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投稿No.6323
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月15日
投稿No.6321の続きです。

駅のトイレで中出しした後、ネカフェに到着して俺は読みたい本を選んでいました。

Kちゃん “ねぇねぇ!一緒にAV見ようよ(笑)”
俺 “はぁ?見ないし。俺は漫画読むんだ…よ!!(笑)”

そう言ってパンツの上からまんこを触るとKのパンツはさっき出した精子でぐちょぐちょに濡れてました(笑)

Kちゃん “きゃっ!もぅ~俺君が出した精子で、パンツぐちょぐちょなんだから止めてよ!(笑)”
俺 “俺の精子だけじゃないだろ?Kの淫汁も混ざってるだろ?(笑)今も感じてるくせに(笑)”
Kちゃん “……はぃ…。(照)本当は今もおちんちん欲しいです。(照)”
俺 “俺はここに漫画読みに来たの。エッチはしない。”

そう言って再び漫画を選んでると、横目にしょげてるKの顔が見えました。
自分達のブースに入り漫画を読み始めると、Kは1人でAVを見始めました。

Kちゃん “いぃもーん。1人でAV見るもん。”
俺 “はぃはぃ。勝手に見とけー。”
Kちゃん “……ぅわっ。この人いっぱい精子かけられてる…。アソコにもいっぱい出されて…気持ちよさそぅ…”
俺 “…………。”
Kちゃん “…ハァ…ハァ。あたしも…されたぃな…。中出しされたぃな…。”

わざと俺に聞こえるぐらいのトーンで呟くKを無視して漫画を読み続けてたらKがいきなり俺のズボンを脱がし始めました。

Kちゃん “ねぇ…舐めさせて?お願い…。”
俺 “エッチしないって言っただろ?”
Kちゃん “……俺君は何もしなくていいから…。Kが舐めてご奉仕しとくだけだから…。”
俺 “全自動オナホかお前は(笑)”
Kちゃん “違うもん!俺君の牝奴隷だもん!…牝奴隷なら、ご奉仕して当然でしょ?だから…お願い。”
俺 “勝手にしろ。俺は漫画読んどくから。”
Kちゃん “やった!!頂きまーす!はむっ…ちゅっ…おっきいね(照)んっ…んっ…んっ…ぴちゃ…。”
Kちゃん “こんなおっきいので……Kに中出ししてるんだね…(照)そりゃ気持ちいぃわけだ(笑)”
俺 “うるさい。静かにくわえてろ。”
Kちゃん “正直な感想言ってるだけだもん!俺君の、元カレのより大きくて…Kの子宮までガンガン突くんだもん(笑)”
Kちゃん “子宮まで入ってくるかと思うくらい(笑)”
俺 “入るわけないだろ(笑)エロ漫画の読み過ぎ(笑)”
Kちゃん “でも精子は、おもいっきり子宮の中まで注がれてる感じするよ?”
俺 “そーか(笑)ほな孕んでるかもな(笑)”
俺 “てかKピルなんて飲んでないよな?”
Kちゃん “…ん?…ふぃる?飲んれないよ?昔は飲んでたけど(笑)てか、俺君が避妊禁止って言ったじゃん(笑)”
俺 “まぁ飲んでるか飲んでないかは、その内わかるか。”

しばらくKにくわえさせてるとくわえてるKが完全に発情しだしました。

Kちゃん “…フー…フー。このおちんちん欲しいょ…。おまんこ切ないよぉ…。俺君…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ねぇ…俺君…。………ご主人様……Kのまんこに…ご主人様のおちんちん下さい…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ご主人様……。……Kの子宮に種付けしてください……。孕ませて下さい…。”
俺 “エッチしないって、言っただろ?”
Kちゃん “そんな…(涙)……もぅK我慢出来ません。ご主人様のおちんちん舐めただけで、欲しくなっちゃいました。”
Kちゃん “お願いします!…Kの発情まんこに、ご主人様のおちんちん下さい!”
Kちゃん “ご主人様はそのまま漫画を読んだままでいいです!!Kが全自動オナホールになりますから!!”
俺 “さっきは否定したくせに、やっぱりそうじゃん(笑)”
Kちゃん “それでハメれるなら、構いません!お願いします!”
俺 “なら勝手に、ハメれば?その代わり、出す時はわかってるよな?”
Kちゃん “もちろんです!ご主人様の精子は、Kの子宮で受け止めます!牝奴隷として当然ですから!”
Kちゃん “じゃぁ……入れます…。はぅ…あっ…あぁぁぁっんん!!”
Kちゃん “すいません…入れただけで……イッちゃぃました……あっ。”
俺 “早すぎ。”

Kは極限の発情状態+焦らしに焦らされめちゃくちゃ敏感になってました。
前戯無しでパンツをズラして入れて夢中で腰を振るK(笑)
まさに発情した動物のようでした(笑)
その間も俺は漫画を読んで、一切動かず(笑)

Kちゃん “ご主人様の……おっきくて…ハァ、固くて…ハァ、長い……ハァ。気持ちいぃ…幸せ…ハァ…ハァ”
Kちゃん “ご主人様のおちんちん入れて貰えて…K幸せですぅ…ぅんん!!”
Kちゃん “さっきから…もう何回も…あっ…イッちゃってます…ハァ…ハァ…。”
俺 “そうだね。その度まんこがキュッキュッって、締め付けてくるからすぐわかるよ。”

しばらくKがピストンしてると俺もそろそろ出したくなってきて不意打ちで下から突き上げました。

俺 “なぁなぁ…。そろそろ出す……ぞ!!ビュルッ!!ビュルビュルビュルルルル………。”
Kちゃん “…はぃ。…えっ!?あんっ!!!!あっ!!くっ…くひ…くは…。プシャーー…。”

予想外の突き上げと、すでにイク寸前だったことといきなりの中出しでKは半分白目になりながら、潮を噴き激しくイキました。

Kちゃん “ず…じゅるぃれす…。いひなり…つひ上げへ、子宮に直接なからひなんへ……。”
俺 “気持ち良かっただろ?”
Kちゃん “はぃ…。気持ちよかったれす……よ過ぎて…ろれふが…これがあふめってやつれすか?”
俺 “アクメな(笑)そうなんじゃない?(笑)俺は知らんけど(笑)”
俺 “それよりお前…潮噴くから濡れた。”
Kちゃん “しゅ…しゅいまひぇん!!すぐ綺麗にしまふ!!”

と言って、急いで抜くと…
ぬぽっと音がした後、Kのまんこから大量の精子と淫汁が俺の腹の上に落ちてきました。

Kちゃん “あっ………こんなにたくさん、出したんですね(笑)”
俺 “駅での精子と、お前の淫汁を込みでな!!んなことより、汚れた。”
Kちゃん “あっ!!すぐに舐めて綺麗にします!!”

そう言うとKは俺の腹やちんぽなど汚れたとこを全て舐め取りました。

Kちゃん “ご主人様の精子…ちょっと苦い…けど…おぃしぃ……。”
Kちゃん “こんなにいっぱい……。ご主人様の精子……ザーメン…。(照)”
俺 “何ブツブツ言ってんの?俺もしたくなってきたから、早く舐めて立たせろよ。”
Kちゃん “えっ!?してくれるんですか!?”
俺 “早く。気が変わるぞ?”
Kちゃん “はぃ!!喜んで舐めます!!”

Kに掃除フェラをさせて勃起してきたとこでKをシートの下の床に頭を落とすように言いました。

俺 “そのまま後ろ向きに倒れて、床に頭付けな。”
Kちゃん “えっ?…はぃ。………ご主人様…これ…苦しいです……”
俺 “その体制だと、まんこが上向きになるから、中出しすれば子宮に流れ込むだろ?(要はほぼ90度のマングリ返しです)”
Kちゃん “あっ…そうゆうこと!でも、そんなことしたらホントに出来ちゃいますよ?”
俺 “当たり前だろ。孕ませにかかるんだよ。まぁたぶんすでに孕んでるかもだけどな(笑)文句あるのか?”
Kちゃん “文句なんてないです!…どうぞKの、危険日の子宮に真上から直接精子流し込んで下さい!”
俺 “じゃぁ入れるぞー。ほら……よっ!!ズブッ!!あっ…俺はエロ本読みながらするから(笑)”
Kちゃん “ひっ……ひぅんっ!!そんなぁ…あっ…あっ…あっ…凄い奥まで……。”
俺 “この体勢楽やわー(笑)しかも、今見てる子としてる気分(笑)”
Kちゃん “子宮に…!すっごい当たる…!!気持ちいぃ!!”

まさに固定されたオナホに突っ込みながらエロ本読んでる気分でした(笑)
ホントに本の中の子犯してるようでめっちゃ興奮しました(笑)

俺 “ヤバぃ…もう…出そう……!!うっ!!ビュルルルル…”
Kちゃん “えっ!?…あっ…あっあぁぁぁんんんん!!子宮に…直接…。”
Kちゃん “えっ?あっ…何これ!?…んっ…精子が溜まってく感じがする…こんなの初めて…。”
Kちゃん “ヤバぃ…今までで…一番…気持ちいぃぃイクぅぅぅ!!プシャーー…”
俺 “ヤバぃ…思った以上に興奮するわこれ(笑)めっちゃ気持ちいぃし。このまま続けるぞー。”
Kちゃん “はぃ…。もっと子宮に叩きつけてください!!”

それからその体勢のまま2回連続で中出ししてやりました。
出し終わった後、俺は疲れたのでハメたまま20分くらい休憩してました。
その間もKはまんぐり返しのまま(笑)
今までで一番気持ち良かったらしく3回目の時は常にイキ続けてるぐらいずっとビクビクしてて終わってからもビクビクしてイキ続けてました(笑)

俺 “さて…そろそろ抜くぞー。じゅぽっ!!”
Kちゃん “あっ…もっと注いでくださ…あぁん…。”
俺 “また、今度な。”
Kちゃん “……。イテテ…首が痛いです(涙)……あれ?ちょっとしか出て来ないですね?”
俺 “子宮に大量に、入ってるんじゃね?(笑)”
Kちゃん “やっぱりそうなんですかね?私も出されてる時、普段よりもっと奥に入ってる感じがしてて、注がれながら子宮口開いてるのかと思ってたんです!!”

それから身支度をして、初めてKを家まで送って行きました。
家までの道中でKがいきなり声をあげました。

Kちゃん “あっ!!!!……めっちゃ出てきました…。ヤバぃ…足まで伝ってる…”
俺 “どれ!?見してみ!!”

スカートを捲って見ると臭いも凄かったですが、パンツの布で受け止め切れなくなった、大量の精子がKの足を伝って膝まで垂れてました。
Kはヤバいと言いながら、とっさだったのか指で掬って舐めだしました(笑)

Kちゃん “俺君…んぐっ……出しすぎ…んぐっ。ホントにKを孕ませるつもりでしょ!!”
俺 “最初はそのつもりでだったけど、途中からは、気持ちいぃからひたすら夢中で出してただけ(笑)”
Kちゃん “Kも気持ち良かったけど……ホントに出来たら……責任取ってよ?…あっ!ここがKのおうち!”
俺 “お前が俺を惚れさせれたらな。(笑)それまで出来ても知らねー。……結構デカい家だな(驚)”
Kちゃん “なんでよ……こんなにいっぱい中出しするくせに……しかも危険日に…。”
俺 “牝奴隷の分際でうるさいなー。よっ!!”

Kがうるさいので門の中に入り、Kを胸側から壁に抑えつけて両手を頭の上で持ち、バックからハメようとしました。

Kちゃん “えっ!?やっ!待って!家の前だよ!?お父さんもお母さんもお姉ちゃんもぉ…あぁん!!”
俺 “うるさい牝奴隷は、もっかい中出しして黙らせてやる。”
Kちゃん “あんなに…あっ、出したのに…ぅん、まだ…はぁん…硬い…あっ。”
俺 “危険日だから興奮して余計に出来るんだよ。”
Kちゃん “あっ…あっ…あっ…んっ…あっ…はぁん…。また…中に…出すの…?”
俺 “当たり前だろ。ほら…そろそろ出そうだから、おねだりしろ。”
Kちゃん “……Kの危険日まんこに…ご主人様の精子をいっぱい中出しして………孕ま…せて……下さい。お願いします!”
俺 “K!孕め!!ビュルルルル…。”
Kちゃん “あっ!!…イクッ!!イクぅぅぅぅぅ!!プシャーーーー…。”

奥まで押し込んで最後の一滴まで出して抜くとKは自分の潮で出来た水溜りの上に崩れ落ちました。
そのままKの口にねじ込みちんぽを綺麗に舐めさせ終わるとKに別れを告げ家に帰りました。

~続く~

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投稿No.6321
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月13日
前回(投稿No.6318)の続きです。

前回のカラオケでの中出しから2日後、今度はKからネカフェに行きたいと言われネカフェに行くことにしました。
前回の時が排卵日だと言っていたので今日もたっぷり中出ししめやろうと俺は虎視眈々と待ち合わせの駅に迎いました。
するとKは先に来て待っていたみたいでその格好はTシャツにミニスカデニムで指示したわけでもないのにエロい格好でした。

俺 “何その服?完全にヤられに来ただろ?”
Kちゃん “Kは俺君の性奴隷なんでしょ?だからいつでも出来るように、ヤりやすい格好にしたんだけど…?”
Kちゃん “ダメだった…?”

合流してまだ5分も経ってないのに既に俺のちんぽはガチガチになり、すぐさまKを駅のトイレに連れ込みました。(笑)

Kちゃん “きゃっ!!……ここトイレだよ?誰かに聞こえちゃうよ?”
俺 “便器に手をついて、ケツ向けな。お前が声出さなきゃ、バレないんだよ。”
Kちゃん “……はぃ…。”
俺 “なんだこれ?既にびちょびちょじゃないか。犯されるの期待してたんじゃないのか?”
Kちゃん “……はぃ……今日もしてもらえると思ってたら、来る前から濡れてました……。”
俺 “じゃーさっさとおねだりしな。前戯無しで、ぶち込んでやるから。”
Kちゃん “…はぃ……Kの発情まんこに、ご主人様のおちんちんハメてください!!”
Kちゃん “一昨日排卵日だったんで、出来たら外出しにして欲しいけど、ご主人様の好きな所に出して下さい!!”

Kが言い終わると同時に俺はKのパンツをズラしてもちろん生ちんぽをハメました。(笑)

俺 “馬鹿か!?(笑)外になんて出すわけないだ…ろ!!ズブッ!!”
俺 “排卵日なら尚更中出しに決まってるだろ!!性奴隷なら孕ませて下さいぐらい言えや!!”
Kちゃん “ぁん…!!あっ…あっ…入って…ぁん…んっ…おっき…。”
Kちゃん “ごめん…なさ…ぁん!!…孕ま…せ…てはぅんんん!!”
俺 “声抑えないと、外に聞こえちゃうぞー?(笑)”
Kちゃん “む…むりぃぃん…!!気持ち…んっ…ぃすぎて…こぇ…出ちゃぅよぉぉ…!!”
Kちゃん “…奥ダメぇぇ!!弱いから!!出ちゃう!!あぁぁんんん!!”
俺 “何が出ちゃうんだ?(笑)声か?(笑)”
Kちゃん “…出ちゃう!!…出ちゃう!!吹いちゃうよぉぉ!!プシャーーー!!”

Kは盛大に潮を吹きやがりました。
幸い俺はズボンも下着も脱いでたので大丈夫でしたが履いてたらヤバいくらい吹きやがりました(笑)

俺 “潮吹きやがった!!(笑)ハメられて潮吹いたのかよ!!(笑)”
Kちゃん “…イク!!イクの止まらなぃよぉぉぉ!!”
俺 “ならそろそろ今日一発目出してやるよ!!”
Kちゃん “はぃ…!!出してください!!Kのおまんこに種付けしてくださいぃぃぃ!!プシャーーー!!”
俺 “ほら孕め!!ドピュッ!!ドピュッドピュッ!!ビュルルル…”
Kちゃん “あっ……出てる…また…中出し…されちゃった…気持ちぃ…”
俺 “ふぅ~。ほら、さっさとパンツ履いて出るぞ。ネカフェ行くんだろ?”

そう言って俺はフラついてるKを無理矢理立たせて身支度をさせました。
そしてそのままネカフェに向かいました。
ネカフェまでの道のりでKの足がプルプル震えていました(笑)

~続く~

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投稿No.6313
投稿者 わたる (37歳 男)
掲載日 2015年12月02日
投稿No.5733の続き

飲み会から2週間後の水曜日、残業遅くなり終電に間に合わなかったのでホテルを手配。
社内を見てたら浩美も残ってた。
浩美は終電も終わりホテルがどこもとれなかったらしく、困っていました。

「俺はネカフェに泊まるから浩美はホテルに泊まったらいいよ。」
「わたるさんが取ったホテルなのに私が泊まるのは悪いですよ。」
「どうやって帰るの?浩美が一人でネカフェはもっと危ないよ。」
ちょうど俺が取った部屋は2人部屋だったので一緒に泊まるといいよって浩美も一緒に泊まることにした。

ホテルに着いてから本来なら浩美に最初に浴びさせてあげる予定だったんだけど、最初に俺が浴びてくれと頑として譲らないので、俺、浩美の順でシャワーを浴びた。
シャワーを浴びた後、浩美がバスローブを着て出てきました。
そのまま俺の所へ来て、
「この間わたるさんとエッチして、生でしちゃって・・・。中に出されて。」
「彼氏もいるのに他の男で感じちゃって、なんかめちゃくちゃにされてるって気がして、最近夜になるとものすごくいやらしくなるんです。」
「わたるさんには迷惑かけないので、このまま私をめちゃくちゃにしてください。」
っていいながら俺に抱きついてきた。

「いいんだな?」って聞いたら、
「はい、お願いします。ピル飲んでます。だから大丈夫です。」
って言ってきたんで浩美の体を覆っているバスローブを脱がした。
バスローブの下はノーパン、ノーブラで、白いエロボディーが露わになった。

「おっぱい大きいね。何カップ?」
「えっと。Fカップ」
「彼氏以外の男にエッチな体見せちゃってるよ。浩美は凄くエッチだね。」

まず、Fカップの胸をしゃぶり、乳首を少しかんでやると浩美は「うーん」と少し声を漏らした。
俺はおかまいなく、今度は耳たぶから脚の先まですべてなめつくし、全身をくまなくなめてあげた。
股間に手を持って行くと凄くぬれていました。

「凄くぬれてるよ。俺も気持ちよくしてよ?」
固くなったものを浩美の口の前につきだしてやった。
「スゴイよ・・舐めていい?」
と俺のチンポを咥えだす。
舌でなぞるように舐めながら、口の奥まで咥えて激しく顔を動かしている。
そのまま、浩美の喉の奥へ濃いのを出したら、「ゴックン」って音を出して全部飲んでくれた。

「前も全部飲んでたよね。全部飲むなんて。エッチな女だな。浩美は。」
「あっ だって わたるさんがうまいんですよ。もう」
「ああ、この硬くて熱いのもう欲しくなってきちゃった・・・」
「わたるさんの、入れてください」
と言って自分の手で股を思いっきり広げた。

「浩美、入れるよ。力抜いて」
俺のを浩美の中へ入れていく。
浩美の中はものすごく熱くて、ぬるぬるだった。
それに凄く締まりがきつい。
胸を揉みしだきながら、首筋にキスしたり、クリを指でいじったりしながら、浩美がイクまで激しく音が部屋に響くくらい打ちつけた。

「あぁ…あぁ…凄い、凄い! あぁ…わたるさんのがすごく奥まで当たってるよ、気持ち良いの!」
「イッちゃう。わたるさんのちんぽ中でものすごく熱いよ。」
「ダメ!ダメ!あぁダメ、もう我慢できないよ。」
浩美のきつくてしまりのいいマンコは俺もやばい位気持ちよかったがそれ以上に浩美は感じていたらしい。

「いくぞ、浩美!たっぷりと出してやるぞ!俺の精子、ちゃんと受け止めろよ!」
「いいよ。このまま中に出して!奥に!一番奥にわたるさんの精子出して!」

ドクッ、ドクッ、ドククッ、グピュ、ドピュッ、ドピュピュン!

浩美の子宮一番奥でびゅくびゅくってちんぽを痙攣させながらたっぷりと精子を注ぎ込んだ。
「ああっ、あぁん、あっ、ああっ! あああああああああああぁ――!!!」
浩美が絶頂に達すると同時に、子宮奥深くに射精した。

にゅぼんっ‥ずるううううぅぅ‥。
膣内から肉棒を抜くと、受け止めきれなかった精子がどろどろとあそこの穴からお尻にかけて垂れてきた。

「いっぱい出たねぇ。こんないっぱいの精子受け止められないよ~」
「浩美の中、すごく気持ちよかったからさ。普段でもこんなに出すことなんてないよ」

これ以降、浩美は俺のセフレになり、週に一回のペースでエッチしてます。

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投稿No.6312
投稿者 複雑な悪党 (31歳 男)
掲載日 2015年12月01日
投稿No.6179の続き

ご無沙汰しています。
継母由紀とのことや新たに同級生人妻美千代のことをお話ししようと思います。

真紀は幼稚園に入り若い母親たちとの付き合いで忙しくなっている由紀から親父や幼稚園でのことで愚痴を聞くことも多くなった。
「全然相手をしてくれないのよ」と艶やかな誘いの眼差しを向けてくる。
由紀にはピルを飲ませセックスは用心のため親父がゴルフで不在の時にするようになった。
親父の週末宿泊ゴルフの時は由紀がそわそわしている。

土曜の朝、ゆっくり寝ていると由紀が部屋に入ってきた。
「お父さんは出かけたわよ 真紀は下でテレビを見ているわ」
朝立ちしている我が息子を見つけると艶やかな眼差しを向け
「元気ね」と言い終わらぬうちに咥え込み気持ちいいフェラチオを始めた。
スカ-トを剥ぎ取るとパンティは履いていない。
獣のように舐め合う69をたっぷりと楽しんだ。
「もうダメッ 入れるわよ」
由紀は騎乗位で我が息子すべてを女陰に納めると艶声を出しながら腰を上下に動かし始めた。
「真紀に聞こえちゃうよ」
由紀の締まる女陰を下から突き上げたっぷり堪能していると艶声が大きくなってきた。
バックで布団に顔を押し付けさせ艶声を抑えながら腰を引きつけ激しく突きまくった。
「由紀 いきそう」
「イヤッ ダメッ 上に来て」
両足を大きく開かせ濡れ輝く女陰に反り返っている硬い男根を歓喜の大きな艶声を聞きながら一気に押し込む。
「すっすごいっ そっそんなにしたら ダッ ダメッ~ いっちゃうっ」
突き始めると程なく眉間に皺をよせのけ反りしがみついてくる。
ベッドが軋むほど激しく深く突きまくり髪を振り乱し声にならない艶声を張り上げる由紀の美味な締りの良い女体の醍醐味を味わう。
「由紀 いくっ 中に出す」
「アグゥ~ きてっきてっ 中に 中にいっぱい頂戴っ」
腰を激しく突き動かし由紀の女陰奥深く届くように押し付け

ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~

「アウッ イッ イッ イグッ~ アガァ~」
男根を脈動させながら気持ちよく由紀の大きな艶声にあわせ奥深くに射精すると由紀は爪を立てのけ反りしがみついてくる。
2人いっしょに堪能する生中出し至福の時である。
最近は男根を引き抜いてもすぐには精液が流れ出てこない。

「久しぶりね すごくよかったわ」
大の字になると女陰から流れ出てきた精液を拭きながら由紀がお掃除フェラを始めてくれる。
「また硬くなってきたわね ねぇもう一度 いいでしょう」
妖艶な眼差しを向けながら跨ぐと男根を握り締め女陰に導き腰を沈めてくる。
腰を上下に激しく動かし髪を振り乱す由紀を見上げながら美味な女体を堪能する。
由紀に覆い被さり激しく腰を打ち付け
「アウッウッ またいきそうっ イッイイッ~」
屈曲位で由紀の奥深く届くように男根を押込み
「中に出すよ」
「いっしょにっ アガ~ イクッイクッ 中に 中に頂戴っ」
しがみつく由紀を羽交い絞めし男根を女陰深く押し込むと同時に
「由紀 イクッ」

ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~

「アッ アアッ アウッ アウッ ングゥゥ~ イックゥ~」
大きな艶声を出しながら締め付けてくる女陰深く2度目の射精であった。
由紀に覆い被さったまま上で息を整えながら
「由紀 すごくいいよ」
「うれしいっ」としがみついてくる。

3人でSCに買い物に出かけると幼稚園の若い母親から偶然声を掛けられ由紀は何やら話し始めていた。
「若い旦那さんが羨ましいわ」と言われたとか由紀は嬉しそうであった。
若い美人母親美千代は高校の同級生で近くのニュータウンに住んでいるらしい。
学生の頃少し付き合っていたので懐かしかった。

幼稚園での父親参観で由紀に頼まれビデオ撮影係をしていると美千代から声を掛けられた。
「今日は撮影係なの 羨ましいわ」
「えっ ええっまぁ 真紀は妹なんですよ」
美千代は驚いた顔をしながら
「ごめんなさい てっきり真紀ちゃんのお父さんと思って」
「今度の同窓会には来るの?」
「ええ 楽しみにしているわ」

「由紀と真紀がお世話になります」と同窓会で美千代にほろ酔い気分で近づきいろいろと話をした。
私と別れた後今の旦那と付き合い始め妊娠と堕胎を経験し責任を取らせる形で結婚したが旦那や親ともうまくいっていないとか愚痴をこぼしていた。
出張が続き忙しくしていたら美千代から「愚痴を聞いてくれますか 由紀さんには内緒で」とメ-ルがきた。

美千代の欲求不満と愚痴の捌け口にとターミナル駅東口で待ち合わせ家のことや子供の話題で美味しい食事を楽しんだ。
「由紀さんは綺麗だし お肌の艶もいいから羨ましいわ」
「親父が元気だからさ」
肌の艶がいいのは親父ではなく私との生中出しセックスと言いそうになってしまった。
「羨ましいわ」とその時美千代が艶やかな眼差しを向けてきたように感じた。

食事を終えほろ酔い気分の美千代と西口のホテル街へ向かった。
「だめよ」と言いながらもラブホについてきた。
帝王切開の傷跡を見ながら弄ぶと女陰は指1本しか入らない狭さだった。
乳房にキスマ-クをつけクニリングスを始めると
「アッ 久しぶりっ アッ~ アッ~」と由紀とは違う艶声を出し始めた。

美千代のフェラチオから69を楽しみ正常位で生挿入しようとしたら
「ゴム お願い」
「生がいい 危ない日なの?」
「違うわ でも・・・中はだめよ 外に出して」
生でメリメリッと締まる女陰にゆっくりと挿入を始めると
「ウッ アッ きっきつい アッ アアッ~ 久しぶりっ」と艶声を出す美千代の中にすべて突き刺した。
「美千代 締まる」と耳元でささやきながら暴れ始めた。
騎乗位で美千代の腰を掴み突き上げ締まる女陰を堪能し
「そっそんな きついわ そっそんなにしたら アッ アアッ~」
側位、正常位そして屈曲位で激しく突き続けた。
「美千代 いきそう」
「アッ 外に アッ アアッ~」
「美千代 いっしょに」
「イクッ アッ~ 外に 中はダメッ~」
しがみつく美千代を羽交い絞めし男根を女陰深く押し込むと同時に

ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~

「アッ ダッメッ~ アアッ~ 出されてる~」
美千代の艶声を聞きながら気持ちよく男根を脈動させたっぷり生中出しを堪能した。

「中に出したよ」
「ダメッて言ったのに」
女陰から流れ出てくる精液を拭きながら美千代は満足した眼差しを向けてきた。
旦那への義理立てで生中出しを受け入れたくなかったようだ。

2回戦は例のソファハードセックスを堪能した。
美千代の仁王立ちフェラを堪能しクニリングスで痴態を楽しみ当然のように美千代の女陰深く生で突き刺し激しく腰を打ち付けた。
由紀とは違うか細い艶声を聞きながらしがみついてくる美千代を攻め続けた。
「美千代 どこに出す」意地悪く尋ねると
「えっ そのまま」
「中に と言うんだよ」と腰を激しく突き始めると
「そっそんな アッ アアッ~ なっ中に出して

ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドゥバァ~

「アッ アアッ~ また出されてる~」
腰をピクピクさせながらしがみつく美千代の奥深くたっぷりと精液を勢いよく注ぎ込んだ。

安全日にミニ同窓会を開く約束をして帰宅した。
美千代のさっぱりした顔を見て旦那が不審に思わなければよいが・・・旦那には申し訳ないが美千代の締まる女体は手放したくない。
そして由紀にばれないように気をつけなくては。

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投稿No.6309
投稿者 シャアの再来 (42歳 男)
掲載日 2015年11月28日
時代は進み、SNSの時代がやってきました。
スタービー〇等の伝言板スタイルから、モバ〇ーやグ〇ーといった匿名でバーチャルの世界で交流するものまで。
バーチャルで仲良くなってオフ会なるものもできたりと、結構な天国状態、スケベな男どもは、かなりおいしいおもいをしたと思います。

私も最初は敬遠してましたが、私の悪友のシゲオ(仮名)が結構やれるぞの言葉に触発され、モバ〇ーに登録しました。
最初は面倒でしたが、だんだん友達も増え、エロい話に。
規制が厳しくストレートなアドレス交換や電話はすぐペナルティをもらってしまうんですが、そこはいたちごっこ、まずまずであえてました。

そんないい感じの日々が続いてたある日、シゲオから、地元に来いよってメールが・・・
内容はこう「3Pできそうな女がゲットできたので」とのこと・・
なにぶん、初めてのそんな誘いにめちゃめちゃ興奮した私は、妻に実家に帰ってしげおと飲んでくると。

さっそく待ち合わせのパチンコ屋の駐車場に。
停めてあったシゲオの車にそっと近づく。
なぜなら、シゲオの段取りでは車の中でいちゃついてるから、そのまま運転席に乗り込んで車を出せっていう手筈。
恐る恐る近づくとエンジンのかかりっぱなしのワゴン、運転席には誰もいない。
スモークの貼った後ろで人の影だけ見える・・・

運転席に乗り込むとしげおのチンポをくわえてる女性の姿が・・・びっくりした女性は「えっ何?誰?なんなの?」とかなり焦ってる様子。
シゲオはケタケタと笑いながらタクシーにいうがごとく、あそこのラブホまで。
運転手かよと思いながらも車を走り出させる私がいました。

コテージ風の車を横付けできるタイプのホテルに入り、そこで初めて自己紹介。
じゃ風呂入ってくるはと、勝手なシゲオ・・・
二人っきりになったまずい空気。
宮本といいます。突然ゴメンねこんな感じで・・びっくりしたでしょ。
女性「うん、びっくりでもシゲオはいつも変な場所とか変なことばっかり要求してくるからびっくりしたけど慣れました、申し遅れましたけど真理子といいます」
こちらこそよろしく・・・
真理子「でも宮本さんみたいなひとでよかった」
顔や話しぶりをみて、取りあえず拒否はされなさそうだ。

シゲオが風呂から上がると、宮もはいいって来いと。
さっそく指示にしたがい、風呂に入る。
5分ほどで上がると、もう素っ裸にされてる真理子がベットの上に。
シゲオのチンポをすでにフェラしてました。

ほれ、真理子、宮のチンポもしゃぶれよ・・・
私もすでにビンビンになっていたので、シゲオのわきに仁王立ち、そして交互にしゃぶる真理子・・
あーこういうのビデオでよく見る光景だなー

そのうち入れてるとこが見たいとシゲオと真理子が69の形に真理子はシゲオのちんぽをしゃぶってる・・
あーここで俺が真理子のあそこに入れるのね。
理解した私はシゲオの顔をまたぐように真理子のあそこに挿入。
ぐっっちゅぐっちゅと泡が出るほど濡れ始めた真理子。
シゲオはヤッベすげー出入りしてる、つか顔に汁垂れてきた、とご満悦。

今度は俺が横たわり、チンポをしゃぶってもらい、後ろからシゲオが突く。
舐めるのに集中できない真理子だが、そのしゃぶりながらバックで突かれるという3Pの醍醐味に恍惚とした表情を浮かべる。

やっべいきそう・・と抜くやいなや俺の方までシゲオの精子が飛んできました。

次は二人でやってみ。
俺、撮影スっからと携帯で撮り出すシゲオ。
じゃあ私のスペシャル体位をご披露したところ、真理子は「こんなのハジメテー」とイキまくりシゲオもすげーチンポいたくねーの?俺にはできねーな、Mハリケーンって名前まで付けてくれました。

最後は、やはり初めてなので、口内フィニッシュもちろんゴックン。
イヤーいい体験でした。

その後シゲオが無茶ばかりするので、シゲオと真理子は疎遠になり。
私と真理子は?というと年に1回くらいのペースで中だしエッチを楽しむ仲になりました。

そのあともシゲオがゲットした女一回、私がゲットした女一回と、3P遍歴も重ねるバカな悪友とのお話でした。

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