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かなり間が空いたので経過報告
頑張って中出しを続けた結果、サキちゃんは妊娠、約束通りに結婚して嫁になった。
中古のマンションを買って嫁の連れ子と仲良く暮らしてます。
結婚にあたり嫁の条件は最低でも週一回はセックスをする事!
セックスレスから旦那の浮気で離婚した経験から嫁が思ったみたいです。
妊娠中でお腹は目立ちますが嫁の主導で今もやってます。
個人的に妊婦とのセックスは経験なかったのでなかなか微妙な気持ちですね。
妊娠した直後に嫁に色々と話しをしたのですが、嫁の考えでは、セックスレスの夫婦はイヤ!。。身体がタフな人が良かった!。。年齢的に考えても精力と性欲が強くて相性が良かったからそんな考えで私と子作りを考えたらしい。
そんなこんなで結婚は介護施設全体に知れてしまい、肉体関係のある女性からの反応も様々で、女性特有の発想なのか?妊娠させて結婚したとなると嫉妬に近い感情が沸く女性もいるみたいです。
結婚が知れた週の宿直、当然の様にエリちゃんが登場。
結局はエリちゃんとの関係だけは月に数回の宿直などで継続中です。
「結婚したんだ。。嫁も妊娠したの?」
『妊娠したよ』
「まあ、私には関係ないかな。。あんたとは腐れ縁だよ」
『別の男を探せば?』
「探すけどさ。。私も結婚してもあんたのチンポは相性がいいから続けるよ」
『マジですか?』
「あんたも諦めなさいよ。私に何発中出ししてんのよ。。今更中出し止めないでしょ?」
「ね!!割り切ってセックスしょう!」
エリちゃんは自ら全裸になる。
エリちゃんはそのまま私も全裸にしてしまう。
チンポを擦りながら濃厚なキスの連続攻撃。
エリちゃんのお尻を鷲づかみにして揉みながら応戦。
『確かにお前のお尻もオッパイもスケベな身体もいいよな』
「あんたのためにパイパンだし。。」
「上に乗るから寝てよ。。とりあえずは一回中出ししてよ」
言われるままに宿直室の畳に寝る。
エリちゃんは躊躇しないで一気チンポをマンコへ。
「ふぅ。。やっぱり相性いいよね。。キッチリと入る感じ。。」
「嫁のマンコとどうなの?。。」
『え?。。それを聞くかい?』
「結婚したんだから。。一回、正直に聞きたかったんだよね」
「どうなの?嫁のマンコと私のマンコは?」
『正直に言うとマンコはお前の勝ちだよ』
「そう!。。じゃあとりあえずは抜いてあげるよ」
エリちゃんは腰を振り始めた。。嫁とは違うのでこれはこれで好きなカリを気持ち良くしてくれる腰振り目の前でFオッパイが揺れて犯す気が沸く!
『エリ!もっとチンポ気持ち良くしないと中出し出来ないよ』
「少しは味わいたいのよ。。たまのチンポなんだから」
「けど、ほんと、気持ちいい。。ああ。あああ」
「あぅあぅ。。あああ。。はああんんんん」
エリちゃんは上下動のピストンから思いっきりお尻を落としてくる。
『なんか今日は激しいな。。気持ちいいんだけど』
「チンポが欲しい。。子種が欲しい。。それだけよ」
「むぅ。。気持ちいい。気持ちいい。チンポいいよ」
『エリ!後ろ向きで腰振って』
エリちゃんは背面騎乗位へ。
「あああ。。気持ちいい。気持ちいい。」
「チンポに突かれてるの気持ちいい。気持ちいい。。いいよ。。いい」
見てるこちらも大きなお尻のスケベな動きは大好物なので良い眺め。
『ほら!エリ、もっと気持ち良くしてやるよ』
エリのアナルに指を一本。
「は!は!は!は!は!。。う~ん」
『ほら!ほら!。。エリ!アナルはどう?』
「あああ。。アナルも気持ちいい。。マンコ」
「あんあんあん。。気持ちいい気持ちいい気持ちいい。」
「マンコ、マンコ、気持ちいい。いいよ。いい」
「チンポ。気持ち良すぎ。。気持ちいい」
「あぅ。。あああ。ああああああ。ああああああ」
「ええええ。。早く出してよ。。あああ。早く」
『じゃあ。。バックで。。お尻出せ』
『さて!エリのスケベマンコに中出し!』
「早く出して」
エリの大きなお尻を軽くスパンキング。
『エリ!孕めよ!。。孕むまで中出しするから孕め!』
「うん。うん。うん!。。気持ちいい。気持ちいい」
「チンポ好き。。気持ちいい。。気持ちいい」
ガンガン打ち込みを続けると何を言ってるか不明な言葉の羅列。
溢れるマン汁でチンポの抵抗感はなく。。
『エリ!もう出すよ』
『うっ!』
発射!!
「あ~~~~ん。。ん。ん。ん。。はああ。。」
『気持ち良かった。。。エリ!』
「あああ。。中出し。。気持ちいい。。あん」
エリちゃんはチンポを抜いてマンコから漏れる精子を確認。
「あ~。。なんか薄くないか?」
「嫁とも結構やってるの?。。」
『夫婦だからね。。セックスは基本みたい』
『ほら!エリ!チンポの掃除して』
慣れたエリのお掃除フェラ。
『とりあえずは早く男を探せよ。。俺は俺でお前に中出しするからさ』
「うん。。わかった。。あん。チンポ美味しい」
『エリを孕ませたいね。。孕む前に彼氏を見付けろ』
「ろくでなし!鬼だよね」
『腐れ縁のチンポとマンコだからな』
実際問題、妊娠は無理だろうな。。嫁の精子管理か厳しい。
エリちゃんと風呂に入ってからのんびり。
結局、朝方に一回やって終わり。
嫁が妊娠しても結婚しても全く関係ない。
腐れ縁のエリちゃんとはまだまだ中出し関係が継続する事になってます。
女性が大量に余っている介護施設ならではの関係なんだと思ってます。
くも膜下出血だった。
家族には医師から「覚悟して下さい」と伝えられたと後日聞いた。
私が目を覚ましたのは倒れて10日後だった。
あまりに突然の出来事で本人は何が何だか訳が分からぬ状態だったが、早く退院したかったことだけは覚えている。
体には麻痺が残っていたのでリハビリ病院に転院し半年間の入院生活を送った。
まさに人生初の手術と入院を経験した。
生きる目標を見失い、きつい後遺症に悩まされ、社会復帰のためとはいえリハビリは心身ともに苦痛でしかなかった。
退院後もしばらくは通院のみの外出で、移動手段も車イスとタクシーだった。
こんな生活を一年以上続けているうちに食欲はおろか性欲も他の欲望もいつの間にか消滅してしまったようだった。
こんなんじゃ生きているとは言えないと一念発起し、毎日毎日、杖での歩行訓練に明け暮れた。
そして、今まで普通にやっていたことを一つずつやってみることにした。
手初めに買い物をした。できた。
次はパチンコだ。少し楽しかった。
じゃあ次はセックスしてみたい。
しかし彼女とは別れたし、どうしよう・・・。
風俗にいくにしても店には行けないのでデリヘルを利用することにした。
電話で30代の優しい女性をお願いした。
ホテルに入ると彼女に事情を説明し、一緒にお風呂に入ることにした。
久しぶりに女性の柔肌に触れヌードを目の当たりにしたが、発情するような興奮はなく彼女に全身を洗ってもらった。
特にチンポは念入りに擦り洗いをされたが反応は薄く、風呂に浸かってフェラチオしてもらった。
頭の中で可能な限りスケベなことを想像しているうちにだんだん気持ち良くなってきて勃起した。
すると彼女も喜んでくれて普段のテクニックを使われると、楽しむ余裕すらなく瞬く間に口の中で射精してしまった。
中学生かよと思ったが射精できたことが嬉しかった。
ベッドに戻り彼女にまだできると聞かれたので二回戦目をお願いした。
体力的に無理とは思ったがチャレンジしようと欲が出てきていた。
彼女を上に乗せて密着していたら再び勃起してきたのでフェラチオしてもらうと、今度はコントロールできたので充分に快感を味わうことができた。
彼女からスマタを提案されたので騎乗位でしてもらうことに。
すでに汁だくのオマンコにチンポを這わせると、彼女は亀頭をクリトリスに擦り付けて腰を動かしてきた。
興奮している彼女の声とヨガリ顔、上下に揺れるお碗型のきれいなオッパイ、そしてピチャピチャと卑猥な摩擦音が脳みそを刺激して、さっきよりチンポが大きく硬くなった気がした。
彼女が「おチンポちょうだい」と小声で言ったので亀頭を割れ目に押し当てた。
すると次の瞬間、チンポはオマンコに飲み込まれていて私は彼女の細い腰に手を添えて自ら腰を突き上げていた。
熱く濡れた肉ヒダの感触が過去の女たちとのセックスを思い出させてくれた。
その後、彼女は向きを変えたり69で淫らなフェラチオをしたりと懸命にご奉仕を続けた。
すると再び射精感がこみ上げてきたので彼女にイキそうだと伝えると、彼女は一緒にいこうと言って激しく小刻みに腰をグラインドするので、私も一緒になって「セックス(オマンコ)最高」と心の中で叫んで中出しして果てた。
それ以来、リハビリにも意欲的に取り組み社会復帰を果たすことができた。
この時の彼女こそ今のセックスフレンドであり、私の女神であるといっても過言でない。
だけど、結婚、2年半でもう物足りない気持ち。
私は高校の時、しょっちゅう男を変えてたし、固定で1人は無理なのかな?って思ったり。
そんな時にナンパされて、ついていきました。
相手は歳上で28歳。
話してみると意気投合で、彼も固定の相手はなかなか続かないとか、楽しいエッチをしたいと気が合いました。
そして、後日、子供を預けて、私は会いました。
その日はラブホで、時間もあまりないし早速エッチしました。
母乳を絞られて、あそこもオモチャでメチャクチャ気持ちよくされて、チンチンをもらいました。
2年ぶりの他人棒は気持ちよかった。
すごい喘いで、すぐに中出しもされちゃいました。
私はまだまだしたくて、抱きついておねだりしました。
2回目は彼の指示で騎乗しました。
私、おっぱいは大きいから揺れがすごくて、笑われちゃいました。
そして、3回目、バックで激しくされて中出し。
その日は、それでおしまい。
気持ちよくて、またね、でお別れしました。
後日、セフレが私の家でしたいと言うからしちゃいました。
旦那と子作りした日のお昼に呼んで、同じベッドでエッチしました。
はじめからバックで激しくされて、私はすぐにいきました。
もちろん中出し。
途中で子供が泣いちゃったから、オムツ交換とおっぱいをあげました。
子供がおとなしくなったら襲われちゃって2回目。
バックでまたされちゃいました♪
人妻Mとの中出しは、本来なら前回(投稿No.7024)で終わるはずでした。
その後、昔と変わらず相性が良いおかげか、頻繁に会うようになりました。(週1、もしくは週2)
平日の限られた時間(3~5時間)でしか会えませんが、2、3回戦はします。
Mが午後から仕事の日にも会うことがあります。
さっきまで俺のムスコを一生懸命舐めたり、ハメられて何度もイッていた人妻M。
妻が他人に抱かれているのも知らずに旦那は仕事やゴルフに行く。
俺とホテルで気持ちよくハメたあとに、仕事に行くMを見送るのもなかなか気持ち良いものです。
本題に入ります。
お互いに体の相性が良いため、どちらがと言うこともなく生ハメを求めてしまいます。
やっぱり人間も野性動物の雄雌と変わらず、生の性器、交尾を求めるんだと感じます。
俺自身は外出しでも構わないですが、Mは生ハメと中出しだと何度も中イキするため生ハメ願望があります。
しかし、人妻ということもあり妊娠を恐れています。
そこで、避妊とMの生理不順を考えピルの服用を勧めました。
お互いに休みの日に産婦人科に行き処方してもらった日の話になります。
会うのは9時からでしたが予約が12時であるため、エッチよりも診察と思いホテルは行きませんでした。
ただ、Mが二人きりになって抱っこをして欲しいと言うので、漫画喫茶に行くことになりました。
エッチはしないつもりでしたが、Mにある指示をしていました。
それは車で漫画喫茶に向かう際、助手席に座ってバイブオナするよう指示しました。
普段はオナをしないMですが、しっかりオナしてくれました。
ただ、バイブではイクことができず悶々としていたと思います。
一応、他のドライバーに見られないようにタオルで隠していましたが、股を大きく開く時もあり見られたのではとヒヤヒヤしたときもありました。
俺自身も我慢ができなくなり、漫画喫茶に着いて個室のカップルルームに入り、すぐさまMを全裸にさせました。
カップルルームはドアがある分、他の個室よりは安心できますが、防音ではないためMのヨガリ声が漏れるのではないかと心配でした。
ソファーに座らせ手マンすると既にグチョグチョで、下着もしっかり濡れていました。
クチュクチュ、グチャグチャと卑猥な音が部屋中に響き渡り、Mの弱いとこを攻めるとすぐさま潮を噴きながらイキました。
ソファーはコップの水をこぼしたかのように濡れてしまいました。
俺「いつも以上に噴いたね」
M「バイブじゃイケなかったからすごく気持ちよかった」
その言葉が余計に嬉しくなり、さらに手マンを続け5連続でイカせました。
M「もうだめ。やめて。おかしくなる」と言うので攻守交代。
ソファーを拭いて座るとMは膝まづき、ムスコに唾を垂らしてねっとりフェラします。
店員が来るかもしれない漫画喫茶で、全裸でいつも通り美味しそうにジュボジュボ音を出して咥える姿が余計にエロく、Mも俺の弱いとこを知っているため、このままだと発射してしまうと思いMをソファーに座らせ、M字開脚させて生で挿入しました。
M「ねぇ?ゴムしないの?」
俺「ちょっとだけ生しようよ」
挿入すると、お互いに生の気持ちよさに理性が負けてしまいゴムハメをやめました。
いつも以上にぬるぬるに濡れ、シャワーも浴びていないため部屋中にMのいやらしい汁の匂いが充満していました。
ゆっくりピストンすればヌチャヌチャ、早くピストンするとクチャクチャという音と、玉が当たるパンパンという音が響き渡ります。
緩急を付けてピストンしていると、Mがイキそうとのことなので早いピストンに切り替えるとあっけなくMはイキました。
ハァハァと息を切らし、漫画喫茶で全裸で悶えるMが一層エロく感じた俺は一旦ムスコを抜き、ドアのところにMを立たせて立ちバックで挿入しました。
Mはこの体位で乳首を攻められるのが非常に弱く、汁を太腿まで垂らしながらすぐにイキます。
ちなみに隣の個室には20代の男性客がいるのを確認していたため、Mは声が漏れたらヤバイと思い、一生懸命声を出さないように我慢していました。
たまにドアの向こうに人影も見え、ドキドキしながらピストンをしているとMはさらにイキました。
診察の時間も迫ってきているため、俺もフィニッシュに向けさらにピストンを続けました。
Mにイクことを伝えると、「いいよ、出して」というのでそのまま5回ほどドクドク波打ちながら発射しました。
ふと我に戻ると生ハメだったことを思いだし慌ててしまいましたが、Mが安全日だからと開き直りながら笑って許してくれました。
ムスコを抜くと床にはMの汁で濡れており、そこにザーメンが落ちる何とも言えない光景でした。
Mの秘部をティッシュで拭いてあげるとMはお掃除フェラをして綺麗にしてくれました。
その後、漫画喫茶はルーム予約し一旦外出して診察に向かいました。
隣の男性客はヘッドホンをしていたため恐らくバレていないとMと話ながら店を出ました。
診察後に、再度漫画喫茶を訪れいつも通り2回戦をして今回はお開きにしました。
Mは漫画喫茶でするのも初めてでしたが、バレるかもしれないというスリルが良かったということで、また機会があれば漫画喫茶でする約束をしました。
MはドMなんだと思います。
現在はピルを服用しているため、生中出しできますがゴムハメや生外もしているのでまた要望があれば続編を載せたいと思います。
俺は漫画喫茶でハメるのが好きみたいです(笑)
彼女と言っても自分は既婚なので不倫相手という事になるんだけどね。
2年前にちょっとした事で喧嘩になり、そのまま別れる事になりそれ以来全く会っていなかった。
その日、仕事のトラブル解消でヘロヘロになったので仕事を切り上げ、出会い系サイトに「今から●駅で遊べる人募集」と書き込みをしカフェでコーヒーを飲みながら返信を待っていた。
1時間後ぐらいに、1通返信が入り「6時からで大丈夫ならどうですか?」と入った。
後30分かぁ。と思い、「大丈夫ですよ。●駅の北側改札で待ち合わせしましょう」という事で話は決まった。
当然この時は援で彼女からは「ゴム付別1.5で。」という事になった。
プロフィールの年齢が1つ下だったので、まぁ良いか。という感じでOKしたのだった。
30分後駅で待ってると、見た事のある女の子が…。
「ヤバい!隠れよかなぁ。」とか思ってると、
「その服装…。サイトの相手ってリョウ君なん?」と聞いてくるので、
「ちょっと待て!じゃぁ、サイトの明日香(彼女がサイトで使っていた名前)って沙織?」と聞くと
「そうだけど。何この偶然。」というので、
「沙織って、今援交してるんか?」と聞くと、
「まぁ、エッチしてお金もらってるから援交なんかも知らんけど、エッチしたい時に相手がいないからサイトで相手見つけてしてるんよ。」との回答だった。
「偶然とは言え、今日はキャンセルって事で良いか?俺とエッチなんて別れたんやし嫌やろ?」と言うと、
「今日はエッチしたかったしホテル行こうよ。」というので、二人でよく利用したホテルへと向かった。
沙織「リョウ君、●駅やったら絶対このホテルやんなぁ。」
自分「沙織とはココやなぁ。」
沙織「懐かしい。」
なんて話ししながら、約束だったので入室後にお金を出すと、
沙織「リョウ君やったから今日は援交は無し。ホテル代はお願いね。」というので、
自分「ホント良いんか?遠慮せんでも良いけど。」というと、
沙織「お金には困ってないし、エッチするのにタダ乗りされるんは嫌やっただけやから。」と答える。
その後沙織は慣れたようにお風呂を貯めに浴室へ。
お湯が溜まるまでの間話し、お風呂に向かった。
見慣れた沙織の裸ではあるが、息子は偉く元気だった。
付き合っているときは希望でパイパンにさせていたのだが、この日は手入れはしているけどパイパンにはなっていない。
自分「パイパンにするんは止めたん?」
沙織「リョウ君の希望だからしてただけ。今日エッチしたいなぁ。って思ったから手入れはしたよ。」と言い恥ずかしそうにしていた。
自分「パイパンの方が相手見つけやすいのに。」というと、
沙織「リョウ君!私頻繁に援交はしてないからね。」というので、
自分「別れてから何回援交してるん?」と聞くと、
沙織「半年に1回ぐらい無性にエッチしたくなるからねぇ。今日で4回目。」
自分「そんなにしてないんや。」というと、
沙織「リョウ君とのセックスの相性が良すぎたからね。」という。
沙織の癖でセックスというときは、避妊無しの中出しエッチの事で、エッチというときはゴム有りという分かりやすい表現をするのだ。
そんな話をしながら、二人で身体を洗ったりしていると
沙織「リョウ君、私の事はもう嫌い?」と聞いてきたので、
自分「喧嘩別れしたけど、嫌いではないしどちらかと言えばまだ好きやで。」と答えると、
沙織「今日、セックスしよ!というかセックスして。」と言ってきた。
自分「待て待て!俺もう沙織の排卵日のチェックとかしてないで。そんな状態でわからんのにセックスは無理やろ!」というと
沙織「良いからセックスしようよ。リョウ君とはほとんど危険日とか安全日とか関係なくセックスしかしてないやん。今日もお願い。」という事になった。
いやいや。一応排卵日予定確認しながらやったような…。と思いつつも、男として「ナマで中に出して良いよ。」と言われると、断る理由もないしと思っていた。
そうとなればという事で、お風呂から出ると早速セックスモードに突入です。
沙織の下はもう洪水か?というぐらいベッドを濡らし始めている。
自分「沙織。そんなにセックスしたかったん?なんでそんなに我慢してるん?」
沙織「リョウ君は悪くなかったのに、「一方的にディスった!」って着拒して別れたん私やから、リョウ君とセックスしたくても電話できんし我慢してた。」と言い始めた。
自分「それで半年に1回は我慢できずに援交したんか?」
沙織「ごめんなさい。リョウ君ぐらい相性の良い相手見つけようと思って。でも無理。見付からんかった。援交はもうせんから入れて!」ってお願いされた。
やっぱり沙織との相性は良く、奥まで導いてくれるような感じだ。
体位を変えながら攻め続けると、沙織はもう我慢が出来なくなったようで、
「リョウ君、一緒にイコ。中にいっぱい出して!」
というので、ピストンの速度を上げると沙織が逝くのと同時に中に久々だと思う量の精子を送り込んだ。
沙織「やっぱりリョウ君との相性は変わってないね。良かったぁ。ねぇ。前みたいに3回は大丈夫?」
自分「大丈夫やけど、沙織は時間は?」
沙織「終電で帰れたら大丈夫。」
という事で、この後2回楽しんだ。
3回はやっぱり相当疲れるようで、嫁に怪しまれないように立ち飲みで飲んでから帰った。
朝起きると沙織からスマホにメッセージがあり、
「彼女に戻りたいとは言えないから最低月1回会ってセックスして欲しい。リョウ君も援交なんか止めて私をセフレにして。」と入っていた。
「セフレなら俺がしたい時に呼んだら来る?」と送ってみると、
「行きます!」とだけの一言返信。
セフレ3人目ゲットとなった。
この人数なら、サイトは卒業しようかな。と思っていた矢先に1人セフレから強制離脱!
沙織とは偶然サイト経由での再会だったが、良いきっかけになった。
以降2週間に一度のペースで会ってセックスしている。
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