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投稿No.6265
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年9月06日
首都圏某所のデリヘルを利用したときとその後の体験です。
その店は、だいたい月一で利用していまして、毎回違う嬢と楽しんでいました。
嬢によっては、まれにゴム付きなら、ということで、最後までということも何度かあったりしました。
ただ、18才~20代前半の嬢が主体の高級店ということもあり、生以降はハードルが高くて未体験でした。
そして天蓋(店外で逢うことです)も、ほとんど経験ありませんでした。

ある日、新しく入店した嬢を呼び、ラブホでご対面。
外見は、ビーチバレーの浅尾美和似で、さらにおっぱいを大きくしたような健康的な美人。
きれいというよりかわいい寄り。
人によっては、浅尾美和より断然いいと思うかも。
しかも、「普通の」女子大生。
スタイルもよく、スペック的には何も文句ありません。
ただ、自分のタイプとはちょっと違っていたためか、そのときはなぜかテンションがあまり上がりませんでした。
プレイに入っても、あまりテクニックがあるわけでもなく(むしろ素人感が好きな方にはたまらないでしょうけど)、ちょっとハズレっぽいかな、なんて感じさえしていました。
高めのデリをよく利用していたためかもしれません。
慣れというものは、怖いものですね。
ただ、きれいなやわらかEカップだったことと、最後はゴム付きでならOKということで、タイミングがあえばまた逢ってもいいかな、とは感じていました。

そんなことがあってから数ヵ月後、なんとなく気になってその嬢をリピートしました。
二回目ということもあり、お互いある程度打ち解けた感じになりました。
デリであることを忘れるような、でもラブラブな恋人同士というのともまた違うような、不思議な親近感を感じていました。
先輩と後輩、あるいは、上司と部下、という感じというと、少しはご理解いただけるでしょうか。
ですがその日も、プレイそのものは相変わらず淡白でしたけどね。
結局、ゴム付きでなら、という感じでした。
でも、ふと思い立ち、プレイ後にダメモトで「今度食事でも」と誘ってみたのです。
すると、あっけないぐらいにあっさりとOKということに相成りました。
自分が感じていた親近感を、嬢も何となく感じていたようです。
あまりがっつかないで接したのも、逆によかったようです。

それで別の日に、軽く食事をした後、いつもとは違うちょっとリッチなシティホテルで、時間を気にせずゆったりと嬢との逢瀬を堪能しました。
このときは、ソフトにやさしく接したことが功を奏したようで、嬢もまた、心から楽しんでくれている様子でした。
ただ、この段階でも、まだゴム付きでした。
それでも十分気持ちよかったんですけどね。

後日、また逢ってくれることになりました。
奮発して、選りすぐりのワインなどを交えながら食事を楽しんだあと、ホテルへと向かう道すがら、実は生理不順だからピルを飲んでいる、という話を聞かされました。
嬢はその時どのような思いだったのかはわかりませんが、ほろ酔いの中でそんな「告白」を聞いてしまい、自分の中に眠っていたはずのケダモノが、覚醒したのです。

その日のホテルでは、いつもと違い、入室後すぐに半ば強引に押し倒して服を脱がし、半裸状態のままで無理やり始めました。
嫌われてもいいからとにかくやらせろ、やらせてくれ、という思いでした。
絶対生中出ししてやるという、密かな、卑劣な欲情とともに。
ところが、なぜかいつも以上に嬢も濡れていたことを覚えています。
下着の中に指を入れてパイパンのアソコが濡れているのを確認した後、嫌がっている嬢を押さえつけながら、下着を半分だけずらし、ほとんど強制的にズププッといきなり根元まで生挿入。
躊躇なく奥まで押し込みました。
嬢は、いつもは見せない苦悶の表情を見せました。
それから、かわいらしい頬を両手で挟みながら唾液まみれのベロチューをしたり、Eカップの美巨乳を吸ったり舐めたり、力いっぱい鷲づかみしたりしました。
そうしながら自分自身は、浅尾美和似の女子大生の生の膣内を、えぐるように何度も何度もかき混ぜ、突き続けました。思う存分に。
ジュポ、ジュポ、ジュポ、という卑猥な連続音と嬢のあえぎ声が、部屋中に響きわたりました。

ほどなくして、強烈な射精感がこみ上げてきました。
そこで、中出しはほとんど未経験だったこともあって、思わず「な、中でもいいの?」と聞いてしまったのです。
すると、少し間をおいて、わずかに、でも、何かを覚悟するかのように、しっかりコクンとうなずいてくれたのです。(絶対嫌がられると思っていたのに。)
それから正常位のまま、Eカップを鷲づかみしている握力をさらに強めながら、全力で何度か腰をたたきつけました。
しばらくして、「うぐっ」という声を発しながら果てた瞬間、未体験の快感と達成感が同時に押し寄せてきました。
そして、思わず嬢をぐっと引き寄せ、抱きしめたのです。
しばらくして、まだ相変わらずいきり立ったまま、時折ドクッと脈打つ自分自身を嬢の膣内からヌルッと出したところ、先ほど放たれたばかりの白濁液が、嬢の膣口からドロッと出てきました。
今までAVでしか見たことがないような、まさに絶景でした。

その後のトークでは、怒られるものと覚悟していたのですが、ちょっと強引な感じもたまにはいいかも、などと、むしろ褒めてさえもらえたのでした。
女の子の気持ちは、ほんとにさっぱり分かりません。
嫌われてしまって、もう二度と逢ってくれないだろうと覚悟してたのですが、不思議なものですね。
でも、なんだかとても嬉しかったです。

それから3年以上、現在に至るまで毎週のように逢瀬と生中出しを繰り返すセフレになるとは、そのときは全く想像できませんでした。

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投稿No.6263
投稿者 還暦おじさん (60歳 男)
掲載日 2015年9月04日
皆さんのを楽しく拝見しています。
私の愛しい肉便所の事を書きます。

私は、10年前に離婚して今は独身です。
仕事は自営業で金には不十分してません、今は別荘に肉便所を飼っています。
肉便所は、今から3年前に他県のとある養護施設にいた女の子で、身寄りがなく16歳で施設を出る事になり就職活動で私の会社に来る事になって、失敗ばかりしていたので、事あるたびにお仕置きをしていました。
それで、会社を嫌になり退社した事にして、別荘へ連れて行き私だけの肉便所となりました。

少し知恵がなく失敗ばかりしていたが、体は小柄で胸はEカップ有り楽しんでます。
別荘に行けば、必ず縛られている状態で直ぐに2回、膣に生射精と終わりにお掃除フェラ後小便を飲ませてます。
私は年なので私の精子では妊娠せず、毎回楽しんでますが、仕事でこれるのが週に3日ですからくればセックス・マシンガン、強烈オッパイシャブリで今は乳首が1円玉より大きくなってます。
母乳が出ればいいのですが。
誰か妊娠させてくれます?

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6259
投稿者 イチロー (30歳 男)
掲載日 2015年8月31日
妻の母、俺からは義母になる弘子。
今年のお盆に妻の実家へ帰省した時の事。

妻と知り合い結婚をしましたが、本当の決め手は母親の身体を戴きたく、妻と交際し結婚をした。
結婚5年目で義母の身体を手に入れた。

義母(弘子):69歳 豊満な身体(デブに近い)
義父:他界
妻との子供ができず不妊治療中。

今年のお盆は、義父の3回忌の法要があり妻と実家へ帰省をしました。
法要を済ませ、妻は仕事の関係で翌日一人で帰宅。
自分は実家の力仕事をお願いされたので一人残った。
妻を空港まで送り実家へ戻った。
早速手伝いをお願いされ、冷蔵庫の移動、洗濯干し受け(木製の修理)日曜大工的な内容で全て終わった。

ここからが念願の義母の身体を戴く。
冷蔵庫の移動の時、前屈みになると胸元が大きく開いたワンピースからノーブラのおっぱいが丸見えになったり、庭での日曜大工では袖から丸見えになる横乳がたまらなくいやらしい。

夕方、先に風呂を入らせてもらい、義母が田舎飯を用意してくれた。
一緒にお酒を飲みながら食事をし、義母もほろ酔い出した時に義母からHな話が出始めた。
昼間のおっぱいチラ見を全て見抜かれていて、平謝りたった。
義母から、ストレートに「私のおっぱい見たいの?」
素直に見たいと宣言。
義母は、それは出来ない。妻に申し訳ない。と・・・。
世間一般には当たり前、納得した。(とりあえず)

就寝しようと部屋に行き、寝転がっていると、義母が入ってきた。
風呂上りで、寝巻きの浴衣姿だった。
「イチローさん」と言い浴衣の帯を取り浴衣の前が開いた。
月灯りの中、義母の大きなおっぱいがうっすらと見えた。
「お母さんどうしたんですか?」
「私、本当はイチローさんとしたかったの(SEX)。」
「自分もです。」と言うと義母は、おっぱいを吸わせてくれた。

もう男と女です。
自分も素っ裸、義母もパンツを脱ぎ素っ裸。
お互いに舐めあった。義母のマンコは陰毛が無くパイパンだった。
陰毛の事を聞くと生えた事無く天然のパイパン。
(妻も極度に薄いのがわかるような気がする)
マンコもクリトリスも夢中でクンニをした。
義母もお返しとばかり、フェラをしてくれた。
義母が口に手を入、入れ歯を外した。(知らなかった)
歯の無いフェラは最高に気持ちがよかった。

そろそろ、マンコに入れたいと義母に言うと、義母が「そのまま来て、激しく突いて、全て受け入れるから。」
あまり濡れていないマンコにゆっくり挿入、濡れていないので激しくは出来なかったが、最後は中出しをさせてもらった。
その日は、そのまま抱き合ったまま朝まで眠りました。

翌朝、朝食をと起きて行ったら、浴衣を羽織っただけの姿でいて、大きなおっぱい、ツルツルマンコが見えている状態で朝食を戴いた。
義母から「もう2・3日泊まってね。」
義母から妻にTEL、まだお願いが終わっていないとの内容で勝手に決まった。

朝食後、隣町迄行き薬局へ。
潤滑ゼリーを購入。
・・・その晩・・・
ぬるぬるになったパイパンマンコに激しく突き何度も義母の中に発射。
夢が叶った帰省だった。

妻と話し合い、義母の面倒を見る事を決め、今年中に自分達のマンションに呼びます。
義母が来たら、妻に隠れて中出しをします。

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カテゴリー:セフレ・愛人,近親相姦
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投稿No.6258
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2015年8月30日
お久しぶりです。
投稿No.5913の姫とは相変わらずセフレ関係でほぼ週1日は処理してもらってます。
青姦とか漫喫とか色々変態チックなプレーもさせてもらっていますが、その話はリクエストがあればということで。

今回はこの3ヶ月間位の間にあった話です。
週末、一週間分の欲望を処理するために姫の家へ。
到着し玄関に姫が出迎えてくれましたがなぜか家にあげてくれません。
姫「スミマセン、今日はちょっと」
と頑なな態度でした。
以前もそのような事があり、その時は生理だったので今回もそうかと思い
私「いいよ、前も生理の時したじゃん」
と言って押し入り、キスをしながら玄関で姫のズボン(ホットパンツ位の丈)を下着ごと脱がしてお豆を中心にイジイジ。
いつものようにあっさり濡れたので立ち鼎で早速挿入。
そのまましばらく楽しんで体勢を変えて立ちバックでフィニッシュ。

ヘタレ込んだ姫を仰向けにして正常位で二回戦目に突入、したところで視線に気がつきました。
部屋の方を見ると顔を真っ赤にしてる娘が1人。
正直親や彼氏だったら殺されても仕方がない様な状態でしたが、女の子だったのでまぁ、いいやとピストン再開。
この一年で弱いところはしっかり把握しているのでそこを中心に責めているうちに姫もすっかり出来上がったようで、気持ちいい、とか、中に出してとか言ってました。

リクエスト通りたっぷり二回戦目のザーメンを注ぎ込んだ時点で
私「あそこで見てる娘、誰?」
と姫に質問しました。
しばらく惚けてた姫でしたが、私の質問を理解した瞬間大慌て。
半裸のまま娘に、違うの、とか、大丈夫だから、とか言ってました。

その後若干の紆余曲折が有りましたが結論を言うと姫の妹さんでした。
妹さんを交え3人で話しているときに姫かソープ嬢というのがバレて姫再び大慌て。
まぁ、家族にソープ嬢やってるなんか言えませんからね。

その後姉妹間での密談があり、姫のソープ働を親に内緒にする代わりに私が妹さんにレンタルされることに。
妹「連発できる上にお姉が喜んでたから試してみたい」とのこと。
色んな女の子とセックスできるのは良いことなのですが、中出しするために溜め込んだ精子をゴムの中になど、と思い
私「中出し出来ないならしないよ。一週間分子宮に注ぎ込む気だったんだから」
妹「生中?良いよ。私もピルのんでるし」
と返されてしまい妹さんの相手をする事に。

とは言え、まさか姫の家でするわけにもいかず、とりあえず姫に断ってラブホに行くことに。
楽しんだもの勝ちと開き直って部屋につき、ドアをしめた瞬間押し倒してラブホの玄関先でとりあえずの一発。
本日三回目を発射しそのままお掃除フェラをさせました。

回復してから駅弁で移動してベットでゆったり本日四回目。
そこからシャワールームでの五回目を発射してから姫の家に帰りました。
流石に六回目は無理だったのでその日は泊まって眠るだけでしたが、これで二人目の中出しOKのセフレをゲットしました。

そのうち三人でなどと考えながら毎週どちらかと1日過ごしていたある日、携帯に見知らぬ番号から着信が。
「私さんでしょうか?こちら姫姉と申します。妹たちの件でお話が有るのですか」
とお姉さんに呼び出されました。

正直戦々恐々と待ち合わせ場所に向かい、姉さんとお会いすることに。
姉「初めまして。姉です。単刀直入に言わせていただきますが妹たちとはもう会わないで下さい。妹たちは~(以下略)その代わり私がお相手します」
と何故その結論に至ったのかわからない超理論で姉さんがお相手してくれると立候補。
私「しかしながら妹さんたちとは合意の上ですし、それに私も避妊をしなくていい妹さん達との関係を切るつもりは有りません」
姉「妹たちからその件に付いても話は聞いています。今日まで連絡をしなかったのは私も同じようにコンドームを不要とするまで時間がかかったからです。これが処方箋の写しです。」
と見せてくれたのは産婦人科でピルを処方してもらったときの写しで日付は一月ほど前、妹さんと関係を持った直後位でした。
姉「末の妹が姫と同じ男と関係を持っていると聞き、全て聞きました。どうか妹たちを解放してください。」
とどんな勘違いをしたのかいつの間にか私が二人を弄ぶ悪人状態に。
私「だから合意で~」
姉「私だけで御容赦を~」
と平行線が続きそうになったので、とりあえず話に乗って姉さんと関係を持つことに。

知人に貴男とホテルに入るところを目撃されたくないと言われ気がつけば私の家に。
悩んでも仕方がないので押し倒そうとしたら押し倒されてました。
騎乗位の激しい腰使いに俺って早漏だったっけ?と思い直す位早くに秒殺されてしまいましたorz
その後は朝までタップリと姉さんに搾られました。

姉さんが帰ってから姫に電話をすると、姉さんも自分と同じようにセックス依存症気味だが、微妙にお堅い性格で彼氏以外とはしたくない人とのこと。
今回は私たちの代わりになってるっていう免罪符を手に入れて喜んで会いに行ったんじゃないの。
多分本人は自覚無いだろうけどとのことでした。

今は週2~3回姉さんが私の家を訪れては搾り取ってくれています。
勿論姫や妹さんとも会ってほぼ毎日中出しする日々になっています。
ちなみに姉さんは2人に会っていることに恐らく気付いていません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6256
投稿者 助平 (77歳 男)
掲載日 2015年8月26日
先週金曜日昼過ぎ日本人会の案内状を配る途中最後の家で、お婆さんがお茶を飲んで行きなさいと誘うので台所に入り、世間話をしている内に昔話になりお婆さんが24-5年前の出来事を思い出し、私に覚えているかと聞くので覚えてはいたけれども何の事だと聞いたら・・・

当時田舎に住んでいて私が何かの案内状を持って行ったら、丁度旦那が町に出行って一人で畑で働いていました。
当時私は52-3才で、彼女は10才年上の62-3才でした。
暑い日の昼前で畑の側の木陰に座って話すうちにだんだんと話が変な方向へと進み、旦那は近頃二ヶ月もセックスしてくれないと言うので、その場で彼女の前に立ち上がり勃起したペニスを出して見せると、手で握ったので、フェラしてくれといったらどんなにするのか知らないといい、旦那とは股を開き待っていると硬くなったペニスをオメコに入れて、出し入れする内にいつも3-4分で終わりだそうです。
23歳で結婚、二人の子供を育て二人共結婚しています。
今までペニスは旦那のしか知らないそうでした。
その日は何時旦那が帰るかわからないので、その場で下着だけ脱がし後ろから入れたら吃驚していました。
こんな夫婦が居るのでしょうか。
抜いたあとオメコを舐めて掃除してやり、彼女もやってくれました。

その後一年近く続きましたが、移転して行ったのでそれまでになっていたのです。
彼女は移転後間もなく未亡人になり、町に家を買い移っていきました。
10年前私も同じ町に家を新築移り住みましたが、町で会っても季節の挨拶だけでした。
嘘かほんとか私と別れてから、今日まで男を忘れて暮らしているそうです。
人生二人しか男を知らないそうですし、私とオメコするまでオメコがこんなにいいものとは知らなかったそうです。
昔の移民の生活は苦しく小さな家で、大家族で暮らしていたので夫婦生活は単純で女は男の性処理のようなもので、大抵の家族は、子供6-8人多い家族では10人以上の家族でした。

色々と話す内にもう一回チンポを思い出したいと、私の横へ椅子を寄せて来てズボンの上から私のふくらみを触って来るので、私はこんな87才のお婆さんでもオメコしたいのだろうかと吃驚小さく萎んでいたペニスがいよいよ小さくなったようでした。
ジッパーを開けこすらられる内に普段の状態に戻り、そのままにさせているとベルトをはずしズボン、続いてシャツも脱がされ真っ裸にされ出てきたのは9センチばかりのだらっと下がったパイパンにしたペニスでした。
今度は自分で服を全部脱ぎ真っ裸になりました。
87才のお婆さんの裸を見るのは初めてですが、乳も綺麗でオメコは薄い性毛に覆われその性毛が殆ど真っ白でそれを見ているだけで興奮、もりもりと勃起し始めこんな事はもう何年もありませんでした。

小さな身体を抱いて台所のテーブルに座らせ、私はその前の椅子に座り両足を開きオメコを開けて吃驚しました。
オメコの中はピンク色でこんな綺麗な色をしたオメコを見るのは何十年ぶりかです。
何かの本で見たことがありますが、年取るとまた処女のようになると書いてありましたが本当のようです。
これを見て堪らなくなり、一気に口を持っていき舐めながら舌を入れるのが窮屈な状態でした。
やはり年寄りでしょうね。
オメコの中は殆ど濡れていませんでしたが愛撫するうちにだんだんとじゅくじゅくしてきたので、テーブルの縁まで引き寄せペニスを入れようとしたら亀頭の先が少し入ったところで中々入りません。
痛い痛いと訴えます。
ペニスをオメコから離し一杯唾をつけ、今度は一気に押し込もうとしましたが、亀頭が入った所でまた拒まれそこまでの出し入れをゆっくり繰り返しながら、痛いと言われながらもゆっくりと処女とやるように少しづつだんだんと押し込み10回目位で根元まで入れることが出来ました。
14センチの先が子宮口に当たるのがはっきりとわかり、ゆっくりと出し入れしている内に出そうになったので抜いて、今度は私が椅子に座り私の膝の上に跨り繋がり、これは私の一番好きな体位です。
女の腰を持って送抽のコントロールが出来ます。
終いはベッドで前後合わせて、30分ぐらいで射精しました。
射精後まだあまり萎しない内に抜いたらカリに精液が付いて出ました。
二人でシャワーを浴びて家路につきました。

今朝9時過ぎ電話で行ってもいいかと聞いたら、昼迄は誰も居ないと言ったので急いでシャワーを浴び出かけて来ました。
今日は勃起するのはしたけれども、あまり硬くならず入れるのが暇がかかり年には勝てませんが、オメコの中に射精することは出来ましたが射精まで一時間近くかかりました。
日に日に射精量が減ってきているようです。

今週中禁欲、週末土曜日までお預けで土曜日昼から妻と温泉にいく予定です。
12時過ぎ帰って昼飯をたべてからこの記事を書いている所です。
10時前から11時半までに1時間半、今日も真っ裸で87才のお婆さんのオメコを堪能して来ました。
お婆さんおばあさんといっているがそういう私も77のお爺さんです。
何時までオメ子出来る物かと心配です。
私より年下の友達でセックスを卒業した補とが多々います。
今日はオメコして4日目でしたが、精液は少ししか出ませんでした。
真っ裸でこれを書きながらオナニーをしていますが、全然勃起に様子もありません。
また3-4日後迄には回復する事でしょう。

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