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久々にドラミちゃんと中だしSEXをしたので書き込みます。
先週の木曜日の午後から、いつもはシティーホテルなのですが、今回は仕事の関係で都内に住んでいるドラミちゃんのマンションで楽しみました。
部屋に通されるとこじんまりとした部屋で、一人で住むには丁度良い広さでした。
枕元にはリモコンや薬などが置かれていて、生活感を感じました。
先にドラミちゃんはシャワーを浴びに行き、私はリンパマッサージの準備に。
バスタオルを巻いただけの姿でベッドに座ると、私にシャワーを浴びるよう促しました。
既に私の如意棒は勃起しかけており、そそくさとお風呂場へ行きシャワーを。
私もバスタオルを腰に巻いただけの格好でベッドに腰掛け、ドラミちゃんの肌をベビーオイルでマッサージ開始。
肩から脇の下へ、両足の付け根の辺りを入念にマッサージをすると、鼻息が荒くなり口からも吐息が漏れはじめました。
悪戯っぽく花弁と開いてあげると、身をよじりながら
「あうっ〜!あ〜いい、感じる〜!」
と、激しくキスを求めてきました。
私は舌をねじ込みながら、クリちゃんを指先でくりくり。
「あ〜!気持ちいい〜!!往く往く往く!!」
と今日も早々と往ってしまいました。
今度は舌先でクリちゃんを上下にぺろぺろ、左右にレロレロ、円を描くようにクリクリ、ドラミちゃんは堪らず2回目の往く往く!と発して果てました。
休憩しようか!?と私が言うと、股間に手を伸ばしこれが欲しいとおねだりをしてきたので私が横になりドラミちゃんのフェラが始まりました。
ジュルジュル、うごうご、じゅばじゅば、と厭らしい音をたてながら美味しそうにしゃぶっていました。
そのうち射精感が襲ってきたので、ドラミちゃんを仰向けにしゆっくりと腰を沈めスロースロークイッククイックとリズムを取りながら腰を動かすと、ドラミちゃんも
「あうん、あうん、うごっ、気持ちいい〜」
と言いながら腰を振り振り。
まったりとした膣圧を感じながら、射精感が襲ってきました。
「あっ!往きそうだよ!?」
「往ってもいいよ。いっぱい中で出してね。」
と言われ子宮の奥を目掛け思い切り発射!!
ピュッ!ピュッ!ピュッ!ドクドクドクドク!
暫くして抜くとかなり溜まっていたので、精子が大量に溢れ出てシーツを汚してしまいました。
「いっぱい出たね」とドラミちゃんは嬉しそうでした。
軽い睡魔とともにうつらうつらしていると、股間に顔を埋めて私の如意棒を愛おしそうにしゃぶりはじめているではありませんか!?
しばらく時間をおかないと勃起しないと思っていましたが、何と数分で完全勃起!
ドラミちゃんは嬉しそうに、美味しそうにおしゃぶりを続け今度は口内発射を目論んでいるようでした。
ここから先はなか出しではないので、この辺で失礼いたします。
初めの2週間ほどは、しばらくぶりの若い子との楽しさからほとんど毎晩二度三度、その後は麗香の生理の時以外、週に二度三度と抱いて楽しみ一物が淋しい思いもしないで済むようになった。
最初に入手したスキンはすぐに無くなってしまい追加購入もすぐ底をついてしまう状態だった。
まあ19の生娘をおいしく頂きその後はすきな時にヤッテたのしく仕込んでいく気持ちのいい若い肉体についつい励んで回数がいってしまうのは当然だった。
そうこうする内に麗香の身体も判って毎回装着しなくてもよくなったが消費量はもちろん多かった。
半月も経たずに雰囲気を感じて麗香のほうからベッドへ入ってくるようになっていた。
男とやるセックスの楽しさや気持ちよさが分かって来たのだろうか。
俺もそんな麗香が可愛く思えついつい股を開かせ一物を突き入れ腰を振ってしまうのだった。
そんなある週末、ゴルフの招待が有り夕方戻ると麗香が迎えに出て来たその服装に眼を奪われる。
薄いピンクの腰の付近まで切れ込みのあるミニ丈のぴっちりしたチャイナドレス?に身を包んでいた。
運転手がニヤニヤしてそっと、旦那さん今晩はこれがんばるのかと親指の意味深サインをした。
バカモンとは言ったが、ムフフフである、一物は正直に硬くなってしまっていた。
その麗香の姿が何とも妖艶で色っぽくそそられるものがあった。
今晩の事を思っているのか、化粧のせいか麗香の顔もほんのりと染まっていた。
「その服はどうしたのか」
「はい、旦那様を喜ばせるの、探したよウフフ」と色っぽいポーズをとる。
すでに夕食は済ませていたので、麗香を相手にすこし飲みたい、と言うと用意してきた。
のんびりとくつろいで軽く飲むことにしたのだがそれとは反対にその切れ込みにいやでも眼がいく。
やはり今晩も一物を思い切り麗香に突き入れて腰を振り、愛液を溢れさせて頑張らないといけないか。
見えるのは素肌、ここまで切れ込んでいたら下は穿けないだろうと思った。
おかげで一物がさらに頑張れと元気になっている。
麗香がお酌をしてくれる時に片膝をつくとチャイナドレスの裾がずれて太ももの奥がのぞくが見えそうでギリギリ見えない。
歩く度、姿勢を変える度、ドレスのスリットがずれるが、ぎりぎりの処で見えない。
俺を焦らす様にしてウフフフと微笑みながら酌をしている、こうして男を誘う仕草もおぼえていったのか。
飲んで摘まんでとしばらく相手をさせ抱きよせ胸を触ると乳首が尖っているのが感じられソット摩るとさらに尖ってきたのが判った。
旦那様?と言いながらバスへ行き準備をして戻ってきた。
頃合いを見て出来たよと言う。
一度抱きしめてスリットから手を入れて探るとやはりノーパン、ノーブラ、ジットリ濡れた陰部に指を這わせると刺さってねっとりと愛液が絡みついてきた。
ドレスの下は何も着けていないのだ、感じてウフッアッアアン悩ましげな声がした。
脱衣場へ行き呼ぶと来たのでそこで脱げと言うと恥ずかしいと言いながらも後ろ向きで脱ぎだした。
下は何も着けていなく麗香も裸になって入って来た。
もう俺の一物はいきり立っていた。
背中をながし、もう前みたいに恥ずかしがることも無くその手が下半身も洗う。
チャイナドレス姿から全裸になった麗香に一物を触られさらにビンビンと立ってしまう。
変わって麗香の身体を洗う、乳房から腹、腰から陰部、ゴワッとした恥毛を撫で洗いして奥を刺激するとアウアウッウフッアンハンと感じている声が漏れる。
前かがみにさせると受け入れ態勢をとるので腰を抱えゆっくりと一物を突き入れる。
キツイ締りのある中へゆっくりと納まり腰の動きが同期していく。
喘ぎ声がでる、動くたびに悶え呻いている。
しばらく腰を振りいい気持ちになって来たので頃合いを見てベッドでの楽しみの為やめてひとまず抜いて乳房を揉みいじり、撫で硬くなった乳首を吸うとアウウアゥンンと喘ぎ声がでる、じっくりと吸う。
良い具合になって来たので上がり身体を拭いてベッドで待つ事しばし、遅れて麗香がバスタオルを巻いて横にすわってきた。
前を洗う事が出来たのでここで今晩初めてフェラを試すことにした。
バスタオルは無用だと言うとはらりと外しまぶしい肉体をよせてきたのでだきよせキスからはじまる。
「今夜はいらないの」と言って来た、事に及ぶ前に聴くようにしているのだ。
要らないかよし。ガンガン突いてたのしめるのか。
ベッドにすわり突き立つ一物をつかませて洗う時の仕草をさせ顔の前に一物を持っていくと、両手で挟むようにしてそっと咥えて来た。
唇で咥え、ゆっくりと飲み込むようにしていき舌を這わせてきた。
上目づかいに見上げる顔が何ともいえない怪しい感じにみえ顔を前後に振って初めてのフェラを始めた。
しばらく続けていたら息が荒く、顔も火照って来きて一物をつかむ手に力が入ってくる。
初めてのフェラにしては上出来な感じで咥えている。
口を離させると上気して見上げる眼がトロンとして感じているように見えた。
そこでやめさせて寝かせてツンと盛り上がった乳房をゆっくりと撫で揉んで先をじっくり摘まむ。
硬く尖ってアンアン、かんじて喘ぎ声が漏れる。
次にお決まりのコースで撫でて吸い、舐めていく。
次の行為をするために広げた麗香のきれいな股間へ顔を埋める。
アハッ、アッアッ、ハンハン股を閉じようとするが俺の口はしっかりと潤んだ陰部に吸いついている。
クンニも試すことにした。
閉じた股を広げさせてコリコリっとした豆の様なクリトリスを吸う。すぐ反応してくる。
なおも吸うと硬い芯を感じ、舌で舐め吸い出された硬い陰核をそっと噛むと悶えが大きく成ってアッアッハッハッヒッヒ~と悲鳴のような声をあげのけ反ってビクンビクンと下腹がおおきく揺れる。
ちょっと強烈だったかなと思ったが、これも夜の指導の一つの行為だからと続けた。
69の体位で時間をかけてじっくりとクリトリスから陰唇を吸いつきながら舐め膣へと舌を使うとジワジワと愛液があふれだしてじゅうぶんに濡れてよがる声も出続けていた。
よがり声をあげながらも麗香のフェラは続いている
俺を喜ばせると言うが二人とも喜ぶ事になっていた。
アァ旦那様、もうだめというのでしっかり濡れた麗香を抱くと一物をゆっくりと押しいれると麗香の肉ヒダがからみつくように包み込んでくる。
腰が振られよがり声をあげて身体をゆらしている麗香に俺も合わせて腰を使う。
きつく締まっているが滑らかに一物が麗香の肉体を貫いて何度もスロースロークイッククイックを繰り返してしごかれる様な快感に激しく腰を振りつづけていた。
やがて麗香のアッウッアッウッ、ヒイヒイハアハアと喘ぐ声が漏れる。
一物が麗香の肉ヒダでこねられてアァアァアァとよがり声を聞きながらなおも腰をふり続け、チーチーリィァンシ~、と喘ぐ声を聞きながら一物から何度もきもちのよい感触が噴き出した。
「アァ~チーチーリィァンシ~アッアァ~」呻くような、喘ぐような声をあげ一物がしめつけられる。
イク麗香の顔がその度に変化して俺の射精を感じているのだろう。
やがて旦那様、もうすごくイクよと言い換えて荒い息を吐きながら麗香はよこたわっていた。
少し休んでまた抱く、若い麗香はすぐに感じてよがり声をあげて身体をくねらせて一物を刺激している。
クイックスローと俺も腰を振り、抱き、抱え、揺すり、回し抜き差しと動かして気持ちよく二度、三度目の行為へ励んでまた射精をした。
この夜は、フェラとクンニを教えたあと、燃えた麗香を抱いてかなり激しいセックスを楽しんだ。
それから以降は48手様体位を抱くたびにいくつか使っては教え、その体位に感じて悶える麗香の肉体をたのしんで射精をしていた。
最後の射精をされる時はやはり正常位か屈曲位でイクのがとても気持ちいいという。
俺も麗香のイク時の恍惚の表情を見る事が出来、楽しむのはこの体位がいいと思った。
昼間は会社の社員への技術指導、そして麗香への夜のセックスの技術指導とも数十回としっかりとおこなった、たのしい台湾出張になった。
このような子会社への出張が行われていた時期に特殊機械の点検に出張していた若い技術者がやはりこういった手伝いの女子と仲良くなってしまい何度かの肉体関係をもち帰国後にその子を妊娠させてしまっていた事が判りその後その女子が追いかけてきてちょっとした騒ぎになりそれが原因で会社を辞めて行ったり、認知したり、堕胎させたりと言う事故?事件が起きたと聞いた事も何度かはあったようだ。
会社内での暗黙の了解だと漏れ聞くには役職以上での出張で子会社へ行く者には家事手伝いとして専属で接待係り女子社員が用意され、初めての者には麗香の様な接待係り女子社員が就くと聞いた。
未使用か使用済みかはその時の運だとか、と言う事は俺の麗香はラッキーだったと言う事だ。
また課長職や一部技術指導社員にもこのような対応がなされていたと聞いた。
複数回行く者には可能な限り前と同じ接待係り女子社員があたるように配慮されるのだという。
この習慣も俺が最後に行った年でなくなった。
そういう事が起こると厄介な事になるので麗香の生理の周期には充分に気をつけていた。
そして出張期限も終わる頃には麗香の身体は仕込んだ俺を喜ばせてくれる立派な女の肉体になっていた。
その半年後に再度3か月の追加技術指導出張が有り、その時も麗香が就いて家事手伝いから夜の一物の面倒までを見てくれた。
こうしてその後は年に一二度ほどの割で2週間とか行く機会が数年程ありその間の家事手伝いと夜の相手を麗香が担当することでこの習慣が無くなったそれ以降も出張時の女には不自由しない楽しみ事「俺の現地妻」は続いた。
後年酒の席で若手に聴かれたときにポロッと漏らしたらこの頃にはこんなおいしい出張は無くなっていたので大いに羨ましがられたものだった。
この手帳には現地妻麗香との楽しみの回数などが細かく記され、写真は二人でいる処をタイマーで写した危ない数枚だったので、家内に見つからないうちに他の書類と一緒に処分することにした。
家内はこの出張の後に入社して来た麗香似の女子で半年後にしっかり初物に手を付けてもらうものを貰い一緒になった。
家内も射精をされる時はやはり正常位か屈曲位でイクのがとても気持ちいいという。
俺も家内のイク時の恍惚の表情を見て楽しむのはこの体位がいいと思った。
家内への種付けはそう3回命中といった処だ。楽しみの回数は数えきれない。
麗香とのミスはそう一回だったがその結果の事は知られることはなく処理され今は居ない。
麗香とのたのしかった過去の思い出はシュレッダーの細かい紙片となって消えた。
しかし、就職で実家に帰らなくてはならず、付き合って一年目で遠距離恋愛に突入しました。
このころまでは、純で一途な私でしたが。
20歳やそこらの男にとって、まさに地獄・・・
当時、就職飢餓の時代、私もそれにもれずコンビニでのアルバイト生活。
世の中では、テレクラやダイヤルQ2がはやり、私もコンビニでエロ雑誌に囲まれていましたので、ついつい伝言ダイヤルにはまっていくのでした。
当時はまだ携帯の普及も進んでおらず、家電とポケベル、公衆電話で連絡を取り合っていました。
伝言ダイヤルで、週に1人はゲットできるほどでした。
その中でも、洋子(仮名)はもろタイプで、最初あったとき、直接家の近くの郵便局で待ち合わせたのですが、どちらかというと、遊んでいる雰囲気はなく、黒髪で胸は小さ目、ほのかにいい香りがする、お嬢様タイプでした。
洋子の家はその郵便局の裏にある、アパートの一室でした。
聞けば、彼氏と同棲中らしく、夕方6時には彼が帰ってくるという状況でした。
部屋は、きれいで大きなベットがあり、私もいつになく緊張して、なかなかエッチな話題に持っていけませんでした。
そのうち洋子のほうから、宮本さんは、こういう伝言ダイヤルであった人と、どうするんですか?
私にもいつものようにしてくださいと、向こうからお誘いが・・・・
じゃあお言葉に甘えて服を脱がせ、二人とも素っ裸に、案の定胸はAカップ、でも意外と嫌いじゃない。
そこでクンニをたっぷりしてあげると、体をくねらせよがるよがる・・・
攻守交代、洋子がぱくっと私の愚息を根元まで…見かけによらず激しいフェラに悶絶。
口の中に大量の白濁液を排出・・・そしたら洋子はゴクリと・・・「飲んじゃった・・」とかわいく笑み、普段は一発で終わるおいらもすぐさまフル勃起。
やっぱり下のお口も堪能しないとねと、二回戦は生挿入。
これまた締りが最高によく、いきそうになる・・しかしこれを我慢し、休み休みの2時間もう汗だく。
最後のフィニッシュはもちろん外だしのつもりでしたが、二人で絶頂を迎える瞬間なんと、洋子のカニばさみ・・・
後で聞いたらイキそうになると、足に力が入り、カニばさみのようになっちゃうとか・・・・
そんな感じでまさかの中だし・・・
おいおい俺は外に出そうと思ったのに・・・
でも、洋子は気にしたそぶりもなくテヘッと笑う・・・
やばい惚れそう・・
と、その時電話が鳴る・・・
彼からの帰るコールらしい、気づけば5時・・一時間で彼氏が帰ってくる。
素っ裸で、電話口でうんうん、はやかったね、うんうん・・・
なかなか電話を切らない洋子の後ろから、そっと抱きしめ、また挿入。
電話口から彼の声が聞こえる。
ますます興奮した俺は徐々に腰のスピードを上げる・・・
洋子はだんだんいきが荒くなり、彼が「大丈夫?具合悪いんじゃない?」の優しい言葉に、洋子のあそこは、キュンと反応し、余計に締まる。
うんちょっと熱があるのかな・・と洋子。
早く帰ってごはん作ってあげるねとやさしい彼・・・じゃあ待ってると、電話を切り、俺を怒るのかと思いきや、
「もーお返し」と、おいらの愚息をきれいになめはじめ、
「あと30分で帰ってくるから急いで着替えて・・・」と。
10分後には家をでる・・・
郵便局の駐車場に車を停め、しばし様子を見ていると、駐車場に○○薬品と書かれた営業車がとまり、洋子の部屋に。
ふー危なかった・・・修羅場になるところだったとホット胸をなでおろす。
その後、洋子は彼にあまり罪悪感を感じないまま、俺と2年ほどセフレ関係を続けるのであった。
ふと思い出し3年ぶりに電話をしたら、後ろで赤ちゃんの声が・・・
あの彼と無事結婚したらしい。
もう会えないよねのセリフに洋子は「ゴメンね」と幸せそうに言いました。
自分は被害者、加害者の人は60歳のおばさん。
自分は足にひびがが入り全治2ヶ月。
先週病院を退院し自宅療養。
入院中もほぼ毎日のようにお見舞いに来てくれた加害者のおばさん。
事故後毎日と話をしていく内に、仲良くなってしまった。
仲良くなりだしたころ、おばさんが、
「彼女は居ないの?」と。
「いないから、一人でやってるよ!!」
一瞬会話が途切れた。
「一人でオナニーしてるよ!!」
と再度いってみたら、お礼と言う事で、おばさんがしてくれた。
次第におばさんも興奮したらしく、自分で服を脱いだ。
フェラをして勃起したペニスをマンコに入れだした。
もちろん騎乗位で自分勝手に腰を振る始末。
そのまま中出しをしてしまった。
おばさんは何も言わなかった。
入院中は3回中出しをした。
退院してもギブスをしてるので、俺のアパートに来ては、掃除、洗濯、中出しをしてくれる。
おばさんは、豊満な体つきで陰毛も少ない。
被害者特権で、万毛を全剃りしてやった。
とたんに大胆になりSEXの時は、3回もおねだりしてくる始末。
足の怪我が治ったら、おもっいっきり攻めて、いじめてやろうと思う。
若い子には無い、何かいい物を持っている熟女はサイコー。
参加者に初めて見る女性がいた。
和服姿で色白大柄でややふくよかな感じを与えそこはかとなく色気を感じさせた。
見た目の年齢は30代半ばかな?って思われ眼から鼻にかけて女優の三ツ矢歌子似です。
和服ってアンコを入れて着たりするもんだからスタイルはわかりにくいがお尻のラインは装飾できないからその大きさ形がそのままプリントされる。
彼女のは大きく丸く張り出し何とも私好みだった。
接近しない方はないと話しかけると気さくで話題も合いすぐに打ち解けてきた。
懇親会も終わり近くになりお互いのメルアドも交換できた。名前は春香。
その後何回かメールで話すうちに彼女の方から「お逢いしませんか?」と誘ってきた。
その日春香は白のタイトスカートにピンヒールです。
やはり大柄だわっ。
ピンを履いて私より少し低いくらいだから170はあるでしょうか。
予想したとおりボイン・キュッ・ボインのサイズ。
ウエストからヒップにかけて更に大腿へのラインは流れるようなムッチリした曲線を描いている。
美味しいだろうなっ!、密かに胸内で ヤッターと叫ぶ!。
ゆったりとしたランチの後、思い切り攻まってみた。
私 「春香さん、正直な気持ちですが二人だけの時間をすごしませんか?」と。
春香は静かな声で「はい」と返事した。
タクシーに乗るとホテル街へ直行した。
ELVに乗りそっと腰に手を回すとムッチリとしたボリューム感が伝わってくる。
そして春香はそっと寄り添ってきた。
部屋に入ると彼女から「シャワー浴びたいわ」って言うとバスルームに行こうとした。
私 「一緒に浴びよう、私が脱がしてあげる」と言うと
春香「少し恥ずかしいっ」と言いながらも
春香「じゃあ、お願い」と言って私の前に立った。
さてどんなバディーが現れるか期待しながら彼女のタイトスカートを降ろした。
おおおーっ、やはり見事に張った下半身が目の前に現れた。
大袈裟な言い方だがビーナスの裸身かとも思われる厚みのある張り出した腰、細くはないがくびれたウエスト丸いエンタシスのような太腿です。
そしてダブル紐の付いた小さな白布で隠された花園がもっこりと盛り上がっている。
腰にはストッキングを吊っているガーターベルトが巻きついていた。
高ぶる気持ちを抑えてガーターベルトのストッキングを丸めるようにして抜き取る。
そしてガーターベルトを付けたまま小さなTバックの紐を解くとパラリと布が落ちた。
目の前に膨れた丘を隠すように茂みが流れていた。
細くて長い直毛がせせらぎのように下になびいていた。
その隙間から谷間の筋がふっくらとした2枚の膨らみに挟まれるようにしてかい間見えた。
盛り上がった丘に軽くキスすると、ほのかな臭いと言うより香が漂っていた。
あの匂いですよ。
立ち上がると上半身の服を脱がせた。
豊満なカップが苦しそうにブラに押し込められていた。
ブラをはずすとポロッという感じで乳房が露出した。
大きな張りが重力に引かれて少し垂れながらもしっかりとした厚みがあった。
小さな乳首が反り返った頂点に立っている。
堪らず小さな蕾に吸い付いた。
春香「ああ~ん、お願いシャワーのあとでー」と言いつつ離すことはなかった。
手は片方の乳房を押さえるように握っていた。
フンワリとした綿飴のような感触だ。
両乳房を軽く吸ってから乳首を離すと「シャワー浴びようか?」とバスルームに誘った。
浴室で見る春香の体はデブでもなくややふっくらとした女体。
脂もほんのりとのったようなお腹で縦筋の臍が品良くエロく見えた。
後でわかったサイズだが上から88D・64・90だ。
シャワーをかけソープでお互いの体を洗う。
時に抱き合って背中を洗い合う、おっぱいが俺の胸に当るゥ!、彼女のモッコリが俺のチ○ポに触る、そして離れて春香が俺のチ○ポをしごきながら洗ってくれた。
俺は堪らず勃起する。
春香「あらあーっ、見てこんなに大きくなっちゃう!」と驚きながら玉から竿まで手の平まで使い丁寧に洗う。
私 「春香、それ堪らないよ!」。
春香「見てっ、こんなに立派になっちゃってる」。
春香「大っきいわ!」。
私 「今度は春香のだ」と言うと割れ目に指を当てるともうそこは水分と違うヌルヌルとした愛液が流れ出ていた。
私 「春香、こんなに流れ出てるよ」。
春香「だって感じちゃってるから!恥ずかしいから言わないでぇ!」。
シャボンを洗い落とすと滴が垂れて陰毛がスダレのように長く伸びてる谷間を分けて吸い込むように口を付けた。
ネットリした粘液が口の中に広がる。
夢中で吸い込む、そして陰核に唇をあててハーモニカするように擦った。
その時気がついたのだが春香のは陰核が長い。
刺激によって陰核が膨張してきてるのがわかる。もっこり膨れるような感じで。
ハーモニカしながら先ッポの皮を剥くと可愛い大豆のようなクリが顔をだした。
その先を吸い込むと舌先で刺激を与える。
春香「あああーぁっ、そこだめぇー、感じすぎちゃいますぅー」と言うと私の頭を掴むと腰を押し付け激しく体が痙攣した。
春香「・・・いっちゃいました・・!」。
このままでは立っていられないとベッドに移った。
私 「今度は春香の番だよ」と言い私が仰向けになった。
春香は私の胸から腹へと唇を動かす。チ○ポは急激にそそり立つ!。
春香「うわああぁー、すごい~ぃ!」って言うとガボッと咥え込んだ。
舌先でカリを嘗め回す!。
その後バキュームで竿を口いっぱいに頬張り、咽て咳き込む!。
私 「そんなにくわえるなよ!」。
春香「・・・。。。」。ひたすら頬張りついてる。
私 「春香のも・・・」と言うと春香は咥えたまま半回転して私の顔をまたぐ。
丸い量感のある2本の太腿が割れてパックリと谷間が開いた。
愛液が垂れ流れて糸を引いている。
小さな陰唇の縁が陰茎につながり先端のクリがすっかり顔をだしていた。
春香はそのまま腰を沈めて割れ目を私の顔に押し付けてきた。
デカイ尻を抱えると割れ目を口にあてがったそしてクリを口の中に入れて吸い出す。
春香「あああーあっ、それイイッ!、それぇ、ダメダメぇ~!」。
咥えたチンポを離して絶叫に近い声。
私も苦しくなり口を離すと「どうする?」と。
春香「・・・ちょうだい、・・・オネガイ」とだけ。
私 「後ろ向いたままで入れてごらん」と言うと春香は腰を当てがうとゆっくり沈めてきた。
きつい膣の入り口からカリがヌルッと滑り込んだ。 きついわいと感じる。
春香は侵入を楽しむかのように少しずつ腰を落とす。
沈黙の時間。
私 「落とし込んだら根元まで入れて自分で腰を調整してごらん」と指示する。
すると春香はゆっくりと腰を回転させ始めた。
支えてる手で腰を上下させる。
あっと言う間に春香は登りつめて言葉にならない声をあげていってしまった。
本当に感度が良いオンナ。
そのまま静にしてると膣の痙攣がヒタヒタって感じで伝わってくる。
竿に力を入れると入り口が締め付けるように縮んで締め付けてくる。
そんな余韻を楽しんではいたがこちらはまだ射精に至っていない、いわば前戯の段階だ。
春香が気がついて「なんか、宇宙遊泳してる感じで気が薄れて・・・、でもこんなにいいの初めて」ってつぶやいた。
私 「今度は私が攻めてみよう、春香バックになって」。
一度離すと春香は四つんばいになった。
流れるような背中から尻にかけての曲線、尻から大腿への熟した肉感にしばし見とれる。
後ろにまわって頭から肩を低くさせ尻を突き上げる姿勢にさせる。
尻の割れ目から見えるアナルは菊の紋のような細かな筋が中心の噴火口に向かって沈み込んでる。色も綺麗な薄い茶色だ。
その下に大きな膨らみをした二枚のタラコが口を閉じている。
しっかり閉じた下側の合わせ目から長い陰茎が半分姿を見せている。
クリは合わせ目の中に姿を隠していた。
姦視のごとく楽しみいよいよ最終アプローチです。
大きなタラコを開く。糸を引く穴にカリを当てるとグッと腰を送った。
「アウウゥーッ」と春香が小声で感じる。
私 「良いか?」。
春香「いいぃ~っ・・・」。
ゆっくりと膣壁の感触を楽しみながら差し込んで行く。
先端が壁にぶつかった感触が伝わる。
更に最後の根元まで差し込んで一突きした時
春香「ああああ~ん、イッチャウ、イッチャウ、ダメダメいくいくっ」と叫びながら激しく応えた。
ピストンでぐちゃぐちゃになりながらなおも激しく突きこむと春香はもう声にならなかった。
自分も限界に近づき「いくぞ!っ、いくぞーっ!」と叫ぶと
春香「きてきてぇっ、こわしてこわしてー」と言いながら射精と同時に春香もいってしまった。
暫らく余韻を楽しんだあと抜くと白く濁った液がダラッと膣穴から流れ出してきた。
春香「出されたのね」。
私 「きてきてって言うからそのまま出したけど大丈夫?」。
春香「予感がしたのでピルしてるから大丈夫よ」と。
春香「よかったわ!、久し振りだし、こんないいの初めてよ」と嬉しいことを言ってくれ大腿を俺に巻きつけてきた。
私 「春香の最高にいいよ!、体もいいしあそこの具合も最高だよ」と。
春香「うれしい!、じゃあまたいたしてくれるのね!」と言うから
私 「勿論だよ」と約束してSFの継続が成立した。
その後は週一ペースで愛欲の世界を享受しています。
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