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投稿No.9194
投稿者 ユカ (30歳 女)
掲載日 2026年4月21日
前回の投稿内容(投稿No.9174)から妊娠発覚。
そして、そこから2か月ほどの事。
例のママ友のセフレと再度セックスをすることになりました。
その時も当たり前に中出しをされ、彼から「俺の友達と3人でヤろうよ」と提案されました。
興味もアリ、私は承諾して1月ほど。

前回の投稿から2か月ちょっとくらいでしょうか。
夏の暑い中、ママ友とお出かけ。
子供はお義母さんの家に預けてお泊り、帰りは少し遅いかもと夫には伝えてのお出かけ。
ママ友は他にできたセフレ2号君と遊ぶらしくて私たちとは別行動。驚きですね。
私はセフレさんと合流しました。

セフレさんはいつも通りのお調子者。
そしてセフレさんの友達は彼とにて、またお調子者そうな人でした。
セフレさんの友達は友達さんと呼びます。

裸になった私を二人で責めてきます。
セフレさんは「俺の子供なんだぜ」と私のお腹を撫でました。
どうやら中出ししてることも妊娠してることも筒抜けみたい。
友達さんと私は向き合い、私を後ろから抱きかかえるみたいな状態でスタート。
「ホントに乳首黒いね」と友達さん。
「こっちも・・・」とあそこをいじり始め、きっと毛が濃いねと言いたかったのでしょう。
直接言われなかったけど、あそこをいじる際に毛をひっぱったりしてたし、セフレさんに吹き込まれたのでしょうから、そう感じてしまいました
「足もッと開いて。M字」と友達さん。
私は強引めに足を左右に開かれて、あそこをじっくりいじられました。
特にクリへの刺激が多く、私はすぐに気持ちよくされて、ぐっちょり濡れた中も指で刺激されて喘ぎました。
セフレさんのはおっぱいを後ろから揉まれ「早く母乳搾りたいな~」などと・・・

挿入は友達さんからでした。
体位はバックで、何も聞かれることなく生のまま挿入されました。
「出そう、出すよユカ!」と呼び捨てで中出しをされた私。
次に待機していたセフレさんに入れられます。
体位は変わらずバックから。もちろん生。
友達さんは「きれいにしてよ」とお掃除フェラを指示してきます。
口とあそこで2穴を使われてしまいました。

3回目はあおむけにされて友達さんの挿入。
身体を密着させて抱きしめられて激しい腰ふりピストンをされました。
私は喘ぎが止まらずイきまくります。
そして3回目の中出し。
立て続けの挿入と、身体を強く抱きしめられたからかな。
私はもうグッタリ状態。
だけど仰向けのままセフレさんが挿入。
ピストンしながらおっぱいをいじる。
セフレさんと友達さんはそれぞれ左右のおっぱいを2人で弄り回し、乳首をつねって、引っ張って2人でどちらがより持ち上がるかを競うように遊ばれました。
友達さんの乳首つねりは結構痛かった。
さらに友達さん、セフレさんとの4回戦中に私のブラジャーを手にして、なんとタオル代わりにチンポをふいていた。

4回の中出しをされて休憩タイム。
だけど友達さんが私にべったりでずっと抱きしめられたり、お触りをされてました。
「ユカのこと気に入っちゃった」「毎日エッチしたいな」と口説き?もされて、手は腰やお尻を撫でまわしてた。
こういうところは類は友を呼ぶと言うのかセフレさんにそっくりだなと(ちょいキモい)
「次は俺が妊娠させたい」というのが最キモセリフで印象に残ってる。
「今度は二人でエッチしよ」と誘われたりもして、それは後日、ホントニしたんだけど置いといて・・・

休憩中にお風呂タイム。
今回は友達さんと2人で入浴しました。
他愛のない話をして、私の身体は彼に洗われて、お風呂から出るとセフレさんは寝てました。
その日最後のえっちは友達さんと。
セフレさんの寝てる横でもう1回中出しされて終わりでした。

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投稿No.9192
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年4月19日
仁美の転出後、凜が私の部署に異動となり正式に部下となりました。
新しい仕事ながら覚えは早く、すぐ戦力になってくれそうです。
今回の異動を機に、凜は一人暮らしすることにしたそうです。
私の通勤経路の駅近くでもあり、一度誘われ訪問したら本当に便利な立地でした。
部屋にはなんとセミダブルベッドが置いてあり、「家でも楽しめるように」と。
そのまま凜に襲いかかり、上半身着衣のまま新しいセミダブルベッド上で一発中出ししてしまいました。

ある日凜から「帰りにウチ寄ってください」と言われ、行ってみると高校生くらいの女の子が凛と一緒に待っていました。
凜に「妹の梨紗です」と紹介してもらい、高校3年なこと、受験対策で通う予備校が遅くなったときに凜の部屋に泊めることを聞きました。
そして「梨紗はオモチャでオナニーして処女膜破るくらいだけど、まだ本当のセックスは未経験。最近はセックスが気になってオナニーが捗る代わりに勉強が手に着かないのが悩みみたい。」と聞かされ「よければ一度抱いてあげ下さい」と凜から頼まれました。
それを聞き、大学生の彩乃(投稿No.9139)と似たパターンだな思いました。
梨紗を見てみると顔を赤らめてモジモジしていましたが、こちらから「本当なの?本当にそれでいいの?」と聞くと、「熊悶さんなら多分大丈夫です。本物知りたいのでお願いします。」と梨紗から返事がありました。
この日はまだ誕生日前なので連絡先だけ交換して、誕生日後に改めて設定することにしました。

梨紗の誕生日は4月なのでその日はすぐに来ました。
彩乃の時同様に凜が立ち会うかと思いきや、梨紗の希望もあって私と二人で会うことに。
待ち合わせ場所に行くと緊張した梨紗がいました。
ガチガチなのでまずは喫茶店に連れて行きリラックスさせることに。
話を聞いているうちに緊張が解けるのが見え、少しずつ自分のことを教えてくれました。
姉(凛)が連れ込んだ男とセックスしてるの目撃してからエッチなこと興味出たこと、オモチャに手を出して貫通しちゃったこと、女子高で同年代男子との出会いが少ないこと、年上好きなことなど、恥ずかしがりながら教えてくれました。

打ち解けたところでホテルに向かいます。
まずは二人裸になります。
梨紗は凜同様に地味な見た目。化粧も控えめです。
ですが165cmくらいあり、出るところ出ていて凜とは対称的。
この年齢ならではの成長しきっていない感も残っており、初々しさもあります。
互いにシャワーで身を清め、バスローブ姿でベッドに入りました。
再び緊張で固くなる梨紗をキスでほぐしてみます。
最初はぎこちなかったものの、すぐに舌をだして積極的になりました。
バスローブの中に手を入れて胸などを愛撫し、股間を触るとすでにしっとりしていました。
クリを触るとすごい反応をします。
オナニーで相当に開発されているようです。
そこで「オナニー見せて」とお願いしたところ、恥ずかしがりながらも起き上がり、M字開脚で自らを慰めてくれました。
その姿を見て私の○ん○んもフルサイズに。
梨紗も○ん○んに興味あるようで凝視してたので、実際に触ってもらいました。
梨紗は「本物はこんなに大きいんですか?今までオモチャでもこの大きさは挿入れたことない…」という反応。
「人によるかな。他人のフルサイズ見たこと少ないからなんとも言えないけど。お姉ちゃんはいつも喜んで挿入れてるよ」というと、「私大丈夫かなぁ…」と心配しつつうずうずしている様子が見られました。
「せっかくだからフェラしてみる?」と聞くと「やってみます」とのことで、初めて○ん○んを咥えてくれました。
さすがにぎこちなかったですが、ポイントを教えると飲み込みは早く、気持ちよくしてくれます。
せっかくなので69をすることにし、梨紗の○んこを攻めると、敏感なところに当たったようでフェラする口が疎かに。
梨紗も我慢出来ないという風なので、いよいよ本物の○ん○んを○んこに挿入することにしました。

梨紗を仰向けに寝かせ、念のため「ゴムどうする?」と聞くと、「初めては生がいい」と梨紗。
凜から私なら生中大丈夫なことは聞いていたようです。
そのまま○ん○んを○んこにあてがい、突き刺しました。
オモチャで貫通しただけあって処女の割にはスルリとはいったものの、中はキツキツです。
梨紗を見ると、処女にありがちな苦悶の表情でなく、気持ちいい顔をしてました。
梨紗は「大きくて、温かさを感じます!本物はこうなんですね」と言えるくらい余裕そうでした。
ピストンを開始すると、気持ちよさそうに喘ぎます。
さすがオナニーで開発しまくってるだけある。
梨紗の気持ちいいところ聞きながら重点的に攻めると、声もさらに大きくなります。
「後ろから攻められたい」というのでバックからも突くと、いいところに当たるようで正常位以上に大きく反応してくれます。
やがて限界が近づいたので「どこに出す?」と聞くと「そのままください」というのでバックから梨紗の一番奥に放出しました。
しばらくして○ん○んを抜くと、普通に白い精液が垂れてきました。
梨紗は疲労感と満足感が滲む表情。
「初めてなのに頑張ったね」といたわってあげました。

しばし休憩を取るなか、梨紗はホテル備え付けのゴムに興味深々。
封をあけて、中身を見て感心していました。
どうせなので「着けるの練習する?」と聞くと二つ返事。
ホテルのゴムはサイズが合わないので手持ちを渡して着けてもらいました。
とはいえ一つ目は無駄にし、二つ目で一応成功。
二つ目のゴムを外していると、「せっかくなのでゴム着でも挿入してもらえますか?」と梨紗。
「中出しされた後にゴムって遅くない?」とつっこむと「そういえばそうですね」とケラケラ笑っていました。
残りの手持ちゴムを三度装着してもらうと、二つ目より上手に出来ました。
「私が上になってみたい」とのことなので、騎乗位挿入にチャレンジしてもらいます。
さすがにオモチャ慣れしているので、上手く挿入できました。
好きに動いてもらい、気持ちいいところを探してもらいます。
試行錯誤の結果、背面騎乗位が一番良かった様で、じっくりと動いていました。
時に下から突き上げるといい感じの反応。
「もー」という表情で抗議するのがかわいかったです。
疲れてきたのか動きが鈍くなったところで交代して正常位にします。
ゴム付のまま挿入しようとすると「やっぱり生がいい」というので、ゴムを外して再度生挿入。
一気に激しく攻め立てると呼応するようにアンアン喘ぐ梨紗。
「どこに出す?」と聞くと無言で両脚で私をロックしてきたので、そのまま中に出しました。
処女LJKを相手にしたはずなのに、初々しさと熟練感が共存する変な感覚でした。

「ゴムより生の方が断然いいですね。」と梨紗。
「でも赤ちゃんはまだ…」とも。
とりあえず「ゴムに慣れるか、ピル飲むかかな?」とアドバイスすると、「でも熊悶さんなら生大丈夫でしょ?」と梨紗。
「お姉ちゃんがOKならまた相手するよ。でもまずは受験頑張りなね。」というと「お姉ちゃんとは交渉するから、模試や試験でいい結果出たらご褒美ください」と食い下がってきます。
私も了承し、これで凜と梨紗という姉妹セフレが出来てしまいました。
凜とは顔を会わせる日も増えたのに…。
贅沢な悩みですね。

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投稿No.9189
投稿者 翔太郎 (40歳 男)
掲載日 2026年4月16日
投稿No.9182からの続編

職場で不倫関係に陥った私と恵理は、月1でラブホデートを重ね、半年が経過していた。
私と恵理のセックスは回を重ねる度に、濃厚かつ激しく互いの肉体を求め合うようになっていった。
避妊する必要のない恵理とはもちろん毎回中出しセックスだ。

恵理は50歳。身長は158cmほどで同世代では平均かやや小柄。
お肌は恵まれたきめ細かい柔らか肌。
バストは寄せて集めるとGカップになる巨乳で年齢相応にやや垂れ乳。乳輪は大きめでやや茶褐色。授乳経験婦あるあるだろう。
ウエストは腰のくびれを失いつつあるが、腹が段腹になるほどではなく、やや脂を纏っていてここも年齢相応。
ヒップは100cm近いだろう巨尻。
顔は丸小顔でお目目パッチリ系の童顔。
髪はロングで黒(うっすら茶髪のマロンブラウン)でワンレン。
90年代のアイドルが上手にムチムチを保って可愛らしく歳をとったという感じ…のオバサンだ。
職場での服装は落ち着いた清楚系でその年齢なりのお嬢様系ファッション。スーツを着る慣例などない職場だから、スーツ姿は最初しか見たことがない。ムチムチだからタイトスカートやパンツスーツはある意味ヤバいだろう。
実際の育ちもお嬢様。子どもは息子1人で、すでに成人して海外留学中。還暦を過ぎた大学教授の夫と2人暮らしで生活も趣味もセレブ妻。
セックスレス歴約10年。そのせいか私とのセックスではキスもフェラも情熱的。悶える声は高くて大きめ。
閉経後はホルモンバランスが崩れて、体調不良があったり、デリケートゾーンの加齢臭が気になったりしているようだ。だから、恵理がラブホのシャワーで丁寧に膣洗浄するのをよく見る。反面、生理がなくなくってから性欲が強くなったという。

恵理の独身時代の昔のことなど気にならないが、結婚後に夫以外の男性経験があるのか?私との不倫は初めてなのか?凄く気になった。
しかし、恵理が不倫経験者なら、それは私には都合が良い気がしたので、敢えて聞き出してはいない。
恵理のマンコ…陰毛デルタはお手入れが丁寧になされている。
経産婦だから小陰唇のビラビラの外側はどす黒く色素沈着しているが、その〈グロマン〉に私はエロスを感じる。
ビラビラの内側と奥の膣粘膜は綺麗なピンク色だから、毎回クンニでは舌を入れて、マン汁を吸い出してしまう。

私が恵理に惹かれたのは、身体だけではない。誰にも分け隔てなく優しく、他者と親和性の高いコミュニケーション力を持っている。時々女アピールが垣間見られるバランスも絶妙だ。
不倫相手だが、尊敬もできる大切な女性だ。

不倫関係になる時、初回にランチタイムをふたりで過ごした他は、待ち合わせて早々にラブホに行ってセックスをするのがいつものパターン。普通のデートはまだしていない。お互い都合のいいセフレだとも言える。
初回からベッド、バスルーム、ベッドで3回中出しセックスをした。
その後のラブホデートではシャワーを浴びた直後にフェラで1回口内射精ゴックン抜き。あと2回ベッドで中出しセックスをするというルーティンが定着しつつある。

3回目のラブホデートからコスチュームプレイを始めた。
濃厚なセックスで求め合う私たちは、身体の相性も性格の相性も感情の相性もバッチリだったが、私は不倫だけに非日常を恵理とのセックスに求めた。恵理もそれに乗ってくれた。

恵理は夫婦間セックスレスで、私とのデートのインターバルは性的欲求不満状態が続くと正直に言っている。
私は5歳下の妻がいて、求められてくる時が月に2回程度あるから、欲求不満ということはない。ただし、夫婦のセックスはマンネリ化していてほとんど刺激はない。
私も恵理も肉体関係は始まったばかりで新鮮だという点で刺激はあったが、セックスに変化を入れて楽しみたい。より濃厚にしたいと思っている点はふたりで共通していた。その結果のコスプレセックスだ。

最初は恵理に極小マイクロビキニを着せた。
次にVフロントTバック水着を着せて巨乳を強調させ、ずらして脱がさずに着衣セックスをするというプレイをした。
巨乳巨尻だから、極小面積の水着やランジェリーはエロボディが強調される。私は着衣セックスの興奮に味をしめた。

やがて際どい水着やランジェリーを着せてハメるだけでは飽きてきた。シチュエーションプレイをしてみたいと思った。
恵理にセクシーメイドコスプレをさせて、隠語を交えてご奉仕プレイを楽しんで盛り上がる妄想が膨らんだ。

ラブホには豊富なレンタルコスチュームがある。そして季節ごとのイベントを行なっていたりする。かなり需要があるようだ。
春は学園系コスプレフェア(OLスーツ、各種制服、チアガール、体操着ブルマ、スクール水着…など)。夏が近づくと水着フェア、秋はハロウィンコスプレフェア、年末が近づくとクリスマスコスプレフェア…などと1年中何かしらやっているようだ。
50歳女と40歳男の不倫カップルだから、学園系には無理がある。
プニプニボディの恵理にはセクシー系の水着、ランジェリーやセクシーメイド、ボディータイツなどが似合うとわかっていたので、カタログで〈セクシーメイド〉を選んで、早速TVモニターからオーダーした。
メイドカチューシャ、メイドチョーカー(フリル付き襟)、フリル付きカフス、黒ビキニ、フリル付きミニスカエプロン、黒Tバックショーツ、フリル付き黒ガーターストッキングがセットになった〈セクシーメイドコスチューム〉だった。

シャワーを浴びて、フェラ口内射精ゴックンで1発抜いてもらっている間に、玄関ドアの下のボックスにコスプレセットがケースに入れられ配達されていた。
早速恵理に着てもらう。私も手伝う。恥ずかしがる恵理を、とにかく私は褒め倒す。「可愛い!セクシー!」だと。そうすると恵理もまんざらではなくなるようだ。
洗面所のドレッサーの前で恵理自身に見てもらう。着てしまえば、恥ずかしそうにも可愛いらしくコスチュームを整えてカチューシャと髪のバランスを気にする姿に私は萌えた。
恵理は照れながらも両掌でハートマークを作った。

「もえもえきゅん!うふふ!こんな感じぃ?魔法はかからないかなぁ?オバサンのメイドでごめんね。」

…と乗ってくれた。

「イケる!全くイケる!魔法は効いてる!恵理さん自分からオバサンなんて絶対言わないで!」

私は本心からそう言った。目の前のエロ熟女メイドが私のハートに突き刺さった。恵理の「もえもえきゅん」の魔法が私に効き始めていた。
恵理の露出したお尻のTバックはもはや紐が尻の割れ目に挟まっている状態。萌えがムラムラに変わる。
後ろから抱きしめてキスをしながら手を伸ばし、Tバックの紐からマンコに向かって指を這わせた。恵理の耳元で囁く。

私「これからたくさんエッチなご奉仕をしてね…。最後はこのいやらしいオマンコで…。」
恵理「はい…ご主人様…。私の全てをお召し上がりください…。」

もうプレイは始まっていた。恵理のノリがかなりいい。
ベッドに移動して、恵理を座らせると、私は恵理に対面して座る。

私「脚を開いて、ビキニをズラしてオマンコを見せて。」
恵理「こうですかぁ?ご主人様ぁ。」
恵理が開脚して、黒のTバックを指先でズラしオマンコを見せる。
私「すごくいやらしいオマンコだね。1番感じるところを教えて。」
恵理「ここですぅ。」
恵理がクリを指先で触る。
私「そこはなんていうところ?」
恵理「クリトリスですぅ。」
私「プックリしてる。いやらしいね。クリをどうしてほしい?」
恵理「ご主人様に舐めてほしいですぅ。」
私「じゃあたくさん舐めてあげるね。」

恵理にオナニーをさせて鑑賞しようかとも思ったが、すぐにマンコを味わいたくなりクンニを始めた。

恵理「あっ!あっ!あぁん。」

恵理が悶え始める。
私が執拗にクリを舐め吸い続け、さらに強く音を立てて吸うとやがて嬌声を発して恵理はイッた。
休ませずに恵理に聞く。

私「もうイッたの?オマンコがビチャビチャだよ。いやらしいお汁が溢れてる。このオマンコの中はどうするの?」
恵理「ご主人様の指でまたイカせてください。」

指を緩マンに2本入れて、ザラザラのGスポを刺激する。
その間もクリの舐め吸いはやめない。

「あぁぁんっ!はぁぁんっ!あんっ!あんっ!」

恵理が先程以上にイキ果てる。それでも休ませずに、Gスポ責めを続ける。

私「オッパイも食べたい!ズラしてオッパイを全部見せて!」

恵理が黒ビキニをズラして、巨乳輪を見せる。マイクロ黒ビキニだから、そもそも巨乳は最初からほぼ露わなのだが、脱がせないから着エロ状態だ。
私は我慢できずに恵理に抱きついて、巨乳を鷲掴みにして、左右交互に舐め吸った。褐色に色素沈着した乳輪が私の唾液でビチャビチャになった。
もう〈ご奉仕プレイ〉というより、〈エロメイド虐め〉だ。
乳首を舐め吸いして、指先でGスポのザラザラを擦る。恵理のマン汁が溢れる。喘ぎ声も高まる。

恵理「あぁっ…あはぁっ…ご主人様…また…イキそうですぅ…あっあっ!うっ…あぁんっ!」

私の口の乳首責めと、指のGスポ同時責めで恵理は身体をバタつかせてイキ果てた。
熟したエロいメイドがイキ果てて目の前で横たわっている。
私はすでにフル勃起の我慢汁が溢れたチンポを膝立ちで突き出した。
恵理は仰向けになったまま、ウルウルした瞳で私と勃起チンポを見つめる。

恵理「ご主人様のオチンチン舐めてもいいですかぁ?」
私「たくさん舐めて。手を使っちゃダメだよ。お口だけで…。」

私は股を開き気味に立ちあがる。
恵理は身体を起こし膝立ちして、亀頭を咥えて鈴口から溢れる我慢汁を舐めて吸う。恵理の濃厚フェラの始まりだ。
恵理にフェラのスイッチが入ったら、もう私から奉仕を迫る隙間がない。とにかく貪欲なフェラだ。
私は恵理の強弱をつけた濃厚貪欲なフェラで、いつも早めに射精感を促してしまう。舌を絡めつつ強弱をつけて吸い込む恵理のフェラは、恵理の緩マンより格段に気持ちいいのだ。
射精感か込み上げてきたので、私は恵理の口からチンポを抜いて膝立ちし、恵理の巨乳にチンポを押し付けてみた。
恵理の唾液でビチャビチャになったチンポを軟巨乳で挟んでくれる。恵理がパイズリしながら、私の方をウルウルの瞳で見上げる。

恵理「ご主人様ぁ、硬あぃオチンチン気持ちいいですかぁ?」
私「気持ちいいよ!お口もオッパイもいやらしくて!もっ…もうオマンコに挿れたくなっちゃったよ。」
恵理「挿れますかぁ?オマンコに挿れてくださぁい。」

恵理が口から涎を垂らしながら答えた。

私「じゃあ…後ろを向いて…後ろからオマンコにオチンチンを挿れてあげる。」

恵理が四つん這いになって巨尻を向けてくる。微妙にお尻をフリフリさせているのにチンポがソソられる。
メイドカチューシャに首のフリル、乱れたら髪、背中のビキニの紐、Tバックの紐、乱れたメイドミニエプロン、ムチムチのフリル付きガーターストッキングにさらにソソられる。
一気に恵理の緩マンにぶち込む。巨尻肉を掴み奥まで突きながら、背中に覆い被さり、垂れ乳巨乳を後ろから掬い上げるように掴んで揉みしだく。

私「オチンチン奥まで入ってる?いやらしいオマンコの奥に入ってる?」
恵理「入ってますぅ…オマンコにオチンチン…奥まで入って…ぅぅ…あぁぁん!」

体位を入れ替えて、正常位になる。熟れ乱れたエロメイドがアヘ顔で悶える。
恵理は密着とキスを求めてくるが、キスだけしてあげて、乱れた姿を眺めながらマンコを突く。
恵理の尻を抱き、腰を浮かせてチンポとマンコの結合部を見る。淫猥なマンコがチンポをガッツリ咥えている。
プックリ膨らんだクリは剥き出しになっている。チンポで突きながらクリを親指で弄んだ。恵理の悶えが激しくなる。
身体を抱き起こし対面座位になる。対面座位では恵理も腰を振る。キスをしながら舌を絡め唾液を貪り合う。
私が倒れ騎乗位になる。垂れ乳巨乳を下から掴んで、腰を突き上げる。恵理の悶えはすでに啼き声だ。
乱れる熟したエロメイド。揺れる垂れ乳巨乳。下から見ていていよいよ私の射精感が高まっていく。
私は正常位に戻し最後のピストンをと腰を振る。

私「いっ…イキそう…出すよっ!オマンコの中に…出すよっ!」
恵理「ご主人様のぉ…いっぱいくださいぃ…オマンコ…中ぁぁ…。」

私の射精感は沸点に達した。下から恵理を抱きしめて射精した。
満足度の高い射精だった。私は射精の度に「うっ!」と声を発した。
恵理も「あっ!はぅっ!」と反応した。
射精を終えてしばらく抱き合った。恵理が私のチンポと自分のマンコは抜群の相性だと言っていたのを思い出す。
その時、私にはよくわからなかったが、この射精時に恵理の膣にチンポの先が包まれ、やがて恵理のマン汁と私の精液が混じり合いチンポ全体淫猥な体液に包まれる感触で納得できた…そんな気になった。

やがてチンポが力を失い始め、ふたりの腰がちょっと離れ時、マンコからチンポが抜けた。
脱がさずにズラしたままだったTバックがマン汁と精液で汚れていた。恵理は脱力して私の傍らに横になった。
恵理を開脚させてマンコを覗き眺める。私は精液まみれの亀頭をTバックで拭った。
恵理のマンコを流れる精液は放置して、シーツが汚れるのも構わず、恵理にお掃除フェラを無言で迫った。恵理はお掃除フェラを自然にやってくれた。
最後は私の鈴口を丹念に舐めてチュッと吸った。「あぁっ!」私は思わず声を上げた。
恵理は私の様子に満足したのか微笑んだ。

2回目のセックスを終えてしばらく、精液まみれのオマンコもチンポもそのままで、シーツも汚れていたが、身体を寄せ合って中出しセックス余韻を味わった。

私「エッチな恵理さんのメイド…最高だった。」(素に戻ると私は「恵理さん」と敬称付きで呼んでしまう。)
恵理「私たち…ちょっとアブノーマルなことしちゃったみたい…でもエッチな言葉責め…興奮しちゃった!何回もイッちゃったの。脳でもイッたのかも…。」

恵理の言う〈脳イキ〉は、隠語プレイやスティエーションプレイの特徴らしい。私は納得できた。

この日は、3回目をシャワーを浴びずにそのまま続けた。
私たちはセックス後の汚れたチンポもマンコも気にせず、クンニやフェラも躊躇しなくなっていた。
3回目は〈ご奉仕プレイ〉はしなかった。コスプレセックスをしなくても、隠語プレイは普通にするようになっている。

……今、私と恵理の不倫セックスはより非日常を求めていくようになっています。
回を重ねるごとに、より快楽を求めて…少しずつアブノーマルセックスの領域に踏み込んでいるような…。
不倫関係になって約半年で、もはや泥沼不倫の状態かもしれません。

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投稿No.9187
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年4月14日
年度末と年度初はやることが多くバタバタしており投稿も滞っておりました。
そんな忙しい時期は別れの時期でもあります。
中出しパートナーの一人、部下の仁美が本社に栄転することになったのです。
同じ会社でも毎日通うのは少ししんどい距離。
離婚したこともあって、仁美は引っ越しを決め、心機一転を図ることにしたようです。
会える機会も減るので、仁美からのリクエストで個人的な送別会をすることになりました。

送別会は平日午前中から設定。
仕事に出るふりをして待ち合わせ場所で仁美と合流し、ラブホテルのフリータイムをフルに使って送り出すことにしました。

ホテルに着いてエレベーターに乗り込むなり、仁美から抱きついてきました。
そのまま階のボタンも押さずにディープキスを求められます。
情熱的なキスで早くも○ん○んが元気になりそうなところ、ズボンのチャックを開けて仁美がしごき始めそうになります。
あわてて階のボタンを押し、仁美を制して何とか部屋までは露出せずに済みました。

部屋に入ると靴を履いたまま先程のキスの続きを。
そのうちカチャカチャとベルトを外す音がして、見てみると仁美が器用に私のズボンとパンツを下ろし、○ん○んを握り始めておりました。
そのまま仁美がしゃがみ、○ん○んを咥えてフェラしてくれます。
私と寝るようになってからずいぶん上手くなりました。
興奮した私は仁美の頭をつかんで○ん○んを喉奥まで押し込みます。
仁美は驚いたような声をあげてますが、○ん○んがじゃまで良く聞こえません。
そのままイラマしてもらい、しばらくして手を離すと、仁美の口から○ん○んが抜け、ハァハァと息をする姿がありました。

そのまま仁美を立たせ、扉に手をつかせ尻をこちらに向けさせます。
スーツにスカート、黒ストッキングな仁美。
そのストッキングを破り、パンツをずらして○んこを確認すると、すでにヌルヌルで準備万端。
立ちバックで硬く大きくなった○ん○んをあてがうと、スルリと入り、仁美からオオオンと気持ちよさそうな声が聞こえました。
そのまま突いて責めると、仁美も立って居られなくなり、部屋の外に聞こえそうな大きな声で喘ぎながら、玄関に崩れ落ちました。
構わずそのままバック、種付けプレスに近い体勢で奥まで突いていると限界がやってきたのでまずは一発目の中出しをしました。
中出し後しばらくして○ん○んを抜くと種なし精液が玄関床に垂れてきました。

仁美を何とか起こし、床にポタポタ精液を部屋に移動。
互いに全裸になってベッドに向かい、○ん○んも復活したのでそのまま正常位で二回戦目。
仁美が抱っこしてとばかりに両手を出してくるので、全身密着状態でつながりました。
仁美は両腕だけでなく両脚でも私に抱きつき、外出しさせる気無さそうでした。(もちろん私も外に出すつもりはありませんでした)
力強く抱きつかれたため動きにくかったですが、仁美の弱いところに上手く当たったようでビクビクとイっており、私も動きづらいながらも仁美の膣圧が程よく、何とか中に出すことが出来ました。

二回戦連続で疲れたので、一旦風呂に入ろうと湯をために行きました。
ベッドに戻ると仁美は放心したように転がっていました。
いちゃいちゃしようと横に寝そべると、機敏な動きで仁美が私の上に乗ってきます。
手で○ん○んを握り、しごいて大きくしています。
「仕返しですよ」と悪い笑顔の仁美は、程よく復活した○ん○んを騎乗位で○んこに挿入しました。
3回戦目とは思えないくらい激しく動く仁美。
騎乗位もかなり上達しました。
しばらくは好き勝手に動く仁美を見てましたが、頃合いを見て下から突き上げると、待ってたとばかりに大きくあえぎ、楽しそうな顔を見せます。
そのまま仁美に動いてもらい、時に突き上げ、三度中出し。
仁美も満足そうな顔で私に倒れ込んできました。

しばし休んで風呂で休憩します。
一気に3回戦とはお互い盛り過ぎですね。
しっかり身体を清め、疲れないぬる湯にはいって回復を図りました。
仁美は正式にピル飲み始めたそう。
異動が決まって私と会う機会が減ることもあり、決断したようです。
離婚はしたけど新しい道を拓こうとする仁美が何だか頼もしく見えました。
すると私の○ん○んが浴槽内でムクムクと復活の兆し。
アラアラと微笑む仁美は、なにも言わずに○んこに挿入して湯の中で座位にて四回戦目。
しばらく動いてふと見るとマットが用意されてたので、場所を移してローションプレイに変更。
お互いヌルヌルを楽しみながら何とか四発目もイケました。

部屋に戻って時計を見るとすでに14時過ぎ。
昼食もとらずに交わっていたので空腹にも気づきませんでした。
仁美にどうする?と聞くと、もう少しここにいたいと。
そのままベッドでいちゃいちゃし、正常位→座位→騎乗位→バックの定番フルコースで5回戦目。
もはや何が出てるか分かりませんが、とりあえずお互いイケました。

仁美も満足したようなので、再度風呂で清めてホテルを出ると16時近く。
そのまま近くの居酒屋で二人だけの送別会二次会です。
新天地へ赴く不安定などを聞きながら時間は過ぎて行きました。
ほろ酔いでいい時間になったので店を出て帰路につきます。
が、仁美はまだ何か言いたい様子。
聞くと、もう一度抱いてほしいと。
アルコールとともにスイッチ入ったようです。
先ほどと別のホテルに入り直し、送別会三次会。
風呂にも入らず定番フルコース、そして最後は密着正常位で中出し6、7回戦とあいなりました。

年度末、仁美は皆から祝福され本社に送り出されました。
最後、私には「人生を変えるきっかけ作ってくれてありがとう。新しい人生を探すけど、またいつか抱いてください。」というメッセージを残していきました。

そして仁美の後任としてやってきたのが凜でした。
新入社員ながら期待株の凜は、いろいろな業務を経験したいと私の部署にやってくることに。
課題の指導担当から直属の部下になる凜ですが、年上好きで小悪魔なところがあります。
これからどういう事件を巻き起こしてくれるのか…楽しみと不安があります。
そして新年度早々に新しいネタを提供してくれて…。
この話はまた別に紹介します。

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投稿No.9185
投稿者 君野名波 (57歳 男)
掲載日 2026年4月12日
初めて投稿します。
出会い系サイトで見つけた奈々さん(仮名)と会うことになりました。
場所はホテル街近くの某大手カフェ。
サイトで募集した時にもこちらの希望を伝えてあったので、コーヒー一杯ですぐにホテルへ。

30代半ばのシンママさん。良くも悪くも、ごく普通の女性。
この日はゴムを装着して合体。
久しぶりでのエッチらしく、結構大きな声で喘いでいました。
気が合ったみたいで、次回また会うことに。

約2週間後に再会。
前回の緊張感がほぐれたのか、笑顔があふれ、かわいい雰囲気に。
2度目の合体。
裸のままのオチンを割れ目に沿わして焦らす。焦らす、焦らす、焦らす。
腰をクネクネし出す。
「いいかな?」と切り出す。
「スリスリばかりじゃイヤ。」
「このままでいいのかな?」
「本当はダメだけど、今日は特別。でも外に出してね。」
さんざん焦らされたオマンはじゅるじゅる状態。
パンパンに膨れたオチンがおじゃまする。
前回同様、大きな喘ぎ声が、ベッドの軋み音と共に部屋中に響く。
さあ、最後のピストン運動で締めるかな、と思った瞬間、彼女がウグっと喘いだと同時に、膣壁がオチンをギュウゥゥゥと締め上げる。
一番汁がピュッと放たれたので、すぐにオチンを抜く。
彼女は完全にイッてしまい、腰をカクカクさせている。
割れ目はしっかり閉じられていて、白濁液はしっかりと体内に。
「危なかったよ。ギリギリで引き抜いた。」
「ごめんね、勝手に先にイッちゃって。でも、あなたのオチンチン、本当に気持ちいいから、次からはもうゴムなんか使いたくない。」

更に2週間後。
3度目の合体。最初からゴム無し。
外に出すという約束だったが、ピストン運動を繰り返すうちに、私から言葉攻め。
「本当のセックスは本能に従うもの」「濡れていれば精液は自然に膣外へ流れ出る。」「奈々美(仮名。彼女から聞いた本名)の身体が射精を促している。」などなど、ありとあらゆるセックスワードを繰り出し、彼女をその気にさせる。
最初はゴム着きが条件。
2回目は外出しが条件。
今回も外出しが条件だったが、「ダメだよぅぅ」が「外で出しきった後に入れるならばいいよぅ、」に変わり、「一緒にイッて。もう気持ちよくてどうでもいいから、好きにしてぇぇ。」に変わり、希望どおり好きにさせてもらって中に。
勢いのある一番汁。
ドロリと濃い二番汁。
体内の奥まで流れて行くサラッとした三番汁。
お尻の穴をキュッとさせて出た残りの四番汁。

出しきった後に抜いたオチンはスッキリといた姿でした。
彼女のオマンは、やはりしっかりと閉じられ、女性の本能である、子種汁を逃がさない姿でした。

次に会うのが楽しみです。

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