そして何より驚いたのは、凄く硬いものが私に押し付けられましたが、その硬さと大きさ・・
実は昔、黒人の男性とかなり遊んでいたのですが、黒人男性のアレは日本人に比べてメチャ大きくて、長くて・・
その大きなアレを入れられると、ただ、入れてるだけなのに声が絶叫モードになって、その後突かれて掻き回されて頭の中真っ白になって、本当に涎流しながら何度もイキまくっていました。
今の夫とのHからは考えられない快感なのですが、上司の方の膨らみはその黒人男性のアレより、大きいんじゃない?って感じで・・・
その時は、夫がムニャムニャ言いながら起きちゃったのでキスだけになってしまったのですが、もうその上司の方のことで私の頭は一杯で、どうやれば会ってもらえるかそればかり考えていました。
チャンスは意外に早く来ました。
次に夫が酔って彼と帰って来た時に、そっとメモを渡しました。
「私と秘密で会って下さい」
そして私の携帯の番号と携帯のメルアド・・・待ちに待った反応は1週間くらい後にありました。
電話だともっと渋く感じる彼の声で、
「明日の昼の3時から時間取れます。○○駅前に来て下さい。XX(←夫の名前)は明日から出張に行かせます。」
最後はちょっと笑いを含んでいました・・・出張は・・正直メチャ嬉しかった。
当日、夫を出張に送り出して、心ここにあらず状態で家事をしながら、どんな格好でいけばいいのかばかり考えていました。
昼にはシャワーに入り、念入りにメーク、ことにチャームポイントの目を強調してと、やっていたらもう2時・・・お洋服は悩んだけど、どうせバレバレ、きっと今日中に寝ちゃうのだろうから、中年の男性に気に入ってもらえるように、そして脱がされやすいようにHめな下着に、大きく胸元の空いたカットソーにタイトなミニスカにしました。
あれやこれやで約束の場所には、10分くらい遅れてしまったけど、車の彼は私を見かけると軽くクラクションを鳴らして合図してくれました。
私が助手席に乗ると、彼は渋く笑って「即ホテルでいいよね」といきなり本題。
ちょっと、私が動揺して「え、いきなり行っちゃうんですか」と言うと
「だって時間もったいないでしょ。たっぷりとまほちゃんの体を楽しみたいから」と直球の返事がズーンとアソコに響き、疼いちゃいました。
そして、車を出しながら、いきなり彼の左手が私のカットソーの胸元に・・全然狙いを外さずブラの中に2本の指が潜り込んで来て、本当に絶妙の強弱で乳首責め。
脚が自然と摺り合わさって、声が出ちゃいました。
「いい声だね」
「だって乳首弱いんです」
そう言うと、左手が胸元から出て背中に回ったかと思うと、胸の緊張感がフッと緩んで簡単にブラのホックを外されちゃいました。
「すごい・・この人・・めちゃ遊んでる」
そう思う間もなく、今度はカットソーの右脇から左手が侵入してきて、おっぱいを優しく揉みしだかれながら、指の腹の凹凸を使って乳首責め・・何これ、凄すぎる・・・
私も負けずに頑張って彼の股間に手を伸ばして・・予想していたけどやっぱり驚きました。
「凄い!!何これ、大きい・・・長くて、太くて・・・凄く硬い・・・」
胸を触られながら「大きいの嫌い?」と聞かれて、喘ぎながら思わず正直に
「大好き・・・」と答えると笑顔で
「良かった。結構引かれることもあるからね・・まほちゃん、結構触るのうまいね。XX(←夫の名前)に仕込まれた?」と聞かれて、夫に教わったものなど何も無いって激しくかぶりを振りました。
彼の左手は今ミニスカの中を切ないほどの微妙な触感で這いまわっていて・・乳首責めと太もも・局所責めで下着が凄いことになっていそうな予感です。
「この感じだと、ラブホがいいかな。その方が楽しめそう」
彼がそう言うと、大きく右にハンドルを切り、10分ほどでお洒落な感じのラブホに連れて行かれました。
部屋に向かうエレベーターの中で、もうネットリDキス+おっぱい触られで膝ガクガク状態。
部屋に着くなり、ベッドに押し倒されて、気が付いたらパンティとパンスト脱がされて、クンニが始まりました。
弱弱しく「お願いシャワー浴びてから」と言うと
「来る前に浴びたでしょ」とお見通しです。
それにもう舐め方、吸い方が絶妙で、ビラビラの間、膣の中、クリと至れり尽くせり、そのくせイキそうになるとツボを外され焦らされ続けて、私の腰が勝手に動いて、声上げまくりの狂乱状態。
最後にはクンニでイカされたと思えないほど重いアクメを与えられ、グッタリしていると、手際良くカットソーにブラ、ミニスカを脱がされ全裸です。
次は乳首を舐められながら、Gスポを手マンされ、10分で2度目のアクメに久々の大量の潮吹き・・・私は瀕死の状態でただ荒い呼吸をしていると、彼がシャツを脱ぎすて、ズボンとトランクスを脱ぎ、夢にまで見た彼のアレとご対面です。
凄い!!!・・・使い込んで黒光りしてる缶コーヒーくらいの極太の竿はゴツゴツと血管が浮き出て狂暴な雰囲気・・・長さも手で二握り分以上ありそうです・・そのコーヒー缶から大きくエラのように張り出して見るからにカチカチのカリ。
今までに経験した数名の黒人男性より大きい!!!・・・そう思って息を呑みましたが、ちょっとブリッコして
「ス・ゴ・イ・・・そんなの入れられたら、まほ、壊れちゃう」と言いましたが、もう入れて欲しくて欲しくて、アソコからエッチなおつゆが湧き出ているのが自分でもわかりました。
彼は、軽く笑って無言で私の脚の間に立膝ついて、真っすぐ天井向いているアレを手で押し下げて、割れ目とクリに亀さんの部分をスリスリし続けます。
そのせいでつい私の本音を言っちゃいました。
「焦らさないで・・・・お願い・・早く・・・」
彼は頷くとアソコに宛がい少しずつ体重を懸けます。
「生で入れちゃうの??」
「ゴムの大きさ合うの余り無いし、ゴム付けてツルツルにしちゃうとこのカリ味わえないよ」
夫以外のアレ、それも超極太を生で入れられちゃうなんて背徳感でゾクゾクしちゃいました。
生という単語がたまらないのでさらに背徳感を自分で煽りたくて
「ああ、まほ、生で犯されちゃう・・」
そこまでは言えたけど、亀ちゃんを全部入れられた辺りから、アソコが押し広げられ一杯一杯の感覚に抑えても抑えても絶叫モード・・・
少しずつゆっくりチビチビめり込んでいったのだけれども、根元近くまで入った辺りから頭真っ白になって、彼が少しずつ動き始めてからはアソコから全身粟立つような、感じたことが無いような快感が広がりました。
誰も当てられない箇所が突かれたり、引っかかったり、掻き回されたり、気が変になりそうな快楽です。
気が付くと、正常位で入れられたのに座位から騎乗位に変わっていて、私はそれまでに全身痙攣させながら何度も何度もイカされ、汗びっしょりです。
でも、憎たらしいことに彼は汗ひとつかいていないのです。
騎乗位で彼に突き上げられながら、ユラユラ上半身揺らして
「ああ、またイッチャウ・・・ああああ、イク、イク」と絶叫すると気が遠くなってしましました。
どのくらい意識を失くしていたか分かりませんが気が付くと、彼の胸を枕にしていました。
もう、彼の体臭だけでうっとりしちゃって心も体も鷲掴みにされた感じです。
「お、気が付いたか?大丈夫?今日はこれまでにする?」
「ダメェ・・・もっともっとして欲しいし、それにあなたイッてないでしょ・・・私ってよくないの??」
そう言いながらアレに手を伸ばし彼への愛撫を始めます。
本当に凄い・・握っても指届かないし・・でも遊んでいた頃を思い出しながら、エッチぽく舌を震わせて乳首を舐め、甘く握ってアレをしごきます。
「いや、まほちゃんのまんこ、凄く締まって粘膜の絡みつき具合も最高だよ。イクのを我慢しながら加減して腰を振ってたんだ。じゃあ次は遠慮なくイカせてもらおうかな。で、どこに出せばいい?腹?それとも口で受け止めてくれる?」
アレで手加減していたのなら、この人が本気で腰振ったらどうなっちゃうのって思ったけど、彼の問いかけに悪魔的な考えが頭に浮かびました。
乳首からお腹へ舌を這わせながら
「ねえ、血液型は何型なの?」と尋ねると
「Oだけど?」
「本当??嬉しい!夫と同じです・・だったら・・ね!」
そう言いながら、下がって行った舌はとうとうアレに到達して、舌を一杯に広げて玉から竿にかけて舐めました。
「ううう、たまらん・・」彼はそう言いながら
「だったら・・ねってどういうこと?」と目がケダモノになっていました。
「ん・・・もう、言わせないで・・・わかるでしょ?」
そう言いながら黒人男性に仕込まれたフェラテクを駆使するとまほちゃんからまほへ呼び捨てに変わって
「まほ、たまらん、それどこで覚えた」
彼になら正直になれました。
「昔、アレの大きい黒人のセフレにじっくり仕込まれたの・・だから、太くて長いの大好きなの・・」
彼のアレからは我慢汁がボトボト垂れ流し状態で、私のフェラのせいなら超嬉しい。
我慢汁を吸ったり、舐めたりしてると、彼の手が私のあごを持ち上げて、濃厚なキスになりました。
「もう、我慢できない・・・」
キスしながら、わたしは彼の極太君を変形松葉の形でアソコに宛がって
「また、生で入れて・・」とおねだり。
それからは、また嵐のような時間、連続でガンガンイカされて、最後はバックで彼も力一杯打ちつけて来て、私は、あ行しか言えないトランス状態だったけど
「イキそう」と言う彼の言葉に懸命に反応して喘ぎ喘ぎ
「だ・出して、な・中に頂戴・・いっぱい・・・ちょうだい」
彼は獣のように唸り、ついに熱い塊を何度も何度も子宮に感じて、私も何度目か分からない重い重いアクメに達しながら、口からザーメンが迸り出るような幻覚すら感じました。
彼が私の中から極太君を引き抜くとカリに濃厚なザーメンの塊がくっついていて・・、私は体を起こしそれを啜り、尿道に唇を捺しあて幹に残ったザーメンを吸い出しました。
これも昔仕込まれたテクですが、彼も「ううう」と呻って悦んでくれたみたい。
彼のアレ、あんなに出したのにまだ十分に硬いのに驚きましたが、亀さんから竿を丹念に清めていると、また彼に顎を持ち上げられDキス。
口内発射された後とか、お掃除フェラの後やおっぱいとか体にかけられたザーメンを舐めさせられた後とかにDキスしてくれる男はほとんどいないので、ちょっと感激しました。
散々唾液と舌を吸われてウットリとしていると彼に
「まほ、ずいぶん汗かいたな。風呂に入るか?」と言われて立ち上がると脚も膝もガクガクです。
「おいおい、足がよたってるぞ」彼に言われたので思い切りしなだれかかって、
「だってぇ、あんな凄いの初めてなんだもん。イカされまくって血管切れそう」
「何言ってんだ、黒人とやりまくってたんだろ。黒人2人と3Pとかしなかった?」
「ふふふ・・・しぃ・・たぁ・・うふ」と答えると彼の顔がまたケダモノになりました。
「だったら、こんなの大したことないだろ」
「だってぇ・・・こんな濃いの久しぶりだし、○○さんのアレって黒人より大きいもん」
「じゃあ、まほがどの位ぶっといチンポ入れ時に悦ぶか教えてやるよ」
浴室の洗面台はラブホっぽく大きな鏡だったけど、そこの前に手を付いて立たされて
「入れた瞬間の顔、見てご覧、凄くエロいから」
「恥ずかしいからやだー」と言いながら目を閉じたふりしましたが、薄眼を開けて確りと見ました。
大きなカリの部分がニュルンと入れられた瞬間の「アン・・」という自分の顔、凄くエロくてそれだけで興奮しました。
この時は、感じ過ぎてすぐに立っていれなくなって床に崩れ落ちてしまいました。
彼とは今もずっと関係が続いているのですが、私は立ちバックとバックがお気に入りです。
だって、普通立ちバックでやる時って、男の人ってヒップを鷲掴みにしてパンパン音を立てて腰を高速に振るのがお約束ですが、彼は全然違います。
腰は前後にあるいは円を描くようにゆっくりあるいはめちゃ高速に動いて、その極太君の動きだけでもうメロメロなのに、その腰の動きとは全く違うリズムで例えば左手は乳首をソフトタッチで愛撫、右手は左手と違うリズムでクリトリスを嬲られ、彼の舌は私の性感帯の1つの背中を這い回ったかと思うと耳たぶを甘噛みしながら
「まほのまんこたまんない」とか淫語を熱い吐息で囁かれたりのそれぞれ完全に違うマルチ攻撃に全身感じまくりであっという間に連続イキに追い込まれちゃって、もう思い出すだけでドロドロに濡れちゃうほどの快楽です。
とにかく、挿入されている時も必ずマルチの攻撃されちゃって、極太君だけで即イキ状態なのに、いつもイキまくりですっかり彼のテクに夢中な私です。
この時も立ちバックから崩れ落ちた床でイカされ、嵌めた状態で潮まで吹かされちゃって、私の体はヘトヘトなのにエロスイッチが二段目から三段目に入って、もっともっと状態になって、彼と濃厚にキスしながらお互いに性器を手で愛撫しあって浴室の浴槽へ。
浴槽の中で、ボディーソープの濃いものをお互い塗りたくり体を摺り合せて彼に私の体の色々なところを弄られると
「我慢しようと思ったけど我慢できない・・・生で入れて・・・」
と、私から挿入のおねだりです。
「生チンポばかり欲しがって、まほはスケベだな」
私が彼の亀さんを私のアソコに宛がいゆっくり体を上下させていると彼にそう言われちゃいました。
私はトロンとした顔で
「だってぇ・・○○さんのアレ、ずっと硬くて大きいままなんだもん。生の美味しさ教えたくせにぃ・・・ずるい・・」
でも亀さん、入った段階でまた頭真っ白、もうホントに凄すぎます。
お湯に逆上せそうになりながらイカされ続けて・・・お風呂の中だとベッドとは違う角度で抉られる気持ち良さがたまらなく、彼に言わせるとエロい声で啼きまくりだそうですし、イク毎に体が痙攣するさまも凄くエロいそうです(恥)。
何度も何度も温めのお湯の中での激しい動きでお湯の量が半分になっちゃいました。
はぁはぁ息を整えながら、私は彼の体に手と唇を這わせながら
「もう、こんな味覚えさせて、今日だけなんて絶対イヤょ・・・ねぇ、○○さんのこと好きになってもいい??」
「ああ、いくらでも好きになってくれ。部下の美人妻を寝盗って自分に夢中にさせるのは男冥利に尽きる」
「もっともっとあなたに夢中になってもいい?あなたなら私に何してもいいゎ。ずっと生でセックスしてもいいょ・・・でも、私、ピル飲むと体調崩しやすいから・・いっそ妊娠させて・・」
「人妻がそんなこと言っていいのか?XXの奥さんだろ、まほ」
「あんな粗チン男なんてもぅ心底ウンザリなの・・・女ってセックスが上手くて大好きな人の子供欲しいって思うものなの・・・ねえ、迷惑かけないし、粗チン男の子供として育てるから・・・だから、ね、都合のいい女になるから」
「そうか、だったら遠慮なくベッドで楽しませてもらって、また、中出しするかな」
そう言われると、あんなにイカされたのに、背中がゾクゾクするような興奮を感じました。
結局、その日はベッドに戻って1度、最後に服を着た後でパンストとパンティをまた脱がされて立ちバックでさらに1度中出ししてもらいました。
彼は私のパンティで自分のアレの後始末をして、放心状態のわたしの足もとにパンティを投げ戻すと
「明日夜、粗チンの旦那が戻ったらアリバイ的に中出しセックスしておけよ。」と命じると
「そのパンティ、俺のチンポの匂いとザーメンが染みついている。今日のこと思い出しながら今晩と明日の昼、それをオカズにしてオナニーしろ」
きっと、いや絶対にそうするだろうなと思って私はコクンと頷くと、パンティとパンストを拾いバッグに入れました。
その日から、私は彼の玩具になりました。
でも、彼のしたいことは、ほぼ私のしたいことでバイブ、電マ、ノーパンノーブラ、野外、夫と電話しながら彼にクンニしてもらうとか皆刺激的でした。
唯一、アナルセックスだけは彼のものがものだけにNGです(笑)
そして、玩具三月で無事?妊娠・・・彼に中出ししてもらった日は夫にも中出しを許していますが、まず間違いなく彼の子だと思います。
次に機会があれば・・・彼がまた許して呉れたら妊娠期のセックスについて書かせてもらうかもしれません。
折角の機会ですので、その後の出来事を書かせていただきました。
私と付き合うようになった浅尾美和似のJDデリヘル嬢は、思うところがあったようで、しばらくしてデリヘルをやめてしまいました。
そのため、名前はナオとしておきます。
若手女優の南沢奈央とも似ているものでして・・・。
ナオと付き合い出して半年ほど経過したある日。
今年の夏は友達と海に行く予定だと聞かされ、あることがひらめきました。
水着を、しかもビキニを着せて、やってみようかと。
ナオが友達と海に行ってから数日後、また逢う機会がありました。
日焼け止め対策を十分していなかったらしく、だいぶ日焼けしていました。
そのためか、より一層浅尾美和に似てきました。
街中でも、よく間違えられて声を掛けられるのだとか。
いつものホテルに入室後、今日は水着を着てほしいと思い切って話してみたところ、かなり拒否されました。
今までそんな経験はなく、かなり恥ずかしいから、とのことでした。
ですが、何度か懇願して、しぶしぶですが着てくれました。
ネットで購入しておいた、赤と白の横しま柄の、いわゆる三角ビキニを。
ビキニを着ると、ビーチバレーで活躍していた浅尾美和と怖いぐらいに似てきます。
日焼けした肌と赤白の横しま模様とのコントラストも、美しいとさえ思えました。
しかもナオは、脱毛のエステに通っているらしく、ずっとパイパンなんです。
そのため、生肌のままでビキニを着ると、食い込んでしまい、「スジ」がくっきりしちゃうんです。
これがまた、直接見るよりも、なぜかいやらしく感じました。
たまにアイドルのDVDなどでちらっと見えちゃうようなお宝映像。
それが今、自分のまさに目の前にあるのがうれしくて。
しかも、今からその「スジ」の中に、欲求の塊であるいきり立った肉棒を、生で何度も何度も出し入れして、中出しまでできちゃう。
もうたまりません。
まずは軽くキスをしたり愛撫をしたりして、ゆっくりと、ねっとりと責めていきました。
ビキニに窮屈そうに収まっているEカップを、ビキニを着せたままやさしく揉みしだきました。
そして、「スジ」に沿って指をはわせたり、「スジ」に沿って舌先を上下に動かしたり。
三角ビキニを、少しずつ、少しずつ、ずらしながら。
そして、ころあいを見計らって、上に乗ってもらいました。
赤白のしま模様のヒモパンを、人差し指で半分だけずらし、ゴムをつけずにズププっと生挿入。
ナオは、まるで何かを耐え忍ぶかのように、しばらくじっと目をつぶり、口を真一文字にしていました。
(後で聞いたのですが、恥ずかしい格好なのにいつも以上に気持ちよくなってしまい、声を出すのを必死で耐えていた、とのことでした。)
ところが、ただでさえ狭くて窮屈な名器である上、まるでグラビアから飛び出してきた水着姿のアイドルとエッチをしているかのような感覚に陥ってしまい、いきなり射精感が高まってしまいました。
その強制的に逝かされるかのような快感を何とか耐え抜きながら、できるだけゆっくりと動かしました。
そしてナオ自身も、自分が気持ちよくなれる所を探すかのように、ぎこちなく上下に動いてみたり、でも、時々止まってみたりしました。
ナオの心の中で、何かと何かが葛藤しているのが伝わってきます。
そうした恥ずかそうにしている表情にも、なぜか征服感を感じたりしていました。
そういうナオを下から見上げながら、両手でEカップをたっぷり揉みしだきました。
右側のおっぱいはビキニにだいぶ隠れたままなんですが、パットを外していたため、乳首がポチっと主張しています。
で、左側は、ビキニがはだけてほぼ丸出しの状態です。水着の形の日焼け跡が、なんだか卑猥です。
水着の化学素材の触感と柔肌の触感のコントラストも、想像以上に心地よかったです。
その両方のおっぱいを、何度も何度も揉みまくり、もてあそびました。
人差し指で小さめの乳首をコロコロところがしたり、親指と人差し指ではさんでみたり。
そうかと思えば、突然両手でガシっと鷲づかみしたり。
ナオはやわらかEカップなので、五本の指がやわらかいものにもふっと埋もれていくような感触です。
手でつかむというより、手が包まれるというような。
しかも、おっぱいがだいぶ感じるらしく、触り方を変えるたびに、膣がキュッとしめつけるんです。
小さな布地の三角ビキニを浅尾美和似の女子大生に着てもらいながら思う存分やりたいことをするという非現実的な現実が、そこにはありました。。
グラビアアイドルと出会い、奇跡的に付き合うことができ、自分がやりたいようにエッチしているという錯覚(現実?)にさえ、陥ったようでした。
そのため、やさしく揉んでいるつもりが、うれしさのあまり、どうしてもかなり手に力が入ってしまったのです。
やっぱり痛いかな、と思ったところ、ナオはむしろ「もっと強くして!」などとのたまう始末。
女の子の気持ちは、やっぱりよく分かりません。
ただこの時、自分中心の最低な淫欲の所業だと思っていたことが、相手の究極的な快感につながるという不思議な幸福感も味わえました。
ナオは、性欲があまり強いほうではないためか、一回のエッチで一回だけ、という約束にしているんです。
ビキニを着てもらっているという状況をたっぷり堪能したかったため、繰り返し押し寄せてくる射精感を、何度も必死に耐えなければなりませんでした。
ですが、それでも我慢の限界がきてしまい、もう果ててしまいたいという絶頂期に達しました。
私の上で慣れない腰遣いを頑張っていたナオは、へたり込んでしまっておおいかぶさってきました。
それにかまわず小ぶりのお尻を両手で抱え込み、ピストン運動のスピードを一気に高めました。
そして快感が頂点に達する寸前に、腰の角度を変えてグニュっとさらに奥までえぐるようにねじ込みました。
先っぽに、コロコロするものがあたりました。
そこにねじあてたまま、ビキニがすっかりはだけてしまったEカップに唾液まみれの口でしゃぶりつきながら、劣情の白い液体をドピュドピュっとたっぷり流し込みました。
その後も全く萎える気配がなかったため、すぐには抜かず、しばらくはそのままつながっていました。
時折ドクッ、ドクッと膣内で脈打つたびごとに、生中出しの瞬間の快感が繰り返しよみがえってきました。
少し溜まっていたというのもあって、いつもの倍ぐらいの量が出たように記憶しています。
そのままずっとつながっていたかったのですが、上に乗っかったままのナオの腕をなんとか振りほどき、太ももを持ち上げてナオを放しました。
ヒモパンに半分隠れている膣口から、ダラ~っと白濁液が出てきました。
ナオは恥ずかしそうにしていましたが、流れるままに、しばらくその眺めを堪能していました。
自分の下腹部に、さっき出したばかりの分身たちを再び迎え入れるという感覚は、なかなか忘れることができません。
ぬるっとしていましたが、なま温かかったです。
赤白の横しま模様のヒモパンにも、白い粘液がべっとりとついていました。
今の男子の情けない報道に呆れています。
お見合い企画だのコンパだのと男女の仲を誰かがお膳立てをするのを見て呆れています。
当時は電車の中や毎日の通学通勤の中で、これはと見初めたらまずは観察です。
友人と話すときそばにいたりして、自分に合うのかおおよその判断をして、いいとなれば自分の持つ最大限の努力をして近づき知り合うそこまでのプロセスもすごく刺激があります。
労力を費やしても報われる方が少ないが3回アタックしてダメなら諦めろ、と当時の我々の考えでした。
電車の揺れを利用したり、道端はわざとそのこのとおるのをまち現れたりして偶然を装いなんどか顔を合わせて話し出す、この努力はあの時代の男はほとんどしていたような気がします。
目的でない友人の方からはなしかけたりいろいろ手を尽くして目的のことデートにこぎつけます。
3回目のデートでキスができなければダメだというのもその当時の我々の考えでした。
少し強引にでもキスをすればほとんど大人しくなります。
それを繰り返しながらおもしろおかしくHな話になり、なんとか生理予定を聞き出してしまうのです。
あとは車の中や、良ければラブホに入りSEXです。
処女でもなんでもゴムなど付けません。
とろとろにして生で挿入してビクビクと吐き出しました。
「ええなかにだしたの」と後で慌てますが、事情を話すと納得してくれますし、数日後「生理が来た」と喜んでいます。
喪失の出血と生理の血は大きく違いますからわかります。
予定日が2・3日狂うことも予定に入れた安全日を狙い妊娠させたことはありません。
処女喪失にゴムを使うなど馬鹿げています。
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