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前回投稿No.6992で「友達の彼女を友達の前で寝取っちゃいました」を投稿した者です。
イイネたくさんいただけたので、調子に乗ってまた投稿させていただきます。
引き続き駄文乱文失礼します。
5年くらい前の話です。
職場で仲のいい男の先輩から「この間からいい感じのセフレができて、今まで付き合ってたセフレがめんどくさくなっちゃった。良かったら口説いて落としてくれない?」とゲスで最高なお誘いをいただきました。
当時自分にもセフレは2人いましたが、その先輩のセフレさん(以下、めいさん)はかわいい感じでタイプだったので、「先輩が良ければアタックしてみますよー。でも本当にいいんですか?妬きませんか?w」と話すも、「いいよー。ヤリオなら多分すぐに落とせるし、俺も新しいセフレと会う時間増やせるから!頼むわw」てな感じでとんとん拍子に話が進みました。
めいさんは当時30歳くらいで、同じ職場の先輩。
童顔で細くてくりっとした目が印象的な人妻さんでした。
デートに誘うと意外にも即OKで、「好きなんです」と告白するとあっという間にホテルへ行けました。
ちょうど先輩が音信不通気味にしてて寂しかったときに見事につけこみました。
このめいさんのエロさが半端なかったんです。
ラブホ着いて早々に経験したことないような(食われるような)ディープキスをされ、ベッドに押し倒され、あっという間に服を脱がされて自分だけ全裸…。
乳首を舐められ、舌がお腹を通って、ち〇こにきたかと思うと避けて金玉ペロペロ。
ペロペロされつつ、空いてる手でち〇こシコシコ。
玉から竿へ、竿から裏筋へ舌が蠢くように気持ちいいところを刺激します。
完全に主導権はめいさんが握ってました。
たまらず69に体勢を変えて攻めようと体をねじってもめいさんの体が逃げて一層ち〇こへの口撃が強くなります。
40分くらい攻められたでしょうか。
大体顎が痛いとか言われてエッチになるのに、一向にフェラをやめません。
このままでは口だけでイってしまいそう…と思ったタイミングでフェラしてた口が僕の口に覆いかぶさってきました。
またまた激しいディープキスをされて、夢中で舌を吸いあい、唾液交換しているとめいさんの左手が僕のち〇こを掴んでま〇この中へ誘導します。
そのまま騎乗位でキスしながらガンガン突かれます。
僕も負けじと下から突き上げます。
でも今までのフェラのせいでもう最高に気持ちいいんです。
すでに先走り液もドバドバ出てたのに我慢して我慢してやっとたどり着いた感が射精感をさらにアップさせてしまいました。
僕 「やばい、もう出る」
めいさん「いいよ。ヤリオくんの精子私にちょうだい。」
僕 「妊娠しちゃうかもよ?いいの?」
めいさん「血液型、旦那と一緒だから大丈夫。ちゃんと産むからちょうだい」
お互い 「あーーーいくーーー!」
1週間溜めたかのような濃い精子がどくどく出ました。
征服感と気持ちよさが巡っているのと同時に、僕は全く攻めてないことが悔しくて、その後、もう一回攻守逆転して攻めまくって潮吹きでベッドずぶぬれにしてまた中出しエッチしちゃいました。
後日見事妊娠、出産し、旦那さんとの子として育てているようです。
写真見ると自分にめっちゃそっくりなので、おそらくそのときのエッチでできた子だと思います。
今でも時々会って密かに次の子作りに励んでいます。
以前セフレと通っていたハプニングバーへ案内した。
常連客たちの戯れをチラ見しながらカクテルグラスを傾けるスザンヌ。
ほろ酔いになったところでソファへ移動してプレイスタート。
上半身を脱がせて周囲にお披露目してからフェラをさせると、数人の男たちが寄ってきておっぱいを揉まれパンティも脱がされてオマンコを舐められている。
声を出して涎を垂らしながらピストンするので堪らず騎乗座位で挿入。
「この感じいいわ」と呟き小刻みに腰を揺するスザンヌ。
あっという間にチンポが白濁汁まみれになり卑猥な音と共に性臭が立ち込める。
Gスポットを激しく突くと勢いよく噴射して逝ってしまったようだ。
しばらくしてスザンヌはスタッフに抱えられてメインテーブルへと運ばれ装飾を施された。
肉宴が始まると男たちの触手が伸びてきて肌が紅潮する。
みんなの前で大股開きにされてオマンコ周辺を弄ばれる。
テーブルが下りたスザンヌは下半身丸出しの男たちに囲まれ、眼前の勃起したチンポを次々と咥えて射精させてゆく。
最後の男のスペルマを顔に浴びて宴は終わった。
シャワーを借りて身支度を整えたスザンヌが戻ってきた。
スカートの中はノーパンで濡れ開いた肉ビラが挿入を待っていたので、「欲しいか?」と聞くとファスナーからチンポを出して「熱いのをいっぱい出して~」と上目使いで舐め始め、パンパンに膨れて我慢汁でヌルヌルの亀頭を指でつまんで背面座位で深く結合。
徐々にピストンのスピードアップをしてスザンヌの要求通り中にたっぷり射精した。
平日のある日、朝から箱根方面へドライブに出かけ、途中でラブホ休憩して一発。
現地に到着後、ランチ&観光してから車でSラインへ入り空地を見つけて駐車。
車の陰で青姦(フェラ&背面座位)するとスザンヌの声が大き過ぎて若いカップルに覗かれてしまったが構わず犯り続けて逝かせてやる。
そのあと日帰り温泉の旅館に寄って露天風呂へ入ると、先客がすでに絡み合っていた少し離れてスザンヌの裸体を見せつけるように愛撫していると男が寄ってきて声をかけてきた。(どうやら不倫逢瀬のようだ)
一泊でセックスを謳歌しに来たというので、互いに見せ合うように荒淫に耽り勢いからスワッピングを交わした。
フィニッシュはフェラで口内に発射すると二人ともゴックンしてくれた。
彼らからお礼にと夕食の誘いを受けたが、日帰りを理由に失礼した。
帰路は車中フェラ三昧し、都心に戻ると休憩をとっていつもの場所で解散した。
日帰りで北関東の秘境「大露天風呂」を訪れた。
女性専用の露天風呂もあるけどカップルはほとんどが混浴の岩風呂に入っている。
夕陽が傾き始めたものの周囲はまだ明るく皆さん穏やかに入浴している。
端っこに移動してスザンヌを後ろから抱き抱えクリトリスを攻めると後ろ手でチンポを握り指先で亀頭を撫で回すので反応してしまい岩陰でフェラさせていると、一人の女性と目が合った。
彼女に見えるようにしゃぶらせてからバックで挿入。
暫く見ていたので思い切って声をかけてみると、都内のデリヘルで勤務していることを知り、その後三人で夕食をしてから通りすがりのモーテルに寄って3Pをしてスザンヌに中出し。
彼女から店の情報を聞いて後日3Pの続きをした。
年末のクリスマスに紗枝と会った時、1月は自分の誕生日との告白を受けた。
これはお祝いしてあげなくては。と思い立ち、色々画策していた。
お誕生日当日は私が東京へ出張しているので会えないし、その後半戦は激動なので月末最終の土曜日に会う事になった。
その時のお話です。
紗枝から、「私のお誕生日祝いなんですよね?」とメッセージが届いた。
「そうだよ。だから何でもお願い聞いちゃうよ。」と返信した。
すると、
「お誕生日祝いだから友達も一緒に参加させて良い?」と聞いてきたので、
「エッチは無しになっちゃうけど、紗枝がそれで良いなら。」と返すと、
「エッチありだよ!クリスマスの時のお礼の分も返さないと。」って返してくる。
うぅん。なんて可愛い!
「で、お願いなんですが処女の友達を卒業させてあげて欲しいんだけど?」ときた。
女の子の友情って分からない。どうなってるんでしょうか?
色々迷っていたんですが、
「3人でこの前のお部屋は無理かなぁ?」というので、聞いてみると
「OK!」と。
土曜日だけの予定だったのですが、土日の宿泊に予定変更しました。
当日会ってみると、友達ってこの子紗枝より年下じゃないの?と思うぐらい幼く見える。
仕事上色々あるのでホントに18歳以下だと困るので「年齢確認をできる証明書を見せて欲しい。」と頼むと学生証を見せてくれ、〇〇大学文学部となっていた。
彼女は楓(仮名)。
18歳で3月には19歳になるようだと言うことまで分かった。
私 「楓ちゃんはこんな年上と初体験で良いの?」
楓 「紗枝から優しいお兄さんに援助してもらってる。という話しを聞いて、お兄さんとエッチしてみたいとお願いしたんです。」
紗枝「私とのエッチを見せてから、楓ともエッチしてあげて欲しいんだよね。」
というので、
紗枝に「ちょっとこっちに来て!」と言って、
私 「今日、ゴム使ってで良いの?」と聞くと、
紗枝「楓には中出しでエッチしてる話をして興味をもったみたいなので、中出しで大丈夫だよ。」
私 「生理の予定は?」
紗枝「昨日終わったばかりだからまだ完全には終わってないかも。でも、大丈夫だよね!楓に中出しエッチを見せたいんだよね。」
私 「一応、妊娠する可能性が高くなるよ。」
紗枝「そんな簡単に妊娠なんてしない!って言うし。楓も中出しで卒業させてあげてね。」
という事になった。
私 「楓ちゃんに聞きたいんだけど、生中出しでの処女卒業で良いの?それが希望で良いの?紗枝がそう言ってるんだけど。」と聞くと、
楓 「はい。大丈夫です。中出しして欲しいんです。」
私 「楓ちゃん、一応確認だけど生理が終わったのはいつ?」と聞くと、
楓 「年末だったので、来週には生理になると思います。」というので、
私 「分かった。」と了承したのだった。
そういう事で、まずは3人で一緒にお風呂に入る事になった。
紗枝と二人で入っていると、なかなか楓が来ないので、
「目閉じて。脱がせてあげる。」というと
「お願いします。」というので、脱がせるとと
「楓ちゃんって、下の毛の処理ちゃんとしてきたんだね。」と聞いてみると、
「何もしてませんよ。私、ずっと薄くて紗枝と温泉とか行っても恥ずかしいんですよ。」との事。
紗枝の最近を知らないんだなぁ。と思い、楓がお風呂に入ったところで紗枝に
「湯舟の中で良いから立ってみな。」
というと、楓が紗枝の股間を凝視していた。
「お兄さんの希望で、全部剃ってるんだよね。」と。
紗枝「楓の天然パイパン凄いでしょ!お兄さんパイパン好きだもんね。」なんて話をしていた。
「そろそろ楓ちゃんの卒業式の準備に入ろうか。」
と紗枝にいうと、3人でお風呂からでてベッドルームへ向かった。
まずは、楓にセックスを見せるのに紗枝を攻めた。
「紗枝、そろそろ入れるよ。楓ちゃんも近くに来て入るところみてみな。」
というと紗枝のおま〇このそばでじっと見ていた。
楓 「紗枝。すごく気持ちよさそう。」というので、楓を隣に来させおま〇こを触ると、濡れていた。
「楓ちゃん、オナニーってした事ある?」と聞くと、
「紗枝に教えてもらって、時々します。」と正直に答える。
「じゃぁ、紗枝とのセックスをみながら楓ちゃんはオナニーにしようか。」というと、
「ハイ。」と言って始めた。
紗枝が息も絶え絶えになりながら
「そろそろ出して。私もうイキすぎて。」というので、
「楓ちゃんのお勉強の為なんだから、こういう時はなんて言うの?」というと、
「紗枝の中にいっぱい出してください。」と言わせた。
「楓ちゃん、紗枝の中に今から精子を出すからちゃんと見とくんだよ。次は楓ちゃんだから。」
と言って楓ちゃんを見るとオナニーでヘロヘロになりながらじっと見ていた。
紗枝から精子が出てくると、
「ホントに中に出してる!凄い~!次は私なんですね。」
とワクワクしている。
楓ちゃんをベッドに寝かせると、
「前戯って言って今から楓ちゃんの体がエッチする準備するからね。」
といって前戯を始めた。
おっぱいを舐めると、
「くすぐったいような、気持ちいい。」
と言い、愛液がジワっとあふれてくるのが分かる。
指で入口を広げたりと1時間ぐらい時間をかけて前戯をしてあげた。
ちょうど息子も復活したようなので、
「楓ちゃん、今から入れるけど痛かったら言ってね。」と言って、正常位で息子を当てがった。
少し痛そうな顔をしたが、何も言わないなので少しずづ進入していく。全部入ったところで
「楓ちゃん、奥まで入ったよ。これで処女卒業だね。」と言ってあげた。
「少し痛いですけど、紗枝みたいに動いて欲しいです。」と積極的。
さすが処女の中だけあって窮屈さを感じるがその分、気持ちよさが倍増しているようだった。
処女に長時間プレイも酷なので、15分ぐらいで
「楓ちゃん、そろそろイキそうだよ。」と伝えると、
「あっ!楓の中にいっぱい出してください。」と言ってくれた。
高速ピストンにはせず、ギリギリになり
「今から出すよ。」
と言ってから楓の中に放出した。
「楓ちゃん、おめでとう。中出しで処女卒業だね。出たの分かった?」と聞くと、
「なんか温かくなるのだけわかりました。」と。
楓から抜くとほんのりと赤くなっていたが、あまり流血はしなかったようで安心した。でも流石に処女なんだと思う。
精子の逆流が見られない。
まぁ、妊娠は大丈夫だろうという事で楓には生理用品を当てさせ、服を着せた。
流石にお腹がすいたので、出前を取ってあげた。
食べてる最中に
「お兄さん、今なんか出て来たみたいです。」というので、
「冷たくて気持ち悪かったら替えておいで。」というと、
「もうちょっとこのままにします。」と言う。
この日は、紗枝ともう1度セックスをしてあげた。
「楓も!」と言われたが、体力的に限界なので楓には「明日の朝は楓ちゃんとしようね。」と言って寝た。
約束通り朝、楓とセックスをし、その日は解散した。
楓に「今度は二人で会おうか?」というと「お願いします。」という返事が。
紗枝には誕生日プレゼントを渡し、「月1回は会う?」と聞くと「うん。もうお金はいらないよ。」との事。
紗枝と楓の二人のセフレが誕生した。
この続きのお話はまた次回にします。
捕まえた時は清楚な人妻だと思っていたが、毎回中出しをもとめてくる、やらしい女。
しかしながら、俺はこのセフレを手放せなくなっている。
嫁とは全くレス。たまに嫁が触ってくるが、無反応な息子。ため息が聞こえるが知らんぷりで寝る。
それが、セフレから「ムラムラしてない?」なんてラインが来ただけで反応する我が息子。立派だ。
セフレは職場が同じ。
セフレの夫も、同じ職場だが、部署は違う。
昨日は土曜日だったが、仕事が入っていた。
ダンナも仕事だったようで、姿は見えた。
「りな、何してんの?」
「今からお買い物いく!」
「ランチ行くか?」
「行く」
俺の仕事は、片付いた。
店に行くとリナはいた。
「休日まで仕事しなきゃいけないなんて…」
「旦那?俺?」
「かずさん」
「旦那は、いいんだ」
「かずさん、今日ね、」
「排卵日が近い?」
「 …もう!違う!」
なんだか、リナと話していると可愛くて仕方ない。と思ってしまう。 その後ホテルへ。
リナの腰に手をやるとびくっとする。いつもだ。
キスをしながら乳首を触ると完全にうっとりしている。
乳首が感じるようだ。
最初の頃より乳房が大きくなっている。
下はすでに大洪水だ。
その洪水を、シャワー前にいただくのが一番の贅沢だ。
「かずさん、シャワー浴びたい」
いつもトロトロな目で訴えてくる。
イクっと言ってからしか許さない。
リナがグタっとしてから、洗面台に座らせ、戦闘態勢の整った息子をブチ込む。
もちろんナマだ。
リナの子宮口にゴリゴリ当たるのがたまらない。
この態勢のまま一発キメる。
リナとやりだしてから一度もゴムをつけたことがない。
もう5年になるが、妊娠しない。
「っで、りなちゃん、今日は?」
「排卵日二日前」
「なかなか出来ませんなあ」
「かずさんの赤ちゃん欲しいのになあ」
「ダンナが泣くぞ」
リナは俺の愚息を触りながら、ペロペロとあそんでいる。
頭を撫でながら、ほんとにリナの腹に俺の子ができたら…と考えていた。
「かずさん、不妊治療しなかったの?」
「え?」
「子ども出来なかったんでしょ?」
「不妊治療の前に勃たないの」
リナはいきり勃った息子を握りながら笑っている。
「リナちゃんにしかね!」
たぶん、リナも気づいている。俺の息子に生殖能力がないことに。
だから一度もリナを傷付けずにすんでいる。
もし、妊娠したら、リナは産んでくれるのかな。と、少し楽しみにしている自分がいる。
リナが上に跨り息子から子種を抜き取ろうと動いている。
キューっと締め付けられながら、快感がたまらない。
愛してる。 何度も何度も耳元で囁く。
また2週間後に生理が来たら、ホッとしつつ、リナの妊婦姿をみたい、と思う。
YSさんは何度も会っています。
歳は同じ歳。
奥様とお子様をこよなく愛する一般的な既婚男性だと思います。
普通の性癖ですが一度顔射した時に凄い興奮なされたのを覚えています。
ホテルに入って靴を脱ぐ前にいきなり後ろからおっぱいを鷲掴みにされギュゥっと握り潰され
「あっ…痛ぃ…」
と声が漏れました。
そのままブラジャーを捲り上げおっぱいが押さえつけられた状態になります。
いつもより尖った乳首を弄び、噛んできます。
「痛っ!ちょ…」
スカートをたくし上げられオマンコに指を無理に入れてきます。
「痛ぃょ…まっ…まっ…てっ…」
連日の中出しでヒリヒリしているせいもプラスになって痛さが2倍でしたが待ってくれません…。と言うよりYSさんは聞いていないか聞く気が無い感じでした。
それでもグチョグチョに濡れるんですよね。このカラダ。
頭もカラダももう自分でも狂っているとしか思えません。
その場でそのまま立ちバックで挿入されました。
小さめのオチンポですが硬い生チンポを無理矢理入れられているという興奮と精液が欲しい感情と…とにかく犯されている自分に酔ってました。
「イクよ。」冷静に言われます。
何か冷えた感情が伝わりました。
オマンコの中、奥深くでドクドク出されると、出てるぅ~気持ちイイ~と性欲に脳内を支配されます。
余韻を感じる事なく、YSさんが出し切ったら生チンポズルっと抜かれてそのままシャワーへ連れて行かれカラダを無機質に洗われました。
すぐさまベッドへ行くと枕を重ね、
「横になって。」
と言われ仰向けに横になると電マを渡されました。
「オナニーしてて」
と言われあたしがオナニーを始めるか始めないかで顔面騎乗され、オチンポを口に入れられ激しく正常位と同じ動きをされました。
オエっ!と何度もなります。
それでも喉奥を犯そうとガンガン突いてきます。
電マで自分のクリトリスを刺激し、喘ぎながらヨダレも凄く自分の口の横から首、髪までドロドロで苦しくて涙目になっていて、お化粧も落ち、吐きそうになっていてもYSさんは躊躇することなく動き続けていました。
とても冷淡な感じで一定のリズムで腰を動かしていました。
口マンコ・口便器になった瞬間でした。
口の中でそろそろイクのかな?と思った瞬間顔に出されました。
ドバドバ出されました。
「シャワー浴びてきなよ。帰ろう。」
と射精後すぐに言われ、精液だらけのオマンコと顔を一人洗いました…。
虚無感もありましたが、便器扱い、オナホ扱い、人間扱いされていない事に興奮もしていました。
いつもは普通に優しい方で普通のSEXなんです。
きっと何かあったんだと思います。
ただその「何か」の想いの丈を発散させてくれたのがあたしだった事はとても嬉しかったし、
男性って根本は同じなのかな?なんて思った日でした。
これから先は普通じゃなくてこの日と同じ扱いならあたしは嬉しいなと思ってしまうド変態性処理器でした。
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