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俺はマッチングアプリを使ってのネット上のナンパ、いわゆるネトナンが趣味で、普段はもっぱらそれに関する自分の体験談をツイッターやnoteなどに書いております。
ただ今回は、あまりにもブラック過ぎてそこには書けないようなネタがいくつかあるので、こちらで書かせていただこうかと思います!
まず今回書いていく俺のネトナンの成果の関連として、2016年と2017年に頑張ったおかげで、その2年だけで10代の女の子3人に種付けし、自分の子どもを産ませることができました!
(昨年2018年は、またまたそれ以上に過激なことがあったのですが、それは別の機会に・・・)
具体的な使用アプリややりとり内容は、普段有料公開してるので書くことはできませんが、少しでもマッチングアプリの良さを伝えられて、皆さんにも良い出会いがあれば、少子化克服の一助になるかとも思いますので(笑)
まず自己紹介がてら、ちょっとだけ過去のことを。
ここにいるみなさんは全員同じだと思っておりますが、俺は中出しが大好きで、エッチする際はいつもどうやって中出しに持ち込むかを考えるほどの中毒です。
俺は中学で同級生との初エッチで中出しして以来、その気持ち良さの虜になってしまいました。
さらに高校の時に、セフレ同然の関係だった後輩に中出ししまくって妊娠させ、子供を産ませました。
孕ませてからわかったことですが、驚くべきことにその後輩には本命の彼氏がいて(そいつとはゴムをつけてしかしなかったとのことで、ほぼ100%俺の子らしいです)、俺は悪気がなかったものの、結果的に托卵をしてしまいました。
女の子を孕ませるという行為は、すなわち(レイプでない限り)その女の子の心も身体も完全に支配して自分のものにすることだと思います。
しかも托卵ならば全く責任も取らずに済む。
既婚者相手では万が一バレた場合のリスクが怖いが、彼氏持ちならたとえバレても大したリスクにはなりません。
それ以来俺はどうやって彼氏持ちの子と関係を持つかばかり考え続けてきました。
そうしてたどり着いた答えが「マッチングアプリの利用」だったのです。
マッチングアプリを利用し始めて、ちょっとコツを掴んでからは、本当に簡単にセックスの相手が見つかるようになりました。
具体的には、一番多い時だと、なんと1週間に11人の女の子に中出しすることができた時もあります!!(さすがにそこまでいくのは稀でしたが・・・)
そして忘れもしない2016年2月から、後に俺の子を産んでくれる子たちとの出会いがありました。
1人目の子は若い頃の山瀬まみに似た、ちょいブサの子でした。(この子は「まみ」と呼ぶことにします。)
結構な近場に住んでいたことからメッセージのやりとりがすんなりいき、上手いこと直ホのアポに成功。
まみは中学の頃に芸能界に憧れて、ジュニアアイドルかぶれの着エロみたいなDVDを売っており、それが原因で女子から散々いじめられて不登校になって高校を中退したという、なかなか珍しい過去を持っていました。
18歳で彼氏持ちなものの、経験は少なく、結婚前に色々と経験したいとのこと。
最初に会った時の第一印象は、「うわっ、太・・・」と思い、正直失敗だと思ってしまってました。
顔は写真で見た通りのちょいブスでしたが、服で隠れてる部分が丸太のように一直線に太くて、正直騙された気分でした。
しかし、その第一印象は誤りだったと後ほど判明します・・・。
せっかく会えたのだからとりあえずエッチしなきゃ損だと思い、さっそくホテルへと入室。
新規の子に中出しできる喜びと、デブに当たってしまった悲しみとで、俺の息子もどうしていいのかわからずに半立ち状態に・・・。
もういいからとっととハメたいと思い、ワンピースを脱がし、下着姿になったまみを見て、俺はとんでもなく驚いた。
そこには、はんぱないほどの爆乳と、むっちむちのデカ尻でありながら、しっかりとくびれのあるウエストという、どスケベすぎる肉体だったのです。
なんとバスト108cmのKカップ!
そのエロすぎるボディに、半勃ちだったチンポもフルボッキ状態に!
シャワーも浴びずにベッドに押し倒し、強引に舌を絡めてベロチューしたらぐっしょりと濡れてきていたため、早速の生ハメ。
正常位からガッツリと中出ししました。
「もー、中で出したでしょ」とちょっぴり抗議されたものの、大して怒ってもないようなので「ごめんごめん、まみちゃんのマンコが気持ちよすぎて笑」と適当に誤魔化しました。
そのままバックでもう一回戦。
今度はちゃんと「中出ししていい?」と聞いたところ「一回出したから変わらないし、良いよ」とのことなので、膣の奥に濃厚なのを流し込みました。
「赤ちゃん出来たりしないかなー?」と能天気なことを言っていたので、シャワーで流せば大丈夫だとか適当なことを言ってその日は夕飯時に帰しました。
もうこの時点で孕ませる気満々でしたが笑。
かなり近くに住んでいたことと、まみも俺のことを気に入ってくれたことから、翌日は俺の家に呼んでエッチをする約束を取り付けました。
ただ、その日も仕事が休みだったので、実は別のアポをいれておりました。
そして待ちに待った当日、午前中から昼にかけて、既セクの別の19歳の専門学生にこってりと濃いのを中出ししており、割と疲れておりました。
でも若い女の子ほどリスケを嫌うので、ここは栄養ドリンクのドーピングで強行突破を決行。
会ってしまえばやっぱり爆乳に興奮してガチガチに勃起し、結局2回中出ししました。
「また中に出したでしょ!」とか言ってきましたが、どことなく嬉しそうにしてました。
それから3ヶ月くらい、毎週土日や祝日など仕事の休みの日は生理の時を除いていつもまみを家に呼んで、その度ガッツリと中出ししてました。
しばらくは新規の子を探すのもやめ、既セクの子たちともヤラず、まみばかりとヤってました。
まみを孕ませたいという気持ちが半分と、まみの身体が気持ち良すぎて俺がハマりすぎてしまったのが半分と言った感覚でした。
ただ、ここでは特定されかねないので詳しく書けないのですが、まみのほうの事情でそれから何ヶ月か会えないなりました。
なので溜まった性欲を解消するため、仕方なく別の子を探すことにしました。
そこで出会ったのが、これまた後に俺の子を産んでくれた2人目の子と3人目の子です。
2人目の子は、昔の卓球の福原愛さんによく似た、ちょっと幼い顔立ちの子でしたので、愛と書くことにします。
まみほどではないですが愛もムチムチ系の可愛い子でした。
なにより肌がとても綺麗ですべすべでした。
10代だから当たり前ではあるものの、むき卵のような肌とはこのことかと思うほどでした。
俺は10代に限れば、今この記事を書いてる時点でジャスト30人の女の子たちとセックスしてきましたが、その中でも飛び抜けていました。
話し方は小生意気で、年上の俺にも友達と話すような口調でした。
多くの子に共通してのことですが、愛自身は性欲が強いのに、彼氏がほとんど手を出してくれないので、性欲解消のため手軽にヤレる男を探してたらしいです。
ホテルに入ったらシャワー浴びて早速ベッドへ。
舌と指を駆使して入念に前戯を行い、愛が何度か達しているのを見計らい、正常位で挿入。
逃げないよう抱き締めながら中に出すよと告げると「ごめん、やっぱり中は怖い・・・!」などと中グダがあったものの、さらにイカせてからもう一度聞くと、「そんなに出したいならいいよ、いっぱい出して!」と逆に懇願してきました。
その言葉通りに愛の一番奥に押し付けるようにして、いっぱいの精液を注ぎ込みました。
愛は手も足も私の体をギュッと絡めて、全身で感じているようでした。
終わったら終わったで「デキたらどうしよう」とちょっと心配そうにはしていたものの、「そんな簡単に妊娠なんてしないし平気だって」と宥めて二回戦に持ち込みました。
妊娠を恐れてたくせに、騎乗位になったら全力で腰を振りまくって、俺が「もう出そう!」と伝えると「あたしもイク!イク・・・!」とさらに加速して俺の精液を搾り取っていきました。
口では嫌と言っていても、彼氏いるくせにマッチングアプリ使ってるような女なんて、どうせ性欲が有り余って仕方ないような人なので、こっちも遠慮なく攻められます。
それ以降、愛とも定期的に会ってセックスするようになりました。
3人目のことを書く前にちょっと余談をさせてください。
これはあまり他のナンパブログ等では言われてないことですが、俺は「なるべく狙う女の子のタイプは絞った方が、長期的には効果がある」と思っております。
ずっと同じタイプの女の子と接することで、その層の子達の空気感がわかってくると言いますか、より具体的には話の内容やノリが合うようになってきます。
俺は「10代で彼氏持ちだが垢抜けきれていない地味目な容姿の子」と、ここまで的を絞っていました。
そのおかげもあってか、会う前になってグダられたり、ヤる寸前にやっぱ怖いとグダられたときでも、上手くトークで言いくるめて中出しまでもっていく技術がかなり高くなったと自負してます。
それが如実に出たのが愛に初中出しをした時だと思います。
さて3人目なのですが、実は諸事情あって詳しく書くことができません。(年齢的なところと、書いたら簡単に特定される部分があるので・・・・。)
ですのでざっくりとだけ。
ちょっぴりポチャ系なギャルの子で、顔はAV女優の泉麻那さんをふっくらさせた感じなので、麻那と書きます。
麻那は最後の最後までセックス自体を迷っていたというか抵抗があったようなのですが、上手いこと雰囲気を作ってからタイミングを見計らって押し倒し、正常位からズブリと生ハメにもっていきました。
麻那は生ハメするとは思ってなかったようで、「えっえっ、ちょっとまって?」とか言いながら抜こうとしたので、挿入できた勢いのまま雰囲気で押し流そうと思い、腰を押さえつけて力一杯、全速力でピストンしました。
ぽちゃぽちゃギャルの麻那の揺れるお腹のお肉を見ながら、本当ならまみを孕ませるために溜めていたザーメンを、無理矢理中出ししました。
実は麻那はマンコの具合でいうと3人の中で一番よくて、ふわふわな身体もキツキツなマンコも本当に気持ちよくて、興奮のあまりドピュドピュと奥で沢山出てしばらく止まりませんでした。
余韻を味わうついでにちゃんと妊娠するように、しばらく挿れたままにしてからゆっくり抜いて、マンコからドロドロ逆流してくる俺の子種を眺めて興奮しました。
一度中出ししてから麻那は途端に従順になり、正常位で中出しされるのが気持ち良すぎたのか、もう一度したいと言ってきました。
要望どおり正常位でじっくり舌を絡めたディープキスをしながら中出しを繰り返しました。
今から思うと孕ませた3人はみんなぽっちゃり系だったので、やはりポチャ気味の方が性欲が強くて妊娠しやすいのかもしれませんね。
この3人以外にも何人かの子に中出しをしてきたのですが、2016年の暮れくらいにまみから「妊娠したかもしれない」と連絡がありました。
その後すぐに彼氏と産婦人科に行き、妊娠確定に。
それから2017年になってすぐくらいに愛と麻那が同じくらいに妊娠発覚。
揉めに揉めたのですが、なんとか彼氏の子として産んでくれることに。
色々と紆余曲折があり、危うく愛の彼氏にバレかけたり、麻那との子には左足にハンデがあってちゃんと歩くのが難しいと診断されたり、本当に苦労しました。
ただ、その甲斐あって、何の責任も取らずに若い女の子に自分の子供を産ませ、他の男に育てさせるという人生の勝ち組になれました。
ちなみにまみとだけはまだ関係が継続しており、月に何度か会ってはセックスし、何度も何度も懲りずに中出ししまくっているので、また妊娠させてしまう日も遠くはないかもしれません。
2016年と2017年の2年間での成果報告はこんなところになります。
読んでくださった方、ありがとうございました。
妻子あり…結婚後2年間妊娠しなかったので、不妊治療を受けた所、妻ではなく、こちらに問題があるとの事。
量が少なく薄いので、通常妊娠は絶対しないと言われ、薬を使っての人工受精により懐妊。
これで誰に中出ししても大丈夫だと目の前が薔薇色に…
その頃、当方が30代の頃、高校生だった彼女から、FBを通して連絡があった。
その時、当方42歳、マリ子25歳、マリ子は彼氏はいるが未婚との事。
久しぶりの連絡は、浮気したいんだろ?とメールをすると図星。
学生の頃から性欲旺盛で、ちょいポチャ巨乳でアナルまで開発させてくれた。
話は早く、駅で待ち合わせを数年ぶりにした。
学生の頃より痩せて、大人になり色気を感じ、既にフル勃起!
ホテルに入り、いきなり後ろから巨乳を揉み揉み。
痩せたので、少しサイズダウンしてたが、未婚で経産婦では無いのでハリはあり、感度も良好。
そのまま後ろからブラを外し乳首と御対面。
むしゃぶりつき舐め回すと、声を漏らして応じてくれる。
以前からフェラは、あまり上手くなかったが、相変わらず上達してなくてガッカリ。
それでも即尺するだけ、良い女と思わないとね?若いしね?
会う前に、メールで無精子症になったので中出ししても大丈夫だと説明したら、難なく許可してくれたのも、良い女だなぁと。
洋服を脱がすのも面倒で、下着を脱がして挿入!
相変わらず締まりは良い!
正直、愛情は無く、都合の良いセフレと思っているので、自分だけ堪能して、自分の都合で中出し!
その後、一緒にシャワー浴びて、休憩してると、マリ子は若いので、おねだりフェラをしてくる。
つくづく良い女だなぁと思いながら、タバコを吸いながらフェラしてもらい、勃起状態に。
2回目は持続するのを覚えてて、自分から愚息にまたがり騎乗位で腰を振っていた。
マリ子のペースでマリ子がイッタ後は、背後位にして、お尻を掴みながらパンパンパンパン。
そのうち指をアナルに挿入して、更に膣を締まらせての中出し!
男として生まれたからには中出しの快感を味合わないとね?
ゴム付きや、外出しだと快感が半減するし、何よりも征服欲が満たされない!
マリ子以外にも、ミクシィで二人の人妻に、中出しさせて頂き、そのうち一人は継続中。
また機会があれば、掲載させて頂きます。
初めてなので、乱文乱筆はご了承願います。
当時、バーでナンパしたセフレの様な8歳年下のはるという女の子が居ました。
月2位でセックスする様な仲です。
ある時、ムラムラしてきて自宅に誘ったときの話。
いつもと違って、妙に甘えモードになっているので
「今日どうしたの?」
っと尋ねると、既に固くなっていた息子をぎゅっと握りしめ
「‥‥会いたかったから」
そうはるが言ってきて、激しく唇を重ねてくる。
唇、舌がいやらしく絡む音に息子もさらに固くなり、興奮した私ははるのEカップの乱暴に揉みあげた。
「っあ!っあ!もっと‥もっと‥」
はるもいつも以上に興奮していて私をベッドに押し倒し、ギンギンに固くなった息子を、しゃぶりだす。
「はる!そんなに激しくしたらすぐ出ちゃうよ」
そんな私の言葉を聞いて笑みを浮かべながら
「駄目‥まだいっちゃ駄目だよ(笑)」
69の体勢に持ち込み、さらに激しく私の息子をしゃぶりあげる。
いきそうになるのを、我慢しながらはるのクリを舌で、中を指で愛撫する。
「あん!いやっ!気持ちいい‥っあ!っあ!駄目駄目!」
はるの体が激しく痙攣した。
どうやら、いったらしい。
ベッドに寝転んだはるはトロンとした目で、私を見つめはるの手が、私の息子をはるの中に誘導しはじめる。
「はる!ゴムは?」
私の問いかけにも、不適な笑みを浮かべるだけで、生の息子がはるの中にゆっくりと入っていく。
「っん!んぁぁぁあ!!すごく固いよ‥」
初めての生の感触に私の理性は吹き飛び激しく腰を打ち付ける。
「あん!あん!」
はるの喘ぎと腰を打ち付ける。
いやらしく音が部屋に響き渡る。
私の腰を手で押さえて
「んっ!!っあ!っあ!もっと!もっと!」
「はる!出ちゃう!待って!」
射精しそうになり、打ち付ける腰を止める。
「中に出ちゃうよ」
「はぁはぁはぁ‥今度は私が上になる」
はるはそういうと、私を押し倒し上にまたがり、また生の息子を咥えた。
はるの騎乗位は激しくクリをこすりつける様に動かす。
「あん!あん!ねぇ‥気持ちいい?」
「ああっ‥これヤバい、気持ちいいよ」
感じてる私の顔を見つめ、にこっと笑いさらに激しく腰を振る。
「んん!!!っああ!!」
「はる!駄目!出る!」
はるの腰を持とうとするも私の手をベットに押さえつけさらに腰を動かす。
「駄目だって!中に出ちゃうから!」
「んっあ!ああっ!あん!駄目‥中は駄目‥」
はるは自分の言葉とは裏腹に私の生の息子を離そうとしない。
「もう駄目だよ!出る!」
「あん!あん!駄目だよあん!いや!気持ちいい!」
我慢できなくなった息子の精液が、はるの体の中に流れていく。
「んんっ!!っああ!出てるよ‥」
「ごめん‥はるが逃がしてく‥」
そう言おうとした私の口を口で塞ぎ
「んっ‥大丈夫だよ‥すごい中でピクピクしてる(笑)」
そう言うとはるは、息子を抜いた。
はるのあそこからは大量の精液が溢れていた。
「すっごい垂れてる(笑)」
その後、家に泊まる事となり朝まで三回位、中出しを堪能しました。
生理前に会ったみどりはラブホで部屋を選ぶ時からチンポをズボンの上から撫でてきます。
「生理前でムラムラしてるから、早くしたいよー」
「オチンチンも早くいじってほしいって言ってるよ?」
シャワーもそこそこに私は全裸でベッドに寝かされ、赤と黒のセクシーな下着姿のみどりに馬乗りにされます。
「今日はホントにムラムラしてるから。変態なことしちゃうけどごめんね。好きだからしたくなっちゃうの」
みどりからキスをしてきて貪られます。
舌を絡ませるだけでなく舌を口の中に差し込まれて舐め回されます。
同時に乳首を軽くつままれたり、爪で先っぽを引っかかれると頭が甘く痺れて思わず喘ぎ声が漏れます。
「乳首で感じるようになっちゃったね。女の子みたいでかわいい」
何度も体を重ねるなかで乳首を責められ続け、男なのに乳首で感じるようになってしまいました。
みどりは体を入れ換えて逆向きでキスと乳首いじりを続けてきます。
私は情けなく喘ぎ声をあげながらチンポがムクムクと大きくなるのを感じます。
「あはは、たまぞー乳首だけでオチンチン勃っちゃったよ。ほら、たまぞーばっかり気持ちよくなってないでわたしのおっぱいも赤ちゃんみたいにしゃぶって」
みどりはブラをずらすと乳首を押しつけてきます。私は夢中でみどりの乳首をしゃぶります。
「一生懸命しゃぶっててかわいい。わたしのおっぱい美味しいんだ笑」
しばらく乳首に奉仕していると再びみどりは私の上に乗り、足先を顔の上に乗せてきました。
「ねえ、今度はここも舐めて…」
私は変態なプレイに興奮してしまい、みどりの足の指を口に含んで指の間まで丁寧に舐め回します。
「足舐められるの気持ちいいよ。もっとして…」
みどりは足を舐めさせながら私の乳首をいじってきます。
夢中でみどりの足指を舐め回します。
「もうわたしもガマンできないよ。たまぞーのオチンチン食べちゃうよー」
みどりはパンティを横にずらすとゆっくりとチンポを飲み込んでいきます。
お互いろくに性器を愛撫してないにも関わらず、チンポはフル勃起、マンコも洪水状態で簡単に入っていきました。
「あーオチンチン気持ちいい!今日はわたしが満足するまでずっと離さないからね!」
みどりは私の乳首をいじりながらピストン運動でチンポを生膣でしごきあげます。
完全に射精を促す腰の動きで数分で精子が込み上げます。
「ほら、わたしがイクまで出しちゃダメだよ!出したら罰ゲームだからね!」
「む、無理…、もう出そう…」
「ほらほら、ガマンしないと出ちゃうよー」
騎乗位で私に勝ち目はありません。
「みどり、もうイク…!出る!」
「いいよ、おばばのマンコにたまぞーの全部頂戴!」
乳首とチンポに与えられる快楽に抗えぬまま、ザーメンをロリ熟女の膣内に思いきり放出しました。
みどりはチンポの脈動が終わるまで腰を止めず、最後の一滴まで膣で搾り取られます。
射精が終わるとみどりは体を倒して再び舌を絡めてきます。
「たまぞー出ちゃったね。気持ちよかった?」
「みどりにあんなことされたらすぐ出ちゃうよ…」
「たまぞーかわいいんだもん。でも罰ゲームは決定だからね」
「罰ゲームって何?」
「もっと足舐めて。たまぞーのこといじめるのクセになっちゃう…」
みどりは再び騎乗位になると私の口に足先を突っ込みます。
「ほら、私の足美味しい?」
私は足フェチではありませんが、みどりの体であればむしろ足ですら興奮材料になっていました。
中出ししたままつながっているとチンポはまた固さを取り戻していきます。
「おばばの足舐めてオチンチン勃起させちゃうなんて変態さんだねー。ちゃんと金玉空にしとかないと何するか分からないから、責任もって搾り取ってあげるね!」
みどりはまた私の乳首を転がしながらピストン運動で生膣によるチンポしごきを開始します。
「みどり…これ気持ちいいよ…」
「たまぞーの感じてる顔かわいい。私から目を離しちゃダメ。私のこと見ながら出してね」
一定のリズムを刻む腰使いに、チンポは確実に射精に向かって快感を重ねていきます。
「みどり…もう出ちゃう!」
「いいよ、たまぞーの全部おばばの中にちょうだい!」
言いつけ通りにみどりと見つめ合いながら、下から腰を振ってみどりの子宮口にチンポを押し付けて射精しました。
短時間で2度目の射精は腰が抜ける快感です。
「たまぞーかわいい。おばばのこと見ながら中出ししちゃったんだね。もうたまんないよー」
みどりは私に覆い被さって舌を絡めながら、射精したばかりのチンポを器用に膣に擦りつけて腰を震わせます。
「私もイクから…私のこと見てて…!」
見つめ合い、舌を絡ませ、やがて腰を震わせるみどり。
みどりも絶頂を迎えたようです。
「たまぞー好き…好き。もっと欲しい…」
さすがに二度の射精をしたチンポは固いままでしたがまだまだ射精までは遠い感覚でした。
貪欲にチンポを貪るロリ熟女の底無し性欲はまだまだ腰を擦り付けてチンポを欲しがっています。
「たまぞーの赤ちゃん孕んでたまぞーの人生メチャクチャにしたいよぉ。わたしのモノにしたいよぉ…」
トンでもない発言ですがみどりの淫語やS気もセックス中は燃え上がるためのスパイス。
「赤ちゃんできても責任とらないよ?みどりが勝手に孕みたいんでしょ?」
「うん、たまぞーの赤ちゃん生んであげたいよ。だからおばばのマンコにいっぱい出してもらうね!」
お互い腰の動きを合わせて気持ちいい角度を探ながら緩いピストンを続け、お互いに好きと言い合いながら舌を絡めます。
復帰してきたチンポで快楽を貪りますがなかなか射精感は来ません。
角度を探って気持ちよい角度を見つけるとそのまま深々とピストンをしてみどりのマンコを貪ります。
みどりはピストンに合わせてアンアンと可愛くあえぎ声をあげて気分を盛り上げてくれます。
時間はかかりましたがロリ熟女に抜かずの3発を決めたのか、決められたのか…。
さすがにもう出なそうですがみどりはチンポを抜こうとしません。
「イケなくていいから寝るまで入れてようよー」
私たちは繋がったまま眠りに落ちていきました…。
昨年11月の人妻Mとのビジホでの中出しお泊まりの話もありますが、今回はつい先日の話。
我々はセフレとはいえ、婚外恋愛の付き合いなので、Mが生理の間はセックス無しのランチデートをしています。
ただ、お互いにセックスしたいと思っても我慢する代わりに、車内でフェラ抜きしてもらっています。
抜いたあとはMが俺のザーメンが飲みたいと言うのでしっかりゴックンしています。
その日は、ランチデートのみと言うことにしてビュッフェに行くことにしました。
Mは生理のためムラムラしているせいか、フェラしたいと言うが俺の車だと走行中には無理なのでとりあえず、おあずけ。
ホテルデートの時は、Mの車だと走行中にフェラできるので、俺が運転してホテルに向かいながらMは一生懸命フェラしてくれます。
ビュッフェが11時からのため、まだ30分以上時間があるので近くのゲーセンに行くことに。
生理でなければノーブラ、ノーパンで背中開きのバックレスニットセーターを着させて、露出セックスしようかと考えていました。
ただ、生理と寒いとの理由で断念していました。
俺もMもムラムラしているのでゲーセンにいる間は着て欲しいとお願いするとしぶしぶOKが出た。
ノーブラはOKだったが、出血が少しあるとのことでノーパンはNG。
セーターは膝上15cm位かな。パンツが見えそうで見えないくらいの長さ。さすがに寒いのでコートは着させましたが生足。ボタンは留めてません。
平日の日中に35歳人妻がこんなことしてるとは誰も想像できないだろう。
ゲーセンに入るとエスカレーターに乗ったとたんMが急に抱きついて来たのでキス。
その後、ノーブラの胸をセーターから揉み、乳首を軽くつねると腰をくねくねさせている。
俺「気持ち良いの?」
M「したくなるよ。」
エスカレーターを登り、ゲーセンのカウンター前を通る際、何人か従業員と客がおりMはパンツが見られないかと必死でコートを押さえていた。
Mがトイレに行きたいと言うので二人してトイレへ。
すると男女別のトイレとは別に共同トイレがあった。
俺「ここでしたら?」
M「わかった。終わったら教えるね」
しばらくすると鍵が開いたので入り、再び鍵を掛けMを抱き締めてディープキス。
パンツの上から弄ってやるとヨガリ始め、パンツをずり下ろして手マン。
声が出そうなのでキスをして口を塞ぐ。
Mはすぐさま潮を噴いてイった。
出血は無かった。
俺は1週間溜めていたためムスコが硬くなり、チャックからムスコを出すとMはすぐさま咥えてフェラを始めた。
狭い密室のせいかいつも通りのチュッパチュッパ音を出しながらのフェラが余計にエロく感じたため、Mを立たせて立ちバックから挿入すると
M「えっ!?するの?しないんじゃなかったの?」
俺「我慢できないから入れたい」
フェラにより一層ぐちゃぐちゃに濡れていたおかげですんなり挿入できた。
Mを壁に手をつけさせ、俺はMの腰をつかんでピストン開始。
お互いにやりたくてウズウズしていたのでパンパン音を出しながらピストン。
Mは立っていられないのか膝が崩れそうになるが必死に堪えていた。
そうこうしていると
M「あっ、イキそう」
俺「なら俺も」
と言いピストンを続けていると、背後からガタンとドアを開けようとする音がしたと同時にMの奥にザーメンを注いだ。
余韻に浸ることなくすぐさま抜くとポタポタとザーメンが床に落ちた。
Mはマンコを拭き取ることなくパンツを履き、俺も拭かずにムスコをしまった。
床に落ちたザーメンはそのままにして、外に誰もいないことを確認しながら二人でトイレを後にした。
良く見るとザーメンはMの太ももから垂れてはいたが気にせず車に戻り、即座に着替えてビュッフェへ行った。
ランチデート後、待ち合わせ場所まで戻り2回戦目のカーセックスを当たり前のようにした。
次回は一泊した話をしたいと思います。
ちなみに今月末はMと温泉旅館一泊中出しを計画しています(笑)
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