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投稿No.6325
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月19日
投稿No.6323の続きです。

前回ネカフェでの種付けの後に何度か会って何度も中出ししたんですが、今回はKの卵子に逃げ切られてしまい受精させる事が出来ませんでした。
しかし、生理は予定より三日遅れで来て普段は遅れる事は滅多にないらしくかなりKは焦っていました(笑)
今回は生理から一週間後にそろそろ排卵日だと思って某テーマパークに誘った時の話です。

最初のカラオケでの種付けからはや1ヶ月が経ちKも俺の牝奴隷として、色々調教してずいぶんエロくなりました。
俺と会う時は、必ず短めのスカートで下着は必ずまんこの部分が開くセクシーランジェリーを着用し上は胸元が大きく開いた服で胸を強調させて来ます。
元々Fカップあってなかなか大きかったのに更に盛って見せて俺を誘ってきやがります(笑)

俺 “お前胸元開け過ぎじゃない?そんなに見られたいの?(笑)”
Kちゃん “えっ?違うよ(笑)この方が俺君が触りたい時に、すぐ生で触れるでしょ?(照)もちろんノーブラだよ?(照)”
Kちゃん “Kの体は、俺君の物だから、俺君に触ってもらうためにしてるんだよ(照)”
俺 “なんかお前、最近可愛くなったな。そうゆう従順なとこ好きだわ(笑)”
Kちゃん “えっ!?じゃぁついに彼女にしてくれる!?”
俺 “それはまだ無いかな(笑)”
Kちゃん “ぶぅ~。でもまだなんだね(笑)前は普通に無いって言ってたのに(笑)”

そんな事を言いながらチケットを買うのに並んでいました。
そんなに人は多く無かったのですぐに入りロッカーに荷物を入れに行きました。
1番奥の他に人が使ってないロッカーの所に行きKが入れ終わるのを待っていました。

Kちゃん “ん~と…、いるのはこれだけでいいかな。…よし!俺君お待たせ…きゃ!!”
俺 “おそ~い。俺を待たせるなよ。”
Kちゃん “ちょ…こんなとこで……乳首触らないでよ…あっ…。”
俺 “そんな服着てくるからだろ?それに、触って欲しいんだろ?すぐ固くなってくるな(笑)”
K “そうだけど……あっ…だめ…。濡れちゃうから…やめ…んっ…て?”
俺 “そんなこと言って、下のお口は違うこと言ってるんじゃない?(笑)……ほら、涎垂らしてる(笑)”
俺 “こりゃまんこのとこ開いてて正解だな(笑)そうじゃなきゃ、すぐ漏らしたみたいになるな(笑)”
Kちゃん “もぅ……無理!!お願いします……おちんちん舐めさせて下さい…(照)”
俺 “いぃよ?(笑)自分で出して舐めな。その代わり、手は使っちゃダメだよ?”
Kちゃん “はぃ!!…んっ…あむっ…ん~…難しい…んん~…あっ!先っぽ見えた!…んっ…はむっ!ちゅっ…やっと出てきた。”
俺 “出すの早くなったな(笑)”
Kちゃん “そりゃ、何回もしてたら慣れるよ(笑)…んっ…ハァ…おぃしぃ…ハァ…このおちんちん好き……ハァ。”
俺 “何で好きなの?(笑)”
Kちゃん “ん~…今までで、一番大きくて長くて…ハァ…Kの子宮まで…ズンズン突いてくれて…、子宮口に押し付けて、中にいっぱい気持ちいぃの出してくれるから…ハァ。”
Kちゃん “ハァ…ハァ…もう…ハァ…欲しくなっちゃった…。”
俺 “好きなとこ言いながら、発情すんなよ(笑)そんなに欲しい?(笑)どうして欲しい?(笑)”
Kちゃん “ハァハァ…うん…欲しい…。Kの発情して、涎ダラダラ垂らしてるまんこに、入れて欲しいのよぉ。”
俺 “あっ…ほんとだ(笑)涎が地面に落ちてるよ(笑)でもそろそろ危ない日じゃないの?(笑)”
Kちゃん “そんなこと言って…俺君は…ご主人様は……いつもみたいに…中出しするんでしょ?”
Kちゃん “確かに、今日排卵日だと思います。…ハァ…ハァ…でも…Kは…避妊しちゃだめだから…ハァ…ハァ…生で…入れて下さい!!”
Kちゃん “ご主人様の…ザーメンを…Kの危険日まんこに…たっぷり中出しして、気持ちよく…なってください!!”
俺 “よく言えました(笑)この後、色々回らなきゃだから、さっさと中出ししてあげる…よっ!!”
Kちゃん “はぃ!!…あんっ!!あっ…あぁぁぁんん~~!!!!!!”
俺 “えっ?入れただけで、イッちゃったの!?”
Kちゃん “すいません…あ…あ…ぁぁぁ…、排卵日らと…いちゅも、より…あっあっ…びんはんれ……。”
俺 “そうなんた(笑)じゃぁ全力で突いたらどうなるんだろ?(笑)”
Kちゃん “はぅんんんんん~!!らめ…イクの…止まらない…!!”

Kはすっかり淫乱女に出来上がっていて入れるだけでイク程になっていました。
敏感になりすぎて、声が出すぎてたのあり他の客に少し聞こえてしまし、すぐに口を塞ぎました。

客A “あれ?なんか聞こえない?”
客B “ん?なにが?”
Kちゃん “(んっ…んっ…うっ…ぅっ…んんっ…。)”
客A “ほら!…なんかヤってるみたいな…。”
客B “そんなわけないじゃん(笑)ここロッカーだよ?(笑)”
俺 “(ほらバレるぞ?(笑))”
Kちゃん “(やっ…ダメ…ご主人様…激し…んんっ!!)”
客A “そりゃ…そうだね(笑)”
客A “でもしてるかもって考えたら、あたしもしたくなったかも(笑)”
俺 “(あの子もしたいんだって(笑)混ぜてあげる?(笑))”
Kちゃん “(いゃ…ご主人様の…あっ…ザーメンは…あっ…Kの…だもん…んっ!)”
客B “なにゆってんの!?(笑)生理前?(笑)”
客A “うぅん(笑)むしろ危ない日(笑)”
客B “止めろって(笑)ほら行くよ(笑)”
俺 “(危険日だって(笑)じゃぁとりあえず、Kの危険日まんこに、種付けする…よ!!ビュル!!ビュルビュルビュルルルル…。)”
客A “あっ!待ってよー!!”
Kちゃん “(…んんっ!!ビクッ…イッくぅぅぅ!!ビクビクッ…ビクッ…ビクッ)プシャーー…。”
客A “んっ?誰かいるんですか!?”
俺、Kちゃん “…………。(汗)”
客A “……気の…せいか。待ってー!”

俺 “……危なかったな(笑)”
Kちゃん “ビクッ…俺君の…ビクッ…バカ……。バレたら…どうするのよ!!”
俺 “そんなこと言いながら、めっちゃイってたじゃん(笑)床見てみ?(笑)俺が出した瞬間、Kも噴いてたよ?(笑)”
Kちゃん “えっ!?ウソっ!?…ほんとだ…(照)”
俺 “ほら行くぞー(笑)早く来ないと置いてくよー。”
Kちゃん “えっ?待ってよー!まだおちんちん綺麗にしてないよー!?”
俺 “そこかよ!!(笑)なら、早く綺麗にしろー。”
Kちゃん “はぃ。…んっ…くちゅ…んっ…ちゅぱ……っぽっ!はぃ綺麗になった(笑)”
俺 “はぃご苦労さま…あっ…そうそう。コレ入れとけ。さっさと行くぞー。”
Kちゃん “えっ?…えぇっ!?コレ…入れとくの?…あぁ!!待って!!んっ…待ってよー!!”

Kの危険日まんこに10日ぶりのこってり精子を中出ししてある物で栓をさせていよいよテーマパークへ!!
今回は何回出してやろうかと考えながらKを後ろ目に歩き出しました。

~続く~

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投稿No.6323
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月15日
投稿No.6321の続きです。

駅のトイレで中出しした後、ネカフェに到着して俺は読みたい本を選んでいました。

Kちゃん “ねぇねぇ!一緒にAV見ようよ(笑)”
俺 “はぁ?見ないし。俺は漫画読むんだ…よ!!(笑)”

そう言ってパンツの上からまんこを触るとKのパンツはさっき出した精子でぐちょぐちょに濡れてました(笑)

Kちゃん “きゃっ!もぅ~俺君が出した精子で、パンツぐちょぐちょなんだから止めてよ!(笑)”
俺 “俺の精子だけじゃないだろ?Kの淫汁も混ざってるだろ?(笑)今も感じてるくせに(笑)”
Kちゃん “……はぃ…。(照)本当は今もおちんちん欲しいです。(照)”
俺 “俺はここに漫画読みに来たの。エッチはしない。”

そう言って再び漫画を選んでると、横目にしょげてるKの顔が見えました。
自分達のブースに入り漫画を読み始めると、Kは1人でAVを見始めました。

Kちゃん “いぃもーん。1人でAV見るもん。”
俺 “はぃはぃ。勝手に見とけー。”
Kちゃん “……ぅわっ。この人いっぱい精子かけられてる…。アソコにもいっぱい出されて…気持ちよさそぅ…”
俺 “…………。”
Kちゃん “…ハァ…ハァ。あたしも…されたぃな…。中出しされたぃな…。”

わざと俺に聞こえるぐらいのトーンで呟くKを無視して漫画を読み続けてたらKがいきなり俺のズボンを脱がし始めました。

Kちゃん “ねぇ…舐めさせて?お願い…。”
俺 “エッチしないって言っただろ?”
Kちゃん “……俺君は何もしなくていいから…。Kが舐めてご奉仕しとくだけだから…。”
俺 “全自動オナホかお前は(笑)”
Kちゃん “違うもん!俺君の牝奴隷だもん!…牝奴隷なら、ご奉仕して当然でしょ?だから…お願い。”
俺 “勝手にしろ。俺は漫画読んどくから。”
Kちゃん “やった!!頂きまーす!はむっ…ちゅっ…おっきいね(照)んっ…んっ…んっ…ぴちゃ…。”
Kちゃん “こんなおっきいので……Kに中出ししてるんだね…(照)そりゃ気持ちいぃわけだ(笑)”
俺 “うるさい。静かにくわえてろ。”
Kちゃん “正直な感想言ってるだけだもん!俺君の、元カレのより大きくて…Kの子宮までガンガン突くんだもん(笑)”
Kちゃん “子宮まで入ってくるかと思うくらい(笑)”
俺 “入るわけないだろ(笑)エロ漫画の読み過ぎ(笑)”
Kちゃん “でも精子は、おもいっきり子宮の中まで注がれてる感じするよ?”
俺 “そーか(笑)ほな孕んでるかもな(笑)”
俺 “てかKピルなんて飲んでないよな?”
Kちゃん “…ん?…ふぃる?飲んれないよ?昔は飲んでたけど(笑)てか、俺君が避妊禁止って言ったじゃん(笑)”
俺 “まぁ飲んでるか飲んでないかは、その内わかるか。”

しばらくKにくわえさせてるとくわえてるKが完全に発情しだしました。

Kちゃん “…フー…フー。このおちんちん欲しいょ…。おまんこ切ないよぉ…。俺君…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ねぇ…俺君…。………ご主人様……Kのまんこに…ご主人様のおちんちん下さい…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ご主人様……。……Kの子宮に種付けしてください……。孕ませて下さい…。”
俺 “エッチしないって、言っただろ?”
Kちゃん “そんな…(涙)……もぅK我慢出来ません。ご主人様のおちんちん舐めただけで、欲しくなっちゃいました。”
Kちゃん “お願いします!…Kの発情まんこに、ご主人様のおちんちん下さい!”
Kちゃん “ご主人様はそのまま漫画を読んだままでいいです!!Kが全自動オナホールになりますから!!”
俺 “さっきは否定したくせに、やっぱりそうじゃん(笑)”
Kちゃん “それでハメれるなら、構いません!お願いします!”
俺 “なら勝手に、ハメれば?その代わり、出す時はわかってるよな?”
Kちゃん “もちろんです!ご主人様の精子は、Kの子宮で受け止めます!牝奴隷として当然ですから!”
Kちゃん “じゃぁ……入れます…。はぅ…あっ…あぁぁぁっんん!!”
Kちゃん “すいません…入れただけで……イッちゃぃました……あっ。”
俺 “早すぎ。”

Kは極限の発情状態+焦らしに焦らされめちゃくちゃ敏感になってました。
前戯無しでパンツをズラして入れて夢中で腰を振るK(笑)
まさに発情した動物のようでした(笑)
その間も俺は漫画を読んで、一切動かず(笑)

Kちゃん “ご主人様の……おっきくて…ハァ、固くて…ハァ、長い……ハァ。気持ちいぃ…幸せ…ハァ…ハァ”
Kちゃん “ご主人様のおちんちん入れて貰えて…K幸せですぅ…ぅんん!!”
Kちゃん “さっきから…もう何回も…あっ…イッちゃってます…ハァ…ハァ…。”
俺 “そうだね。その度まんこがキュッキュッって、締め付けてくるからすぐわかるよ。”

しばらくKがピストンしてると俺もそろそろ出したくなってきて不意打ちで下から突き上げました。

俺 “なぁなぁ…。そろそろ出す……ぞ!!ビュルッ!!ビュルビュルビュルルルル………。”
Kちゃん “…はぃ。…えっ!?あんっ!!!!あっ!!くっ…くひ…くは…。プシャーー…。”

予想外の突き上げと、すでにイク寸前だったことといきなりの中出しでKは半分白目になりながら、潮を噴き激しくイキました。

Kちゃん “ず…じゅるぃれす…。いひなり…つひ上げへ、子宮に直接なからひなんへ……。”
俺 “気持ち良かっただろ?”
Kちゃん “はぃ…。気持ちよかったれす……よ過ぎて…ろれふが…これがあふめってやつれすか?”
俺 “アクメな(笑)そうなんじゃない?(笑)俺は知らんけど(笑)”
俺 “それよりお前…潮噴くから濡れた。”
Kちゃん “しゅ…しゅいまひぇん!!すぐ綺麗にしまふ!!”

と言って、急いで抜くと…
ぬぽっと音がした後、Kのまんこから大量の精子と淫汁が俺の腹の上に落ちてきました。

Kちゃん “あっ………こんなにたくさん、出したんですね(笑)”
俺 “駅での精子と、お前の淫汁を込みでな!!んなことより、汚れた。”
Kちゃん “あっ!!すぐに舐めて綺麗にします!!”

そう言うとKは俺の腹やちんぽなど汚れたとこを全て舐め取りました。

Kちゃん “ご主人様の精子…ちょっと苦い…けど…おぃしぃ……。”
Kちゃん “こんなにいっぱい……。ご主人様の精子……ザーメン…。(照)”
俺 “何ブツブツ言ってんの?俺もしたくなってきたから、早く舐めて立たせろよ。”
Kちゃん “えっ!?してくれるんですか!?”
俺 “早く。気が変わるぞ?”
Kちゃん “はぃ!!喜んで舐めます!!”

Kに掃除フェラをさせて勃起してきたとこでKをシートの下の床に頭を落とすように言いました。

俺 “そのまま後ろ向きに倒れて、床に頭付けな。”
Kちゃん “えっ?…はぃ。………ご主人様…これ…苦しいです……”
俺 “その体制だと、まんこが上向きになるから、中出しすれば子宮に流れ込むだろ?(要はほぼ90度のマングリ返しです)”
Kちゃん “あっ…そうゆうこと!でも、そんなことしたらホントに出来ちゃいますよ?”
俺 “当たり前だろ。孕ませにかかるんだよ。まぁたぶんすでに孕んでるかもだけどな(笑)文句あるのか?”
Kちゃん “文句なんてないです!…どうぞKの、危険日の子宮に真上から直接精子流し込んで下さい!”
俺 “じゃぁ入れるぞー。ほら……よっ!!ズブッ!!あっ…俺はエロ本読みながらするから(笑)”
Kちゃん “ひっ……ひぅんっ!!そんなぁ…あっ…あっ…あっ…凄い奥まで……。”
俺 “この体勢楽やわー(笑)しかも、今見てる子としてる気分(笑)”
Kちゃん “子宮に…!すっごい当たる…!!気持ちいぃ!!”

まさに固定されたオナホに突っ込みながらエロ本読んでる気分でした(笑)
ホントに本の中の子犯してるようでめっちゃ興奮しました(笑)

俺 “ヤバぃ…もう…出そう……!!うっ!!ビュルルルル…”
Kちゃん “えっ!?…あっ…あっあぁぁぁんんんん!!子宮に…直接…。”
Kちゃん “えっ?あっ…何これ!?…んっ…精子が溜まってく感じがする…こんなの初めて…。”
Kちゃん “ヤバぃ…今までで…一番…気持ちいぃぃイクぅぅぅ!!プシャーー…”
俺 “ヤバぃ…思った以上に興奮するわこれ(笑)めっちゃ気持ちいぃし。このまま続けるぞー。”
Kちゃん “はぃ…。もっと子宮に叩きつけてください!!”

それからその体勢のまま2回連続で中出ししてやりました。
出し終わった後、俺は疲れたのでハメたまま20分くらい休憩してました。
その間もKはまんぐり返しのまま(笑)
今までで一番気持ち良かったらしく3回目の時は常にイキ続けてるぐらいずっとビクビクしてて終わってからもビクビクしてイキ続けてました(笑)

俺 “さて…そろそろ抜くぞー。じゅぽっ!!”
Kちゃん “あっ…もっと注いでくださ…あぁん…。”
俺 “また、今度な。”
Kちゃん “……。イテテ…首が痛いです(涙)……あれ?ちょっとしか出て来ないですね?”
俺 “子宮に大量に、入ってるんじゃね?(笑)”
Kちゃん “やっぱりそうなんですかね?私も出されてる時、普段よりもっと奥に入ってる感じがしてて、注がれながら子宮口開いてるのかと思ってたんです!!”

それから身支度をして、初めてKを家まで送って行きました。
家までの道中でKがいきなり声をあげました。

Kちゃん “あっ!!!!……めっちゃ出てきました…。ヤバぃ…足まで伝ってる…”
俺 “どれ!?見してみ!!”

スカートを捲って見ると臭いも凄かったですが、パンツの布で受け止め切れなくなった、大量の精子がKの足を伝って膝まで垂れてました。
Kはヤバいと言いながら、とっさだったのか指で掬って舐めだしました(笑)

Kちゃん “俺君…んぐっ……出しすぎ…んぐっ。ホントにKを孕ませるつもりでしょ!!”
俺 “最初はそのつもりでだったけど、途中からは、気持ちいぃからひたすら夢中で出してただけ(笑)”
Kちゃん “Kも気持ち良かったけど……ホントに出来たら……責任取ってよ?…あっ!ここがKのおうち!”
俺 “お前が俺を惚れさせれたらな。(笑)それまで出来ても知らねー。……結構デカい家だな(驚)”
Kちゃん “なんでよ……こんなにいっぱい中出しするくせに……しかも危険日に…。”
俺 “牝奴隷の分際でうるさいなー。よっ!!”

Kがうるさいので門の中に入り、Kを胸側から壁に抑えつけて両手を頭の上で持ち、バックからハメようとしました。

Kちゃん “えっ!?やっ!待って!家の前だよ!?お父さんもお母さんもお姉ちゃんもぉ…あぁん!!”
俺 “うるさい牝奴隷は、もっかい中出しして黙らせてやる。”
Kちゃん “あんなに…あっ、出したのに…ぅん、まだ…はぁん…硬い…あっ。”
俺 “危険日だから興奮して余計に出来るんだよ。”
Kちゃん “あっ…あっ…あっ…んっ…あっ…はぁん…。また…中に…出すの…?”
俺 “当たり前だろ。ほら…そろそろ出そうだから、おねだりしろ。”
Kちゃん “……Kの危険日まんこに…ご主人様の精子をいっぱい中出しして………孕ま…せて……下さい。お願いします!”
俺 “K!孕め!!ビュルルルル…。”
Kちゃん “あっ!!…イクッ!!イクぅぅぅぅぅ!!プシャーーーー…。”

奥まで押し込んで最後の一滴まで出して抜くとKは自分の潮で出来た水溜りの上に崩れ落ちました。
そのままKの口にねじ込みちんぽを綺麗に舐めさせ終わるとKに別れを告げ家に帰りました。

~続く~

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投稿No.6321
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月13日
前回(投稿No.6318)の続きです。

前回のカラオケでの中出しから2日後、今度はKからネカフェに行きたいと言われネカフェに行くことにしました。
前回の時が排卵日だと言っていたので今日もたっぷり中出ししめやろうと俺は虎視眈々と待ち合わせの駅に迎いました。
するとKは先に来て待っていたみたいでその格好はTシャツにミニスカデニムで指示したわけでもないのにエロい格好でした。

俺 “何その服?完全にヤられに来ただろ?”
Kちゃん “Kは俺君の性奴隷なんでしょ?だからいつでも出来るように、ヤりやすい格好にしたんだけど…?”
Kちゃん “ダメだった…?”

合流してまだ5分も経ってないのに既に俺のちんぽはガチガチになり、すぐさまKを駅のトイレに連れ込みました。(笑)

Kちゃん “きゃっ!!……ここトイレだよ?誰かに聞こえちゃうよ?”
俺 “便器に手をついて、ケツ向けな。お前が声出さなきゃ、バレないんだよ。”
Kちゃん “……はぃ…。”
俺 “なんだこれ?既にびちょびちょじゃないか。犯されるの期待してたんじゃないのか?”
Kちゃん “……はぃ……今日もしてもらえると思ってたら、来る前から濡れてました……。”
俺 “じゃーさっさとおねだりしな。前戯無しで、ぶち込んでやるから。”
Kちゃん “…はぃ……Kの発情まんこに、ご主人様のおちんちんハメてください!!”
Kちゃん “一昨日排卵日だったんで、出来たら外出しにして欲しいけど、ご主人様の好きな所に出して下さい!!”

Kが言い終わると同時に俺はKのパンツをズラしてもちろん生ちんぽをハメました。(笑)

俺 “馬鹿か!?(笑)外になんて出すわけないだ…ろ!!ズブッ!!”
俺 “排卵日なら尚更中出しに決まってるだろ!!性奴隷なら孕ませて下さいぐらい言えや!!”
Kちゃん “ぁん…!!あっ…あっ…入って…ぁん…んっ…おっき…。”
Kちゃん “ごめん…なさ…ぁん!!…孕ま…せ…てはぅんんん!!”
俺 “声抑えないと、外に聞こえちゃうぞー?(笑)”
Kちゃん “む…むりぃぃん…!!気持ち…んっ…ぃすぎて…こぇ…出ちゃぅよぉぉ…!!”
Kちゃん “…奥ダメぇぇ!!弱いから!!出ちゃう!!あぁぁんんん!!”
俺 “何が出ちゃうんだ?(笑)声か?(笑)”
Kちゃん “…出ちゃう!!…出ちゃう!!吹いちゃうよぉぉ!!プシャーーー!!”

Kは盛大に潮を吹きやがりました。
幸い俺はズボンも下着も脱いでたので大丈夫でしたが履いてたらヤバいくらい吹きやがりました(笑)

俺 “潮吹きやがった!!(笑)ハメられて潮吹いたのかよ!!(笑)”
Kちゃん “…イク!!イクの止まらなぃよぉぉぉ!!”
俺 “ならそろそろ今日一発目出してやるよ!!”
Kちゃん “はぃ…!!出してください!!Kのおまんこに種付けしてくださいぃぃぃ!!プシャーーー!!”
俺 “ほら孕め!!ドピュッ!!ドピュッドピュッ!!ビュルルル…”
Kちゃん “あっ……出てる…また…中出し…されちゃった…気持ちぃ…”
俺 “ふぅ~。ほら、さっさとパンツ履いて出るぞ。ネカフェ行くんだろ?”

そう言って俺はフラついてるKを無理矢理立たせて身支度をさせました。
そしてそのままネカフェに向かいました。
ネカフェまでの道のりでKの足がプルプル震えていました(笑)

~続く~

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投稿No.6251
投稿者 visselksco (37歳 男)
掲載日 2015年8月17日
どうも@visselktscoです。
最近ゲットし、性奴隷化に成功したK子の事を書きます。

人妻K子のプロフィール
48歳 既婚 3人子供(20代で全て出産) キリスト教徒 夫は単身赴任中。
色白で見方によれば、30歳後半に見える、美人。
聡明で高度な資格を持っている。
俺の性奴隷になる前まで、夫しか男を知らなかったようだ。(ますます犯したくなった)

今年の1月から俺が働いている会社に転職してきた。
気が強く、努力家であり朝早くから、夜遅くまで真面目に働くK子でたった。
俺は直感でこのK子を俺のペニスで犯してみたいと感じた。
自分が聡明であると自覚する女ほど、一度、俺の物に落ちると忠実な性奴隷になるからだ。
夫は単身赴任、3人の子供の内、自宅にいるのは1名だけ、自分の居場所を求めているのだと感じた。
こういう女を犯す為にいろいろと策を練るのは本当に楽しい。

生真面目な性格のK子を犯すために取った俺の行動は、まず仕事で俺を尊敬させる事だ。
今までに同じ仕事を一緒にして達成感を味わった女は必ず、俺に体を許すからだ。
女とはちょろいもので、自分の仕事を過剰に認めてもらうと、情がもろくなるみたいだ。
一緒にいる時間が長いほど、共有する課題が多いほど女は俺に落ちやすくなる。

あとは、俺は既婚者であるが、家内からは放置されているとアピールし、一種の同情を得る。
セックスレスが続き欲望のはけ口がなくて困っている事を遠まわしに表現した。

外出で同行する時が、打ち解けあえる最大のチャンスである。
俺は真面目な仕事と話とちょっとワイセツな話を織り交ぜながら、K子の警戒心を徐々に解いていった。

そして、K子が自分のプライベートな事をしゃべり出すと全て理解していなくても同意して、K子を最大に理解してくれるのは俺しかないと印象付けさせた。
孤立している女はこれが一番効果的である。

職場での達成会や飲み会でもK子の横に座り、軽いボディタッチでK子の警戒心の高さを推し量った。

俺がK子に使った口説き文句は、ストレートにK子とセックスがしたいと言った。
好きだ!家内とも別れても一緒にいたい!と(本当は、ただK子を犯し、中出しをしたいだけだが)遠まわしに言った。
いつでも時間を共有し続けたいという台詞に女は本当に弱い。

そして、K子は迷いながらも俺とセックスをする事に同意した。
聡明な女には納得済みでセックスする事が重要だ。
なぜなら後で面倒になったときに同意の上での行為だったといえるからだ。

ベットインである。
夫以外の男は本当に知らなかったようである。
キスの時に僅かに体が震えているのである。
それを感じ取ったおれのペニスはもう一気にカチコチ状態になった。
舌の絡めかたもぎこちなく、これからセカンドバージンを犯せるだと大興奮である。

肌は本当に白く、俺の手に絡みつくモチモチ感があり最高の体である。
おれは舌と手でその白くモチモチした肌を夫から奪うべく堪能した。
表現できない罪悪感が沸き起こり快感である。
これだから人妻を寝取るのは辞められない。
K子は俺の中でも最高の肌の持ち主だ。

乳房は大きくないが、K子の性感帯である事は、舌でなめ回した時に体がぴくぴく動く事により分かった。
乳頭の色はピンクで48歳のババアのものではない。
K子の肌は軽く吸うと薄っすらとキスマークが付く、これが俺の征服感をみたしてくれる。
俺がマークしていると自覚できるからだ。
小さなあえぎ声も欲望をかき立てられた。

K子はマンコなめる事は嫌いなようである、多分、感じやすのではないかと俺は思う。
そして、俺のペニスはK子のマンコの中に沈んだ。
その瞬間におれは驚愕した。名器だ!
たこつぼと俵締めの2種が存在していた。
最高の快感である。
スライドするたびにその名器が微妙に動くのだ・・・。
たまらん!
俺はK子の白い首筋にキスをしながらその名器を堪能した。

初めは、ちょっと遊んでK子を捨てる気でいたが方針を大変更する事にした。
俺がK子の体に虜になってしまった。
1年くらい俺の性奴隷にし、それから捨てる事にしようと思う。

そして、俺は密かに目標を立てた。
俺の精子で必ずK子を妊娠させる事である。
他の女には中出しのためにピルを飲ませる性奴隷であったが、K子だけはもっと深い罪を負わせたいと思ったからである。
俺はとうとう、純粋なK子に最大の罪を背負わせた。
夫を裏切り、キリスト教の教えに背かせ、愛しい子供には顔向けできない罪を背負わせた。
最高の征服感でいっぱいである。

一回、肌を合わせればK子は喜んで俺に股を広げた。
夫が帰宅する時も俺とのセックスを優先させるようになっていた。
まさに性奴隷の完成である。
「はやく会いたいね」と甘いメールすれば可愛い返信が帰ってくる。
俺にとっては「早くK子を犯したい」いう意味なんだが・・・。

K子が妊娠したら、また皆さん報告します。

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投稿No.5705
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年9月28日
23年前。私22妻の妹18でした。
妻の妹は高校を卒業して姉を頼り田舎から私達夫婦の住む街へ出てきました。
実はこっちに来る様に勧めたのは私です。
その1年前夏休みを利用して妻の妹は私達の所に遊びに来ていたので、妹の容姿、性格などは知っていました。
進路は決まってないとの事だったので、私の勤め先に紹介するから一緒に働けば?と勧めた所妻の両親も本人も誰も知人がいない土地へ行くより安心との事ですぐに決まりました。
実はこの時すでに私は妻の妹を狙っていました。
とはいえ世の中そんな妄想的にもの事が運ぶとは思っていませんでしたが。

田舎から出て来て同じ会社で働く様になり、会社も時間帯や休日など気を使ってくれて、私と同じシフトにしてくれました。
妻も仕事をしていましたが、シフトの関係で妹と一緒の時間の方が長かったです。

一月ほどたった夕方、妻の仕事が夜遅くなる日遂に行動に出てしまいました。
2人で夕食をとり、風呂から出た後テレビを観ながら妻の妹に、
「今までに彼氏がいたか」とか
「エッチした事あるか」など聞いてみました。
「彼氏はいた事がなく経験もない」と恥ずかしそうに話してくれました。
「したいと思った事無いの?」と聞くと
「あるけど相手もいなかったし、何より恥ずかしくて無理!」と言われました。
でも妄想はあったみたいで、
「エッチって気持ちいいよ~(笑)」ってからかい半分で言ってみると、ちょっと興味をそそられたみたいで、
「ホントに?」って聞き返してきました。
もしかしてチャンスかもと思い
「ちょっとだけ経験してみる?」
「もちろん義理の妹だから無理にはしないけど、知ってる相手のが最初は安心じゃない?」などと上手く言いくるめて布団に2人で入りました。

パジャマを脱がしてキス。
身体が固まっていました。
指であそこを触るとすごく濡れていました。
気持ちいいかきいてみると、
「分からない。」といいますが、身体は波打ち胸と口を押さえて我慢している様でした。
そこからはたっぷり愛撫し、
「セックスしてみようか?」と聞くと
「駄目。」と言われました。
「何で?」と聞くと
「お姉ちゃんがいるじゃん。」と。
私の方が止まらない状態だったので、
「大丈夫だよ。2人の秘密にしとけば分からないから」と言い半ば強引に挿入してしまいました。
最初は痛がっていましたが、だんだん慣れてきた様子で
「痛い?」と聞くと
「我慢できる。」と言っていました。

その日は外出し。
終わった後、妹に
「最初は皆痛いものだけど、段々気持ち良くなるから、それまでフェラの仕方なんかも覚えた方がいいよ(笑)」と言って納得させました。

次の日の夜また誘ってみました。
妹は乗り気ではないものの早く気持ち良くなりたいからか、1度身体を許したから断りづらいのか拒みませんでした。
その日はフェラをさせました。
初めてなので下手くそでしたが、これから自分好みに仕込んでいけると思うと逆に興奮しました。
「ちょっと痛い」との事でしたが、かなり長く挿入して浅く深くピストンしていると、
「段々変な感じになってきた。」と言っていました。
外に出して終わりました。
終わった後
「とにかく最初は沢山やらないとまた痛くなるから、出来る時は毎日しょう」と約束をして寝ました。

1日置いて3回目のセックスです。
その日は最初から痛がらず、今までより少し気持ち良くなってきた様子でした。
もちろんフェラも時間を掛けて教えました。
くわえる事に抵抗がなくなってきたようで、教えられるまま一生懸命頑張っていました。
その姿にまたまた興奮してバックや騎乗位などいろんな体位で楽しみました。
外に出して終了。

次の日2人は会社が休みでした。
妻は仕事です。
せっかくの休みだから街を案内しながらショッピングでもしてくると妻に言い、朝からラブホテルに入りました。
食料や酒など色々買い込んで8階建ての最上階、めちゃめちゃ広い部屋に入りました。
朝食を食べ2人で風呂に入り酒を飲みました。
私はアルコールに弱いので、妻の妹に主に飲ませる為に買ったのです。
最初は余り飲まなかったのですが、
「酔った方が気持ち良くなるよ」と言うとやっと飲み始めました。

妹がほろ酔いになった所でベッドに入り、先にフェラをさせキス愛撫と進みました。
酒が入って恥ずかしさが薄らいでいるのか、
「フェラでイカせる」と言って一生懸命してくれました。
めちゃ気持ち良かったのを覚えています。
もちろん下手でしたが(笑)

いよいよ挿入し、いつもより気持ち良さそうにしている妹をみて、
「中に出していい?」と聞いてみました。
が、さすがに
「出来たら困る」と言われ迷いました。
でも今日絶対中出しだと決めていたので、生理周期を聞いて
「今は安全日だよ、それに出来る時と愛液が違うから絶対大丈夫だ」と言い納得させました。
姉の旦那なので絶対無茶はしないと思ってたみたいです。

妻の妹の了解も得て最高に気持ち良い中出しが出来ました。
それから休憩、昼飯、昼寝などをして、間に中出しをしながらまったりとした1日を過ごしました。
その日は合計4回の中出しをして、夜10時頃、最後のセックスの後精液が流れ出ない様にシャワーを浴びない様にさせ、帰りました。

その日以降妹も罪悪感よりも、初めて身体を許した相手との初めて味わう気持ち良さが勝り、ほぼ毎日妻のいない時を狙ってのセックスの日々。
中出しが当たり前になり、妊娠の危険も省みず中にだしまくりました。
最初の2年は生理の時以外はほぼ毎日やりました。
運が良かったのか妊娠もせず、中出しがお互い日課になり、妻の妹も当たり前の様に受け入れてくれました。
最初のホテル以来時々ホテルへ行くようになり、ホテルではめちゃくちゃやりましたね(笑)
ありとあらゆる事を試しました。
精液を飲ませたり、フェラの最中におしっこをして飲ませたり、玩具も色々試しました。
最高の日々でした。

それからしばらくして妊娠発覚。
おろしてもらいました。
この頃にはお互いに愛がありましたが、妻がいる為産めませんでした。
その後数回堕胎。
中出しは止めず妊娠して産むか止めるか?ずっと悩んでいました。
気が着いたらおろせない時期になってしまっていました。
それでも病院に行く様に話しをしている中いきなり破水、産まれてしまいました。
その子は私の子とは言わず私達夫婦が引き取り育てる事にしました。

その後も関係は続き危ない時期は外出しする事に決めました。
そして私は出来るだけ中出しが出来る様に、妹とのセックスを研究し始めました。
生理周期からの排卵日を特定して、出来るだけギリギリまで中出ししたり、排卵が終わったであろう翌日から中出ししたり、オリモノの色や量、体調、全部記録し、出来るだけ妊娠しない中出しが出来る様に試しました。
当たり前ですが何度か堕胎しています。
4年前また妊娠しました。
失敗ではなく私がわざと排卵するで有ろう日に中出ししたのです。

発覚してから妹には産んで欲しいと頼みました。
最初は悩んでいましたが、受け入れてくれ無事に産まれてました。
今回は臨月までお腹の中で育ってくれました。
妻に話し妻の妹と一緒に家を出て出産しました。

今でも妻は離婚を受け入れてくれませんが、妹との事は諦めたようです。
今妻の妹と夫婦同然の生活をしておりますが、セックスに関しては私の言いなりです。
研究の成果もあり排卵期2日ほど外出しをすれば、それ以外は中出し自由です。
去年子供を作ろうと排卵日に中出しし、妊娠しましたが、流産してしまいました。
今までのつけがまわって来たのかもしれません。
彼女もそろそろ40なので最後の子作りしようかと最近話し合っています。
昔ほどではありませんが、今でも2日に1回は中出しセックスしています。
これからも私がやりたい時にやりたいだけ中出ししていくつもりです。

長い話しになってしまいましたが22年間1人の男しか知らず、何度も堕胎し、出産も2度、これから3度目の出産をしてくれる。
最初に妄想した以上の性奴隷が手に入りました。
でも彼女の事は愛しています。
これを読んでくれた方々に性奴隷、自分だけが自由に好きなだけ中出し出来る女性が実際に存在する事を知って貰いたいと思い、文章として残したいと思い書かせて頂きました。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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