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そして先月、彼女と体を重ねた。
部長の俺は部室の鍵を預かる義務があった。
即ち、他の部員が帰った後の部室は俺のハーレム。
マネージャーや女子部員は日替わりで自主的に居残り、俺と二人きりで1時間ほど「後片付け」をした。
そんな、二、三日でゴムひと箱を消費するような乱れた生活を高3まで続け、大学進学とともに彼女たちのほとんどとは自然消滅した。
時は経ち、去年。
本当に偶然、取引先で元マネージャーのリカと再会した。
その日のうちに飲みに行き、次に会ったときには共にホテルで朝を迎えた。
月に1,2回ほど体を重ねる関係となった。
リカは身長160㎝前半の、俺と同じ26歳。
胸は手に収まる程度でおしりもそれなり。
腰までかかる黒髪を、冬にはウェーブをかけ、最近では加工せずにポニテにまとめている。
職場では下ネタも話さないらしいが、初体験は中2で先輩と、経験人数は15人くらいで、大学では結構遊んでいたらしい。
再会した当時、彼氏と同棲していたが、彼氏が浮気して家庭内別居状態だった。
GWの余韻もすっかり過去のものとなった先月の25日。
出張と子供たちにうそぶき、LLのゴムをひと箱ウェポに投げ込み、1時間かけて待ち合わせの駅へ。
今回はリカからのリクエストの逢瀬。
水族館に行ったりフレンチを味わったり、まるで恋人のように過ごし、3時にホテルに「ご宿泊」。
10年前にはまだまだピンクがかっていた乳首も、今や黒ずみ、年季を感じさせる。
対して、昔は生え揃っていた陰毛は永久脱毛でつるつるになっていた。
ほとんどペッティングするまでもなく、下着を脱がせると糸を引いていた。
早速ゴムを付け、正常位で挿入。
2/3ほど入れて小刻みにピストン。
奥をトントントンと叩くとリカは目をつぶり、「んっ、んっ、んっ」と短く喘ぐ。
朝からずっとセックスのことばかり考えていたので、ものの10分ほどでゴムに出してしまった。
まだリカは満足にイッてないので、間髪入れずに二枚目のゴムを取り出す。
リカは手慣れた手さばきでゴムを交換し、騎乗位で根本までゆっくりと腰を落とす。
リカはパイパン処理しているし、俺も陰毛カットしているので、リカの中に入っていく赤黒い肉棒がよく見える。
不定期にぎゅっ、ぎゅぅっと膣が締まる。
リカは俺の手を取り、指を絡ませて上体を支えて腰を振る。
髪をほどき、俺に倒れてきた。風邪を引いたような熱さ。
リカは少し腰を浮かせ、パンパンパンッと高速で叩き付ける。
挿入から30分ほどで二回戦に決着がついた。
今日のホテルには鏡張りの部屋があった。
三回戦はこの部屋でまた騎乗位。
リカ「やばいやばい、めっちゃ見えてるって笑。入ってるとこまる見え笑。」
鏡に映し出されてさらに興奮するリカと俺。
背面座位に組み替え、総貼り鏡に御開帳。ぶっとい男根が深々とリカの中に突き刺さる。
接合部は既に潤滑液で泡ができ始めている。
それを見てまたムラムラ来て、三度目のゴム出し。
大きいベッドに戻り、リカは三枚の使用済みコンドームを手に取る。
リカ「出し過ぎぃ~最近ご無沙汰やった?」
俺 「んー、10日ほど誰ともしてなかったかも」
リカ「マジ?そら溜まるわ。高校んときは毎日2回は誰かとシてたやん」
俺 「せやな。まあ子供生まれて忙しかったから」
リカ「えっ、結婚してたん?」
俺 「してるで。ていうか結婚してなくても子供は作れるし笑。」
リカ「え、どゆこと?できちゃった婚?」
俺 「いや、大学の時に人妻とやってたけど、できたから旦那の子として産ませた」
リカ「え、あかんやん…」
俺 「みな言うてないだけで、5人に1人くらい旦那じゃない子産んでるらしいで。」
リカ「ふーん…」
リカは俺の腕を枕にし、俺はリカの身体を抱き寄せ、生まれたままの姿で取り留めのない話をした。
自分の子供の話、産ませた子供の話、今までのリカの彼氏の話、今の彼氏の話……。
気づけば眠っていた。
起きたら夜中12時だった。
リカを起こさないようにそっとバスルームに向かい、汗を流した。
今日はどんなプレイをしようか考えていたら、リカも入ってきた。
化粧を落としてもそこそこ顔が整っているのは10年前から変わらない。
互いに素手で洗いあって、良い感じになったところでベッドに戻る。
ゴムを付けようと思ったがウェポを探っても見当たらない。
どうやら持ってきてぶんを使い切ったらしい。
俺 「どうする?お開きにするか、大丈夫な日なら生でするか。」
既に準備万端な女の子に聞いても、選択肢はなかったかもしれない。
無言で俺に跨り、腰を落とす。
リカ「大丈夫やから…生で…中にちょうだい。」
ゴムありでは感じにくかった膣のひだひだにカリが引っかかる。
亀頭で膣の奥の固いところをこする。
リカ「あああぁ…気持ちいい…」
リカは生は今までに3人だけだったが、俺のよりも長さ、太さ、カリ高、全てにおいて小さい人しかいなかったらしい。
そのまま対面座位で20分、二人とも無言で腰を振り、中に果てた。
リカ「…やっちゃったね。」
俺 「9年ぶり…いや、初めてか。」
リカ「私は中にされたの今の彼氏以外では初めてやわ。」
俺 「気持ちよかった?」
リカ「めっちゃ気持ちよかった。めっちゃ奥で温かいのが膨らむ感じした。」
リカが立ち上がると、支えの失ったチンポはだらんとうなだれる。
穴からは白い液がゆっくりと内股を伝って落ちて行った。
結構出したと思ったが、あまり落ちてこない。
リカ「全然落ちてこーへんな。まだお腹の中温かい感じある。」
自分で指をつこっんでかき混ぜると、指先に少しだけ糸を引くザーメンがついていた。
リカ「奥に出し過ぎ笑笑笑。全然出て来んやん笑。」
この後時間切れギリギリまで、6回中に出した。
青春時代のセフレの中に出すのもまた一興って話でした。
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いいですねぇ。学生時代とはまた違った楽しみ方ができますね!
しかも中出し出来るって羨ましいですよ!
流石、上手な文章
自分も人妻に産ませました。産まれた子は自分の幼少時にそっくりに育ってます。旦那はなぜ気づかないのか…(笑)
みんな意外と気づかないですよねぇ。
托卵した子供たちが同じ幼稚園に通ってますが、まるで兄弟のようにそっくりで仲良しらしいです。