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その間に2回まほから会いたいというメールがあったが一度は仕事、もう一度はみきえとバッティングしたので断っていた。
三度目は強烈だった。
どうやって撮ったか全裸で椅子の上でオナニーをしている自撮りの画像添付に本文が一言・・「欲しくて狂いそう」。
体を楽しませてもらっている女性にそこまで言われたら時間を取らざるをえない。
夫をいつも出張に行かすわけにはいかないので少し危ぶんだが、私にもそれなりの都合があるため翌日の夕方の6時を指定する。
まほからは全面にっこりの顔文字のメールで承知の旨の返信が戻って来た。
当日、道がかなり空いていたため待ち合わせの場所に15分早く到着したが、いつも遅れがちのまほがすでに待っていた。
いそいそと助手席に乗り込んで来たまほは、別に特に派手な格好をしているわけでは無いのに仄かな香水にも餓えた雌のフェロモンが濃厚に感じられた。
「女から会いたいってメールしてるのにぃ・・・2週間以上放置だょ」潤んだ目でそう言い、手がズボンの膨らみに置かれてまさぐられる。
「硬くして来てくれてないの・・」口を尖らせて恨めしそうに見るまほの唇を奪う。
「ん、むむむ・・・」すぐに口が全開になり舌が絡まり合うと、私の下半身も反応し始めた。
「硬くなってきた・・」糸を引きながら口を離したまほから熱い吐息が漏れる。
「ホテル、行こか」私がハンドルを手に取るとまほがコクリと頷き、しなだれかかってくる。
自分よりはるかに若い30代前半の女性に興味を持たれるのは正直嬉しいしゾクゾクする。
まほは私の肩に頭を置き、私のズボンのチャックをおろし、ボクサーパンツをまさぐり、幹をこすりカリの辺りを刺激している。
「この間は、大丈夫だったのか?」
夫との電話中に生挿入した時のことを尋ねる。
まほはフッと笑い
「少しは変だと思っていたみたいだけど、大サービスしたからね・・・生中出し3連発・・・初めて夫とのセックスでイッちゃった。」
と言い私の顔をじっと見るが、無表情な私に落胆する様子がわかる。
「妬いてくれないの?・・・あなたが悪いのよ・・夫婦の寝室であんな濃いセックスするから、夫としている時についあなたとのエッチ思い出しちゃって、そっと夫に気付かれないよう指もちょっと使っちゃうから、イッちゃうの。・・・でも、夫は得意満面であれ以来、結構要求してくるのよ・・・でも、夫とならイッテも1回だし・・程度も軽いし・・・却って欲求不満が激しくなるみたい・・・」
「夫婦の仲がいいことはいいことだ」私がそう言うと
「話の筋が違うでしょぉ・・・なんか腹立つなぁ」と言い、まほがまさぐっていた幹を軽く抓る。
「おい、痛いだろ、やめなさい」私がそう言うと
「罰に今日はここ空っぽにするまで帰さないから・・」と玉を軽く揉みしだく。
「帰さないって・・・まほはいいのか?」そう聞くとまほは軽く頷き
「短大時代の友達と会って飲むから、ひょっとしたら友達のマンションに泊まるかもって言ってるの」と笑うまほの横顔に淫らさが滲んでいた。
そうは言われても都市ホテルの予約を今から取るのは面倒なので、ゴージャスを売り物にしているラブホに向かう。
そこなら、食事のルームサービスの内容も悪くは無い。
部屋に着いて、私はアームチェアーに座り、テレビを付けると初めからエロビデオに設定されているらしく大画面に男女が絡み合っていた。
風呂の準備から戻ったまほが画面のモザイク部分に目をやり
「あなたの方がずっと大きいょ。あれくらいの人なら結構いるでしょ」と言いながら、着ているワンピースを足許に落とした。
「どう?あなたに会う時に付けようと思って買ったの」
ワンピの下はストッキングも履いてなく、黒のレースのTバックに胸の谷間を強調したハーフカップの同色のブラの下着姿だけである。
「似合うよ・・エロくて素敵だ」
「うん、これ見てズボンに大きなテント立ててくれたから、うれしい」
そう言いながら、まほが膝に乗ってキスをねだる。
全身撫ぜ摩りながら長々としたDキスを繰り返すと、軽く喘ぎながらまほが
「ブラ取って」とねだる。
ホックを外し、ブラを取ると私が関係した女性では一番の巨乳のまほの垂れていない形の良い乳房がたわわに揺れながら現れる。
ただ、乳首は遊んでいた女らしくかなり黒く大きいが、それが逆に卑猥感を増してそそられる。
いつもの様に乳首を口に含みベッドに押し倒そうとすると、逆にアームチェアーに押し戻された。
「ダメェ・・今日はまず、まほにせめさせて・・・多分・・弱点分かったつーか結構気に入ってもらえると思うから・・・」
そう言いながら、耳に熱い吐息を掛けながら、長く伸びたネイルでシャツの上からコリコリと乳首を嬲ってくる。
驚いたというかどちらも私の大性感帯なのだ。
まほの吐息と舌を感じる耳は蹲りたくなるような感覚で、乳首も凄く感じ、思わず声が出てしまった。
私は乳首の愛撫がうまいと昔から良く褒められたが、早い話、自分が感じるようにあるいはして欲しいように愛撫しているだけなのだ。
「嬉しい・・・やっぱり感じてくれるのね」
まほがそう言いながら、私のネクタイを取り、シャツのボタンを外し胸板を露わにしていく。
ツケマをした大きな目で私の顔を見ながら、私の乳首の周りを長い舌を出して舐め、片手の指腹でもう一方の乳首を刺激する。
かなり巧みな舌技と指技で唸り声が出る。
そうすると次に唇で乳首を軽く挟み吸いながら舌先を震わせて乳首の先端を愛撫されたり、乳首を強く舌先で転がされたりすると「ああ、気持ちいい」と声に出てしまう。
その気持ちいい時間が永遠に続けばいいと願うのに応えるようにまほは愛撫を続けてくれる。
続けてくれるだけでなく、次は空いた片手で器用に私のズボンを脱がせ、パンツをずらして完全に勃起した亀頭にまほの固く尖った乳首を擦りつけられて、もう頭が痺れるような感じだ。
だからブラ取ってと言ったのか・・・。
私の得意技としている三所責め、四所責めを逆にやられている感じだが、お願いだから止めないでくれといいたいほどの快感だ。
頃合いも良しと思ったか、まほは次は両手で乳首の愛撫を行ない舌は胸から脇腹、臍と這いまわり、肝心のモノを飛び越して股の付け根あたりに吸い付いている。
一番気持ちいい所を避けられた焦燥感と、思わぬ所を強く吸われた快感に思わず「ウホッ・・」との声を挙げてしまう。
乳首を絶妙の強弱を付けた指の愛撫を続けながら、次には片玉ずつ口に含み舌が玉袋を這い回り、蟻の門渡りから幹へと登って行き、待ち焦がれた亀頭を含まれた時には思わず悶絶しそうになっていた。
「もう、すごい。亀さん我慢汁でベトベトだよ」そう言葉責めまでされては形無しだが、仕方ない。
「○長さんの我慢汁、超美味しい・・」
舌でソフトクリーム舐めるように舐められ、鈴口を吸われ、エロいまほの上目遣いで反応を見られ、そして精一杯口を開けて亀頭を口に含まれて舌の粘っこい感覚と吸われる快感に顔が歪んでいく。
個人差はあるかもしれないが、フェラは手で幹を握ってしゃぶられるより、口だけで愛撫をされた方が気持ちいい。
まして、私の場合、手を使わないフェラ+両手で乳首の愛撫に全く弱い。
ようやく、まほの乳首を手で愛撫する余裕が出たが、時すでに遅しで思わぬ放出の切迫感を感じていた。
まほは玉の収縮具合からもわかるのか、しゃぶりながら目で「口に出していいのよ」と合図して来ていた。
全く予想もしないことで、ここまでまほに一方的に攻められっぱなしだが、出してしまった方が楽になると判断した。
「まほ、イク、ウーッ、イクゥゥ」
まほがコクリと頷き確りとモノを咥えなおした。
幹を迸る精液の快感・・・拍動する度に腰が脈打つが、その全てをまほは受け止めてくれた。
8度に及ぶ拍動で大量のザーメンを出した感じがしたが、まほは私を見上げ口を少し開いて口中を見せてくれた。
ザーメンが今にも口の端から溢れそうな光景は、よくAVで見るが、まさか自分が本当に経験するとは思わなかった。
まほは両掌に口中のザーメンを少し垂らし、そのまま手の平を拡げ、自分の乳首に擦りつけてうっとりとした顔している。
私は片手を出してそこにも少しザーメンを垂らすように要求した。
「何故?」という顔をまほがしたので、
「まほのおまんこにもこのザーメン入れてあげないとな」というと、エロい顔になって、やはり少し垂らしてくれた後、喉仏を二度上下させて口に残ったザーメンを当たり前のように飲んでくれた。
「○長さんの生ザーメン、濃厚で美味しい・・乳首も、気持ちいい・・あなたのザーメン・・ヌルヌルで」
そう言いながらキスをせがんで来た。
ここで嫌がらないのが私の信条である。
露骨に精子臭いキスだが、ある意味背徳的で興奮もする。
私は掌のザーメンを指先に移し、何故かグチョグチョになっているTバックをずらし、まほのおまんこへ指を挿入した。
まほの秘所にはまだ何もしていないのにすでにトロトロで何の抵抗感なく2本の指を呑み込んでいく。
まほはキスしながら「生精子入れられちゃって、まほ、妊娠しちゃう」といいながら興奮している。
当然本人も知っているように、一度外の空気に触れた精子はすぐに死んで繁殖能力は無い。
二本の指でGスポを刺激するとまほの顔が紅潮し、やがて首を振り、叫びながらアクメに達して潮を吹く。
ここまでは手慣れた手順だが、今日は私をイカせた興奮もあるのか、
「立ってられない・・」と崩れ落ちた。
私は床に崩れたまほのTバックを剥ぐと抱えあげベッドに投げた。
パンツとシャツを脱ぎ全裸になりながら、まほに宣言した。
「ここまではまほの圧勝だが、でも考えてみろ。一度出した俺はもう無敵だぞ」
ここまでの流れに異常に興奮して、さっきの射精ではまだ満足していない私のモノは、マックスの勃起状態を保っていた。
それを扱きながらまほの脚を割ると、まほが淫らに笑いながら
「最初に出さなくても無敵でしょ~。お願い・・・いっぱいイカせて・・・まほ・欲求不満の塊なの」
うんと頷き、モノを膣に宛がい、体重を掛けながら生でゆっくりと挿入しながら命じる。
「じゃあ、まず練習だ。今度は電話中の生挿入で声が出ないよう我慢してごらん」
まほは、精子塗れの両手で口を覆い、身を捩り懸命に我慢するが半分以上入った段階で
「ダメ、ダメ、アアアア・・・き・も・ち・・・イイイイイイィィィ」
「また、そんな声出して・・・電話中なら旦那に何と言い訳するんだ」
そう揶揄しながら、ストロークを開始する。
「アアアアア」のア行ヨガリ状態のまほの胸が横になっていても上下に揺れ、先程まほが自分で擦り付けた精子が両乳首の周りに白く付着して光っているのが凄くエロい。
まほの粘膜が私のモノを待ち望んでいたのか咥えこんでうねり、きつく締めあげ、絡みついてくる。
腰をしだいに早く振りながら、手でコリコリの乳首に付いた精子を延ばし、指に残った精子をまほの唇に宛がう。
まほが指ごとしゃぶりながら、「ア、・・・・イクゥゥゥゥ・・・」と昇天する。
正常位で二度イカせた後、体を起こさせて座位に持ち込む。
汗まみれになりながらまほが私の肩に捉まり、気が狂ったように腰を振る。
股間、胸、掌、顔に呼気・・・まほの全てから私のザーメンの匂いが立ち込め、いかにも媾わっているという感じが欲情をさらに唆る。
そうなると私も抵抗感無しに、精子の匂いが強烈なまほの口に舌を捻じ込んだり、精子塗れの乳首を舐めたりしながら下から突き上げていた。
かなり興奮していたのか、まほが正常位で二度、お漏らしをするかの様に嵌め潮を吹きながら座位で一度イキ、その後、側臥位でまほの脚を持ち上げて舐めながら、腰を打ち込んで居る時に射精感がこみ上げて来た。
何とか持ちこたえ側臥位でまほの昇天の痙攣を見届け、体位を正常位に戻した。
まほは高速ピストンに弱い。
まほをさらにもう一度アクメに導きながら私も射精してしまおうと考えていた。
私が腰を激しく動かし始めると、まほは顔を紅潮させ歪めて
「イイイイイイィィィィィ・・・・アアアアアァァァァ」と絶叫モードになり
「イクゥゥゥゥ」と高く叫ぶのに合わせて私も精を再び解き放った。
ただ、最初の初動だけ中に放出し、二度目以降の拍動は外に出してまほの体にザーメンをブチ撒けた。
もうそこそこの歳なので、そう飛ばないと思っていたが膣外に出した瞬間のものがまほの顎辺りに飛び、残りも胸からに腹かけて精子溜まりが散っていたのが何故か嬉しかった。
白目を剥いて悶絶していたまほが息も荒く眼を開いて、体にかけられたザーメンを見ながら
「ん~もぅ、せっかくだから中に出してくれたらいいのに」と軽く睨んだ。
「最初の塊は中に出したけど、ザーメン塗れのまほをもっとザーメンで汚したくなってね」
「それはそれで、なんか興奮しちゃうけど・・・」
そう言いながらまほが顎の周りとか胸のあたりに飛んだザーメンを指で掬い口に運びしゃぶる。
私が膣から抜いたモノをまほの前に差し出すと当たり前のように咥える。
「ちょっと柔らかくなっちゃったけど、まだ硬い・・・」
そう言いながら綺麗にしゃぶり尽くして清めてくれた。
「ねぇ・・お風呂行かない?面白いものがあるのょ・・それにこれ以上ザーメンだらけにされる前に一度洗いたいし」
全室スウィートを謳うだけあって、部屋も広いが浴室も広かった。
貝殻の形のジャグジー浴槽は水中のライトの色が変わりながら、まほが入れた入浴剤のせいか水面に泡が盛り上がっていた。
広い洗い場でまほがシャワーでまず自分の体を洗い、続いて私の体にボディソープを擦り付けて・・特に乳首の辺りに液体の洗剤をまぶし指でコリコリと悪戯してくる。
これもかなり気持ちいい。
すっかりまほに私の弱点を把握された感じだ。
「こらこら」と言うとまほはクスッと笑いながら洗剤をシャワーで流し、部屋の隅に視線を流して
「ねぇ、アレで遊ばない??」と私を誘った。
「マット?」
「ローションもあるのよ。それも封切ってないの」
私の返事を待たずに、まほはマットを敷きそれにローションの封を開け、お湯で薄めてマットに伸ばして行く。
「ここに横になって・・・ははは、怪訝な顔してどうしたの??・・あなたになら正直に何でも言えるけど、黒人の追っかけしている時にお金がいっぱい要ったからね」
「だから?」
「そう、貢物とかしないと抱いてくれないし・・その頃には大きなチンチンじゃないと満足できない体にされていたし」
「で、ソープ??」
「さすがにソープはちょっと抵抗あったから・・・マットヘルス。昼は普通のお勤めして、週3で夜バイトしてたの。」
「なるほど、道理で男の体の愛撫の仕方とか、性感帯見抜く力とか上手いわけだ・・・」
私が横になると、全身をローション塗れにされ、まほがやはりローションに塗れた体で絡みついてくる。
的確な動きと男性の性感帯を知り尽くした動きで半立ちだったモノが次第に蘇ってきた。
「もう忘れたかと思っていたけど、こういうのって体が覚えているのね・・・○長さんなら平気だからお尻の穴舐めたり、肛門に舌入れてあげようか?」
「それはここよりベッドでの方がいいかな。それよりどうせなら素股してもらおうか」
「え~・・・風俗なんか行ったことあるの?ちょっとびっくり」
「殆ど無いけど、仕事関係の付き合いってあるからね」
まほが素股の体勢になり腰を前後に振り始めるが、なかなか上手い。
「こらこら、それならカリがクリに当たらないだろ」とちゃちゃを入れて体勢を変化させる。
「ダメ、感じちゃって欲しくなっちゃうから、当らないように微妙にずらすのがコツなのに」
まほが手でモノを抑え込もうとするが、ローション塗れの手で乳房を揉みしだくと力が次第に抜けて行き、その隙にカリが陰唇やクリに当たるように調節すると、まほが切なさそうに喘ぐ。
「バイトしながら、時々気持ち良くなって本番しちゃった?」
「してない・・・本当に・・・それだけは守ってた・・・それに、こんな大きな人、お客さんにいなかったし・・ああ気持ちいい・・・」
「そう?でも、今、こんな大きなチンポのお客さん来ちゃったんだよ・・・」
「○長さんのようなお客さん来たら・・・外で会ってって頼んだかも・・あん、ダメ、我慢できなくなっちゃう・・」
「ほらこうやると入っちゃうよ・・・ほら、ほら・・・ほら、入っちゃった」
「アアアアアアアア…」
まほは私の両手を握りしめる体勢で騎乗位で腰を振り絶叫モードになった。
私は二度放出していたので、余裕である。
マットの上でまほは獣のように私を貪り、気持ち良すぎて潮かお漏らしか分からないものを撒き散らしながら喪心状態になった。
やっと気がついて
「すごい・・気・喪ってたの・・わたし??・・・まだあそこがジンジンしてる・・・・腰が凄くダルイ・・・」
「まだまだ、これからだろ?風呂に入って、浴槽で嵌めて、バックでやって、上がって飯食って、ビール飲んで、ベッドでこってり、だろ?」
「もう、そんなセックス覚えさせて、ひどい人・・・せっかく、大きなチンチン大好き病封印して平凡な主婦やろうって思ってたのにぃ・・・もぅ、これなしで生きていけない」
とまだ挿れたままのモノを意識して締めつけてきた。
「だって、最初に誘ったのはまほだぞ」
最低の上司らしく、小ズルク私が逃げる。
まほが「ずるい」と言いながら胸を抓ると、ちょっと言い淀んでさらに続けた。
「ねぇ・・・今週の初め・・本当は生理来るはずなのに、来ないの」
「いつもは?」
「かなり正確な方・・」
「吐き気は?」
「無い・・・・」
日程を考えるとまさに前回、まほの家で私がまほを襲った時が本人が言っていたように超ヤバい日・・排卵日だったのかもしれない。
最も次の日から何度か夫とも生の交渉を持っているようだから、私の子とも即断も出来ないが逃げたくは無かった。
「そうか、じゃあ、悪阻になる前と安定期に入った後はまほとは生でやり放題だな」
まほが笑った。
「あなたらしい・・・そう・・生でやり放題よ・・・よろしくね・・・・・・生理来ないって言ったらもう二度と会ってくれなくなるんじゃないかと思ってた・・・嬉しい」
「来週まで生理無ければ、病院できちんと検査受けておいで。はっきりするから。産みたいと思えば産んだ方がいいな。認知はどうする?」
まほは首を横に振った。
「旦那が子供欲しがっているからいいの。95%あなたの子だと思うけど血液型同じだし、大丈夫。あ!でも、男の子だとバレちゃうかも・・」
「え?」
「だって、おちんちん、きっと大きいはずだから(笑)」
まほは挿入したまま笑ったはずみでまたスイッチが入ってしまったようだ。
「ねぇ・・・また・・したくなっちゃった・・・」
「マットはもういいから浴槽で嵌めるか?いや、妊娠しているかもだから、浴槽は避けた方がいいか。浴槽で体を洗って、立ちバックだな」
そう言い私は立ち上がると、まほの手を取って起き上がり、浴槽へ導いた。
まほは浴槽内で壁に手を付き脚を拡げた。
「先に嵌めて・・もう我慢できないの・・」
好色なまほらしい行為に私も火が付いた。
その晩、結局は泊まりになり、朝方もまだ寝ているうちにフェラしながらの乳首責めからの騎乗位で宣言通りまほにタンクを空にさせられた。
「これでしばらく悪さできないね」と言ったので私の行状をある程度察しているようだ。
まほが結婚後、家を空けるのは初めてのことらしい。
近いうちに温泉行きたいとか言っているので、もし行けば書くことが好きなまほに、その話を書かしてみようかとふと思っている。
たまに凄く女が欲しくなる時がある。
その日も机に隠れた部分のズボンが盛り上がって処置に困っていた。
欲しいとなると相手はみきえが一番なのだが、みきえの夫の具合が悪く、彼女は病院に詰めていることが最近多く、みきえの秘肉を味わったのはもう3週間も前のことだった。
病院に押し掛けることも考えたが、私的にはその状況は興奮しても、みきえ的にはどうなのかと考えて躊躇した。
そうなると、相手はまほになるが、この夕方に近い時間からはまほを呼び出すのは難しい。
ここのところ数回、みきえの代わりに世話になったまほの体を思い出して、ますます机の下ではモノが猛り狂っていた。
が、仕方ない、今日は和子を抱くかと思い携帯に手を伸ばした時にデスクの電話が鳴った。
得意先から納入品のトラブルで至急誰かを派遣して欲しいとの要請だ。
迷わずまほの夫を呼んだ。
我ながら最低の上司だが、背に腹は代えられない。
彼に、行く道中に先方と電話で綿密に打ち合わせ明朝早くから仕事に取り掛かるように命じた。
空きのある飛行機の時間を見ると彼は家に戻る暇も無いだろう・・・と言うかそれを期待して彼を指名したのだ。
席に戻る彼を見ながら、まほが夫を粗チン男と呼んでいるのを思い出した。
まほと関係を持った後、職場の皆と温泉に行く機会があったが、言われて改めてしみじみ彼のモノを観察したが、確かに包茎気味のかわいいモノだった。
正直、男の私には、男性器の大小がどの位女性の快楽に関与しているのかはわからない。
ただ、まほは異常なほどの巨チン好みの淫乱人妻であるというだけで私には十分だった。
まほの夫を送り出すと、さも用事ありげに私も席を立ち、まほの自宅へと車で向かった。
まほとの交渉はこれまでラブホだけだったが、その前、夫を何度も送り届けた経験があるのでまほのマンションの位置は頭に叩き込まれていた。
丁度1時間後、私はまほの部屋のインターフォンコールを鳴らしていた。
「はーい」少しハスキーなまほの返事があった。
このハスキーな声で啼かれるのは結構興奮する。
運転中に収まっていたモノの猛りが再び蘇ってくる。
「私だが」
短くそう答えるとちょっと息を呑むような感じがあり、すぐにオートロックが外された。
部屋の扉の前のインターフォンを鳴らすとすぐに扉が開かれ、目を瞠ったまほがそこにいた。
本当の意味の普段着のまほをみるのは初めてだった。
結構緩めのTシャツにピッチリしたジーンズだけど、メークは濃い目でツケマもしているようだ。
そうか普段からツケマはしているんだ…そう思いながら、いきなり抱き締め、胸を揉みしだきながら唇を吸う。
まったく無抵抗にまほから口を開き舌を絡めて来る。
私に抱かれる度にどんどん敏感になって来ると本人がいうように、最近は服やブラの上から微かに分かる乳首を刺激するだけで、エロい顔になりピクピク痙攣している。
今もアゥと言いながら痙攣を繰り返し、私のズボンの前を撫でまわしながら
「凄い・・硬い・・おっきい・・」
とうわ言のように繰り返す。
完全にまほのエロスイッチが入ったと思い、ジーンズを脱がせようとすると激しく抵抗する。
「ダメェ・・・今日は、それはダメェ・・・」
「ん。生理なの?」と聞くと
「ちがぅぅ・・・」と口を尖らせる。
Tシャツの中に手を差し入れブラを押し上げ指腹で乳首を愛撫されるのには無抵抗だが、Tシャツを捲りあげようとしたり脱がせようとするとやっぱり激しく抵抗する。
「本当に、ダメェ・・もうすぐ帰って来ちゃうからぁ」
ははーん、そうか、まほは間男の上司によって夫が出張に行かされたことをまだ知らないようだ。
愛撫は許すけど、脱ぐのは抵抗するまほにはちょっとした疑似レイプのような感じでいつもよりも唆られた。
少しずつ少しずつ、まほの抵抗が弱点への愛撫で弱まる隙にジーンズのベルトを抜き、ホックを外し、ジッパーを下ろす。
そしてネットリとしたキスをしながら、巨根に弱いまほのためにズボンを器用に片手だけで脱ぎ、トランクスを引き下ろした。
勃起した凶暴なモノが姿を現した。
ガチガチに硬いカリが艶々と光り、若干上向きに反った血管が浮き出た量感のある幹のために亀頭の先頭は、足と下半身が若干毛むじゃらな私の臍の上に我慢汁を散らしながら当たっていた。
「脱いじゃダメだょ・・言い訳できない・・・」
そう言いながらもまほはトロンとした表情で幹の太さを確かめるように握り、軽く扱いている。
「もぅ・・どうしてあなたのはこんなに太くて長くて硬いの・・・」
顔を近づけてまほが舌先でチロチロ鈴口を舐めたり、吸ったりしている。
「ほら、いつものようにもっと全体をしゃぶれよ」
そう言うとまほはコクンと頷き、口端から唾液を垂らしながら先端を含み舐め回し始める。
私のモノを夢中でしゃぶるまほの背中に手を伸ばし、ブラのホックを外すと、ブラをTシャツから毟り取り、Tシャツの上から手の平全体で乳首を愛撫する。
涎とともにまほの啼き声が高まり、息が続かずまほが少し咳き込みながら亀頭を吐き出す。
「ゴボゴボ・・・もう、あご外れちゃいそう・・」
私はほとんど抵抗が無くなったまほのTシャツを捲りあげ、まほのいかにも男と遊びましたというような真っ黒く膨らんだ乳首に亀頭を我慢汁に塗れさせながら擦り付けると、まほの手で再び幹を握るように促した。
まほは「気持ちぃぃ・・」と言いながら一心に乳首に亀頭を擦り付けるのに夢中になっている。
頃合いも良しと私は少しずり下がったジーンの中に手を入れると、指先はパンティのゴムを超え蕾と秘壺をその手に入れることに成功した。
掌全体で秘壺から蕾全体を淫液塗れにされて
「はぅ・・・っ」まほの声が高くなる。
「こんなドロドロにして・・・ドスケベだなまほは」
蕾を弄びながら揶揄したが、眉を寄せながら喘いでるまほには殆んど聞こえていなかった。
「ダメェ・・・」
ここまでくれば簡単である。
ジーンズとパンティを一気に引き下ろすと、まほは首に緩いTシャツを巻き付けただけのほぼ全裸である。
私は喘いで虚ろな顔をしたまほの脚の間に割って入り、亀頭を割れ目と蕾をなぞるように往復させた。
「良いこと教えてやろうか。まほとセックスしたいから旦那さんは○○市に行かせたんだ。今晩は帰ってこない」
何が何だか分からなかったようだが、まほは
「え??ほ・ほんと?・・・もぅ、ひどぃ・・・最初に教えてくれていたら、部屋の扉開ける前に全裸になってたかも・・・」と言い、訴えかけるように
「そう聞いたら、もぅ我慢できない・・・欲しいの・・お願い挿れて」まほが懇願する。
「こうやって、割れ目を擦るだけでも気持ちいいだろ?」
「ダメェ・・・お願い・・○長さんのぶっといチンポ挿れて・・お願い」
まほの蕾を亀頭で刺激すると腹から下をピクピク痙攣させて、秘壺からは止めどなく粘液質のジュースを滴らせていた。
「このまま挿れちゃっていいの?」
避妊するつもりが全く無い私はわざとらしくモノを膣口に宛がいそう尋ねた。
「お願い。。焦らさないで・・・今日、生は超ヤバい日なの・・だから生で好きなだけ犯して・・」
「そう、じゃあ今日は生じゃなきゃダメだな・・生で挿れて中に出しちゃおうか」
まほとはこの生談義が結構私的には壺にはまって気に入っている。
しかし、世の中にはアフターピルなるものもあるのだから、実はこの時まで私はまほを生で犯して中出ししても全く罪悪感は無かった。
私は膣口に宛がった先端に少し体重をかけた。
モノが少しずつめり込んでいくと、まほの膣はまほの悦びに合わせるように秘肉が蠕動し太い幹を絡めて舐めるようにヒクヒク蠢いている。
まほはいつもの絶叫モード・・・よほど期待が大きかったのか半分挿れただけで
「オゥ・・・イックゥゥ・・イッチャウ・・・・・」と痙攣しながらアクメに達した。
その痙攣を無視して私は時間をかけてモノを根元まで埋め込むと、ゆっくりと抽送を開始する。
まほは真っ赤な顔して、首、鎖骨あたりの筋と筋肉を強張らせて、過呼吸気味にひたすら絶叫、そしてイクと言う単語と共に痙攣、しばらくア行が続いてまた絶叫。
連続で重いアクメ、軽いアクメの波が次から次に押し寄せ、連続イキ状態に入ったようだ。
私も蕩けるほど気持ちいいのだが、女性のこのヨガリ方を見ると、セックスは女性の方が何十倍も気持ちいいのだろうなとちょっと羨ましくなる。
動きを少し早めると正常位でもDカップより大きめのまほの胸が上下に揺れている。
私は本来、微乳好きであるが、まほはこれまで私が付き合った女性のうちで一番巨乳かもしれない。
騎乗位でおっぱいを揺らしてヨガル姿もいいし、谷間を強調させた服を着させ、他の男の視線が真帆に集中するのを見るのも結構楽しい。
巨乳は巨乳で楽しめることをまほに教わった。
はぁはぁぜいぜい言っているまほの腕を取り起き上がらせる、何度イッタかわからないと首を振りながらまほが口全開で舌を長く出してキスのおねだりだ。
ネットリ舌を絡みあわせて唾液を混ぜ合う音と、まほが腰を振り私が突き上げる性器同士の擦れ合う卑猥な音が、玄関先の廊下に響く。
白いネバネバが結合部に纏わりついているのを掬い取り、まほに差し出すと指ごと舐めて汚れを吸い取っていく。
「ああ、またイッチャウ・・・ああああ、イク、イク」
まほが絶叫すると軽く失神したのか体重をかけて来るので、まほを抱いたまま仰向けになる。
まほが我を取り戻す間も細かい律動をまほに加えて、意識の無いまほの体は反応して、膣の粘膜がうねって纏わりついてくるのを楽しむ。
まほが意識を取り戻すと深いため息をつき
「このチンチン、私のものだけにしたいのに・・・」
と恨めしそうな顔で私を上目遣いで見て、私の乳首に吸い付き、舌先を震わせて舐めるのがかなり気持ちいい。
「それにあなたイッてないでしょ・・・もぅ悔しいなぁ・・私なんか何回イカされたかわかんないのに」
「いや、まほの下になってると、やっぱし廊下だと痛いからな。イク気になる前にイテテと言う感じだし」
そう言うと、まほが
「じゃあ、居間のソファに移る?」
と聞くので
「それより、夫婦のベッドがいいかな。まほ達がセックスしているところで、まほをヨガラせ、潮を吹かせて、中に出したいな」と答えるとまほの目にもっと激しい淫乱の火が灯った。
「たまんないこと言うのね・・・寝室はこの廊下の奥のあのドアなの。好きにしていいから、このままあそこに連れてって。このチンチンずっと挿れてたいの」
ちょっとまほの体重を運ぶ自信が無かったが、そう言われたら後には引けない。
気合を入れて、結合したまままほを抱えて起きあがると、寝室へまほを運んで行った。
「口からおチンチン飛び出しそう」
そう言うまほの口を口で塞ぎベッドに倒れこむとベッドの上でお互いに獣のように貪り合った。
長い時間が経過し、真帆が嵌め潮を吹きながらイキまくる中、そのまほの粘膜に蠢きに私の限界も来た。
私も唸り声を挙げながら、激しく高速に突きまくりながら快感に身を委ね精を解き放った。
いつもよりも多く10度近い拍動を繰り返し射精を続けるのは脳が痺れるような快感だ。
お互いの呼吸が整うまで10分くらいは要したかもしれない。
「すごい・・あなたの超熱いのが一番奥に次から次にかかるのがわかった」
わたしがモノを引き抜くと、まほは気だるそうに起き上がり
「ぶっとい幹に残っているザーメンを吸い出してあげる」
と尿道からザーメンを吸い出すのが、また、堪らない。
「あんなに出して、まだ硬いなんて凄過ぎょ」とまだモノを舐めまわしているまほの顎を持ち上げてDキス。
精子臭いキスをしながら、私の指はまほの乳首を愛撫し、まほの指は私の硬いモノをしごいて、お互いの息遣いが段々と荒くなりこのまま再び媾わいが始まるかというタイミングでまほの携帯が鳴った。
「ん、もぅ!」と言う感じでまほが携帯に出る。
どうやらまほの夫が目的地に飛行機で着いたらしい。
まほは早めに電話を切ろうとするが、夫は出張に至った事の顛末を縷々と述べているようだ。
「うん、うん」というまほの返事が少し面倒がっているようだ。
しばらく待っていたが電話が終わりそうにないし、手持無沙汰になった私はふと悪戯心が湧いて来た。
電話している、まほの秘壺に指を入れてみた。
散々弄んだ膣に指は簡単に入っていく。
「何するの!」という顔したまほは指が入った瞬間、眉を寄せて無言で「アン」という感じで何とか耐えたが、懸命に首を振り、私の手を押しやり、膣から抜こうとする。
しかし、淫乱なまほの膣はシッカリと指を咥え込み、それに負けじと私が指を動かすと、まほは「あ、あ、あ、」と仰け反るが声は辛うじて抑え込んでいる。
その隙に私はまほの蕾を口に捉えた。
指を出し入れし、蕾を啜ると、まほは身を捩りながら懸命に口を抑え、声を殺すが電話口の夫は、妻の異常な雰囲気を感じているようだ。
そうなると、私のS心に火が付いてしまった。
シッカリ咥え込まれていた指を抜くと、私はまだ十分に硬度を残している私のモノを扱きながらまほに迫った。
今まで、まほはこの私のモノを挿入されると必ず絶叫モードになっていたのだ。
今のまほにこれが耐えられるかどうかは見ものだと思った。
まほは少し顔を引き攣らせながら、懸命に首を振り、無音で
「ダメ、それ、絶対ダメ・・許して・・」と言っていたが、電話を持って、平静を装わなければならないまほが、男の私の力に勝てるわけが無かった。
抵抗空しく、私のモノは膣口に捺しつけられ、まほの淫液と私の精液に塗れたまほの膣は簡単に私に差し貫ぬかれた。
予想通り、まほの口からは止めどなくヨガリ声が漏れ、あまりの状況にアクメにも達して「イクゥゥ」と言う単語さえ漏らしてしまった。
まほ、絶体絶命の状況だったが、それからのまほの火事場の馬鹿力は大したものだった。
私の若干手加減した抽送を全身痙攣させながら耐えて
「今日はあなたが帰って来なくて寂しいから、ずっと自分で慰めていたの・・・あなたの電話の間もずっと指を動かして・・・とうとうイッチャッタ・・・明日、早く帰って来て抱いて」
そう言うなり携帯を切って遠くに投げ、
「バカバカバカ、気付かれちゃうじゃない・・」と私の胸を叩いたが本気で私が抽送を始めると簡単に絶叫モードになった。
この電話騒動でお互いにかなり興奮して、私は二度目はまほの口に、三度目は再びまほの中に出して、昼から溜まっていた性欲を完璧に解消した。
まほも足腰立たないほどぐったりして、
「こんなにエッチに満足したのに、明日下手糞の旦那とまたここでやんなきゃいけないのょ」と愚痴っていたが
「でも、そう言っても、全く妬いてくれないあなたに一番ムカつく、こんなに私は愛してるのに」
と思いっきり腕を抓られた。
正直、まほの好きとか愛しているは私には少し重たいセリフだ。
好きとか愛しているは私ではなく私のモノに対してであって欲しいと思っている。
しかし、逆にみきえに体以外の部分でも気に入ってる旨を匂わすと、初めがお金絡みだし、体の関係だけでいいという返事が返ってきて寂しい思いをするので、私も結構勝手な男だと思う。
前回の投稿でまほの妊娠を明らかにしたが、時期から考えてこの時の子供ではないかと思う。
可能性としては翌日にもセックスをした彼女の旦那さんの子供と言うこともあり得るが、何故かまほは私の子供と信じ込んでいる。
みきえとまほ、これからどうなるのか、私にも全く分からない・・・・
次の日も9時過ぎ帰宅、早速シャワーを浴び体を拭いていたらドアーをノックしながらまっすぐ大家の奥さんが入って来てドアーに鍵をかけて奥さんも真っ裸になり、ドアーが開いたままだった浴室に入ってきました。
「今朝もまたやるんですか」
「わるいことでも、たのしいことするのよ」
裸の奥さんを見ただけで早くも勃起、亀頭は臍に着く位い立っていました。
夕べは時間の立つのが遅く、夜中に何回も時計ばかり見るので友達に何か好いことがあるのかとからかわれました。
私は奥さん手を引いて、こうなる事を考えさっきのべた布団の上に寝かし、キスをかわしながら奥さんの耳から首筋にくちびるを這わしながら、大きく盛り上がった小母さんとは思われない真ん丸い乳房を揉んだ。
乳房を口に含んだまま、肉好きのいい大きな下半身に手を滑らせ、一方のも腿に手を副え股を大きく開かせ、少し匂うオメコに指を入れたらもうベトベトで、すぐ二本の指を入れられました。
続いて口と舌でオメコを愛撫、すぐいってしまい失神状態になったがこんな事は一回も経験がないので、立ち上がり奥さんの足を広げギンギンに勃起したペニスを根元まで入れたり出したりと繰り返していたが、オメコ歯ズボズボで少しも締め付けてこないのでやめようかとペニスを引き抜いたら、奥さんが気付き抱きついてきたので、みすり、よすりで射精してしまいました。
二人でシャワーを浴び、朝御飯を作っている流し前の裸の奥さんの後姿を後ろから、お茶を飲みながら見ているうちにペニスがまた勃起してきたので、後ろから入れましたが、今度は二回目だから、すぐには出ないので途中で休んでご飯が出来るのを待って、今日も昼前までに三回オメコして奥さんは満足そうな表情で帰って行きました。
明日は土曜日で夜勤がないので実家に帰ります。
隣のお婆さんに話すつもりです。
当時20歳で鉄工所に勤めていたある日、工場長に呼ばれ来週から夜勤に変わるように言われ、夜勤になったら実家から通うのは難しくなるので、工場近くにアパートをかりました。
工場は当時3交代制で、12時の入って8時に出ていました。
朝飯は工場で食べて帰るので、シャワーを浴びて、布団の中へ潜り込む日課でした。
或る朝、シャワーを浴びようと部屋で服を脱ぎすて真っ裸で、玄関脇の風呂場のドアーの取っ手に手をかけたとき、玄関のブザーがけたたましくなりました。
タオルも持っていなかってが、ちょっとのぞきからのぞいたら、アパートの大家の奥さんが立っておられるので、ドアー少し開けたところ「お早うございます」とドアーを一気に引き開けられるはめになってしまい、そこに真っ裸の私がいたので、左右を誰もいないのを確かめ玄関へ入ってすばやくドアーを閉めました。
その時、私は手ぶらでタオルもなにも持っていなかったので、びっくり小さく縮みあがったペニスを手で覆い隠しました。
「なによその格好」
「あたりまえでしょうこれからシャワー浴びるんですよ」
彼女は私の体を上から下まで珍しそうにみていました。
「そんなに男の裸が珍しいんですか、毎日見慣れているでしょう」
「若い男の裸はもう20年以上見たことないですよ」
この時もう半勃起していたので
「そんなに見たいのならどうぞ」
と言いながら手を取ったら、すぐペニスを掴まれギンギンに勃起。
「こんな硬いチンポははじめてよ」
「うそつけ、旦那さんとは毎日でしょう」
「いいえ近頃は一月に一回もあったら上出来よ、それも私が誘ったらしてくれるだけよ、もう20日以上かまってくれないので、頭がボーとしいるのよ」
と言いながらペニスを弄んでいました。
彼女は結婚20年43歳で旦那は50歳だそうで、会社勤めで事務系です。
子供は一人で高校生で、この12戸のアパートと旦那に収入で裕福な生活を営んでおらました。
「ちょっと待っててよ、夕べ中働いたので体が臭いのでシャワー使ってくる」
とシャワーに入り、簡単に体に水を流しペニスだけは丁寧に洗って出てきたら、誰もいないので帰ったのかなと体を拭いていたら、入ってきました。
「どうしたの、帰ったのかと思った」
「ちょっと帰ってきたの、これがいるでしょう」
と手の持ったコンドームの箱を見せました。
人妻はさすがにやることがおとなです。
その場で彼女の着ているワンピースを脱がしたら、ブラジャーは着けていずパンティーだけでした。
パンティーも脱がして真っ裸にしました。
ちょっと太り気味な大きな乳と尻の綺麗な体でした。
といっても40代の女の裸を見るのは、初めてでした。
あの当時はベッドではなく畳に布団を敷いて、二人横になり彼女から色々教えてもらいました。
私は高校出て2年目で女の経験は殆どなく、中学生のとき同級生としたのと高校生のとき4人の友達とやったことと、卒業後隣の60才近いおばあさんにセックスのやり方を習っただけでした。
このおばあさんとは、毎日のように会社帰りに山の中で夜勤に変わるまでやりました。
あの当時からおばあさん好きです。
話が横道に逸れました。
布団の上にあおむけに横たわらせて、一方の乳房を口にもう一方の乳房を指で十分乳房を弄んだのち、脇腹から腰、続いて太ももに口と舌を這わせていき太ももの内側へ口が行ったとき、彼女声を出し一層股を開いたので舌をつかうと、いくいくといいながら、喘ぎながらやがて絶頂に達してぐったりとなった。
愛撫を続けているとすぐに二度目の絶頂に達し、
「入れて、入れてちょうだい」
と言うので、私は彼女にのしかかり一気につっ込んだら、びっくりするような大きな声を上げ、私にだきつき必死にペニスにオメコを擦りつけてくる感じがし、私はたわいなくドクドクと射精してしまいました。
「ごめんなさい、あまりにも興奮しすぎたものだから」
「いいのよ、とてもよかった」
やがて彼女は立ってバスルームから濡れたタオルを手に持ってきて、私の横にうづくまり丁寧にペニスを拭いてくれた。
どうももう一度楽しむ気らしいが、私は夜勤明けで気が重かったが、彼女は私に後ろ向きに私の腹へまたがり、ペニスをくわえてきた。
大きなピップ目の前に見え盛り上がった丘の間から小さなクリトリスがのぞいていて舌で愛撫するうちにまた絶頂に達し、私の横へ降りたので今度は私が上になり漸く硬くなったペニスを根元まで挿入、今度は二回目だから時間をかけて送抽を繰り返し二人一緒に達しました。
目が覚め時計を見たら11時近くで、彼女はまだよく眠っていたので、そっと起きだしシャワーを浴びてまたひと寝入りしました。
この関係は一年近く私がブラジルへ来る前まで続きました。
まだまだ続きがあるので、読者で御希望があれば思い出し次第綴ります。
長文失礼しました。
某政令指定都市を離れ、県南部の小さな都市に引っ越した私は、もう出会いはないかなと思っておりましたが、田舎には田舎の、出会いの場があるのだと教えていただきました。
あまり、飲めない私を、スナックという何ともローカルな飲み屋に連れて行ってくれた時の話です。
キャバクラ全盛の時代に、やはり田舎ということで、スナックという形態がいまだに数多く軒を連ねていました。
近所に大学があるということも手伝って、客層も若く、キャストも大学生のアルバイトも多いお店でした。
酒は飲めませんが、女好きは否めない私ですので、和気あいあいと話も弾み、今度遊ぼうとか、どっかご飯に連れて行ってくださいよとか・・・
営業トークと思いきや、素人丸だしの女の子がコンパのノリで誘ってくる。
なんてパラダイスなとこなんだろうと、感じました。
結婚したことをかくしてまではしたくないので、既婚者をアピールするのですが、手慣れたもので、逆に既婚者のほうが、間違いがなくて遊びやすいとか・・・
女の子も環境に適応するのだと、つくづく感心していたところ、一人だけ気になる女の子がいました。
大学生ではなく、22さいで昼間は、服屋さんで働き、夜はスナックでチーママポジション、なかなかのしっかりした子、でもちょっと影がある美人な子でした。名前は美佐(仮名)
胸もEカップはあるかな?
話し込んでいくうちに、何か心の闇を感じた私は、どんどん心の扉を開いて、とうとう、核心にたどり着くころ、あとはお店では話せないと、店外デートの約束をつけたのでありました。
下半身はギンギンでしたが、もって生まれた人のよさ、悩みを聞いてあげることにしました。
後日、海へドライブしながら彼女の話を聞くと、意外と壮絶なものでした。
当時の彼氏に二度も妊娠させられ、中絶、挙句の果てに捨てられ、4か月以降の中絶だったため、もう子供は産めないかもと言われたとか・・・
22歳で子供が産めないかもと言われ、なんか女として終わったな・・・ていうのが彼女の影の部分でした。
そういうの聞かされたあとですから、立つものも立たなく、そのまま、やさしいふりして、帰宅しようかなと思っていたら、
「宮本さんって紳士なんですね・・・なんか、デートに誘ってくれる人はみんな体目当ての人多いから・・・」
いや、私もそうですが・・と心では思いながら、
「体はいたわらないとな、女としてもこれからだろ・・・」などと、キザなセリフ。
逆にそれがよかったのか、、
「宮本さんみたいな人と早くであいたっかったな・・」
その瞬間、息子が元気を取り戻し、ジーパンがパツパツに、それに美佐が気づき、顔を赤らめる。
俺 「大丈夫、俺スイッチ入らないと、襲わないから・・・」
美佐「スイッチとかあるんだ・・・ちなみにどこ?」
俺 「耳かな?」
そしたら美佐が後ろの座席に移り、シートの後ろ側から、俺の耳に舌を入れてくる・・・
俺 「どうした?美佐ちゃん?危ないよ」というと、
美佐「スイッチ入るかなと思って」
やばーい、もう我慢ならずに、国道沿いのラブホに直行する私がいました。
すぐさまキスをむさぼりあい、脱がしたら真っ白い透き通るような肌、ロケット型の大きなおっぱい、少しぽっちゃりしてましたが、その理由が、乳首をなめていたらわかりました。
中絶してもしばらくは、体が妊娠していると勘違いし、母乳が出るのだと・・・
中絶してまだ最初の生理が来てないらしい。
美佐は、「どうせ妊娠しないから思いっきり中に出して・・」
興奮マックスの俺は美佐の子宮めがけて放出するのでありました。
その後、妻も妊娠し、相手にしてもらえないので、この美佐にしばらくお世話になり、昼間の空いた時間に呼び出し、カーセックスを毎週のように楽しみました。
場所がなかなかなく、見つけたいい場所が、妻が務めている会社の近くの河川敷の公園。
夕方になると誰も来ないので、車をユッサユッサ・・
後で妻に聞いたらその場所は、うちの会社の不倫カップルがよく待ち合わせしてるんだー、あの子も課長と不倫してるんだよって、俺に教えてくる。
内心、俺もそのうちの一人なんだけど・・・と多少の罪悪感が、ちゃんと妻のことも好きなんだと実感できる。不倫の言い訳ですがね・・・
三年付き合いましたが、美佐も適齢期ということで、ちゃんとお別れをし、彼女はスナックをやめ、不動産屋に努め、その会社の社長と不倫・・・その後略奪愛に成功・・・
幸せをつかんだようです。
結婚の知らせがあったあと、一回会いましたよ。
そしてほんとは宮本さんがよかったんだから・・・・
そして最後の中だしエッチ・・・
その後しばらくして妊娠の報告、残念?ながらおれの子ではなかったみたいだけど、いまだに連絡よこすので、子供と旦那に手がかからなくなったらあるいは・・・
と期待をしつつ、このお話をしめさせていただきます。
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