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しかも、そのセフレさんとの子供もデキて・・・とか。
さらにママ友は「セフレさんとエッチしてみない?」と提案してきました。
前々からセフレさんとのエッチが最高だと聞かされていたので興味もあり、承諾しました(色々省略)
エッチ当日は平日で、園に子供を預けるとママ友とお出かけ。
出かけ先でセフレさんと合流して一緒にご飯を食べました。
性格は馴れ馴れしく、失礼なんだけど憎めない?キャラでした。
私の隣に座り、身体をくっつけてボディタッチ。
特にテーブルで見えない太ももや膝なんかを撫でられました。
食事が終わり、お昼前にママ友と別れて私たちはホテルへ。
部屋に入るとシャワーを浴びる間もなく抱かれてしまいました。
セフレさんにスカートとストッキングを脱がされ、上は私自身に脱ぐように言われ、すぐに下着姿。
下着越しに乳首を擦られ、おっぱいを揉まれる。
あそこもいっぱい刺激されて、下着を汚しました。
セフレさんに気持ちよくされながら、いろいろと質問をされました。
「初経験は?」とか「経験人数は?」とか「旦那さんとしたのはいつ?」とか・・・
恥ずかしかったけど教えちゃいました。
後日、ママ友に聞いたら、彼女も私と同じでいろんなことを聞かれて教えたんだそうです。
そして裸にされると「毛が濃いね」「乳首黒いね」みたいな感想を言われました。
デリカシーがない言葉ですが、なぜか怒りよりもショックと恥ずかしさが強く、私は「女」になっていたみたいで・・・
初挿入も彼のいいなりで、寝転がる彼にまたがっての騎乗位でした。
ゴムもつけていないモノを自分から挿入してしまいました。
その後もずっと彼のペースで、四つん這いにされた私は後ろから突かれて中出しをされました。
「超出しちゃった笑」と彼は笑って、行為は続き2回目は向き合って入れられました。
「ママ友よりも大きいね」とつながったままおっぱいいじりをされて射精をされました。
エッチが終わると二人でお風呂タイムを楽しみました。
友人に連れられてラウンジに飲みに行って、名前(源氏名)は忘れましたが、3つ年上のお姉さんが着いてくれました。
その時にいたく気に入ってもらえたらしく、お店が終わったらご飯を食べに行こうという事になり、友人はニヤニヤしながら気を使って先に帰って行きました。
女友達はいたものの、二人きりでとか付き合う事はなかったので、その時点ですでに緊張していました。
お姉さん、名前を忘れたので仮にユミとします。
お店が終わり、ユミさんが着替えて出てきました。
お店の格好と違い、私服姿のユミさんは割と小柄で、胸は大きく包容感たっぷりの雰囲気で、顔は丸顔でチャーミングでした。さすが、化粧が上手いなあと思いました。
何を食べますか?と聞いたら、時間も時間だからあまり空いてるお店はないけど…ちょっとしたBARに行こうか、となって、ユミさんの知ってるBARに行き、軽くおつまみとカクテルを飲んで、割に早くお店を出ました。
ユミさんはほんのり酔ってる感じで、妙に色っぽく見えたのを覚えています。
ここからは自分とユミさんの会話形式で書いていきます。思い出せる範囲ですが。
ユミ 今って付き合ってる子とかいるの?
自分 いや、いないです。
ユミ えー!?今までずっといないの?
彼女欲しいとか思わんの?
自分 欲しいんですけどできないんです。
あまり女の子得意じゃないんで。
ユミ ふーん、普通にいそうなんだけどなー。
自分 俺、族とかやってるし、普通女の子は嫌でしょ。
ユミ えーでもそんなのばっかりじゃん。いや、普通にカッコいいと思うよ。
自分 ありがとうございます。
しばらく歩きながらの沈黙のあと、とんでもないキーワードがユミさんから飛び出ます。
ユミ え?もしかして女の子と経験ないの?
自分 …ないです。だって彼女いないし…
ユミ わー何か可愛い。
ねえ、私なんかとどう?
自分 !!え!!あ、いや…
ユミ 私じゃ嫌?ちゃんとした彼女の方がいい?
自分 いや、そういうわけじゃないけど…
ユミさんが急に腕を組んできて体が完全に密着した。
心臓が破裂するほどの鼓動を刻んでいるのが分かる。口から心臓が出そうだ。
ユミ やーメッチャ緊張してるー、可愛い。
自分 ……(もう上手く喋れない)
ユミ そこにホテルあるから入ろうよ。空いてるかなー。
目の前にはウォークインビル型のラブホテルがある。あるのは知っていた。
この辺りでも有名なホテルで、部屋の内装が相当いい…らしい。入った事がないから分からん。話は聞いたことはある。
そのホテルにユミさんに半ば強引に連れ込まれてしまった。
ケンカ自慢の族だった自分だが、こうなるとただの借りてきた猫状態だ。今までの威勢はどこへいった?
そこからは完全にユミさんのエスコートで、空いてる部屋を押さえ、手を引っ張られて部屋に引きずり込まれる。
何をどうしたのか、まるで覚えてない。
自分 ユミさんは来たことあるんですか?
ユミ 何回かはあるけど、高いからあまり使わない。
確かに、ラブホと呼ぶには惜しい位の部屋の豪華さだ。ここは住める。
ユミさんと向かい合うと、チュッとキスされてしまった。初キスだ。
ビックリしてキョトンとしてる自分を見て、抱きついて長いキスをされた。かなり濃厚なキスだ。頭がとろけそうだ。
ユミさんの顔が女の顔になっている。かなり色っぽくなった。
ユミ とりあえずお風呂入ろっか。一緒に入る?
自分 あ、はい。
ユミ そんなに緊張しないでよー。
お風呂にお湯を溜めて(頂き)、ユミさんが脱衣場で服を脱ぎ始める。
自分も脱ぎなさいと言われ、ドギマギしながら服を脱ぐ。
ユミさん、下着がピンクで可愛い。ユミさんは躊躇することなく下着を脱ぎ進める。
そして、二人とも一糸まとわぬ姿となる。
初めて見る母以外の女性の裸。豊満な胸に目を奪われる。
ユミさんはいい身体してるねーと自分の身体を触りまくる。
自分の息子はとっくに臨界点を越えている。
まずはシャワーでお互いの身体を洗いっこした。
ユミさんは慣れてるかもしれないが、こちらは初めて触る所ばかり。どう触ればいいかもわからない。
たまにユミさんの手が息子に触れる度、身体がビクッとなる。今まで感じた事がない、なんだろうこれは。
二人で湯船に浸かる。隣に裸のユミさんが座ってる。胸のドキドキが止まらない。完全にユミさんのペースだ。
湯船の中で何回も濃厚なキス、せっかくだから胸を触ったり揉んだり、普通の彼氏彼女はこんな感じなのか…なんか幸せだ。これが幸せなのか。感動していた。
ユミ じゃあ上がろ?続きはベッドでね。
お互い身体を拭き、バスローブを着てベッドに向かう。ここまでに何回のキスをしただろうか。
ユミさんがベッドに横たわる。
おいで、と自分に手を振る。犬のように滑り込む。
まずはまた濃厚なキス、舌を絡ませてくる。これがディープキスか、エロイな。
ユミさんは完全に興奮した女の顔になっている。
自分も興奮が頂点に達し、ユミさんに抱きつくように覆い被さる。
首、胸、いろんな所にお互いがキスをして舐めあう。
おもむろにユミさんが息子を掴む。
ユミ 気持ちいいでしょ。
それだけでイキそうになる。もう言葉にならない。
しばらく息子をシゴイてくれた後、ユミさんが自分の上に馬乗りになる。いきり立った息子を咥えようとしている。
そのままユミさんの口に吸い込まれる。ねっとりした舌の感覚に腰が溶けそうになる。今日は色んな所が溶けるな。
ユミさんのフェラのスピードが早くなる。刺激が強すぎてイキそうになる。
自分 ユミさん、もう出ますよ。抜いて…
ユミ ……
自分 ヤバいです。もう出ます!ユミさん…
ユミ ……
自分 あ…!出る!!
ユミさんの口の中に射精してしまった。
その後もしばらく余韻に浸る。
ユミさんの舌の動きが堪らなく気持ちいい。オナニーとは比べ物にならない。
しばらくするとユミさんは口から息子を引き抜き、ティッシュの中に精子を吐き出した。
ユミ 沢山出たね。気持ちよかった?
自分 はい、大丈夫ですか?
ユミ あはは、大丈夫よ。ちょっとうがいしてくるね。
ユミさんが帰ってくると自分の横に寝そべり、あたしのも触って、とユミさんのアソコに自分の手をエスコートする。
初めて触る女性のアソコ。すでにユミさんは濡れていて、ここを触って、ここに指を入れて、とその度に可愛らしい喘ぎ声を発する。準備万端なのか。
ユミさんが仰向けに寝ている自分の上に股がる。
いよいよか…
ユミ じゃあ、いくよ?
ユミさんが息子を掴み、ゆっくりと息子がユミさんの中に入っていく。
暖かい、気持ちいい、包み込まれるような、何とも言えない感じだ。
ユミ 入ったよ。どう?
自分 すげぇ…気持ちいいです。
興奮してしまって自分も起き上がり、対面座位の姿勢になった。
お互いまだ動かないが、すでにイッてしまいそうだった。
ユミさんがゆっくりと動き始める。自分も豊満な胸に顔を埋める。ああ、ヤバい、気持ち良すぎる…。
少しずつユミさんの動きが早くなってくる。
耳元で小さな喘ぎを発する。その声が、吐息が、自分の高揚感を加速させる。
ユミ ねえ…気持ちいい?
自分 はい、もうヤバいです…
ユミ もうイキそう?
自分 はい…どうすればいいですか…
ユミ そのまま出していいよ…
自分 でもゴム付けてないですよ…
ユミ 大丈夫…いいよ…出して…我慢しないで…
自分 あ…もう出ます…あ……出る!!
思いっきりユミさんの中に射精してしまった。
もうどうしていいのか分からず、ずっと胸に顔を埋めたままだった。
ただ、あまりの気持ち良さに、ユミさんが抜こうとした所を押さえ込んで、
自分 すいません…もう少しこのままで…
ユミさんはフフッと笑って、そのままギュッと抱き締めてくれました。泣きそうな位、感動しました。
童貞、さようなら。ユミさん、ありがとう。
その後はもう一回戦、今度は自分から攻める感じで色んな体位を行い、正常位での中出しフィニッシュでした。
明くる朝、二人でシャワーを浴び、連絡先を交換して帰路につきました。
その後は何度か会瀬しましたが、ユミさんの引っ越しで関係は終わりました。
ユミさん、本当にありがとうございました。
窓見せプレイは窓の大きなラブホテルでカーテンを全開にして外から見えちゃう状態でプレイしちゃう感じ。
ゆうはベッドで1回イッちゃうと廻りが気にならなくなってしまう。
窓際で立ちバックしても、窓枠に乗っかってプレイしても。
窓の外の駐車場には掲示板やSNSで知らせてる男の目がいっぱい。
男たちは車の中でゆうが痴態をさらすのを待っている。
ゆうはゴムをつけるのが嫌いだからいつも生で入れて欲しがる。
今日も「窓際に行こうか」の一言でだまって窓際に行きガラスに手をついて尻を突き出して待っている。
男たちの視線にさらされながら生でいれてほしいと懇願する。
「生ちんぽいれて・・・」「気持ちいい・・・」「ちんぽほしかった、あぁ・・・」
と絶叫しながら立ちバックで痴態をさらしている。
男たちの「おかず」になっているのがホテル側からもはっきり見える。
ゆうは窓際で痴態をさらすともう止まらない。
「窓際でしてると見られちゃうよ」
と言うとさらにぐちゅぐちゅに濡れて、締め付けてくる。
いやらしい音がいっぱい響き渡る。
「そんなに締めたら出ちゃうよ」というと、
「いいよ、いっぱい出して」「ゆうの中に精子いっぱいちょうだい」と言ってくる。
そして男たちが見ている前でゆうは何度もイキ顔をさらして、精液をカラダで受けとめる。
さらにゆうから精液が垂れてくる姿もさらしている。
「あぁ・・・いっぱい出たね」
とティッシュで垂れた精液を拭く姿までも窓際で男たちに提供している。
何人の男の「おかず」になったことだろうか。
また次、その次もゆうは多くの男たちの前で精液を注ぎ込まれる姿をさらすつもりでいる。
ぜひあなたもゆうの痴態を見て楽しんでほしい。
今回はパート主婦の美帆、24歳。子供なし。元々年上好きで旦那は34歳。
自由に使えるお金が欲しくてパパ活をしていたが、俺とのセックスにハマって金よりセックス優先になった淫乱主婦だ。
カフェのランチを食べている時の美帆は大人しそうな見た目だが、ラブホではEカップ細身のエロいメスに豹変する。
シャワーを浴びながら俺に抱きつき、片手でちんぽを勃たせてキス。
まんこはすでにぐちょ濡れなので、ゴムをして後ろから突き上げる。
美帆の腕を軽く引きながら腰を押し付けると『おちんぽ奥きてる~!』『気持ちいいです~!あぁ~っ!』と絶叫が風呂場に響き渡る。
ベッドで両足を広げてまんぐり返し、わざと焦らしてゆっくりすると『もっとしてぇ』『昭弘さんにいっぱい犯されたいの』と甘えてくる。
パパ活としては『2回ゴムあり〇〇円』という約束なので、『もう3回目だし、ゴムないから終わる?』と一応毎回訊く。
だがスイッチの入った美帆は『もっとセックスしたいです~』『妊娠してもいいから!お金いらないから中出しして~!』と自分からゴムを外して妊娠セックスを要求。
容赦なく鬼ピストン開始すると『あっあっあっ!あぁ~!イクイク!おまんこイッてます~!』と何度もイキまくり潮吹きまでするので、子宮を思い切り突きまくってたっぷり中出ししてやった。
先日『妊娠しちゃいました。旦那ともセックスしてたけど、絶対に昭弘さんの子です』『安定期入ったらまたパパ活お願いするかもしれません』と嬉しそうに言われたので、その日は手持ちからお祝い金だけ渡してカフェで別れた。
また次の相手を探さなくてはならない。
生中出しセックスとはいえ、こうも次々と妊娠させているとパパ活相手がいなくなってしまいそうだ。
赤ちゃんはまだお腹の中にいます。
妊娠3ヶ月後半なのでこの投稿が掲載される頃には4ヶ月になってると思います。
まずは最初に中出ししてくれたDさん(41)に妊娠を知らせ母子手帳の画像を送ったらすごく喜んでくれました。
そしてEさん(39)にも知らせました。
喜んでくれると同時に「絶対オレの子だ!!」となぜか自信満々笑
中出しの回数はDさんが多いですが、排卵日だったと思われる日から数えるとEさんの子の可能性も充分にあり…
父親が定かではない赤ちゃんがデキるのは想定してましたが、実際に妊娠してみると父親不明だからこそ産んでみたい気持ちになってます…
妊娠祝いをしたいとDさんが私のマンション近くまで来てくれました。
お祝いといってもカタチだけで実際には中出しセックスなんですけど笑
後部座席をフラットにしたミニバンを運転してきたDさんは私を乗せ、大きな公園の駐車場に向かいました。
車を停めて後ろに移動しDさんは私の服を脱がせながら
「俺の種付けで孕んだか」「蕨姫はもうお母さんなんだぞ?」
と下腹をいやらしい手つきで撫ぜながら妊娠を実感させる言葉を並べ、これだけで私のアソコはぐっしょり濡れてしまってました。
二人とも早くセックスしたくてうずうずしてたので、ほんの少しの前戯をしてすぐDさんは私の後ろからちんこを挿れてピストンし始めました。
妊娠が判ってからもアプリで知り合った男性から中出ししてもらってましたが正直ハズレやイマイチが続いてたので、Dさんの立派なちんこがたまらなく快感で…車の外に聞こえるんじゃないかてくらい大声で喘いでいました。
間もなくしてDさんのちんこが膣の一番奥に突きささり、精液が私の身体の中に広がっていくのを感じました。
「孕んでから中に出されるのはどうだ?」
「イイです…すっごく気持ちいいです…妊娠前より気持ちイイ…」
「孕めてよかっただろ?」
「はい、孕めて…嬉しいです」
私だけかもですが妊娠前より赤ちゃんデキてからの方がセックスそのものが気持ちよくなりました。
「孕んだ体でイキまくるお前の姿はドラレコでしっかり録画してるぞ」
「エロくてイイです…私もその映像ほしいです♡」
2回戦は騎乗位で私はあえてカメラ目線を意識してDさんを犯しました。
「Dさん、私…赤ちゃん産みたいです。これから大きくなるお腹も、産まれてくる赤ちゃんも、母乳が出るおっぱいも見て下さいね…」
「産みたいじゃなくて、産むんだよ」そう言ったDさんは私の腰を掴みグッ!と下げて2度目の射精をしました。
その時ドラレコが録画してたかはまだ分かりませんが、撮られながら中出しされてると思うだけですごく興奮しました。
それから数日後、Eさんから「次の日曜日に家においでよ」と招待されました。
仕事はほぼ在宅のEさんは3LDKのマンションで一人暮らし、こちらは本当にお祝い仕様でケーキやお料理が用意されてました。
Eさんは事前につわりや妊婦の健康などを調べたようで「食べられなかったり匂いが無理だったらすぐ言ってね」「料理は脂肪分ひかえめだよ」と言いながらシャンメリーを空けてくれました笑
小学生ぶりのシャンメリーで乾杯して匂いや食べ物のつわりが皆無の私はEさんとランチを楽しみました。
その後シャワーを浴びていたらEさんが入ってきて…
「あっ!すみません(シャワー終わるのが)遅いですよね」
「いいんだよワザとだから笑」
Eさんは私を後ろからハグして「なあ、実際どっちの子なんだ?」
「それが…本当に分からないんです」
「そっかあ…じゃ尚更産まないとだね」そう言いながら私の胸を鷲掴みで揉むEさんのちんこが大きくなるのを背中の下の方で感じました。
シャワーを止めたEさんは立ちバックでズブズブと挿入してきました。
妊娠してから濡れやすくなった私のまんこはフル勃起のちんこをすんなり受け入れました。
ピストンしながらEさんは「妊娠するってどんな気持ち?」
「…すごく、すごくエッチな事した証拠なので…ちょっと恥ずかしいです」
「そうだよ、キミはものすごーくエッチな事をしたから赤ちゃんがデキたんだ。このお腹がどんどん大きくなって…服を着てても『私は種付けされました』ってアピールするようなものだよ」
そう言って私の下腹を撫でながらEさんは私の一番奥にその日一回目の中出しをしました。
お互い洗いっこしてからベッドに移動するとEさんは私の脚を広げ正常位でちんこを挿れてきました。
そして私の胸を揉みながら「妊娠したらおっぱい大きくなったね」「今年の秋にはこの綺麗なおっぱいから母乳が出るんだよ」とこの人も妊娠を実感させる言葉を言い出しました。
私がイクのを我慢しながら
「あ…赤ちゃん……産もうと思います…」
するとEさんは
「そうこなくっちゃ!キミはオレの子かもしれない子を産むんだ!!」「産まれるまでオレが何度でも中出ししてあげるからね」
そう言ってEさんのちんこはまた私の一番奥で熱い精液をぶちまけ、その感触に浸りながら私も絶頂を迎えました。
そして休む間もなく私は四つん這いにされEさんのちんこが挿ってきました。
「あ~キミのまんこ最高だよ。毎日でもヤリたいくらいだよ」そう言いながらピストンするEさんに返事しようにも気持ちよすぎて、喘ぐ事しかできない妊婦に私はなりはててました。
「妊娠中のセックス気持ちいいだろ?」
「はい…すごくイイです…気持ち良すぎて……クセになりそうです…」
「先の話だけどさ、その子産まれたら次は確実にオレの子妊娠してほしいな」
あまりの快楽に我を失ってしまった私は
「わっ…分かりました…Eさんの赤ちゃん…欲しいです……今お腹にいる子がEさんの子でも…また…妊娠させて下さい!」
と思わず言ってしまいました。
「よし!契約成立」そう言ってEさんは私の奥にちんこを突き刺したっぷりの精液を注ぎ込みました。
「今のは約束の中出しだからね。次は間違いなくオレの精子だけで妊娠してね」
「はい、二人目はぜひEさんだけの子…Eさんだけの精子でお願いします」
中に出された精液で身体の奥がジワジワと温まっていく快楽に私は脳まで支配されてました。
Eさんはちんこを挿したまま
「そこで提案なんだけどさ、蕨姫ちゃんココに住まない?一部屋使ってないし」
「?!えっと…嬉しいですけどココ、お家賃高くないですか?私の給料では…」
「いらないよ。ココでの生活費は不要。今キミが住んでる所の退去費用は全額オレが払うし、キミの携帯代やカード代、もし奨学金が残ってるならそれもオレが払う」
「携帯代もとかさすがに申し訳ないです!」(奨学金は給付型でした)
「その代わり」
「?」
「キミの体調が許す限りいつでもオレとのセックスに応じる事、妊娠したら必ず産む事、これが条件。どうかな?」
「…」
「あ、結婚しようとかじゃないからそこは安心して。産まれた子は二人で育ててもいいし、キミが無理そうなら養子に出していい。一緒に暮らして避妊なしのセックスをするだけ」
「ほ、本当に…いいんですか?」
「もちろん。今すぐ決めなくていいけど、嬉しい返事が欲しいな」
「分かりました…ちょっとだけ考えたいです」
「じゃイイ方向に考えてもらえるように…」いつの間にか私の中でちんこを復活させたEさんは再び激しくピストンを始め、私は何度もイカされてしまい、3回目の射精を身体の奥で受け止めました。
そこから数日経った私は、現在の暮らしのまま出産するか、Eさんの条件下でいつでも身体を差し出す存在になりながら産むかを考えながら、赤ちゃんのいるお腹を撫でています。
ちなみにDさんは既婚者でした。
あの立派なちんことお別れしたくはないですが今後会うのはどうかな…とEさん家への引越しと併せて検討中です。
Eさんと暮らす事になったらきっと中出し三昧だと思うので、その時はここで報告します。
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