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投稿No.7802
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年12月14日
今年の5月頃に早朝のウォーキングを始めた。
雨の日以外は毎日欠かさずに歩くことにし、近所に団地があるので、その辺りから海の方まで1時間かからないくらいのコースにした。
朝早く起きて、5時から5時半にはスタートし、歩いた。
何日か歩いていると、団地から30代の女性が出てきた。
格好を見るとウォーキングかな?と思い、「おはようございます!」と、挨拶をし、「ウォーキングですか?」と、聞くとそうだと言う。
僕は「1人だと続かないし、つまらないから良かったら一緒に歩きませんか?」と一緒に歩くことになった。
名前は、優子さん。年は32歳で、ぽっちゃり体型でお腹も少し出ているが、おっぱいはかなり大きかった。
毎日歩きながら、話していると仲良くなり、ご飯等もたまに一緒に食べに行くようになった。
仲良くなり、家庭のことも話しだすと、結婚してから何年かたつと、太ったからか、夜の営みはなくなり、今は旦那は単身赴任中で1人でつまらなかったから、こうしてウォーキングしてると楽しいと言う。
僕も一緒に歩けて、続けられてるし、楽しいと会話は弾んだ。

夏になるにつれ、暑くなり優子さんは薄着になってきた。
フィットネス用のウェアを着ている姿は大きな胸を強調し、胸元も大きく開いているので谷間も見えていた。
一緒に歩くとおっぱいがゆさゆさゆさゆさと弾むように揺れていた。僕は生唾が止まらなかった。
歩き終わり、話していると、目の前の大きなおっぱいに目が釘付けになり、谷間に見とれてしまった。
気付けば完全に勃起してしまっていた。
僕も薄着なので隠すに隠せなかった。
しばらく話していると、優子さんは「あっ!!」とびっくりした顔をした。
僕は、「ごめんなさい。つい。」と、優子さんは「あっ、大丈夫です。」と照れながらも勃起している姿をチラチラチラチラ見ていた。
僕は、気まずくなり、「また明日!」と帰りました。

次の日になり、団地の前で優子さんを待っていると、「おはようございます!」と、昨日と同じような格好で、良く見るとノーブラ!?乳首がポチッと浮き出ていた。
僕はチラチラというか、ジロジロと見ていたと思う。
歩いて揺れるおっぱいがもう裸というか、おっぱいそのものだった。
歩いてる最中、ずっと勃起していた。
歩き終わり、いつものように、話していると、優子さんは「暑いから、お茶飲んで行く?」と、優子さんの部屋にお邪魔した。
お茶を飲みながらも、僕はおっぱいばかり見ていた。
僕は「優子さん!」と、立ち上がりと「もう我慢出来ない。」と、優子さんは「昨日の見てから私も。こんな私見て。」と、僕は抱きしめると、キスをした。
優子さんの唇は柔らかくて、お互い舌を絡めた。
そのまま、あの大きなおっぱいを揉んだ。
僕は「凄い!こんな大きいおっぱい!たまらない!」
優子さんは「あっ、んんっ」と、吐息や声を漏らした。
僕は優子さんの服を脱がせると、凄い迫力の大きなおっぱいが!優子さんは「アイカップあるの(笑)」と、笑みを浮かべた。
汗ばんで少しテカテカと乳輪は大きめで薄い赤茶色だった。
両手で持ち上げるように大きく揉み、顔を埋めた。柔らかさに包まれた。
そのまま、大きな乳輪に吸い付き、両方の乳首を重ねて同時に舐めた。
優子さんは「あっん!気持ちいい。」と僕は思う存分におっぱいを堪能した。
それからゆっくりと、股関に手をやり、なぞった。
スパッツの上からでも湿っているのを感じた。
押しつけるように割れ目をなぞると、優子さんは悶えるように脚をモゾモゾした。
僕は優子さんの肌に沿わせ、パンティーの中に手を入れた。
毛を通り越し、割れ目に手が入るともうすでにグチョグチョだった。
なぞっただけで、指がヌルヌルし、そのままオマンコの穴に吸い込まれ、入ってしまった。
優子さんは「あっ、んんっ」
僕は止まらず、指をうごかし手マンすると、
「あっ!!ああっ、ダメ!」と、僕は徐々に激しくした。
クチュクチュクチュクチュ…
優子さんは「あっ、あっ、ダメ、気持ちいい!」
「力が入らない。」と、僕にもたれ掛かると
「ダメ、アアッ、イクッ!イクッ!!」

ビクビクビクッ!!!

僕は1回イカせると全部脱がせた。
優子さんを寝かせると、脚を拡げ、オマンコに顔を埋めた。
舌先でクリトリスを転がすと、指で手マンした。
優子さんは「ダメ、汗かいて汚いのに。」「恥ずかしい。」と、それでも止めず、ひたすらオマンコを舐め続けた。
おっぱいも揉んで、舐めてと全身味わうように舐め回した。
優子さんは「あっ、そんなに。ダメ、またイッちゃう、アアッ、イクッ、イクッ」

ビクビクビクッ!!!

優子さんは軽く放心状態になり、僕はギンギンに立ってるチンコでオマンコをなぞると、
「優子さん、入れるよ!」と、ゆっくり挿入した。
ズブズブズブッ!!!
びちゃびちゃになったオマンコはヌルヌルで、締まりも良く気持ち良かった。
「優子さん!気持ちいいよ!」と、ゆっくり腰を動かすと、優子さんも、
「気持ちいい!んんっ、んんっ。」と、僕は優子さんの腕を掴みおっぱいを挟みこみながら、徐々にピストンを早め、突きまくった。
激しくすればするほど、大きなおっぱいがゆっさゆっさと、波を打ち弾んでいた。
優子さんは「アアッ、凄い!激しい!ダメ、またイクッーー!!!」と、僕もこんなたまらないおっぱいの揺れと感じまくっている優子さんを見ながら我慢の限界だった。
「優子さん!イクよ!出すよ!」と、
パンパンパンパンパンパン!
「あっー!イクッ!!」と、チンコをオマンコから抜くと優子さんの大きなおっぱいに

ドピュッ!!ドピュッ!!!

精子が勢いよく出た!
おっぱいにドピュッと、勢い余って、顔にも精子がかかった。

僕は、出したにもかかわらず、治まりがつかなかった。
「優子さん。舐めて!」と、チンコを舐めてもらった。
イッたあとはめちゃくちゃ気持ちいい。
すぐにギンギンに勃起したので、
「優子さん、入れるね!」と、挿入した。
優子さんは「アアッ、凄い!また入ってる。」と、ピストンすると、優子さんも、「私もしたい!」と、僕が下になり、騎乗位になった。
優子さんは、腰を押しつけるようにグイグイと動かしてきた。
僕は「優子さん、凄く気持ちいい!」と、優子さんは「まだ、これからよ」と、上下に激しく打ちつけた!

パンパンパンパンパンパンパンパン!

下から見上げる大きなおっぱいはゆっさゆっさと、弾んでいた。
僕は下から鷲掴みにすると、その重量が半端なかった。
優子さんは「もっと、もっといっぱい触って!」「触って欲しいの!!」と、さらに激しく腰を動かした!
「アアッ、ダメッ、気持ち良すぎて!」

パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!

僕はたまらず、「優子さん!」と、優子さんは聞く耳もたず、
「アアッ、ダメ!イクッーー!!!アアッーー!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!

僕は「イクッ、アアッ、イクッー!!!」
激しく打ちつける優子さんのオマンコの中に

ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんはイッて、そのまま僕の上にもたれた。
僕は抱きしめると、しばらく抱き合ったまま浸った。
キスをし、見つめあうと、優子さんは「もう、気持ち良かった。」と微笑んだ。
僕は「優子さん、気持ち良すぎて中に。」と、優子さんは「夢中で、気付かなかった(笑)」と、「大丈夫だと思うから!」と、二人ともイチャイチャイチャイチャした。
しばらくして、落ち着くとエッチし、何度も何度も中出しエッチしまくった。

その日からは、ウォーキングして、エッチして、雨の日でも逢うようになり、毎日優子さんとするようになった。

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投稿No.7800
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年12月12日
投稿No.7796の続きです。

ベッドの横でおクチの中にドクドク出された小田君の精液を呑み下す前にむせちゃって鼻から吹き出した私は、立ち上がっていろんなものを入れたポーチを持って洗面台に行きました。
タオルで鼻と口の周りを拭いてコップを取ってうがいをしていると、全裸になった小田君が後ろから近寄ってくるのが鏡越しに見えました。
真後ろに立って両手で私の腰を掴んで、前ボタンが外れてるワンピースの裾をまくり上げて、大きく固くなってるモノをオマンコに差し込んできました。
鏡越しに目が合います。
「あぁぁ…こっちでいいの?…」
「こっちって?」
乱れてるワンピースの上からオッパイを握られて、乳首も強く摘まれました。
「オマンコでいいの?」
「他にどこかあるんですか?」
そう言いながら奥まで突かれてイキそうです。
「ア…ナ…ル…」
「え?どこです?」
「うしろ…ケツマンコじゃなくていいの?」
「そっちがいいんですか?」
「どっちも…あっ…イクイクイク…あぁ…」
腰がガクってなって背筋がゾクゾクしました。
でも小田君は発射しないし腰も止めません。
「ねぇ…これ…」
私は後ろから突き続けられながら、持って来たポーチから2つ取り出して渡しました。
コンドームを細くしたような医療用に売ってる指サックと歯磨き粉のようなチューブに入ったバターです。
賢い小田君ですから私の望みはすぐわかってくれました。
腰を動かしたまま、指サックを嵌めた指にたっぷりバターを塗ってアナルに差し込んでくれました。
さっきイッた時よりゾクゾクします。
「あぁ…またいっちゃうよ…」
自分でもお尻を前後させました。
鏡に映る私も小田君も目がギラギラしてました。
「いいですよ…いっぱいイッて…」
「あぁぁ…またイッくぅぅ……」
しばらく繋がったまま二人ともハァハァしてました。

「お風呂入りましょう」
ようやく私の中からガチガチのモノを抜いた小田君が鏡越しに目を合わせたままワンピースを脱がせてくれました。
2回イッたばかりの私は腰がふらついてました。
「寒くないですか?」
小田君が熱いシャワーを出してかけてくれました。
足元にしゃがんだ私はポーチからコンドームを取り出して、上向きに反ってるチンポに両手を使って着けていきました。
「いい?こんなことするのは私だからよ…普通は女の子に着けさせたりしちゃダメよ…」
着けてから口に含むと、コンドームの匂いがいっぱいに広がって、それだけでイキそうです。
さっきのチューブ入りのバターをもう一度小田君に渡してマットの上で四つん這いになりました。
「来て…」
肩越しに振り返って言うと、ゆっくり近づいて来ました。
先っぽが入口から1センチも入らない時点で背筋がゾクゾクしてイキそうです。
「あぁ…凄いよ…いっちゃう…」
2センチ進んで1センチ戻すような動きで少しずつ奥に入っていきました。
「あぁ…ゆっくり…ゆっくりね…」
動きが止まりました。
全部入ったようでした。
私の左右のお尻を掴んでいた両手が前に回ってオッパイを掴んで乳首を摘んで上半身を重ねてきました。
背中に小田君の胸板とお腹が重なってあったかくなりました。
「凄いですよ先生…俺もイキそう…」
「ダメょ…まだぁ…ねぇクリもしてぇ…」
振り向いて言うと唇を合わせてくれました。
左の乳首を摘まれたまま、右手の指がオマンコに差し込まれて、掌でもクリを押し潰してくれました。
「あぁ…凄い…全部凄い…」
バスルームに声が響きます。
唇が合わされて、乳首を強く摘まれて、オマンコには指が2本入って、クリは掌でグリグリされて、アナルには太っいチンポが奥まで刺さってて、これ以上無いっていうくらい気持ち良かったんです。

小田君が細かく速く腰を動かし始めました。
「あぁぁ…小田君凄いって…」
「先生…このままアナルでイクの?」
「ダメ?イッちゃダメなの?」
私も少し腰を前後させました。
「ダメって言ったらどうします?」
「ムリ…ダメ…おねがい…いかにせて…」
「いいですよ…じゃぁ一緒にイキましょう」
「お願い…メチャクチャにして…いっぱい出して…」
抜き差しが大きく速くなりました。
「先生…イクよ…イクよ…アナルに出すよ…」
「あぁぁ…来て来て…いっちゃうぅ…」
記憶が途切れました。

気がついた時はマットの上に仰向けになった小田君の上に重なるようになって抱き締められてました。
「大丈夫ですか?」
「うん…今までで一番凄かったかも…」
「僕も凄かったです…」
イッた瞬間、わたし速く全身痙攣みたいにブルブルしてたらしいんですが覚えてません。
オマンコがギューっと締まって小田君のチンポはしばらく抜けなかったそうです。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。
小田君が微笑みながら摘んで持ち上げたコンドームには、今まで見たことがないくらいの精液がいっぱい入ってました。
「凄いねぇ…いっぱい…」
「先生がエロいから…」
「え?私のせい?」
「そうですよ…」
「そんなことないわよ…他の女性としても同じよ…(笑)」
こんなことを話しながら一緒にいろんなところを洗い流して、冷めた身体をシャワーと湯舟で温めてからベッドに戻りました。

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投稿No.7796
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年12月08日
投稿No.7794の続きです。

土曜日会えるってわかってたのに、我慢できなくて火曜日の仕事帰りにも会って車の中でしちゃった大学1年生の小田君と44才の私…
土曜日の朝は、私がワンピース着たまま上に乗って小田君が1回出す間に私が何回もイッて始まりました。

仰向けに寝た小田君に上から抱きついて唇をずっとむしゃぶりつきあってましたけど、小田君のチンポはガチガチに固いままでした。
その固いのでオクチの中をかき回されたい…
吐きそうなくらい喉の奥を突かれたい…
グッと膨らんでパァンと弾けて欲しい…
熱いドロドロの精液をドクドク出されたい…
そういう望みは小田君も知ってます。

私がゆっくり抜いて小田君の隣に移動して、ソレを思いっきり強く握ってしごきました。
「あぁ…先生…凄い…オマンコより…」
「オマンコよりいいんならもう入れさせでもあげない…」
「そうじゃなくって…どっちも…」
「欲張りねぇ…このまま出しちゃう?」
「いえ…先生のクチに…先生もしたいでしょ」
「私はどこでもいいのよ」(嘘)
手の動きを激しくしちゃいます。
「嘘でしょ…喉の奥まで突っ込んでそのまんま出されたいんでしょ…言ってみて…」
「そう…これでクチの中ガンガン奥まで突いて…熱いのいっぱい出して…」
「出したら呑んでくれますか?」
「うん…全部呑むからいっぱい出して…」

小田君がベッドから降りて鏡の前に立ちました。
私はひざまづいて、上を向いてるモノを押し下げて、ペロペロなんかしないで一気に奥まで呑み込みました。
小田君のシャツの下から両手を入れて乳首を摘むとさらに大きく堅くなりました。
「あぁ…先生凄いって…」
私の頭を掴んで腰を前後させて喉の奥まで突きながら、私が言葉を発せないので小田君がいろんななコトを言ってくれます。
「着たまましゃぶってるのがエロいです」
「チュパチュパ音が立ってます」
「喉の奥が狭くてオマンコみたいです」
「先生苦しくないんですか?気持ちいいんですか?」
「先生…俺のはいいですから自分の乳首とマンコ触ってください」
Mっていう訳じゃないんですけど、こういうコト言われてるだけでイキそうでした。
両手でワンピースの上からオッパイを握ると乳首が固くなってるのがわかりました。
「ほら先生…乳首して…」
自分でボタンを外してブラを上にずらしてつまみましたけど、いっちゃいそうでした。
「あぁ…凄い格好ですよ先生…」
奥まで呑みこんで吸い込んであげると先っぽがのどにぴったりハマるんです。
「あぁダメだって…先生…いっちゃうって」
そのまま何回も首を縦に振りました。
小田君が私の頭を押さえて長く速く腰を動かし始めました。
膨らんできました…弾けそうです…
この瞬間がたまりません。
「あぁぁ…先生イキます……」
奥の方で一瞬止まって熱いドクドクが…
何十秒かっていうくらい続きました。

浅く優しくゆっくり前後に動きながら小田君がチンポを抜きました。
出された濃~い精液をこぼさないで呑み込もうとした瞬間、あんまり濃くて呑み込めなくてむせちゃいました。
ヤバいです。
久しぶりに鼻から吹き出しちゃいました。
ワンピースにいっぱいかかっちゃったのはいいんですけど、この鼻から喉にかけて残る匂いって1日くらい取れないんですよ。
ウチに帰っても呼吸する度にこの匂いがすると思い出して濡れちゃうんです…
でも…嬉しいんですけどね(笑)

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投稿No.7794
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年12月06日
投稿No.7788の続きです。

予定してなかった火曜日に会えましたけど、予定通り土曜日にも会いました。
お互いにガス抜きしてたので、そんなにガツガツしないと思ってましたけど、会ったらやっぱり無理でした。

熟睡してた私がセットしておいたスマホのアラームの振動に気づいたのは朝5時半でした。
ベッドサイドのテーブルに置いておいたものを2つ手にとって使いました。
仰向けになって天井を見ながら、初めに何をしようか、小田君が何をしたいか、今日のことをいろいろ考えました。
乳首もクリも固くなってトクトク溢れ出てきました。
しちゃおうかと思いはじめたらちょうどさっきのものが効いてお腹が動き始めました。
トイレに行ったあと、熱いシャワーを浴びて、オマンコのヒダの中やアナルの入口も隅々まで洗いました。
夫は泊まりの出張で夜にならないと帰って来ないので、早く登校していった子供たちの夕飯までに帰れば大丈夫です。

小田君を車で拾って、ネットで検索したいつもとは違うホテルに向かいました。
前列に乗ると誰かに見られたらまずいので、小田君は2列目に乗ってます。
「大丈夫?火曜日にあんなにしちゃって?」
運転しながらもう濡れ始めてた私がききました。
「大丈夫ですよ。もう普段と一緒ですよ(笑)」
「飽きない?」
「飽きませんよ、毎日でも…先生は?」
「もちろん私も毎日でもいいよ(笑)」
「もう濡れてるんでしょ?」
「小田君だってそうでしょ?」
「はい、ガチガチに立ってます(笑)」
「私もよ…」
「オマンコぐしょ濡れですか?」
「うん…」
「乳首もクリも立ってるんでしょ?」
「そう…」
「すぐヤリたいんでしょ?」
「そう…」
「昨日一人でしました?」
「うん…したよ…小田君もしたでしょ?」
「しました…3発出しました」
「凄ぉい…でももうガチガチなの?」
「そうですよ…先生とヤレると思うと…」
「思うと?」
「もう、今すぐ出ちゃいそうです…
「もったいない(笑)…」

ホテルに着いてエレベーターに乗りました。
すぐ抱きついてベロチューしながら小田君のを握るとホントにガチガチになってます。
部屋に入ってドアが閉まるか閉まらないがのうちに小田君までのズボンを下げてしゃぶりつきました。
強く吸うのと奥まで呑み込むのを交互にしてたら膨らんで来ました。
「イク?…出す?」
口から出して右手で強くしごきます。
目を細めて気持ち良さそうです。
「はい…あ…でも1発目はオマンコに…」
「いいわよ…じゃぁベッド行こう」
下半身脱いだままの小田君が先にベッドに仰向けに寝ました。
「お願いします…」
もうグチョグチョに濡れちゃってるショーツだけ脱いで和式のトイレにしゃがむような体勢で上に乗って入れました。
「あぁぁ…今日も凄い…奥までいっぱい…」
今日は小田君が好きな、ブルーの裾までボタンになってるワンピース。
私も小田君も全裸同士よりも着たままヤルのが興奮して盛り上がります。
小田君は我慢して動かないようにしてるので私が腰を動かしながら覆い被さるように抱き締め合って唇を耳元に寄せ合います。
「今日もいっぱいしようね」
「はい…先生がもうやめてって言ってもしますよ」
「言わないよ…あぁ奥が凄い…」
「先生がこんなエッチだなんて…」
「小田君だってこんな凄いって…」
キュッと締めてあげます。
「あぁ凄い…先生に犯されてる…」
「嫌?」
「嫌な訳ないじゃないですか…」
上半身を起こしてさっき脱いだショーツを小田君の顔に乗せて上から腕を押さえつけました。
「あぁ…凄いです…グチョグチョです…」
嬉しそうに思いっきり息を吸いこんでました。
「先生の匂いが…」
私は小田君の口の中に押し込みました。
嬉しそうに食べるように口を動かし始めたので、両手で小田君の乳首をつねりあげながら激しく腰を動かしました。
「オバちゃんのパンツ食べるなんて変態ね」
重なって耳元でささやくと、うめきながら下からちょっと突き上げてきて、膨らんできたのがわかりました。
「ほらほら、もう我慢できないんでしょ…」
腰の上下を思いっきり速くすると、チンポの先だけじゃなく、真ん中あたりが私の感じるところをゴリゴリ擦ります。
「先生のオマンコに出しちゃうんでしょ…」
シャツの上から乳首をいじってた両手を離して首に抱きつきます。
「いいよ…一緒にいこ…動いて…」
上と下から激しく腰をぶつけ合います。
「あぁぁっ…」
一緒にイケました。
ドクドクっていう脈動が長く続きました。
出た熱いのが当たる、広がるのを感じます。
二人とも動きを止めてガッチリ抱き締め合いました。

小田君の口からショーツを取り出すと、よだれ?でさっきよりグチョグチョでした。
「はぁ…先生凄いですって…」
「どお?パンツ美味しかった?」
「はい…ずっと食べてられます(笑)」
「臭くなかった?」
「先生の匂いでいっぱいでした…」
ぴったり上に重なったまま唇を合わせて舌を絡ませながら私が送り込む唾液を、小田君はゴクゴク呑み込んでました。
私の背中を抱いてた小田君の両手がだんだん下がっていって、左右のお尻をつかんで左右に引っ張りました。
小田君の指先が、自分のが深く挿さってる私のオマンコじゃなく、準備万端なアナルに進んできました。
「大丈夫よ…」
キスしてた唇を耳元に移動してささやきます。
「え?」
「したいでしょ」
「……?」
「アナル……今日は大丈夫にしてきた…」
「先生…」
下からギュッと抱きついて来ました…
カワイイ…
「着たまま上になって一緒にイッて…アナルでもさせてくれるなんて…」
チュパチュパってキスしてくれました。
「私もアナルでもイキたい…」
「凄いです…服着てる先生がそんなこと言って…」
そう言いながらちょっと腰を突き上げてくれました。
「何でも言うし、何でもするよ…小田君のアナルも舐めるよ…(笑)」
「先生はオマンコとアナルとどっちが気持ちいいんですか?」
「どっちも…(笑)オマンコもアナルもオクチも…全部気持ちいいの…」
「凄いです…学校いる時は全然エロくないのに…」
「嫌?」
「いえ…全然嫌じゃなくって…むしろギャップ萌えっていうか…」
「こういうの?」
キュッと締めてあげました。
「あぁぁ…」
「みんなそうよ…超真面目で大人しそうな女子高生だって、自宅じゃこういうことしてるかもしれないし…」
「真面目そうで童貞の小田君がこんなに何回出してもガチガチの大っきなチンポだってみんな知らないよ」
重なって抱き合ったままちょっと腰を上下に振るとクチュクチュ音が立ちました。
クリを擦りつけるように動きます。
「あぁ…物凄く奥まで来てる…クリも気持ちいい…ねぇ、またイッてもいい?」
「いいですよ…いっぱいイッてください…」
小田君も下から細かく動いてくれます。
「ねぇ…オッパイして…」
着たまま小田君の口元に近づけると、もうわかってくれてて、ブラとワンピースの上から優しく噛んでくれました。
もうダメです。大っきいのが来そうでした。
小田君が激しく突き上げてくれるのに合わせて私も上から叩きつけるようにしました。
「あぁぁっ…」
大声上げてまた小田君の上に突っ伏してギューっと抱きついて唇にむしゃぶりつきました。

この後…
盛り沢山過ぎて書ききれないのでまた書きます。

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投稿No.7793
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年12月05日
投稿No.7721の投稿の続き。

佑子(37歳・独身・今年6月からの関係)と浩子(41歳・人妻・1年4ヶ月前からの関係)との同時進行の関係になって5ヶ月余りが過ぎた。
佑子と浩子は親友同士であり、2人でよく出かける間柄だが、幸いにしてまだそれぞれの関係はバレていない。
佑子とは最初の関係からずっと生中出し、浩子とは基本ゴム着用でたまにこっそり中出しで、身体の相性は浩子の方がいいが、中出しできる佑子の存在は貴重。

先日のこと、いつものように佑子のアパートで料理をご馳走になって寛いでいると、洗い物を済ませた佑子が振り向きざまに、
「最近、休みの日は浩子とよく出かけてるよね?」と突然に言いだした。
「えっ?」
「靖之……ほんとは浩子のことが好きなんだよね?」
「違うよ。確かに誘われて一緒に遊びに行ったことはあるけど、浩子には旦那さんがいるだろ」
「浩子の旦那さんって単身赴任中だし、もう長いこと帰って来てないんだよ」
「………」
自分と浩子は土日は休みなので、一緒に遊びに出かける機会は多いが、週末が仕事の佑子にはもちろんそんなことは伝えていない。
一方で浩子は少し無頓着なところがあり、自分と一緒に出かけた時のことを、名前は出さないものの佑子に話していたようで、佑子はその相手が自分であると悟ったらしい。
「浩子は美人だし、靖之が好きになっても仕方がないと思う。でも……私は産むから」
「産むって……も、もしかして」
「私、もう38になったし最初からそのつもりよ」
「………」
「もちろん一人で育てるし、靖之に迷惑はかけない。認知もしてくれなくていい」
「いやいや、そんなの無理だし、ちょっと待ってよ」
「これは私が決めたことなの。だからこれまで避妊について何も言わなかったし、靖之とこういう関係になる時から覚悟していたの」
「………」
暖房のせいだけではない汗が自分でも噴き出してくるのが分かる。
頭の中をいろいろなことが駆け巡り、時が止まったような感覚の中で時間をかけて発した言葉は、
「佑子だけが勝手に決めちゃダメだ。自分は責任を取るし、もちろん認知もする」
「えっ?」と驚いた表情で自分を見つめる佑子。
気持ちとは裏腹に勢いで自ら発した言葉に、今さらながら動揺する自分。
「それ、本気で言ってるの?」
「冗談では言わない。その覚悟がなければ佑子とこういう関係にはなってないし、佑子のことが好きだ」
もう引き返せない状況に、その後はどんな言葉をかけ続けたかも思い出せない。
やがて2人で見つめ合う形になり、しばしの時間が流れる。

靖之がそんなこと考えてくれてたなんて思いもしなかった。てっきり気持ちは浩子にあって、私は便利な女なんだろうなって…」と佑子は涙ぐむ。
本心は確かにそうなのだが、この状況でそんなことを言えるはずもなく、
「自分は責任を取る覚悟がない女性でなければ、こういう関係にならない。男だから風俗の経験はあるけど、素人と関係をもったのは実は佑子が初めてだ」
「ありがとう。靖之の気持ちが聞けて嬉しかった」と抱き着いてきた。
動揺を隠すようにして細い体を抱きしめながらも、頭の中は真っ白に。

それでも体は正直なもので、舌を絡ませながら服の上から胸を揉み、当然にしてその後の流れで服を脱がせようとすると、自分の手を制した佑子が、
「ごめん……実は……今日、始まったばかりなんだ」
「えっ?」
「嘘ついてごめん」
「………」
「つい不安になって靖之を試してみた」
「そ、そうなんだ。でもちょっと残念」
実際には残念どころか、再び汗が噴き出すほどの動揺と安堵に見舞われ、その後の佑子の話も上の空で聞いていた。

その後は一緒にシャワーを浴びるように促し、狭い浴室でだいぶ慣れてきた佑子のフェラチオを堪能。
いつもなら生理中はそのまま飲み干して貰うのだが、浴室というのもあり、恥ずかしがる佑子をバックから貫いた。
佑子とは初めての立ちバックだが、これまでにないくらい良く締まる。
反響する佑子の声を聞き、これから生理中は浴室でしようと考えながら、佑子の腰をしっかり掴んで奥深くにたっぷりと放った。

引き抜いて少しだけ赤く染まった自身のイチモツと、アソコから流れ出る精液を見ながら、
「でも、これからは自分も気を付けるようにするよ。何より佑子の体が心配だし」と告げたものの、果たして中出しの誘惑に勝てるのか、不安はまだまだ続く。

それにしても女は怖い。

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