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いつも長文になってしまいます。すみません。
ずいぶん前の事を突然フラッシュバックのように思い出したので投稿させていただきます。
一時期、軽い気持ちで出会い系を使っている時、20歳の娘と会う事になり、待ち合わせ場所に行くと、中肉中背、髪は肩くらい、チョット奇抜な服装の娘が居ました。
話し方が、「仕方なく会ってやってんだから」感が漂うヤツで、「ハアっ?舐めてんじゃねぇぞ、あとで大人のテクニックでヒィヒィいわしたる」と思いながらホテルへ。
お互い別々にシャワーをし、ベッドに入ったら見事なロケットオッパイ!
かぶりつこうとしたら、「フェラしない、キスはだめ、ゴム付けて」と先に言ってきた!
ムードも何もあったもんじゃない。
まぁ、こんなもんかと抱いたら、妙に身体が熱い。
「熱あるかいみたいだけど大丈夫か?」と聞いたら、風邪気味だったというので、ここで優しくして精神的にとことん惚れさせようかな~とイタズラ心が芽生えた。
「今日はホテルの時間が来るまで寝ろ」
ひとり暮らしと聞いていたので、
「栄養のある物食べてるのかぁ? 寝て起きたら、薬買って、好きなもの食わせてやるから」
と言ってフリータイムいっぱい寝かせた。
俺はビデオ見たり、ノートパソコンで仕事したりで時間潰した。
ひたすら「生意気な小娘め、心を落として楽しんでやるぞぉ」ばかりを考えてました。
彼女が起きてホテルを出てから「蟹食べたいけど?だめ?」とちょっと遠慮していうから、コッチもちょっと可愛く思って、高級な店に連れて行った。
入る時、料理、雰囲気にまごまごして、「何時もこんなとこ来てるの?」どうだ、大人の男はこうゆうもんだぞ!と心で思ってた。
支払はこれみよがしにゴールドカードで払って見せた。
熱も下がったみたいでまだ帰らないと言ってたから、高層ビルのラウンジに連れて行った。
夜景が見えて薄暗い店内でピアノ演奏が流れていて、女落とすときに使うような店。
「ここメンバーなの? 高いんだよね? 今日どうしてしなかったのに優しくしてくれるの? 熱っぽかったし、わざと高飛車な態度をしたのに嫌じゃなかったの?」と小声で、機関銃のように質問して来た。
「周りの人から見たら私の服装浮いてるね」と気にしていたから俺のスーツのジャケットを肩にかけてやった。
女たらしの行動だわぁと自分で思ってた。
彼女のアパートに着くまで、北海道出身で、28歳でスーパーの店長してる彼氏いるが、ヤンキー車に乗ってガキみたい。給料安くて寮の2DKアパートには先輩たちと4人で住んでるから寝るときはキッチンで布団敷いて寝てる。など語ってた。
車を降りるとき、「ありがとうございました。また逢えますか?」と彼女からキスしてきた。
それから一週間もしないうちに、「私、仕事が夕方に終わるから会えますか?」と電話が掛かってきた。
その日もご飯食べただけ。
また数日後、休みに会いたいと電話があったので、お互いの休みを調整してちょっと洒落た海岸へドライブ。
今回はこれまでと違ってロングスカートにブラウスとカーデガンを羽織っていた。
やっとまともな服装になった。
磯料理で昼飯食って散歩したり、小舟に渡るときは手をとってエスコートしてあげたり。
夕食は街に戻ってと思い、2時間ほどドライブしてると、いつの間にかいつもの機関銃トークが静かになって眠ってた。
「ドライブが気持ちよくて寝てしまってごめんなさい。大人ってこういうスムーズな運転するんだね」だって。
食事をしてアパートまで送って行こうとしたとき、車内で、「俺さんとだったらちゃんとしたエッチをして貰えそうだから今夜泊まってもいいよ」と言ってきた。
じゃぁ、お試しで、という事でホテルへ。
一緒にお風呂入ってモミモミして、ベッドへ。
オッパイは丁度良く大きいし、クビレがしっかりあって、ヘアーは手入れしてある。
早速首筋からオッパイ周辺を丁寧に舌を這わすと、仰け反り始めた。
乳輪辺りを舌でぐるぐるしたら息づかいが荒くなって、「あっ あっ あっ~」と小さな声を漏らして腰がクネクネしてる。
乳首を舌で転がしたりつんつんしてると両手で自分のおっぱいを鷲掴みして悶てる。
脇腹からヘソ辺り経由で脚の付け根までレロレロしたら自分で脚を大きく開き、もう腰を大きく上下にクィックィッと動かしてる。
濡れたピンクのマムコがそのたびに口を開いたり閉じたりしてる。
マムコ周辺に舌を這わせて焦らしていると、「ア“~ッ ア“~ッ」って大きな声になって、腰振りが激しくなってきた。
マムコの下からクリまで一瞬だけ舌を這わせたら、下半身だけブリッジみたいな姿勢でマムコをクィックィッしてる。
そのまま腰を抱えてマムコをカプってくわえてバキュームしながら舌でマムコをグリグリ!!
叫ぶような声を出しながら悶て、両手で俺の顔をマムコに押し当ててきた。激しいわぁ。
間もなく腰がストンと落ちてビクンビクンして逝ってしまった。
俺の息子を口元に持っていったら自分からパクっと咥えてング ング言いながら俺の尻に手をまわして喉の奥まで咥えた。
もう完全に落ちたな、この小娘。
いつまでもング ングしてるから無理やり止めさせて、バックから思いっきり突っ込んでやった。
もう暴れるよにケツをグラインドさせてるうちに勝手に逝ってしまったようだ。
中は肉ひだは少なく、ツルンとしていて締まりだけは良かった。
その後は正常位で突っ込んで激しく突いてやったら、「かけてぇ~ 私の子宮にかけて~っ!」って叫ぶような声出してヨガリ泣き。
リクエストにお応えして容赦なくツルンツルンのマムコと子宮にぶっかける様にドーン!!と出してやった。
小娘も同時に逝ったらしくキューッと締めて終わった。
ハァハァ言いながら、「ホントに出したの? できたら結婚して(^o^)」だって。
嫌なコッタ。
小娘の話では、クンニでも本番でも逝ったのは今日が初めてだったそうな。
もう一回リクエストされたけど却下。
そのまま爆睡でした。
ある時、すき焼き屋の個室座敷席で、料理が運ばれるまで、「ねぇ、ここ終わったらしたい。俺さんのコレが欲しい~。もう濡れてるんだよ」と言いながら、俺の息子をずっと擦って今にも咥えそうだったからさすがにやめさせた。
そうなったら車の中でもショッピングセンターの身障者トイレ、新幹線のトイレ、どこでも欲しがってきた。
妊娠するまで出し続けて欲しいとも言ってきた。
もう俺の性奴隷になってきた時、お盆休みで先輩一人が帰省して、意地悪先輩二人が、「ホントにそんな大人居るわけ無いじゃん」とイビってくるからアパートに来て欲しいと言われた。
仕事の事でイライラしてた日だったから、先輩に見せつけて懲らしめてやろうと向かった。
女先輩二人は俺の様子を探っていたけど、本性を見たいようでテキーラを買ってきた。
四人で飲んでいたら一番性格悪そうだけどキレイ系の先輩がフラフラしながら、「二人のセックス見てみたい~」と言い出した。
小娘もその気だったし、俺もぶっ飛んで、布団を敷いてまな板ショーを初めてやった。
俺は最初から全裸になって見せたら先輩二人がキャーキャー騒いで喜んでたけど、俺が挿入してバックから小娘を攻めてると、ジーっと見てた。
ここまで全部出させたんだから責任取れよ!と言いながら、キレイ系先輩のTシャツまくりあげてオッパイを揉んでやった。
まだ息子は小娘の中で暴れてる。
「ヤダー ヤダー」って言ってるけど、拒む力は弱い。
スカートからパンティーの中に手を入れると凄く濡れてる。
興奮したんだろう。
小娘から抜いて押さえつけた先輩のマムコに突っ込んだ。
ずれたパンティーの横からバックで入れて高速ピストンしてたらすぐによがって泣いてる。
そのまま先輩が逝くまで突っ込んでやった。
もう一人の先輩は覚悟を決めたのか、脱げと命令したら素直に脱ぎ始め、パンストだけ履いて待ってろと言いつけた。
その頃、先輩は逝っちゃったから先輩2の方へ行き、パンストの上から息子をマムコに擦りつけたら自分でパンスト破って俺の息子を迎え入れた。
ヨガリ声は小さいけど、目を見開いて半開きの口から舌がレロレロ動いてる。
まじのスケベなんだよ。
先輩2も簡単に逝ったから小娘に再度挿入。
フィニッシュはここの穴に入れてあげないとね。
小娘も興奮してたし、俺もハイになってたから、いつものように子宮にブッかけてオシマイ。
先輩に「またやろうよぉ~」と言われながらアパートを出たら夜が明け始めてた。
今考えると、ずいぶん乱れた行動でした。
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