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中出しした時の状況を聞きたいとコメントがありましたので、改めて投稿します。
里佳子の処女を奪ってから、明らかに変わりました。
胸が少し大きくなり、ボディーラインもメリハリがつきました。
肌も美しくなったように感じますし、キスからボディータッチだけで身体が火照るようだと言います。
痛いときや感じるときは声を出して教えてくれと伝えたことから、ホテルでは可愛い声で鳴いてくれます。
中逝きまで感じさせることが俺の役目だと勝手に解釈し、小さなおもちゃでオナニーさせました(最初は俺がクリを舐めながらGスポットを刺激してあげましたが…)。
クンニは本当に好きみたいで、自分の手で声を殺すように恥じらう姿にも興奮します。
例の3つ離れた駅で13日(金)20時に里佳子と待ち合わせをした。
里佳子へのプレゼントはカルバン・クラインの下着をネットで購入した。肩ひもが白で生地がグレーのタイプだ。
個人的にはスポーツブラを脱ぐ姿も好きだが、後ろのホックを外したい(セックス中に外したい)というのに興奮するからだ。
駅の近くで軽い夕食を済ませ、何度か使った綺麗なホテルへ向かった。
20分ほど待ち時間が発生したため、フロントへ電話を入れて里佳子とコンビニで買い物をした。
スパークリングワインとスナック菓子、アイス(クーリッシュ)も購入した。
戻るとほどなく案内され、里佳子と歯を磨き湯船に湯を張った。
シャワーを浴びて湯船でイチャイチャタイム時には、クーリッシュが大活躍!やはり里佳子も大喜びだった。
長い時間風呂に浸かり腰を温めることで身体が火照り、抱いているときに女性がうっすらと汗をかくので俺は異常に興奮する。
お風呂から上がると、里佳子はプレゼントした下着をつけてた。
そのままベッドで里佳子を抱き寄せ甘いキスからスタート、ペチャペチャ舌を絡める音だけが聞こえた。
舌を絡めながら右手は里佳子のクリを刺激してやった。
ショーツを脱がしクリを吸いマン汁をまたクリに塗り付け、指入れして十分に中まで濡れたところでミンティアを口に含ませて里佳子にフェラをさせた。
準備ができたところで正常位でゆっくり挿入した。
『あぁぁぁぁぁ・・・』ミンティアが効いたらしい。
中がスースーしてるからガクガク震えながら、俺の背中に思い切り爪を立てた。
そんなときに俺のスマホに着信音…無視して里佳子の腰を押さえつけ、思い切り里佳子の脚をM字にさせた。
『だめ、だめ…スースーしてるぅ…あぁぁぁぁぁ、あん』
そこでブラをずり上げて乳首を甘噛みした。
もう乳首は勃起し、俺の先っぽは里佳子のGを刺激してる。やっぱり生は気持ち良すぎた…
中に出そうになったので、いったん無理やり抜いた。
汗だくの里佳子を四つん這いにさせ、ブラのホックを外して最後はバックで。
里佳子が自分でブラを脱ぎ、股を閉じさせて最後は奥までガンガン突いた。
『こわれちゃうぅ…』
「痛い?」
『気持ちいいぃぃぃ…あぁぁぁん』
「やばい、里佳子中に出そうだよ…ダメだよね」
『あぁぁぁぁぁぁん…』
「ダメなの?」
『もうダメ、気持ちいいぃぃぃぃオシッコ出ちゃうよぉ…』
大量に奥に出しちゃいましたが、里佳子は俺に抱き着いてきて
『アフターピルも友達から貰ったし…大丈夫だよ』
「気持ちよかった?」
『なんか出てきたみたい』
里佳子の中に指を入れ、精子をかき出すと血も交じってて
「女の子の日が来たかも?」って笑ってました。
お風呂でスパークリングワインを飲んで、ベッドにバスタオルを敷いて朝まで寝ました。
起きると里佳子が下着をつけている仕草を見て、可愛いから抱き寄せてキスした。
さすがに生理だと言うので、里佳子に口で抜いてもらってホテルを出ました。
今日は、健康診断のため休暇を取ったので補足として投稿しました。
恵理との最初のセックス…内容の濃い〈中出し3連発〉から2週間が過ぎようとしていた。
私は職場では努めて平静を装った。お互い身体の関係を持ってからよそよそしくなり、以前より会話はしなくなった。
だが、私にとって妻は別として、素人女への中出しセックスは恵理が初めてだったし、恵理の肉体のエロさに加えて、喘ぎ声がエロかったので、恵理とのセックス場面が脳裏から消えなかった。
職場でちょっと思い出しただけですぐに勃起していた。
その度に我慢汁が分泌され私のトランクスを汚した。
それを毎日繰り返していた。
ある日仕方なく深夜にトイレで恵理とのセックスを思い出しながら自分で抜いた。抜かないと興奮が止まなかった。
そんなふうに性欲処理に悩んでいた時、妻から求められた。
妻は2人目出産以降は避妊リングのミナーレを着けて定期的に婦人科に通院している。
夫婦間の義務的なセックスで、マンネリ化しているが月に2回くらい…生理期間は妻がしてくるならフェラで口内射精ヌキをしてもらっていたが、だんだんその回数は減っていた。妻はそれで満足してくれている。
私は恵理と不倫セックスをした背徳感があったから、義務的ではあったが妻を抱く時は精一杯満足させようと頑張った。
しかし、なかなか恵理とのセックスの強烈な印象は私の脳裏から拭えなかった。
私はついに我慢できなくなり恵理を誘った。
前回、恵理と初中出しセックスをしてから3週間経過していたが、まるで数ヶ月のように長く感じていた。
X(旧Twitter)の裏垢を相互フォローし、DMで簡単に連絡を取り合っていたが、逢うとなると、私がなかなかまとまった時間を取れなかった。
仕方なく前回のように、土曜の休日出勤というパターンで…今回は架空の休日出勤を設定して、出勤はせずに逢うことにした。
土曜日の朝9時だった。私は休日出勤と妻に偽り自宅を出た。
恵理にはわかりやすい…それでいてお互いの生活圏からは外れた目立たないコンビニを待ち合わせ場所に指定した。
コンビニの駐車場の端に車を停めると、黒い膝丈のダウンコートを着て、マスクに眼鏡の女が近寄ってきた。恵理だった。
恵理は自分なり変装していたようだ。
私が恵理に気づき手招きすると助手席に乗り込んできた。
「最初はわからなかったよ。」
「これレンズのない伊達眼鏡なの。ふふっ…。」と笑った。
そして「もう逢ってもらえないのかな?…と思っていたの。」とマスクを外さず小さな声で呟いた。
「逢いたくて、逢いたくてたまらなかったんだけど、時間が…。」と私が言うと、
「仕方ないわよね…。わがまま言ってごめんなさい。」と恵理が答えた。
すぐにでも恵理を抱きしめたかったが我慢した。
恵理はお菓子や飲み物を買い出してくれていた。
前回と同じラブホに向かう。
土曜日とはいえまだ午前10時前なのに、選べる部屋は4部屋しかなかったことに驚いた。
しかし、その世間の〈盛んな様子〉は私たちの不倫の追い風になった。(みんなしているんだから…と。)
今回は部屋を2人で選ぶ余裕があった。
落ち着いた装飾で料金は高めの部屋を選んだ。
部屋はクリスマスモードだった。
部屋に入っても焦る必要はなかった。
夕方まで半日は2人きりでいられる。お腹が空いたら、ラブホのデリバリーで軽食も頼める。
ふたりソファーでリラックスして寛いだ。
恵理のメイクは職場では見せないお出かけメイクだった。
アイシャドウにはラメが入っていたし、唇もグリスオイルで艶があり、美しく光っていた。
巨乳アピールも強めだった。谷間こそ襟やフリルやリボンタイで隠しているが、深緑のニットはややタイトなものだった。
膝丈で遠慮はあるがスカートの生地は黒のサテン地で光沢がセクシーだった。
ケバ過ぎず地味過ぎず…オバサンの生活感は決して出さず、〈常に女でいたい。〉という恵理のポリシーが感じられた。
私は恵理の前ですでにムラムラしていた。
会話が途切れると、ソファーに腰かけたままキスをして抱き合った。
互いにキスの舌入れを少しずつ強めていった。
ニットの上から恵理の巨乳を揉む。恵理の「あぁん!」という声が出はじめる。
うなじにキスしながら、ニットと一体になったブラウス部のリボンタイを紐解き、胸までボタンを外す。
ニットを下から捲り上げて、濃紺の高級そうなブラを露出させた。
ブラで垂れ乳軟乳を寄せて集めていたし、キャミを着ていないので、いきなり胸の谷間が強烈だった。
これでニットの上からの巨乳アピールが強かったのだなと思った。
谷間が強烈なので、ブラを外さずに私は谷間に顔を埋めた。そして舐めて吸った。
手を回してブラホックを外し、ブラを上にずらして巨乳を露わにする。ブラの絡んだニットを脱がす。
露わになった垂れ乳巨乳にむしゃぶりつきながら、スカートを捲り上げ、股や尻を愛撫した。
ベージュのラメ入りストッキング越しに、ブラとお揃いの色のショーツが見えた。
ストッキングの上からマンコを摩った。
指に感じる恵理のマンコの温もりと湿気。恵理の股間に顔を埋めてマンコの匂いを嗅いでみた。無臭なので今日も安心する。
ストッキングとショーツの肌触りを手と鼻と唇で味わった後、ストッキングとショーツをゆっくり重ねて脱がす。スカートは最後に脱がせた。
恵理が上手く脱げるように動いてくれるから、脱がしていく楽しみをゆっくり味わえた。
恵理を全裸にしてから、ソファーの前で私も上下に脱いでいき全裸になった。
とっくにチンポはフル勃起状態だ。私がトランクスを脱いで、勃起したチンポが弾んで現れた時、恵理は小さな声で「すごーぃ…。」と言った。
恵理の脂の乗った腹にわざと我慢汁が着くように密着させて、横に座り巨乳を揉みながら抱きつきキス。舌を絡め合う。
恵理がソウっと私の私のチンポに手を忍ばせ、亀頭を掴んで鈴口から溢れる私の我慢汁を指で撫でてくれた。
我慢汁の透明な粘液が糸を引くのを見て「スゴィ…オチンチン…先っぽのお汁も…。」と恵理が呟いた。
クンニをしようと恵理をソファーに寝かせて開脚させる。恵理の眼を見る。
「今日は大丈夫かなぁ…出る前にシャワーを浴びてきたから。」と恵理が言ったので、遠慮なくクンニをさせてもらう。
色素沈着した大陰唇の土手…プックリとわかりやすいクリ…捲れ上がった外側がドス黒い小陰唇のビラビラ…その奥で濡れて光るピンクの膣奥。
部屋は明るいままだったので、マンコ全体をよく観察させてもらってから、ひと舐めふた舐めすると、「ひゃあ…あぁぁん。」と声を上げた。
「やっぱり…恥ずかしい…。」と恵理が言う。
そこで無理にクンニするのはやめて…「あとで、いっぱい舐めたい…。」と抱いて耳元で囁いたら、「洗ったらいっぱい舐めて。」と恵理が恥ずかしそうに答えた。
ふたり全裸のままバスルームに向かう。
私はフル勃起チンポを恵理の背中に押しつけながら、後ろから肩を押してバスルームに連れていった。
恵理は持参した可愛いふわふわリボンシュシュで髪を纏め上げた。女らしさの演出が細やかだ。
バスルームは広かった。バスタブも大きく広かった。
照明はムード溢れるピンクの間接照明が天上と水中用にあった。
窓のステンドグラスの輝きが、昼間を協調していた。
昼間から密会してセックスをする…不倫…背徳感が増すとともに、興奮も覚えた。
恵理はどうなんだろう?聞けそうで聞けない内容だと思った。
密会し日常を忘れる…そうして、みんな蜜の甘さに溺れていく…だから、世の中から不倫は無くならない。そう思って今の自分たちの不倫を肯定した。すぐに性的欲望で面倒な細事は忘れた。
シャワーを浴びて、お互いのチンポもマンコも洗い合う…2回目ですでに普通のことになっていた。
シャワーを終えて、バスルームで抱き合ってキス。恵理が私のフル勃起チンポを握ってきた。
目が合うと恵理が唇に指先を可愛いく添えて「する?」と聞いてきた。
私のチンポはフル勃起状態だったから、私が頷くと恵理が膝立ちしていやらしく舌を亀頭に這わせて舐め始めた。
ひとしきり亀頭を舐め回してから咥えてピストンをゆっくり始める。
一旦喉元まで咥えると、次にタマを吸い舐めする。
私は「はぁ…はぁ…。」と息を荒くしていた。
タマ舐め吸いを終えると肉棒をレロレロと舐め上げ、亀頭を舐め回して、鈴口をチューと音を出して亀頭全体を吸ってカッポリ咥える。そして、舌を口の中で巧みに動かしながらゆっくりピストンした。
恵理のエロいフェラ…特に舌技は前回に増して貪欲だった。
私は射精感が込み上げてきて我慢できそうにないと思った。刹那に1発目は口の中に出そう!…と決めた。
恵理の肩を掴んで腰を少しだけピストンさせる。
「うぐくっ…。」と恵理がうめいた。その瞬間、射精感が沸点に達した。
「いっ…イキそぅ…。」恵理はチンポを咥えて離さなかったし、唇でのピストンを止めようとしなかったので口の中に出していいのだろうと勝手に解釈した。
約5日溜めた精液を恵理の口内喉奥に射精した。
私は「うぅっ…。」と声を出して腰を突き出し、上体をのけぞらせて射精した。
私の本心に謝意はなかったが射精しきってから、「ごめん…気持ち良すぎて…我慢できなくて…。」と一応謝った。(半分は恵理がわるい!エロくて気持ちいいフェラをするからだ!)と思っている私がいた。
恵理がチンポを咥えたまま、目線を上に向けた。視線が合った。
やや強引な口内射精に、恵理の眼は恨めしそうに…悲しそうに…瞳がウルウルしている…ように見えた。
しかし、気を取り直したのか?やや笑みを含んだ表情になり、ゆっくり脈動するチンポの先まで吸い上げ、鈴口をチューと吸った。
尿道の残液まで吸い取られた強烈な刺激に、私は「ウゥッ…。」と声を上げた。
恵理は私の放った精液をモグモグさせると、「ぅん…うふふ。」と笑みを浮かべて、口をピチャピチャ言わせた後に飲み込んだ。
精液は唾液でなかなか分解できないのだろう。何度か口の中で舌を動かしながら、唾液とともに飲んでいた。私は黙って見つめていた。
「ふぅ…ん。うふふ。すごい量…。」恵理はやっと言葉を発した。
そして、勢いが弱くなっていく私のチンポを咥え直し、少しシゴくと口腔内で鈴口を舌で舐め直してまた吸った。
そして精液と唾液で泡立った舌を出して見せ、「うふふ…。」と笑った。
口を離すと片手で萎えていくチンポを支えて、愛しそうに亀頭を指先で撫でた。
「うふふっ…硬かったオチンチンが…急に可愛いくなっていく…。うふふっ。次は私を気持ちよくさせて…ねっ!」と私と私のチンポに語りかけて微笑んだ。
私はただただ「うん!ありがとう。ありがとう。すごく気持ちよかった!気持ちよすぎた!」と繰り返した。
シャワーを浴び直して、萎えたチンポを洗ってくれて、ようやく口のウガイをしていた。
バスタブは広すぎるのか、お湯はまだ溜まっていなかった。
バスルームを出ると、身体を拭いて全裸のままマウスウォッシュで再びウガイをして、私と一緒に歯を磨いた。
私は1回目の射精ですぐには精気を回復できなかったが、フェラをして口内射精で受け止めただけの恵理は元気だった。
全裸のまま巨尻を振り振りベッドに向かい、髪を上げていたリボンシュシュを外すと腕に巻き、髪を振って仰向けになった。
そして「きてぇ!」というように、大胆に開脚して両手を広げた。そしてエロ可愛いく、「待ちきれなぁい!」と言った。
私は射精してまだ数分も経っていなかったのに、ベッドの上の恵理の姿に欲情して抱き着いた。
抱き合ってキスをして、舌を絡め、唾液を吸い合ううちに、私は復活勃起した。
恵理の巨乳を舐めて吸い尽くし、マングリ返しで開脚させクンニの様子を見せるように激しくクンニをした。
大陰唇の土手を舌でなぞり、外側が黒ずんだ小陰唇ピラピラは舐めて引っ張っ吸った。
「ひゃあん!うんっ!はぁんっ!」恵理はだらしなく口を開き淫に悶え続けた。クリを舐め吸うとよがり声が一段と高くなる。
マングリ返しは恵理の体力的負担が高そうなので、そうそうに止めてM字開脚させ、再びマンコの隅々まで唇と舌で貪った。
恵理がクリ責めでイク姿を見ても、一瞬イカせてクンニをやめては、また激しくクリ責めを再開して、中指と人差し指で膣内のGスポ責めも繰り返した。
膣口から溢れるマン汁を吸ううちに、舌ではなくチンポを挿れたくなってきた。
またマングリ返しにして、恵理の両足首を掴んで開脚させる。そして上から覆い被さるように、焦らさずチンポを挿れた。
1発目で口内射精とゴックンをさせていたから、挿入前のフェラは不用だった。
膣奥の感触をチンポで感じてから、ガニ股の種付けプレスで激しく突く。(種が付いて着床しても、閉経した恵理は受精はしないのだが…。)スクワットの状態でピストンして体力の限り上から突いた。
私の疲労度が興奮状態を上回ったところで、恵理のお尻をベッドに下ろした。
抜かずに松葉崩しで横向きになって恵理の乱れる表情と揺れる巨乳を鑑賞しながら突きつづけた。
卑猥なチンポとマンコの結合部を覗き見る。恵理のマンコがズッポリと私のチンポを咥えている。長く上体を離していると、恵理の手が私の腕を掴んでくる。
喘ぎながらキスを求めて来たので、正常位になり、密着して抱きしめ合ってキスをした。
舌を絡め合ううちに、私は射精感を催し始めた。
恵理の耳元で「イキそう…イクッ…。ぁぁあっ!」と声を出すと、恵理も「うぅん…うぅんっ!」と声にならない反応をして私の首に抱き着いてきた。
私は沸点に達して、恵理のポルチオめがけて射精した。
2回目の射精だったが、射精の勢いと刺激が強く、今日は調子がいいと感じた。射精の切れも小気味よい。
ふたりでイキ果てしばらく抱き合った。
恵理の熟れた肉体はつくづく抱き心地がよかった。特に射精して果てた後は抱擁力を感じた。恵理が歳上であるのも抱擁力を感じさせる素だった。
射精しきってチンポが力を失ったのでチンポを抜き、恵理の傍らに膝立ちして、マンコをティッシュで拭いてあげながら、お掃除フェラを期待した。
さっきフェラゴックンしたのだから、恵理の中で精飲のハードルはかなり下がっただろうと思っていた。
期待通り、恵理はお掃除フェラをしてくれた。
かなり丁寧に亀頭を舐め、私の萎えたチンポの残液を鈴口からチューっと吸ってくれた。
私は五十路童顔熟女の恵理とのセックスに耽溺していた。
……時間はまだ正午を過ぎた頃だったので、私たちはこの後、恵理が買い出ししたお菓子とデリバリーの軽食で空腹を満たしました。
私は調子が…特に下半身の調子がよかったのて、ラブホ休憩で約5時間滞在し、恵理と濃厚なセックスを繰り返したのです。
2人とも快く受けてくれまして、3人で具体的にどんな風俗プレイをしようか相談していた所、私からの要望で、大勢のJKに1度に痴漢したい!!
ただこれには女の子が3人以上必要と言う事です。
セナちゃんにルリちゃん、もう1人私の願望、要望に応えてくれる変態女子と言えば1人しかいません。
ミオちゃんです!
私はもう2年程会えていないので、LINEを知っている2人に誘うようお願いしました。
早速セナちゃんが連絡してくれた所、OKが出ました。
私『因みにだけど、どう誘ったの?』
セナちゃん『複数風俗プレイやるから今度家来ない?って誘った』
幾ら何でもストレート過ぎるやろw と思いましたが、流石セナちゃんですね!
ただミオちゃんは今ピルを服用してないらしく中出しはやめて欲しいと言っているみたいです。
流石にミオちゃんを妊娠させたらマズイと思い、ミオちゃんだけにはゴムを着けて……
な訳無いじゃないですか!
アフターピルを用意すればいい!コンドームなんか着けられるか!
と言うことで、3人で色々と準備を。
アフターピルも勿論、3人が掴む電車の吊り革が足りないのでAmazonで注文。雰囲気の出る小道具を用意していきます。
元々家にある制服も良いんですが、臨場感を出す為に新しくAmazonで異なるタイプの制服を注文。リアルさを出す為にブレザーや鞄、ディズニーのキーホルダーぬいぐるみも注文。精力剤はストックが幾らでもあるので大丈夫。もう楽しみで仕方ありません。
さて予定日に向けて禁欲をするかと思いましたが、我慢が苦手な私はしっかり毎日セナちゃん、ルリちゃんとSEX。
ハーレム風俗プレイ当日を迎え、ミオちゃんを最寄りの駅まで車で迎えに行きました。
セナちゃん、ルリちゃんも割と久々に会うらしく、楽しい雰囲気で自宅に到着。
私『ミオちゃん、今日の為にアフターピル用意からね』
ミオちゃん『もう!中出しする気満々じゃないですか!』
私『まあまあ、その方が気持ちいいでしょ?』
ミオちゃん『そうですけど、ちゃんと優しくして下さいよ?』
私『勿論!』
私(この際、メタメタに犯して完堕ちさせちゃうか)
ここで男女に分かれて、痴漢プレイルームに先に女の子達に入ってもらい衣装である制服に着替えてもらいます。
私は別室で精力剤を飲み、女の子達を待ちます。この風俗プレイを待つドキドキワクワクのこの時間、ホント堪らないですよね?
しばらくするとセナちゃんからLINEが届き、期待と股間を膨らましながら、プレイルームに入室。
何とそこには吊り革に掴まったリアル女子校生3人組の後ろ姿が!
本来の痴漢風俗と違い普通に明るい部屋です。
広い部屋の真ん中に涼しげな夏服のセナちゃん、カーディガンを羽織っている制服ルリちゃん、そしてブレザー姿のミオちゃん。普通にJKです!
3人ともスカートの短い事。けしからん!
セナちゃんの引き締まった脚。ルリちゃんのムチムチした美味しそうな脚。ミオちゃんの細くしなやかな脚。それぞれタイプの異なった美脚です。
女子校生3人組に近づきながら、どの娘から頂こうか品定めをします。本物の痴漢師の物色のようですね!
悩んだ末、今日のゲストであるミオちゃんにターゲットを決め背後に忍び寄ります。
3人が学校に関する会話をしている中、ミオちゃんのサラサラロングヘアーを嗅ぎます。何とまあ良い匂い。
そして右手でミニスカをさりげなく捲ります。短か過ぎるスカートは軽く捲っただけで、白いパンティがチラッと見えます。
背後の私、そして異変に気がついたミオちゃんでしたが、直ぐに私は次の手に移ります。
スカートの上から美尻を撫でます。ミオちゃんは私に気づかれないようにチラッと私を見ます。
今まで3人で楽しく会話をしていた女子校生達でしたが、ミオちゃんだけ口数が減りました。
セナちゃん『でさー、その時ホント担任がうるさくてさー』
ルリちゃん『ねー、本当あの先生厳しいもんねー』
セナちゃん『ミオ?聞いてるー?』
ミオちゃん『う、うん。そうだよね』
この3人演技上手いな。完全にJKになりきってる。
3人組の会話を聞きながら私は目の前の女子校生を責めます。
隣にいるセナちゃんとルリちゃんにはバレないようミオちゃんスカートの中に手を入れ、中の柔らかい尻肉を撫で回します。もうこれは完全な痴漢行為。ミオちゃんは身体を震わしながら我慢し続けます。
ルリちゃん『ミオさん、大丈夫?顔色良くないよ?』
ミオちゃん『う、うん。大丈夫だよ。何でもない』
心配したルリちゃんはミオちゃん背後に立つ私に目を向けます。それに続き、セナちゃんも私を見ます。
セナちゃんとルリちゃんがお互いの顔を見合わせた時、私は2人の背後に回り、スカートの中に手を入れます。
2人はビクンと身体を跳ねさせますが、私は尻の割れ目に中指を滑り込ませ、更に反応を確かめます。
3人の女子校生の尻を交互に撫で回し、痴漢を愉しみます。3人は完全に黙り込み、私の痴漢行為を耐え続けます。
散々尻を楽しんだ私は次の部位へ手を伸ばします。
右手でミオちゃんの形の良い美乳を掴み、左手でセナちゃんの巨乳を揉みます。
段々と3人の苦痛の声は甘い喘ぎ声に変わっていき、身体をくねらせます。
今度はルリちゃんの豊満な爆乳を鷲掴み。またもやミオちゃんの美尻を揉む。セナちゃんの下着の上から割れ目をなぞる。ルリちゃんのパンティに手を入れ手マン。3人のエロ過ぎるカラダを好き放題堪能します。
段々と制服は乱れていき、下着は露わに。我慢できなくなった私はミオちゃんを抱き寄せ唇を奪います。
制服姿のミオちゃんは、まだ私を完全に受け入れず、手足をバタバタさせます。
ミオちゃんの下着に手を突っ込み割れ目を攻めます。
もう既にヌレヌレだったので即指をイン。一気に奥までいれます。
ミオちゃんは大きく喘ぎ、私にしがみつきます。
指を引き抜くと糸を引く程のトロトロ具合。もう充分棒がはいりますね!
ミオちゃんの座席っぽく配置しているソファに手をつかせ、2人の女子校生が隣で見守る中、スカートを捲りあげ後ろから生挿入!
恐らくミオちゃんは久々の生ハメ。膣中は非常に狭くキツく締め付けてきます。まるで射精をねだるように。
久々のセックス、久々の生ハメに全く余裕の無いミオちゃんをガンガンに犯します。
部屋中にパンパンパンパン、ズッチュンズッチュンといった卑猥な音が響き、そこにミオちゃんの喘ぎ声が混ざる事で私の欲望を刺激します。
そして更にそこに、今コンドームも着けずに犯している存在が避妊薬を服用して無い事実、それが何よりものスパイスになります。
ミオちゃんには敢えて、後ピルの話はしておらず、必ず外に出す約束をしているので中に出した時の反応が楽しみ過ぎますね!まあ普通なら生さえ危ないんですが。
そんな事を考えながら、ひたすら腰を振り続ける私でしたが、そろそろミオちゃんの足が限界のようで、まるで子鹿のようにガックガク状態です。もう立っていられない程。
ドSな私からすると最高の展開で、ガックガクでも容赦なく突きまくります。
ミオちゃんがフラフラでも倒れそうでも、両手でしっかり腰を固定しそこに思いっきり腰をぶつけます。
これは愛のあるセックスではなく、男が気持ち良くなる為だけの言わば単純なレイプ。
好きなように犯し、好きなだけ突き、好きな時に好きなだけ出す。ただそれだけです。
久々のミオちゃんの生マンコを味わっていた私にも流石に限界が。射精感が込み上げてきた私はミオちゃんに孕ませ宣言を。
私『ミオちゃん、そろそろイキそうなんだけど、中でいいよね?』
私は突き続けながらミオちゃんに問います。
ミオちゃん『中はダメです。今ピル飲んで無いから妊娠しちゃいます!』
これは演出ではなくガチ。
普段している演出ではなく、ガチの展開に興奮してしまった私のピストンは更にスピードを上がり、フィニッシュも迫ります。
射精間近の肉棒を最大まで膨張し、小さな女性器を圧迫。ミオちゃんも中で最大に膨らんだ肉棒を感じ、危機を悟りました。
ミオちゃん『中に出そうとしてますよね?中出しは絶対ダメです!』
後ろからハメられているミオちゃんは必死に手で私の手や腰を跳ね除けようと抵抗しますが、時既に遅し。私は膣の最奥に男性器の先端を押し付け、子種を撒き散らします!
ビュルルるるるるるる!!!
ビュルルルルるるるるるるるる!!!!
ミオちゃんの狭い蜜穴に大量の精液が注ぎ込まれます。
私は全力で射精を愉しみながら、腰を引きます。そして一気に奥まで射精中の肉棒をねじ込みます!
奥に押し組むと同時に更に相当な量の精液が吐き出され、女の子の1番大事な子宮へと導かれます。
少しでも多くの種汁を、少しでも子宮に送り届けたい私は、抽挿を繰り返す。
やっと最後の一滴まで中に吐き出した後、肉棒を引き抜くとミオちゃんのマンコから大量の白濁液が溢れ出しました。
しばらく動かなかったミオちゃんが手を自身のアソコに手を伸ばし、溢れ出る精液をすくい上げ自分の目で確認します。
一切避妊せず、種付けされた事を悟り不安そうな表情のミオちゃんが可哀想になり、直ぐに声をかけます。
私『ミオちゃん、ゴメンね。派手に中出ししちゃったけど、アフターピルあるから大丈夫』
ミオちゃんは顔を上げ『本当ですか?妊娠しないですか?』
心配したセナちゃん、ルリちゃんも『ちゃんとピル用意してあるから大丈夫だよ』
ミオちゃんの顔色が戻り『流石にヤリ過ぎですよ?本当妊娠させられるかと思いました』
私『ホントは妊娠させたいけどね?』
おい!3人にポカっと叩かれましたw
セナちゃんルリちゃん『私達まだシテないんだけど』
私『え?ちょっと休憩しようよ』
ルリちゃん『後で虐めて下さいよ?』
セナちゃん『えー!せっかく可愛い制服着たのに』
セナちゃんが制服をスカートをヒラヒラさせながら私を誘惑します。
それを見たルリちゃんも制服のスカートをたくし上げ水色のパンティを見せつけてきました。
セナちゃん『ねえねえ、目の前にJKがいるのに手出さないの?』
私をジッと見つめます。
セナちゃん『今なら生でもいいよ?』
ルリちゃんも負けじと『中でもいいですよ?』
私の中で何かがプツンと切れました!
次の瞬間には2人を押し倒していました。
セナちゃん『ベッドある部屋いこ』
3人で寝室に移動です。
セナちゃんとルリちゃんを両脇に抱え歩くんですが、立派なお山を存分に押し付けてくる2人。
ミオちゃんは激しいプレイの後なのでフラフラになりながらついてきますが、心配なので一旦セナちゃんルリちゃんから離れ手を貸します。
ミオちゃんのはだけた姿と足を伝う自分の分身に思わず勃起してしまいましたね。
ミオちゃんを先に寝室に送った後、セナちゃんとルリちゃんにセクハラをしながら移動。ベッドの上で、制服女子校生の身体を弄ります。
2人の巨乳と爆乳を堪能しながら、交互にディープキス。舌を存分に絡めながら求め合います。
制服がリアル過ぎて興奮ヤバいです。まるで援交をしているようで最高です。
ルリちゃんの爆乳にシャブりつきながら、セナちゃんにフェラしてもらい、直ぐにビンビンになる肉棒。
ルリちゃんはいつも、セナちゃんに先を譲るので、先ずはセナちゃんに制服のまま正常位でイン。勿論迷う事なく生です。
セナちゃんの中に入ると肉壁が絡めついてきます。
セナちゃんは特に、ルリちゃんも完全に私の形になっているので、吸い付くようにフィットします。
先程のキツキツのミオちゃんマンコとは違う気持ち良さを堪能する私。
手前でも奥まで挿入れても、常に絡み付いてくる私の専用マンコ。いつ挿入れても挿入れても最高に気持ちイイ。まるで私の肉棒を気持ち良くする為だけにある蜜穴のよう。飽きることなく愉しめます。
あまりルリちゃんを待たせ過ぎないようにペースを上げます。
セナちゃんに覆い被さり唇を重ね、実質上でも下でも繋がり合っている状態。
私の胸板にはセナちゃんの自慢のGカップが当たりるのでホント最高。
セナちゃんの柔らかくて気持ちイイ全身を感じながら、肉棒を深く突き入れ徐々にギアを上げていきます。
そろそろ射精に向かおうとセナちゃんを抱きしめ、豪快に腰を打ち付ける私。打ち付ける度にセナちゃんが反応します。
私『セナちゃんイキそう!あれやって』
セナちゃんは迷わず、足を私の後ろに回し、だいしゅきホールド状態に。
完全に私の種付けを受け入れて待つセナちゃんに赤ちゃんの素をプレゼント。腰の動きを速め、フィニッシュを告げる。
私『中に出すよ!全部受け止めて』
セナちゃん『全部頂戴!妊娠させて❤️』
さっきセックスとは真逆の妊娠祈願!
奥の奥で果てる私。射精の瞬間にあまりにもセナちゃんが受け入れてくれるのが嬉しく、さっき出したばかりなのに、またもや大量の精液が吐き出されます。
射精している間も、私にしがみついているセナちゃんが本当に愛おしく思えます。
しばらく余韻に浸っているとセナちゃんの方から熱いキスが。
さっき襲われたミオちゃんとまだセックスしていないルリちゃんを他所にラブラブ過ぎる私達。
後でルリちゃん、ミオちゃんには怒られました。
ルリちゃんには『私の事忘れてる』
ミオちゃんには『私の時と違う。私の時はレイプだった』
2人に謝罪し、ルリちゃんには後で必ず子作りをする約束をし、ミオちゃんにはラブラブセックスをする約束をしました。
因みにミオちゃんからはアフターピルを飲む事を条件に生中の許可を頂きました。
その後、夕飯を皆で食べ、ミオちゃんはお泊りする事になり、ガッツポーズの私。
ルリちゃんを散々犯し、いつもの寝バックで膣奥中出しをキメた事で、3人に1発ずつ種付けと区切りをつけることができました。
やはり平等に愛さないとウチの女の子達は納得しないので。
そして夜中。いつも3人で寝ている訳ですが今日は1人多い。皆がぐっすり寝ている中、眠れない獣が一匹。私ですw
ミオちゃんが気になって仕方ない。
熟睡するセナちゃんルリちゃんの隣にスヤスヤ眠るミオちゃん。その靭やかなスレンダーボディ。ウチの2人とは違った魅力です。タンクトップにパンティ姿。これは襲っていいサインですね。
ミオちゃんの綺麗なお顔に近づき、いきなりディープキス。そして即下着を脱がしアソコに指入れ。
直ぐに目覚めるミオちゃんですが、口を塞いでいるので何もできない。
一旦唇を離し
私『ミオちゃん、我慢できない。しよう?』
ミオちゃんは黙って頷き、部屋を出ます。
廊下で向き合い情熱的なキス。舌を深く絡め合います。
お互いの手がお互いの生殖器に伸びます。私は穴に指を。ミオちゃんは肉棒を擦ります。
段々と高まり合う2人。そして廊下を離れトイレに2人で入り便座に座る私にミオちゃんが跨り、対面座位でイン。ゴムを着ける暇がありません。あっても着けません。
私のギンギンの肉棒がミオちゃんの狭き膣内を埋め尽くします。思わず身体を反らせる姿に更に興奮を覚えます。
ゆっくり動いていた私達ですが、徐々にスピードを上げていき、声が漏れないように唇を重ねます。
しばらくミオちゃんの生の感触を堪能した後、体位変更。今度はドアに手をつかせ立ちバック。スレンダーボディとロングヘアーが男の欲望をそそります。
喘ぎ声が漏れない為に片手でミオちゃんの口を塞ぎますが、それでも声が抑えられません。
私は開き直り、腰を動かす事だけを考えます。
トイレの中に響き渡る甘い喘ぎ声。そして尻肉と腰がぶつかる音。快楽に身を任せ求め合う2人にも遂に最高地点が近づきます。
そう射精。
念の為と言うか、言葉を聞きたいからか、ミオちゃんに尋ねます。
私『ミオちゃん中に出していい?』
ミオちゃん『うん。欲しい。いっぱい出して❤️』
私の問に対して甘く蕩けるような声で種付けを求めてくれたミオちゃん。
もうこうなったら考える事はただ1つ。
気持ち良くなれるだけ気持ちよくなろう!
最後は立ちバックの状態でこちらを振り向かせキスで上でも出なかった状態で本気ピストン!
お互いに喘ぎ声が大きくなり、腰の動きも速くなり、最高潮を迎えます!
ビュルルるるるるるるるる!!!
ビュルルルルルルルルるるるる!!!!
今度は無理やりではなく、精液を求める子宮に種汁が巡ります!
一気に私の股間から肉棒を走り抜ける精液。そしてそのままミオちゃんの体内に、そして子宮に届く。
気持ちイイ!最高に興奮する!
この後、ミオちゃんにアフターピルを飲ませなかったら間違いなく私の子を孕むでしょう!
ミオちゃんの膣内に精子を出し切ると崩れ落ちるミオちゃん。身体が限界ですかね。
こぼれ落ちる精子をトイレットペーパーで拭き取り流すと2人でトイレの外に出ます。
すると目の前には呆れた表情のセナちゃんとルリちゃんが。
私『あれ?』
2人『あれ?じゃないでしょ』
私『バレてた?』
2人『そりゃ、こんだけ声と音がすればねぇ』
ミオちゃんは恥ずかしそうに黙っています。
4人でそそくさと寝室に戻ると
セナちゃん『まさかこのまま寝ないよね?』
私『え?』
ルリちゃん『あんなの聞いて寝られないですよ?』
あらら、2人ともスイッチ入っちゃった。
ここでまさかの
ミオちゃん『私もまだして欲しい』
ミオちゃん覚醒か!?
結局その後は朝まで4Pしました!
ミオちゃんもすっかり生がデフォルトになりラストももちろん中出し。
1人とヤリながら、もう1人とキス、もう1人の乳を揉む等、王様気分で子作りを楽しみました。
ひたすら3人の身体を、3人との中出しセックスを楽しみ、無我夢中でハメまくっていたら外が明るくなっていたw
因みにミオちゃんはしっかりアフターピルを飲んでおり、私が何処かで期待していたミオちゃんを妊娠させるという願いは儚く消えてしまいましたが、ピルを常用しウチにまた来てくれる事になったので、セナちゃん、ルリちゃんに加え、ミオちゃんと今後も関係が続きます。
あれから2週間後くらいに2回目をしました。
「また遊ぼうよ」とママ友経由でお誘いされて会いました。
今回も子供を園に送って、そのままお出かけして合流しました。
「ユカちゃん、会いたかったよ」
相変わらず馴れ馴れしいキャラで私をちゃんづけ呼びだったのをよく覚えてます。
今回はママ友抜きで終始セフレさんと二人きりでした。
テキトーにご飯を食べてホテルへ。
お部屋に着いたら「裸を見せて」って自分で脱ぐよう言われて、私はセフレさんのいいなりで裸になりました。
前戯はセフレさんの前に座り、後ろから抱きしめられながらでした。
お尻にチンチンが当たっているのを覚えていますw
片手はずっとおっぱいを揉んだりして、もう片手はいろんなところを触っていました。
「あれから旦那さんと何回したの?」という質問が印象的でした。
私の寝室は息子といっしょなので、旦那とのエッチはこっそり。
当時は毎日ということもなく週に3~5回ほどで2週間で「7回かな」と答えました。
「少ないね~、俺なら毎日w」と言われちゃった。
かいつまんだ要点はこういう感じですが、そういう話をしながら、指であそこの中をズボズボってされて気持ちよくされていました。
十分に濡れたら今日も生でチンチンを入れられました。
すごく気持ちよくって射精されるまでたっぷりいじめられました。
体位は向き合っての挿入で正常位でした。
旦那と比べて挿入時間が長く、なかなか射精しないので疲れちゃうけど気持ちのいいチンチンがズンズンと突いてて・・・
「今度の子供は男と女どっちがいいの?」
「オレは女の子がいいな」
わたしはイきながら「女の子・・・!」って答え「気が合うね」と返されました。
セフレさんは私の感じている顔が好きらしくて、いっぱいいじめられました。
「ユカちゃんにオレの子供産んでほしいな~」と中出しされました。
ちなみに2人目も男の子(現在3才)でした。
妊娠はこのエッチから一週間後くらいに発覚しました。
あそこから抜かれたチンチンはそのまま、私の口元へ。
「フェラできれいにして」と命令されて、私はさっきまで自分の中に入っていたものをしゃぶりました。
旦那のチンチンを最後に口でしたのは1人目の妊娠中だったはずなので、数年ぶりのフェラをしました、
セフレさんが満足すると一緒にお風呂タイム。
身体を洗っていると、セフレさんが「おしっこ出そう」と見せてきました。
「ユカちゃんも見せて」と言われ、セフレさんに見られながらのおしっこをしました。
ママ友に聞いたら、ママ友とも同じことをしていました。
私とママ友はふたり揃って、おしっこしたチンチンをお風呂場で咥えちゃったみたい。
昨年9月に事務員の里佳子(26)から、相談があると告げられました。
仕事も真面目に取り組み、几帳面で明るい性格から他の職員との人間関係に問題もない…何か問題があるのか?気がかりでしたが、金曜日の仕事終わりに駅で待ち合わせをすることにしました。
約束の19時、東改札口に里佳子の姿を見つけ声を掛けました。
いつも笑顔な里佳子が少し緊張した感じでしたし、とりあえず居酒屋チェーン店で話を聞くことにしました。
幸いにも一番奥の個室に案内され、まずは生ジョッキを注文して乾杯!食べ物の注文は里佳子に一任させました。
「ところで、話ってなに?」
『あ、私…今月誕生日で26になるんですよ』
少し照れくさそうに口を開きました。
① 高校、短大は女子校で男性との出会いがなかった。
② 同級生が結婚していくが、自分は彼氏もいない。
③ 短大時代にコンパで知り合い、少しだけ付き合った男性が一人だけいた。
「今は好きな人はいないの?」
『会社も取引先もオジサンばっかりで…』
「だよなぁ…」
『課長は私のこと、どう思いますか?』
「どぉって?可愛いと思うよ」
『あの、嫌じゃなかったらエッチして欲しいんです』
想定外過ぎて聞き間違いかと思った。
「え…俺と?」
『はい、こんなこと誰にも頼めなくて…』
里佳子が真っ赤な顔しながら、少し照れくさそうに呟いた。
『私、自分に自信がなくって…もう26になるのに皆に取り残されている気がして』
複雑な心境だったが、里佳子の口調から嘘ではないことは伝わってきた。
「最初の男性が俺でいいの?」
里佳子は瞳を反らさず、俺の目を見ていた。
俺だって処女を相手にしたのは妻を含め二人しかいない。
初体験は恥ずかしながら高校時代の部活の先輩に捧げたくらいだ。こんな俺でいいのか?本当に悩んだ。
それでもオイシイ話ではあるし、里佳子が勇気を出して相談してきたのを無下に断るのも…結局、日曜日に待ち合わせすることにした。
会社の最寄駅から3つ離れた駅へ、里佳子の運命の日「処女喪失記念日」は朝から雨だった。
俺もネットでいろいろ調べ、土曜日にはドラッグストアでオカ〇トの潤滑ゼリーも購入した。
里佳子が改札口近くで待っていたのを確認し、少し安心した(騙されてセクハラとか、会社のヤツラに言われても困るし)。
「俺一人だけだったら、ドッキリだよw」
『私も、課長が来てくれないんじゃないか?と思いました』
傘をさして二人で歩いた。
綺麗なホテルでで一番高い部屋を選ぶと、里佳子は無言のままエレベーターに乗ってきた。
そっと俺の左手を握ってきたが、俺も里佳子も手が汗ばんでいた。
それで里佳子の緊張も少しほぐれたのか、俺の顔を見上げて微笑んでた。
部屋の中に入った里佳子は、キングサイズのベッドに驚いていた。
二人でベッドの隅に座り、里佳子の唇に軽くキスをした。
チュッチュって感じの子どもみたいな…里佳子の顔が真っ赤になってた。
シャワーを浴びるように促し、里佳子は髪をツインテールにしてバスローブを着て出てきた。
俺も交代でシャワーを浴び、同じくバスローブ姿で戻った。
部屋を暗くし、ベッドでキス、キス、キス…バスローブを脱がすと、薄いブルーの下着がとても可愛らしかった。
里佳子はキスだけ経験があったらしいが、ディープキスは初めてだった。
最初は驚いたようにしていたが、ずっと舌を絡めていると感じてきたようだった。
ブラに手をかけてゆっくり剥がすと、割と大きな胸で驚いた(着やせするタイプ?)。
真っ白な肌、小さくて可愛い乳首を舐めてあげた。
震えるようにしていたが、すぐに乳首は勃起していた。
ゆっくり寝かしつけ、俺もパンツ一丁になる。
パンティーに手を伸ばし、クリをそっとタッチすると里佳子はビクンと反応した。
そのままキスをしながらパンティーをずりおろし、処女とはいえ身体は大人…ちょっとモリマンな感じが更に俺を興奮させた。
潤滑ゼリーをクリや全体にしっかり塗り、里佳子の中にも塗ってやった。
さすがに指一本でも締め付けてきた。
「俺のチンチンも触ってみて」
恐る恐る触る里佳子だが、俺のが元気に硬くなったらセックスのスタートだと告げた。
『すごい、硬くなってます』
当然俺も常に優しく接した。
スキンをつけてその上から潤滑ゼリーも塗った。
最初のセックスは絶対に忘れるものではないし、優しい上司という印象を与えることだけ専念した。
「痛くない?」
『はい…少しだけ』
結果的に最初は少し痛かったようだが、徐々に気持ちよくなったらしい。
最初のセックスで俺は発射することはできなかった。
里佳子の処女膜を貫通することだけ考え、挿入してゆっくり奥まで進んだところで一回目を終了させた。
脱いだバスローブの上に里佳子の赤い血が染みついていた。
里佳子を抱き寄せると、涙目になりながらキスしてきた。
『もっと痛いと思ってたけど…』
「これから、だんだん気持ちよくなると思うよw」
『気持ちよくなってみたい…また、エッチして欲しいです』
今度は二人でシャワーを浴び、里佳子は俺のチンチンが小さくなってるのを見て笑ってた。
バスタオルを体に巻いて、ベッドで抱き寄せながらキスをした。
里佳子がいたずらに俺のチンチンを触り、俺も里佳子のクリを触ってた。
ホテルチャンネルでアダルト作品を見たり、結局ホテルに4時間も滞在したw
さすがにセックスした翌日に仕事をさせるのはと…月曜日と火曜日は休ませることにした。
水曜日に里佳子が会社に来たが、普段と変わらない仕草だった。
翌週金曜日の退社後、里佳子と違うホテルでセックスをした。
潤滑ゼリーの前にクンニしてあげると、可愛い声で鳴いてた。
スキンを付けて里佳子の中で果てたが、里佳子が中逝きできたのは昨年のクリスマス頃だった。
その頃には、取引先からも最近奇麗になったとか言われるようになっていた。
「もう、彼氏を探したら?」と言ったが、しばらくは俺とのセックスを楽しみたいと言われた。
この前、ホワイトデーに初めて中出しをさせてもらった。
あの幼い里佳子の無邪気な笑顔が、大人の顔になっていた。
できれば単身赴任が終わるまで、俺だけの里佳子であって欲しいと思う。
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