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現在、8人の愛人(内縁の妻)と、半同居生活をしております。
8人は、上は38歳から、下は18歳までと幅広く……年齢差は、親子と言っても差し支えありませんね。
全員、私の子供を妊娠経験があり、内6人は出産もしてくれました。
彼女達が産んだ以外にも、1人子供が居ます。
子供達は、14人。(全員、認知しています)
現在13人を養育し、双方合意の上で契約を解消し元愛人が連れて行った1人は養育費を支払っております。
愛人の契約に、基礎体温計測以外の避妊禁止、望んで妊娠を受け入れる、性交時には自発的に淫語や卑語を使用し私に膣内射精を促す、などという条項がありますのは、ひとえに私の異常な性癖によるものです。
私は、精通が始まった思春期の頃から、大勢の女の子を妊娠させたい、たくさんの女性に自分の子供を産ませたい、と望む、歪んだ性癖の持ち主でしたが、淫語好きは、だいぶ後で、ある女性に矯正されたものです。
その女性が、私の愛人達でユリと並んで古株でもあるサナエです。
彼女こそ、私を、女の子に淫語を言わせる趣向にさせた張本人なのです。
サナエは、現在、31歳。
出会った当時はサナエが18歳で、私は30歳。
愛人としては2番目に契約をしましたが、交際自体は愛人達の最年長であるユリよりもサナエの方が先でした。
似ている有名人は、天海祐希だ、とサナエ本人が力強く申しておりますが……視力の悪い人が、遠くから見たら、似ていると言うかもしれません……。
サナエは、美容師専門学校に通っていました。
彼女は、いわゆる白ギャル系のイケイケ娘で、派手なメイクで、口が悪く、言葉は汚く、はすっぱな言葉使いで、傍若無人、唯我独尊、常に大人を舐めきった態度をしていました。
そして、SEXの際には、羞恥のかけらもなく、下品な淫語を吐きまくりました。
ただし、汚いのは言葉だけで、行儀や常識は、それなりに場を弁えて行え、酒、タバコ、薬物、賭け事、男遊び、その他の違法行為……には全く興味を示さず、親からもらった身体だからとピアスなどもせず、ヘアスタイリストを志望しているのに、髪が傷むから、とパーマやヘアブリーチすらしないという、何とも不思議な女の子でした。
そして男性経験の人数は、後にも先にも、私、1人。
現在、彼女との間には、子供が3人います。
私から、淫語の先導者と認識されている彼女ですが、彼女の言い分によると……。
「〇〇が、アタシがエロい言葉を言うと、メチャ萌えしてチンコ、バッキバキにして、我慢汁ダッラ~ッて垂らすくらい、喜ぶから、〇〇の為に使ってるだけで、別にこれはアタシの趣味じゃない」
とのことですが、私は、彼女に出会う以前は、女の子に淫語を使うように頼んだことはありません。
また、AV、アダルト雑誌、成人漫画などを買い集め、淫語を含む性の知識や技術を学習する事も、彼女が自主的にやり始めた事でした。
経緯を整理すれば、彼女発信だったのは動かしようのない事実です。
その当時の記憶を正確に再現して書いてみたいと思います。
サナエの初めての妊娠は、彼女が18歳の時でした。
今の私からは、信じられないことですが、当時、私とサナエは、金銭のやり取りのない、普通の男女交際を行っておりました。
私は、サナエの処女膜を避妊していないペニスで突き破って膣内射精を行って以来、毎日、セックスを行い、変態的性癖の為、サナエの膣内に生中出しを繰り返していました。
サナエは、ヘアスタイリストを目指していた為に、妊娠はまだ早い、と抗議します。
私は、それでも毎回、サナエの膣内に射精していました。
気が強いサナエは、中出しに、毎回怒りますが、毎日、私に会いに来ては、また中出しをされる、という生活。
にも関わらず、私は、サナエから、別れたい、などと言われた記憶が全くありません。
それどころか、サナエは、私が性交時に中出しを宣言しても、口では罵詈雑言を浴びせながら、私の身体を押し退けようとしたりせず、身体を開いたまま、私の背中に腕や脚を回して、毎回、私が膣内に精液を全て出し切るまで、待っているのです。
その間、私の背中に手を回して、撫でたり、抱きしめたり、キスして来たりと、言葉と行動が支離滅裂でした。
ただ、全てを受け入れたまま、言葉では、私を口汚く罵り続けるのです。
私は、この子は何を考えているのか?二重人格か?と、大変訝しんだ記憶があります。
「ゴムしねえのかよ?今日は、アタシ排卵日なんだぞ。知ってっか、妊娠危険日!」
サナエは、自らディープキスで舌を絡ませながら、文句を言います。
「〇〇、結婚してくれねーって言ったじゃねーか。ヤダよ。結婚しない奴と子供作るとか、あり得ねーだろ」
「愛人?寝言は寝て言え」
「中に出したい、じゃねぇよ。危険日だ、つってんだろ!どんだけキモいんだよ」
「セックスしない、とは、言ってねーだろ。するよ。良いよ、別に。してやんよ。〇〇もしてーんだろ?なら、すりゃいいじゃねーか。ただ、やるんなら、ゴムしろって言ってんだよ。妊娠したらヤバいだろ。結婚してくれんなら、妊娠しても良いよ。〇〇、馬鹿じゃねーんだから、そんくらい、理解出来んだろ?」
「安全日は何回でも、〇〇の臭え精子マンコで受け止めてやってるだろ!今日は我慢しろよ。そもそも、安全日、つっても本当に安全かどうかなんて、わかったもんじゃねーんだぞ。まったく……。どうしても、危険日マンコの中に精子出してえなら、結婚したら好きなだけやらしてやるから、婚姻届、持って来い」
「結婚する気がねーなら、今日はゴムするか、最悪、外に出せ」
「どこに、って、色々あんだろうが。腹とかオッパイの上とか、顔やらマンコの外側にぶっかけるとか、私に飲ますとか、ケツの穴の中とかに出すもんなんだろ?知らねーけどさ。好きな場所に好きなように出しゃいーじゃねーか……」
「なら中に、じゃねーだろ?話聞いてたか?マンコの中以外、つってんだろ!」
「危険日に生中出ししてーのか?お前、本気か?本当にアタシの排卵マンコに射精する気か?それが、どういう意味かわかって言ってんのか?まさか、知らねーとは思わねーけど、一応、教えといてやる。危険日に中出しされたら女は妊娠すんだぞ!この前も、その前も、孕まなかったのが不思議なくらいだったんだからな」
「やめろよ!バカ!18歳の子宮を孕ませたいとか、最悪だろ!マジで、頭、ヤバいだろっ!言っとくけど、もしガキ出来たら責任取らせるからな!結婚しねーとしても、社会的責任、つう奴からは、逃げられねーんだぞ。養えんのか?ふざけんなよ、マジで!」
「養う、のか?はあ?うん、まあ、それなら、多少話は、変わってくるけどな……」
「でも、ダメだ!確証がねーから、お前、口が巧いから、アタシを騙すかもしんねーだろ。そんな、ヨタ話、信じられっかよ」
「中で出すよ、じゃねぇよ。マジぶっ飛ばすぞ!やれるもんなら、やってみろ!」
「はぁ!マジ中出しするのか?あたしのマンコの中に射精するんだな?くそーっ!」
「ぜってー、養えよ」
「本当だな?信じるぞ。嘘だったら、色々、酷いぞ!アタシだって、ガキ抱えて放り出されたら、恨むかんな!」
「口約束に騙されて、ホイホイ中出しさせるほど、アタシも馬鹿じゃねーんだよ。本当に養うのか?本当だな?でも、信じられねーよ。何か半笑いで言ってんじゃんか」
「妊娠させる、だと?本気か?ヤベェよ、マジでさ。頭冷やせよ」
「ちっ!クソ!もう、面倒くせー!この野郎、いい度胸じゃねえか!そっちがあたしを妊娠させるつもりなら、こっちも、お前のガキをマジ孕む気でやってやんよ。ガキ連れて、一生〇〇に付きまとってやるかんな」
「ああーぁ!イクのかぁ?マジでマンコの奥に出すんだなぁ!本当に覚悟あんのか?」
「養育しろよ!金だけ払ったって済まさねーからな。良いのか?妊娠したら、お前、あたしの男になって、一緒に住んで、ちゃんとガキ育てろよ」
「たくさんの女の子に子供産ませたい、だと?愛人契約?お前、つくづくサイテーだなっ!」
「しょーがねーな。わかったよ。アタシとガキの面倒をキッチリ看るんなら、そこは譲ってやんよ」
「ちっ。ったく、しょーがねえな、お前、あれだろ。勉強しすぎて、頭おかしくなったクチだろ?良いよ。やれよ!妊娠してやるよ!あたしは、お前のガキ孕むぞぉー!良いなー!?」
「産むぞ!本当に良いんだな?産んでやんよ」
「その条件なら、飲んでやる。よし、わかった。もう、覚悟決めた!さあ、やれ。好きにしろ」
「お願いしてみて、だあ?お前、どの口が言ってんだ?」
「ちっ!養ってくれるなら、妊娠しても良いから、オマンコの中に〇〇の精子、いっぱい出せよ……これで、満足か?何か、急に、チンコ固くなったな?やっぱ、こういう言葉が萌えるのか?キモいよ、マジで……」
「あー、気持ちいいっ!あたしもイッちまうよ!〇〇のキモいチンコを奥までぶち込まれて、〇〇の大好きな、あたしのマンコがイクぞ!ほら、お前もイケっ!お前の好きな女のマンコの奥に射精しちまえっ!」
「ほらぁ~、ブチまけろよっ!あたしもイクからぁ」
「あー、ヤベェ、こっちまで頭おかしくなって来た。〇〇のガキ妊娠したくてたまらなくなってきたっ!アタシの子宮が〇〇の精子で孕みたくなってるっ!」
「あー、もういい、もう訳わかんね~!妊娠したい!産みたい、〇〇のガキ産みたい!」
「〇〇のガキ、アタシに妊娠させろ!アタシのマンコめちゃくちゃにして、目いっぱい中出しして、〇〇のガキを、産ませろ!アタシも愛してるよ。でも、結婚はしてくんねえのか、くそっ!もう、良いけどさあ」
「アタシのマンコ使って気持ち良くなれよ!いつもみたいに、あたしの子宮の底に、〇〇の汚ねえ精子ぶっかけろ!でも、今日は、妊娠するからな!興奮するのか?この、変態!良いぞ。マジで孕ませて良いんだぞ。ほら、アタシが子宮の中で〇〇の精子1匹残らず受け止めてやるから、遠慮なく中出ししちまえっ!」
「妊娠してやるから、アタシのこと一発で孕ませろ!ほらっ、あたしの子宮降りてるだろ?感じるか?ケツの穴締めて思いっきり射精しろよ!絶対妊娠させろよ、良いなぁ!」
「あー、気持ちいい!もう、イクぞぉー!ほらぁっ、膣内射精しろ!アタシのマンコの中に、〇〇の汚ねえ精液、全力で出しやがれっ!あたしのこと孕ませて、あたしの身体、取り返しのつかないことにしてみせろ!アタシとガキの面倒みてくれんだろ?なら、産んでやんよ!もう、良いから、マンコに、ビシッと射精キメろよ!」
「あ、マンコ、イキそ!マンコ、チョー、イキそう!危険日マンコ、イクからなぁ!」
「あ、イクぞ!すげ~のキテるぅ!あ~、ヤベェー!アタシのマンコはイクぞっ!孕みたい。妊娠したい!産みたい!あ~、産ませろ!産ませろ!あ、あ、あ、孕む。妊娠する。〇〇のガキ、産む、産むっ!アタシは、今から、〇〇のガキを孕んでぇ、マジで産むぞーっ!」
「あー、気持ちいー、あー、気持ちいい。イクぅっ!イクっ、イクぅ~~~んんっ!あぁ~、イッたぞ~、今、中出しすれば、妊娠しやすいぞ。ほら、こいよ!いっぱい射精しろ!出せっ!出せっ!〇〇の臭え精子撃ち込んで来やがれぇっ!妊娠する!絶対、〇〇のガキ孕んでやるぞ!出せ、出せ、あたしのマンコを思いっきり妊娠させろっ!早く、あたしのマンコに引導をわたしやがれっ!あーーーん」
「あん、あ…あああ、出た?出たか?出したのか?マジでやりやがった……何の迷いもなく膣内射精しやがった……〇〇の精子、あたしの卵子がいるマンコの中に出したんだな」
「あぁ~ぁ、ヤラれた。子宮ごと、〇〇に持ってかれた~」
「くっ、気持ち良かった~。マンコがチョー気持ち良かった~。〇〇のチンコ、サイッコーに気持ち良かったぞ~?あー、まだマンコ、イッてる……」
「腹の中が、くっそあったけえよ。お湯出されたみてぇ……〇〇の精子がマンコの奥で、びゅーびゅーって、凄え出たのわかったぞ」
「わかってるよ。今日だけじゃねーよ。もう、これからは避妊なんかしなくていいよ。もう、腹ボテになるまで毎日膣内射精しろよ。完璧に妊娠するまで危険日でも、何度でも中出しキメろ」
「〇〇もアタシのマンコ良かったか?妊娠を覚悟した10代マンコに中出しして嬉しいのか?このヘンタイ野郎。ほら、ちゃんとマンコの奥の方で精子出しきれ。最後まで全部子宮に精子かけろよ。絶対妊娠してやっから」
「イッたよ、めっちゃ気持ちよかったよ。今まででいちばんサイコーだったよ。マンコ溶けた。悪いかよ。マジの子作りのセックスなんて、生まれて初めてなんだからしょーがねえだろ」
「いっぱい出したか?〇〇のチンコもちゃんと気持ちよかったか?」
「最高か?なら、よし」
「垂れてきた……チッ!ドロドロじゃねえか。どんだけ出したんだよ?」
「はぁ~っ!こんな濃いやつ入れられたら、アタシの子宮イチコロだわ。アタシの卵子、絶対受精してるよ。アタシ、〇〇のガキ孕んだな」
「しょーがねーなぁ。堕ろすとかあり得ねえから!」
「マジで〇〇のガキ産んでやるから、覚悟しとけよ」
「結婚にこだわらねえけど、逃がさねぇからな。とりあえず、一生、面倒みさせるからな!」
「これからは、何も気にせず中出しできるって、〇〇、バカじゃねぇの?もう、〇〇の愛人なんだから、そんなこと、好きなだけすりゃいいじゃねえか。お前に、育てる覚悟があるなら、ガキくらい何人でも産んでやるよ。だから、毎日、アタシのマンコの中で精子出せよ。毎日は無理?他にも女の子囲うのか?ちっ!〇〇、お前、マジでサイテーだな。じゃあ、他の女も紹介しろ。アタシが、まともな女か、判断してやる。金目当てみてーなのは、追い出してやるかんな!」
「アタシのマンコは、お前専用だ。アタシの子宮はお前のためだけにある孕み袋だよ。お前、ホント、いつか、サナエちんがいないと、生きていけないって言わしてやっからな!覚えとけよ」
と、いう感じで、彼女は、1人目を妊娠したのです。
私の一連の投稿に恥ずかしがっている他の女性陣と違い、サナエは、自らノリノリで、今回の投稿の監修を行い、細かい言葉使いを直したりしてくれたので、再現率は高いはずです。
「っかしいなぁ、字面に起こすと、いまいちエロくねえんだよなぁ」
などと、サナエは多少不満そうですが……。
今現在、母親になった彼女は、普段は、それなりの言葉使いで、良妻賢母をしていますが、近所のモールに屯している非行少年少女グループから、いつの間にか、
「サナエさん、お疲れ様っす!お買い物ですか?お車まで、お荷物お持ちします」
などと挨拶されるようになっていたりするので、彼女が私の知らない所で何をしているのか、多少ヒヤヒヤします。
こんなサナエですが、意外にも(と言うと本人に怒られますが)日中、外で仕事を持っている女性陣の家の事を、色々とやってくれています。
と、言っても、マンションの管理業務全般と、各戸の炊事、洗濯、掃除は、派遣業者に丸ごとアウトソーシングしておりますし、育児は専門職の方4名(保育士の資格持ち3人。看護士の資格持ち1人)を、雇っていますが……。
諸々の手続き関係や、お祭りや行事などのコミュニティの役割、子供の学校に保護者が出向かなくてはならない細々とした用事などもあり、そういった膨大な雑事を1人で引き受けてくれているサナエは頼りになります。
もちろん、個別の契約で手当ては渡していますが、家事業は、24時間、365日が責任拘束時間ですから、本当に彼女は大した物です。
我が家の大奥総取締のユリと、頼れる姉御肌のサナエの存在がなければ、私の家族は破綻していたと思うので、2人には感謝してもしきれません……と、蛇足となりましたが、本人達が隣にいるので、おだてておきます。
以上、元ヤンのサナエ嬢の初妊娠の思い出でした。
8人の愛人と暮らしながら、充ち足りた、中出し孕ませライフを送らせていただいております。
今回は、投稿時点の当日、18日の日中に、繰り広げられた、アダルトグッズ騒動を書きたいと思います。
当初、次の投稿は、違う話を書き上げて、後は投稿をという算段だっのですが、緊急イベントが発生した為に、一刻も早く、ご報告を、と思い、投稿いたしました。
因みにエロ成分、薄味でございます。
今回は、私共、家族の馬鹿馬鹿しくエッチな日常を、生暖かい目で見守っていただけたら、幸いと存じます。
以前、コメントをいただいた方への返信でも、書いたのですが、実は、私、年齢もあって、ここ最近セックスが急激に衰えて来ています。
昨年には軽度の前立腺炎を患ったりと、勤続疲労も馬鹿に出来ません。
週6日で毎日、最低1回以上は中出しによる射精をしておりますが、日によっては、3回、4回……と調子良く、射精出来る事もあれば、逆に2回目が勃たなかったり、2回目の途中で中折れしたり、という状態です。
同居する愛人達とも、バイアグラの処方を真剣に検討するくらいには、重大案件となっています。
私ごとですが、先頃、ハナという女の子と同居という形での8人目の愛人契約をし、我が家に迎えたばかり……。
彼女も妊娠を望んでおり、若くて、中々に性欲も旺盛で、私のモノが元気がないと、死活問題なのです。
で、今日、届きました。
某ネット通販で、愛人達がポチッた、アイテムが……。
私は、自然派志向なので、ヤバそうなサプリメントや、健康補助食品などでは、ありません。
それは、コックリング。
そう、つまり、陰茎の根本に装着し、勃起を継続し、中折れ防止をする、輪っかみたいなアレです。
以前、愛人達数人が年少組を引き連れて、近所の公園にお散歩した際に、ママ友達と夜の夫婦生活について、情報交換した時に、インポ気味の旦那のペニスを輪ゴムで縛って無理やり勃たせる荒技を伝授され、女性陣が、帰宅して、私にも輪ゴムを試した事がありました。
(私は、毎日1回以上は、完勃起して、射精もするので、インポではないのですが……)
輪ゴムを装填すると、始めは亀頭がパンパンに膨れて、調子よくいたしておりましたが、次第に鬱血し始め、ペニスが千切れんばかりの激痛が襲い、酷い目に遭いました。
泌尿器科を受診し、馴染みの主治医に訊ねると、
「輪ゴムは、論外。数時間という比較的短時間でも部分壊死はあり得るし、第一、尿道を圧迫したまま射精をすると、内部を傷め、尿道炎や癒着など、酷い場合は、機能が永久に失われる可能性もある」
と、叱られたのです。
日頃から、私のあらゆる肉体パーツの中で、ペニスが最重要器官だと、断言している愛人達は、皆、青ざめていました。
そこで、女性陣は、安全に勃起サポートが出来、射精時も尿道を圧迫しない構造の、日本製、高級コックリングを探し出したのです。
コックリングが届くと、さっそく、愛人達が目をらんらんと輝かせ、無言で私のズボンとパンツを下ろし、下半身を裸にひん剥きます。
「ちょ、これ、どっちか裏、表?」
「一旦洗ったりした方が良くない?」
「ウェットティッシュで良くない?」
「貸して、拭いたよっ!」
「貸して……よし、ハマった……」
「ついでにチンコの皮の余りを根本まで引ん剥いとけよ」
「んしょ、これで良い?」
「「「「おお~~っ!」」」」
私は、3Pや、乱交などの複数プレイは、あまり得意ではないので、愛人全員が衆目監視の中、フルチンは羞恥が酷いです。
「やっぱズル剥けると〇〇のチンコは、男前だよな」
「ええ~。小さくなった時に、皮が少し被って鈴カステラみたいになった時も可愛いよ。皮のとこをハムハムしちゃう」
「ねえ、〇〇さん、もっとガチガチに勃たしてくださいね~。半勃ちじゃ、効いてるか、わからないので」
「ユリさん、フェラしな、フェラっ!」
「え、みんな見てる前で?」
「今更だよ。なら、私やるよ」
「ちょ、待って、やるからっ!はんむ……」
「そー、吸って吸って……」
「舌動かすと舌ツルよ。咥えたら首ごと回すんだよ」
「ユリさん、ダメ、〇〇君、あの顔だと射精しちゃう」
「あ、出すの?良いな、中出し戻り汁じゃなくて、1回尿道から直接飲んでみたい」
「ふーー……完っ璧に勃った」
「「「「おお~~っ!」」」」
女性陣から拍手が起きます。
「あのさ、これって……」
私は、女性陣に、とある疑問を呈します。
「血管が、何かグッロ……。でも、エッロ……」
「試そう」
「じゃ、アタシが……」
言うが早いか、サナエがスカートの中に手を入れて、ショーツを膝まで下ろしました。
「違っ!今日は、私の当番っ!」
「ちっ、じゃあ、ユリッペがヤレよ」
「あのさ……」
「「「「何よっ!」」」」
女性陣は、目を血走らせています。
サナエは、半笑いで、私を挑発しながら、自分のクリをこね回していました。
「これってさ、用途は、勃起継続とか中折れ防止じゃない」
「うん」
「私は、その日一度目の射精までは、自力で勃つよ。コレ使わなくても……」
女性陣は、顔を見合わせます。
「あ、そっか……」
「くっ、盲点だったわね」
「ユリッペ、あんたの当番なんだから、とりあえず、一発中出しさせちゃいなよ。2回目以降の勃ち具合が肝なんだから」
私と愛人達との契約には、膣内以外での射精禁止という条項があります。
「い、今ぁ?」
「今!はい、すぐヤル。ほれ、早く。やらないなら、一発目の濃い精子、アタシのマンコがもらうよ」
「待って、やるから……」
「ユリさん、そんな急き立てられてするものでもないよ」
私は、まるで肉食獣の群れに囲まれた、羊です。(しかも、半裸で、勃起中)
「ま、そういう訳だから、〇〇さん、しましょうね。みんな、20分ちょうだい」
「いらねーよ。〇〇は、出す気になれば、3分で出すから……。ちゃっちゃとやって、ピュッピュで終わるだろ?急がないと、チビ達帰って来ちゃうよ」
今日は、ユリの両親とマミの両親が年長組の子達を面倒見てくれています。
「騎乗位で杭打ちピストンしてあげるとすぐ出してくれますよ」
「〇〇君、正常位で腕と脚でガッシリ抱きつくの好きだよ。アレ、何てったっけね?」
「ああ、だいしゅきホールドね……」
「わかったわよ。3分で出させる」
私は、ユリに引っ張られて、ヤリ部屋に連行されました。
「〇〇さん、ごめんね。急ぐから、すぐ射精しよう。夜ゆっくり仲良ししてあげるから」
ユリは、シャワーも浴びず、だいしゅきホールドで、私にガッシリと組み付き、ぶら下がり、下から無造作に腰を振ってきます。
んっ、んっ、んっ、んっ……。
ツポッ、ツポッ、ツポッ、ツポッ……。
ヤリ部屋には、ユリの息遣いと、結合部の粘着音だけが規則正しく響きます……。
ユリの体重の軽さ、身体の柔らかさ、身体能力の高さが可能にする、アクロバティックな体位です。
ベッドから、完全に全身を浮かせた体勢で下から腰を打ち付けられるなんて、ユリは腹筋とかを、どういう鍛え方をしているのか?
スーパーアスリートです。
かなり、萌える状況のはずなのですが、私の気分は萎え気味です。
あの、いつも優美で淑やかなユリが自分の唾を指に垂らして、性器に馴染ませ、いきなり即ハメしてくる光景は、中々にショックを受ける光景でした。
「何か事務処理的に抜かれてる気がして、やだな」
「だって、子供達が帰って来るまでに、急いでリングの性能評価しなくちゃだから。あ、ならさ、今晩する時、イラマしてあげるよ、私がゲボ吐くまで……」
ユリは、唐突に意味不明な提案をして来ます。
「何で?」
「えっ、だって、チィちゃんが〇〇さんは、イラマチオ大好きだって……。毎回してあげるって……」
「いや、全く……。チカがやりたいって毎回やらされるけれど、欲情したことなんかないよ」
「そうなの?もう、チィちゃん、また嘘情報教える。ねえ、ねばらないで。お願いします、オマンコに精子出しちゃってください。ね、ね……」
「わかった。私も勃ちが悪くなって来た負い目があるから、協力するよ」
「うん、出して、出して、ユリの生オマンコに生中出ししてくださ~い。今日、たぶん安全日だから、赤ちゃん妊娠してあげられないけれど、気持ちはいつでも受精オッケーだからねぇ」
「あ、イケる。ってか、イクッ!」
「はーい、どうぞ~……。精子君達、オマンコの中に、ご案な~い」
ビュルーッ!ドビュッ!ドビュッ!ドクッドクッ、ドクドクドク……。
義務的な、射精だった……。
「んっ、んっ、今日は、結構、元気良いなぁ。あっついの跳ねてる。あ、あん、いっぱい出てるねぇ~……。嬉しい。チューしよ。あーんして。奥歯の歯茎舐めてあげるね。中出ししながら、唾飲ませて……」
ユリは、全くイカずに私だけが余裕であしらわれた……。
ユリが性交時の最後にいつもやる、結婚してーーっ!とか、お嫁さんにしてーーっ!の絶叫もなし。
愛する女性に、中出ししてるのに、萌えない。
何か屈辱感が酷いです。
今晩の再戦は、ユリの骨盤が抜けるまでヤッテやる……。
コックリングの性能は、十分に実用に耐え得るものでした。
普段なら、勃ちが悪くなる3回目も問題なくこなせました。
ヤリ部屋に、女性陣が入れ替わり立ち替わりして、挿入感を確かめます。
半数は、亀頭がパンパンに膨れて、カリが開き、凄く良い、との評価。
残りは、自力勃起時と違い、本物感がなく、シリコンディルドでオナニーしてるみたい、と不評。
「亀さんの部分が、テッカテカに膨らむから、良いよぅ。これ好き」
「確かに、表面は、張るんだけど……軟骨?海綿体?あれさ、真ん中に骨みたいなのがあるじゃない?その、固さが感じられないから、いまいちね~。イケるけど……。私の好きな、〇〇さんのおチンチンじゃないなぁ」
「なんだろ、あれだ、魚肉ソーセージだ。あの感じ。全体にパンパンだけど芯がないのよ」
「いつものは、表面は潰すと、フニャッとするんですけど、中身がグリッて、感じます。あれで、お腹の奥、強く撫でらたら、すぐイケます」
「アズちゃんに同意。アタシは、バイアグラに一票」
「まあ、お薬は、いくら安全と言われていても、副作用はある訳だし、慎重に考えましょう。しばらくは、初回は素で、2回目以降、硬くならないようなら、装着して、の方向でいきましょう」
ユリが家族会議を締めます。
「「「「は~い」」」」
「サッちゃん、これ、スペアは何個いるかな?」
「幾らすんの?」
「結構高い、中国製なら安いけれど、生身に着ける物だから、国産が良いかなって……」
「とりあえず、箱買いしておけば、消耗品だろ、こんなもん」
「そうね。わかったわ」
「あのさ……」
「何、〇〇さん」
「これね、射精感が鈍いよ。何か、射精寸前に根本握られて寸止めされてる感覚が続く感じ。最後は、無理やり出す感じになる。開放感が少ない」
「痛い?」
「いや、痛い事はない。違和感……」
「うふふ……それは、我慢かな~。お道具、硬くないと、お仕事出来ないからね~」
「良いけれど、人体に無害かどうか、きちんとお医者さんと相談してから決めるよ。セックスは、私主導って契約だからね」
「あら、そう。もちろん構いませんよ。でも、お医者さんの許可が出たら、2回目以降、勃たない、中折れ、は即、装着。マミさんと、アズちゃんが妊娠して、ローテから外れるとしても、残った6人、週一ペースなのよ。〇〇さんが、年月をかけて、私たちの身体を丁寧に耕してくれたものだから、私たち、2、3日すると、身体が疼いて疼いて、たまらないの。電マさんで紛らわすのも限界があります。なので、当番日は、最低3回射精をノルマにしてください。そうでないと、一揆を起こしますよ」
ユリが、噛んで含むような穏やかな口調で、物凄く物騒な事を言い出します。
ノルマが科された……。
そして、一揆って……。
と、我が家にコックリングが試験導入さることになりました。
これで、不足なら、いよいよ、禁断の最終手段、バイアグラに手を出してしまいます。
色々と、状況説明が前置きされていますが、エロ成分を補充されたい方も、後半に子作りはございますよ。
私が戯れに投稿をした事で、我が家の女性陣は、現在、投稿内容で、大いに盛り上がっています。
私は、複数人同時というプレイは少ないので、基本的に愛人達は、お互いの情交の様子や、個人の痴態については、情報交換、程度でしか知らない為、掲載された、身近な人の生々しく猥褻な内容は、愛人達のエロ好奇心を掻き立てたようです。
また、投稿という形で、不特定多数の読者様の目に触れる状況も、否が応にも、扇情させられ、淫靡さが焚き付けられる……とのこと。
エピソードに取り上げられた、アズサは、先輩達から、
「アズちゃん、あんな感じなんだ。可愛いねぇ~」
などと、囃し立てられ、顔から火が出るほど恥ずかしい、と言っています。
普段なら、リーダー格のユリが、女性陣を上手にたしなめて、その手のハラスメントの種は、摘み取るのですが……。
前回の投稿で、ユリも自身のプライバシーが盛大に暴露されている為、やぶ蛇となって、自分に火の粉が降ってこないようにと、黙っています。
特に、普段、愛人達から、容姿端麗、スタイル抜群、品行方正……の完璧超人と目されているユリの卑猥なプライバシーを垣間見た愛人達は、早速、大変な盛り上がりようで……。
姦しいお喋りの肴にされている、ユリは、一見毅然とした振る舞いを崩していませんが、話題になる度に、耳は真っ赤です。
「〇〇さん、色々と、やり辛いので、バランスを取る為に、この際ですから、全員分の……順番に書いちゃってくださいね~」
氷の微笑をたたえた、ユリから、釘を刺されてしまったので、これからも、愛人、全員分のエピソードを投稿させていただくことが、既定路線となりました。
なので、我が家の家庭の平和の為に、私の稚拙な文章に、しばしの間、お付き合いいただけたら幸いです。
今回は、マミについて書く事にします。
マミを晒すのは、ユリとアズサからの、ご指名があったからです。
現状、この件では、マミのアズサに対する言葉のセクハラが一番直接的に卑猥らしいので……。
まあ、これは、じゃれ合いの類なのですが……。
そもそも、我が家の女性陣の関係は良好ですし、人間関係に問題を生じさせるような対立、派閥などはありません。
(人間関係に問題を起こした女性は、十分な手切れ金を支払い、守秘義務を書面にした上で、放流いたしますので……)
とはいえ……女所帯は、それなりに気は使うのです。
マミは、現在、31歳。
私が出資したピッツェリア(ピザをメインにしたイタリア料理店)を社長兼調理人として切り盛りしています。
似ている有名人は、デビュー当時のレキシー・ベルという、ポルノ女優です。
人種が違うのですが、普段からマミ本人がお客さん相手にネタにするぐらい、似ています。
身バレが怖いのですが……ユリが書け書けと言うので、書いてしまいました。
もしも、街のイタリア料理店で、レキシーそっくりのピッツア職人を見かけても、そっとしておいて頂けたら幸いです。
マミは、出会った当時は、20代半ばで、愛人として契約した時は、28歳でした。
彼女は、私の愛人達の中では珍しく、愛人になった経緯において、経済的に問題のない女性でした。
当初、マミは、現在のお店とは別のAという某イタリア料理店で働いていました。
主にピッツァ(ピザではなく、ピッツァというのがマミの拘りらしいので、そのように表記いたします……)を焼く係で、厨房ではシェフの2番手という序列でしたが、経営的にはマミが実質マネージャーという立場でした。
A店を、私達の一家が行きつけにしていた為、明るい性格のマミは、いつも親切に接客してくれ、サービスで子供達のデザートのお皿にチョコレートでキャラクターの絵を書いてくれたり、子供を喜ばせる為にピッツア生地をクルクル回したり投げて見せたりと、子供達からは、ピザ屋さんのお姉さん、として好意的に認識されていました。
ある日、私が、在宅仕事の合間に、息抜きにとA店に立ち寄ると、この日は、ランチ営業はお休みだったらしく、シャッターが半分閉じられ、クローズド、の札が掛けられていました。
仕方なく、他の店にしようと、踵を返すと、後ろから誰かに呼び止められました。
「〇〇さん。良いですよ。どうぞ、シャッター潜って入って来てください」
Tシャツにデニム姿のマミでした。
いつものコックコートの制服ではないので、新鮮な印象で、存在を主張する胸元にドキリ、とさせられました。
マミは、Tシャツのプリントの文字が歪むほどの、かなり立派な乳房を持っていたのです。
私は、元来は、バレエダンサーのユリのように、どちらかというなら、スマートよりさらに細身なスキニーなタイプの女性を好みとしていましたが、当時、既に40歳を超え、おじさん化が顕著に進行していた為……大きな、お胸を持った女性にも興味を抱くようになっていました。
個人差はあるのでしょうが、男は歳を取ると、段々と、肉感を欲するようになって来るようです。
愛人達からは、遅れて来た思春期、などと、からかわれておりますが……。
マミに促され、少し薄暗い店内に入り、カプチーノを飲み、幼い子供達がいる為に家では吸わない煙草を吸います。
マミと、2人きりだった事もあり、普段は話さないような話題を色々と話しました。
「あのう……失礼とは存じますが……お子様たち……」
「家族構成の事ですか?」
「ええ。あ、いえ、詮索するような事を申しまして、すみません。どうか、忘れてください」
我が家は、大所帯です。
A店で食事する時には、予約して店の一部を貸切にしてもらいます。
複数の女性……大勢の子供達……。
いつも、幼稚園の保護者会などと誤魔化していますが、会話を聞くつもりはなくとも、私が、彼女達の夫や父親と認識されている事はわかるのでしょう。
「平気です。ただし、この事は、業務上知り得た、個人情報。つまり、守秘義務が発生する事案と考えて、取り扱いに配慮していただけたら、有難いですね」
「はい。墓場まで持って行きます」
「おそらく、マミさんの想像通りです。我が家は一夫多妻の家族です。もちろん、日本では法的に重婚は認められませんので、全員、内縁関係です。母親達は、全員、私と関係を持ち、子供達は、全員、私の子供です。双方が合意の上で、こういった変則的な家族のあり方で生活しています。けして、おかしなカルト宗教などではありませんよ」
「はあ、何か、凄いお話を伺ってしまいました……」
「ははは……今後は、こちらのお店に来づらくなりますね」
私は冗談めかして言いました。
多少、気まずい空気が、漂います。
「あの、それなら、私も、お仲間に加えていただけば、大丈夫じゃないですかね?私が当事者になれば、〇〇さんの、ご家族を、色々と奇異の目で見るような心配もありませんし……」
「えっ?」
「えっ?はっ!私、何を、言ってるんだろ……」
「我が家の女性達から賛同を得られれば、構いませんよ。愛人という立場ですが、少なくとも、子供が産まれれば、その子は、私の実子として、きちんと養育します」
「あ、あの……その……」
実は、マミが私の愛人に加わりたい、などと、ほのめかし始めたのは、期間をおいた後なのですが、本筋とは関係ないので、バッサリ省略いたしました。
ある日の夜間営業の終了後、マミは、我が家に来訪し、女性陣と話し合い、その後、数回デートのような事をしました。(キスあり。セックスなし)
女性陣から愛人となることが認められ、マミは、まず健康診断に参加して来ました。(これ、すごく重要)
以前、浮気をした愛人の1人が、よそ様から病気をもらって来た為に、我が家はパンデミックとなり大パニックでした。
現在は、全員が無事完治し、浮気した女性は、もちろん即放流となりました。
マミは、物理的な避妊はしない、妊娠を受け入れる、可能な限り出産する、その他私の性交時の趣向……などを全て承諾しました。
マミは、快活で明るい性格で、普段の服装などは一見遊んでいる風にも見え、交友関係も広く、お酒も強くテキーラなどを好み、クラブなどの常連で、リゾート地への海外旅行などに頻繁に出掛ける……など、誤解を恐れずに言うなら、私生活はパリピ気質で派手な方でした。
しかし、実は身持ちが固く、実家は堅い職業をしていらっしゃる家庭でしたので、シングルマザー確定の人生設計を親御さんに認めていただくには、色々と修羅場もありましたが、ここでは割愛します。
マミとの行為は、直近の内容を書きます。
マミは私との間に1人子供がいます。
最近、その子の母乳離れが済み、いよいよ中出し性交が解禁となりました。
授乳期は、一般的に妊娠しにくいらしいのですが、絶対に妊娠しない、という訳ではなく、また、授乳期の妊娠には、医学的に多少のリスクもあるようなので、主治医のアドバイスもあり、挿入や、射精を伴う性交は避けていました。
授乳期間中、マミの性欲は、私がペニスを使わない行為で処理してあげていました。
一般的に、経産婦は性的感度が上がるなどと言われますが、私の経験上、これは、少し不正解な情報と思います。
私が推測するに、どうやら、産道を胎児が通った、いわゆる自然分娩による出産を経た女性は、イキやすくなります。
対して、帝王切開による出産の場合、産後、性感に大きな差は生じないように思われます。
自然分娩だったマミは、私の仮説に違わず、非常にイキやすくなりました。
出産以前のマミは、クリイキ派で、膣イキは数時間の行為中、せいぜい2回という程度、それも……。
「あ、イッた……」
などと、比較的、冷静に自身の様子を相対化出来るくらいの浅いオーガズムで……。
「いやん、気持ちいい……」
と、多少、演技込みの感じ方でした……。
それが、出産後のマミは、乱れること乱れること……。
「んあーーっ!あああ~~っ!イクッ、イクーーッ!ああ~死ぬ、死ぬっ、死んじゃうっ!」
と、指マンで膣の内壁を揉みくだしてやると、絶叫マシンと化し、足をピンと伸ばして突っ張り、眼球をひっくり返す勢いで白眼を剥き、身体は海老反る、潮は噴く、涎は垂らす、過呼吸失神も度々……という様子……。
マミ自身……。
「ダメだ……私、最近、〇〇君の体臭を嗅ぐだけで、ショーツがビッシャビシャになるわ……」
などと言い出す始末。
これは、経産婦の愛人達にも、身に覚えがあるらしく、
「子供産むとね、本格的に身体が開発されるからね」
「母乳終わると、一時期、そんな感じだよ……」
「わかる。匂いは、脳にダイレクトに来るから……」
「耳の後ろとか、腋の下とかね」
「タマタマの袋の部分とか、おヘソの中とかね」
「それは、ただの変態でしょ。ねえねえ、アズちゃんは?」
「私は、〇〇君の頭皮の匂いを嗅ぎながら、してもらうのが、好きですよ……」
猥談に参加したアズサが、あ、しまった、という表情をします。
「ながら?する?アズちゃんも言うようになったね。もう、すっかり、ヤリマンのマン子ちゃんだね」
すかさず、マミがキツいセクハラを仕掛けます。
「妊娠中とか授乳期はさ、〇〇君とキスしたり、胸揉まれたりしても、大して感じないんだけど、母乳止まると、〇〇君を性の対象としてしか見れなくなるよね~」
「そう、もう〇〇の顔がチンコにしか見えない」
「サッちゃん、下品。でも、確かに母乳出てる時期は、おっぱい揉まれたりすると、たまにイラッとしたかも……」
「何か、ホルモンの問題なのかもねー」
と、ガールズトークに花が咲きます。
マミは、お店の経営もあるので、2人目は、しばらく良いかなぁ……と言っていましたが、
「ダメだ、私、2人目作るわ。妊娠したくて、落ち着かないんだもん」
「仕事は、子育てしながらでも、何とかなるものよ」
六児の母親をしながら、キッズバレエを経営するユリがマミの背中を押しました。
マミは、とうとう排卵日を狙って、性交当番を代わるようになりました。
「前戯とか適当で良いから、すぐ射精してください」
「中出し好きだから良いけれど、何だか情緒がないね」
「私は、大丈夫、たぶんチンコ入れてもらえば、すぐイケると思うし……。妊娠目的だから」
「まあ、良いけど……」
「あ、ごめん。私も頑張って、エッチなこといっぱい言うから、〇〇君に、いっぱい射精して欲しい。妊活本に書いてあったんだけど、一度中出しして、40分後に、もう一回中出しすると、一番精子が新鮮で元気なんだって。だから、今日は、40分毎1射精の5回コースで、お願いします」
マミのおかしな言い草に、私は、自分には無縁と思っていた、子作り目的のセックスに幻滅して、セックスレスになる夫婦というものが脳裏に浮かびました。
「もう、おじさんなんだよ……3回目までは、何とか頑張るけれど、4回目以降は、勃たせる自信が全くない」
「他の子に協力してもらって、〇〇君に危険日の3日間もらえればな……」
私のセックスは、女性陣の差配でローテーションが組まれており、週6日体制です。
若い頃は1日に何人も続けて……という事もありましたが、今は、1日1人が目一杯で、1人の女性が連日当たる事は、よっぽどの事がなければ、ありません。
「とりあえず、中出ししようか。マミをイカせなくて良いなら、3分で出せるよ」
「うん、お願い。何かヤバいね、中出しの為だけに、オマンコ使われる、オナホ状態って考えたら、凄い濡れて来た。私、淫乱になったのかな……」
「淫乱娘に、種付けして、苗床にしてあげるよ」
私は、マミの腰を引き寄せ、正常位で、半勃ちのペニスをねじ込み、繋がりました。
何をしている時より、このハマった状態が一番しっくりきます。
「はあ、凄い興奮する。耳の中で心臓の音するもん。して。良いよ。私のオマンコ、〇〇君専用の、産む機械にしちゃってよ……」
マミから、淫語で煽られると、異常に興奮して、マミの膣内でペニスが痛いほど勃起しました。
どうやら、私は、女の子が吐く淫語と、孕ませ、があれば、レスになる心配はなさそうです。
舌を絡めたキスをしながらペニスを深い位置で往復すると、マミの膣は、もう収拾がつかないほど、愛液塗れでデロッデロでした。
下着には、クロテッドクリームみたいな、オリモノがベットリ……。
出来立てのクリームなので、嫌な匂いはなく、思わず舐めると、芳醇な味わいが……。
「もう、オリモノなんか食べないでよ……お腹痛くなるよ」
「マミさんも、中出しされた後に、逆流して出て来た精液とか、私のお尻の穴とか、舐めるの好きじゃない」
「うん。エッチな味がするから好き……。どう、私のオマンコの味する?美味しい?」
「うん。メスの味がする。マンコの分泌物って、若い内は、キツいんだよね。だから、今はアズの愛液が一番刺激が強い。若い味だね。マミさんも、最初の頃は、臭くて、酸っぱい味だったけど、最近は匂いも味も角が取れて、まろやかになって来たね」
「嫌だ~……恥ずかしい事言わないでよ。なら、ユリさんが一番良い匂いなの?」
「うん。ユリは、30半ばで、エグい感じが全然なくなって、今はもう、上質なワインみたいに感じるよ」
「ふふふ……ワイン……バローロとか?」
「アンナマリアクレメンティかな」
「それ、スパークリングじゃん、味覚可笑しいよ……」
私は、マミの手のひらで収まりきらない乳房を強めに揉みしだきます。
マミの胸は、凶暴な大きさですが、フニャフニャな水風船タイプではなく、ムッチリと中身が詰まった、ロケットおっぱいなので、仰向けに寝ても、重力で周りに流れてしまうことがなく、きちんと、形状を保っています。
母乳育児を経験したせいか、多少、しぼみ加減ですが、それは、私の子供を産んだ代償なので、むしろ興奮材料になります。
この女の子は、私に孕まされ、肉体が変化して、取り返しのつかないことになってしまったのだ、と考えると、たまらない気持ちになり、それだけでカウパーが染み出します。
もちろん、マミのおっぱいは、シリコンや生理食塩水パックなどではない、100パーセント天然物です。
持続力を考えない高速ピストンを続けていると、予告通り3分ほどで、全く射精感を我慢していなかった為に、精液がこみ上げて来ます。
マミの膣も、きゅ~、と締まりオーガズムに至りました。
「どうする?本当に、一回目射精しとく?出すだけなら、もう出そうだよ」
「うん。来て。オマンコ、もうイッてるし。2人目、バッチリ妊娠させてね……」
「出るっ!マミ、孕んでっ!」
「なるべく奥に出してっ!私の卵子に、〇〇君の精子直接ぶっかけてっ!」
マミは、脚で私の腰をガッシリとホールドしました。
ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。
「あは、出てるね~。精子出されただけで、また、イッたよ。これ、スゴ……。今日、量多くない?水道の蛇口から出てるみたい……」
「昨日、休養日だったから、精液2日分だよ」
「あっ、それ、いやぁ、中出ししながら、動かないで」
「止まる?」
「止まらないで、動いて、奥、オマンコの奥が良い。でも、ヤバいよっ!オシッコ出そうになるっ!あっ、あーー、ベッド汚しちゃう。ごめんっ!出すよっ!」
その瞬間マミは、シュワッと潮を吹き上げました。
それでもネチっこくピストンを続けると、私の下腹部あたりにマミは、ジワ~っと、尿よりは透明で無味無臭の液体を盛大に漏らしました。
「ああ~、もう、恥ずかしい。ごめんなさい。私、汚いね~……」
「ふふふ、可愛いよ。次、40分後だっけ?それまで、ノンストップでピストンするから、マミのマンコ、赤剥けするぐらい、ほじくり返してあげるよ」
「うん、良いよ。もう、オマンコ、ぶっ壊してっ!あっ、ぐっ、それ気持ちぃっ!イクイクッ!オマンコ、イクッ!」
「あーーっ!〇〇君の赤ちゃん産ませてーーっ!」
「子作り最っ高。妊娠しなきゃ、もうSEXなんて言えないね。〇〇君に開発されて中出しじゃなきゃ、満足出来ない身体にされちゃったよ……」
「そろそろ、40分だね。2回目、射精するよ」
「あーーっ、凄い、興奮する。金玉汁、孕ませ汁、私の子宮に染み込ませて……。卵管の隅々まで、精子まみれにして欲しい」
ビュクッ!ビュクッ、ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。
「〇〇君、好きよ。私の事、こんなに感じさせてくれるんだもん……。〇〇君の精子から出来た〇〇ちゃん(マミが産んだ子供)も、愛おしくて、たまらない」
マミは、視線を空中に泳がせながら、放心しています。
私は、最近では珍しく、抜かずの3発目に突入しました。
「あーーっ、あーーっ、素敵、チンコ好き……精子……孕ませ汁……が詰まった金玉も好き……」
「あああ、腰から下、感覚がおかしい。オマンコ、イキすぎて、ダメになるぅ……」
「また、凄いの来た……イクイクイクゥーーッ!」
マミは、ハメ潮を撒き散らしながら、派手にイキました。
「また40分経ったよ。射精して良い?」
「良いよ、いつでも。オマンコの中に精子出してください。もうグチャグチャだ。オマンコのまわり、マヨネーズみたいになってるし……」
ドピュッ、ドピュ、ドプ、ドクドクドク……。
「3回目だから、勢いが弱いでしょう?どう?マンコで射精、感じる」
「チンコがピクピクしてるのは、わかるけど、オマンコはバカになってるから、精液が子宮口にかかってるのは、良くわからない……」
「中出し最高。マミのマンコ、気持ち良いよ」
「まだ、抜かないでね。〇〇君の精子、ちゃんと子宮口に練り込んどいて……」
私は、3回目の種付けを終え、ペニスがすっかり小さくなり、マミのマンコの圧で、ひり出されて、抜けてしまうと、一度シャワーを浴びに向かいました。
我が家の主寝室は、愛人達兼用のセックス専用部屋となっており、スーパーインペリアルサイズ(家具屋さんで、そう表示してありました)のベッドに、部屋に備え付けのお風呂があります。
やり部屋は、完全防音で、子供達の立ち入りも禁止です。
シャワーから戻ると、マミは、全裸のまま、ベッドの上で、腰を高く上げ、脚をパクパクと開閉していました。
「何の体操?」
「精子、子宮に流してるの」
「意味あるの?」
「わかんないけど、子宮がズルズル~って、精子を啜り込む感覚あるし、これしとくと、しばらく逆流してこないんだよ」
マミは、そう言いながら、膣の外に垂れている泡状の精液ミルクシェイクを指で掬っては、パクパクと口に運んでいました。
「精子、美味しい?」
「うふふ……濃くて、凄いエッチな味がする」
この後、マミが好きな肛門舐めで勃起させて4回目に挑みました。
強者のマミは、前立腺近くまでグイグイと長い舌を押し入れて来ます。
これは、禁じ手なのですが、確かに効果てきめんで、勃ちますね。
生理現象で、ガスが漏れたり、たまに少し具が出てしまったりもするのですが、マミは、全く気にしません。
これから、お食事される方、すみません。
「苦ぁ~。でも、これ好き……」
「私は、絶対無理だ。マミさん、この後、キスしないからね」
「自分のは、無理だけど。私、〇〇君(私)と〇〇ちゃん(マミが産んだ子供)のウンチならカタマリ丸ごとでも、たぶん食べられるな」
「マミさん、私は、あなたの体調が悪くならないか心配だよ。それに、気をつけなきゃだよ。飲食店勤務なんだから、大腸菌とか食中毒とか……」
「大丈夫だよ。私、胃腸強いし、今まで隔週の検便検査でも異常出た事、一回もないし」
このプレイは、私がスカNGなので、ほどほどに、とお願いしています。
マミも、糞食が好きなのではないので、私への奉仕心が突き抜けてしまっただけのようです。
肝心の射精に勢いはなく、トクトクッという程度……。
5回目は、主寝室の大型テレビで、時間停止レイプ物のアニメAV(私が実写を見ると、女性陣が嫌がるので禁止されています)を観賞しながら、勃起を促しました。
「ああいう、無反応で、なすがまま系が好きなの?」
「どちらかといえば、そうでもない。私は愛のある子作り系が好き。エロDVDは、主にユリとサナエが、淫語の参考資料としてポチッてるから、ほとんどが私の趣味ではないよ」
「ぷぷぷっ、ノーリアクションのジャンルじゃ、意味ないじゃん」
「こういうレイプ系は、チカがオナネタで買ってるみたいだね」
「チィちゃんさ、オナる時に、オマンコに手首まで入れちゃうらしいよ。注意した方が良くない?ガバガバになっちゃうよ」
「うーん、セックスの時は、チカのマンコ良く締まるんだよね。膣トレ?とかしてるらしいよ。本人も私のチンコのサイズでも、ガンガン、イケるって言ってるし。まあ、チカのマンコ、私の手もグリンッて全部入っちゃうけどさ……」
「〇〇君と、チィちゃんが、それで幸せなら、私は良いんだけどさ。他人事だし。でも、私は、自分のは大事にしよう」
私も、フィストや性器拡張は、興奮しません。
真性ドMのチカが、どうしてもして、と哀願するので、仕方なく手を入れて、膣内でグーに握り、グリグリと回してあげたりしています。
それでチカは、グシャグシャに泣きながらイキまくるんですよね。
少し、心配ですが、産婦人科の主治医は、衛生面に気をつけること、括約筋を損傷させないこと、子宮口や膣頸部で絶対に拡張や異物挿入などを試みないこと、を守れば、後は自己責任で勝手にお楽しみください……とのこと。
エスカレートはさせないように、と決めています。
マミのマンコに、テローッと5回目の中出しを敢行しました。
本当に、一滴漏れた感じです。
5回目で、私が中々射精せず、中折れしそうだったので、刺激を継続させる為に息を詰めて高速ピストンを延々と繰り返していたら、マミは、中出しと同時に潮を噴いて盛大にイッてくれました。
失神KOです。
5回の種付けを終え、私はようやく、マミから、解放されました。
出産前は、どちらかというと、セックスに淡白な印象だったマミが、ユリ並みに回数をねだるアスリート系になった事に、私は多少の戦慄を覚えている今日この頃です。
マミが2人目を孕んだかは、今はまだわかりませんが、数カ月とかからず、受胎が判明することでしょう……。
私は、8人の愛人達とひとつ屋根の下で、生活をしております。
前回、愛人達の中で最年少のアズサとの情交を書きました。
早速、内容がアップされていたので、アズサ本人に感想を聞くと。
「生々しい。お姉ちゃん達に、あんまり読ませたくない……」
と、言ったきり、顔を赤らめるだけです。
アズサが、お姉ちゃん、と呼ぶ先輩の愛人達に、行為の最中の卑猥な言葉のやり取りを知られることが、恥ずかしいようです。
危険日に何度も膣内射精を受け入れたアズサですが、妊娠検査キットの判定は、どうだったのか、本人に訊ねました。
「たぶんだけど、妊娠した、かな?」
アズサは、ごく普通の口調で言います。
たぶん、とは、どういう意味か、と問うと……。
「月の予定、遅れてるし、検査薬も二本線出てる。でも、反応が薄いの。近いうち、ユリさんと、お医者さんに行くから、はっきりしたことは、そこでわかるよ」
「検査薬、見せてごらん」
「嫌。捨てちゃったもん」
アズサは、自分のオシッコをかけたキットを、私には、見せたくないと、言います。
「出来てたら、産むかい?」
「うん。これからは、もう堕ろさないことにした」
私の家庭では、妊娠は珍しいことでは、ありません。
女性陣は、みんな、割とあっけらかんとしています。
彼女達は、基礎体温の計測で排卵期のSEXを避けていますが、妊娠してしまった場合、基本的に人工妊娠中絶をする愛人は少ないのです。
全員、SEXの間中は、妊娠させて、だの、孕ませて、だのと言って、私に中出しをさせているのですから、無意識に覚悟は決まっているのかもしれません。
中絶を行うのは、少し前までのアズサのように、就学に支障を来すなど、止むを得ずという場合だけです。
愛人の中には、いつでも妊娠OK、出産OK、というアグレッシブなタイプの女性もいます。
アズサの産婦人科医の診察に付き添う事になったユリも、その一人です。
ユリは、女優の石田ゆり子さんに似ていると思うので、この仮名にしました。
ユリは、愛人達の中で最年長の38歳ですが、美容にお金をかけ、ジム通いで鍛えている為、この10年以上、外見に衰えはなく、すっかり、おじさんになってしまった私などとは、全く釣り合いがとれないくらいの凄い美人です。
そして、私との関係が一番長く、愛人達のまとめ役というか、女性陣のリーダー役でもあり、私は、ユリを大変、頼りにしています。
彼女は、出産のリスクが多少増えてくる年齢になってきた事もあり、最近は基礎体温計測による避妊法を行い始めましたが、それ以前は、毎回妊娠するつもりで愛し合い、また、妊娠したら必ず産む、という考え方の強者で、私の子供を、既に6人産み育てています。
ユリが産んだ、一番上の娘は、今年中学生になるので、さすがに、たくさんママがいる理由も知っていますが、反抗期らしい反抗期もなく、実母のユリ以外のママ達とも仲が良く、弟や妹達も可愛がってくれています。
今回は、このユリとの出会い、そして最初の子作りSEXを、記憶を思い出しながら書きたいと思います。
ユリを初めて紹介されたのは、私がまだ30歳になったばかりの頃です。
当時から、私は特殊な性癖(全く避妊せず、妊娠も厭わない)の為に、お付き合いする女性には、制約があり、高額な報酬を対価としての愛人という交際形式を選んでいました。
愛人達は、妊娠して中絶するのが普通で、出産まで至ったのは、この時点では、1人だけでした。
「子供を妊娠して、産んで、育ててね。君の他にも、複数の女性を妊娠させて、子供を産ませ、育ててもらうつもりだよ」
などと、言う人間と、普通の交際をしてくれる女性は、まずいませんので。
ユリは、一見して、愛人などにはなりそうもない、清楚そのものという容姿で、気位が高そうな印象の女性でした。
当時、彼女は、25歳で、経営しているバレエ教室が不渡りを出し、破産寸前というところでした。
ユリは、若くして海外のバレエ団に所属するほどのプロのバレエダンサーだったのですが、膝の靭帯を切断する大怪我で引退し、共同経営者の親友と二人で、子供達向けのバレエ教室を開いていました。
しかし、その友人が資金を着服していなくなったのだとか……。
「子供の頃からバレエしかやって来なかったので、世間知らずだったのですね。経済観念や、契約、などに疎くて、信用していた友人に任せきりにしていたので、簡単に騙されてしまったのです」
ユリは、困窮の顛末を、自嘲気味に話します。
子供達の為に、バレエ教室は何とか残したいとの一念で、私と愛人契約を結ぶ決意をしたようです。
「傷が残らない程度なら、多少、痛くしていただいても構いません」
ユリは、あまりに高額な報酬の為、私が事前に伝えていた、特殊な性癖というものが、SM系の類だと、勝手に決め付けているようです。
「嗜虐趣味は、ありません。私は、こういう趣味なんです」
私は、淫語が書き連ねられた、冊子をユリに渡しました。
「行為の際に、これを言えば良いのですか?何というか……言葉にすることが、はばかられる内容ですね……」
ユリは、冊子をめくりながら、少し戸惑って、言いました。
「はい。実際に、SEXをする時は、そういう卑猥な言葉で私のことを扇情してもらいます。可能ですか?無理そうなら、この話は忘れて下さい」
「いえ。今、試しにやってみます。合格かどうか、判断して下さい」
「そうですか。では、なるべく、平易な様子で言ってみてください。媚びたり、恥じらったり、は、逆に、いやらしくないので、出来れば、ごく普通の会話の延長という体裁である方が良いのです」
「わかりました……こほんっ。〇〇さんの、お、おち……すみません、もう一回やります」
ユリは、耳まで赤くしていました。
「〇〇さんの、おチンチンをカチカチに固くして、私のオマンコに強く突き込んで、ぐっちゃぐちゃに、強姦して下さい」
「生で入れて、最後は、中に出すんだからね」
「犯される、想定のプレイなら、それは、当然ですね」
「お薬、飲んでいるの?」
「はい。ピルを飲んでいます」
「今、彼氏いるんだっけ?交際経験は何人?」
「SEXまでの経験は、2人です。ピルは、高校生の頃から、生理不順だったので、お医者さんに勧められて、飲んでいます。目的は避妊ではないんです」
「そう。彼氏には、中に出させてた?」
「何回かは、出されたこともあります」
「私も、ユリさんのオマンコの中で、無責任に、バンバン中出ししても良い?」
「えーと……はい。私のオマンコの中で、何も気にせず、バンバン精子、出しちゃってください」
ユリは、私の挑発に、淫語で返せるくらいには、覚悟が決まっているみたいです。
「実はね、それだと興奮しないんだ。ピル飲むの止めてもらえる?」
「えっ!でも、それだと……」
「うん。一切避妊をしないで、妊娠させるつもりで、女の子の膣内に射精するのが好きなんだ。女の子が、それを望んで受け入れてくれると、満たされるんだよね」
「うふふ……。〇〇さんて、穏やかそうな見た目と違って、かなり酷い人なんですね。そんなことをして、私、子供が出来てしまったら、どうしましょうか?」
「なるべく堕ろさないで、産んで欲しいな。もちろん、その分のお手当は出すし、子供は認知して、愛情と責任を持って養育するよ」
「しばらく時間をください。ピルを止めて、それから、子供を産むことが出来るのか考えてみます」
「避妊は禁止だから、妊娠までは、かなりの確率でしてもらうことになるだろうけれど、出産は、私の希望としては、産んで欲しいけれど、強制ではないからね。どうしても無理なら堕胎しても、それは仕方がない」
「うーん、決心がついたら、ご連絡しますね。たぶんですけど……今の直感では、〇〇さんの赤ちゃんなら、産めると思います。何日か、考えて、改めて、その辺の覚悟をして来ます」
「良いの?」
「はい。これだけの大金をいただく訳ですから、こちらも相応のものを差し出すことは、当然です」
「因みに、子供が産まれたら、DNAは調べるからね。以前に、他の男と作った子供を、私の子供と偽って、お金を騙し盗ろうとした酷い女の子がいてね……」
「当然ですね。もしも、私が出産した時には、どうぞ、お気の済むように検査なさってください」
しばらくして、ユリから、覚悟が出来たので契約をしたい、との連絡がありました。
その席で、諸々の契約を取り交わします。
ユリは、前回会った時の思い詰めた様子が消え、サッパリとした雰囲気に変わっていました。
契約内容に、私の中出しを促す、淫語、の使用と、妊娠も望んで受け入れる、ことが明記されていることに、ユリは苦笑していましたが……。
「うふふ……本当に、お好きなんですね。〇〇さんが、心から気持ち良く射精していただけるように努力します。あれから、淫語……ですか、それも少し勉強したんですよ。今日から、頑張りますので、どうぞ、末長く、よろしくお願い申し上げますね」
ユリは、三つ指ついて、恭しく頭を下げました。
その日、早速SEXをします。
それありきの契約ですから、ユリも、今更、否応もありません。
ピルを止めたユリは、正確な排卵周期は、まだわからないそうです。
つまり、今日が排卵日の可能性もあります。
どちらにせよ、私はユリに子供を産ませるつもりなので、妊娠するまで、毎日、中出しするつもりです。
命中は、時間の問題でしょう。
ホテルのお風呂で、お互いの身体を洗います。
女性に髪を洗われるのが好きです。
ユリの乳首を口に含み、お互いの性器を優しく洗いながら、時々、卑猥で下品な会話で欲情を盛り上げます。
ユリは、意外とイケるくちで、
「これから、中出しする女のオマンコのほぐれ具合は、どうですか?」
「今日は、妊娠する気満々で、体調整えて来ましたからね。〇〇さんの、おチンチンの調子はどうですか?」
「これから毎日、〇〇さんが、飽きるまで、私のオマンコ使い潰してくださいね~」
「ユリのオマンコ、遠慮なく孕ませちゃってください。〇〇さんの精子で、腹ぽて妊婦にしてください」
「〇〇さんの精子を、私の卵子で捕まえて、子宮の中で大切に育てますから……」
「〇〇さんの赤ちゃん、バレエ団が作れるくらい、産ませてくださいね~」
などと、自分から、淫語で煽って来ます。
清楚な雰囲気で、バレエダンサーらしい、しなやかで引き締まった四肢に、女の子のパーツは、胸も膣も少女のようなユリが、次から次へと、淫語を吐きまくる事に激しく興奮します。
ユリは、自分の言葉で興奮したのか、膣から粘り気のある透明な液体を、トローー……と糸を引かせて、風呂場のタイルにまで、垂らします。
「ユリちゃん、ほら、本気汁が凄いよ。女の子臭くって、いやらしい匂いだよ」
「ああ、恥ずかしい。でも、本当に、凄いですね。ローション使ってるみたい。私、濡れにくい体質だったはずなんですけど、こんな凄いことになっちゃうんだ……。たぶん、これから、妊娠するつもりでエッチするから、身体が、もう出来上がっちゃってるんだと思います」
ユリは、ガニ股に股関節を開いて、自分の性器を除き込んでいます。
それから、悪戯っぽく笑いながら、指で膣口を拡げて、私に、膣の中を見せ付けるようにしました。
私は、たまらずクンニリングスをします。
ユリは、クリより、中を固くした舌で擦られる方が気持ち良かったらしく、私の舌が膣の奥まで入るようにグイグイ膣を私の口に押し付けて来ます。
「窒息しちゃうよ」
「ごめんなさい。凄い、気持ち良かった……」
ユリは、私が、事前に下の毛はない方が好みと伝えていたので、エステでパイパンに処理して来たそうです。
「妊娠した、経験ある?」
「ありませんよ。生理不順だったので、学生時代からピル飲んでいましたから。うふふ……〇〇さんの赤ちゃんを妊娠するのが最初ですよ。征服欲を満たせますか?」
「そうだね。完全に勃起したよ。ユリちゃんの受精バージンもらうからね。妊娠して、子供産むんだよ」
「はい、産みますよ。子供、好きです。〇〇さんは、何人、子供欲しいですか?」
「任せるよ。ユリちゃんが欲しいだけ、産んで良いんだからね」
「私に任せるんですか?〇〇さん、ズルいですねえ……」
ユリは、私の亀頭をこねる速度を速めます。
「ユリちゃん。手で射精させないでね。精子は、全部、ユリちゃんのマンコの中で出すんだから……」
「はい、気の済むまで、私のオマンコの中に出してくださいね。ああ、今まで、男の人の睾丸なんて、意識して触った経験ないんですけど、ずっしり重いんですね。この中身が、全部、私の卵子を妊娠させるために射精されるんだって思ったら、なんかゾクゾクします」
「認知して、養育するけれど、結婚はしないよ。ユリちゃん以外の女の子にも子供産ませるから」
「うふふ……本当に酷い人。でも、良いですよ。私は、もう、〇〇さんだけの婢女になったんですから、無理矢理レイプして、遠慮なく孕ませちゃってくださいね~」
お風呂から上がり、身体を拭き、髪を乾かし、ユリは、どうしても、アイラインを少しだけ入れたいとのこと……。
スッピンも、綺麗なんですけれどね。
ユリの簡易メイク直しが終わり、いよいよベッドで交わります。
お風呂で、たっぷり、ほぐし尽くしたおかげで、軽い前戯で、ユリは膣奥から、ブワッ、ブワッと愛液を沸かせて、簡単にイキます。
これは、シャバシャバの潮などとは違い、やや粘度を帯びた、薄っすらと白濁した液体で、トロトロのシロップのようなテクスチャです。
膣口に、直接口をつけて啜ると、女の子の匂いが口いっぱいに広がってクラクラしてきます。
さしずめ、女性フェロモンの濃縮エキスといったところでしょうか。
「もう、犯してっ!我慢出来ないんですっ!オマンコぉ、私のオマンコ、〇〇さんの長いおチンチンで、犯し抜いて、子供孕ませてくださいっ!」
ユリは、尻側から腕を回して、小陰唇を左右に開き、おねだりします。
さすが、本物のバレエダンサーだけあって、開脚は、完璧です。
「ああ、何もしなくても、軽くイッちゃう。んあ、ほらぁ、またイキましたぁ……」
ユリの膣口がポッカリと小さな丸穴を覗かせ、可愛らしい肛門と一緒に、ググググーー……と不随意運動をしています。
私は、ユリの膣に乱暴に突き入りました。
ブチュゥッ!と、音が漏れ、膣口の浅い場所まで、せり上がって来ていたユリの愛液が、根元まで挿入されたペニスの脇から、勢いよく溢れます。
「んいーーっ!入っただけで、オマンコが強目にイキましたっ!ああ、気持ち良いぃ」
「ユリのマンコ、結構浅いね。根元まで深突きすると、足広げてると、底にぶつかるよ。ここ子宮?」
「はい……たぶん……子宮……です。あ、あ、ゴツン、ゴツン、て、お腹の行き止まりが、ちょっと痛いです。凄い、こんな深くまで、女の子の大事なところ、乱暴に使われてるっ!あ、あ、痛っ、痛いっ!」
「ユリちゃん、平気?やめようか?」
「やめないでっ!痛いけど、気持ち良いっ!痛いのに、さっきから、イキっぱなしですっ!凄っ、凄いっ!もっと強くても良いですよ。私の子宮口、〇〇さんのおチンチンで、もっと強く、小突き回してくださいっ!」
柔軟なユリの身体を利して、アクロバティックな体位を楽しみ、ユリは何度か深めのオーガズムを迎え、いよいよ私も射精します。
射精の体位はユリの希望で、クッションを置いて腰高にした上で、最深部まで挿入する、種付けプレスです。
「ユリ、締まる。ユリがイク度に、ユリのマンコがどんどん締まって、もう、動くのがキツイくらいだよ」
「私で、気持ち良くなってくださいね。お願いします。ちゃんと、〇〇さんも感じてください」
「感じてるよ。もう、出そうと思えば、いつでも、射精出来るよ」
「ああ、嬉しい。射精する時、教えてください。初めて卵子に種付けされる瞬間を、一生記憶に刻み付けます」
「うわ、マンコ締まる。両手でぎゅーって、絞られているみたい。ヤバい、我慢出来ない」
「我慢しないで射精してください。私は、もう、何回もイッてるから……」
「よーし、これから、妊娠させるつもりで、中出しするからね」
「はい、どうぞっ!私のオマンコの奥に、〇〇さんの精子、ブチまけちゃってくださいっ!〇〇さんの子供、私の子宮に宿してくださいっ!」
ユリは、私の眼を、しっかりと見つめながら、強い口調で懇願します。
「イクぞっ!ユリ、妊娠してしまえっ!私の子供を、孕めよーーっ!」
私はラストスパートをかけました。
ゴッ、ゴッ、ゴッ、ゴッ……と、ユリ胎内から、何か芯がある塊同士がぶつかり合う振動が伝わって来ます。
にも、関わらず、ユリは、もう全く痛みを感じず、ひたすら快感なのだとか……。
「お願いします。オマンコ、思いっきり孕ませちゃってくださいっ!もう、すっかり降伏して、子宮口開いてますから、精子で、トドメ刺してくださいっ!25年守り通した、赤ちゃんの部屋、10か月使用してくださいっ!」
ユリは、半ば白眼を剥きながらも、契約条項を遵守する為に、必死に勉強した、という淫語を健気に吐き続けます。
「あっ!〇〇さんのおチンチンの頭が凄い固くなってます。これ、射精しますね?凄い固いです。来て来て……あーーっ!妊娠させて……。け、結婚してっ!」
結婚?
今なんか、そう聞こえた気が……。
「もう、射精する。この一発で妊娠しろっ!」
「はいっ!妊娠しますっ!〇〇の精子、私のオマンコの奥……女の子のお部屋に、いっぱい蒔いてください」
いつの間にか、私の呼称が、下の名前の呼び捨てになっています。
「〇〇、好きなのっ!一目惚れなのっ!本当は結婚したいのっ!〇〇の赤ちゃん妊娠したら、〇〇に責任取って欲しいっ!お願いっ!私を〇〇のお嫁さんにしてっ!結婚してーーっ!」
ユリは、屈曲した足の爪先をクイッと器用に丸めて、この日一番深いオーガズムに達しました。
ユリの膣奥が真空ポンプのように、チューーッと、痛いほどペニスを吸い込みます。
「結婚しないよ。子供だけ産めっ!」
私は、とうとう、堰を切りました。
ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。
「熱っ!精子感じる。凄い、いっぱい。嬉しい、子宮の中に全部入れて、あーー、また、イクッ!オマンコ、無責任に妊娠させられながら、また、イッてるっ!」
以来、ユリとは、毎回、子作りです。
しばらくして、ユリが第一子を授かったのがわかりました。
ユリの、射精を受け入れる瞬間の口癖は、いつも大体、結婚して、なんですよね……。
ユリ本人も、契約には納得しているものの、これを叫ばないと、SEXで精神的に満たされないのだとか……。
あれから、十数年経ち、ユリは、美しいままですが、六児の母親です。
私は、ユリが、正妻的立ち位置だと認めていますので、彼女が本気なら入籍しても構わないので……。
最近は、ユリとのSEXの時、ユリがいつもの、
「〇〇、お願い、結婚してーーっ!」
と絶叫したタイミングで、
「結婚してやるっ!」
と、膣内射精しながら、プロポーズしてあげます。
ユリは、
「えっ?結婚?あーーんっ!」
と、激しく気をやった後で、正気を取り戻し、
「さっきのだけど……他の子に申し訳ないから、やっぱり現状維持で……」
と、尻込みします。
女心は、中々、複雑です。
のべ人数は、18人。
現在進行形なのは、8人です。
私は、親が残した不動産や家業のおかげで、余裕のある暮らしをさせていただいております。
愛人達は、8人全員、私が所有するマンションに住まわせており、私の身の回りの世話をしてくれる、半同居生活です。
愛人契約を終了した女性も含め、18人全員が私の子を妊娠した経験があり、出産することも珍しくありません。
私は、基本的に避妊はしませんし、毎回必ず膣内に射精します。
仮に、フェラなどをしてもらっていても、射精感が高まると、股を開いてもらい膣に挿入してから、念入りに射精します。
女性には、基礎体温を計る避妊方法のみ許可していますが、ピルや避妊リングなどは全て禁止としています。
私は、相手の女性が、私の子を妊娠するリスクを受け入れてくれないと、性的に興奮しない性癖なのです。
私は、愛人達に、望んで中出しを受け入れるように、また自ら中出しを淫語で促すように、と依頼してあります。
もちろん、その点も、相手の女性と合意の上での契約となっています。
愛人達は、みんな、とある方面の伝手で紹介を受け、私が生活の一切の面倒をみています。
愛人というより、実態は内縁関係という方が適当かもしれません。
もちろん、出産した子供達は認知して養育しております。
今回は、今年、高校卒業のアズサとのSEXを書きたいと思います。
皆さまにイメージしやすいように似ている芸能人は誰って言われる?と訊ねたところ、アズサ本人は、照れてしまい言いませんでしたが、先輩愛人の何人かが、声優の茅野愛衣さんという方に顔立ちが、とても似ていると申しておりましたので、そのように、イメージ下さいませ。
アズサは、幼い頃に両親を亡くし、祖母に育てられていたのですが、祖母が癌で亡くなり、天涯孤独となったところを、私が就学支援と生活の面倒を看て、別途お手当を支払うことを条件に、愛人となりました。
祖母の医療費や葬式代も肩代わりしてやったせいか、アズサは、初めから従順そのものでした。
私は、愛人達には、優しくしてあげています。
愛人達は、私を、
「女癖と性癖さえ、マトモなら完璧なんだけどねぇ。(笑)」
などと、評しております。
アズサは、愛人達の中で、一番若く、また素直な性格でもあり、先輩の愛人達からも、とても可愛がられています。
大学受験も、無事志望校に合格した努力家でもあります。
先日、進学のご褒美も兼ねて、高級ホテルでディナーを食べ、そのまま宿泊しました。
もちろん、SEXをします。
出会った時、アズサは処女で、私が女にしました。
以来、毎回、中出しです。
アズサは、基礎体温を計っており、危険日は、自分の順番を先輩の愛人と代わってもらうなどして、妊娠を避ける努力はしていました。
しかし、2度、私の子を妊娠し、高校に通うために止むを得ず中絶しています。
この日も、もちろん中出しですが、アズサは、危険日だったようです。
しかし、自分の合格祝いを他人と交代するわけにもいかず、初めて危険日だと事前に承知した上で、中出しを受け入れるつもりのようです。
前戯で、アズサが数度イッて、挿入の許可が出たので、彼女の細い身体を割り開いて挿入しました。
私は、アズサの長身ながら華奢な身体、滑らかで透き通るように色白な肌、柔らかな弾力を、存分に味わいながら、上りつめていきます。
「アズちゃん、射精するよ。脚を背中に回して、強く抱き付いて……」
最後は、深く結ばれる体位にしました。
アズサのお尻をクッションに乗せて、精液をこぼさない角度に調節します。
「あ、あん、今日、危険日。排卵してるの……。赤ちゃん、出来ちゃうかもだよ」
「そうなんだ。でも、アズサのマンコ以外で射精しないよ」
「うん、わかってる。良いよ。出して……アズのオマンコの中に出して」
アズサは、教育のおかげで、微塵の恥じらいもなく、淫語を吐きます。
彼女の表情は、いつもより上気しているように見えます。
「もっと、いやらしく、おねだりしてみて」
「まだ女子高生の、アズサのオマンコの中に、〇〇君の精子、たくさん射精して」
「出るよ、アズの排卵日のマンコが妊娠するくらい」
「うん、アズサのオマンコ、妊娠するくらい、膣内射精して……アズサの卵子に精子食べさせてね」
うちの愛人達は、なぜか受精することを、卵子が精子を食べる、と表現するのです……謎です。
おそらく、愛人の誰かが流行らせたのだと思います。
淫語のバリエーションは、女性達が自主的に増やしていて、私の反応が良かったものは、流行として定着します。
「アズちゃんの、まんこの一番奥で中出しするから、全部受け止めて。精子、子宮で感じてね」
「うん、いっぱい出して。〇〇君の精子受け止めてあげる、子宮で、あったかいの感じさせて……あ、気持ち良い、気持ち良いよ、〇〇君、愛してる、愛してるよ……」
「孕ませてあげる、妊娠しちゃえ」
「あっ、あっ、中に出して……おまんこの中にっ!でも、学校行きたいから、なるべく妊娠させないでえーーっ!」
危険日に中出しを受け入れている時点で、今更です。
「だーめ、アズサ、妊娠させるよ」
私は、アズサの耳の穴に舌を入れて、ラストスパートをかけながら、囁きます。
「別に良いけど、産めないよぉ」
「産んでよ、お腹大きくなっても学校行けば良いじゃん」
「うーん、わかった……。あっ、あっ、今日は、本当に、妊娠しちゃうんだ。ああ、何か、凄い興奮する。あー、妊娠させられるっ!アズのオマンコ、〇〇君に孕まされちゃうーーっ!」
「アズサぁっ!妊娠しろっ!子供産めっ!」
「うん、うん、デキたら産む……でも、出来るだけ、妊娠させないで……。アズの卵子、逃げてーーっ!」
「逃さないよ。あ、イクよっ!」
「うん。もう、良いよ。妊娠させて良いよっ!出して、アズサのオマンコの中に〇〇君の精子ビュー、ビュー出して、女子高生のオマンコ妊娠させてーーっ!」
ドピュッドピュッ、ドクドクドクドク……。
「はあ、はあ……あったかい……全部出しきれた?」
「うん、アズちゃんの卵子、受精した?」
「そんなの、わかんないよ(笑)」
「赤ちゃん産んだら、アズサの可愛いオマンコが裂けちゃうかもね」
「ふふふ……」
……と、これが、先日の出来事です。
今日、アズサと他の愛人の一人と買い物に出かけた際に、妊娠検査薬を買っていたので、結果が楽しみです。
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