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自分は、夜勤勤務専属の派遣社員です。
毎朝9時に帰宅し、ご飯を食べてシャワーに入るのが日課。
そんな生活リズムを大家さんは知っていた。
週に3日は必ずシャワーを浴びている時にインターホンが鳴る。
仕方なくバスタオルを巻いただけの格好で玄関を開けた。
アパート内の連絡事項等を話していたその時、自分のバスタオルが取れてしまった。
もちろん俺のジュニアを見られてしまった。
大家さんはびっくりした表情で手で口を押さえていたが、目はガン見でジュニアを・・・・・。
そんな状態でジュニアは少しムクムクと反応を「成人男なら自然かな」
大家さん「60歳の豊満巨乳、かわいい系な顔立ち」
大家さんの名は和子。以下和子とします。
和子が、部屋に入っても良いかな?
どうぞと和子を招いた。
自分は着替え和子に麦茶を差し出した。
和子より単刀直入に言われた。
和子「あんな立派な物始めて見たわ」
自分「大した物では無いですよ」
和子「亡くなった主人は短小包茎で使い物にならなかったわ」
当たり前のように和子に聞いた。
自分「和子さん子供も2人いるから、盛んにSEXして作ったんでしょ」
和子「子供を作っただけで、その後は年2ぐらい」
自分「盆、正月だけ?」
和子「そんなところ」
自分「試して見ますか?」
和子「・・・」(無言)
和子の横に座り、巨乳のおっぱいを強く摘んだら和子は抱きついてきた。
デープキスをして乱暴に服を脱がそおとしたら抵抗をした、お構いなしに服を剥ぎ取りブラとパンティ姿になった。
観念したのか素直に自分でブラとパンティを取った。
腋毛は生えてる、陰毛は少ないが広範囲に茂っていた。
前座も無く、スキンもなく、そのまま強引にマンコへ挿入した。
最初こそ痛がったが次第に喘ぎ声を出した。
途中69になり相互で舐めあった。
和子の陰毛が邪魔で舐めにくく、ハサミでで陰毛を短くカット。
そんな事をしながら、最後は和子のマンコに大量のザーメンを中出しをして終わった。
シャワーを浴び和子の腋毛、陰毛を剃ってやった。
熟女のパイパンを始めてみて更なる興奮をした。
風呂上りに全裸のまま昼ごはんを作ってくれて、そんな姿に又興奮。
バックから嵌めてやった。
中出しをしら、太ももをザーメンが垂れて行くのが見えた。
それからは、1日おきにSEXしてとくる始末。
和子の部屋に行ったり自分の部屋でしたりとSEXしてます。
でも男にも興味ないし・・・
草食系とやらだったんだと思います。
でも40代の上司に連れられて行ったスナックで上司とやけに仲の良い30代の女性とお触り合いをしてなんだかすごくゾクゾク興奮しました。
後日、向こうから誘われて二人で会うことになり人生初のラブホテル。
セックスは大学時代に彼女と数回、興味本位でしただけなのでほぼリードしてもらって挿入前に備え付けのゴムを装着。
「いつも付けてるの?」ときかれて
「妊娠させちゃいますからね(笑)」と話しながら騎乗位で合体。
僕は動くこともなく女性に任せたままでゴムの中に射精。
勃起が収まらなかったので、その後もう1発やりました。
タイプとかではなかったですが彼女とまたヤリたい、と悶々としてしまいこっちから連絡してまたラブホテルへ。。
もう下半身はテント状態ですぐ全裸になって舐め合いました。
今回は「正常位で来て」と股を開いて言われてまた備え付けのゴムを付けようとしたら
「今日は大丈夫だよ、付けなくても」と悪魔の囁き・・・
僕は我慢汁が多めなので
「我慢汁結構出るんですよ(笑)」と言いましたが
「大丈夫な日だから、平気だよw」と言われてチンコ握られてそのまま割れ目に当ててきました。
「生でしたことある?」と聞かれ
「ないですよww」と言ったら
「大丈夫だから、このままグっと入れてみてw」と言われ入口に擦りつけて彼女のお汁を付けて挿入しました。
お互い「あぁ~・・・」と声が出てしまいそのままゆっくり腰を動かすとお尻から背中にゾクゾクと走る感覚に襲われ徐々に腰を早くしていくと、前回と違って彼女も声を出して感じているようで無意識に奥に奥に入るように腰振りしてました。
本当に自分の意思と関係なく体が動いている感じで彼女に乗っかって攻め込んでいて僕も息が荒くなってベッドがズンズン揺れていました。
そろそろイク・・・
頭ではそろそろ発射すると分かっていたんですが腰振りを止められずむしろ激しくなる一方で
「あぁーー!イク!!」
と根元までずっぽり挿しこんで射精しました。
そのまま彼女の上に倒れて、お互い汗だくで下半身は堅いまま彼女の中に挿し込んだまま・・・
その後お風呂で
「すごい出したね、、ねぇ指で掻き出して(笑)」
と言われ言われるまま、立ってる彼女に膝付いて指で掻き出しました。
白い自分の精液がドロっと出てきて何度も指で掻き出してもいつまでもヌルヌルでした。
それからは僕の部屋に呼んでセックスすることが多くなりゴムを付けたのは最初の1回だけで2回目以降は一切付けてません。
シングルマザーで子供がいるのでそそくさと行為をする感じ。
そして9月に入ってすぐ、彼女の妊娠が発覚しました。
間違いなく、僕の子供でしょう。
そしてメールでもらったあと、彼女と会うことになり何言われるのか、重い気持ちで約束の場所へいくと最初連れて行ってくれた上司と彼女が一緒に居ました。
上司は一部始終全部知っていてなんと彼女が一人で育てている子供は上司の子供でした。
上司は既婚子持ちです。
彼女と肉体関係をもって妊娠させてしまい出産したそうで今彼女のお腹の子は、上司の子供の弟か妹になるということで・・・
彼女も下ろす気もは全くなく、僕に父親の責任を求めることもありませんでした。
上司との帰り道、
「一応毎月いくらかは渡してるんだ、お前もどうするか考えとけよ(笑)」
「それにしても結構ヤってたらしいな、良かっただろ?」
「俺は一切してないから、お前の子で間違いないだろな」
とツラツラ言われ、色々衝撃で何も言い返せず(汗)
それでももう僕の下半身は、悶々として突然勃起したり頭の中セックスでいっぱいになって思考停止したり。
きっと昔の僕には戻れません。
意外に空いてて窓際のコーナーの席に座りふとカウンターを見ると妙齢な女性が注文してる。
18年も前になろうか看護専門学校に通う19歳の学生と付き合っていた。
付き合うと言うか面倒をみていたと言ったほうが正しいかも知れない。
看護専門学校はなかなか勉強に忙しくバイトも出来ないような状態だった。
田舎からの仕送りではおこずかいにも回らず若い子としてはきつい生活だったと思う。
そんな時に知り合ってアパート代とおこずかいの面倒はみてあげるようになった。
当然彼女とは男女の深い中になり週に1回は彼女のアパートで若い彼女の肢体を存分に楽しんだ。
東北の出身の彼女は白い肌理の細かい肌でスタイルもメリハリのあるいい体をしていた。
1年半の付き合いであったがその間2回の妊娠中絶もさせてしまった苦い想い出もあったが時間を造り海外旅行などにも連れて歩いた。
そして就職と同時に付き合いを切り新たな人生へと送り出した。
なんて書くとカッコウ良さそうだがその時期新たな女性が出来自分としてはそちらに傾注していった。
卒業を機会にカッコウ良く別れるいいタイミングだった。
年数は過ぎ去ったがその彼女の面影がプリントされたような妙齢な女性がカウンターにいるのです。
体型はボリューム感があるがクビレもしっかりと有り、特にヒップの張り出しはしっかりとしてて若い頃のイメージが残っている感じがした。
彼女がトレーを持ってふり向いた時ふと目が合った!。
間違いなく彼女だっと思った。
彼女もあーっと驚く仕草です。
もう間違いなく絵理華だ。
絵理華がテーブルまで来て「○○さんーっ」と言うとその後言葉が続かなかった。
私も「あまりにも偶然で・・・」。
暫らくしてようやく気持ちもほぐれ別れてからの話しをしてくれた。
今も同じ病院の看護師主任をしていて28歳の時に14歳年上の同じ病院の病理検査師と結婚したそうです。
8歳の子供が一人いるそうです。
もう分別のある大人ですから昔の思い出話も抵抗なく話せたし、絵理華は「あの当時の楽しい思い出の数々が忘れられないわ!」と懐かしむように遠くを見つめて呟いた。
私 「今はどうなの?」。
絵理華「家庭生活は安定していますが旦那との年齢差があるし、旦那は趣味の盆栽に夢中なんです」と。
私 「つまり絵理華をかまってくれないと言うこと?」。
私 「旦那さんはまだ50代前半でしょう?、私はもう70近くそれでもまだまだ元気ですよ!」と言うと絵理華は驚いたようにして「素晴らしいわ!、うちの旦那は元々余り興味が無いんです」と寂しげに呟いた。
これはいけるとその時直感した。
私 「ここで会ったのも神の思し召し、大人としての分別を踏まえたうえで昔の思い出を手繰り寄せてみませんか?」と直撃した。
暫らく考えた後絵理華は「いいわっ」と返事した。
私 「今日、今でも?」。
絵理華「ええっ」。
タクシーに乗ると少しはなれたホテルへ直行した。
エレベーターに乗ると絵理華は寄り添って来た。
腰に手を回すとずっしりとした量感のある腰が気持ちを高ぶらせる。
目を合わせると絵理華は目を閉じて顔を差し出してきた。
唇を合わせると絵理華は口を明けて私の舌を誘い込んできた。
ドアーが開く、唇を合わせたまま歩き、部屋に入る。
そのままベッドに倒れ込むと絵理華の頭を押さえて激しく口を吸った。
歯と歯が激しくぶつかり合うほどの激しさで。
胸を肌蹴るとブラをむしり取るようにはずし乳首に吸い付いた。
なんか薄い甘いような汁が出てくる。
片方の手で乳首を転がすように摘まんでやると絵理華は「あああーっ、久し振りよーっ、○○いいっいいのよーそこ」と言いながら私の首に腕を回して強く引き込む。
絵理華は既に何回か「いくわぁー、イクイク」を発していた。
ようやく少し落ち着いてから「絵理華の久し振りのヌードを見せてくれ」と上体を離す。
絵理華「昔のような奇麗な体でないからガッカリするわ!」と言う。
私 「今は熟した果実のようだよ」と言いながら下着姿にする。
薄いピンクのハイ・レグのショーツ、ビキニラインから陰毛が覗き何より特徴的な恥骨の丘が高く盛り上がっていた。
私 「昔のままの丘だよ!、何十回何百回この丘に登ったね!」と言うと
絵理華「○○、素敵だわ!、まだ覚えてくれていたのね。嬉しいわ!」。
絵理華「○○、今日はメチャクチャにして!、お願いね!」。
たしかに絵理華の体はふっくらとしているがクビレもあるしお腹も妊娠線は出ていないしっかり張った腰が私の受け入れを待っているようだ。
絵理華の膝を開いて割れ目に口を寄せる。
絵理華「ああ~んっ、そこシャワーしてから・・・」。
無視してそのまま口をつける。
もはやビショビショに垂れた汁が尻のアナまで流れ出してる。
割れ目をなぞるように下から上に舐め上げる。
甘く酸っぱい味とメスの匂いが漂う中膣穴からクリの包皮までを舌で奇麗に掃除をする。
絵理華「あああーっ、もうダメ、ダメ、イクイクもうダメちょうだい!、○○、いいよーぉー」と言いながら髪を激しく振り乱す。
私は意外に冷静になってきた。
私 「絵理華、前みたいに恥ずかしい言葉を言ってごらん、そしたら入れてあげるよ!」って言うと一瞬躊躇した絵理華は「○○、わたしのオマンコに○○の太いチンポを入れて!」
絵理華「私のオマンコ壊してぇー、激しく突いてー!」。
この言葉が若かりし頃19,20歳のころの合言葉(愛言葉)でした。
私 「入れる前にまだやってない体位があるぞ!」って言うと。
絵理華はいきなり起き上がると私を仰向けに寝かせてオマンコを顔の上に預けるようにして69の態勢をとった。
ふっくらした饅頭が汁を垂らすように眼前にある。
二枚の大きなタラコのような大陰唇を開くとこじんまりした小陰唇が現れるとタラーッとお汁が落ちてきた。
二枚貝を開いて昔懐かしい膣穴からオシッコ穴まで舐めて擦り堪能する。
膣穴は小さな突起が重なり合うように入り口を塞いでいるのは昔と少しも変わっていなかった。
絵理華はもう耐え切れなくなり咥えていたチンポを話すと体をずらしてチンポを掴むと自らの泉にあてがいぐ~っと腰を下ろしてきた。
チンポの挿入感を味わうように少しずつ少しずつ沈めてくる。
絵理華「あああぁ~っ、いいっひさしぶりよーっ、いいっz/y/i×・・・」。
私が絵理華の腰を支えて腰を振らせると絵理華は2、3回で大きな声を出すと前のめりになって逝ってしまった。
頭を持ち上げると巨大な尻の割れ目と菊花模様のアナルそして割れ目に深く食い込んでるチンポのエロイ姿が目に見えた。
持ちこたえてきた我慢も限界になり尻を握り締めると一気に噴射した。
その後はバスルームに入りマットの上でシャボンだらけになって2回目の噴射も完結した。
流石にベッドでは3回戦はNG、絵理華のオマンコから流れ出すリキッドを拭いながら指マンで何回も逝かす。
絵理華「こんなの別れて以来だわ!、とってもよかったの」
絵理華「また抱いてくれますか?」。
私 「勿論だよ、昔と違った味わいがあったよ、また激しく責めさせてくれ」と。
たしかに良い体を保っていたし、生中出しにもダメとも言わなかった。
熟れたこれだけの体を放っておく手はないと改めてメルアドを交換して約束をした。
あの日、公園でナオと心療内科のキモデブの忌々しい行為を見ていたにもかかわらず、再びナオに逢えたことで、私はひとまずホッとしました。
もう、キモデブにナオの気持ちまで持っていかれたものと覚悟していましたので。
ただ、ナオはキモデブのことをどう思っているのか、今はどういう関係にあるか、ということは、詳しく聞き出しておきたいと思っていました。
そこで思い切って、二人が仲良さそうに歩いているのを見かけたことを話してみたのです。
すると、拍子抜けするほどあっけなく、ナオはキモデブと逢っていたことを認めました。
ナオの話は、おおよそ次のような内容でした。
大学卒業後の進路のことで悩んでいて、仲が良かった両親とけんかをしてしまった。
私とのことについても、これからも引き続き逢うべきかどうかなど、いろいろと悩みはじめていた。
それで、まるで逃げ場を失ったような感覚になり、かなり凹んでしまった。
そのタイミングで私から心療内科を紹介され、そこでカウンセラーのキモデブと出会った。
キモデブは、やさしくてとても話しやすく、どんな悩みでも親身になって聞いてくれた。(それが仕事ですから、当然なんですけどね。)
そこで、そのキモデブを無理やり呑みに誘ってみた。
いろいろと話をするうちに、キモデブはどうやら女性経験がほとんど(全く?)ないことがわかった。(以前デリヘルで働いていたときに相手をした童貞が、まさにあんな感じだったとのこと。)
そこで、いろいろと話を聞いてあげるうちに、キモデブがかわいそうになってきた。
ナオ自身はかなり憂鬱な気持ちになっていたため、誰でもいいから気分を紛らわす相手が欲しかった。
心療内科でもらった薬に加えてお酒の勢いもあって、ついテンションが高くなり、いろいろと遊びにつき合わせてしまった。(ナオの話では、カラオケだの何だのと言っていましたが、肉体関係の有無についてはあえて追及しませんでした。)
ただ、もうそのキモデブと逢う気は全くない、とのことでした。
若い女性が時々使うワンナイトラブという表現がありますが、そういう感覚だったのでしょうか。
ただ、私のナオに対するわだかまりは、ナオのその話だけで全て消えたわけではありませんでした。
元はと言えば私にも責任があるのですが、ナオの話を聞きながら、あの日に見た行為に対する強烈な嫉妬心が、再びぶり返してきたのです。
キモデブが、ナオの小麦色のかわいいEカップにむしゃぶりつきながら、中出しまでしやがって・・・。
そこでその日は、私なりの「屈折した」復讐を、実行することにしたのです。
ナオと逢って食事をしながらそうした話を聞き出したあと、いつものようにホテルに入りました。
そこで、お互い服を脱いでシャワーを浴びて、というところまではいつも通りでした。
その後は、いつもならば、ナオを気遣い、ナオが気持ちよくなれるようにというやさしいエッチだったはずですが、その日は違いました。
シャワーから上がってきたナオを、まずはベットの上で四つんばいにさせました。
ナオの背後に回り、両手でお尻をつかみながらクリ、大陰唇、膣穴、肛門の順番でジュル~っと舐め上げたり、全体をベロベロ舐め回したり、膣穴に舌をズボッとねじ入れたりしました。
私の唾液とナオの愛液でびちゃびちゃになり、その混ざった液体が、シーツに滴り落ちました。
それを見てから、今回は「入れるよ」などの声もかけず、くぱぁと開いたナオの膣穴に深々と根元まで生挿入。
バックで突然根元まで入れるという行為は今までしたことがなかったのですが、この日は「仕返し」のつもりでしました。
ナオは、「うぐっ」という、今まで聞いたことがない、あえぎ声とも悲鳴ともとれるような声を発しました。
それに構わずに、ナオの小さなお尻を両手で強くつかみながら、容赦なく奥まで突きまくる激しいピストンを始めました。
普段はナオに対してどこか遠慮するところがあったのですが、このときは、自分が一番気持ちよくなることだけを考えて、できるだけ激しく突きました。
ぱーんぱーんぱーんというリズミカルな音が部屋中に響き渡りました。
ナオはいつになく大きなあえぎ声をしながら、膣は私自身をギュッと締めつけてきました。
しばらくして、ピストンのスピードを徐々に落としました。
そして、膣から出る寸前まで引き抜き、また根元までズブブっとねじ込み、そしてまたズルっと引き抜く、ということを、ゆっくりと、ねっとりと何度も繰り返しました。
入れるときにはきつく締めつけ、抜こうとするとねっとりまとわりついてくる極上名器を、生の私自身で何度も何度も堪能したかったのです。
愛液まみれの私自身を膣内からヌポっと引き抜き、またズププっと全てねじ込み、そしてまたヌポっと引き抜く。
ゆっくりと、ねっとりと。
そして今度はギアをチェンジし、再びピストンのスピードを高めながら、背後からナオのやわらかEカップを力の限り揉みました。
かなり力を入れたので、おそらくナオは気持ちいというよりもむしろ痛かったと思います。
ですが、容赦なく強く揉みまくったり、乳首を指でひっぱったりしました。
それからナオを仰向けに寝かせて、息が絶え絶えの可愛らしい顔の前に、私の下半身を移動させました。
そして、さきほどまでさんざんナオの膣内をかき混ぜまくっていた私自身を、仰向けになっているナオのかわいいお口にあてがい、強引に根元までねじ込みました。
ナオは、そうした無理やりのようなフェラは想定していなかったようで、目を見開いて驚いた表情をしました。
しかも、ナオ自身の愛液と私の我慢汁まみれでしたので、そうした味や匂いも、おそらく初めての体験だったのだと思います。
私は有無を言わさずナオの頭を両手でつかんで固定し、口内で激しいピストン運動を繰り返しました。
時々ナオの喉奥に私自身が当たりましたが、さらにその中にねじ込むようにもしました。
まるで、浅尾美和似の女子大生の口を、何度も無理やり陵辱しているかのような感覚でした。
ナオはあお向けのままでしたので、かなり息が苦しそうでした。
眉間にしわを寄せた苦しそうなナオの顔を見たのは初めてだったのですが、なぜか妙にゾクゾクしました。
ナオは、声にならない声と目で何かを訴えかけ、私の太ももをたたくなどして抵抗してきました。
私は、それに意を介さず力づくで必死にピストン運動を続けました。
ただ、1~2分ほどでさすがに射精感が高まってしまったので、そこでいったん引き抜きました。
ナオは、涙目になってゲホゲホっと咳き込んでいました。
相当苦しかったはずなのに、全く歯を立てなかったのは嬉しかったです。
それにかまわず、ナオの下半身に移動し、グチュグチュに濡れている膣に再び生挿入。
今度はナオの両足首を持ち上げて股を広げ、突き刺して子宮をえぐるかような体勢をとりました。
そして、ナオの子宮口に亀頭をねじ当てるようにしたまま、バイブのように小刻みに振動させるような動きをしばらく続けました。
ナオは、いつのまにか白目がちになっていて、なにやら良く分からない震えたあえぎ声を出し、だらしなく口を開け、よだれを垂らしていました。
これでは、浅尾美和似の健康的で可愛らしい顔が台無しだな、と思いながらも、なぜか征服感も湧き上がってきました。
程なくして射精感がかなり高まってきてしまい、限界に近づいてきました。
そこで体位を少し変えて、ナオの両手首をつかみ、ナオを引っ張るような体勢で激しく奥を突きまくりました。
ナオは、わけのわからないことをずっとわめいていました。
苦しいのか気持ちいいのかよくわかりませんでしたが、膣はさらに強く締め付けてきました。
それからナオの小麦色のEカップを握りつぶすように両手で強く揉みながら、限界の速さでナオに腰をたたきつけました。
そして、ふわふわなEカップをしっかりつかんだまま、ナオの膣内に自分の分身を徹底的に出しまくりました。
最初の最も強いドクッから数えて、ドクッという脈動を10回以上は繰り返したでしょうか。
このときは、最後の一滴まで全て中で出し切ってやる、と強く念じていました。
その後、しばらくいきり立ったままでしたが、もう出そうにないと感じたところで、ゆっくりナオから私自身を引き抜きました。
ナオは仰向けのままで意識が朦朧としていたのですが、かわいいお口に再び強引に私自身をねじ込み、残液をナオの舌や口内になすり付けました。
すると、最後のドクッが出てきましたので、それもまた、ナオの口内に全て吐き出しました。
ナオは、しばらくの間ずっと涙目でした。
私は、ようやくこれで「屈折した」復讐を終えることができたと感じました。
こうしたことがありながらも、現在に至るまで、相変わらず定期的に逢ってくれています。
当たり前のようなナオと逢瀬が、今では本当にありがたいものだと、つくづく感じております。
私と付き合っているはずの浅尾美和似の女子大生と、青白いブサメンデブの心療内科のカウンセラーは、居酒屋を出たあとに近場の公園に入り、ベンチに並んで座りました。
その公園はあまり広くはなく、近くの幼稚園の子供たちが遊ぶためだけにあるような、錆びかけた遊具がちらほらある程度の公園でした。
夜10時過ぎ、公園の照明がやや暗めで人通りも少ない、という必要条件が、二人には都合が良かったのでしょう。
私は、二人にばれないように物陰に隠れながら、ひそかに二人の様子をうかがっていました。
二人はなにやらいろいろ話していましたが、どうやらナオのほうが、そのブサメンデブを慰めている様子でした。
あまり聞き取れなかったのですが、仕事以外ではなかなか女性と出会う機会がない、などといったような話でした。
まるで、ナオがそのブサメンカウンセラーに対してカウンセラーをしているかのようでもありました。
元々デリヘル嬢でしたので、男性に対するホスピタリティはさすがだな、とその時は冷静に感心さえしていましたが。
それからしばらくして、なんとナオが、ニコニコしながらブサメンデブに向かい合わせの体勢でまたがり始めたのです。
明らかにナオのほうが積極的で、男のほうは、むしろ少し戸惑っているようでした。
ナオの背中にぎこちなく伸ばしたブサメンデブの両手は、恐る恐る動かしているという感じに見えました。
そして二人は完全に座位の体勢になったあと、しばらく、ほんのしばらくですが、完全に沈黙していました。
それからいきなり、ナオのほうからディープキスを始めたのです!
ピチャ、ピチャ、という不連続音が、しばらくの間、でも私にとってはすごく長く感じられる間、耳の奥にずっとジンジン響いてきました。
浅尾美和似の女子大生ナオと、気持ち悪いブサメンデブが、唇と唇を重ね合わせ、舌と舌を絡み合わせているという、全く信じられない、信じたくない光景でした。
いつのまにか、ナオの白いブラウスのボタンがいくつか外されていました。
どうやら、ナオが自分で外したようでした。
その白いブラウスがはだけた隙間から、小麦色のEカップがちらちら見え隠れしていました。
ナオは、あまり見たことがないような妖艶なまなざしでブサメンデブを見つめ、耳元でなにやらささやきました。
ナオのささやきを聞いたブサメンデブは、指示に従うかのようにその白いブラウスの中に顔をうずめ、ナオのEカップをむさぼり始めたのです!
ペチャ、ペチャ、という不快極まりない音や、ズビチュ~と吸いつくような胸糞悪い音も聞こえてきました。
ナオは、ブサメンデブの頭を抱えるようにして、まるで舐めやすいように誘導しているかのようでした。
私は今までナオのEカップを何度も愛でたことあるにも関わらず、このときはなぜか、くやしいというだけでなく、心底うらやましくも思いました。
それからナオは、ピンク色のふわふわしたフレアスカートを、男の下半身全体を覆うようにかぶせました。
ブサメンデブは、そのスカートの中にごつごつした手を入れ、なにやらごそごそし始めました。
しばらくして、大きなサイズのGパンと汚らしいブリーフと可愛らしく白いパンティーが、まとめてナオのピンクのスカートの裾からずり落ちてきたのが見えました。
このとき、私の心臓の鼓動は最大レベルに達し、息苦しさを強く感じはじめました。
もうやめてくれ、頼む!といった、怒りなどというよりも、懇願するような心境でした。
自分が何よりも大切にしていたものが、自分の目の前であっけなく壊されていく・・・。
ナオは、ブサメンデブの耳元で何かささやいたあと、両手をブサメンデブの肩に乗せました。
ブサメンデブは、フレアスカートの中に手を入れたまま、なにかをまさぐっているようでした。
それにあわせてナオは、まるでいたずらをするかのような表情をしながら、腰をごそごそと動かし始めました。
そしてその動きが止まったかと思うと、またナオが何かささやき、そして今度は、次第に腰を低く、低く、落としはじめたのです。
そしてすぐに、その動きがピタっと止みました。
今度はキモデブが、ナオになにやらつぶやきました。
するとナオは、今度は上下にユッサユッサと動き始めたのです。
ぎこちなくもしっかりと、そしてだんだん速く・・・。
ナオは、私としていた時に見せる、甘えてくるような、うっとりとした表情に変わってきました。
ナオの白いブラウスから、やわらかEカップがぷるるんと半分ぐらい出てきました。
キモデブは、ナオの動きにシンクロしてぷるぷる揺れている小麦色のEカップを、一心不乱になめまわしていました。
ナオの「んくぅ、んっ、あっ」という控えめなあえぎ声ととともに、「ウンガフオゥ~、ウフック、ガハォゥ~」という鼻息だか息遣いだか良く分からないものも聞こえてきました。
キモデブの、快感のうめき声だったのでしょう。
それからわずか1~2分ほどで、キモデブが「ウッ、グフゥ、アグゥ~、、、ダハァ~」と気持ちよさそうに低くうなったあと、ナオは次第に動きを止めていきました。
そして、キモデブのささやき声が聞こえてきました。
「フゥ、最後まで、しちゃったね・・・。ハァア、気持ちよすぎたから、我慢できなくて、す、すぐに出ちゃったよ・・・。でも、な、中に出しちゃったけど、ほんとによかったの?」
私は、ナオがこの日に心療内科のブサメンデブに捧げた全てのことに対し、強烈な嫉妬心がこみ上げ、ほんとに気が狂いそうになりました。
でも、不思議なことに、ほんとに不思議なことに、ナオに対しては、裏切られたなどという感覚がほとんど起こらなかったのです。
そして、その一部始終を見ていた私は、というか自分自身は、なぜか、ずっといきり立っていたのです・・・。
それからわずか一週間ほど経過したある日。
ナオとまた(私にとっては奇跡的に)連絡を取り合うことができ、逢うことができたのです。
もう、二度と逢ってくれないだろうと覚悟していたのですが。
ナオは、あの日の一部始終を私に見られていたことを、全く気づいていないようでした。
そして、以前と何も変わらない、健康的な笑顔を見せてくれました。
対する私は、その時はなぜか妙に冷静でした。
何に対してぶつけていいのか分からない、真っ黒な感情を心の奥に潜めながら。
その後のことにつきましては、よろしければ次回とさせていただきます。
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