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年末のクリスマスに紗枝と会った時、1月は自分の誕生日との告白を受けた。
これはお祝いしてあげなくては。と思い立ち、色々画策していた。
お誕生日当日は私が東京へ出張しているので会えないし、その後半戦は激動なので月末最終の土曜日に会う事になった。
その時のお話です。
紗枝から、「私のお誕生日祝いなんですよね?」とメッセージが届いた。
「そうだよ。だから何でもお願い聞いちゃうよ。」と返信した。
すると、
「お誕生日祝いだから友達も一緒に参加させて良い?」と聞いてきたので、
「エッチは無しになっちゃうけど、紗枝がそれで良いなら。」と返すと、
「エッチありだよ!クリスマスの時のお礼の分も返さないと。」って返してくる。
うぅん。なんて可愛い!
「で、お願いなんですが処女の友達を卒業させてあげて欲しいんだけど?」ときた。
女の子の友情って分からない。どうなってるんでしょうか?
色々迷っていたんですが、
「3人でこの前のお部屋は無理かなぁ?」というので、聞いてみると
「OK!」と。
土曜日だけの予定だったのですが、土日の宿泊に予定変更しました。
当日会ってみると、友達ってこの子紗枝より年下じゃないの?と思うぐらい幼く見える。
仕事上色々あるのでホントに18歳以下だと困るので「年齢確認をできる証明書を見せて欲しい。」と頼むと学生証を見せてくれ、〇〇大学文学部となっていた。
彼女は楓(仮名)。
18歳で3月には19歳になるようだと言うことまで分かった。
私 「楓ちゃんはこんな年上と初体験で良いの?」
楓 「紗枝から優しいお兄さんに援助してもらってる。という話しを聞いて、お兄さんとエッチしてみたいとお願いしたんです。」
紗枝「私とのエッチを見せてから、楓ともエッチしてあげて欲しいんだよね。」
というので、
紗枝に「ちょっとこっちに来て!」と言って、
私 「今日、ゴム使ってで良いの?」と聞くと、
紗枝「楓には中出しでエッチしてる話をして興味をもったみたいなので、中出しで大丈夫だよ。」
私 「生理の予定は?」
紗枝「昨日終わったばかりだからまだ完全には終わってないかも。でも、大丈夫だよね!楓に中出しエッチを見せたいんだよね。」
私 「一応、妊娠する可能性が高くなるよ。」
紗枝「そんな簡単に妊娠なんてしない!って言うし。楓も中出しで卒業させてあげてね。」
という事になった。
私 「楓ちゃんに聞きたいんだけど、生中出しでの処女卒業で良いの?それが希望で良いの?紗枝がそう言ってるんだけど。」と聞くと、
楓 「はい。大丈夫です。中出しして欲しいんです。」
私 「楓ちゃん、一応確認だけど生理が終わったのはいつ?」と聞くと、
楓 「年末だったので、来週には生理になると思います。」というので、
私 「分かった。」と了承したのだった。
そういう事で、まずは3人で一緒にお風呂に入る事になった。
紗枝と二人で入っていると、なかなか楓が来ないので、
「目閉じて。脱がせてあげる。」というと
「お願いします。」というので、脱がせるとと
「楓ちゃんって、下の毛の処理ちゃんとしてきたんだね。」と聞いてみると、
「何もしてませんよ。私、ずっと薄くて紗枝と温泉とか行っても恥ずかしいんですよ。」との事。
紗枝の最近を知らないんだなぁ。と思い、楓がお風呂に入ったところで紗枝に
「湯舟の中で良いから立ってみな。」
というと、楓が紗枝の股間を凝視していた。
「お兄さんの希望で、全部剃ってるんだよね。」と。
紗枝「楓の天然パイパン凄いでしょ!お兄さんパイパン好きだもんね。」なんて話をしていた。
「そろそろ楓ちゃんの卒業式の準備に入ろうか。」
と紗枝にいうと、3人でお風呂からでてベッドルームへ向かった。
まずは、楓にセックスを見せるのに紗枝を攻めた。
「紗枝、そろそろ入れるよ。楓ちゃんも近くに来て入るところみてみな。」
というと紗枝のおま〇このそばでじっと見ていた。
楓 「紗枝。すごく気持ちよさそう。」というので、楓を隣に来させおま〇こを触ると、濡れていた。
「楓ちゃん、オナニーってした事ある?」と聞くと、
「紗枝に教えてもらって、時々します。」と正直に答える。
「じゃぁ、紗枝とのセックスをみながら楓ちゃんはオナニーにしようか。」というと、
「ハイ。」と言って始めた。
紗枝が息も絶え絶えになりながら
「そろそろ出して。私もうイキすぎて。」というので、
「楓ちゃんのお勉強の為なんだから、こういう時はなんて言うの?」というと、
「紗枝の中にいっぱい出してください。」と言わせた。
「楓ちゃん、紗枝の中に今から精子を出すからちゃんと見とくんだよ。次は楓ちゃんだから。」
と言って楓ちゃんを見るとオナニーでヘロヘロになりながらじっと見ていた。
紗枝から精子が出てくると、
「ホントに中に出してる!凄い~!次は私なんですね。」
とワクワクしている。
楓ちゃんをベッドに寝かせると、
「前戯って言って今から楓ちゃんの体がエッチする準備するからね。」
といって前戯を始めた。
おっぱいを舐めると、
「くすぐったいような、気持ちいい。」
と言い、愛液がジワっとあふれてくるのが分かる。
指で入口を広げたりと1時間ぐらい時間をかけて前戯をしてあげた。
ちょうど息子も復活したようなので、
「楓ちゃん、今から入れるけど痛かったら言ってね。」と言って、正常位で息子を当てがった。
少し痛そうな顔をしたが、何も言わないなので少しずづ進入していく。全部入ったところで
「楓ちゃん、奥まで入ったよ。これで処女卒業だね。」と言ってあげた。
「少し痛いですけど、紗枝みたいに動いて欲しいです。」と積極的。
さすが処女の中だけあって窮屈さを感じるがその分、気持ちよさが倍増しているようだった。
処女に長時間プレイも酷なので、15分ぐらいで
「楓ちゃん、そろそろイキそうだよ。」と伝えると、
「あっ!楓の中にいっぱい出してください。」と言ってくれた。
高速ピストンにはせず、ギリギリになり
「今から出すよ。」
と言ってから楓の中に放出した。
「楓ちゃん、おめでとう。中出しで処女卒業だね。出たの分かった?」と聞くと、
「なんか温かくなるのだけわかりました。」と。
楓から抜くとほんのりと赤くなっていたが、あまり流血はしなかったようで安心した。でも流石に処女なんだと思う。
精子の逆流が見られない。
まぁ、妊娠は大丈夫だろうという事で楓には生理用品を当てさせ、服を着せた。
流石にお腹がすいたので、出前を取ってあげた。
食べてる最中に
「お兄さん、今なんか出て来たみたいです。」というので、
「冷たくて気持ち悪かったら替えておいで。」というと、
「もうちょっとこのままにします。」と言う。
この日は、紗枝ともう1度セックスをしてあげた。
「楓も!」と言われたが、体力的に限界なので楓には「明日の朝は楓ちゃんとしようね。」と言って寝た。
約束通り朝、楓とセックスをし、その日は解散した。
楓に「今度は二人で会おうか?」というと「お願いします。」という返事が。
紗枝には誕生日プレゼントを渡し、「月1回は会う?」と聞くと「うん。もうお金はいらないよ。」との事。
紗枝と楓の二人のセフレが誕生した。
この続きのお話はまた次回にします。
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