- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
久しぶりに書き込みます。
トラブルはありませんが、家庭や職場でいろいろあって、しばらく小田くんと会う時間が取れませんでした。
やっと今週の土曜日に会えることになりました。
火曜日の夕方、職場から帰ろうと駐車場で車に乗った時、小田くんからメッセージが来ました。
「土曜日が楽しみ過ぎです」
いつも仕事中は小田くんのことや家庭のことは一切考えないように仕事モードにしていて、職場を出る直前にトイレに入ってオフに切り替えることにしています。
だから車に乗った時はプライベートモード。
メッセージを読んだだけで私も疼いてきてしまいましたが、すぐ返信しました。
「私も楽しみにしてるよ。」
するとまたすぐ返信が来ました。
「今どこですか?」
「学校出るとこ」
「お話しできますか?」
「いいよ」
周りには他の車は駐まってませんでした。
すぐかかって来ました。
「どうしたの?今おうち?」
「そうです。声が聞きたくなっちゃって」
カワイイこと言ってくれてますが、息遣いがハァハァしてるのがわかります。
「どうしたの?息荒いよ?」
「声聞いただけで……」
「聞いただけで?」
わかってるのに聞いちゃいました。
「イッちゃいそうです…」
「ダメよ…土曜日まで我慢して…」
「毎日先生の声とか思い出して…」
ヤバいです。私も溢れ出てきちゃいました。
「思い出して?…」
「何発も出しちゃってます…」
「今日はもうしたの?」
「まだです…しようと思ったら声聞きたくなって…」
「イキそう?」
「まだ大丈夫ですけどガチガチです…」
「……」
「先生?……先生は?……」
「やだぁ…小田くんがそんな声出すから…」
私ももう我慢できませんでした。
「声出すから?…」
「……」
「先生も濡れてるでしょ?息が聞こえます」
「……ちょっとだけでも今から会う?」
「お願いします…すぐ行きます」
もう暗くなってました。
いつも会うあるお店の広い駐車場の奥の方のちょっと陰になったところ車を駐めて、防水シーツとタオルを敷いた後ろの席で待ちました。
この日は、大多数の人がそう思うであろういかにも教師って感じの白いブラウスに紺色のスカートっていう格好でした。
小田くんも喜ぶし、私も我慢できなかったので、右手でクリを、左手で乳首を思いっきり強くいじってたら物凄く濡れてきました。
ドアをノックする音がするまで没頭してました。
ポロシャツにチノパンで爽やかな感じの小田くんを招き入れると言葉も交わす前に抱きついてディープなキスを味わいました。
「久しぶり…」
「そうですね…」
「いいよ…すぐ入れて…」
「先生エロ過ぎですって…」
ディープキスの合間にそう言いながらスカートをたくし上げて手を突っ込んできました。
「凄い…もうグチャグチャですね…」
「そう…だから…」
「だから?…」
「小田くんの大っきいの入れて…」
こんなこと言って自分でも盛り上げてました。
半年前の童貞を卒業したばっかりの頃だったら、そのまま突っ込んで来たかもしれません。
でも違いました。
「先生…見せて…」
ディープキスを中断して、私が自分で両脚をM字に開いた真ん中に小田くんが顔を埋めました。
今日はヤルつもりもなかったので普通の可愛くもエロくもないショーツです。
「すっごい…この匂いだけでイキそうです」
「やだぁ…」
最初の頃は恥ずかしかったのに、今は一日仕事してオシッコの匂いもするところを舐められて興奮しちゃうようになりました。
最初はショーツの上からだったのが、ずらして直接クリを吸って来ました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…」
「いいですよ…我慢しなくて…」
「だって小田くんも…」
「いいですよ…先生がイってからブチ込みますから…」
いきなりオマンコに指が2本突っ込まれて上の方のダメになっちゃうところをピンポイントで擦られました。
「あぁぁっ……」
ウエストから下がブルブルしてイッちゃいました。
震えがおさまらないうちに、小田くんがカラダを重ねてきて、ガチガチになってるモノを一気に一番奥まで突っ込んで来ました。
最初はお口でイカせてあげようと思ってたのに、凄い…の一言で、すぐまたイッちゃいました。
小田くんの腰の動きが止まりました。
「凄い…小田くんもイッて…」
「あぁ…久しぶりなんで緊張します…」
ちょっと力を入れて締めてあげます。
「あぁ…エロい…オマンコ締まってる…」
「小田くんのもいつもより凄いよ…」
「凄いって?」
「大きいし…カチカチだし…」
下からちょっと腰を上下させてクリを当てました。
「あぁ…出ちゃいそうですって…」
「いいよ…何発でも出して…」
「ね…オッパイもして…私がイッても止めないでね……」
……そこからは怒涛のような責めでした。
ブチュブチュ音を立てたディープキスとエロい会話を続けて、小田くんは抜かないまま私の中で3回発射して、私は数え切れないくらいイキっぱなしで震えました。
ギューッと強く抱き締め合って一緒にイッた後、そのまま反転して小田くんが下に、私が上になりました。
「先生も動きたいでしょ…犯してください」
「うん…まだイカせるよ…あぁ当たるぅ…」
小田くんはポロシャツ、私は仕事用の白いブラウスを着たまま私が上で腰を上下させると、小田くんが出した大量の精液が溢れ出してクチュクチュ音を立てました。
小田くんにしがみつきながらお互いに耳元でささやき合います。
「ホント我慢できなかったんです…」
「私も……」
「あぁ…この髪の匂い…好きです…」
「私も小田くんの匂い好き…」
「あぁ…何回でもイケそうですて
「いっぱいしちゃって大丈夫?土曜もできる?」
「先生とだったら毎日でもできます…」
「いい?このままイク?後ろがいい?」
「先生がイクとこ見たいからこのまま…でも先生がバックがいいなら次に…」
「お願い…じゃぁこのまま一緒にいこ…」
小田くんに抱きついたまま、自分でも淫ら過ぎるって思うくらい腰の上下を激しくすると、小田くんのが膨らんで来ました。
「あぁ…先生激し過ぎですって…」
「いいよ…イクんでしょ…」
「もうちょっとなら大丈夫です…」
「いいよ…オッパイして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきり強くつねられました。
小田くんも下から突き上げてきました。
「あぁぁぁ…」
二人同時に声を上げてイキました。
なんとか頑張って小田くんのドクドクが止まるまで私も腰を動かし続けました。
ほんの一瞬だけ動きを止めて、小田くんのモノを入れたまま私が回って後ろ向きになって、前の座席に両手をついて、腰を後ろに突き出しました。
「いいですか?……動きますよ…」
そう言った瞬間から物凄く細かく速く小田くんが突き始めました。
「凄い…奥まで来てる…イッちゃう…」
前に回した手で乳首やクリをいじられて何回イッたかわかりません。
「いいよ…小田くんも出して…」
後ろを振り返ると背中に覆い被さるようにしてディープキス…オッパイも握ってる…
「いいの?先生…一緒だよ…」
「あぁぁ…」
また一緒にイケました。
小田くんのを抜いて、すぐにおりものシートを当ててショーツをはき直すと、私のと小田くんのでベトベトになった小田くんのモノは5発も出したのに直立したままでした。
前にしたみたいに手でしごいてイカせてあげようかとも思いましたけどしゃぶりつきました。
「まだイケる?…」
「はい…先生のエロいの見れば…」
ポロシャツの下から手を入れて乳首をつまんであげながら、ずっと奥まで呑み込みました。
「イッて…出して…飲ませて…」
小田くんが私の頭を押さえて突き上げました。
「あぁぁっ…イックぅ…」
小田くんが声を上げました。
ドクドクドクドク…ドロドロじゃなくサラサラでしたけど結構な量が出ました。
全部呑み下してから上から下まで舐めてキレイにしてあげると、小田くんはズボンを履き直しました。
「土曜日も会えますか?」
「もちろんよ…いっぱいしてね…」
「はい…」
ニッコリ微笑んで車から降りて行きました。
シートに敷いておいたシーツとタオルを片付けてから窓を全開にしてウチまで帰りました。
帰宅してお風呂に直行しても、ウイルス対策として毎日そうしてるので家族には怪しまれません。
シャワーを出してしゃがむと、小田くんが出したのがオマンコから手のひらに溜まるくらい溢れ出てきました。
匂いだけ嗅ごうとしたのに、すすって飲んじゃいました。
匂いと味に刺激されて乳首とクリが固くなって、また触ってイクまでしちゃいました。
小田くんが中に出したのを全部掻き出して、全身隅々まで洗って、家庭モードに切り替えました。
当時の年齢は30代前半だった。
当時していた出会い系サイトで、なぜか一回り以上年上のお姉さまからずっと「会いませんか?」とのメッセージが届いていた。
『まぁ、年上よりは年下の方が良いなぁ。』なんて思いつつ、返信していなかった。
それでも、週に1度はメールをくれる。
『この人何だろうなぁ?』と思い、ちょうど休みの日に届いたその日は返信してしまった。
「何か希望あるんですか?」と返信すると、
「今日、お休みなら会わない?」と。
「良いですよ。」と返すと、場所と時間が送らてきた。
車で待ってると、自分の車を目掛けて歩いてくる細くもなく太くもない&おばさんとお姉さんの間ぐらいの人がミラーに映った。
「ユウサクさん?」と声をかけてきたので、車に乗るように言った。
彼女の言われるまま、指定されたホテルの方へ向かう途中、
「聞いてなかったんですが、援ですか?」と聞くと、
「援かなぁ?どうかなぁ?」となんともはっきりしない回答。
仕方がないのでそのまま何も聞かずにホテルの部屋に着くと、
「ちょうどお昼だし、ごはん食べて良い?」という。
「良いですよ。」と言いつつ、何を頼むのかなぁ?と思っていると、ホテルの無料で提供されるランチメニューから選んでいる。
ますます、分からなくなってると、
「援助と言えば援助になるのかもね。ごはん食べさせてもらってお礼にエッチするって感じだから。」という。
「それなら、食べたいもの頼めば良いのに。」というと、
「ホテル代も別にかかるのに、それは良いよ!ここのホテルの無料のランチも結構おいしいし。」と。
そんな事を話しながら、ごはんが来るまでの間にお風呂のお湯を貯めたり色々準備している。
食べ終わると、「お風呂一緒に行こっ!」と誘ってきた。
結構大きなお風呂で、マットプレイ用のがおいてあったりしている。
お互いに身体を洗ったりしていると、
「マットプレイってしたことある?」と聞かれたので、
「風俗には行かないから知らない。」と答えると、
「やってあげる。こっちにおいでよ。」と誘われた。
ローションプレイ?っていうのか、結構なテクを披露された感じだった。
「あっ!やっとお〇ん〇ん元気になってきたね。」と言って、そのまま挿入。
「えっ!ゴムしてませんよ!」というと、
「良いの良いの。気にしないで。」と騎乗位のまま腰を振り続けている。
「流石にまだまだ若いね。硬いし持続力もあっていいね。」と喜んでいる。
「そろそろヤバいんですけど。このままなら中出ししちゃいそうなんですけど。」というと、
「良いよ良いよ。そのまま出して。」というので、
「じゃぁ!」とだけ一言言って、中に出すと、
「あっ!すごい元気にいっぱい出てる。」と言いながら、出し終わると「君って面白いね。気に入ったよ」と言われた。
お風呂を貯めていたので、浸かりながら話していると、
「じゃぁ!の一言で出されたのははじめてだよ。」というので、
「年齢的にはもう妊娠しないでしょ?中に出して良いって言われて妊娠しないのに、遠慮なんて必要ないかなぁと思って。」というと、
「面白い!」と言いながら、「まだ元気に出せる?」と聞かれたので、
「たぶん。」というと、それにも笑っていた。
お風呂から上がってベッドに移動すると、
「さっきは生で入れたし、もうゴムしなくても平気でしょ?」と言われたので、
「普通それ言うのは男じゃないの?」というと、
「良いんじゃない?エッチもビールも生に限るんよ。」と。
まぁ、そんな会話をしながら2回戦が始まった。
一応、イチャイチャモードからキスしたりってしていたけど、やっぱり一回り年上ってなるとリードされている感が否めなかった。
もう、エッチが彼女のペースで流れ良く感じだったが、なんとなく
「もう入れていい?」と聞くと、
「おっ!自分から言ってくれた。良いよ!奥まで入ってきて!」というので、一気に奥まで攻めてみた。
「あっ!」と言って、「いくらおばさん相手でも、乱暴にしちゃダメよ。」と言われた。
さっき、中で出したこともありすんなりと奥にまで辿りついた。
ガンガン攻めてみると、少しずつ喘ぎながら「ヤバい!イクっ!」と言いながらホールド体勢になっている。
そして時々、意識的なのか無意識なのか分からなかったが、膣をギュッと締め付ける運動をしてくれる。
年齢的な事が原因なのかは分からないけど、それが無ければ緩めの膣内で気持ちはイイけどイキそうになかった。
何度か締め付けをされていると、限界になってきた。ヤバいなぁと思っていると、
「出すときはホールドしてあげるから、キスしながらにして欲しいけど大丈夫?」と聞かれたので、
「分かった。」と答えると、キスをした。
緩めのホールド体勢から、出す瞬間強めのホールドになり、膣の締め付けも結構強め。
2回目とは思えないぐらいの勢いと量を出すと、
「やっぱり若い子の精子は元気があって良いわ。」と。
膣の締まりを聞いてみると、作為的らしい。
「おばさんテクにやられたの?」と聞かれたけど、そこは答えなかった。
話していると、基本的には年齢が同じぐらいか年上の人とは援交しているらしく、気になる若い子を見つけると会えるまでメールを送り続けているらしい。
「若い子には、ご飯代とホテル代でエッチしてあげてる。」と言っていた。
それからは、年に1回ぐらいメールが来て「エッチして欲しい」と要望が来る。
最近は、ご飯代もなく、ホテル代は一応出すには出しているが、お礼と言ってお金をくれるようになってきた。
「ママ活流行ってるんでしょ? 50代のおばさんとエッチしてくれるんだからね。感謝しないと。」と言いながら。
この関係はいつまで続くのかなぁ。
Hさんから頼まれてしぶしぶ行った体での接待。
そのあとも月1~2ペースでHさんからは頼まれるようになった。
最初は嫌だったHさん以外の人とのSEX。
でも人間って慣れてしまうものらしく、今度はどんな人に会うのかな。っていうドキドキがスパイスになっているのか、嫌な気持ちは徐々に薄れていった。
それぞれ書くのも長くなっちゃうから、どんな相手かだけ書いちゃおうかな。
Hさんがもなみに会ってほしい。と頼む相手は大体がHさんと同じくらいの年齢の人。
ある程度の役職についている人ばかり。
そういう人たちとする時は全然嫌じゃなかったし、むしろ好きだったなぁ。
大体ホテルで2時間~3時間程度の2人きりの接待。
すぐに楽しんでもらえるように、ワンピースの中は何も付けていかなかったり、コートの時は中は全裸で。とか移動する時も刺激を楽しんだりしていた。
もなみの裸をただ見て楽しむだけの人。
最初からクンニしっ放しでもなみだけいきまくってしまうけど、それが気に入ってる人。
浴室で泡たっぷりにして体を洗われる&洗ってくれるのが好きな人。
ひたすらおまんこを見つめてそれに感じて出てくるジュースを喜んで飲んじゃう人。
自分は起たないから部下を連れてきて、部下ともなみとのSEXを見ながら興奮する人。
それぞれがタイプが違うからそれをいつもまにか楽しむようにもなってきた。
最初は初めましてだった人たちも、もなみを気に入ってくれたのかまたリクエストしてくれるみたいで、複数回会うことになった。
もちろん初めてこういうことをした人ともまた会って、2回目の時からはもなみも積極的だったみたいで
「絶対こういうの好きだと思ったよ」
と喜んでくれて。
最初の人とはホテルのベランダでするのが定番になっちゃって、そこで中出しされるようになった。
風が冷たかったりの日もベランダで必ずされちゃうんだけど、寒いのにおまんこの中は熱い。みたいな感覚がもなみも好きみたいでその人とが接待の中では体は一番合ったかも。
あとは部下の人。
普段する人たちより若い部下さんとはいつもと違うSEXも楽しめたり。若いからかな、復活も早いから時間の中でする回数が多いの。
この時のSEXで見られながらすることに興奮を覚え始めちゃったりして。
部下さんは彼女とはゴム有でしてるみたいで、もなみには中出しできるのが最高みたいで喜びまくり。
もなみはあの頃はピル飲んでたから心置きなく中出ししてもらってました。
Hさんの形しか知らなかったけど、接待しているうちに色んな形を中で感じるようになって、擦れかたや当たり方で感じ方も色々で気持ちよかった。
ホテルから帰るとマンションにはHさんがいて、必ずもなみの体をきれいにしてくれる。そのあとに今日はどんなことをしてきたかをベッドで聞きながらのSEX。
他の人としてきた後にHさんとする時は、いつも普段のHさんより攻めてきたり硬かったりで最近は接待後のHさんとの方が気持ち良かったりして。
そんな中、勉強はマジメにしてたから2年後期の試験でも科では1番を取れた。
後期の成績が1番を取ると学校からの奨学金を受ける対象になる。
各科の1番の中から返済不要になる学生が選ばれることになっていた。
その基準はもなみは知らなかったんだけど。。。。。
ある日1つ上の先輩から学校で声をかけられた。
「○○さん、後期1番だったんだね」
「はい」
「奨学金良かったね。私はね今年もらえてまた1番なれたから来年ももらえるの」
「そうなんですね、2年連続とかすごいです!」
「○○さん、返済不要の方が嬉しくない?」
「そりゃ、もちろんその方がいいですけど、他にも1番の人たちいるしどうなるんですかね」
「いいこと教えてあげる」
その先輩はもなみに教えてくれた。
毎年もなみの科(先輩も同じ科です)の1番の生徒は教授に体を使ってお願いしているってことを。
「気に入られるとさ、来年も優遇してもらるかもよ。みんなエロいし、喜んで言うこと聞いてくれるよ」
「みんな?」
「まずはさ、○○教授の所に行ってやるのね。そうすると他の教授陣ともセッティングしてくれるからそこでサービスしてくるの。それで大体決まるよ!」
「先輩は何人としたんですか?」
「私は6人かな。 1人最初やればあとはみんな一緒にできるからそんな大変じゃなかったよー」
「どうしよっかな」
「これ出来るのうちの科の特権だよ! 私もね去年先輩から言われたの。 うちの科は代々1番の子だけこのこと知ってて伝えていくみたいよ」
サラッと言ってるけど先輩言ってることすごいんですけど。
でも、最近はHさんのおかげで他の人とするのに抵抗感がなくなっていたし、奨学金は欲しいしでもなみも試してみることにした。
先輩から奨学金の会議がいつあるかを聞いて、それより少し前に自分の科の一番上の教授の部屋にあいさつにいった。
うちの大学はその頃は教授がいる個室は入り口にガラスの窓があるわけでもなく、2人きりの空間ができた。
「先生、今年一番になったんですけどできたら返済不要の奨学金の対象学生に選んでほしいんです」
「それは来週会議で決めるんだよ」
「知ってます。だから来ました」
「何を知ってるんだ?」
「会議で選んでもらえる方法」
そういってもなみは先生に近づいた。
座っていた先生にまたがる形で寄る。
「どうすればいいですか?」
もなみに当たっている部分が段々硬くなっていくのを感じた。
「満足させてくれるのかい?」
「多分満足すると思いますよ」
そういいながらもなみは先生から離れ、ズボンのファスナーを下した。
そこには窮屈な感じで硬くなったものがある。
普段はあまり自分からはしないけど、もなみはそれを出して口に含む。
最初は先から舌を出してペロペロして。たまに口全体で含むようにして。
先生のおちんちんがものすごく硬くなってきた。
「どうします?」
「これは沈めてもらわなきゃ授業いけないな」
「分かりました。お口で最後までとおまんことをどっちがいいですか?」
「フェラがうまいのは分かったから、おまんこの様子も知りたいな」
「はい、先生座ったまま入れちゃいますね」
もなみはまた跨る感じにして先生のを受け入れた。
色々経験しているうちに、何もしなくてももなみの中はキュッと締まることは聞いて知ったけど、自分でも締めること覚えちゃったから早速試しちゃう。
「すごい締まるね、これ他の先生たちも喜ぶよ」
先生はすごい感じてくれている。
「他の先生?」
「そうだよ。奨学金の学生決めるのは会議で決めるんだよ。他の先生たちともこうしてできるかい?」
「はい、私に決めていただけるならいいですよ」
そう言いながらもなみはもっと締めてみる。
「おお! これはすごい! 早く他の先生たちにも楽しんでもらいたいよ」
「いいですよ。 先生感じてくれてて嬉しい」
「外に出した方がいいかな」
「先生さえ良ければこのままで」
そう耳元で言うと先生は興奮しちゃって下から思い切り突いてきた。
「先生の当たるぅ。 気持ちいいです」
「私もいきそうだよ。 出していいかな」
「はい、ください」
先生の動きが早くなっていき、先生はもなみの中にたっぷり出した。
「気持ち良かったよ」
「嬉しいです」
「他の先生の予定を確認してから連絡していいかな」
「もちろんです」
「複数の先生たちと一晩中過ごすことになるよ」
「分かりました」
「多分会議の前日になると思うけど、また連絡するよ」
「お願いします」
もなみは何事もなかったように教授室を出る。
ナプキンつけてきてて良かった。 中から出てきてるの分かるし。
急いでトイレにいって中出し後の処理。
トイレがウォッシュレットで良かった。
オナニーはしないもなみはSEXする時しか快感を得られないわけだけど、校舎ですると毎日楽しめちゃうのか。それもいいな。とか思ったりして。
Hさんだけじゃなく、もなみ自身も自分の体が役に立つなら使おうと思った今回。
まずは自分の科の教授から気に入られた。
次は他の科の教授陣。
先輩は6人としたって言ってたっけ。もなみは何人となのかな。
この頃は見られながら部下くんとという部屋に3人というシチュエーションしか経験なかったもなみ。
今回はそれより多い人数に見られるんだ。と思うとドキドキもだけど期待が膨らんでしまうのでした。
次回はこの続き書きますね。
読んでいただきありがとうございましたm(__)m
「投稿No.7773 体で接待1」を読んでいただいた方が流れは分かるかもしれません。
早速続きです♪
仕事の話は普段あまりしないHさん。
この間お客さんと。って話したこともなかったことのような関係が続いていた。
あの話はなくなったんだな。って思い始めた頃、いつものように何度も達してHさんもいってベッドでくっついていた時に
「前に話したお客さん、明日取引なんだ。もしかしたらお願いするかもしれない」
と言われた。
「全然言ってこないし無くなったと思ってた」
「前から言うともなみ嫌だろ?」
「前日でも嫌だけど」
「もし頼む時は携帯にメールするから」
「うーん。。。。。」
「頼むよ、仕事成功してほしいだろ?」
「そうだけど、心の準備が。。。。。」
「もしホテル行ったとしても、帰ってくるまで待ってるし帰ってきたら体きれいにしてあげるから」
「・・・・・・・・」
一度OKしている手前拒絶もできず、明日は連絡こなければいいな。と思いながら別れた。
次の日、どうなるんだろう。と思うと授業もあまり頭に入ってこない。
授業が終わっても携帯にメールはなく、良かったって思った時にHさんからメールが来た。
「〇〇ホテルの〇〇〇〇号室へ20時に行ってくれ。2時間我慢してくれればいいから。
帰ってくるまで待っているよ」
最悪だ。安心していたのに、行かなければいけない。
管理人さんに急に出かけなければいけなくなって、明日の朝帰ります。と伝えて一度マンションへ行く。
あまりブランド物に興味はないけれど、Hさんと出かける時は服もバッグも買ってくれたものを着ていたので、今日もHさんのお客さんだからその方がいいかと思って準備することにした。
親の仕送りだけじゃ買えないようなものがマンションにはいくつもあった。
パッと見おとなしそう(というかおとなしいんだと思う)に見えるもなみ。今日はいつもと違う感じにしようと思って、体のラインが分かりやすいフィットするニットのワンピースを着る。
鏡で見るとすごいおっぱいが目立つ感じになっちゃって恥ずかしくなったけど、いつもと違う方がいい気がしてそれにした。
色白なもなみが映える感じ。
Hさんはもなみに似合うものを探すのがうまい。絶対自分では選ばないような服を買ってくれる。
少し胸の谷間が目立つかなって思ったけど、それくらいの方が演じるつもりで行くならいいかと思った。
タクシーでホテルまで向かう。
ホテルに着いた時は少しは落ち着いたかと思ったけどそうでもなく。
エレベーターにまっすぐ向かい乗り込む。
Hさんから教えてもらった部屋は最上階のようだ。
エレベーターが着いた。
冷静にって思ったけどドキドキが止まらない。
余裕な感じで行けたらと思ったけど、そうもいかないみたいだ。
最近は快感に溺れているとはいえ、経験人数はまだ2人、しかも初体験から1年経ったくらいなんだから仕方ない。
指定された部屋に向かう。
部屋の前に着いた。大きく深呼吸してチャイムを鳴らした。
鍵が開く。
中からスーツ姿の男性が出てくる。
「もなみさんだね」
「はい」
消え入りそうな声で答える。
「Hさんからお話は聞きました、どうぞ」
中へ入る。
部屋は最近はご無沙汰だけど、Hさんと初めてした時の部屋のような感じで広くて高いんだろうなって思った。
「荷物適当に置いてね」
相手の人は名乗らなかったし、もなみも聞かなかったけど落ち着いた感じの人だった。
「大丈夫?」
「あんまり大丈夫じゃないです」
正直に言ってしまう。
「そうだよね、ごめんね。Hさんの彼女さんだよね。彼女というには若いかな。Hさんには若いしこういうのかわいそうだよって言ったんだけどね」
「そうなんですか?」
話違うって思ってしまう。Hさんはもなみをどうしたかったんだろう・・・・・
「無理はさせないから大丈夫だよ。まずは少しお酒飲もうか、緊張しているだろうし」
そういってその人はスパークリングワインをグラスに注ぐ。
「もう20歳は過ぎてる?」
「はい」
「じゃ、乾杯だね」
20歳には最近なったけど、お酒はほとんど飲まないもなみ。ペットボトルのお茶で持ってくれば良かった。と思いながらグラスに口をつける。すごい飲みやすくて美味しかった。
食べるものも好きな物を食べていいって言われたけど緊張してるからそれどころではない。
飲みやすいからついワインを飲んでしまう。
そうしているうちに、体が熱くなってきてボーっとしてしまう。
「大丈夫?」
「飲みすぎたかもしれません」
「ダメだよ、飲みやすいからって飲みすぎると。顔赤いよ、横になった方いいんじゃないかな」
あぁ、これって術中にはまっているというか自業自得というか。
ソファから立ったけど、まっすぐ歩けない。
その人はベッドにもなみを連れていくと、水飲まなきゃだね。といいながら口移しで飲ませてくる。
口移しの度に舌を絡めてくるその人。ボーっとしながら慣れてるんだろうな。と感じていた。
ベッドに横になったもなみに抱き着いてくる。
「好きにしていいって言われてるから好きにするよ」
耳元でそう囁くともなみの体にフィットしているニットのワンピースを脱がせた。
「Hさん言う通りいい体してるね」
そういいながら体中を舐めまわす。
あまり気持ちいいって思わなかったけど、飲みすぎてボーっとしているもなみには逆らう力はなかった。
それからどうなったかははっきりはしていないんだけど、多分Hさんよりは少し若いその人は最初は正常位でもなみを抱いた。
「すごい締め付けてくる」
と喜ばれる。
もなみは
「ゴムはつけて」
ってお願いするのが精いっぱい。
「ここにはゴムないよ。」
「じゃ、中に入れないで」
「もう遅いよ、こんなに気持ちいいまんこ抜けるわけないよ」
その人はもなみの身体を満喫している。
もなみは早く終わってほしい。それだけを思っていた。
最後は最上階だし他の人は気づかない。と言われて全裸のままベランダへ。
ベランダではバックで攻められた。
そこでその人は果てた。
もなみはHさん以外の精子を受け止めてしまった・・・・・
ボーっとしたまま帰る準備をする。
「もなみさんお疲れさま。Hさんとの仕事は大丈夫だから安心してね」
「また会いたいって言ってみようかな。もなみさんのまんこは名器だよ」
言われても全然嬉しくない。
「帰ります。ありがとうござました」
というのが精いっぱいでホテルをあとにした。
帰りもタクシーで帰る。
マンションにはHさんが待っていた。
「お帰り」
Hさんを見た瞬間大泣きしてしまう。
「ひどい! もう絶対したくない」
Hさんは泣きじゃくるもなみを浴室に連れて行く。
「もなみ、ごめんね。でもおかげで仕事はうまくいくよ。もなみのおかげだ。約束通りきれいにするからね」
Hさんはもなみの身体を丁寧に洗ってくれる。
「ゴムしてもらえなかった」
と泣いていると、
「ここは中からきれいにしなきゃだね」
とシャワーで流しながら言う。
身体をきれいにしたあとにHさんはもなみを抱いた。
いつも以上にHさんのおちんちんは硬い。
一つになりながら、どんなことをされたかを話す。
Hさんはもなみの話聞くの嫌だけど興奮すると言ってた。
中で擦れるおちんちんはいつもより硬いからか気持ちいい。
ホテルでは早く終わってほしかったのに、Hさんとは少しでも長くくっついていたい。そう思いながら抱かれた。
「中からきれいにするよ」
そう言いながらHさんはもなみの中に出した。
もなみもそれで安心した。
幸いこの時のホテルでの中出しでは妊娠とかはなくて、でも生理が遅れて心配でもあった。
Hさんから生理遅れたりを整えるのにピル飲むといいよ。と言われて、病院に行った時に処方してもらいピルを飲み始めた。
今回1回きりだ。。。。。そう思っていたHさんのお仕事のためのSEX。
それは終わりじゃなくて、始まりだったみたい。
Hさんのための体で接待は増えていった。
Hさんは強制という形ではないけれど、もなみを説得する感じで了承させていく。
言葉ではかなわないもなみ。逃げれば良かったのかもしれないけれど、もなみの勉強の環境も整えてくれて、そして何よりもなみの身体はHさんのおちんちんにはまってしまっていたので抜けれなかった。
最初は嫌だった体での接待。
自分の体が武器になると分かったもなみは自分のためにも使ってしまうのです。
この話はまた今度♪
2回に分けたのにどちらも長文でごめんなさい。
また読んでくださいね。
もなみです。
初めて初体験の頃から振り返ることができて投稿するのは貴重です。
今までを振り返ると前回中イキできたことが、本格的に中出しにはまっていく最初だったような気がします。
今回はHさんとのSEXで中イキを初めて体験することができて、そのあとを書きたいと思います。
よろしくお願いします。
では、本文はここから♪
Hさんとは中イキ体験後は会う回数が増えていた。
もなみの大学は専門的なことを学ぶ場所っていうのかな、学費がものすごく高い。
そこに地方から進学させてくれたのだから、両親にはすごく感謝していた。
学費に生活費にって結構大変だろうし。勉強が忙しいからバイトはしちゃダメって言われてて(ほんとに勉強が忙しくて頑張るならバイトするのは厳しかった)足りない時はいつでもいいなさい。って言われてたけど、なかなか足りないっても言えないし。
同級生でバイトしてる子もいたけど、やっぱり忙しそうで勉強の方が疎かになってるのも見ているとなるべくなら定期的なバイトは避けたくて。
そんな時、Hさんは驚くことにもなみに勉強に集中できる環境を作ってくれた。
24時間防音の部屋にもなみが勉強するために必要なものまで揃えてくれた。
びっくりすると同時に嬉しかったり申し訳なかったりだったけど、Hさんは
「もなみがこれで勉強も頑張れるなら嬉しいよ」
「ここで一緒に気持いいこともするんだから気にしないで」
と言ってくれて、もなみは大学近くの女子大生しか住んでいない所とHさんが準備してくれたマンションと二重の生活になっていった。
今までは大学に残って遅くまで勉強してたもなみも、防音の自分の部屋が出来たことによってマンションで勉強をすることもできて。
2年の前期はトップの成績も取れて、体も快感を覚えちゃってプライベートも充実な感じで学生の頃が一番贅沢な生活してたかもって思います。
クリでいくことばっかりだったのに、Hさんのおちんちんで初めて中でイクことを覚えたもなみ。
中イキってクリトリスでいく時よりもなみにとって気持ち良くて、クリ舐めも相変わらず大好きだけどおちんちんが中に入った状態も前以上に好きになっていて完全にSEXに溺れちゃった状態。
もちろん勉強に支障はないけど。マンションで勉強頑張って夜はHさんとのSEX三昧。
24時間防音のいいところは声がいくら出ちゃっても安心な所。
Hさんと会ってたホテルって有名な所多かったし、部屋もすごかったからもしかしたらマンション借りてもそんなに変わらなかったのかも。とか今頃思ったりしてます。
もなみの勉強していることは人前に出ることも多かったのでHさんはエステにも通わせるようになっていた。
「見られるんだからきれいにしていなさい」
と全部出してくれてたから、一体いくらかかっていたかが分からない。
そのおかげもあってか、多分学生時代のもなみのスタイルはすごく良かったと思う。
出るとこ出てウエストはキュッとして。みたいな。
おかげで人前に出るときも堂々として出れたし、結果もついてきた。
実家の仕送りだけだったらこうはいかないもん。
HさんとのSEXにもなみは完全にハマってしまい、彼とも別れて体の関係はHさんだけだった。
毎日でも気持ちいいことしたいけど、もなみは自分でするのが抵抗あってクリを弄るのも含めてオナニーはできない。
快感を味わうことができるのはHさんに会う時だけで、クリは舐めてもらっておまんこの奥深くまでおちんちんを入れてもらう時だけだった。
初体験のあとは月2,3回程度だったHさんとのSEXも気づいたら週2回はしているようになっていた。
Hさんがいくまでの間もなみは何回も気持ちよくなってしまい、いつもヘトヘトの状態でHさんの精子を奥で受け止めていた。
中イキを初めて経験したあとから、中でおちんちんの動きを感じることができるようになって、Hさんがいった時に中で感じる充実感がたまらなくて中出しにもハマっていった。
最後までこうして体を一つに重ねていられることに幸せをもなみは感じちゃったのです。
そんなある日Hさんはもなみを抱いたあとに話をしてきました。
「もなみにお願いがあるんだけど」
「なに?」
「今度仕事で大事なお客さんに会うんだけど、この取引が決まるかが俺にとって大切なんだ」
「仕事忙しいから会えないってこと?」
「そうじゃないよ、もなみとこうして会ってるから仕事も頑張れるんだよ」
「もなみもHさんのおかげで勉強も成績いいし気持ちいいし、いいことばっかりだよ」
「・・・・・・もなみ、そのお客さんに取引の日会ってくれないか」
「お客さんにあってどうするの?」
「分かるよね」
「・・・・・・・・・・・」
もなみは返事を返さない。
Hさん何言ってるんだろう。
正直話の流れがよく掴めない。
お客さんにもなみが会ってどうするの?
「どうしても取引成功させたいんだ、もなみにも力を貸してほしい」
「よく分からないんだけど」
「ホテルの部屋の番号教えるから行ってほしい」
何をHさんが望んでいるか分かったけど、お互いそのことをストレートには出さなかった。
もなみは悲しくなってきた。マンション借りてくれたことも、今までのこともこういうためなのかと思ったのだ。
「私行っても取引成功するかなんて分からないよ」
「そうだね。もしかしたら何もしなくてもいいかもしれない。お守り代わりにもしもの時はもなみに助けてもらえるって思っててダメかな?」
「行かなくていいかもしれないんだよね」
「もちろんだよ、なるべくなら行かせたくないし、ただ安心したいのもあってもしもの時だけどいいかな?」
「うーん、もしもの時ってだけなら。でも他の人とか考えたことないし、なるべく断ってね」
「分かったよ」
Hさんはホッとした顔でもなみにキスしてきた。
そしていい子だねって頭を撫でてくれた。
その時はそれが嬉しくて、Hさんが喜んでくれてるから「もしも」だし大丈夫だよね。
と思ってしまった。
この時結果的に了解しちゃったことから、もなみは自分が思っていない方向に進んでいくのでした。
ごめんなさい、長すぎるので「体での接待2」に続きます。
良かったら続けて読んでくださいm(__)m
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

