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綾子先生のアナルを使うのは生理の日が多いです。
自分は血を見るのはあまり好きではないので、前穴にタンポンを詰めて使います。
ただ、この時は生理前でどちらでもOKでした。
アナルを使う時は前日より、プラグ拡張させておきます。
当日よりも、一日前からプラグを入れた方が綾子のアナルを使うにはスムーズだからですが、これはアナルにより個人差があると思います。
待ち合わせはいつものようにプラグを入れて待たせます。
プラグは根本に縦ミゾがあるタイプでTバックを履かせるとそれがミゾの中に入ってしっかりと固定してくれます。
この時の服装は
下着は上下とも白いレースで乳首が露出する1/4カップのブラとTバック、紺色のシースルーのブラウスにチェックのミニスカート、ピンクのガーターに黒のストッキングです。
スカートの丈はガーターストッキングがギリギリ隠れるくらいの長さです。
その上から羽織るようにベージュのオータムコートを着させていました。
季節は秋も終わりごろでしたからやや肌寒い日でしたね。
待ち合わせの噴水の前で彼女は待っていました。
何食わぬ顔で少し離れた正面に立ち、私を見つけた綾子に軽く目配せの合図を送ります。
綾子は躾けられた通りに、自分の後ろに置いたバックの中に着ていたコートを綺麗に畳んでしまいます。
とてもゆっくりと、こちらに背中を向け、膝を曲げる事を許されないのでお尻を突き出すように腰を曲げてバックを覗き込みます。
私は綾子の正面で人待ちのフリをして予め立っていますから、前の女が勝手にスカートの中を晒しているのを眺める形となります。
ガーターの切れ目から覗く白い太ももと剥き出しの尻を眺め、Tバックの隙間から黒いプラグが埋まっている事もしっかりと確認します。
通りを歩く男達もチラチラと綾子のスカートの中を覗き見するのがわかります。
綺麗にコートを仕舞ったら、今度は羞恥の時間の始まりです。
季節に不似合いなシースルーのブラウスからは服を突き上げる乳首が分かります。
よく見れば乳輪も確認できるくらいの薄さです。
ブラの肩紐も透けて見えるので遠目にはブラをしているためまさか乳首がブラから剥き出しになっているとは思わないでしょう。
しばらく綾子を通行人の男達に視姦させたあと、メールで駐車場まで誘導します。
私は5メートル位後ろを歩いていきます。
すれ違う男達が二度見するのを楽しみながら・・
車の中でTバックの中を確認すれば、シートが濡れてしまうほどの大洪水です。
太もも近くまで汁が垂れています。
それを罵る事がさらに綾子をマゾに落していくのです。
いつものホテルのロビーに着くと、着ている服を脱がせ、下着姿の奴隷の出来上がりです。
「スカートだけはお許しください」
という綾子の言葉を無視してカップからこぼれた胸を揺らし、Tバックから剥き出しの尻を見ながら前を歩かせます。
そのまま、選んだ部屋まで連れて行き、奴隷の挨拶をさせたあとすぐにフェラからイラマ、そしてプラグを抜いてアナルに挿入します。
アナルの奥は子宮口と壁一枚ですから深くまっすぐに突いてやるのが良いようです。
「○○様、奥が気持ち良いです」
「もっと綾子のアナルを突いてください」
「自由に使ってください、何でもしますから」
「もっと、もっと・・・」
この頃にはすっかりアナルの良さが躰に染み付いてきていました。
アナルはゴム付きで使い、出したものはゴムから綾子の口に入れていましたが、この時は前穴も使えますから、射精の直前でゴムを取り、四つん這いの綾子の前穴に入れなおしました。
「前も後ろも使ってもらえるなんて幸せな奴隷だな綾子は」
「はい、ありがとうございます。○○様」
そう言いながら、強い締め付けを繰り返します。
白い大きな尻に散々爪あとを付けたあと
「そろそろ、いくぞ綾子、俺の精子が欲しいか」
「はい、○○様の精子が欲しいです。」
「どうか綾子の中に沢山出してください」
そんな言葉を聞きながら 高まってきたペニスを子宮口にぶつけます。
「いっぱい飲み込むんだぞ」
そう言いながら、さらに腰をぶつけるように子宮口を叩きます。
「ああぁぁぁぁぁ、いきます いきます、ああぁぁ」
短い収縮が続くのが綾子の逝くサインです。
それを確認してから、子宮口めがけて大量の精子を流し込みます。
一滴でも多く絞りとるかのように綾子の収縮が続きます。
「ああぁぁぁぁぁ、ああぁぁぁぁぁ」
「ありがとうございます」
マゾのスイッチの入った表情とともに、いき続けます。
それでも構わずピストンをしばらく続け、ゆっくりと抜くと。
いつものように、綾子が口を近づけてきて、お掃除フェラを丹念に始めます。
すっかり綺麗にした後は、手を後ろに組んで正座で待機です。
これが綾子に躾けている奴隷のポーズだからです。
虚ろな表情のまま、マゾ奴隷は私の次の指示を待ちます。
世の中に真性マゾという存在を教えてくれた綾子先生との経験でした。
好評のようなので予告通り、AFについて書かせていただきます。
こちらでは、あまり話題にならないAFですが未経験の自分の中では中出しよりも先に興味の対象でした。
前穴でなくアナルを使う事に背徳感があるというか、普通ではない行為が変態マゾな綾子で試すのに丁度良いと思ったからです。
次第に私の言うことは何でも聞くようになっていた綾子にAFのため命じたのはアナル拡張でした。
アナルに入れるプラグという道具を使って除々に拡張していく調教です。
最初は直径30mmのプラグからスタートしてすぐに35mm,そして40mmと太くしていきました。
30mmでは直ぐに抜けてしまいましたが、35mmからはアナルにしっかりと食い込むようになり、外出しても抜けないほどです。
それを確認してから、命じたのは、もちろん学校での装着です。
スカートの中はガーターとTバック、更にアナルプラグをつけて授業をしているとは、命令とはいえ淫乱な変態教師そのものです。
40mmの時はさすがにまともな精神状態でいられなくなるらしく、一つの授業が限度でした。
「○○様、淫乱な心が抑えきれなくなり授業になりません。どうかプラグをお許しください。」
とLINEが届いたので、仕方なく一日に一回の授業のみとしました。
本業の教師に支障が出ては女教師を調教するという楽しみも危ぶまれるからです。
40mmが入れば私の粗末なものならAFはもう十分可能ですが、そこから焦らすのも綾子を操るコツのようなものです。
綾子と関係をもって1年くらいが過ぎていたので自分にもその余裕ができていました。
アダルトビデオでしか存在しないようなマゾが実在するということに驚きを感じながら、綾子のマゾ性を自由に扱える幸運に感謝の日々です。
こんな変態が本当に居るというのを伝えたかったのもこちらに書こうと思った要因の一つです。
綾子は辱めを受ける事にたまらない快感を受けるマゾですから待ち合わせでももちろんプラグを咥え込んだ姿で待たせています。
この頃には、1/4カップのブラジャーというものを着けさせていたので普段でも乳首はブラからはみ出ています。
このブラは胸を下から支えるだけのセクシーな下着です。
ノーブラでは胸が揺れすぎて目立つ綾子もこれだと、胸が固定されシースルーのブラウスを着けさせると乳首が薄っすらと透けてとても淫乱で変態な女に見えるのが私のお気に入りでした。
待ち合わせでは私が行くまでカーディガンを羽織らせておいて、連れ歩くときは脱がせます。
向かいから来る男たちの視線が綾子のシースルーの胸に突き刺さるのがとても面白いですね。
綾子はそんな時はただうつむいてついて来ますが、そのくせノーパンの時などはツルツルの牝穴から太ももまで牝汁を垂らして感じています。
それを指で確かめ、糸を弾く濡れた指を目の前に突きつけながら
「どうしようもない淫乱だな」と罵ると
「申し訳ございません」と消え入りそうな声で目を潤ませます。
「乳首がこんなにも立っているのはなぜだ?」
「このブラだと服に擦れるので・・・」
「そうだな、このブラだと固くなった乳首が向かいからでも直ぐ分かるな」と言いながら、服の上から強く乳首をつまんでやると、
「あぁぁ、くうぅぅ」と小さく唸り声と共に堪らない表情をします。
「痛いのか、変態」と聞くと
「いえ、嬉しいです、○○様」と答え、どんな感じなのか聞くと乳首を責められている時の自分がとても淫乱で感じてしまうと言います。
あるときは男たちの視線とアナルプラグの刺激に感じて歩くのもままならない事もありました。
綾子にはリモコンローターなど不要で男たちの卑猥な視線で十分のようです。
行きつけのラブホテルに着いて、部屋を選ぶ電気パネルの前ではブラウスのボタンを4つ外し胸元も開けさせて、乳房を晒します。
部屋を選んだ後は乳房揺らした綾子をつれて部屋まで歩いて行きます。
ラブホテルは客同士がすれ違う事のないように作られているのでめったに他の人には会わないのですが、まれに掃除係の人とすれ違うことがあります。
その時は、すぐに私の後ろに隠れようとする綾子の腕を強く握り変態の姿を晒してやります。
そうすることで痺れるような快感が綾子のマゾの心に満ちていき、それを部屋に入ってから白状させるのも調教の一つです。
部屋では、AVで見たまま躾けた作法がありますが、これも綾子はすぐに受け入れました。
それは土下座をしてから
「本日も綾子を使って存分に楽しんでくださいませ○○様」
しっかりと頭を床にすりつけながら言わせます。
そのあと躰を反転させて尻を高く上げて
「淫乱綾子のご確認をよろしくお願いします」
といって プラグの具合と牝穴の濡れ具合を確認してもらうのです。
当然、先のように廊下で辱めを受けた後は洪水のように濡れています。
「なんだ、この濡れ具合は、だから変態マゾ教師なんだお前は」と罵れば
「申し訳ございません」と消え入りそうな声で答えます
その後では、一旦プラグを抜き、45mmの極太プラグを入れてやります。
「うっ、うっっ、キツイです ○○様・・・」
と言いながらもローションとワセリンで下準備をしてやればしっかりとくわえ込むまでに拡張は進んでいます。
最初はわからなかったのですが、プラグのくびれた部分はローションではすぐ乾くので白色ワセリンを予め塗りこんでおくと良いです。
折角の玩具奴隷ですから、その点はしっかりとケアしています。
その後は正座のままフェラをさせ、大きくなったもので前穴に挿入し、薄い膜のすぐ裏にプラグを感じながら奥へ奥へと固くなったものを押し込んでいくのが快感ですね。
この行為は綾子にはとても辛いらしく
「キツイです、キツイです」
と言ってさらに前穴を強く締め付けます。
そんな言葉を聞きながらも、さらに奥の子宮口まで突いてやります。
普段と違う窮屈な通路はカリにかかる感じも変わってとても新鮮なものです。
何より、綾子の苦しそうな表情が楽しめるのが堪りません。
彼女はこの苦しさに感じるマゾなのですから、普通の男で満足させられないのもうなずけます。
優しい行為が綾子の為だと勘違いしてしまった元彼が悲しいですね。
そんな綾子の苦悶の顔を見ながら窮屈な穴を押し広げ、子宮口に向けて大量の精子をぶち込みます。
正常位の時は尻の代わりにEカップの胸を強く鷲掴みにしています。
ここでも爪あとが付くくらいに強めに握りこみ手前に引くようにして躰を引き寄せさらにペニスを綾子の奥深くに押し込みます。
「痛い、痛い、あぁぁぁぁ」と唸ると同時に
「感じます、精子感じます、もっと、もっと一杯ください」
「虐めてください、綾子をもっっっと、ああぁぁぁぁぁ」
大きな声をあげて逝き狂う様は普段の大人しい綾子からは想像もできな姿です。
痛みと精子を同時に与えると、躰を痙攣させしばらく小刻みに締め付けを繰り返してきます。
放心状態の綾子の顔を軽く叩くと、正気を取り戻し、すぐに竿掃除をさせます。
先端から根本までしっかりと舌を使って綺麗にさせ玉からアナルまで全て綺麗に舌を這わせるよう躾けています。
69の体勢で牝穴から精子をしたたらせなが一心に奉仕する姿もとてもマゾらしく綾子に似合っていると感じます。
ここまでプラグを入れたままの状態ですから、後は二回戦をする直前に抜いてやるだけです。
思いの外、長文になってしまいましたので続きはまたリクエストがあればとさせてください。
ここまで綾子とのこと読んでいただきありがとうございました。
思いのほかイイネをもらいましたので続きを書くことにします。
初めての方は前回の分から読んでもらうと話しが分かりやすいかもしれません。
今回は聖職者である綾子先生がどんなに変態であるかから話していこうと思います。
綾子先生、いえ、綾子は命令される被虐感にとても感じるマゾで学校の中でも、恥ずかしい格好にされるのを好みます。
ですから、私も遠慮なく、スカートの下をガーターにノーパンで授業をさせたりしています。
どれだけ濡れたかをトイレから報告させたりするのも綾子を使う楽しみの一つです。
綾子は先生らしく、几帳面な性格で、命令された事は確実に実行してきます。
胸は大きめでDからEの間の為、ノーブラは目立ち過ぎて試せないのが残念なところです。
その分、待ち合わせでは胸の谷間が強調されるような服を選ばせて晒し者にしています。
30半ばの女が胸の谷間を見せてミニスカートで立っているのは痛い感じもあり人目を引きます。
私が行くまではコートを着せておき、離れたところから合図で脱がせるのもマゾの気持ちに響くらしいです。
綾子は普段は地味目な服装ばかりですがそうした格好で立たせられている自分に感じると言います。
心の底からマゾなのだなと罵ってやると、悲しそうな顔をしますがそのくせ毛をそらせたツルツルの場所から太ももまで牝汁を滴らせそれを指摘すると「申し訳ございません」と謝る姿もマゾらしくて気に入っています。
中出しも、普通の場所ではつまらないので、人の居ない夜の公園に連れて行きベンチに両手をつかせて胸を出し、尻を突き出させ、スカートをめくり上げしばらく視姦して、しっかりと濡れた後に奥まで挿入してやると堪らないよがり声を上げます。
大きめの胸を剥き出しにして揺らしながら、腰を使います。
「誰か来るかもしれないです」
と消え入りそうな声を出す綾子に構わず命令すれば命令通り自分でスカートをめくり脚を開く綾子は確実にマゾの快楽の階段を登っていると感じます。
そんな時は子宮口に当たるくらいに何度も突き上げ、尻に爪あとがつくようにつかみながら腰を前後すると、深い唸り声にも似た
「うぅぅっ、うぅぅっ、あーっ、痛いぃぃぃ」
と言いながら何度も逝き果てます。
そして、短い締め付けが続く中に思い切り精子を放つのが何よりの快感ですね。
マゾの中をさらに陵辱する気持ちが高まります。
後で聞いても、スカートを上げたあたりから記憶が曖昧になって良く覚えていないらしいです。
そんな中でも命令通りの肉人形として従う変態な女を手に入れた喜びは強いです。
綾子の躰から離れた後も、ベンチの上に四つん這いにさせ、放出した精子が垂れてくるまでの間、尻についた爪あとを鑑賞するのがまた楽しみです。
もち肌の綾子はそれでも1日で痕が消えてしまうので、時々ベルトで打ったりもしています。
他の調教やAFの話しもありますが、今回はこの位で止めておきます。
コメントいただけると励みになります。
読んでいただきありがとうございました。
綾子(仮名)先生は自分が学生当時、新任で英語を教えていました。
大学を出て間もない感じで、ファッションも教員の中では若めだったし、胸も大きめで気になる存在でした。
そんな中、今でも覚えているのは先生が準備室で授業に使うプレートを作っている時に何気なく覗いてしまったスカートの中です。
片膝をついて座っていた先生の向かいから覗いたそれは、今でこそ直ぐ分かるのですがガーターストッキングでした。
サスペンダーとその奥に赤いショーツが見えたのが高校生の自分には鮮烈な記憶です。
綾子先生はデパートに自分用のネックレスを買いに来ていたらしく、こちらに気が付き軽く会釈をしてくれました。
それから自分の不慣れなプレゼント選びを手伝ってもらい、お礼がてら近くの喫茶店で雑談をし、その時はLINE交換をして別れました。
それから、LINEで色々な話しをする中で、冗談交じりにガーターの話しを出した時その当時付き合っていた彼氏の希望でそのような下着を着けさせられていた事や当時の交際内容の事を聞きました。
当時の彼はS性が強い人だったらしく、色々と命令されていてガーターに合わせてショーツもTバックだったことや剃毛も強要されていた事など話してくれました。
自分もそのような話に興味があったので、色々と聞き出しているうちに次第に命令口調のLINEをするようになったのですが、先生はそんな時にかえって丁寧な言葉で返信をくれる事が分かってきました。
それからは、持っている下着を写メさせたり、好きなものを着けさせたりとエスカレートしていき。
躰の関係になるのに半年もかかりませんでした。
当然、そのような関係からスタートした為、いつでも生で挿入は当たり前です。
いつもは口に飲ませていたのですが、このサイトを見つけてから中出しに興味が湧いてきました。
自分「綾子、今度中出しに使いたいけど、用意できるよな」
綾子「○○様がしたいなら、準備させていただきます。」
10歳近く離れている女ですが、今では呼び捨てです。
その方が彼女も感じると言います。
それからひと月位で準備が整ったと報告を受けていつものような、ミニスカートでガーターにTバックで待ち合わせの場所に立たせました。
近くに車を置いて、彼女を迎えに行き、車に乗せて下着を確認するとホテルに向かいました。
ホテルに付くと、ショーツを脱がせてから車を降ります。
そんな彼女の嗜好に合わせると、部屋に入る頃には太ももまで愛液が垂れています。
ドアを閉めるとその場で四つん這いにさせ、尻を剥き出しの姿でハイヒールを履いたままの綾子を後ろから責めます。
いつも以上に濡れており、さらに締め付けもキツイため長くは持ちませんでした。
「いいんだな、綾子」
「はい、いつでもお好きなタイミングでお願いします。」
グイグイ締め付けは強くなる一方です。
いつもよりカリの引っ掛かりも強く感じます。
子宮口に向けて、ありったけを放出させます。
綾子もそれを感じてか、ヒクヒクと短く締め付けます。
今回は口で受け止めさせる事なく、子宮の奥に思い切り放出しました。
中出しは少し時間が立たないと精液が見えないのでその点ではじれったい感じもありますが、綾子はとても気に入ったようです。
ドアを背にして正座させ、口で掃除をさせました。
彼女はとても美味しそうにそれをします。
陵辱される感じが高まるのが彼女の嗜好でもあるのでこれからは、色々な場所で中出しを試してみたいと思います。
気が向いたら、また他の行為も含めて書きたいです。
長文読んでいただきありがとうございました。
前回ネカフェでの種付けの後に何度か会って何度も中出ししたんですが、今回はKの卵子に逃げ切られてしまい受精させる事が出来ませんでした。
しかし、生理は予定より三日遅れで来て普段は遅れる事は滅多にないらしくかなりKは焦っていました(笑)
今回は生理から一週間後にそろそろ排卵日だと思って某テーマパークに誘った時の話です。
最初のカラオケでの種付けからはや1ヶ月が経ちKも俺の牝奴隷として、色々調教してずいぶんエロくなりました。
俺と会う時は、必ず短めのスカートで下着は必ずまんこの部分が開くセクシーランジェリーを着用し上は胸元が大きく開いた服で胸を強調させて来ます。
元々Fカップあってなかなか大きかったのに更に盛って見せて俺を誘ってきやがります(笑)
俺 “お前胸元開け過ぎじゃない?そんなに見られたいの?(笑)”
Kちゃん “えっ?違うよ(笑)この方が俺君が触りたい時に、すぐ生で触れるでしょ?(照)もちろんノーブラだよ?(照)”
Kちゃん “Kの体は、俺君の物だから、俺君に触ってもらうためにしてるんだよ(照)”
俺 “なんかお前、最近可愛くなったな。そうゆう従順なとこ好きだわ(笑)”
Kちゃん “えっ!?じゃぁついに彼女にしてくれる!?”
俺 “それはまだ無いかな(笑)”
Kちゃん “ぶぅ~。でもまだなんだね(笑)前は普通に無いって言ってたのに(笑)”
そんな事を言いながらチケットを買うのに並んでいました。
そんなに人は多く無かったのですぐに入りロッカーに荷物を入れに行きました。
1番奥の他に人が使ってないロッカーの所に行きKが入れ終わるのを待っていました。
Kちゃん “ん~と…、いるのはこれだけでいいかな。…よし!俺君お待たせ…きゃ!!”
俺 “おそ~い。俺を待たせるなよ。”
Kちゃん “ちょ…こんなとこで……乳首触らないでよ…あっ…。”
俺 “そんな服着てくるからだろ?それに、触って欲しいんだろ?すぐ固くなってくるな(笑)”
K “そうだけど……あっ…だめ…。濡れちゃうから…やめ…んっ…て?”
俺 “そんなこと言って、下のお口は違うこと言ってるんじゃない?(笑)……ほら、涎垂らしてる(笑)”
俺 “こりゃまんこのとこ開いてて正解だな(笑)そうじゃなきゃ、すぐ漏らしたみたいになるな(笑)”
Kちゃん “もぅ……無理!!お願いします……おちんちん舐めさせて下さい…(照)”
俺 “いぃよ?(笑)自分で出して舐めな。その代わり、手は使っちゃダメだよ?”
Kちゃん “はぃ!!…んっ…あむっ…ん~…難しい…んん~…あっ!先っぽ見えた!…んっ…はむっ!ちゅっ…やっと出てきた。”
俺 “出すの早くなったな(笑)”
Kちゃん “そりゃ、何回もしてたら慣れるよ(笑)…んっ…ハァ…おぃしぃ…ハァ…このおちんちん好き……ハァ。”
俺 “何で好きなの?(笑)”
Kちゃん “ん~…今までで、一番大きくて長くて…ハァ…Kの子宮まで…ズンズン突いてくれて…、子宮口に押し付けて、中にいっぱい気持ちいぃの出してくれるから…ハァ。”
Kちゃん “ハァ…ハァ…もう…ハァ…欲しくなっちゃった…。”
俺 “好きなとこ言いながら、発情すんなよ(笑)そんなに欲しい?(笑)どうして欲しい?(笑)”
Kちゃん “ハァハァ…うん…欲しい…。Kの発情して、涎ダラダラ垂らしてるまんこに、入れて欲しいのよぉ。”
俺 “あっ…ほんとだ(笑)涎が地面に落ちてるよ(笑)でもそろそろ危ない日じゃないの?(笑)”
Kちゃん “そんなこと言って…俺君は…ご主人様は……いつもみたいに…中出しするんでしょ?”
Kちゃん “確かに、今日排卵日だと思います。…ハァ…ハァ…でも…Kは…避妊しちゃだめだから…ハァ…ハァ…生で…入れて下さい!!”
Kちゃん “ご主人様の…ザーメンを…Kの危険日まんこに…たっぷり中出しして、気持ちよく…なってください!!”
俺 “よく言えました(笑)この後、色々回らなきゃだから、さっさと中出ししてあげる…よっ!!”
Kちゃん “はぃ!!…あんっ!!あっ…あぁぁぁんん~~!!!!!!”
俺 “えっ?入れただけで、イッちゃったの!?”
Kちゃん “すいません…あ…あ…ぁぁぁ…、排卵日らと…いちゅも、より…あっあっ…びんはんれ……。”
俺 “そうなんた(笑)じゃぁ全力で突いたらどうなるんだろ?(笑)”
Kちゃん “はぅんんんんん~!!らめ…イクの…止まらない…!!”
Kはすっかり淫乱女に出来上がっていて入れるだけでイク程になっていました。
敏感になりすぎて、声が出すぎてたのあり他の客に少し聞こえてしまし、すぐに口を塞ぎました。
客A “あれ?なんか聞こえない?”
客B “ん?なにが?”
Kちゃん “(んっ…んっ…うっ…ぅっ…んんっ…。)”
客A “ほら!…なんかヤってるみたいな…。”
客B “そんなわけないじゃん(笑)ここロッカーだよ?(笑)”
俺 “(ほらバレるぞ?(笑))”
Kちゃん “(やっ…ダメ…ご主人様…激し…んんっ!!)”
客A “そりゃ…そうだね(笑)”
客A “でもしてるかもって考えたら、あたしもしたくなったかも(笑)”
俺 “(あの子もしたいんだって(笑)混ぜてあげる?(笑))”
Kちゃん “(いゃ…ご主人様の…あっ…ザーメンは…あっ…Kの…だもん…んっ!)”
客B “なにゆってんの!?(笑)生理前?(笑)”
客A “うぅん(笑)むしろ危ない日(笑)”
客B “止めろって(笑)ほら行くよ(笑)”
俺 “(危険日だって(笑)じゃぁとりあえず、Kの危険日まんこに、種付けする…よ!!ビュル!!ビュルビュルビュルルルル…。)”
客A “あっ!待ってよー!!”
Kちゃん “(…んんっ!!ビクッ…イッくぅぅぅ!!ビクビクッ…ビクッ…ビクッ)プシャーー…。”
客A “んっ?誰かいるんですか!?”
俺、Kちゃん “…………。(汗)”
客A “……気の…せいか。待ってー!”
俺 “……危なかったな(笑)”
Kちゃん “ビクッ…俺君の…ビクッ…バカ……。バレたら…どうするのよ!!”
俺 “そんなこと言いながら、めっちゃイってたじゃん(笑)床見てみ?(笑)俺が出した瞬間、Kも噴いてたよ?(笑)”
Kちゃん “えっ!?ウソっ!?…ほんとだ…(照)”
俺 “ほら行くぞー(笑)早く来ないと置いてくよー。”
Kちゃん “えっ?待ってよー!まだおちんちん綺麗にしてないよー!?”
俺 “そこかよ!!(笑)なら、早く綺麗にしろー。”
Kちゃん “はぃ。…んっ…くちゅ…んっ…ちゅぱ……っぽっ!はぃ綺麗になった(笑)”
俺 “はぃご苦労さま…あっ…そうそう。コレ入れとけ。さっさと行くぞー。”
Kちゃん “えっ?…えぇっ!?コレ…入れとくの?…あぁ!!待って!!んっ…待ってよー!!”
Kの危険日まんこに10日ぶりのこってり精子を中出ししてある物で栓をさせていよいよテーマパークへ!!
今回は何回出してやろうかと考えながらKを後ろ目に歩き出しました。
~続く~
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