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仕方ないのでU駅前の喫茶点で、逢う約束をした。
当日、喫茶店は混みあっており、ホテルで、相談に乗ることにした。
玄関に入ると、膝拙きズボンとトランクスを下げ、イキナリ肉棒を咥えてきた。
勃起するとスカートを捲り壁に手を付き菊門と婬裂を晒した。(ノーパンでした)
「今日は、お金は、要らないから、楽しんでね。」
遠慮無く頂く事にして、前後の穴を味わったが、如何せん30年程の、ソープ、SM、デリで酷使されており、締りはイマイチな上、クリ派なので、バックから、Gスポットを突き上げても、太股まで濡らし抜けやすく成るだけなので、ベットで続きをする事にした。
浴室でお互いの体を洗いながら愛撫しあい、性感を高め合う、剃毛と浣腸をし辱める。
ベットに戻り、乳首とクリにローターを貼り付け、正常位で挿入した。
「アア~~貴方が入って来る、お願い奥まで頂戴、イイ~~・・・もっと突いて・・・・逝く逝く・・一緒に逝ってお願い・・・逝く逝っちゃう・・・・」
潤子が逝く度に、膣壁がうねり肉棒に絡みつき締め付け快感が体を突き抜けた。
「潤子・・いくよ・・・・一緒に逝こう・・・・・・アア~~~・・・・出る~~・・・・」
「来て来て・・お*こにイッパイ頂戴・・・お*こが熱い・・ハァ~~・・逝くう~~~・・・・・・・・」
落ち着くまで、暫らく抱き合ってから、体を離すと、婬裂から白濁した愛液と精液がながれ出してきた。
白濁液をローション代りにして拳を膣に押し込んだ。
「ギャ~~イタイ・・・フィストは許して・・・・アァ~~~・・・・・・・」
手首まで、挿入すると、白目を剥いて失神した。
最後に、肉棒で菊門をこじ開け、中田氏してから、シャワーを浴びた。
暫らくすると、潤子も入ってきて呟いた。
「このチンチン他の女に渡したくないな。私のお願いも、聴いてね。」
シャワーを済まして、話を聞いた。
「どうしても、お金が要るの。お願い出来る人は、貴方しかいないの。お願い助けて」
「納税申告してないし、担保も無いからどこも融資を渋るの」
「いくら?」
「百万位、担保は私の体でお願い、好きにしていいから、ダメ?」
「ハア・・・何それ?無理ぽい。風俗嬢を担保は無しでしょう。若い素人さんなら有りかな。」
「娘さん、いたよね?娘さんを保証人に付けるか、娘さん名義だったらいいけど」
「相談して返事するね。娘に手を出さないでね」
暫くして、返事が有り、喫茶店で落ち合い、近くのホテルで話し合う事にした。
返済金額、返済日を決め、最後に書類をかわした。
「エー利息はいいの?」
「俺は、高利貸しじゃあないからいいよ。でも魚心在れば水心ってゆうしね。給料日後の週末は稼ぎ時だから、佳奈ちゃんがきて。今日は、サービスいいかな?終わったら三人で祝杯あげよう」
潤子と佳奈は一緒に浴室に消えた。
急いで盗撮用のビデオとカメラ(出来が良ければ、裏に流して利息分にする)を仕込み二人と入れ替えにシャワーを浴びた。
全裸の佳奈をソファーに縛り付け、目の前で潤子を陵辱した。
「佳奈、良く見るんだ!お前の母さんは男に体を売り佳奈を育てた。佳奈の体にも、淫売の血が流れているんだ。」
「嫌、辞めてそれは佳奈に言わないで」
佳奈は、目を伏せ涙を流していた。
潤子を縛り上げ、ソファーで佳奈を抱いた。
口枷をされた、潤子は怒りに満ちた目で声にならない声で抗議をしていたが無視した。
まだ汚れの少ないだろう体を存分に味わった。
全身を舐め回し、まだ色素の沈着していない乳首を舐り、固く閉じた太股をこじ開け母親似の疎らな陰毛に飾られた恥丘の下の若い蕾を舌で舐り、婬裂と愛液を味わう。
佳奈に身を重ね婬裂に肉棒を押し込んだ。
すると佳奈の体は、異物の侵入を拒むように肉棒を押し返してきた。
ゆっくりと押し込み奥までたどり着いた。
痛みに耐え苦悶の表情をした佳奈がいた。
挿入後、抽出すること無く佳奈を抱いていた。
膣壁が肉棒に絡みつき律動してきた。
「ウォ~~・・・・締まる・・・・で出るう~~・・」
佳奈の名器の前に、早々と白旗を上げた。
潤子もかなりの名器だが、佳奈に比べると、ミミズ百匹と千匹の差、おまけに数の子天井無敵です。
射精後も肉棒は萎える事も無く、猛々しく勃起し続けた。
昔経験の浅いソープ嬢を何人か逝かせ、ベテランの嬢から褒められた二十代の頃の大砲が復活した(痛くなるほどでした)
「ァア~~~イタイィ~~~サケル~~・・・・・」
精液が潤滑剤となり抽出した。
「イ逝く~~・・・*+#*+#・・・」
潮を吹いて失神したとき俺も一緒に逝った。
「潤子、佳奈の中のザーメン綺麗に吸い出さないと妊娠すりぞ」
縛られたまま、娘の婬裂から流れ落ちる愛液と精液を舐めとる悍ましい母親と舐められ悶えている娘がいた。
異常な状況の中、本能のまま潤子を後ろから犯した。
やがて二人は互の婬裂を弄り合い何時までも嬌声を上げていた。
二人の前に、肉棒を差し出すと、奪い合うように舐め回し、勃起するのを催促した。
勃起すると、押し倒され、交互に騎乗位で挿入し精を絞り取ろうと腰を振る、顔面には、どちらかの婬裂があり負けじと舐め廻す。
酒池肉林の宴は続いた。
部屋の中は、淫靡なオスとメスの臭いに溢れていた。
夜の幎が降りる頃、ルームサービスで食事を頼み、シャンパンで流し込み、異常な世界から帰還し深い眠りについた。
深夜、目を覚まし、体に染み付いた婬臭を消すために湯舟に浸かっていた。
すると佳奈が前を隠さず入ってきた。
「一緒に良いですか?」
太股の上に佳奈が座り後ろから抱く体勢になった。
「怒らないで話を聴いてくれる?」
此の後佳奈の口から驚きの発言があった。
「実は、昨日から排卵日なの、最初は拒もうと思ってた、淡白なSexで男に捨てられた私が、母が貴方に抱かれている時、体が熱くなり、体が疼いたの。母の血が流れているのね。貴方を母から奪って貴方の精液で種付欲しい、妊娠したいと思ったの、もし赤ちゃんが生まれたら認知だけして欲しいの・・後は迷惑はかけないからいいでしょう?」
「私、母から愛されていないかもしれないの。母は、長いこと性風俗で働いて、父親の解らない子を何回も堕したの、私を妊娠した時病院で命の保証しないと言われ仕方なく生んだの、だから私に父親は居ないの」
佳奈が愛おしくなった。
対面座位で種付けをした。
「嬉しい、母よりイッパイ愛してもらえた、月に一回何て言わないで、イッパイ逢って愛して」
翌朝、潤子は仕事に向かった。
朝食の後、佳奈に札束を二つ渡した。
「え~~・・こんなに借りたら私も、体を売らないと返せないよ」
「何言ってるの?半分は佳奈への手付金、赤ちゃん出きたら、お金入り用でしょう?」
「それって、愛人になれって事?」
「俺、配偶者いないけど?佳奈を他の男に渡したくないし」
「可愛いお嫁さんになりたいな」
佳奈に嵌って行く俺がいる。
母親が潤子なのが痛いけど Like a Rolling Stone なるよになるさ。
長文、駄文、差後までお付き合いありがとうございます。
久々にドラミちゃんとの逢瀬を書き込みます。
前回の時には、日帰り温泉での中だしを書こうと思っていましたが、中々、タイミングが合わずで行けていませんが、いつものホテルでの中だし報告になります。
今回は久々の逢瀬でしたので、ドラミちゃんのバスローブの下はノーパンで既に臨戦態勢でした。
私が「今日はいきなりノーパンだけどどうしたの?」と聞くと、
ドラミちゃん曰く、「だっていつもパンツが汚れて恥ずかしいから脱いだの」と言いました。
そんなドラミちゃんが可愛くて、熱いキスをしながらおっぱいをむき出しにし、乳首を指先で転がしました。
ドラミちゃん「あっ!いい〜!もっと強く摘まんで!!」
私 「このくらいかな!?」
ドラミちゃん「うん!気持ちいい〜!!」
私の舌先は唇から首筋へ、更には乳首へと向かいしました。
指先はドラミちゃんが一番感じる、クリへと進み優しく愛撫を始めた途端、
「あぅぅ!ふごふご!」
体をよじりながら大きな声を発し続けました。
私の肉棒もフル勃起状態となり、愛液が流れ出る割れ目へと突き刺しました。
ドラミちゃん「あぅ〜あぅ〜、あんあんあん、ふごふご〜!」
私 「締まってる〜!」
射精感がきたので動きを抑え、キスや乳首舐めなどしながら射精感を抑えていました。
しかし、ドラミちゃんは下から腰を突き上げ私にもっともっとと要求してきました。
私は、ゆっくりを2回早目を2回とリズムを刻むように腰を動かしました。
スロースロークイッククイックの要領ですね。
そのたびに、往く、往くと連呼し果ててしまいました。
私はそのごクイックモードに変え、ドラミちゃんの子宮奥にたっぷりと精子を放出しました。
少し間をおいて体を離すと大量の白い精子が流れ出て、それを見たドラミちゃんは私を見て満足そうに微笑んでいました。
また、お掃除フェラもしてくれて私も満足感に浸りました。
私が復帰するまでの間はドラミちゃんのクリを舐めたり指先で弄んだりして、3回ほど往かせてあげました。
素敵なセフレです。
続く・・・・。
出会いは、ナンパ・・・・・・・。
町で手当たり次第声を掛けていて、5人目に成功しました。
名前・・弘子。
年齢・・62歳
体系・・ぽっちゃり T148 B100 H90
昼でしたので、ランチを一緒に食べてからラブホへ入りました。
食事をしながら弘子さんの事を色々聞きました。
旦那さんは亡くなられて10年、未亡人との事。
子供は居なく、一人未だそうだ。
部屋に入り弘子さんのおっぱいを服の上から触ると、お餅のような柔らかいく大きい、しかもノーブラ。
ブラのサイズがないらしい。
二人とも素っ裸になった、弘子さんは色白で乳首はピンク色。
俺のチンチンは、既にMAX状態。
風呂に入り、弘子さんの身体を全身泡で包み洗った。
もちろんマンコもクリトリスも。
ベットに行き、抱き合い俺の右手はマンコへ。
クリトリスをコリコリ、穴の中へ指を入れ、掻き回していると愛液がしっとりと出て来た。
弘子さん「ちょっと待って」
口の中に手を入れ、入れ歯を外した。
口を大きく開けてもらうと総入れ歯だ、歯茎のみになった。
俺のデカチンを咥えさせた。
「デカくて美味しい」と味わっている。
噛まれても痛くない、逆に物凄く気持ちいい。
フェラだけで、射精しそうだ。
69の体勢になりお互いの性器を嘗め回した。
正常位になりデカチンをマンコに挿入しようと・・・・・。
一応確認。スキンは?
「大丈夫だからそのまま入れて。」
遠慮なしにそのまま挿入。
始めゆっくりとカリを浅く入れ、馴染んだ時に一気に奥深く突いたら、弘子さん大きな声で「あぁぁぁぁぁぁぁ」と叫んだ。
終止あぁぁぁぁぁぁとか、おマンコ壊れる、駄目駄目、良い良いetc
そろそろ俺も逝きそうなので・・・・・。
一応確認。何処に出そうか?
「大丈夫だからそのまま出して。」
おマンコ奥深く膣内射精。
おマンコからは精子が流れ出てきた。
弘子さんはフラフラしながら風呂場へ、俺も後に着いて入った。
湯船に入りながら弘子さんは、「物凄くよかったよ」「もう一回して」と言うではありませんか。
俺も「5回までは出来るよ」「でも69の時に弘子さんの陰毛長くて舐めにくかった」と言うと「じゃあ短くするね」と俺は先に出て、弘子さんが来るのを待っていた。
バスローブを羽織大きなおっぱいを揺らしながら来て、俺の前でバスローブの前を空けた。
陰部には、毛が無くなっていた。
色白で豊満で巨乳で超塾でパイパン。
そのまま2回戦、3回戦、4回戦まで膣内射精でやりまくった。
最後にTEL番を交換し、今では月に1回デートしている。
デートの時は、ノーブラ、ノーパンで会っている。
そして、得意先から会社へ戻る途中にあった喫茶店で一服するのが常でした。
でも、営業の第一線から退いてからは、御無沙汰となっていました。
そんなこんなで、特に何もすることもない休日に、ふと思い出して、その店を訪ねてみました。
辺りの景色はすっかり変わっていましたが、その店は健在でした。
店に入るなり、「あれ、珍しい人が来た。何年振り?」と、看板娘のKちゃんも健在。
あの頃、24才だったKちゃんが31才になったと言うから7年振りでした。
Kちゃん、相変わらずスタイルは良いのですが、年相応の肉付きで、白い肌も艶っぽくエロさが増していました。
今は、一人で店をやっているとの事。
実は、私の目的は、体の関係が何度かあったKちゃんとの再会でしたが、Kちゃんの目も私の気持ちを読んだらしく、
「最近は、お客さんも減っちゃって暇だから、店も気分次第で閉めちゃうの。」
と言って後始末をして、昔のように2階の部屋へ・・・。
Kちゃん、いきなりのフェラ。
この感じ、あっという間に7年前に戻ったようです。
Kちゃんも
「夢中になりすぎちゃった。体が火照っている。」
と言いながら脱いだのですが、乳首が勃った小振りの胸は型崩れしておらず昔のまま。
お尻は以前と比べムッチリした感じで、黒いTバックが似合います。
シミのない背中の白さに見惚れてしまい、ほんと再会できて幸せだと感じました。
乳首を吸った時や、アソコに触れた時の敏感な反応。
クンニをしながら指を入れた時の締め付け。
「あ、この感じ、思い出してきた。出る、出ちゃう。」という絶叫、そしてアクメ。
「相性かな。私、他の人とは、こんなになることないのに。」との言葉に、少し複雑な思いも。
Kちゃん、再びフェラ。
私もKちゃんのクリをクチュクチュ弄ると、Kちゃんは全身ピクピクさせ、なんとも切なそうにキスを求めて来ました。
Kちゃんみたいな女性のHな姿、至福の時でした。
「大きくなってるよ、入れちゃって。」と急かされ、正常位で挿入。
ヌルヌルし過ぎているせいか締め付けを味わう事はできませんでしたが、温かく包まれるような感覚。
昔と違い腰をゆっくり動かすと、Kちゃんの方から腰を突き上げて来て、ガッツリと発射。
Kちゃんガクガク、私もグッタリしてしまいました。
そして、2人とも、そのまま寝てしまいました。
すっかり外が暗くなり、店を出る時には栄養ドリンクを渡されて
「こんな体にした責任とってよね。」
と、次回に挿入2発のノルマを課せられてしまいました。
妻とはセックスレスなのでKちゃんを懐かしんだのですが、やはり、女性は年齢を重ねて強くなりますね。
今から約4年前の事です。
ある出会い系サイトをきっかけに一人の人妻と連絡を取りあうよになり、やがて会うようになりました。
私は独身で彼女は当時28歳で旦那と一人の子供の3人暮らしで、とても出会い系を利用するようには見えない清楚な奥様、いや独身にも見えるほどの美人です。
最初に会った時は好印象を与えるため世間話や悩みを聞きながら食事を楽しみ、あえてホテルへは誘いませんでした。
彼女はどうやら旦那とは結婚5年になるが、ここ2年程前からセックスレス状態だそうで、つい出会い系に手をだしたそうです。
私は紳士的にふるまい彼女を引き付け、次回会う約束をしました。
そして1週間後の2回目にホテルへ誘うとすんなりOKしてくれました。
部屋へ入るともう自分のものだと思い、シャワーも浴びず激しく彼女の口びるを奪い、程よい大きさの胸を揉みまくり、徐々に服を脱がしました。
彼女はびっくりして少し抵抗していたが、欲望がピークに達していた私は彼女をベッドに押し倒し全裸にし、舐めまわしギンギンになった物を口へねじこみました。
イキそうになってきたので、今度は彼女の中へ生で挿入しました。
中出しはやめてと言ってたがすでにピークに達していたので、わずか1分程で中で発射してしまいました。
彼女の中から多量の精子が流れてきました。
少し休憩をしてから2回目に挑戦です。
当然生で挿入し、今度はたっぷり時間をかけてから中出しです。
それから週一のペースで彼女とホテルへ行っては中出しです。
2回戦も当たり前です。
私の経験からして人妻の場合は一度中出しを許すと、その後も無条件で中出しが出来ます。
そして今も彼女とは続いています。
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